白老町議会 元職
松田謙吾 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 白老町の議員名簿(日付の記載なし・2024年5月10日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 18件
- 質問に立った議会
- 14回
- いちばん新しい質問
- 2019年6月20日
年ごとの回数
- 2023年質問に立った議会 0回 一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2022年質問に立った議会 0回 一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2021年質問に立った議会 0回 一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2020年質問に立った議会 0回 一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2019年質問に立った議会 2回 一般質問 2件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2018年質問に立った議会 3回 一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2016年質問に立った議会 4回 一般質問 5件
- 2015年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2019年6月20日公共施設の現状と老朽化施設の管理計画
質問
12番、松田です。一般質問を2点についてお聞きしたいと思います。1点目の公共施設の現状と老朽化施設の管理計画について。(1)、公共施設の現状と公共施設等総合管理…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
公共施設の現状と老朽化施設の管理計画についてのご質問であります。1項目めの公共施設の現状と公共施設等総合管理計画の基本方針についてであります。1点目の公共施設の…(続きは議事録で)
再質問
再質問を行いますが、公共施設等総合管理計画の基本方針、昭和、平成から令和の時代へ、昭和50年ごろには人口の増加を背景に、やがて社台と苫小牧市錦岡とつながり、白老…(続きは議事録で)
私は驚いたのですが、新聞報道で、6月17日、個別計画を策定する。そして、対策を明らかにする。こう新聞報道がありましたけれども、3年前に総合計画が議会にきちんと示…(続きは議事録で)
私は、この新聞を見た瞬間に、この写真が体育館なのです。老朽化が進む白老町総合体育館とある。個別にやる。私は、町立病院の改修を抜きにしてこちらにいったのかなと思っ…(続きは議事録で)
まず、わかりました。それでは、町内のあちこちで遊休施設が最近目につきます。これは民間の住宅も同じです。遊休施設が12施設、その建物として39棟ある。こういうこと…(続きは議事録で)
わかるのです。総合管理計画は立派なものをつくってあります。立派なものをつくってあるのはわかるのですが、その前に旧森野小中学校、それから旧学校給食センター、旧学校…(続きは議事録で)
一日も早くやってもらわなければ、象徴空間も今できるわけですから。これは、白老町にとっては恥になるのです。私は、きのう議会の帰りに桜ケ丘通りへ行ってみました。緑ケ…(続きは議事録で)
町民には草を刈りなさいと役場から電話が行くのです。あちこちに行きます。その役場があの状況です。草ぼうぼう。小学校の前だって見てみなさい。あれはまちの財産です。あ…(続きは議事録で)
それでは、これに書かれているのですが、設備のふぐあいって何ですか。何を指しているのかお聞きしておきたいと思います。
それでは、病院改築基本方針はどうなっていますか。
それでは、病院規模はどう考えていますか。
それでは、整備スケジュール、これはどうなっていますか。
必要不可欠な医師宅、これはどういう考えを持っていますか。
今お聞きしたのは公共施設等総合管理計画の策定、もう一つあるのです。財政健全化プラン、これも29年3月に議会、町民に示されたものです。これについてお伺いしますが、…(続きは議事録で)
それでは、この管理計画も財政健全化プランも病院は必要だと書いているにもかかわらず、いまだに病院の基本方針がきちんとなされていないわけです。これは、絵に描いた餅に…(続きは議事録で)
私はなぜこんな質問をするかというと、ちょっとその前にお話ししておきたいことがあるのですが、5月13日、病院を守る友の会の宗像会長から追加署名を、地域の高齢化が進…(続きは議事録で)
町長の解釈は8月かもしれないけれども、6月に入ったら、もう夏です。8月のお盆を越えたら、もう秋です。ですから、そういう曖昧な言葉でなく、もう少し親切丁寧な言葉で…(続きは議事録で)
私の言葉が悪いから、そうなのですが、病院づくりは8年前の公約でもあります。きちんと公約を守るべきだ。私はこう思っています。まちの命運を預かるかじ取りの町長が述べ…(続きは議事録で)
時間がないからやめるけれども、象徴空間で100万人来ると、そのさまざまな準備をしております。その100万人と町立病院の外来、入院患者、約4万人、どちらが大事です…(続きは議事録で)
私は、そのこともわかっているし、できるだけ病院の運営には触れていません。私は、基本計画と改築、ここにずっと焦点を合わせて言っているつもりです。恐らく途中で議長は…(続きは議事録で)
私は難しい話はわかりませんから、新聞を見てこの間ちょっと気がついたのですが、クルーズ船は国土交通省ですか。全国でクルーズ船を扱っている16か17あると新聞に出て…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
公共施設に係るこれからの将来の見通し、今金額を言ったとおりでございます。まともに今の公共施設をそのまま維持しようと思えば、松田議員のおっしゃるとおり本当にとんで…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)
公共施設の老朽化対策という部分につきましては、本町に限らず、全国的にも、あるいは地方公共団体のみならず国の施設においても非常に大きな課題となっているということで…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)
公共施設の修繕等の関係につきましては、これまでも担当課のほうにはそれぞれ要望等が、町民の皆さんの声が届いておりまして、それが予算の関係上、あるいは削減ですとか縮…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)
現在白老町公共施設等総合管理計画に記載しております遊休施設につきましては、策定したのが平成29年3月ということで、29、30で今年度、令和元年と3年経過しており…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)
松田議員のおっしゃるとおり、まずは遊休施設というのが非常に本町は多うございまして、それの対策という部分は近々の課題であると十分認識しております。一方で、その他の…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 下河勇生(建設課長は2021年3月まで)
緑丘の周辺の草刈り、維持管理です。そこの部分に関しましては、そういう状況をしっかり管理していない。担当課としては大変申しわけなく思っております。しっかり管理して…(続きは議事録で)
答弁 病院改築準備担当参事 伊藤信幸
公共施設等総合管理計画に記載の病院改築の関連ということで、私のほうから答弁をさせていただきます。公共施設等総合管理計画に記載されている病院の考え方につきましては…(続きは議事録で)
答弁 病院改築準備担当参事 伊藤信幸
間違いございません。
答弁 病院事務長 村上弘光(病院事務長は2024年3月まで)
まず、病院の個別の施設の計画ということで、こちらについては平成29年度、厚生労働省のほうからも個別施設計画、こちらを立てるようにということで来ております。そのと…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 村上弘光(病院事務長は2024年3月まで)
50年を超えた施設ということで、特に最近言われているのが給水配管、特にそういった配管。漏水もそうですけれども、かなり配管関係が傷んでいると。それと、構造上、エレ…(続きは議事録で)
答弁 病院改築準備担当参事 伊藤信幸
病院改築の基本方針でございますが、まず28年5月に病院改築の基本構想の策定をさせていただいております。病床規模、そして診療体制とか整備スケジュールをお示しする基…(続きは議事録で)
答弁 病院改築準備担当参事 伊藤信幸
今申し上げましたとおり、病床規模等も含めた具体的な改築基本計画に関しましては、今現時点では策定に至ってございません。現時点での考え方ということでお答えをさせてい…(続きは議事録で)
答弁 病院改築準備担当参事 伊藤信幸
こちらに関しましても、今まで2月、5月と病院の調査特別委員会の中でも若干触れさせていただいております。当初整備スケジュールは34年の開設ということで目標を持って…(続きは議事録で)
答弁 病院改築準備担当参事 伊藤信幸
医師住宅につきましても、公共施設等総合管理計画に記載のとおり病院改築と同時に、老朽化が著しいと、同時にしっかり整備をしていくという考えでこの計画の中でお示しをし…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
確かに財政健全化プランの29年3月の改訂版の中においても、議員のおっしゃったことについてはしっかり文言として記載されております。
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
財政健全化プランの中に入っている文言、そして総合管理計画の中に入っている文言、松田議員がおっしゃることは本当にそのとおりだと私も思っております。今の人も大事です…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
抽象的な言葉で大変申しわけない。夏という言葉も使っていますし、8月という言葉も使っておりますので、8月と覚えていただければと思います。
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
病院を守る友の会の方々は数年来署名活動も含めて、町立病院のアメニティーというか、気持ちの部分での協力をいただいております。本当に感謝を申し上げたいと思いますし、…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
れんが積みの話、今頭の中に少しよみがえってきまして、作業という言葉と仕事という言葉とあります。仕事は仕事、作業は仕事でないというか、ただ言われたことをやるだけと…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
どちらかというのはつけられない。どちらも大事だと思っております。
答弁 経済振興課長 藤澤文一(経済振興課長は2020年3月まで)
ただいまの第3商港区の利用に関してのご質問でございます。松田議員からお話がありましたとおり、平成17年に策定いたしました白老港の基本構想、この中の取り扱いの貨物…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
白老港、特には第3商港区の活用のお話だと思います。松田議員のおっしゃるとおり、クルーズ船は今外国客も含めて国のほうで力を入れておりますので、今ほど国土交通省の7…(続きは議事録で)
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2019年3月8日(代表質問)町政執行方針
質問
会派きずな、松田です。代表質問を行いますが、まず執行方針についてでありますが、町長就任から2期8年の執行方針になります。平成最後の執行方針でもあり、新しい年号を…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
松田議員の代表質問にお答えいたします。町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの多文化共生のまちへの基本姿勢についてであります。1点目の多文化共生のまち…(続きは議事録で)
再質問
再質問を行います。町長の望む基本姿勢、1年前の基本姿勢は多文化共生の進化、このように言っておりました。そして、31年度の基本姿勢はさらなる多文化。多文化共生の進…(続きは議事録で)
町政執行方針の、何が何だかさっぱりわからなくなる、これ。町政執行方針については、基本方針については、先ほども言ったように、多文化、私は先ほど、何を言いたいかとい…(続きは議事録で)
選挙公約の地域担当職員制度の現状について。先ほど町長のご答弁がありました。地域担当職員制度、これは町長の3つの大きな公約の一つです。私は、この公約、いい公約だな…(続きは議事録で)
12番です。町長が言ったとおりなのです。私は、町長が町長に当選したときの1,000票ぐらいはこの支援制度に喜んで投票したと思う。これだけは忘れないでいただきたい…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
代表質問であります、その中でも大きな多文化共生の考え方ということについて私からご答弁をさせていただきます。今松田議員のほうから白老町の歴史、るるお話がございまし…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
私のほうからは町立病院のことにつきましてご答弁させていただきたいと思います。1答目に町長のほうからありましたように、26年の8月に町立病院の存続については町長の…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
私のほうから2点目にありました人口減少の関係と5点目の港湾、そして最後、6点目、北吉原駅について、3点についてお答え申し上げます。まず、人口減少問題の1つ目とし…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
私のほうからは病院の改築につきまして引き続きご答弁させていただきたいと思います。松田議員のほうからありました友の会の皆さんにおかれましては、28年、財政問題が出…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
私のほうから港湾と北吉原駅についてご答弁申し上げます。まず、港湾の関係でございます。第3商港区への活用、これをしっかり進めようということでございました。これまで…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
