みんなの議会

安平町議会 議席 5番

内藤圭子 議員

委員会:総務常任委員、議会広報特別委員長

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

現職 安平町の議員名簿(日付の記載なし・2026年10月2日に取得)による 名簿の出どころ

一般質問
20件
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12回
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2026年3月6日

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この議員の一般質問(新しい順)

2026年3月6日「町内の外国人の皆さんにとって安平町は住みやすいのかというテー…」答弁者 税務戸籍担当課長 奥田浩司、まちづくり担当課長 山口崇、学校教育担当次長 佐々木英生、町長 及川秀一郎、総合支所長 村上純一、企画財政担当課長 木林一雄答弁から 211日

質問

9番内藤です。私は町内の外国人の皆さんにとって安平町は住みやすいのかというテーマで一つ聞きたいと思います。現在、安平町に住む外国人の方は200名ほどと定例会の事…(続きは議事録で)
この中で働いている方の数は、概算でいいので大体どれぐらいかお願いします。
今まで企業から何か役場に相談などありましたか。
私もこれ迷ったのですが、実に幅広いことが生活していく上で問題になるので。具体的にというよりは企業の方からこういうことで困っているんですっていう相談があったかどう…(続きは議事録で)
このことについては次の質問にも関係するので、そちらでもお聞きしたいと思います。お子さんがいらっしゃるということなので、学校など親御さんと意思の疎通はどうなってい…(続きは議事録で)
200名ぐらいの外国人が住んでいるということなので、そういう方たち向けの日本語学校、日本語教室みたいなのは考えているかお聞きしたいと思います。
さっきおっしゃった国際交流的なというところで相互理解の意味でもそういう場って作っていけたらいいのではないかなって、私もこれを調べながらそれが日本語学校じゃなかっ…(続きは議事録で)
まず安平町に移転してきた時に窓口で手続きするわけですが、外国の方が手続きする時に言葉が通じなくて、それが理解してもらっているのかなみたいな時はどのような対応をし…(続きは議事録で)
これはその企業で雇用しているわけですから企業の方のサポートって大事だと思うのですが。今現在その企業と役場が連携して何か困りごとを解決した経験ってあるかどうかお願…(続きは議事録で)
ごみの問題が一番暮らしていく中で地域の中で守ってもらえないという声が私も聞こえました。国は外国人の人をただ地域に住まわせるだけでなく企業と自治体が連携して情報提…(続きは議事録で)
私が調べたのは国が把握している外国人労働者の雇用情報を自治体へ提供する制度となっていたのですよね。自治体がどこの企業に何人と把握することで企業と自治体が連携して…(続きは議事録で)
盛り込まれるということで理解します。私たち日々の暮らしの中で今回質問するにあたっていろんな人に聞いてみたのですが、何となく怖いという声が案外若い人たちから聞こえ…(続きは議事録で)

答弁 税務戸籍担当課長 奥田浩司

令和7年12月末現在の状況で答弁させていただきます。24か国204名でして、外国籍のいる子が居る世帯ですが、18歳未満ですが3件で5名となっています。

答弁 税務戸籍担当課長 奥田浩司

ちょっと古い数字になりますが、令和7年の住民税の課税ベースでお答えさせていただきます。令和7年の課税ベースで言いますと、1月1日現在で安平町に住民票があった方と…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

企業と一言で言ってもいろんな業種があるのですが、政策推進課で所管している企業、工業団地等にある企業については具体的にそうした相談は受けていないという認識をしてい…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

各学校に在籍している方については、子どもたちについては特段配慮等必要がないような状況でして、保護者とのやりとりの中で大体日本語喋れる方はどちらかがということが多…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

日本語学校や日本語教室で、例えば日本語というよりも今まで社会教育分野で数は少ないと思いますが何か国際交流的な観点から英会話教室みたいなことはあったと思いますが、…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

私の方からは公共交通の観点からお答えしたいと思います。外国の方が安平町の公共交通の仕組みを理解する方法としては、安平町の公式ホームページは外国人住民や観光客向け…(続きは議事録で)

答弁 税務戸籍担当課長 奥田浩司

確かに日本語がわからなくて対応に困るケースがあるのですが、先ほどあったとおり本人スマホの翻訳アプリを使ったり、企業の方・支援者の方と電話でやりとりをして住民票を…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

質問が幅広なので、例えば自分が外国の関係でいくと地域の方とのコミュニケーションを取る場だったり、安平で行けば安平自治会の方で配慮していただいたり、先ほど内藤議員…(続きは議事録で)

答弁 総合支所長 村上純一

ちょっと質問のお答えからズレるかもしれませんが、特定技能の就労者が所属している企業は、町からその外国人の方が町に住むにあたって町がいろいろなごみの問題とか先ほど…(続きは議事録で)

答弁 企画財政担当課長 木林一雄

厚生労働省の発表では、日本国内における外国人労働者は急速に増加している旨発表がなされています。一方、安平町においても先ほど報告がありましたとおり外国人は増加して…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第2回定例会 2026年3月6日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2026年3月6日以前請願を行った産業廃棄物処分場の現状と今後について答弁者 生活環境担当課長 佐々木智紀、町長 及川秀一郎答弁から 211日

質問

そして2番の質問に移ります。以前請願を行った産業廃棄物処分場の現状と今後について。この計画が立ちあがったのは10年ほど前ですが、私がこの計画を知ってから5年半に…(続きは議事録で)
私が報告されていないというのを感じたのは、これは次の質問でもあるのですが、町は反対、議会も反対、町民も反対というところから、ここにWIN-WINという言葉が出て…(続きは議事録で)
環境フォーラムで織先生が、みんなが一体になることで、織先生は産廃の工事を止めることができたって、本当にこんなことを、許可が下りたところでは自分初めて関わったみた…(続きは議事録で)
本当は私、今回この質問をするにあたって自分が最初に動き始めた時からの資料をずっと読んだんですが。たくさんの人の協力でここまで来たんだなというのをしみじみ思って。…(続きは議事録で)
私たちとしては企業の方があそこを諦めてくれるのが一番良いのですが。さっきから気になっているのが、町の課題を一緒に解決するということで。町の課題って今どういうこと…(続きは議事録で)
ごみの問題一つとってもすごく時間もお金もかかることなので、長い目で検討していかなくちゃいけないと私も二町事務組合議員なのでここは理解します。次の質問で、産業廃棄…(続きは議事録で)
条例というのは自分の町を守るために作ると思うんですが。そこに大栄環境の配慮とか言ってくると、そこはちょっと筋がズレるんじゃないかなって、聞いて心配になりました。…(続きは議事録で)
安平町独自の項目を設けるということで、私気になったのですが。もし考えていることがあればお願いします。

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

令和8年2月27日に開催しました環境フォーラムの内容についてお答えさせていただきます。早来北進地区における産業廃棄物最終処分場の建設計画に関しては平成24年頃か…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

環境フォーラムの内容は今説明したとおりです。また、議会に報告ということでいきますと令和4年の第8回、9月の定例議会の中でも行政報告とか一般質問、令和5年第4回の…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

次の質問はまたちょっと違うと思いますので、今の再質問ということであります。私はそこでお話したのは、当時先ほど答弁の中でもあったキテールからリブロックさんに変わっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

当然企業ですので、そういったところを多額な投資をしながら土地も取得を終えているわけです。ですから、これもアドバイザーからもご助言いただいたのはグループとして、株…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

土砂災害警戒区域に指定されたという、先ほど私も説明したとおり、それを受けて安平町としても被災地、震災を受けた町ということで3町としての要望を国や北海道やそういっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

町の課題は多種多様ありまして。例えば大栄環境グループの総合力というところでいくと森林再生活動をやられていたり、プラスチックのリサイクルをやられていたり。また、メ…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

只今のご質問は令和3年6月定例会での一般質問の答弁にあった条例かと思いますが、産業廃棄物最終処分場建設の抑制や規制など、法律の範囲内での条例制定に向けての検討で…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

先ほどの質問の中でもうすでにご答弁した内容が入っていますが、安平町の方で今重点で進めていますゼロカーボン推進ですね、その協議会の中でもメガソーラーのそういった問…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

今現在で検討している項目になりますが、土砂災害危険区域及び活断層に対する安全性を示す書類の添付とか、説明会の関係ですね、関係住民に対して説明会を開催するのですが…(続きは議事録で)

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出典:令和8年第2回定例会 2026年3月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(11ページ) 間違いを知らせる

2025年12月17日当町の現状について答弁者 産業振興担当課長 森池和哉答弁から 290日

質問

9番、内藤です。私は野生動物による日常生活及び農業被害の対応についてということで、まず一つ質問します。昨今は農業において野生生物による被害が大きいと農家仲間の声…(続きは議事録で)
調べていて、ここ何年ずっと見てきた数字で追分と早来の、これは主にアライグマですが、捕獲数の差がすごく大きいのですが、これの原因を何か把握していますか。
被害の範囲が町中でも見られるということで広がっているのを実感しているのですが、この対策についていろんな町村に聞いたところでは胆振がアライグマの成育密度が高いこと…(続きは議事録で)
具体的な数字ありがとうございます。このアライグマの頭数に関しては街で獲った分も含まれているかどうか伺います。
本当に獲っても、獲ってもという状況がわかったというか、もうこの増え方も捕獲の手を緩めると一体どうなっちゃうんだろうなという恐怖を感じています。アライグマの捕獲に…(続きは議事録で)
ちょっと思ったのですが前、役場の職員の人も一緒に回収していたと思うのですが。今の言い方だったらどっちが責任どちらに回収する人材を増やす責任があるのか不明な感じが…(続きは議事録で)
地域の農業者が主に被害があるから捕獲するのですが、そのアライグマを回収するのは現在シルバー人材センターが委託を受けて回収しているのですが、それの事業主は結局、役…(続きは議事録で)
6名の方が外来生物の捕獲ができるとの理解でよろしいですか。
わかりました。アライグマに関しては外来生物という括りと害獣、鹿と一緒な括りと2つの方法があると思うのですが。増え続けるアライグマに対して町として対策、何か考えて…(続きは議事録で)
本当に皆が一生懸命獲っていかないとアライグマが爆発的に増えてしまうのではないかと恐怖を覚えるのですが。我が町、安平町ばかりがそれを一生懸命やっても効果が薄いとい…(続きは議事録で)
有害鳥獣としてアライグマが登録されたと仮定すると、周辺町村と被害防止計画を作成するとその駆除の数の、金額に対して8割補填されるという制度があるって他所の町村で教…(続きは議事録で)
これは由仁町に教えていただいたのですが、由仁町はこの交付金を使いながら1頭 7000 円の補助金を充てて、それで成果も上がっている話をおっしゃっていました。新し…(続きは議事録で)
少しでも獲るための方策を考えていかないといけないのではないかと思って。箱罠を安平町で扱える方は何人ぐらいいるかわかりますか。
18 名ってあまり多くない数字ですが。箱罠だけの許可を取ることは可能ですか。
私たちにとってもありがたい方たちなので、大事にしたいと思います。主にハンターさんたちはシカの被害が本当に大きくて、たくさん獲っていただいてありがたいと思っている…(続きは議事録で)
うちもいつもかけているのですが。罠の数は足りているかどうか質問します。
新たに 30 を予算付けしているとか、私たち農業者は気候変動と戦ってさらに野生動物と戦って、本当に農業をやる条件が年々厳しくなっていると感じていて。こうやってで…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

安平町内で有害鳥獣として捕獲許可をいただいているのはヒグマ・エゾシカ・ユキウサギ・キツネ・カラス・キジバトの6種類で、特定外来生物としてアライグマの駆除を行って…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

内藤議員おっしゃるとおり、かなりの差がありまして、全体の 25%が追分地区で、概ねですが、75%が早来地区となっています。この背景には冬場の寝床というのか厩舎・…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