多文化共生の話と白老のアイヌ文化がどうなるか心配だというお話がございました。象徴空間は、日本中のアイヌ文化の拠点となる施設であります。その中には白老のアイヌの文…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
イランカラプテというアイヌの、簡単に言うと挨拶のことでございます。このイランカラプテという言葉を広げようというのは国の事業でありまして、まずは白老町単独のもので…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
地域担当職員制度、私の公約の柱の一つでありました。これは1期目のときなのですが、白老町の役場になかなか敷居が高くて来れないという方も実際声に聞いておりまして、い…(続きは議事録で)
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2018年12月14日バイオマス燃料化事業廃止の方針と当初計画の実態と町民説明
質問
12番、松田です。1点ご質問いたします。30年12月定例会に当たって一般質問をいたします。私は、バイオマス事業に反対し、事業の成り行きに対し何度も今まで問いかけ…(続きは議事録で)
松田です。本題の質問に入る前に、同僚議員も2人もしていますから、なるべく重複しないように質問してみたいと思います。そこで、この2日間の質問についてまず確認してみ…(続きは議事録で)
まちが10年間改善できなくて、そして手余しをしたような、もう万歳したそういう事業の事業継承がまちの負担なしで請負をできるのかどうか。こういうことをきちんと求めて…(続きは議事録で)
あの事業がこの10年間このような状況になった。それで、1年間満度に動いても6,300万円です。これが蒸気が3,500万円、電気も借り物で3,500万円、蒸気と電…(続きは議事録で)
私は、警告だけしておきます。絶対失敗します。またもう一回絶対失敗します。この施設、確かに今言ったようにまだ10年しかならないからもったいない。財産価値もあります…(続きは議事録で)
ここのところだけはきちんとみんな聞いているわけですから、期待をしておきたいと思います。それでは、本題の私の質問で通告しているリサイクル率、二酸化炭素の削減、最終…(続きは議事録で)
それでは次に、バイオマス事業費一くくりでいうと終始一貫計画と不一致だった。産学官の連携も、それからこれを推進した方も含めて、クボタも含めてみんな乖離、みんないな…(続きは議事録で)
わかりました。それでは次、建設に要した5億円を超える補助金返還額と借金の一括返還、税金の持ち出しを12月会議に補正化されているが、本来町民説明が私はこういう大き…(続きは議事録で)
私は、それでいいと思う。私の言っているのは、予算を12月で出しています。予算は、説明後ですべきでないのかと今お聞きしたのです。
わかりました。次に、私はどんな事業でも、どんな大きな事業でも小さな事業でも初めてやる事業は1つや2つ、初めてやっても1つや2つよいところがあると思う。そして、こ…(続きは議事録で)
まだあるから、後から聞く部分もあると思います。次は、この施設名を小中学校に募集して、ecoリサイクルセンターと子供たちがつけたのです。恐らく大きな夢を持っていた…(続きは議事録で)
たしか学校の本にも出ました。学校教育の中でも大きく宣伝したのだ。それは、今言ったとおり、この子供たちに説明をきちんとすべきだと思うので、これをよろしくお願いした…(続きは議事録で)
その程度ですからその程度でしょう。それでは、2点目のリサイクルセンターしらおい建設に要した交付金、起債元利償還額、太陽光発電温水ボイラー、それからグリーンニュー…(続きは議事録で)
そのとおりだと思います。それでは、もう一つ、3点目で通告しておりましたバイオマス固形燃料、当初10年間で11万トンで、6億3,500万円になるが、その実態は幾ら…(続きは議事録で)
もう一点、バイオマス燃料副資材購入量、それから副資材の購入金額、そしてそれを除く売却益は幾らですか。
正確に言うと、私の調べているのでは1億2,599万708円、これがバイオマス1億7,752万円売却したのです。収入があったのですが、そこからバイオマス副資材2万…(続きは議事録で)
広域処理費とバイオマス運営費を合わすと総額幾らになりますか。
課長が言った24億3,660万円は、これは建設費抜いた額だよね。建設費が3億7,399万2,000円あるはずなのだ。これ足すと幾らになるか。
私の聞きたかったことは、総処理費用28億1,065万6,000円、これを単純に登別広域処理一本でした場合、一本で、要はバイオマスしなかった場合17億2,443万…(続きは議事録で)
解体費、解体するとすれば幾らになりますか。
それと、会計検査院指摘の償還額、事業廃止公債費残高、償還の合計は先ほど言っているか。5億65万9,000円と言ったの。〔「はい」と呼ぶ者あり〕
これを合わすと、これも本間課長に言わせたいのだ、私。幾らになる。私わかっているのだけれども。
驚いたか、皆さん。きのうは前田議員が言った総額は約20億円ぐらい。これに足していくと、前田議員はきのうのは建設費入っていなかったのだ。これを全部入れると、今言っ…(続きは議事録で)
驚いて、ひっくり返らなかったか。私は、ここのところだけは議事録に残しておくから読んでおきますが、ecoリサイクルセンターを建設、ごみ処理経費、財政効果をあおり、…(続きは議事録で)
12番です。これをしっかり町民に私は説明をして、その反応をまた議会にきちんと説明をしていただきたいと、こうお願いをしておきます。11月9日、大黒財政課長、貯金は…(続きは議事録で)
これがバイオマス事業の失敗の実態です。ただ、私は、戸田町長は本当に運の悪い町長だと思います。これは戸田町長やったのではないのだ。後始末やっているだけなのだ。だけ…(続きは議事録で)
町長の思いもそれ以上にこの町民の34億円、財政再建のさなか、町民もさまざまなこの財政再建でダメージを受けています。職員もそうです。しかしながら、終わってきたもの…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
バイオマス燃料化事業廃止の方針と当初計画の実態と町民説明についてのご質問であります。1項目めのバイオマス事業の実態について町民にもわかるように丁寧な説明の仕方に…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
昨日のご答弁の中にもございましたが、事業を廃止した、事業を停止したということで町の直営を断念せざるを得なく、このような判断をとりましたけれども、施設は今実際残っ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
昨日からこのバイオの問題については、ご質問も含めてご答弁させていただいております。まずは、3つの条件を示したというところからちょっと申し上げたいと思うのですけれ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
確かにまだ具体的に業者がこの業者だということは決まっていないでいるのですけれども、これまで10年にわたってというか、このバイオマス事業の問題については、何とかい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
私が答弁させていただいたように、まずは1年という区切りを持って、そして町の負担が生じない形で民間業者との関係について当たりをしまして進めてまいりたいと思います。…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
まず、リサイクル率でございますが、質問にあったとおり、目標値92.9%ということで、29年度の実績では22.58%ということで、約3割程度という実態としては達成…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
今回会計検査院の指摘を含めた部分と、それからまちの判断として事業廃止に伴って整理する部分ということで、交付金の返還額総額が1億 8,543万6,000円と、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
いろんな物事に対していろんな順序が、決まりはないと思っています。松田議員の今のお考えはお考えだと思います。今回金額も大きいですし、町民にまず説明というお考えもわ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
説明の仕方については、町長がお話しした順序で、まずは議会のほうには先に申し上げて、それから町民に説明ということでとらせていただきました。その間に12月補正をこの…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
21年の4月から事業開始ということで、それでその以前にはプラントで十分な実験をして、これで大丈夫だということでのゴーサインということで21年4月から始まりました…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今ご指摘のように町内の子供たちに大々的にといいますか、こういうすばらしい施設、事業としてでき上がったと、そういうことでの募集をしたわけでございます。このことが今…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
きのうもちょっと申し上げたとおり、最終的には失敗ということで、会計検査院からの補助金の今回は指摘もありまして、大きなきっかけになったのは確かではございますが、こ…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
先ほど1点目で町長からもご答弁あったとおり、総額で15億5,304万円になります。
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
10年間ですね。30年度見込みになりますが、30年度決算見込みとして1,100トンということで申し上げますと、3万1,984トン、金額にしまして1億7,752万…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
副資材の購入数量、チップダスト、雑紙、廃プラスチック、トータルで10年間分でございますが、2万3,362トンというのが合計数量になります。それから、それに対しま…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
30年度も見込みでお答えしますと、5,000万円という見込みでトータルを答えますと、14億500万円ぐらいの額ということで押さえております。
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
登別市の広域処理負担金と合算しますと、広域処理費も見込みでございますが、24億3,600万円という額になるかと捉えております。
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
3億7,399万2,000円を合算しますと、28億1,065万6,000円という額になります。
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
まず、補助金の総額につきましては6億9,927万9,000円という額になりまして、起債の元利償還総額でございますが、8億223万6,000円という内訳でございま…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
松田議員の今の10億8,622万6,000円という部分でいきますと、総額で26億3,927万4,000円という合計になります。
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
解体は、まだ決まっていませんが、2億9,000万円というところですが、細かく言いますと2億8,644万円というところで今の試算をしております。そちらを含めた合計…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)
補助金と起債の中の含まれている部分であるかもしれないのですが、補助金の1億8,500万円は確実に国の交付金でございますから持ち出しということになります。松田議員…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
この10年間の積み上げていった結果、松田議員おっしゃるとおり、これは血税でございますので、驚く数字だと思います。
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
金額の具体的な数字、今34億2,600万円ということで議員のほうから出していただいた部分につきましては、そこの部分の捉え方については、私も一定限の押さえ方として…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)
今回のバイオマス燃料化施設の失敗について、多くの金額を、税金を投入したということにつきましては、私一職員としてこれもおわび申し上げる次第でございます。ただ、今回…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
10年前にこのバイオマス燃料化がスタートして、私も町民の一人として広報等々、新聞等々で見て、すばらしい計画の中で始まったと思っておりました。その中でスタートして…(続きは議事録で)
2018年6月21日政治判断と責任
質問
12番、松田です。1点目、町長の政治判断と責任について。(1)、町長の政治判断と責任についての考えを伺います。
松田です。私の質問趣旨が町長の政治判断と責任についてとなっていますが、私のきょう質問したいことは、町長が再三使っていた政治生命、このことについて、私はこの1点だ…(続きは議事録で)
松田です。町長は、今政治とは政(まつりごと)だと、このように言われました。辞典の中では政(まつりごと)と書いているのですが、私は政治とは権力だと思っています、私…(続きは議事録で)
政(まつりごと)って町民がどうして理解できますか。白老の町長ですから、少なくとも町民にわかりやすく、私はこういうことで政治生命をかけているのだという。わかりやす…(続きは議事録で)
責任とか結果というのはこれから何度も出てくるのだけれども、私がここで責任は、見解はと言っているのは、町長が苫小牧保健センターに政治生命をかけて、私の言っている政…(続きは議事録で)
私の考えと全くかみ合わないのですが、それでは政治責任とは誰が誰に何について責任を明確にする必要があるのですか、政治責任とは。町長が町民や議会、病院スタッフに対し…(続きは議事録で)
今回の病院の形態を変えるということの考えは、私はその程度だったのかなと残念でなりません。政治生命をかけたその結果を、固唾をのんでその成り行きを見守っていた何も言…(続きは議事録で)
12番、松田です。町長として、病院をなくするほどの町民にとっては大問題を。25年に北大教授、宮脇教授を私的諮問機関として、町の財政9項目を検証してもらった。その…(続きは議事録で)
12番、松田です。政治生命をかけた民営化、無床化の覚書を交わし、1年6カ月間、議会の要求にも耳をかさず、保健センターとの協議内容も明らかにせず、不透明なまま、町…(続きは議事録で)
もう質問する気がなくなったのですが、一つ二つだけ質問してみたいと思います。町立病院のこのたびの判断によって、町立病院の収支の悪化、それから体制維持が私は危機的状…(続きは議事録で)
首長(くびちょう)一人で政治判断をかける。命をかけると言っても、私は限界があると思います。限界があることを知るべきだと。多くの病院スタッフ、職員、部下の能力や町…(続きは議事録で)
私は先ほど全部適用と言ったかな、全部適用ですよね、町長の全ての責任は。全部適用は院長ができるやつですよね。全部適用にして町長に責任を任すのも私は一つの方法だと。…(続きは議事録で)
それで、最後の質問なのだけれども、私は町政に、まちに、病院に大きな禍根を残したと思う、いろいろ。責任のとり方というのがあるのです。これは、時を逸したらなかなか、…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
政治判断と責任についてのご質問であります。1項目めの政治判断と責任についての考えであります。私は、平成23年11月の町長就任以来、多くの町民の皆様からの負託に応…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
政治のセイというのは、昔の言葉で言うと政(まつりごと)というのがよく時代劇とかでも使われているのですが、政(まつりごと)というのはまちづくりそのものだと思ってお…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
政(まつりごと)というのは、昔はそう言っていたということで、お祭りとか、そういうイベントではなく、政(まつりごと)というのは政治、まちづくりそのものと考えており…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今言う結果というのは、判断をしたことの結果ということでよろしいですよね。新しい病院が今できているわけではないので、その病院づくり……〔「私が言うのは苫小牧……」…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
申しわけございません。昨年から苫小牧保健センターとの覚書の中で新しい医療の形態を模索している中で、結果として苫小牧保健センターとの協議が今白紙になったわけではご…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
責任という言葉ではありますけれども、きちんと町民の皆さんにおわびを申し上げる中で、今後新しい町民に信頼される病院づくりをするというのが私の責任だと思っております…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
説明責任という中では、病院も特別委員会がございますので、そちらのほうで総括もしていきたいと思っておりますし、病院のスタッフ関係についても先日病院の中に行って説明…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今の苫小牧保健センターとの件については、先ほどもお話ししたのですけれども、これから特別委員会等々もありますので、その辺で総括をして、丁寧にお話をさせていただきた…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
繰り返しになりますが、松田議員がおっしゃるとおり、この1年6カ月の間町民の皆様にいろんな意味で不安を与えたというのは事実でありますので、その場をかりて本当におわ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今の今回の政策判断の見直しにかかわっての今後の町民、または議会への説明という観点から私のほうでそれはお答えを申し上げたいと思います。いずれにしろ、5月22日に、…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
町民も含めて病院のスタッフにいろんな不安を与えたのは、今るるお話があったとおりでございます。モチベーションの話も議会で特別委員会でも出たところで、病院のほうにも…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
ひもときますと、私が就任してから財政が大変で、この病院の財政の問題も出てきたのが始まりだと思っております。先ほど宮脇教授のお話もございましたが、白老だけでなく、…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
私が就任してからの今までの町立病院のお話がるるございました。病院は、財政が大きな病院から始まったのですが、これは何回もお話はさせていただいているのですけれども、…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
責任のとり方でございますが、いろんな責任のとり方はあると思います。私の現段階の責任のとり方というのは、やはり新しい病院をきちんと信頼される病院づくりをするという…(続きは議事録で)
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2018年3月9日白老町立国民健康保険病院のあるべき姿と町民説明
質問
12番、松田謙吾です。私歯を治療していて、聞きづらいと思うけれども、できるだけゆっくりお話ししたいと思います。それでは、会派きずなの松田謙吾です。一般質問2点行…(続きは議事録で)
12番です。ただいま町長の答弁いただきましたが、私が質問したのは町立病院のあるべき姿です。今町長のご答弁は簡単に言うと地域にとって政策的に提供すべきもの、そして…(続きは議事録で)
先ほど言ったとおり、私は何もわからない。これ町民の方々もこれでわからないと思う。私は、地域という言葉はいろいろあって、町長の使っている地域はわかります。政策判断…(続きは議事録で)
最近会ったのはいつですか。伊藤参事でなく町長が一番会ったのはいつですか。一番最後に会ったの。
そのときに白老の議会で民営化でなく、何とか町立病院存続できないか、まだ4年もあるからと、こう言っているのですが、そのことは私は耳に入っていると思うのです。その中…(続きは議事録で)
29年3月の一般質問で私はいずれこの話は壊れるだろうと、町長は沖先生からアドバイスをもらってかじを切ったのですが、議会のいろいろなさまざまな議事録や、それから町…(続きは議事録で)
議会の特別委員会を含めて、こういう一般質問を含めて、私は沖先生も頭をかいているのでないかなと思っているのです。このまま町長の考えは一歩も下がらないような、この議…(続きは議事録で)
町長がせっかく皆様の意見を賜りたいと、こう言っていますが、議会の意見も皆さん、町民の意見ですよね。私も町民ですし、それから議会の意見でもある。議会の意見も何も、…(続きは議事録で)
本当に重々重く考えなければならないと、私もそう思っております。私この町立病院を守る友の会の、町立病院便り7号に。町立病院のあり方の一考と書いているのです。集会で…(続きは議事録で)
12番。では、私の見る病院のあり方を申し上げたいと思います。私の病院像、病院のあるべき姿とは、患者さんに信頼され、笑顔と思いやりのある病院づくりの基本理念が医療…(続きは議事録で)
それでは、民営化の政策判断が表沙汰になってはや1年が経過しました。こんなこといつまでもぐずぐずしていては、先ほども言っているのですが、例えば病院基本構想改定版が…(続きは議事録で)
何といっても大事なことは、病院と管理者、管理者は町長ですから。これが一体になっていなかったらだめなのだ。ですから、今病院と管理者と一体になっていると、こう捉えて…(続きは議事録で)
私も何回も町立病院に調査に行っているわけでもありませんが、見舞いや何かで行きます。がらがらですよね。私はちょうど4日前に行ったら入院患者は17人しかおりませんで…(続きは議事録で)
たった1年で、この27年度決算から努力して、この結果になった真水が9,000万円が今言っている3,300万円、ことし見込みふえるのです。またふえる。その次はまた…(続きは議事録で)
12番です。代表、一般質問等でもアイヌ民族の復興、アイヌ文化を生かした産業化とか、アイヌ民族共生象徴空間とか国内唯一無二の多文化のまちづくりを進められている。象…(続きは議事録で)
町長、一口で15億円、しかも苫小牧保健センターのためにです。それだったら、今のある病院を少し改良して、ここから苫小牧保健センターにやってもらったらどうですか、も…(続きは議事録で)
それでは、2項目めの質問をいたします。象徴空間の整備について。
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
白老町立国民健康保険病院のあるべき姿と町民説明についてのご質問であります。町立病院は、患者さんに信頼され、笑顔と思いやりのある病院づくりを基本理念に掲げ、地域に…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
どこまで詳しくかというのは、また質問していただければというふうに思います。1答目で答弁したとおり、地域完結型ということで今の町立病院より外来機能を多くして、より…(続きは議事録で)
答弁 病院改築準備担当参事 伊藤信幸
苫小牧保健センターとの協議の進捗状況でございます。私のほう事務的な協議というところの立場でのお話をさせていただきたいと思います。まず、この11月の政策判断以降に…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
ちょっと日にちまではっきり覚えているわけではないのですが、二、三週間ぐらい前だったと思います。
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
医療提供という立場では全く変わっていないということと、議会の特別委員会も合わせてこういうやりとりしていることも承知されておりますので、そのことについてはやっぱり…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
私も何度も沖先生と会って、直接的にはお話はしてはいないのですけれども、苫小牧保健センターの事務方を通しながら今までかかわってきた中でのお話というふうなことで押さ…(続きは議事録で)
答弁 病院改築準備担当参事 伊藤信幸
意見の聞き方でございます。まず、事務方としましては、今回の議会の意見を踏まえまして、町民に丁寧な説明をしていかなければやっぱり理解が得られていかないというところ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
町長の前に私のほうから今の件につきまして。守る友の会の皆様方からはご署名をいただくたびごとにその趣意書も含めてどういう思いで、どういうお考えでいるのか、それは十…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
確かに判断は早いほうがいいというお話は理解しております。本来であれば、今年度中にやっぱり基本構想、基本計画に進むという計画ではありましたが、いろんなご意見、お声…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
1答目で私も町立病院の基本理念もお答えしたとおり、今松田議員おっしゃるとおりだと思います。
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今松田議員のほうからありましたように、そして町長がお答えになったように、本当に本町にとりましての地域医療の一つのあり方としてはしっかりとしたやっぱり信頼関係がそ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
捉え方の部分で、それはどうするべきなのかというところはありますけれども、確かにスタッフ一人一人の声をじかに、再三申し上げているように、私ども理事者がとっているわ…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)
29年度の決算見込みになりますけれども、医業損失につきましては3億2,662万円くらいの、前年度ベースやはり3,335万円くらいの損失増となってございます。
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
有識者を含めた25年のときのあり方については、原則廃止ということで出しました。そのときには、本当に、今議員がおっしゃるとおり、繰り出しが4億4,000万円以上の…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
松田議員が私から聞きたい答えは重々わかってはいるのですが、中間報告にもありましたとおり今苫小牧保健センターと一緒になって、もう具体的に診療科についたり、いろんな…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
町長最後にご答弁というふうなことで、今金額的なところと、それから象徴空間との関連含めてお話がありましたけれども、これまでもこの議会が始まってからも常々お話しして…(続きは議事録で)
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2018年3月9日象徴空間周辺整備
質問
(1)、象徴空間周辺整備にかかわる総事業費と財源内訳について。(2)、土地売却総額と財源用途について。(3)、白老駅周辺整備事業と財源内訳について。(4)、駅北…(続きは議事録で)
ただいまご説明、答弁いただきましたが、象徴空間周辺整備については1点、2点、3点、あわせて簡単に質問いたしたいと思います。象徴空間の周辺整備、私は大きく言うと今…(続きは議事録で)
今までこの10年間、それこそ財政再建のためにない袖を振れないということで、町民サービス含めて随分町民は我慢をしてきた。私は100万人来るとさまざまなまちを立ち寄…(続きは議事録で)
次の駅北観光ゾーン基盤整備なのですが、これは先般取り下げたわけですから、ここに私はこだわって質問するつもりはありませんが、私は大事なのはまちづくり会社にしても会…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
象徴空間周辺整備についてのご質問であります。1項目めの象徴空間周辺整備に係る総事業費と財源内訳、期間についてであります。民族共生象徴空間が開設される2020年度…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