まずエゾシカの駆除についてですが、安平町有害鳥獣対策協議会の会員であるハンターによる捕獲を行っています。捕獲に伴う奨励金については国の交付金に加えて町及びJAに…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

市街地で捕獲している分も含まれています。令和7年度は 43 頭です。

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

委託先であるシルバー人材センターで、この業務に携わっている方は1名となっています。増え続けるこのアライグマの対策として町の方からシルバー人材センターに対しては何…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

アライグマの捕獲を実践していただいているのは、あくまでも地域にある 10 協議会がシルバーと契約をして実施していただいているのが現状です。

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

まず農村地域について多面的機能支払交付金事業において各地域から委託業務を受託しているシルバーがまず人材を確保すべきか否かの判断をするべき立場にあると思っています…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

町職員6名、土地改良・林務グループの6名を一応従事者として登録しているので捕獲することができます。

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

担当課としては、この増え続けるアライグマの増加対策は基本的に駆除が基本と考えています。そういった意味で現在の捕獲方法を継続したいと思っています。その上で必要に応…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

捕獲許可については自治体ごとに北海道から許可を受けて捕獲活動を実施しているもので、近隣の町村と連携を組んでもなかなか捕獲の連携した活動は難しいものかなと思ってい…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

平成 21 年頃かと思いますが、この安平町においても厚真町との有害鳥獣被害対策協議会を両町で起ち上げた時がありました。この活動は各々別々で捕獲対策は行うのですが…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

安平町の鳥獣被害防止計画の中でアライグマの位置づけはあります。ただ、その中でアライグマについては特定外来生物として駆除しますという書き込みになっています。仮にハ…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

箱罠の免許を取得している方は 27 名のハンターのうち 18 名の方が保有しています。

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

箱罠の免許だけを取得することは可能ですが、ハンターさんというのは今 27 名おります。実際はアライグマもこの人数で、右肩上がりで捕獲していただいている。その他に…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

後段の一斉捕獲のような活動の推進という点で答弁させていただきますが、罠の貸し出しを受けている、主に農業者という方はその時に何かしらの実害があるから貸してほしいと…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

概ねという答えで申し訳ないですが約 300 の箱罠を保有しています。そのうち 270 ぐらいが貸し出されている状況で、実は100%の貸し出しができない状況で、入…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第8回定例会 2025年12月17日 議事録 PDF(64ページ) 間違いを知らせる

2025年12月17日水道未整備地域の水質検査を要望した請願の今後の対応について答弁者 生活環境担当課長 佐々木智紀、町長 及川秀一郎答弁から 290日

質問

次の質問に行きます。水道未整備地域に関する請願の今後について。水道未整備地域の水質検査を要望した請願の今後の対応について伺います。質問1、水道未整備地域の対象は…(続きは議事録で)
これは3月に一応採択された請願なのですが。まだ対象者を把握していないことに驚きました。今までこの件についてどのように検討してきたかをお知らせください。
これは2番目の質問の答えになっているのかな。2番目の質問です。水質検査の形はどのようにするか考えをお聞かせください。
はい。
えっと、
今の答えがどのように検討してきたかでよろしいですか。はいわかりました。では質問2番、水質検査の形はどのようにするか考えをお聞かせください。
わかりました。
検討していただきありがとうございます。今後補正予算で出てくるかと思いますが、対象の皆さんが使いやすい制度にしていただきたいと思います。高齢者の多い地域です。何ら…(続きは議事録で)
わかりました。この件は一体どうなったんだって地元の人たちに言われていて、今回このように町も検討していますという形が見えてよかったと思います。ただ、3月に採択され…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

対象者については当課では情報を有していないため把握することが非常に困難なものですから、水道課とかその他情報を有している課と情報共有、また連携しながら対象者の把握…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

現時点で決定した事業はありませんので、お答えできる内容について答弁させていただきます。町としては議会で決定された請願を受けて水道未整備地域において地下水を飲用水…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

どのような情報についてというご質問の答弁をさせていただきます。まず水道課の方では給水区域内の情報を有していますので、区域内なのか区域外なのかの判断ができるものと…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

先ほどご答弁したとおりまだ事業の方が決定したものではありませんので、まだ予算要求もしていない状況なものですから、この場でいくらぐらいという答弁は差し控えさせてい…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

答弁のとおりなのですが、一応助成内容ですが助成額を含めた他市町村の事例も参考にしながら検討を進めていますので、詳細については検討中ということでのご答弁と現在のと…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第8回定例会 2025年12月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(73ページ) 間違いを知らせる

2025年9月18日ハイヤーについて答弁者 まちづくり担当課長 山口崇、町長 及川秀一郎答弁から 380日

質問

9番内藤です。よろしくお願いします。安平町は空港や港に近く立地が恵まれていると言われていますが、住んでいる人にとって安平町の交通事情はどうでしょう。田舎暮らしは…(続きは議事録で)
今のお話を伺って町民の皆さんが循環バスとハイヤーを選んでいる現状がわかりました。デマンドの利用が減っているというのはこの地域おこしが着任してハイヤーが走っている…(続きは議事録で)
この問題、バランスを取りながらというところでは最後の方でもまた聞きたいと思いますので。次は循環バスが増えている要因はどのように分析しているかということと、これが…(続きは議事録で)
認知度の上昇ということも考えられると私も時間が経ってこのように利用者が増えていることは思ったのですが、路線で言うとJRとあつまバスと被るところが多いので、そちら…(続きは議事録で)
今の説明で町がこの公共交通を維持するために、たくさんのお金をつぎ込んでいるんだなということがわかりました。2番の質問に行きます。今住民の皆さんからハイヤーを使い…(続きは議事録で)
こうやって住民の声を聞いてバス停を増やしたりフリー区間を増やしたりして、より住民にとって利用しやすい公共交通になっていることがわかりました。ハイヤーの予約がいっ…(続きは議事録で)
損益分岐点を実際に計算したかというところなのですが、そちらはやっているかどうかお願いします。
結局はデマンドバスについて、昨日も言われたのですが、電話をしても予約が取れないと。1時間前に電話をくれと言われていて電話してもなかなか予約が取れない。そんな中で…(続きは議事録で)
1時間前までにというところにその人も固執しているような気が私もして、またその方とも話してみたいと思います。循環バスの時間を遅くしてほしいとか、バス停を増やしてほ…(続きは議事録で)
先ほど1番の説明の時にMONETの予算が出ていたと思うのですが。現在のMONETの利用状況と、今後どのように考えているかをお願いします。
ほとんどいないっていう、
MONETの本当に利用されない状況がわかりました。新しい配車システムについてですが、懸念していることがオペレーターが一方的にしゃべって、それに対してお年寄りがそ…(続きは議事録で)
実際に、例えば今年実証実験して来年から切り替わるとか、もう1年とか。その辺りの時間軸はどうなっていますか。
公共交通の難しいところは民間とのバランスがどうしても出てきてしまって。今の状況は民間とバランスが取れている状況なのかという町側の判断をお聞きしたいと思います。
次の質問です。今後、問題解消のためにどのような計画がありますか。
ここで新しくライドシェアという言葉が出てきたのですが。まずはこのライドシェアという言葉の意味を、このまま訳すと相乗り、一緒に乗るみたいに受け取れるのですが、いか…(続きは議事録で)
他の地域だと、私が聞いたのは自分の車に連絡が来て、その自分の車でハイヤーのようなお客さんを乗せて目的地まで連れていく方法を聞いたのですが。安平町は町が車を準備し…(続きは議事録で)
こういう形を選んだのは、ハイヤー業者さんとかとも相談した上ということがわかりました。ライドシェアの経費は、さっき交通空白解消緊急対策事業の886万8000円のこ…(続きは議事録で)
ライドシェアのドライバーさんが募集されていましたが、応募状況をお願いします。
4名ということですが。これ10名ぐらいでしたか、もう少し必要だと思うのですが。今後どのような広報をするか。あと、この後の実証事件までのタイムスケジュール的なこと…(続きは議事録で)
この新しいライドシェアという公共交通の試験走行をするにあたって、どんな結果だったらこれを安平町は取り入れることに進んでいくかお願いします。
私も経費が気になったのですが、今までMONETに、去年で195万という数字が出ていたのですが、具体的にMITTはどうなのかなということと、実証実験をするにあたっ…(続きは議事録で)
安平町の今後こういう新しい実証実験をした場合、デマンドバスとかハイヤー事業があって、このライドシェア、選択肢がいろいろ増えるのですが、これらを減らしていく、まと…(続きは議事録で)
今回、この公共交通について質問させていただいたのですが、なかなか車に乗っている人にとっては自分事として考えられないなということも感じましたし、私がもし車が無かっ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

循環バス、デマンドバス、ハイヤーの利用状況については、いずれも令和6年度の実績値を用いてご説明させていただきます。なお、ハイヤーの利用状況の実績値については、ハ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

棲み分けについてということでした。この部分は民間と、どのようなバランスになっているかの難しい問題だと捉えています。デマンドバスについては過去にハイヤー事業が撤退…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

循環バスは、かつてせいこドームバス、あつまバス、安平循環線を統合再編して平成31年4月から新規運行を開始したものになっています。追分から遠浅の町内4地区をまたぐ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

こちらも令和6年度実績ベースとなりますが、循環バスの使用料収入分としては137万9400円。デマンドバスの利用料収入分については74万2200円と、合計して21…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

只今のご質問の趣旨としては公共交通の利用に不便さや不安を感じている町民からの意見を聞く機会の設定状況や、そこで聞き取った町民意見に対する町の課題認識。そしてその…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

一部補足します。今説明したとおりなのですが、地域公共交通会議の中で地域の交通事業者3社と申し上げましたが、JR・あつまバス・追分ハイヤーのこの3社となります。ま…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

ハイヤーの車輌が早来・追分の両エリアに各1台ずつの配置という現状となっています。そうしたところに予約が重複しますと、例えば一度遠方の病院にいきますとその間は対応…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

特にハイヤー事業については、ハイヤー1台動かすのに最低でもシフトを組む関係で2名、3名の人員を抱えながら回している実態にあります。そうした観点からいくと、もう1…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

デマンドバスの乗車の時の現状のルールですが、基本的には乗車したい便の1時間前までに電話またはスマホで予約ができますとなっています。その場合、注意するところが電話…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

ハイヤーとデマンドの大きく違う点が、デマンド利用されている方はご承知なのですが、なぜ1時間かというと乗り合いバスみたいな形でそれぞれの配車のルートを決めていきな…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

そうした要望はしっかり届いています。そうした意見を踏まえながら、できるものは可能な限り実施できるように努めていまして、実施にあたっても先ほど申し上げた地域公共交…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

MONETの利用状況についてお答えします。また、今後についてということでもございました。MONETの利用については、昨年度、令和6年度は利用促進を目的にスマホ予…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

年間で1.6人。

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

年間で1.6です。

答弁 町長 及川秀一郎

年間で小数点って。

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

具体的に言いますが、令和元年の利用者が1名、令和2年が3名、令和3年が利用者無し、令和4年が4名という状況でして、令和5年も0名でした。こちらを5年間で均します…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

今、内藤議員からもおっしゃってくださったMITTが今新しい配車システムの予定でして、こちらが令和7年3月6日に連携協定を結ばせていただいたCICACというところ…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

現在こちらも今年の公共ライドシェア事業の実施に伴いまして交通事業者、追分ハイヤー・デマンドバスの運行を実施していただいています安平町商工会の方からその辺りを検討…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

民間と言いますと循環バス・デマンドバス・ハイヤー事業があるのですが、循環バス・デマンドバスは町の方で委託をかけている状況になっています。特に民間となるとハイヤー…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

今、山口課長が答弁したとおりですが、根本的な課題がいくつかありますが、一番大きいのが運転手の確保といったところも、これはどこの町もいろんな業種においても不足して…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

先ほど課題として掲げました平日の夜間や日曜・祝日にデマンドバスやハイヤー等が運行していないといった交通空白のある時間帯の解消に向けては、国土交通省所管の補助事業…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