象徴空間含めてまち全体の町並み形成等々のご質問でございます。まず最初に、町民皆さんが恩恵と申しましょうか、本当に象徴空間がここ白老にあってよかったなと、そういう…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
確かに松田議員おっしゃるとおり、スポット的に象徴空間のみならず、やっぱり大きな視点で全町にかかわる部分の取り組みは必要ではないかと。幾つかお話あった中でもポロト…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
駅北周辺の駅北ゾーンの整備、そしてまちづくり会社に関係するご質問であります。想定される収支という内容でお示ししたわけですが、なかなかそれ決してイコールということ…(続きは議事録で)
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出典:平成30年定例会3月会議 2018年3月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる
2017年12月13日白老町立国民健康保険病院の指定管理(民営化)に向かう政治判断と今後のあり方
質問
12番、松田です。1点についてご質問いたします。29年2月6日、白老町立病院民営化へ方向転換、苫小牧保健センターと戸田町長の政策判断で、公設民営化の覚書を2月1…(続きは議事録で)
12番です。きのうもいろいろな議論がありましたけれども、民営化、それから病院の無床化、このことははっきりと反対、この立場で私は質問をいたします。初めて民営化の報…(続きは議事録で)
町長の言うことはわかるのですが、今の世の中、どんな病院建てるかわかりません、まだ計画が決まっていませんから、そんな大きな病院でないだろうと思います、無床ですから…(続きは議事録で)
はい。
たくさんあるのですが、もう一つ、民営化、無床化、救急医療の告示廃止、きたこぶしの廃止、私は残念でならない。それは、確かに町長が先般も言っていました、苫小牧に行け…(続きは議事録で)
もう一つの心配は、白老はこれから象徴空間を守りながら永遠にまちは続く。1万人になろうが、5,000人になろうが、続くでしょう。私は、もっと心配なのは、白老の町内…(続きは議事録で)
町民が一歩譲って理解してという言葉を使ったのは、今回町長の政策判断に町民の意見が一つも入っていないですよね。町長……〔何事か呼ぶ者あり〕
いや、入っていません。先ほど言ったように、2月の覚書から誰とも協議していません。議会ともしていません、この間特別委員会で初めてしただけですから。まちで自治基本条…(続きは議事録で)
今この10条を読まれたとおり、町民参加を積極的に、何もしていません。それから、広く町民の意見、何も聞いていません。町民の意思の反映、されていません。この274日…(続きは議事録で)
しているとかしていない以前の問題。していないのです。これでは1万7,500人の町民に何と言うのですか、この自治基本条例を。まちづくりの基本として、たくさんの方々…(続きは議事録で)
まだ言いたいのだけれども、もう一点、11月末発行の広報げんき12月号、町立病院の方向性について、これも54カ月先の民営化、無床診療所向けの第2弾と私は受けとめた…(続きは議事録で)
先ほどから53カ月と言っているのは、この先病院内の医師、従事者のモチベーションがどんどん下がっていくと思います。そこで、過去5年間、29年を含めて、これの患者数…(続きは議事録で)
真水が26年は1億5,000万円、27年が9,200万円ですか、真水。28年が1億600万円、29年度見込みが1億1,700万円。〔「1億一千八百……」と呼ぶ者…(続きは議事録で)
1億1,816万円。28年の2月に民営化打ち出しましたよね。もうこれだけの影響が出ているのです。ですから、29、30、31、32、33、先ほどから言っている年度…(続きは議事録で)
12番です。27年が1億円切った真水、そして29年度見込みが1億1,800万円、それから今度1億3,000万円ぐらいになる、こういう見込みですね。29年度から比…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
白老町立国民健康保険病院の指定管理(民営化)に向かう政治判断と今後のあり方についてのご質問であります。私は、平成29年11月6日の議会全員協議会において老朽化の…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
新しい病院の改築は平成34年、そのとおりでございます。約四、五年あるところでございます。この四、五年を考えると、今の判断というのは非常に公表するのは難しかったの…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
2点のご質問でございます。まず、民営化の今まで白老町がやってきたバイオの話、第3商港区、上屋の話で、民営化で松田議員はいつもこんなに強く言ってきたのにこういう失…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
新しい病院づくりに関しては、私の考えと松田議員の考えが真逆な位置にいて、松田議員も私の考えはわかるというふうに言ってくれているように、私も松田議員の考えは本当に…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
確かに民間に委託等々するのは税金を投入して経営をしてもらうということで、おっしゃっていることは本当に理解できます。税金を投入するということは、白老町としても責任…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)
自治基本条例の第10条でございますけれども、これは参加機会の保障というものでございます。タイトルが参加機会の保障です。〔「10条だよ。第10条」と呼ぶ者あり〕
答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)
10条、参加機会の保障なのですけれども、町は、町政の基本的な事項を定める計画や条例の立案等の検討過程において、広く町民の参加する機会を保障し、町民参加を積極的に…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今議員のほうからお話あった町民の意見のとり方、あり方、今回これまで11月6日に町長の政策判断を出すということについては、それまでも議会を通じて議員の皆様方からも…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
病院は、やはり町民の皆様方のために、全て集約して言えばそのためにあるというふうに考えております。それから、きたこぶしの今回の通知文につきましては、これも先日の特…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
この広報に載せた内容につきましては、議会の皆様方にお示ししたものと同じ内容のものでございます。ここにお示ししたことにつきましても、先ほどきたこぶしの通知文のこと…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)
過去5年間となりますと、25年からでよろしいですか。25年の入院患者数につきましては27.2人です。外来が121.6人です。そして、一般会計の繰出金が4億4,3…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)
29年度の決算見込みについてお話をさせていただきます。29年度のこれまでの患者数状況を説明してから決算見込みの説明をさせていただきます。今29年4月から11月ま…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)
済みません。交付税措置額、これはまだ予定ということで、申しわけございません。30年度交付……済みません。〔「いや、見込み出ているはずだ」と呼ぶ者あり〕
答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)
申しわけございません。
答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)
申しわけございません。これから今後4年間、一般会計の繰出金は2億7,700万円という同じ見込みとなっているところです。というところで、交付税が若干ずつ、ほぼ同額…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
ちょっと町長が今答弁する前に1つだけお願いがあります。先ほどの4年後の繰出金の件については、数字の件ですから、ある程度きちっとしておかなければならないところが今…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
お願いします。
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
松田議員の白老町を思うお気持ちも重々わかっております。私もこの立場で政治生命をかけて病院の方向性を今出しているところでございますので、今は町民の中でもたくさんの…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「病院」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年6月21日港湾の現状と今後の見通し
質問
12番、松田謙吾です。港湾の現状と今後の見通しについて6点ご質問いたします。(1)として、漁港区、第1商港区、第2商港区、第3商港区の供用開始年度、各港区ごとの…(続きは議事録で)
12番、松田です。ただいまご答弁をいただきました。1点から4点まで一括して質問したいと思います。1点目の第2商港区、合わせて643億円、第3商港区142億円、こ…(続きは議事録で)
私の押さえ方と大分違うのですが、基本構想による貨物取り扱い量は合っています。私と同じです。それから、投資額は、わからなければ私が申し上げますけれども、57年から…(続きは議事録で)
町長も第3商港区の建設は間違っていないと常日ごろ、町長就任時から言っていました。私は、間違っているとか間違っていないということを言っているのでない。港も生き物で…(続きは議事録で)
全く違います。57年の人口が2万4,407人、きのう現在の人口が1万7,501人です。そのうち外国人登録されている町民が111人です。ですから、外国人を抜くと、…(続きは議事録で)
ないだろうぐらい知っているのだ、これまでとってきたのだから。だから、どのぐらいあると見積もっているのと。それから、将来いつごろまで砂があるのと、どう見積もってい…(続きは議事録で)
話にならない、はっきり言って。そんな答弁で私は納得しないけれども、今港湾についてはまちの中で港の話は語れないのです。私は、そして新しい利用計画を町民に示せない。…(続きは議事録で)
わかったことにして、きのうの行政報告で町長は北海道港湾整備促進の要望したとお話がありました。港内静穏度の向上に必要な防波堤の整備の要望なのですが、整備の要望と言…(続きは議事録で)
私は、32年まで静穏度を完成させるというのが町長の考え方だったものですから、今改めて聞いたのです。もう一つ、30年度の14点の要望書ってあるのですが、これに白老…(続きは議事録で)
漁民の長年のスケソウ漁、一番はスケソウ漁なのです。大変困っている問題ですから、きちっと把握して、一日も早く新たな狭隘対策をしていただきたいなと、このように思いま…(続きは議事録で)
12番です。こればかりやっているわけにいかないから、総じて言うのですが、この港づくりは、まちの両側で30分ほどの距離に苫小牧、室蘭の重要港湾が2つあった。これは…(続きは議事録で)
私は、16年間の利用料どうなっているかと聞いたのです。
結局あの建設のとき反対したの私一人なのです、先ほど言ったとおり。しかし、その結果が16年で今お話ししたとおり2億8,814万1,952円、これが利用料です。日本…(続きは議事録で)
20年間の先ほど示したとおり、財政に大きな落とし穴、この会計の不足額は今平準債と布をかぶせた借金だな、一般会計繰り出しによって収支プラマイをゼロにしている。結果…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
港湾の現状と今後の見通しについてのご質問であります。1項目めの各港区の供用開始年度と事業費、基本構想による取り扱い貨物量についてであります。供用開始につきまして…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 藤澤文一
大変失礼いたしました。先ほどの総体の事業費足しますと785億円という金額でございますが、今回の質問を受けまして、改めて北海道開発局さんのほうに聞き取りした数字で…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 藤澤文一
済みません。聞き取りした結果なのですけれども、漁港区と第1商港区については今金額の仕分けができないというところで、364億円。それから、第2商港区につきましては…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
地方港湾白老港建設当時から今松田議員からるる数字を述べていただいて、それぞれの年度、計画貨物量から実績量、そういった部分を兼ね合わせたご質問でございます。これま…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)
2040年の白老町の人口ですけれども、こちらについては1万743人ということで推計されています。
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
正確な数字はちょっと申し上げられませんけれども、昭和57年当時の人口は多分今の1万7,000くらいの人口でなかったかなと。57年からぐんぐん上っていきました。昭…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 藤澤文一
松田議員の砂の埋蔵量といいますか、これからどれぐらい出てくるかというようなご質問でございます。現在白老港を利用していただいています企業さん、特に砂の移出が今主力…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 藤澤文一
申しわけございません。詳細については、量としてどれぐらい埋蔵されているかという調査には至っておりませんので、今後早急にそういった調査も行っていきたいというふうに…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
埋蔵量の関係のお話ですけれども、町では把握しておりませんので、今北海道のほうの砂利採取担当のところに、そちらに今電話で聞き取りしております。ただ、砂利採取の受け…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
ポートセールスは引き続き行っていて、話題にならないのは松田議員が質問なかったからかなというふうに思っております。確かに厳しい現状のまま引き続いているところでござ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
ちょっと言葉足らずで説明不足だったところは申しわけございません。毎年港湾協会の一員として、全体の総枠の要望もそうなのですが、今は29年度なので、30年度の要望活…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
30年度、この要望を新規ということで上げさせていただいております。これまで議会でも議論あった中で、狭隘化という部分が指摘されていました。昨年、その前からですが、…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
対象相手を不特定でぽんぽんセールスに行く営業ではなく、いろんな機関や関係者から情報をいただきながら、やみくもに行っているわけではなく、北海道の港湾を利用している…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 藤澤文一
公共上屋の利用状況についてのご質問であります。公共上屋につきましては、全体面積が3,200平米ございまして、うち現在使用料として払っていただいている分が面積にし…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 藤澤文一
16年間、平成13年から平成28年までの間になりますが、トータルで2億8,800万円ほどというふうになってございます。〔「その収支は」と呼ぶ者あり〕
答弁 経済振興課港湾室長 藤澤文一
済みません。先ほどちょっとお話ありましたとおり、公共上屋を建設して、それに伴っての公債費、事務費等々を合わせますと8億9,400万円ほどになっております。それに…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
数字で言われますと、そのとおり5億4,000万円という数字が、建設当時と使用料との差っ引きでいくと今現在そういう数字になっていきます。建設当時は、かかった費用を…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
港湾に限らず、まちづくりの大きな視点のご質問というか、私の思いをお話しすれということだと思います。まず、質問の趣旨であります港湾については、松田議員がるる私の前…(続きは議事録で)
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2017年3月10日民営化の現状について
質問
12番、松田です。1点についてご質問いたします。指定管理、民間委託、民営化の現状について。1として、指定管理、民間委託、民営化の導入の実態について。指定管理、民…(続きは議事録で)
まず、指定管理、民間委託、民営化、プロポーザル方式の趣旨を、この中心となる意味です。それから、選定基準、先ほどちょっと町長のお話にありました。選定基準というもの…(続きは議事録で)
それはそれとして、町立病院の民営化についてご質問いたしますが、2月6日の記者会見の中身の報道がありました。初めて公式に町立病院の公設民営化というお話を我々受けま…(続きは議事録で)
余り難しい話でなく、私は単純に聞いているのだ、単純に。言うなれば今までの繰出金は2億数千万円払っていますよね。そのほかにさらに建設費も入るのかと聞いたのだけれど…(続きは議事録で)
そうなれば、今度の民営化は苫小牧保健センターが業務を行うのですが、その裏に苫小牧市も保証するということだな。されているということだな、苫小牧保健センターが。そう…(続きは議事録で)
私は、単純に聞いているのだ。わかりやすく聞いているのだけれども、保健センターが今度業務を受けますよね、白老の。必ずしも黒字とはなりません。赤字が出た場合、2つの…(続きは議事録で)
それでは、はっきり確認しておくけれども、赤字になった分はまちが面倒見ていく、出していくのだと、こういう解釈でいいのですね。
そうしないと、民間ですからいつ手を引くかわかりませんから、私はそこのところを心配して確認をしているわけです。それでは、覚書の中身の政策判断の、いろいろ町長の腹の…(続きは議事録で)
それでは、新病院の基本構想、新病院をつくるのには基本構想をベースにして考えるのだと、きのうそういうお話をされていました。計画どおり進んでも、平成34年で開設です…(続きは議事録で)
病院の開設までは、今も言ったように随分時間があります。この間町民の間で要らぬうわさがあちこちに頭を持ち上げて、そしてあちこち小さな混乱も起きるだろうと。行政や町…(続きは議事録で)
町長、この公設民営化、先ほども言ったように誰も知らなかったわけですよね。聞いたばかり。これは、町長の政策判断ですから、今度は町長の責任なのです。ここのところしっ…(続きは議事録で)
私は一歩譲っても、28年の5月の基本構想出しましたよね。あれを見ると、あの時点できたこぶし、これがちょっと難しいというお話がありました。これからのわずか10年後…(続きは議事録で)
先般町立病院を守る友の会より、議会に対して出前トークをしていただきたい、こう申し出がありました。守る友の会の代表、清水俊秀様は、今回のお話は寝耳に水だと、本当に…(続きは議事録で)
わかりました。きょうは、後ろのほうで守る会の清水さんがおりますから、やっと町長の気持ち、それから議会がきちっと説明できなかった思いがきょうわかったのではないかな…(続きは議事録で)
25年6月に有識者検討委員会、廃止が望ましい、白老町行政改革推進委員会、廃止が望ましい、それからまちの策定委員会も廃止が望ましい、この上に戸田町長が原則廃止、こ…(続きは議事録で)
病院くるめて廃止の意識を、病院を残す、こういう意識で実に2億5,278万6,000円から1億638万3,000円、これまで繰出金を下げたわけです。なおかつ、累積…(続きは議事録で)
ありがとうございました。私は、この新病院、これで心配されるのは、きのうも同僚議員に退職金の話やらいろいろありました。私はこんな心配をします。まず、きのうもありま…(続きは議事録で)
改築、基本構想どおりまちが進める。町立主体の運営を、場合によってはもう一度ねじを巻き戻して戻るような、今の現体制みたいな、もとになるのも一つの方法だし、私はむし…(続きは議事録で)
それでは、もう一つの民営化のほうに、保育所のほうに行きます。平成27年度教育行政事業執行報告というのを毎年もらいますよね。去年もいただきました。ここの中の外部評…(続きは議事録で)
海の子保育園が平成30年4月に民営化する。この間議会で説明を示されました。この保育園の再編は、10年後、20年後、先の将来見通しを見越した保育体制なのかどうかお…(続きは議事録で)
時間ないから簡単にあれするのだけれども、今から10年前、乳幼児が798人、生まれた子供が94人。そして、今日、きょうですよ。29年の2月、乳幼児487人、産まれ…(続きは議事録で)
今あったけれども、わずか13年後ですよ、35人になるのは。それで、まだもう一つ、今の現状はさくら幼稚園、私立緑丘保育園があって、社台と統合した小鳩保育園があって…(続きは議事録で)
たくさん言いたいことあるのだけれども、時間がないからあれなのですが、今、議会やっています、21日まで。しかしながら、一方では議会のこういう意見もあるにもかかわら…(続きは議事録で)
決まった話を申し上げているのだと思います。それで、人口減少、それから少子化の現実、先ほど言った将来の乳幼児の数、こういうのを照らし合わすと、町外業者の民営化でな…(続きは議事録で)
時間ないから、ここだけどうしても一言言っておきたかったものですから、ちょっと視点を変えるのですが、緑丘保育園の園舎の老朽化、認定こども園にするために園舎を改修し…(続きは議事録で)
わかりました。緑丘保育園改修期間と改修事業費について、まちの補助金の取り扱いはどうなっていますか。
民間経営というのは厳しい経営です。そして、自己資金で改修もしなければなりません。まちは、民営化というのは結果的にはあなた任せになるのです、こういうことは。保育園…(続きは議事録で)
それでは、最後ですが、まちづくりの主体として自分たちのまちは自分たちでつくる。これは、自治基本条例の第3条だと思います。つくるという意思は明確にして、次代を担う…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
民間委託、指定管理、民営化の現状と実態についてのご質問であります。1点目の民間委託等導入の実態についてでありますが、本町における民間委託等の導入は昭和50年代の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)
今ほどのご質問は3点ほどあったかと思うのですが、まず民営化の趣旨と。一番大事なところだと思います。民営化といいましても、その方法というか、考え方としては、例えば…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)
まず、一般会計からの繰出金については、確かに今までは病院の分の繰り出し基準に基づいた繰出金と、それと例えば救急に係るものとか小児医療だとか、そういう政策医療にか…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)
一般財団法人の苫小牧保健センターについては、確かに苫小牧市と苫小牧医師会が母体となった、いわゆる出資している団体というか、財団法人だと考えてございます。
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
一般財団法人苫小牧保健センターなのですけれども、簡単に言えばそのセンターに直接苫小牧市が金出してそのつくりをしているかといったら、そういうわけではないのです。要…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
例えば保健センターがうちのまちの町立病院を民営化というか、指定管理の中で経営していったときに赤字が出たと。そしたら、その補填はやはりうちのほうでやるか、その前に…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
基本的にはそういうことです。
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
ただいま今までの今回の議会の中でもご答弁させていただきましたけれども、基本的には昨年皆様方にお示しした基本構想をベースにしながら協議は進めていきます。ですから、…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
この覚書をする前から、一年でも一日でも早く新しい病院をつくりたいという思いは松田議員と一緒でございます。確かに今の予定では平成34年ですが、順調にいきますととい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今前段に町長がお話ありましたように、期間の短縮はなるべく図っていきたいなというふうに思って、交渉といいますか、協議は進めていきたいなというふうに思ってはおります…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
行政のやることに対しては、全責任は私、最終的にはもう私の責任だと思っていますし、365日、この4年間という任期の中はそのつもりでやっているつもりでございます。今…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
先ほどからお話ししているように、基本構想をベースにして、今保健センターとは協議を、今の段階ではこの1カ月の中では先日も申し上げましたように事務協議の中での病院づ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今この覚書までに至る経緯等々もありますので、確かに情報公開の時代でありますので、情報はできるだけ出したほうがいいというふうに私も思っております。これは病院に限ら…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
本当にこういう一つの事業を起こしていくときに、行政のみで決して物事は進んでいかないのは重々私どもも強く受けとめております。ですから、議会、そして町民の皆様方それ…(続きは議事録で)
答弁 病院事務長 野宮淳史(病院事務長は2019年3月まで)
それでは、25年から28年までの一般会計の繰入金の推移をご説明させていただきます。25年のときは、一般会計の繰入金が4億4,302万9,000円でございまして、…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
25年度から病院問題、私になってからの問題ということで、新しい、新しいといってもずっと前から町立病院の問題はあったと思うのですが、特に25年度からはいろんな町民…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
これも昨日からもありましたように、職員含めまして町民の皆様方の病院に対するイメージ、モチベーション、そういうものが希薄にならないうちに、やはり病院づくりは進めて…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
病院については、もうここ数年何回も議論をさせていただいております。私の中では、やっぱりこの8月に事業計画をつくるということは、それに向けて大きく進む1年になると…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
教育長もいらっしゃるのですけれども、まち全体の観点ということで私のほうから答弁させていただきます。白老町の今後の持続的なまちづくりを進めていくためにも、やはり次…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課子育て支援室長 渡邊博子
このたび町立、今2園ある町立保育園を1園は町立で残しますけれども、1園は民営化するという方針を出させていただいたところです。民営化するに当たりましては、やはり民…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課子育て支援室長 渡邊博子
ただいま少子化が進んでいるということは間違いない事実でございまして、それに対しての対策というのは今後とっていきたいとは思いますけれども、それでもやはり少子化が進…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課子育て支援室長 渡邊博子