ライドシェアの言葉の意味ですが、一般的にはライドシェアとは一般の人が自家用車を使って有償で乗客を目的地まで運ぶサービスと言われています。デマンドバス運行のような…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

安平町が今、実施しようとしている交通空白になるのですが、交通空白をターゲットとした公共ライドシェア事業をひくことになりますので、基本的には夜間・休日にしっかり運…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

事業費のことになりますと、先ほど6月補正で提案した予算額を述べさせていただきました。今回の9月補正においても追加補正の提案をさせていただいている状況でして、そち…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

応募状況については現在4名の応募がきている状況になっています。

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

募集人数にあたりましては広報上では数名となっているのですが、現状として想定しているのは4名から5名をシフト組みの現状から考えている状況になっています。また、今後…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

ニーズの見極めになるのかなと思いながら聞いていたのですが。今回の交通事業者様と協議していますと、そのニーズがどれほどあるかに対して、とても慎重なご意見をいただい…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

実証実験には先ほどから出ているCICACさんによるMITTの配車システムをもう実際に稼働していて、それが道内でもそれを導入していこうという動きが出てきていますが…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

利用者の声の吸い上げ方のご質問かと思います。先ほど答弁したところが一つ基本かなとなっているのですが、1つは5年サイクルの計画策定時にアンケート調査やワークショッ…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

加えて現在安平町で進めているスマホ役場もLINEのアプリを入れている方が非常に多く、安平町のLINE登録も既に2000人を超えたということですので、プッシュ型の…(続きは議事録で)

答弁 まちづくり担当課長 山口崇

この実証実験を通じてそちらも一つ選択肢に置いています。具体的に言いますとフルデマンド方式というものがあるのですが、デマンドバスがドアtoドアで対応できる方式が1…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第6回定例会 2025年9月18日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2025年6月18日安平町ゼロカーボンシティ実現のために答弁者 生活環境担当課長 佐々木智紀、町長 及川秀一郎、教育長 井内聖、施設担当課長 伊藤富美雄答弁から 472日

質問

9番内藤です。安平町ゼロカーボンシティ実現のためにということで質問させていただきます。安平町は2024年1月にゼロカーボンシティ宣言をしました。今年3月には地球…(続きは議事録で)
まずは早来と追分に地域マイクログリッドを構築するということでしたが、この地域マイクログリッドについて説明をお願いします。
今、災害時とおっしゃったのですが、普段はその電気は使えないのでしょうか。
早来学園でゼロカーボンの授業を行ったということで、これすごく良いことだなと思ったのですが、こういう早来学園で行って子どもたちにどういう効果を求めたのかなって思っ…(続きは議事録で)
早来学園以外の計画はありますか。
子どもたちってこれからの人なので、素直に受け取った感動だったり自分が思ったことを学校でこういうことをやったよと親に伝えることで家庭の意識も変わっていけばいいなっ…(続きは議事録で)
安平町は畜産の町だと私は思っているのですが、畜産から出る糞尿を使ったバイオガス発電というのは考えられないでしょうか。
先ほどフイルム型のパネルの導入ということがあったのですが。私には夢の技術という感じがして、今とりあえず2030年までに48%削減というところでは、この技術はどれ…(続きは議事録で)
そうですね。すごい夢のような発電装置という感じがしました。ただ、私がそれで太陽光パネルを町が導入していろんなところで使っていった時に耐用年数のことを考えると廃棄…(続きは議事録で)
わかりました。町内のLED化を進めているということだったのですが、現在公共施設はどれぐらいLED化が進んでいるかわかりますか。
そうですね、あとでちょっと聞きたいと思います。町内の事業所の協力って欠かせないと思うのですが役場が民間にやれやれっていうのもそういうことはできないのかと思ったり…(続きは議事録で)
先ほど町の補助金も考えているそうですが、商工会にも使えるものがあると聞いたのですが、そういうところと情報共有しながらうまく、全部町が負担しなければいけないという…(続きは議事録で)
2030年って思ったよりすぐのことで、各家庭がすぐに取り組めるというのは私はLED化だと思っていて。昔、町の事業でLEDを付けたら半額補助ぐらいでしたっけ。いた…(続きは議事録で)
きちんと事業に乗せようと思うとそういう手順が必要なのは理解しています。ただ、これって個人の家庭が例えばウチの電球LEDに変えると電気代安くなるとか、そういう実質…(続きは議事録で)
いつも見やすい場所にそれが貼らさっていると興味を持って見てくれる人もいるのではないかなと思いました。次、2030年にCO2を48%削減という安平町の計画ですが、…(続きは議事録で)
数字の羅列がよくわからなかったのですが。令和12年までに重点対策を優先にやっていくということで、その都度パネルを公共施設に乗せたり畑に設置したりしてこれを6年間…(続きは議事録で)
わかりました、注目していきたいと思います。この計画達成のためには町民や企業とか公共施設の省エネが欠かせないのですが、こういう細かな情報発信を行政がしていくことで…(続きは議事録で)
もちろん庁舎を挙げてやっていかないと、こういうことは進まないと思うのでぜひお願いしたいと思います。重点対策が採択されて安平町でも公共施設の屋根などに太陽光パネル…(続きは議事録で)
指示系統はどのようになるでしょうかって。
聞いたと思います。
言ったと思います。それで税務住民課が、
はい。私が知らなかったので。

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

まず現状についてですが、令和6年1月23日に安平町ゼロカーボンシティ推進協議会を設立して、同日安平町ゼロカーボンシティ宣言を表明しました。その間、国の補助事業を…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

簡単に申し上げますと災害時における電力の自給自足を可能とするエネルギーシステムのことで、太陽光発電や蓄電池などを活用して災害時においても通常どおり電気を使えるよ…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

公共施設の方にも、例えばここの庁舎で言いますと屋上に太陽光パネルを設置する予定ですので、その電力については平時において自家消費、ここの庁舎で使用する予定となって…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

ゼロカーボンについては、2050年のカーボンニュートラルの実現にはあと25年ほど先になりますが、25年先と言いますと現在のお子さんたちが2050年には大人となっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

この環境教育というのは今に始まったことではなく統合前の遠浅小学校でも毎年のように行ってきましたので、環境教育というのは学校教育の総合学習の中だけでなくさまざまな…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内聖

早来学園で行った授業なのですが、講義型の授業ではなくて子どもたちが自分たちは何ができるのだろうかというところを子どもたちだけで考えるのではなくて大人も一緒になっ…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

現時点においては太陽光発電をメインとして温室効果ガスの排出量を削減する目標としています。今後より効果的な方法ですとかペロブスカイトと呼ばれるフイルム状の太陽光パ…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

一応バイオガスについても事務局の方で検討はしていました。ただ、家畜の糞尿を畑の肥料にしている現状もありまして量がどれぐらい用意できるのか、臭いの関係とか輸送の関…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

バイオ発電については協議会の中でもいろいろと話も出ましたし、私も北大の山中先生に質問させていただきました。ちょうどどこの町とは言いませんが、バイオ発電で計画して…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

今、国の方の政策としてはペロブスカイトのパネルの開発を進めているのですが、いくつか実証実験をしているところもあります。補助の対象にもなっていたと記憶していますが…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

これも協議会の中でもメンバーの中でも事務局でも話はしていました。新しいものの実証実験段階を取り入れることによって補助金だったり交付金の採択をしやすくなるというこ…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

ちょっと間違えていたら申し訳ないのですが、南幌町だったと思うのですが太陽光パネル、いずれ耐用年数20年と言われていますが30年使えるかもしれないですし、いずれ更…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

町名は別としても太陽光パネルだけでなく、さまざまなこれからの公共物とか物というのは最終的には廃棄物、ごみになったり、それをいかに資源化していくかが問われているこ…(続きは議事録で)

答弁 施設担当課長 伊藤富美雄

公共施設のLED化についての質問でしたので私の方から答弁させていただきます。現在の安平町のLED化の実施状況について、私の資料になりますがまず街灯、防犯灯につい…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

議員がおっしゃいますとおり公共施設だけでは2030年までの48%の温室効果ガスの削減の達成は難しい状況ですので、町内の事業所の協力も必要不可欠であると認識してい…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

個人宅への取り組みについては現在北海道の助成事業として太陽光パネルと蓄電池の購入助成がありますが、安平町独自の支援は現在のところ実施していない状況です。今後につ…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

先ほど申し上げた環境省の重点対策加速化事業については、例えば公共施設の屋根だったり場所を使って太陽光と蓄電を組み合わせていくということで、それをメインですが。そ…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

家庭のLEDの購入補助については過去に町で実施していました経緯は承知しているところです。すぐにできるのではというご質問ですが、過去に一度やってはいましたが今回ま…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

今回、国の重点対策加速化事業も採択されましてゼロカーボンに向けての取り組みをこれから進めていくことになりますので、先ほど申し上げましたとおり家庭とか企業向けとい…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

2030年、令和12年度までのタイムスケジュールですが、重点対策加速化事業で申請しています事業を最優先として実施する予定です。各年度の太陽光パネルの設置と申請段…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

一応、交付金の申請については毎年度申請を行うものとなっています。事業所の選定についてはこれから検討をして詳細を詰めなければならないのですが、毎年やるのか今回一括…(続きは議事録で)

答弁 生活環境担当課長 佐々木智紀

当課で全部の施設の掌握はなかなか難しいとは思っていますが、ある程度当課が主体となって各課と連携を図りながら進めていく形になるのではないかと思っています。どうして…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

今のお話の中でこれまで公共施設に太陽光パネルが無かったというところがあったので、そこだけ引っ掛かったものですから。平成24年整備した追分中学校にも整備をしてその…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第5回定例会 2025年6月18日 議事録 PDF(75ページ) 間違いを知らせる

2024年12月18日新しい健康あびらの食育計画の実行状況について答弁者 健康福祉課参事 小板橋憲仁、教育次長 永桶憲義答弁から 654日

質問

9番内藤です、よろしくお願いします。私は1番食育計画と学校給食についてまず伺いたいと思います。令和6年に採択された健康あびら 21 で食育について安平町の農産物…(続きは議事録で)
今も地場農産物の紹介ということで、あびらチャンネルでレシピの紹介をされているということが紹介されたのですが、他にもし地産地消を進める取り組みがあるようでしたら教…(続きは議事録で)
あびらチャンネルは見られる人と見られない人がいるのでそういうところで目に触れる機会が限られてしまうかなと今聞いて思いました。他に健康福祉課だと食の指導とかする機…(続きは議事録で)
健康あびらという名前なので健康に基づいた計画がされるということがよくわかったのですが、ここの中で私がいつも言っている食育というところがここに閉じ込められているの…(続きは議事録で)
令和 11 年に見直すと、中間の見直しとおっしゃったのですが、健康あびらは今までも発効されていて、今回の策定の前にまたそういう見直しをしたという段階があると思う…(続きは議事録で)
私もそれは思いました。安平町はオーガニックビレッジ宣言をしています。そのことは今回健康あびらにも書かれていたのですが、このことは残念ながら町民にはあまり浸透して…(続きは議事録で)
利用が少し上がったということで理解します。健康あびらにも地場産の利用を増やしますと書いていましたが、これのために何か取り組みは実施していますか。
北海道なので季節的な利用量が変わるというのはしょうがないと思うのですが、これはセンター長さんとの話で加工品を作る努力をされていることがわかりました。加工品作るこ…(続きは議事録で)
利用が増えない理由はどのようなことというので、さっき季節的なところとおっしゃったのですが。それ以外、何か考えられますか。
有機の量的な問題ということが今おっしゃられたのですが、私が見ていて思うのは給食センターと農家の話す場所があるといいなと思ったのですよね。農家はこれならできるとい…(続きは議事録で)
ぜひ、そういう場があることで利用する農産物が増えるのではないかなと私は思っています。次ですが、現在安平町の給食は値上げをしないで不足分は町が約 500 万円を補…(続きは議事録で)
本当に給食は子どもたちの栄養はもとより大事な学習の教材でもあります。豊かな農産物が生産される安平町で少しでも地場産農産物の利用が増えて地元に根差した給食になるよ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