このたび策定しました方針なのですけれども、1園町立、1園民営化という考えです。今の現況としまして共働き世帯がふえているとか、働き方が多様化されていること、また子…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課子育て支援室長 渡邊博子
事業者募集に関する説明会は3月6日に開催いたしました。それにつきましては、1月の全員協議会や2月に開きました委員会協議会においてご説明させていただいたところでご…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今るる議員のほうからさまざまな観点からご指摘もいただきました。そういう中で今回の海の子も民営化というふうなことにつきましては、室長のほうからもお話ありましたけれ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
緑丘保育園とは、民間というか、移譲するときに協定を結んでおります。その協定の中において、大規模な改修等を含めては町との協議というふうなことでなっており、これまで…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
そのことにつきましては、今回認定こども園の関係でいけば、前にもさくら幼稚園が認定こども園になるときには、改修の部分につきましては本町もかかわってきております。そ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
そのことにつきましては、行政としても、本町にある保育園、幼稚園、今認定こども園というふうなことなのですけれども、あくまでも本町にある以上は行政としてのさまざまな…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今までの話だと幼児教育というか、子育てに関するまちというか、まちづくりの観点から、子供たちがまちの財産だというのはもう私も、おっしゃるとおりでございます。自治基…(続きは議事録で)
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2016年12月15日ごみ処理全体と広域処理の現状
質問
12番、松田です。ちょっと待ってください。
12番、松田です。一般質問を行います。それでは、ごみ全体の財政収支と広域の現状について、25年、26年、27年と28年度について。(1)、ごみ処理の現状と収支。…(続きは議事録で)
12番、松田です。今ご説明がいろいろありました。確認だけしておきたいのですが、28年度の白老のごみにかかわる経費が3億3,239万5,000円と、こうありました…(続きは議事録で)
松田です。もう一つだけ確認しておきたいのですが、20年度の広域処理、リサイクルセンターの負担金が1億7,242万3,000円、これ間違いないですか。20年のこと…(続きは議事録で)
後からお話ししたいのですが、ここだけ確認しておきたいのですが、これは21年の3月号、町民に説明したやつ。これには、20年度の維持管理負担金も含めて登別の広域処理…(続きは議事録で)
26億5,094万5,000円が総投資額、この投資額、そのうち26年、27年、28年の3年間、先ほどの町長の答弁にありました。このうちの3年間の持ち出しが3億3…(続きは議事録で)
12番、松田です。先ほど3億6,621万6,000円、これ3年間ですね、これを割ると1日当たり3万3,440円、これ毎日持ち出していることになります。私の計算で…(続きは議事録で)
ただいま説明いただきましたが、要は今28年度末でバイオマス事業縮小型をやめるとすれば、どうしても補助金を返さなければならないのは2億7,002万2,000円、当…(続きは議事録で)
起債は、今課長がお話ししたとおりわかります。だったら、その起債分を地元金融から手だてをして、そして一括償還という方法だってあるでしょう。要は一括償還するのにまだ…(続きは議事録で)
私は、このバイオマス事業がなぜ間違っていたかということは、先ほどからお話ありましたけれども、20年前の広域処理が1億7,618万円です。そして、5年して登別の広…(続きは議事録で)
そのとおりだと思うのですが、ただあれをやるといったって、機械も老朽化してきている。それから、設備の更新は行わないというのが一つの町長最も少ない方法で言った言葉で…(続きは議事録で)
私はこんなことを質問しているの恥ずかしいぐらいなのだ、何度も何度も。恥ずかしいぐらいなのだけれども、誰も質問しないものだから、しているのだ。私は、今回も一番最後…(続きは議事録で)
今民間委託がどうのこうの、検討したと言うけれども、私は先ほどから言っているでしょう、広域処理がうまくいっているのだ。20年前と今と大した変わりなく、登別の厚意な…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
ごみ処理全体と広域処理の現状についてのご質問であります。1項目めのごみ処理の現状と収支についてであります。1点目のまちのごみ処理にかかわる量と経費についてであり…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
間違いございません。
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
バイオマス事業の総投資額ということでご説明をさせていただきます。平成28年度の予算額まで含めた計算でございますが、こちらは建設費、それから運営費に係る一般財源負…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
先ほど答弁させていただいた合計額は、そのようになるかと思います。
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
今の段階ということで。〔「28年度末の段階で」と呼ぶ者あり〕
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
28年度末ということで申し上げます。それでいきますと、まず補助金のほうが2億7,002万2,000円の計算でございます。それから、起債のほうが4億4,796万5…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
ただいまの松田議員のご意見でございますが、起債の一括償還についてちょっとお話をさせていただきたいのですけれども、今回このバイオマス事業に当たりまして借りた起債は…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今の話は、3年前ですかね、松田議員同じようなことを言われて、私も答弁して、当時は今の財政状況ではそういう判断にいくのは難しいというふうにお話ししましたのは確かで…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今議員のほうから今後のバイオマスの根本的な結論の出し方についてご提案をいただきました。本来行政が事業を起こすことについては、必ずと言っていい原則的なものは、行政…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
運営経費を下げるのは努力という部分でございますけれども、まずは燃料ごみ等をふやすという部分でいきますと、燃料ごみの品目の拡大というのを今検討してございます。それ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今議員のほうからお話がありました。提案されているここでバイオマス事業の結末をしっかりつける、それも一つの決断といいますか、方法としては町長を含めて私たち理事者の…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
多文化共生の話とバイオマスと、まちづくり全体の話になるかと思うのですが、今現状では先ほど副町長がお話ししたとおり、今の方法がベストではなく、町民負担が一番少ない…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
今町長のほうからご答弁させていただきました。今現在でのベストな判断ということでございますけれども、やめるということも一つの選択肢という中でもちろん内部でいろいろ…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
申しわけございません。平成20年度の広域の関係で先ほど答弁漏れございました。維持管理に係る負担金の関係でございますが、ちょっと先ほど議員言われた数字と異なってお…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
民間の関係でございます。民間委託の関係でございますが、経費を少しでも削減するという意味合いの中では、民間委託をして安く、さらに経費を落とした形でやっていただけな…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
休憩の間を挟んでの話のところから今課長のほうからお話があったことについては、先ほどからずっと議論をさせていただいております。今どうしてもやめられない状況の中で、…(続きは議事録で)
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2016年12月15日北吉原地区の児童生徒の通学
質問
2項目めに行きます。北吉原小中学校の通学について。①として、北吉原地区小学生、中学生の生徒数。②、白翔中学校通学バスに北吉原生徒の便乗の考えについてお伺いいたし…(続きは議事録で)
ただいま教育長からご答弁がありましたが、学校教育というのは義務と権利ですよね。これは、教育の原点です。それから、私がお願いしているのは政策なのです。しかし、その…(続きは議事録で)
幾ら議論しても埋まらないから、もうやめる。
ありません。これ2回目なのです、この答えが。以上で終わります。
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
北吉原地区の児童生徒の通学についてのご質問であります。1項目めの北吉原地区の児童生徒数の推移と今後の見込みについてであります。北吉原本町地区の児童生徒数について…(続きは議事録で)
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出典:平成28年定例会12月会議 2016年12月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる
2016年9月8日財政再建の取り組み
質問
12番、松田です。ただいま及川議員が災害について大変心配されてご質問されておりましたが、先般の台風に私は朝7時に建設課長の竹田さんにお電話をして、前回傷められた…(続きは議事録で)
松田です。財政再建の取り組みについてを一括して質問いたします。約7割以上の山林、そして倶多楽湖があり、約27キロに及ぶ漁業海区に囲まれ、先人から引き継がれてきた…(続きは議事録で)
岩城副町長の思いを今聞かされました。それでは、今度戸田町長にお聞きします。戸田町長は、当時青年会議所理事長にそのほか幾つもの役職を歴任していたと聞いております。…(続きは議事録で)
当時の青年会議所の理事長がそう思うのですから、町民の驚きは本当はかり知れない大きいものだったなと改めて私も思います。それでは、もう一つ、財政再建の取り組みと原因…(続きは議事録で)
12番です。それでは、20年3月示した新財政改革の財政再建総合対策、これは計画期間19年から28年まで10年間の内部管理、内部改革9項目やりましたよね。それから…(続きは議事録で)
私はざっと拾って書いてあるのですが、内部管理費は115億1,400万円です。それから、町民の負担、4つの方策で、これでも超過税率も入れて32億5,500万円と示…(続きは議事録で)
大変な心境だったし、しかしながらそれから5年して、今財政再建については大黒財政課長の話しすれば大分よくなった話ばかり言っている、私はそう思っていないのだけれども…(続きは議事録で)
公約というのは、町長選挙の一番の町民が目安にする大きなものなのだ。これにうそを言ってはいけません。それでは、25年2度目の財政危機の原因を戸田町長はこう言ってい…(続きは議事録で)
松田です。それでは、もう少し質問しますが、2度目の財政再建プランの中身、これは戸田町長、今言ったけれども、こうだったのです。もちろんわかっていると思う。乾いた雑…(続きは議事録で)
この財政再建を10年間やることで誰が一番得して、誰が一番損したか、いろいろな物の見方あるけれども、誰がよかったと言う人は恐らくいないだろう。損した方はいっぱいい…(続きは議事録で)
それは理屈であって、では50名も財政再建のためにやめた方々はどうなる。その人の気持ちになったことある。今職員給与費、人件費の中で少し戻してもいいのは町長の給料だ…(続きは議事録で)
そうだったら、何も健全化プランでなくたって、そう言うのだったら超過税は必要不可欠、恒久財源とするとはっきり言っているのだから、この間8月4日の全員協議会で言って…(続きは議事録で)
先ほど第三セクター言って、バイオマス、それから第3商港区、もう終わったような気持ちでいるかもしれないけれども、私は台風、この間の12号戻ってきたからもう一回聞く…(続きは議事録で)
幾らこれ議論し合っても前には進まないけれども、今の財政再建が、まちがこうなっているのはこの2つなのだ。第3商港区は、財政が厳しい中、14年に第4次行政改革やりま…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
財政再建の取り組みについてのご質問であります。1項目めの10年間の財政再建の取り組みと2度の財政危機の事実と原因についてであります。19年度の白老町新財政改革プ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
今トータル10年間という部分での総括的なご質問というふうに思います。本当に正直言いまして10年あっという間です。平成19年は、まだ私は55歳前でしたので、当時こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今すぐなので、10年前の記憶を完全思い出すことはできないのですが、当初広報と新聞でやはり財政が大変だという記事で、実は驚いたというのが実感であります。それまで財…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
ただいまのご質問でございます。今松田議員がおっしゃったとおり、18年度の公債費残高、一般会計、特別、企業会計合わせて289億円ございます。それで、目標も間違いな…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
実際のところは、これまで赤字と言われてきたものにつきましては22年に第三セクター等改革推進債で全てその赤字はまず起債に振りかえてやっておりますので、そこの部分に…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
大変申しわけございませんが、今23年度に当時のプランに基づく効果額というものを23年段階でお示ししたということでございますが、ちょっとその部分手元にございません…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
なった当初、11月からなのですが、財政大変だというのは数字であらわれたというのが12月の予算編成のときと、内部会議ですけれども、記憶しております。本当にこんなに…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
済みません。誤解を与えたら申しわけないと思うのですが、公約はやらなければならない。いつもほかの議員さんからも言われますけれども、公約はもう約束事なので、それはや…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
新財政改革プログラムが進んでいる中、今の言葉になったと思うのですが、新財政改革プログラムを策定してから先ほど松田議員もおっしゃっていたとおり健全化法ができて、新…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
今松田議員のほうでるる当時のプランの策定における要因といったところについては、おっしゃるとおりでございます。最初の三セク債のご質問ございましたが、三セク債につき…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
まず、今所得の話も松田議員からありましたが、確かに18年と27年の比較した場合には町長がご答弁申し上げたとおりの数値の開きが実際所得が落ちているという状況は、こ…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
まず、今前段でお話がございました、都市計画税の話が出てきましたけれども、当初都市計画税は都市計画事業に充てる税ということで、本町は41年ですか、下水道事業で。そ…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
大変申しわけございません。私どものほうもこれを決定ということで申しているわけではございませんし、現在条例で1.7という部分は設定してございますが、今後も含めてど…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
第3商港区とバイオマスの件は、ずっと長いこと議論もさせていただいております。まず、バイオマスについては、確かに当初の目標どおりにはいかなく、その後の対策を練って…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
この9月議会、一般質問の最後ということ、本当の最後ということで、今回12名の議員の皆様からご質問いただきました。まちの課題はたくさんあるなと再認識をしたところで…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「財政再建」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年6月22日「私の通告の質問がこの2日間の、先ほどまでで全部145質問され…」
質問
12 番、松田です。私の通告の質問がこの2日間の、先ほどまでで全部145質問されまして私の組み立てが全部くるいました。それで山本議長からダブった質問はしないこと…(続きは議事録で)
12 番、松田です。町立病院のこの問題については、18 年に特別委員会の委員長として調査をした吉田議員が2時間にわたり町立病院の質問をいたしまして、私も何を質問…(続きは議事録で)
わかりました。ぜひ、今度は私は約束を守ってほしい。なぜこういうことをいうかというと、13 年に白木委員長が行政改革の病院について諮問をされて、町にものをきちんと…(続きは議事録で)
それでは、副町長にも答弁を求めます。副町長は検討委員会の委員長ですね。この構想が出ました。これから基本計画、実施設計となっていって、いろいろ議論になった着工にい…(続きは議事録で)
わかりました。何といっても、この定例会2日間を見ていると古俣副町長の答弁がすごく多いし、責任のある答弁をしているものですから、古俣副町長の考えを聞いたのです。こ…(続きは議事録で)
病院のこと、時間がなくなるのでよろしくお願いしたいと思います。それでは2点目の元気号の福祉バスにいきます。この福祉バスは、平成6年に始めて、平成 12 年が1番…(続きは議事録で)
私は6月 14 日に一日乗りました。北吉原から社台に行って帰りました。私の乗ったときは 12 人です。みんなの名前も一応聞きました。私はその皆さんのお話を聞く中…(続きは議事録で)
このバスについては一言だけ最後に私の乗った経験からいうと、北側はでこぼこな路線があります。クラウン、柏洋団地、イワクラ団地、青葉団地はでこぼこです。ですからバス…(続きは議事録で)
そうすれば、この補助金をもらうためには総務省をごまかしているということになりますね。私がそう受けとめたのです。地域担当制度といって、今までの担当職員はみんな辞め…(続きは議事録で)
きのうの西田議員が集落について質問したから、これで私の言うところがなくなっているのですが、きのうは集落を逆手にとって活性化につなげる。それから集落制度はバラ色の…(続きは議事録で)
白老のまちは今、10 年間の財政再建、ちょうどこの日で終わりますね。そして、これから自立していくための戸田町長は一生懸命お金を貯めようとしている。いずれにしても…(続きは議事録で)
私はこの集落にこだわっているのは、私は集落という言葉は恥ずかしいです。例えば私のところにお客さんが来て虎杖浜に行こうとしたときに、今後は虎杖浜集落に行くかという…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
「町長公約について」のご質問であります。1項目めの「町立病院改築の基本的な考え方」についてであります。1点目の「病院改築に係る経営診断等に要した費用と具体的な取…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
まず結論から言いますと、病院は新しくつくります。今、松田議員がお話ししたるる今までの経過説明の中に、私の考えが病院はいらないという言葉があったのですけど、ちょっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
この原則病院の廃止から、この町立病院を守る友の会というのが2人の女性の中から立ち上がって、今日まできたわけでございます。大変、これは町民力だと思っておりますので…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
私の今のこの病院改築にかかわっての立場から申し上げますと、今、戸田町長がおっしゃったように、非常に町民力としての会のあり方というか、それは評価を十分しております…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今、松田議員からきたこぶし、そしてリハビリ科、それから人工透析科の設置についてのご意見等を伺いました。これまでもほかの議員の皆様にもお答えしているように、戸田町…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 高橋裕明
バスの乗車数の変化についてでございますけども、今お話にありましたように、平成6年から元気号という形で運行を始めております。大きく変わりましたのは、今、平成 12…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
それでは高橋地域振興課長の分、ちょっとフォローしながらご答弁申し上げたいと思います。やはりバス利用されている方、そうではない方、町民の皆さん声を聞くというのはす…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 高橋裕明
戸田町長ご答弁いたしましたように、集落支援員制度というのが総務省の制度でございまして、それを地域担当職員の財源として活用したということが経緯でございます。
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
言葉の使い方だと思うのですが、決して総務省をだましているということはありません。総務省でこの集落支援員制度という制度ができまして、それに対する仕事をすれば特別交…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
交付金、補助金等の考え方でお答え申し上げますと、今3割自治というのは昔からいわれてきた、そのとおりなのですけれども、やはり頼るものがあればやはり頼りたいというの…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今ちょっと考えながら聞いていましたけれど、考え方は間違っていないと思います。集落に対するちょっと考え方の違いだと思うのです。地域担当職員制度と集落支援員制度を今…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
確かに財政が大変になった理由は、松田議員おっしゃったとおりでございます。きちんと反省をして、そういうことがないように将来に向けて私たちも行っていきたいというふう…(続きは議事録で)
2016年3月11日多文化共生のまちづくり実現
質問
12番、松田謙吾です。多文化のまちづくりの実現について1点だけご質問いたします。多文化共生のまちづくり実現について、(仮称)国立アイヌ文化博物館の開設を大きな契…(続きは議事録で)
一括で質問したいと思います。1番最初に(6)にいくわけなのですが、選挙公約、多文化共生の基本姿勢、これは11月26日の所信表明で述べております。ウレ245シパ・…(続きは議事録で)
深く入らないと言ったから、この程度にとどめておきますが、もう1点、幕府による圧迫の歴史、明治政府による民族を否定した同化政策がなされました。よってアイヌ文化、農…(続きは議事録で)
このウレシパという言葉は、子ども憲章でも使われていましたよね。子ども憲章に使われるときは、当時の古俣教育長がわざわざ私に会いたいと言って1時間も このウレシパ・…(続きは議事録で)
12番です。多文化共生のまちづくりという述語は、外国人及び外国に繋がる人々のふえている地方自治体ではスローガンとしてたくさん使われています 。多文化のまちづくり…(続きは議事録で)
日本で一つしかないということは、北海道で一つしかないと いうことですね。白老でも一つしかない。さっき言ったようにほかでたくさん使っている、外国人のために。白老で…(続きは議事録で)
私のところに辞典1冊あるのだけど、その辞典を見ると、文化とは一つの国、社会に複数の民族そして人種が存在する、これらの異なった文化の存在と書いてあります。私のとこ…(続きは議事録で)
今、副町長言ったのは、私はもう1つ聞こうとしていたことだなと思っています。町長が言おうとしている政策の中身を理解しようとする場合、町民の誰もがわかるように言葉の…(続きは議事録で)
それではもう1点お聞きしたいのですが、多文化という使い方には複雑で社会的に重いものがあると思います。政策的に スローガン、スローガンですから主張を簡単にと使われ…(続きは議事録で)
象徴空間は私は国のやることだと思っております。地元白老町の やることは、地方を含めた全ての民族の思いを伝え、アイヌ民族の象徴空間に生かされること。言うなれば先ほ…(続きは議事録で)
3点目の質問と4点目の質問をご質問したいと思います。ここ で3点目の質問。みんなが住みたいまちづくり、これが3点目なのですが 、私はここに具体的な政策は総合計画…(続きは議事録で)
私はちゃんと質問しているのですよ。基本計画や計画策定の状況を聞いているのですよ、ちゃんとそれをここに書いてあるからという話はないでしょ う。最後のほうの答弁にも…(続きは議事録で)
そうしてもらいたいですよ。私は2度目の健全化プログラムの財政状況を勘案した周到な準備で私は実行されなければならないと思います。身の丈に合っているのか、投資と効果…(続きは議事録で)
私はなぜそういうことを心配するのかというと、19年に夕張が破産したときに、このときに白老も 夕張にならないようにという28年までの10年間の再建計画を立てました…(続きは議事録で)
1点だけはここをお聞きしておきたいのですが。一昨日ですか、100万人に対して1人5,000円使っていただくと50億円あるよ。それで効果率1.7にかけると85億円…(続きは議事録で)
かつては250万人の入り込み数えたことありますよね。250万人入り込みした。去年は179万人、それから100万人で279万人ですよね。今までだって250万人も博…(続きは議事録で)
時間がなくなってきたので言うのですが、私は人口減少、少子高齢化で、やがて1万人になって6,000人になる。これが将来の人口ですよ。私は 人口が減少した、これはし…(続きは議事録で)
まだ1分あるから話すけども、先日ある人にお会いしたのです。お話をしました。そしたら白老はアイヌのまちだと、白老の人はみんなアイヌの人だと思っている国民がいるので…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
多文化共生のまちづくり実現についてのご質問であります。1項目めの「多文化の意味と認識」についてであります。文化とは、広義では「人類が歴史の中で自然に働きかける営…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
ウレシパ・モシリはアイヌ語でありまして、日本語に直訳のような形でしますと、共生という意味で、 どうしてこのウレシパ・モシリという言葉を使ったかというのは、多文化…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
同化政策について国の政策でありますので私から答えることは差し控えさせていただきますが、やは り同化政策も合わせて今までの日本の政策と歴史の積み重ねでこの象徴空間…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
ただいまのご質問明確化ということでのご質問であります。多文化共生という部分をストンとお話すると、なかなかその理解いただけないということがあります。いろんな機会で…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
日本でここにしかないまちづくりの話だと思うのですが、今言ったアイヌの方々と和人のことだけで はなく、ここに国立の仮称でありますがアイヌ文化博物館そし248て共生…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