はじめに食育計画について経過含めご説明します。令和5年6月定例議会の一般質問の中で内藤議員より食育計画の作成についてご質問をいただき、その際の答弁の中で単独での…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

今現在、特にこれといったものは持ち合わせていませんが、あびらチャンネルの方でコーナーとして設けさせていただいていまして、年に数回ほど新しいレシピということで地元…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

健康あびら 21 についてお答えします。安平町健康増進計画いわゆる健康あびら 21 ですが現在は第3次計画となっており、令和6年4月から令和 18 年3月までの…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

本計画については先ほども申し上げましたが、12 年間の長期計画となっています。健康あびら 21 にも記載をされていますが、6年後の令和 11 年度を目途に中間評…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

安平町の町民の方の死亡要因と言いますか原因が何かというところ、どういった病気で亡なくなっているかということも把握しつつ、あと健康診断、受診率の向上とかの見直しと…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

令和4年6月の一般質問でもお答えしましたが、はじめに地場産としての考える範囲が都道府県単位の算出となっていますのでその数値としてお伝えします。令和5年度数値です…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

基本的には地場産を多く使いたい考え方はありますが、前回の質問の時にもお話したように、北海道はどうしても季節が偏った作物が供給されるという特殊な地域ですから、どう…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

こちらも昨年度実績ですが、利用率が重量分で 10%程度の利用という形になっています。

答弁 教育次長 永桶憲義

献立の中身において、どうしても地場の有機農産物を使うということでして、量の関係が一番の問題となっています。有機だけを使うということで、例えば他の地域から輸送して…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

現実的にそういう対応がどこまでできるかは私の口からは今直ぐできないですけれども、今までは有機の会長さんである方とセンター長がロットの絡みとか比較的協議をしながら…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

来年度の学校給食用米の価格や、うどんなどの原料となる小麦だけでも大幅な価格上昇が現在示されています。来年度値上げを予定していますが、その値上げ幅の決定には至って…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第9回定例会 2024年12月18日 議事録 PDF(68ページ) 間違いを知らせる

2024年12月18日水道ビジョンと水道未整備地域について答弁者 水道課参事 谷村英俊、税務住民課参事 佐々木智紀答弁から 654日

質問

2つ目、水道ビジョンと水道未整備地域についてですが。水道地域と水道未整備地域の格差や課題についてこれまでも何度か取り上げてきましたが、なかなか改善されません。な…(続きは議事録で)
私、ここのところ、毎回ここでおかしいって思うのですけど、水道ビジョンでは水道未整備地域の解消ということを毎回言っていて、水道未整備地域のことを水道ビジョンでは言…(続きは議事録で)
住民にとっては、どっちが担当であろうと本当に構わないことだと思うのですよ。税務住民課だろうが水道課だろうが、ちゃんと対策さえしてくれればそこは問題ないと私は思う…(続きは議事録で)
まさに飲み水イコール水道課じゃないかなと思っているのは事実です。ただ、そうやって役場の中が税務住民課だというのでしたら、きちんと税務住民課に人を付けて予算も付け…(続きは議事録で)
わかりました。前回確か質問した時に 100 件ぐらい分はまだ安平町の水道は余裕があるとおっしゃったと、教えていただいて安心したのですが、今安平町ではアパートとか…(続きは議事録で)
安定の確保は大事なことだと思うので、ぜひよろしくお願いします。水道ビジョンでは水道の広域化のこともおっしゃっていたと思うのですが、そちらの進捗はどうなっています…(続きは議事録で)
わかりました。この水が結構いろいろ苦労している安平町としては広域化ってすごく渡りに船のような気がしたのですが、相手の意向もあることなので。でも諦めないで周りに千…(続きは議事録で)
値上げが免れないという現状もよくわかるのですが、前も言いましたが住民対する丁寧な説明のうえ進めていただきたいと思います。それで決算書を見ていたところ不能欠損が出…(続きは議事録で)
わかりました。料金値上げに関してこういうお金を払っていない人たちもいるというところで、それに対してちゃんと働きかけているかどうかということの確認をしたいと思いま…(続きは議事録で)
やっぱりどれぐらい払われているかが気になったので、水道の決算書で私数字が見つけられなくてすみません。余計に答えていただきました。ありがとうございます。4番目の質…(続きは議事録で)
水道ビジョン的には今後 10 年間はできないということで、ぜひそれは水道ビジョンに書いてほしいですね。ここ 10 年はできませんと書いてほしいです。いつまでも解…(続きは議事録で)
考えてくださるということですので今後税務住民課と私たち未整備地域の住民として話ができればなって思います。安平町は水道普及率88%って言われていて低いのですよ。自…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

令和4年3月議会及び令和4年9月議会の一般質問で答弁しているとおり、水道未整備地域においては地下水の水質検査や浄水器の助成をする担当部署、それと水道の施設整備を…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

まず国の方針として水道普及率を 100%にしましょうというのが国の方針として定められています。その普及率の分母については行政人口となっています。なので給水区域内…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

カテゴリー的に違うものが水道ではないというものが何なのかというか、そこなのですが、飲み水であるから水道という認識だとは思うのです。なのですが、論点として考えなけ…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

水道ビジョンの進捗状況については、現状の水道ビジョンは震災の影響により見直しが必要であることから令和4年度に基本計画を作成しており、その計画の中で更新の優先順位…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

今後の人口の推移によってもまた変わるところではあるのですが、いずれにしても安定した給水が必要となりますので、河川だけの取水ではなくて地下水からの水源が必要となる…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

広域化については近隣自治体とも協議はいろいろして勉強会などもしてきてはいるのですが、現状として広域化はなかなか動きが見えないと言いますか、今安平町の中では単独の…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

何パーセント値上げするかという質問ということでしょうか。新しく策定する水道ビジョンが今内藤さん言われたとおり7年度に策定を予定しているのですが、その水道ビジョン…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

それでは改めて答弁します。少子化による人口減少によって収益が減少する一方、費用面では水道創設期から 50 年を経過した水道施設の更新や耐震化を進める必要があるた…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

不能欠損自体は最終納入日または督促状を送付した日から5年を経過して居所不明などにより支払能力が無いと判断した者について徴収停止という手続きを行い、台帳管理をした…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

水道未普及地域については、現在一番大きな水道未普及地域となっているのが早来地区の瑞穂、安平、緑丘、守田という地域です。こちらの地域は標高が高いということもあり既…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

いろいろと検討しなければならない事項がありますので、その後は財政的な状況等もありますし慎重に判断したいと考えているところです。

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出典:令和6年第9回定例会 2024年12月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(75ページ) 間違いを知らせる

2024年9月19日早来学園の不登校について答弁者 教育次長 永桶憲義、健康福祉課参事 小板橋憲仁答弁から 744日

質問

9番内藤です、よろしくお願いします。3月の定例会でも早来学園の不登校について質問をさせていただきましたが、今回半年が過ぎて追分地域を含む不登校の現状の対応につい…(続きは議事録で)
不登校という括りは年30日休んだ子が不登校という括りになると思うのですが、不登校の傾向があるというお子さんはどれぐらいいらっしゃいますか。
そこの中に保健室登校のお子さんは含まれていますか。
保健室登校の子も不登校傾向の中に入っているのか、登校されている子どもに入っているのかを聞きたいと思います。
不登校傾向のお子さんを含めると結構な数のお子さんが学校に行きづらい状況にあるのだなということがわかりました。次の質問は要因なのですが、いじめとかわかりやすい要因…(続きは議事録で)
居場所的ということは、どこかに新しく居場所ができてそこに行くことで登校しているみたいに考えていいのでしょうか。
今、フリースクールの話が出たので私もフリースクールのことをお聞きしようと思っていたのですが、数を把握しているかどうかということと、そこに行ったお子さんは今おっし…(続きは議事録で)
わかりました。数の中で確かに今お一人という数なので少ないということはわかったのですが、これはお子さんが学校に行かないということは家族がその問題を抱えて悩んだりし…(続きは議事録で)
そういうところにカウンセラーとか専門家の登場があったらいいなと思うのですが、その辺りはどうなっていますか。
やはり家庭の中ではどうやって突破口を見つけていいかとかいろいろ悩んでいると思うので、そういう対応が丁寧にしていただければいいなと思いました。学校に来られないけど…(続きは議事録で)
確かお子さんたちが自分の家にタブレットを持ち帰ることができるようになって学びたい子は家でもそういうものを使って勉強ができるという説明だったと思うのですが、まだそ…(続きは議事録で)
前の時に確か親御さんとのやり取りでメールのやり取りのことも話したと思うのですが、そこら辺の改善はどうなっているでしょうか。
次の質問なのですが、スクールサポートスタッフが学校に配置されました。先生の働く環境が改善されているのか伺います。
今授業の補助などと言われたのですが、具体的にどういうことをされているのかもう一度お願いします。
そういう方が先生のサポートをすることで先生がより必要な仕事がやりやすくなればいいなと思いました。次、中学校を卒業した子どもへの対応について伺います。中学を卒業し…(続きは議事録で)
まさにそのように子どもが守られていて安平町は素晴らしいなと思いました。ただ、今の話の中で自ら相談に行かないと行政につながらないかを確認したいと思います。
今回このことを他の人どうなっているのかなと思って何人かに話を聞いたのですが、そういうの役場に相談できるのという人が何人かいて、役場が相談する先だという認識がない…(続きは議事録で)
よろしくお願いします。次の安平町の子ども家庭センター設置について伺います。全国では子育て世代包括支援センターと子ども家庭支援拠点を合わせてこども家庭センターの設…(続きは議事録で)
体制がしっかりすることで、より連携が強化になって子どもたちが守られていくのかなと思いました。メンバーの方、どういうメンバーになるのか伺おうと思ったのですが今紹介…(続きは議事録で)
これは令和7年ということなので、しっかり見守っていきたいと思います。最後の質問ですが、こども家庭センターと教育委員会の連携についてということで、不登校のお子さん…(続きは議事録で)
連携を今までもしているので、それを引き続き連携しながら子どもさんたちを見守っていくということで親にとっては心強いのですが、そこら辺具体的なところで、どのように連…(続きは議事録で)
子どもが育つってたくさんの助けが必要なんだなっていうのを今実感したのですが、安平町の子どもたちが自立して育っていけるように皆で見守っていきたいなと改めて思いまし…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いします。親の会みたいなのは学校に子どもが行っていないということでお母さんも行く機会がなかなかなかったりして知り合うきっかけにもならないし、それ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

前回は早来学園のと質問されてお答えしましたが、学校別の人数は学校間の比較や個人の特定につながる懸念もあることから、安平町全体で報告させていただきます。ちょうど年…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

時期的な部分も含めると20から30って当然年度12か月になっていきますので、前回ご説明したとおりに30日という累積の日数だけと、あとは病気とかきちんとした要因に…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

早来学園ではいらっしゃいます。

答弁 教育次長 永桶憲義

今現時点でいきますと数字的に30日超えなければなりませんが、昨年のお話した時にはその子も入っての数字にカウントされたかと思います。

答弁 教育次長 永桶憲義

多様な原因に対して学校現場で対応しているというのが現状です。これらの原因についてもケース別の対応を場で伝えることが個人の特定につながる可能性があるので詳細把握し…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

前回、早来学園の図書室、まなびおがその子たちが自発的に通って来れるような変化が見られてきたことが現在つながってきまして、その子たちはどちらかというと現在登校に変…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

フリースクールと大きく言ってしまったのですが、通信制のという部分で、きちんと登校と扱われる学校に通っている方は前期課程、後期課程と1人ずつぐらいいらっしゃいます…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

学校だけでの対応には限界がありますので、定期的にという形で学校は保護者との対応をさせていただいて、以前も申し上げたかもしれないですが、学校に来させるだけの目的で…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

そちらについては以前から私たちの町にはカウンセラーの配置はされていませんが、道からの派遣を受けるタイミングなどもきちんと伝える形をとりながら進めてきてはいるので…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

こちらも今デジタルドリルの話からですと、こちらは必ずしも不登校の対策という形では考えてはいなくてタブレットの活用方法の1つとして現在整備を進めている状況です。こ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

今11月1日、ちょっと納入が選定が遅れてしまったのですが11月1日に導入の予定となっています。あ、10月1日ですね。

答弁 教育次長 永桶憲義

以前と同様若しくはシステム的には少し以前より取り扱いやすいようなシステムにはなってきていますが、やはりこちらからというか学校側からお子さんの様子どうですかとか、…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

これは③の加配の関係ですか。ご質問では加配という質問でしたので、道からの教員等の加配では現在行われていなくて、定数内か欠員の生じている状態が現状となっています。…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

先ほどの説明も不足していましたが、例えば教務員、スクールサポートスタッフが入ったことによって先生方の授業準備に対しての省力化というか改善は行われているところです…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

こちら教育委員会では制度的には特にありません。ただ、特定疾病を持った方やしょうがいのある方など保健分野の関わりがあるかと思いますのでその辺は町としては取り組んで…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

まず基本的な考え方についてお話をしますと、在学中は学校、教育委員会が主となり対応するところとなりますが、そのケースによっては健康福祉課としても情報共有をいただき…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

その部分についてはプライバシーとか個人情報もありますので、仮に人から聞いた話でということでそのご家庭まで踏み込んでいくということは難しいかなと思いますが、基本的…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

今ご質問いただいている点については次の質問にもつながるかもしれないですが、新しい体制を作りながら周知も含めて幅広く相談いただけるように努めてまいりたいと考えてい…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

現在こども家庭センターの設置については各市町村の努力義務になっていますが、安平町では令和7年4月1日の設置に向けて協議を進めているところです。こども家庭センター…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

まだ協議中ではありますが、現在いる職員が兼務発令をいただいて、こども家庭センターについてもそちらを担っていくということで準備を進めているところです。

答弁 教育次長 永桶憲義

現在も組織の有無に関わらず個々の事案に適切な対応を行える連携はとっています。こども家庭センターの設置により、その連携が更に強化することが期待できます。それと今議…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

これまで健康福祉課と教育委員会は情報共有を図り、個別ごとの小さな案件であれば健康福祉課、教育委員会、教員、担当地区民生委員の同席のもと個別ケース会議を開催し今後…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

先ほどちらっと移住者の対応の部分は一つの例としてお話をさせていただいたのですが、これまでも健康福祉課との関わりの中で、例えば支援の必要なお子さんたちへの対応を行…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

今回の話の中で、なかなか町の体制がわかりにくいというところを含めてお話をいただいたところをすごく感じるところです。うちの町は以前からいろいろな体制を整備していな…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

相談のできることのお知らせの仕方ということでご質問いただきましたので私からお答えさせていただきますが、先ほども少しお答えさせていただきましたが、こども家庭センタ…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第7回定例会 2024年9月19日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2024年9月19日安平川や町内水源のPFAS問題について答弁者 水道課参事 谷村英俊、産業振興課長 森池和哉、税務住民課参事 佐々木智紀、町長 及川秀一郎、副町長 田中一省答弁から 744日

質問

それで次のもう1つの質問の方にいきたいと思います。安平川や町内水源のPFAS問題について。安平川でPFASが検出され町民は健康被害や風評被害に対して大いに不安を…(続きは議事録で)
畑地かんがい用水ということで追分地区と早来地区を調査しているのですが、これの位置はどのような位置になっているでしょうか。
その2か所だということがわかりました。2番目の質問なのですが、北海道が2回目に調査した地点では事業所は何件ありますか。また、それらの事業所と公害防止協定を結んで…(続きは議事録で)
わかりました。北海道は17事業所と言っていたのですが、それは確か1回目の時が17事業所だったと思うのですが、公表されていないので、特定することができないので別な…(続きは議事録で)
町内の事業所なので、それでどこがっていうふうになることはないと思うのですが、資料として2回目に北海道が調査した地域というのがわかりにくくて、どこからどこの範囲を…(続きは議事録で)
2回目に北海道が調査した時は鈴蘭橋ではなくてもっと下流なのですよね。位置が特定されにくいポイントで示されていたものですから。鈴蘭橋から源武橋ではなくてもっと内側…(続きは議事録で)
位置がわかってよかったです。では3番の質問なのですが、公害防止協定の問題があった時、町が調べることができるか書いていますかという質問をお願いします。
次も一応風評被害があった場合の補償について書いていますかという質問でお願いします。
次の質問にいきます。PFASの値の高い地域の地下水の調査を行わないのですか。PFASは一応発がん性があると言って使用禁止になっているのですが、半導体工場の従業員…(続きは議事録で)
最後の質問です。これから長くPFASをモニタリングや対応していく上で専門部署を置く必要はありませんか。また、町民にどのように伝えていくのかお知らせください。
ありがとうございました。

答弁 水道課参事 谷村英俊

安平町が独自で実施しました水質検査の結果について答弁します。採水については2回実施しており、1回目の7月16日に採水しました北進浄水場、追分本町浄水場、旭浄水場…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

畑地かんがい用水は国営の安平川地区と国営の早来地区で造成したものですが、安平川地区についてはこれ追分地区になりますが、揚水機場というのが安平川の近接してあるので…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

北海道が2回目に調査を実施しました鈴蘭橋から源武橋までの区間内に立地する事業所は17事業所と北海道から報告を受けています。また、その17の事業所名については北海…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

只今のご質問についても、先ほどご答弁したとおり特定される可能性がありますので回答については差し控えさせていただきたいと思います。

答弁 町長 及川秀一郎

先ほど答弁した鈴蘭橋から源武橋までの区間内にある事業所ということですので、主に早来地区の地域的なことで図面が無いとなかなか遠浅地区の方とか追分地区の方は橋の名前…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

先ほどの質問が事業所に対するという前段の質問と、北海道が2回目に調査したと内藤議員がおっしゃったのは北海道は2回目は水質調査をさらに絞り込んで4か所の調査をして…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

(3)のご質問についてですが、先ほどご答弁しましたとおり事業所名は公表しておりませんので事業所に対する風評被害も懸念され、慎重に取り扱う必要がありますので回答は…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

17事業所を特定されるような答弁というのはなかなかできないと前段申し上げたとおりで今の答弁になるのですが、今内藤議員が質問した趣旨からいくと、そういったことでは…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中一省

補足します。先ほど町長の答弁の部分ですが、公害防止協定等の部分、標準的には水濁法並びに廃棄物処理法、これらの部分でその事業所があれば一般的に公害防止協定を締結し…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

こちらについても、先ほどご答弁しましたとおり回答の方は差し控えさせていただきたいと思います。

答弁 町長 及川秀一郎

ごめんなさいね。一応答弁書の、事前にそこは言って通告いただいて答弁用意していますので言っていただいていますが、これは先ほどの話の流れからいって一般的に公害防止協…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

水道施設では7月16日に採水しました北進浄水場、追分本町浄水場、旭浄水場。4月22日に採水しました地下水を水源とする富岡浄水場、臨空浄水場全てにおいてPFAS未…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

今内藤議員が質問された飲用水として心配されているということで、これは町も同じでしたので、そこで7月16日に3か所調査をしてそこは未検出だったと。北海道との当初の…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

専門部署に関しては8月26日の全員協議会でご説明したとおり町長、副町長、総務課、政策推進課、水道課、税務住民課、産業振興課、建設課、教育委員会の関係職員により対…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第7回定例会 2024年9月19日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2024年6月19日役場庁舎内の横断的取り組みの現状と今後について答弁者 教育次長 永桶憲義、総務課参事 池田恵司、産業振興課長 森池和哉、税務住民課参事 佐々木智紀、副町長 田中一省、町長 及川秀一郎答弁から 836日

質問

9番内藤です。役場庁舎内の横断的取り組みの現状と今後について伺います。私が議員になり2年と2か月、町の仕事にはそれは様々で、それが町の設計図でもある総合計画に沿…(続きは議事録で)
詳しい説明ありがとうございます。私がこのCFCIについて思ったことは、まちづくり基本条例で年齢引き下げということが確か検討されていると思うのですが、子どもの声を…(続きは議事録で)
そのような計画を進める検討の会議には、どういう人たちのメンバーになっているのか伺います。
ちょっと今思ったのは、そこに町民は参加できるのでしょうか。
そのCFCIを進めるために、また新しく検討会というのか組織を作って進めていくことがわかりました。次にDX推進計画について伺います。DXの推進の担当課はどちらでし…(続きは議事録で)
この推進計画は、進めていくためにどのような協議会とか組織があって、人数とか男女比とか教えていただければと思います。
わかりました。
ちゃんと仕組みを理解していなくて、すみませんでした。それぞれの説明を聞いて感じたことが、横断的な話し合いを庁舎内で行っているということをお聞きしたのですが、私が…(続きは議事録で)
はい、メンバーの構成人数。あの言ってくださったところもあるので、そういう検討会とか会議をやっているところの構成。私が聞きたいのは女性が入っているかとか、幅広い年…(続きは議事録で)
わかりました。すみません、これまた。
私は知りたいので、後ですみませんが資料としていただきたいと思います。お願いします。じゃあ次
どのぐらい開かれているか私も検索したのですが、出てこないのもあって。安平町は今議事録が検索できるようになっているのですが、なかなか私が調べた中で出てくるものと出…(続きは議事録で)
色々な会社と連携しながら、この安平町の様々な施策を進めるために取り組んでいることがわかりました。こういった中で、実際に業務委託になっていったところはあるでしょう…(続きは議事録で)
実際にその協議会からこの事業が動いているということがよくわかりました。次の3番の質問ですが、そこの色々な施策に町民をどのように巻き込みますかというところでお答え…(続きは議事録で)
私が先ほど、どんな会議を開いて町民がどのように参加しているかと言ったのは、教育委員会公募するとおっしゃっていたいのですが、一方的に委任した委員とか広い声を拾うた…(続きは議事録で)
はい。

答弁 教育次長 永桶憲義

CFCIの取り組みについては教育委員会が主体として行っていますのでお答えさせていただきます。CFCIの取り組みや活動の具体表現をすることは難しいので、活動推進す…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

うちの場合ですと、子ども子育て支援計画だとか、例えば生涯学習計画だとか、特に年齢がはっきりしているものと、大きく広く設定しているものとの事業計画はあります。ただ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

ちょうど今、改正時期に向けて次の計画を策定するというところのものについては、タイミング的には次回の庁内会議とかにもその計画に今回はできる限り他の課の担当の者も含…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

今まだ本当に、ちょうど今うちの教育委員会で検討していた段階だったのですが、そこにも町民も含めて公募による考え方でそのルールも作った上でやっていきたいと素案調整を…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

DX推進計画については、総務課の情報グループが担当しています。

答弁 総務課参事 池田恵司

安平町のDX推進計画については、昨年の8月に策定をしました。その前段としては、議会の全員協議会等でも協議をさせていただきまして約1年近く経っているわけですが、そ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

あびら教育プランの取り組みについてお話したいと思います。あびら教育プランの横断的な取り組みについてはどのように説明すればいいかわかりませんが、この事業においては…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

産業振興課の方でオーガニックビレッジ宣言についてご答弁させていただきます。昨年6月定例会において内藤議員からの一般質問に対する答弁と重複するかと思いますが、答弁…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

ゼロカーボンの推進については税務住民課生活環境グループが担当しています。ゼロカーボンの役場庁舎内の横断的取り組みについては、令和5年3月27日に安平町ゼロカーボ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中一省

確認したいのですが、会議名、構成メンバー、会議の回数、男女の構成比、その他、これらの資料を作るのであれば持ち帰りまして資料として提出は可能だと思います。

答弁 総務課参事 池田恵司

DXの推進に関する協定ですが、昨年の6月ですが地域のデジタル化及び庁舎内のデジタル化や官民のデータの利活用に関して連携を進めていくために株式会社電通北海道及び株…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

私どものCFCIとあびら教育プランに関して言いますと、業務提携の部分の表現があたるかわからないのですが、CFCIの関係については当然ユニセフさんとの協定というか…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

産業振興課の方で答弁させていただきます。最初に今回オーガニック宣言の事業についてですが、実際の実施主体は安平町有機農業推進協議会が担っているものです。町とその協…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

ゼロカーボンの推進の業務連携については令和5年6月26日に大阪市のエイコーエナジオ株式会社とゼロカーボンシティの実現に向けた連携協定、令和5年9月28日に株式会…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

DXの関係ですが、まだ契約についてはこれからですが、午前中の行政報告の中で若干ご答弁差し上げたリスキリング事業はこれからこの包括連携協定の中の事業所と契約を締結…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

ゼロカーボンの関係については、令和5年度から再生可能エネルギー導入支援業務としてエイコーエナジオ株式会社と委託契約を締結しています。

答弁 総務課参事 池田恵司

DXの推進に関してですが、計画の方は既に昨年出来上がっているところで、今後これから町民の方をどのように巻き込むかという視点からご答弁差し上げたいと思いますが、D…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

今回のCFCIの取り組み、あびら教育プランに直接ではないのですが、先ほど補足で説明したような子ども基本条例などの制定だとか、例えば子ども子育て、この後作ります生…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

オーガニックビレッジ宣言の関係でご答弁します。安平町では従前から有機農業での就農希望者を受け入れてきた実績があり、今後も継続して受け入れを図っていくためには販路…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

オーガニック関係で補足させていただきます。今年度のオーガニックフェスタのプレイベントということで、8月3日に早来学園のまなびおで今計画をしているのですが、未来に…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

ゼロカーボンについてご答弁させていただきます。1月23日に設立しました安平町ゼロカーボン推進協議会の委員として商工会会長、誘致企業会会長、安平地区連合自治会会長…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第5回定例会 2024年6月19日 議事録 PDF(75ページ) 間違いを知らせる

2024年3月7日1番早来学園の不登校の子どもの現状と対応について答弁者 教育次長 永桶憲義、教育長 種田直章答弁から 940日

質問

9番内藤です、よろしくお願いします。1番早来学園の不登校の子どもの現状と対応について。私は年明けに地元のお母さんから新しい早来学園の不登校の問題を聞きました。私…(続きは議事録で)
ありがとうございます。この数字は令和5年度が今4名と5名っておっしゃった。
ありがとうございます。数で言うと増えてきているという状況がわかりました。申し訳ないですけど、割合はこの数字で割り返すことはできますか。私この間国の方の資料を見て…(続きは議事録で)
そうですね。早来学園になって増えているのかなという数字が見えました。次に2番、子どもたちが不登校になった要因について質問します。学校側は把握しているかどうかを聞…(続きは議事録で)
私は要因を把握しているかという質問をしたのですが、要因についてはお答えできないということでしょうか。
多様化ということは今どこでも言われていることで、もちろん安平町もそういう多様化されているんだなということは私も親御さんの話を聞いて本当にそれは今までに無い本当に…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そうやってそれぞれの原因のお子さんに対してきめ細やかに対応しているということがわかりました。私が話を聞いていて感じたのですが、学校と家庭の…(続きは議事録で)
そのような努力をされていることがわかりました。でもその子どもたちにとっては大切な一日一日なわけで、学びたい子には学ぶ保障を考えていかなくちゃいけないし、その多様…(続きは議事録で)
ありがとうございます。考えられることはどんどんやってほしいと思います。今すごく多様な要因があって多様な対応をしなくちゃいけないというのは確かだし、していかなくち…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そうやって先生の手が増えることで今まで見落としていた、手が見えていてもなかなか手が出せなかったところが十分に届いて困り感のある子どもたちが…(続きは議事録で)
ありがとうございます。結構具体的な名前が出たので、これはぜひ進めていただきたいと思います。今まだちゃんとした場所が無いということで、すぐフリースクールとは私もい…(続きは議事録で)
今その親御さんを支援することで、その間違いのない方向で子どもを導いて行けると今受け取りました。そういう支援が実際に今行われているのでしょうか。私ちょっと聞いたの…(続きは議事録で)
本当にきめ細やかに来れない子どもの対応をしていることがわかりました。ただ、本当私そういう中でますます感じてしまったのが、先生がすごい大変ではないのかなって感じま…(続きは議事録で)
まさに私もそういう人がいるといいなと思ったことが新年度予算でやられるということで、すごく嬉しいです。それは何名採用されるのでしょうか。
ちょっと一人ずつということでがっかりしたのですが、まずはやってみないことにはわからないので、ぜひ先生たちの困り感を解決するような人の使い方ができればいいなって思…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

はじめにこの数値についての説明をしますが、一般的に不登校と言っているのは学校に来ていないということではありますが、統計上、年間 30 日以上の欠席のうち病気など…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

はい。

答弁 教育次長 永桶憲義

ざっくり今、早来学園が前期課程が約 200 人なので4名割る 200 で出せば2%、後期課程が 100 人ちょっと過ぎているので4%から5%程度の数字になるのか…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

不登校や休みの傾向などの状況は、数字で確認できますので対応に漏れが生じることはなく把握されています。学校では登校によって学習面に限らず生活面の変化についても観察…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

学校のこの数字の把握というのは毎月報告がありまして、休んでいる状況が病気であるのか、不登校の原因であるのか、その他の理由であるのか分類されて上がってきていますの…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

不登校の要因は多様化していまして、原因がいじめや嫌なことなどの理由がはっきりしたことが少なく、学校に行く意味がわからないなど簡単に解決ができない事由に及んでいま…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

やはり一番近い担任とかの先生が対応するケースが多くて、形で決まった方法ですと週に1度は必ず何かしらの訪問なり電話なりで確認をするという単純というか基本的なやり方…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

授業としての学ぶではないですが、学校に登校したくないお子さんでも町の行事や活動への参加ができる方もいるので、まずはその機会や場所が居場所となることがあると思って…(続きは議事録で)

答弁 教育長 種田直章(教育長は2025年3月まで)

若干補足させていただきますが、居場所と言うと、どうしてもスペース的な本当の場所を想像される方は多いと思いますが、先ほど次長の答弁にもありましたとおり様々な学びの…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

早来学園においては、例えばあまり皆さん見たことはないと思うのですけど保健室の奥に部屋があって、そこは比較的小さな空間として今お話されたような方への対応ができるよ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

フリースクールという形は無いのですが、完全な形なものは無いのですが、例えば今あびら教育プランが行っている形とか、あと緑丘で始めましたポラーナさんとかいった町の場…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

不登校の問いのCFCIの回答なので若干ピントがずれているかもしれませんが、子どもの権利を実現するための取り組みとはなっていますが、不登校関連の対策は学校側の聞き…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

現時点では例えば連絡帳といったアナログ的なやりとりの部分はあると思うのですが、やはりこういう不登校の重要な問題になりますと一概にメールだけとかでやりとりという部…(続きは議事録で)

答弁 教育長 種田直章(教育長は2025年3月まで)

若干補足というか補足になるかどうかわかりませんが、先ほど内藤議員さんの方からスピード感というお話がありましたが、実は不登校のお子さんについての長期欠席の報告とい…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

これまで震災直後からうちの町にはスクールサポートスタッフというものを国から配置をしていただけたところがあったのですが、昨年度ぐらいからその基準も変わりまして、う…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

基本、町内の学校一人ずつ入れたいなと考えています。

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出典:令和6年第2回定例会 2024年3月7日 議事録 PDF(92ページ) 間違いを知らせる

2024年3月7日安平町で冬期地震が起きた場合の防災体制について答弁者 総務課参事 池田恵司答弁から 940日

質問

もう1つ次の質問です。安平町で冬期地震が起きた場合の防災体制について質問します。元日に起きた能登半島地震は胆振東部地震を体験した私たちにとっては、とても他人事と…(続きは議事録で)
ストーブが準備されているとのことだったのですが、停電になると普通の会館についているストーブは使えないと思うのですが、そういう場合どのような対応になるのかなという…(続きは議事録で)
ストーブには灯油が必要なのですが、そこそこの公民館なりそこにある灯油を使ってそのストーブを使いましょうということになるのでしょうか。
発災して支援が届くまでという、そこを何日か凌がなければいけないというところが準備できていることが、準備できているのですよね。わかりました。冬の場合、雪の心配もし…(続きは議事録で)
わかりました。冬の場合、雪があって会館に入れないとかまず第一歩がそれでは困ることなので、そこのところの心配のないようにお願いしたいと思います。次の質問をします。…(続きは議事録で)
災害になった時に頼りになるのが隣近所だと思うのですが、今安平町って他所からの移住者が増えているのですよね。そういう人たちとのつながりを作るためにも防災訓練はとて…(続きは議事録で)
拡充って私一言で言ったのですが、また今後拡充する計画、どんな拡充が考えられるかなって思います。
5年前を皆まざまざと思い出すことができるかもしれないですが、こういうのって時間が経つとどんどん薄まっていくし、また、安平町のこの新しい人がどんどん入ってくること…(続きは議事録で)
はい。

答弁 総務課参事 池田恵司

避難所そして備蓄の状況、冬期地震に対する特別な備えというご質問ですが、災害が起きた場合に避難する場所とか施設については、危険が切迫した状況において緊急に避難する…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

先ほどご答弁させていただきましたポータブルの石油ストーブが 48 台、町の方で備蓄していて、これは良くあるポータブルの灯油を入れるストーブですので、これを避難さ…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

灯油の備蓄は消防法の関係もあってなかなか大量の灯油を普段から備蓄をしておけない事情がありますが、現在考えているのは一応この庁舎が灯油の暖房を使っているところがあ…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

一応町の公共施設については、除雪を委託していますので、10cm 以上の降雪になると施設の方も除雪をしてもらっていることになっています。

答弁 総務課参事 池田恵司

胆振東部地震以後の自主防災組織の結成率でありますが、町内には町内会自治会含めて 34 団体あります。この中で胆振東部地震以前より自主防災組織が結成されていた団体…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

町からの支援ということで基本的には自主防災組織ですので、それぞれの団体が色々な活動をやっていただくのが基本ですが、当然町の防災の行政を担っていただく方々、団体だ…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

すみません。今回やった寒冷期の訓練も実は去年の段階から計画をしていたところなのですが、来年度に向けてもこれ違った形で、まだ具体的に今回の訓練が終わったばかりなの…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年3月7日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(103ページ) 間違いを知らせる

2023年12月19日安平町水道事業について答弁者 水道課参事 谷村英俊答弁から 1,019日

質問

内藤です、よろしくお願いします。私は安平町水道事業について質問します。昨年、安平町の水道について質問したところ令和6年以降に水道ビジョンの策定をするという話でし…(続きは議事録で)
結構広く答えていただいて、ありがとうございます。やっぱり現状確認をしないと今後の計画について想定ができないと思いますので、もう一度現状のことについて少し質問した…(続きは議事録で)
ありがとうございます。人口の推計は、これからラピダスとかそういうことを考えると推計しにくいのではないかなというのが私も熊本行った後の感想としてあるので、これから…(続きは議事録で)
ありがとうございます。対策がそのようにされていることがわかりました。水道ビジョンによると地方公営会計制度に移行して町内には水関連施設がたくさんあるために減価償却…(続きは議事録で)
ありがとうございます。震災で管があちこち破断したり本当に大変だったと思うのですが、ここで出てきたのが水道ビジョンの中で計画の数値が色々載っていたのですよね。それ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。施設利用率というのが目標 68%となっていました。こちらはいかがでしょうか。
ありがとうございます。次に、これは収納率なのですが98.5%という数字になっているのですが現在はいかがですか。
はい。
ありがとうございます。次に料金回収率が 58%という計画になっていましたが、いかがでしょうか。
ありがとうございます。次、これが最後なのですが、これ流動比率が 700%となっています。現状とこの数字がどうなのかなって、この目標がどうなのかなって思ったのです…(続きは議事録で)
ありがとうございます。震災で大きなダメージを受けた水道がこういうふうに回復したんだなということがわかりました。これを踏まえた計画が次の水道ビジョンとして出てくる…(続きは議事録で)
今の安平町の現状がわかりました。計画の進捗状況をお願いします。
ありがとうございます。令和7年策定ということですので今後もまた状況が変わる可能性があると思います。より実態に即した水道ビジョンの策定をお願いします。次に水道未整…(続きは議事録で)
水道ビジョンに地域住民からの強い要望があれば生活衛生面の対応をしなくてはならないという言葉がありました。町としてこれはどのようなことを指しますか。
正直な言葉ありがとうございます。私たち地下水を使っていて、自分の責任でというところが町の税金を投入しながら水道事業が進められている中で公平感がないのではないかな…(続きは議事録で)
安平町は長い間、水について苦労してきていると思います。このような経緯で料金の値上げも仕方ないのかもしれません。そのためには住民への情報公開が一番理解の手段となる…(続きは議事録で)
それは本当どうぞよろしくお願いします。私たちにわかりやすい言葉で説明していただいて、住民がそれなら仕方ないねって思えるような説明をぜひお願いしたいと思います。水…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

水道ビジョンの進捗状況について答弁させていただきます。現状では浄水場や水道管など耐震化にも対応した水道施設の更新そして更新に伴う財政状況の推移や水源の確保など令…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

水道ビジョン策定の段階、平成 28 年度の時ですね。安平町まち・ひと・しごと創生総合戦略の人口推計、それと国立社会保障人口問題研究所の推計値、これを総合的に判断…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

簡易水道事業の中では補助金の内容として基幹管路耐震化事業、それと未普及地域解消事業について国庫補助の対象となっていました。上水道事業については、これらの補助メニ…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

水道ビジョンの中で減価償却費には触れていまして、水道施設の統廃合を実施して不要な資産を償却することによって減価償却費を抑える、健全な経営を目指すと書いているので…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

有収率については令和5年度上半期業務状況説明書というものを出していますが、その中で 91.72%となっています。

答弁 水道課参事 谷村英俊

こちらは直近の数字ではないですが、令和3年度実績になりますが 66%となっています。こちらもそうですね、雑用水の浄水場と明春辺の浄水場の利用中止によることが利用…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

令和4年度の決算の状況でよろしいですか。

答弁 水道課参事 谷村英俊

すみません、資料の持ち合わせがないのですが、98%前後だったと記憶しています。

答弁 水道課参事 谷村英俊

料金回収率ですが、こちらも令和4年度の決算書の数字ですが令和4年度決算で 72.87%となっています。こっちは上昇しているのですが、こちらの上昇については一番大…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

現状こちら流動負債、起債に対して流動資産、現金がどれだけあるのかという率なのですが。現状でいくと、現状というか令和3年度実績でいくと 110%ぐらいという数字に…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

水道技術の継承、水道ビジョンにも掲載はされています。水道事業を運営するにあたっては、まずは水道技術管理者という者を1名自治体として置かなくてはいけないという法律…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

計画の進捗状況ですが、現状は令和4年度に基本計画を作成した中で優先順位を検討して今年度北進配水池の更新にかかる実施設計を委託しているという状況で、この後優先順位…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

内藤議員おっしゃるとおり、未普及地域の解消については給水することとした場合には水道施設の建設が必要となり、総事業費としてはかなり大きな事業費になってしまうという…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

水道ビジョンの中に地域住民からの強い要望があれば生活衛生面での対応も検討する必要がありますというふうに掲載されています。町としてはもちろん安全安心な水を届けるこ…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

具体的な内容についてはこれからの話になってしまうのですが、現状としては水道ビジョンの今後の展望ですが、少子化による人口減少によって給水収益が減少すること、それと…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

現状では水質検査計画と各年度の上半期、下半期の業務状況説明書を、こちらホームページに載せるといったことをやっているところです。水道ビジョン作成をこれからしていく…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第9回定例会 2023年12月19日 議事録 PDF(74ページ) 間違いを知らせる

2023年12月19日ラピダスに関わる町民の不安について答弁者 水道課参事 谷村英俊、産業振興課長 森池和哉、建設課長 塩谷慎嗣答弁から 1,019日

質問

次、ラピダスに関わる町民の不安についてです。ラピダスの進出について企業の進出や労働者の移住など今後人の動きが安平町でも考えられますが、素朴な疑問として水に苦労し…(続きは議事録で)
苫東の工業用水として安平川の水利権が 10 万トンあるそうですが、ちょっと私が調べたのが遅くてどの地点の水量でその 10 万トンという計画をしたのかまだ私はわか…(続きは議事録で)
ありがとうございます。現状、今年のように田んぼに水が入るのがすごく遅かったのですよね。そういう川の水って多くなったり少なくなったりするということを踏まえてよく見…(続きは議事録で)
そういう話を聞くと現実的に水の管が埋まってそこに運ばれるんだなというのが実感しました。今後長い年月取水されることになるのですが、その影響などを長い目で見ていかな…(続きは議事録で)
まさにタイムリーでちょっと驚きました。水で苦労してきた安平町なので安平町の問題は北海道も把握しているのではないかなと思います。何度でも北海道に困っているというか…(続きは議事録で)
はい。

答弁 水道課参事 谷村英俊

飲料水の確保というところについて答弁します。安平町が水源としているのは、まず追分地区は安平川水系普通河川安平川と一部湧水です。早来地区は安平川水系準用河川トキサ…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

まず農業用水についての基本的な考え方について説明させていただきたいと思います。まず水田かんがい用水についてですが、安平町土地改良区が2級河川であれば河川法第 2…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 塩谷慎嗣

苫東第2工水の方からラピダスに向かって苫東工水を運ぶという話ですが、11 月に北海道企業局さんが建設課の方に来られまして一応計画上こういう形になっていますと、こ…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 塩谷慎嗣

昨日北海道の方から電話が来まして、どういう範囲でどういう内容でどのように進めていくのか全然わからないのですが、昨日電話来まして今日道庁に来てくれというお話があり…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第9回定例会 2023年12月19日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(83ページ) 間違いを知らせる

2023年6月21日「安平町は先ほど午前中の説明にもありましたように4月にオーガニ…」答弁者 産業振興課長 森池和哉、町長 及川秀一郎、教育次長 永桶憲義、健康福祉課参事 小板橋憲仁答弁から 1,200日

質問

9番内藤です、よろしくお願いします。安平町は先ほど午前中の説明にもありましたように4月にオーガニックビレッジ宣言を致しました。食料生産地の北海道唯一の素晴らしい…(続きは議事録で)
緑の食料システム戦略事業を実施する条件のために宣言をしたということを伺いましたが、令和4年にはどのような事業を行ったか教えてください。
ありがとうございます。2月のフォーラムはたくさんの人が来ているので私も驚いたのですが、では今年はどのような計画になっているか教えてください。
ありがとうございます。こちらの事業を行ってここでどのような効果を期待しているか教えてください。
ありがとうございます。それは実施する有機農業側の問題だったりすると思うのですが、私が最初にこのオーガニックビレッジ宣言と聞いた時に感じたことは、この農業の町で普…(続きは議事録で)
町長ありがとうございます。安平町の農業全体の中ではまだ8件の有機農家ということで小さな割合なのですが、宣言をしたことで移住の問い合わせが来たり昨年のオーガニック…(続きは議事録で)
ありがとうございます。昨年食育計画作りませんかって私は6月議会で初めての質問の時に申し上げたのですが、今回も取り上げさせていただいたのはやはり言い続けないと変わ…(続きは議事録で)
今私が申し上げて自分の通告のところに無かった食育計画という言葉をこれは私の意見として今述べさせていただいたのですが、この食育計画というのは先ほどもオーガニックビ…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

先ほど行政報告をさせていただきました、その内容とほぼ重複するかと思いますが答弁させていただきます。令和5年4月3日に全道で唯一オーガニック宣言をさせていただきま…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

令和4年は8月 17 日に有機農業産地づくり事業の採択を受けて事業を展開して参りました。有機農業実施計画書を作成するため、安平町の有機農業の拡大にあたって課題と…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

先ほどご答弁させていただきました有機農業の計画というは実は令和4年度が策定の準備年で5年から9年までの5か年計画になっています。ご質問の5年度事業についてご答弁…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

最終的に事業の効果といいますか目標設定というのは現在ある8戸の農家さんが2名程度、2戸程度増えて、(理事者側協議)

答弁 産業振興課長 森池和哉

すみません、事業上の効果というか目標を説明させていただきます。事業として先ほど言ったとおり令和5年から9年まであります。最終的な目標としては今ある8戸の有機農業…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森池和哉

ちょっと内藤さんのご質問と答弁が合わないかもしれませんが、安平町が考えるオーガニックというよりもやっぱりオーガニックという定義というものはやはり変えられないのか…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

1番目の質問、今もう2つ目の質問に入られたと思いますが森池産業振興課長が先ほど答弁しましたとおり、このオーガニックビレッジ宣言をしたのは道内では唯一安平町という…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

令和5年6月千葉県いすみ市が主導する形で学校給食の有機化を全国で実現していくことを目指す全国オーガニック給食協議会が設立されました。オーガニック宣言の関連から安…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

食育計画についてのご質問もあろうかと思いましたので私の方からご答弁させていただきたいと思いますが、昨年6月定例会の一般質問で同様のご質問をいただいていましたが、…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

給食の関係から食育計画と幅が広く、また食育計画としての質問ということでは捉えていなかった部分もありましたので前段の答弁の中では触れられていませんでしたが、一応ま…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月21日 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる

2023年6月21日産業廃棄物処分場計画について答弁者 税務住民課参事 佐々木智紀、副町長 田中一省、町長 及川秀一郎答弁から 1,200日

質問

次に産業廃棄物処分場計画について伺います。北進守田地区の産業廃棄物処分場計画は、この計画が持ち上がってから8年時間が経っています。町民の中にはもうこの計画が無く…(続きは議事録で)
わかりました、進展はないということですね。変わらず対応をお願いします。役場の担当は税務住民課ということですが、今後もこの町に第2第3のこのような問題が持ち上がっ…(続きは議事録で)
説明ありがとうございます。庁内環境問題協議会があるということで今副町長が説明されたのですが、ちょっと早くて私いまいちよく把握できなかったのですが、これはその問題…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それについては各回の協議会の内容とか、そこで決定される場と考えてよろしいですか。
今情報共有とおっしゃったのですが、じゃあ決定はどのように決まっていく、議会にそれが上程されるということでよろしいですか。
ありがとうございます。この町内環境問題協議会が令和2年から 10 回開かれているということで、何かあるごとにその庁舎内で検討されているということはわかりました。…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひわかりやすい実りのあるフォーラムをお願いしたいと思います。住民に情報提供していくことはとても重要だと感じます。私たちも情報は発信してい…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

現状については進展はない状況です。また、町の対応についてはこれまで同様、住民、自治会、議会と協力し専門家などの助言をいただきながら対応して参りたいと考えています…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

庁内の体制については事務局を税務住民課として副町長、建設課、水道課、産業振興課、政策推進課をメンバーとした庁内環境問題協議会を令和2年9月に設置し案件がある都度…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中一省

補足させていただきます。只今の協議会の中で 10 回という部分ですが、その中では安平町産業廃棄物処理施設設置等に関する指導要綱、これらについての情報共有。それと…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中一省

まさにその事案に応じて事務局である税務住民課の方から私の方にこういう案件で協議会を開催してほしいという形ですので、私の命から連携各課の方に開催案内を出して協議を…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

基本的にはそうですけども、当然色んな案件は出てきて、私の指示に基づいて開催をするということも当然あります。

答弁 町長 及川秀一郎

そこは問題協議会の中で様々な担当課、その事案によっては集まるメンバーが当然変わってくる場合もありますが、そこは決定機関ではないと思っています。そこで色んな形で情…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中一省

情報の共有をする場ということですので決定機関ではないというのが町長の先ほどの答弁の部分の補足です。

答弁 副町長 田中一省

具体例を申し上げます。太陽光の設置に関する部分で町内の空き地に太陽光が乱立している、これも議会の中で色々質問が出てきました。早速この協議会の中で縷々状況を把握し…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

本年度についても開催する予定ですが内容については昨年に講演を行いました上智大学の織教授が今年度より安平町環境保全アドバイザーに就任していただきましたので、アドバ…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

情報発信の関係については今内藤議員がおっしゃられたとおりであって、昨年も環境フォーラムを開き、その環境フォーラムについての広報、更にはあびらチャンネルにおいても…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月21日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(57ページ) 間違いを知らせる

2022年12月20日私が以前から関心を寄せていた公共交通について答弁者 政策推進課参事 山口崇、町長 及川秀一郎答弁から 1,383日

質問

9番内藤です。よろしくお願いします。今回私が以前から関心を寄せていた公共交通について質問します。地域に暮らす車を持たない方にとって公共交通が整備されていることが…(続きは議事録で)
ありがとうございます。デマンドバスは利用者が減っているのですね。デマンドバスの登録者は資料を見て730とかそのぐらいの数字が出ていたのですが、実際の数を把握する…(続きは議事録で)
追分と早来で利用者数がちょっと違うと思うのですけど、それも大体同じということでしょうか。
ありがとうございます。わかりました。利用者数からもわかるように使いこなしている人はすごく少ないなという印象です。多くの人がわからない、わかりにくいというのはどう…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そのようにされていても取材した中でお年寄りに届いていないという実感がありました。そこで、これは私の提案なのですが、先ほど老人クラブや婦人会…(続きは議事録で)
ありがとうございます。公共交通といえども広報が重要で、せっかく走っているのですから多くの利用者がいることが重要です。多くの人が免許を返納しても、足がちゃんと確保…(続きは議事録で)
ちょっと今の説明は私わかりにくかったのですが、今後そういう方向も考えられるということでしょうか。
ありがとうございます。その公共交通に利益の考え方がそぐわないというのは確かに、本当にそうなのかもしれないのですが、私が考えたのは委託されてこれだけやっておけばい…(続きは議事録で)
わかりました。現在利用4件ということだったのですが、スマホを使えないデマンドバスを使っている方が大半なので、そちらに合わせた運行や配車が必要だと思いました。そこ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私が追分の事業所で話を聞いた時にAIという説明を受けました。このシステムを使う人は1人だけいらっしゃって、でも皆が使わないとダメなんだよね…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そうするともっと住民の方が使いやすいバスになっていくと思います。デマンドバスの利用者が今のレベルの利用者の数だったら、もうちょっと弾力的に…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひお願いします。ただ、そういうふうにどんどん内容が変わっていくと、それをまた住民の方にお知らせするのにすごく理解をしてもらうまで時間が掛…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私もこれを調べるまで安平町の公共交通について本当によくわからなかったのですよね。思ったより整備されているなっていうのが私の印象だったのです…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

ご質問のありました現在の公共交通についてお答えします。初めに今までの利用状況と今年改善されてから現在までの利用状況については循環バス、デマンドバス、ハイヤーの3…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

今、内藤議員がおっしゃってくれた数字は本年6月に策定した地域公共交通計画に書いていまして、デマンドバスの登録者件数としては840人令和2年度実績になっているので…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

利用実績の件数の部分で言いますとR3年度実績で追分地区が1488人。早来地区が1933人と。早来地区の方が延べ人数としては増えている状況になっています。実人数に…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

現在の利用促進に向けた普及状況としては、大きく3つになっています。1つは毎年3月に紙媒体として総合時刻表乗り物ガイド、こういったものなのですがお配り全戸配布して…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

広報の周知の主体としては、現在行政、役場が中心となってやっています。例を言いますと例えばあびらチャンネルではJRの乗り方とかMONET(モネ)バスの予約方法をや…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

利益構造については今内藤議員がおっしゃっていただいたとおりなかなか公共性の高いものでして、これを収入のみで賄えるのは現実的には厳しい状況になっています。循環バス…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

そうですね。循環バスについては公共交通としてなかなか収益性を望むのが難しい状況になっていますので、この部分については現状維持をしつつ利用者が増えることでその収益…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

若干補足させていただきます。循環バスについては当然合併した町ということで、そういったことを配慮した中で走らせてきた経過もありますので、それを業者のモチベーション…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

すみません、今の質問にお答えする前に先ほど答弁した内容で少し誤りがあったので修正します。まず、循環バスの収益率10%程度とお話をしていたのですが、令和3年度実績…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

先ほど質問でAIの配車システムと内藤議員が言われましたが、AIを使った予約システムは厚真町では導入されていますが、安平ではまだ導入していないです。あくまで人が行…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

今後の取り組みについてということにお答えしていきます。今後の取り組みについては本年6月に策定した安平町地域公共交通計画に定めました4つの基本目標、9つの施策に基…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

基本的には地域公共交通計画に基づいて行っていくのですが、今の状況として先ほども説明しましたが、例えばデマンドバスを使っている方、ハイヤーを使っている方、そこがハ…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

只今お話がありましたのは循環バスの自由乗降区間というものが現在も部分的に定められて運行されている状況になっています。具体的に言いますと追分では若草団地内の部分、…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

今お話いただいたのはデマンドバスの特に利用状況の部分なのかなとお受けしました。このデマンドバスの部分については先ほども計画の施策の中で若干わかりづらい説明だった…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

今の色がわかりづらい、また手を挙げづらいというお話は直接電話でもご意見としていただいていまして。特に色がわかりづらくて話しているうちに気付かなかくてデマンドバス…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

先ほどの質問にも若干絡みますが、手挙げ区間については、内部では手挙げをもっと広げるようなことも前段計画の策定する前ですね。それをやることによって時間が相当延びる…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第12回定例会 2022年12月20日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2022年9月20日みずほ館同様に地下水を生活用水にしている守田、新栄、瑞穂、安平、緑丘、追分向陽の20世帯の人に飲料水について答弁者 水道課参事 谷村英俊、税務住民課参事 熊谷泰裕答弁から 1,474日

質問

9番内藤です。通告書にしたがい安平町生活用水(特に水道未整備地域)について一般質問を行います。今回この問題を取り上げたのは私の関係する団体が活動拠点にしているみ…(続きは議事録で)
わかりました。次に(2)の安平町水道ビジョンについて伺います。安平町水道ビジョンを読んだところ、安平町が水道に関して苦労していることがわかりました。また、水道未…(続きは議事録で)
わかりました。本当に大変だということがよくわかりました。次の質問です。町が行っている水質検査計画について伺います。どのように行っていますか。
公表していますかという2番の回答もありがとうございます。未普及地域の水質の把握はしていますか。
わかりました。その他の地域はあくまでも自己責任ということですね。次の質問です。行政域を超えた水道の利用について協議していくとビジョンの中でありましたが、どのよう…(続きは議事録で)
わかりました。(理事者側協議)
すみません。
結果の公表。
はい。結果の公表は一緒に答えていただいたので、
はい。じゃあ結果の公表をしていますか。
はい。
ありがとうございます。今行政域については答えていただいたので最後の質問にいきます。安平の生活用水について最後の質問に移ります。水道を維持していくには老朽した水道…(続きは議事録で)
今回読んだ水道ビジョンは平成 28 年に策定されたもので 29 年から水道が早来と追分が合体して状況も変わっているのですが、新しい水道ビジョンをぜひ策定していた…(続きは議事録で)
いいのですか。お願いします。
わかりました。ありがとうございます。

答弁 水道課参事 谷村英俊

安平町の水道普及率については、令和4年3月末時点で 88.55%です。地区別では早来地区が 84.63%、追分地区が 94.29%となります。年度別では令和2年…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

内藤議員がおっしゃったとおりの課題ですが、水道未普及地域の解消については、現在一番大きな水道未普及地域となっているのが早来地区の瑞穂、安平、緑丘、守田という地域…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

水質検査計画については、事業年度の開始前までに作成し保健所に報告をしています。実施については本計画に基づき毎月町内4か所で採水したものを厚生労働省登録検査機関に…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 熊谷泰裕(税務住民課参事は2023年3月まで)

水道未普及地域における水質の把握については、3月定例議会で工藤秀一議員からの一般質問においてもお答えしていますが町では把握していません。ただし、新栄地区において…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

広域での水道利用については総務省ですとか北海道でも広域の推進というものが図られているところですが、現状では北海道が作成しています浄水場集約シミュレーションという…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

これは給水区域の、先ほどの水質検査の結果ということでよろしいですね。

答弁 水道課参事 谷村英俊

検査結果については閲覧による公表と令和3年度の結果については町のホームページで公表しています。以上です。

答弁 税務住民課参事 熊谷泰裕(税務住民課参事は2023年3月まで)

未普及地域にかかる様々な補助制度についてですが、3月の工藤秀一議員の一般質問の時にもお答えしましたが浄水器の設置ですとか井戸の掘削など、あと水質検査の補助などに…(続きは議事録で)

答弁 水道課参事 谷村英俊

水道ビジョンの見直しについて答弁させていただきます。3月の議会の中で令和4年度中に水道ビジョンの見直しをするという答弁があったとは思いますが、現状では水道事業の…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第8回定例会 2022年9月20日 議事録 PDF(76ページ) 間違いを知らせる

2022年9月20日環境フォーラムの成果と今後について答弁者 税務住民課参事 熊谷泰裕、町長 及川秀一郎答弁から 1,474日

質問

次の質問に入ります。環境フォーラムの成果と今後について。安平町は 2015年からこの北進、守田の産業廃棄物処分場建設問題と向き合ってきました。この問題を広く町民…(続きは議事録で)
ありがとうございます。環境フォーラムでは3名の先生方が基調講演を行い、その後パネルディスカッションという運びでした。参加した方からとても良いお話が聞けて良かった…(続きは議事録で)
わかりました。ただ、せっかく素晴らしい内容なので一人でも多くの町民の方に目にしていただきたいと思います。例えば広報にこのことを記事で載せるとか町のホームページに…(続きは議事録で)
直接町に言ってくださる方はいなかったと理解しました。せっかくこのような本当に内容が濃いフォーラムを開くことができたので、ぜひ安平町の取り組みや状況を知らせるとい…(続きは議事録で)
大変心強い回答をいただきました。本当に町民の方の意識を高く持っていただくためにもぜひ2回、3回と続けていっていただきたいと思います。これで私の質問を終わります。…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 熊谷泰裕(税務住民課参事は2023年3月まで)

9月 10 日に開催しました安平環境フォーラムには、会場に 88 名とZOOMによるオンライン参加を合わせて約 100 名の方にご参加をいただきました。当日は会…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 熊谷泰裕(税務住民課参事は2023年3月まで)

内容と情報提供の量は、フォーラムとしては一般的なボリュームだと判断しています。しかし、パネルディスカッションの登壇者の数については多少多かったため、お話を深く聞…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 熊谷泰裕(税務住民課参事は2023年3月まで)

町民からの反応としては先ほども申し上げましたが、会場参加者にアンケートを実施しておりまして今回のフォーラムは良かった、またはまあまあ良かったと回答された方が 2…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

環境フォーラムについては昨年ぐらいからこういった産業廃棄物の問題を抱えている町。でも町だけではなかなかこういったものをわかりやすく伝えることができない。また、解…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第8回定例会 2022年9月20日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(82ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、安平町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。

内藤圭子(安平町議会議員)|一般質問20件|みんなの議会