今ひとつ前に町長が答弁した意味合いは、そういう部分も含めてご答弁申し上げてるとこなのですが、アイヌの方々とその和人 という部分とのこういう交わりの部分でのご質問…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
松田議員のほうからさまざまなこれまでの経過も含めて、今のお話がありましたけれども、この多文化共生というのは、これにはさまざまなきっと考え方があるのだろうなという…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
背景は何かというご質問であります。私どもの捉えはやはり民族がお互いの文化を大切にしながら生きていく社会の実現を目指し、このたび民族共生の象徴となる空間これが整備…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
具体的な政策とかそういう内容についてでありますけども、今回テーマとしてあげております、その3つの視点ということで3つの視点として、文化 、産業、暮らしというふう…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
白老町にアイヌ施策の基本方針というのがありまして 、それにのっとってアイヌ施策を白老町の中で築いてきた歴史がございます。今、松田議員おっしゃったとおり、アイヌの…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
ご答弁申し上げたのは総合計画とかには入っていますけども、具体的な内容が今策定中の活性化推進プランに盛り込まれていくと。
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
そういうふうに感じられたのは申し訳なく思っていますけども、決してそういう意図ではなかったということで、総合計画には全体のことが示されていますよと。それからそのう…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
考え方ということですので、今私どもの考えているのは、国がまだ全体像、エリアしか出てきていなくて、その中がどんな整備になっていくかというのも、これから28年度が非…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
まずまちづくり会社の基本的な考えから 述べ させていただきます。これは、これまでの代表・一般質問でも、まちづくり会社の必要性という部分で町長からご答弁申し上げて…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
過去の事例も含めて、ご心配されている部分でのご質問であります。今1番しっかりと言葉に出てきた中で、債務保証すべきでないとこういうお話がございました。まだまちづく…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
今現在 180万人町内で入り込みを 記録 してございますが、その中で実際の消費額という部分に対しては、大変申し上げ ありませんが把握しきれておりません。今後にお…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
アイヌ民族博物館にも過去はやっぱり、87万人という来場がありまし た か ら 100万人というのは現実的にも そういう 数字はあるのかなというふうに捉え ます …(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今いろいろ白老町の可能性のお話だと思います。ほかのまち にはない四季折々もしくは食事、それは産業も含めてなのですけど、本当に白老町には いろんなポテンシャルがあ…(続きは議事録で)
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2015年9月8日港湾の当初計画と現状の整合性、今後の見通しと責任
質問
5番、松田です。港湾についての質問を行います。1.港湾の当初計画と現状の整合性、今後の見通しと責任について。戸田町政、23 年 12 月から4年間、16 回の定…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
「港湾の当初計画と現状の整合性、今後の見通しと責任」についてのご質問であります。1項目めの「第3商港区建設の大きな目的と現状との整合性」についてであります。基本…(続きは議事録で)
再質問
再質問をいたしますが、私はいつも思うのですが、まちが大事業をしたときは必ず検証をする。そしてまた町民に報告をする。それは誰が、いつ、何を、どうして、どうなり、ど…(続きは議事録で)
赤城経済振興課港湾室長の答弁は簡単でちょっと息つく暇がないのです。もうちょっと詳しく長く話をしてください。私は町民が先ほど言った3回町政だよりを読みました。大変…(続きは議事録で)
今岩城副町長の答弁でRORO船も入ったし、大きな船も、これは米軍のヘリコプターを搭載した船だと思います。私は当初計画の1万 5,000 トン級の貨物船、5万4,…(続きは議事録で)
私はこの1問目の質問を総括してみると、目標に至っていないという言葉が三つも四つもありますね。達していない、至っていないと。まさにこの第3商港区の当初計画はみんな…(続きは議事録で)
もう一度質問いたしますが、第3商港区物流の核として日本製紙の木材品、チップ 144 万 3,000 トン、石炭 15 万トン、紙パルプ 43 万 1,000 ト…(続きは議事録で)
先ほどから私も言っているのですが、ずっとそれしか言わないのです。私はこの 16 年の執行方針、これから始まって 12 年になる。そして日本製紙は使わないと言って…(続きは議事録で)
部長は何て言いましたか。
この港をつくらないといった濱沖工場長はそんなこと言っていないです。室蘭、苫小牧があるから使う考えはないと言っているのです。この今の経済状況や何かで使わないのでは…(続きは議事録で)
26 年度までに港湾整備総事業、先ほど 784 億円、このように話されました。そして係留使用料はこれは 26 年ですから、1,214 万 1,290 円のはずで…(続きは議事録で)
時間なのでこれで最後にします。この港をつくった大義は、白老のまちの生き残りに港の建設は不可欠だと。経済活性化があって財源を生む。基本的な基盤づくりが第3商港区な…(続きは議事録で)
一つだけ言っておきますが、戸田町長はことしの執行方針でジャックウェルチの教訓というお話をされましたね。4年先を見据えてやれば、その仕事も進むのだと。あれは議会と…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 赤城雅也(経済振興課港湾室長は2017年3月まで)
今現在は日本製紙のほうへ要請をしております。そういう状況です。
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
これまでの経過ということですので私も松田議員がこれまで港湾に関していろいろ質問されていた会議録も一通り目を通しました。同じようなやりとりで町側も答弁しているとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
町民が納得するというのは当初計画のとおりいったときに初めて納得してもらえるというふうに思っておりますし、現状はこの約4年間の間、何回も松田議員とも議論をさせてい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
先ほどの答弁で戸田町長も申し上げたところでございますが、ただいまの質問の中では第3商港区を着工していくという大義というのはやはり地域振興、地域経済のためという部…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 赤城雅也(経済振興課港湾室長は2017年3月まで)
現実には行政は行っておりません。ただそれはやはり今、企業とのタイミングというのですか、そういう時期を見計らって要請活動を行っていかなければならないと考えておりま…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 赤城雅也(経済振興課港湾室長は2017年3月まで)
先月部長とはお会いして要請をしております。
答弁 経済振興課港湾室長 赤城雅也(経済振興課港湾室長は2017年3月まで)
やはり今はその時期ではない。経営も厳しいし、紙も売れる状況ではない。今後経済の活性化や経営方針が変わった段階では考えていきたいということです。
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
第3商港区の今後の利用という部分のご質問です。当然、計画に盛ら38れたことを着実に進める動きはしていかなければなりません。協議という部分ではなくて要請という、そ…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 赤城雅也(経済振興課港湾室長は2017年3月まで)
理念としても基本構想の、戸田町長もご答弁しておりますが、地域産業における物流の増大ということをもって計画しております。ただ今時期、やはり震災もありますし、紙の売…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
このたびのご質問の中のやりとりで戸田町長もその責任という部分でもお答え申し上げていますけれども、やはり今松田議員がご質問した中のとおりに当時の町長は会社とのやり…(続きは議事録で)
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2015年9月8日バイオマス事業
質問
次に2.バイオマス事業について、5点にわたり質問をいたします。(1)27 年6月 17 日発生したバイオマス燃料化施設の2度目の火災事故以後の施設の運営状況説明…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
バイオマス事業についてのご質問であります。1項目めの「バイオマス燃料化施設の火災事故」についてであります。6月 17 日の火災発生以降、所管副町長を委員長とする…(続きは議事録で)
再質問
再質問いたしますが、バイオマス事業は 17 年から、産・学・官の連携、実証試験をかねて準備期間を約4年間要し、約 14 億円を投じ4つの効果を大々的に上げ、8億…(続きは議事録で)
白崎副町長が担当で随分この問題でやり取りをしましたから十分わかっているのだけれども、そうだと思います。それで 26 年広域処理に登別に逆戻りした。バイオマスの失…(続きは議事録で)
27 年度の固形燃料生産見込みトン数と金額はいくらですか。見込みでいいです。
ということは 27 年度の当初計画、償還入れて1億 4,817 万 6,000 円引く519 万 7,500 円ということですね。これが 27 年度のこのバイオ…(続きは議事録で)
今計算では、このバイオマス施設の運営費と公債費、言うなれば借金の45返済、2年間で2億 8,753 万 3,000 円、これは全く箸にも棒にもかからない投げる経…(続きは議事録で)
何度言っても同じなのですが、ではやめる考えはないということですか。私はこのままいくと1億 5,000 万円ずついくと 10 年で 15 億円いくのです。1億 4…(続きは議事録で)
答弁 副町長 白崎浩司(副町長は2015年11月まで)
バイオマス事業、この問題につきましても松田議員のほうからご質問もずっと受けております。今ご指摘のとおり、当初のいわゆる目的と言いますか、大きな目標があった中でそ…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
このたびの火災につきます復旧につきましては検証委員会で今、事故の原因の追求と再発防止策について今取りまとめを行いまして、先ほど戸田町長の答弁で申し上げたとおり …(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
今お話しした部分でいきますと、4月から6月までの生産量というのが 337 トンございました。それで今後もしこちらのほうの製造が 10 月から、今の私どもの考えと…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)
申し訳ございません。計算のほうできまして、26 年度の金額でございますが1億 4,456 万 5,000 円、27 年度につきましては1億 4,297 万円とい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 白崎浩司(副町長は2015年11月まで)
私のほうからちょっと前段先にお話しさせていただきます。確かに前にもご指摘もありましたけれども、登別に持っていって、そして要するに二かまどをやるのは大変だろうとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今白崎副町長言ったとおりなのですが、私は今でも町民負担のやり方としては1番これが今ベストとは言わないですけれどもベターだと思っております。今白崎副町長お答えした…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今ご意見というか、松田議員の思いは受けさせていただきました。ただ、今言われたようにいろんな政治判断の中でこれまでも国も道も含めていろいろ協議はさせていただ47い…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「バイオマス事業」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成27年定例会9月会議 2015年9月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる
2015年3月12日選挙公約
質問
5番、松田です。選挙公約について、2点についてご質問いたします。選挙公約の5つの柱と 23 の政策、民間の発想で笑顔あふれる元気まちを目指す、掲げた全てを実行に…(続きは議事録で)
5番です。24 年町長に就任し所見では、恵まれた自然や資源など未来に向け、さらなる予感を感じる。一方で地域経済の縮小や生活環境の変化、時代のニーズの多様化、問題…(続きは議事録で)
よく人は1回口からはいたものは取り消されないという、これは大人とすればみんなそんな思いです。契約書がなくても口からはいたものは。でも町長はこの契約書、これは私も…(続きは議事録で)
今戸田町長おっしゃっているけれども選挙というのは、一人でやるわけではないのです。町長の場合二人でやりましたね。一対一でやりましたね。町民が選ぶのはやはり公約を見…(続きは議事録で)
今6次産業のこの事業が私はほぼ実態がないような気がしております。税金を 4,000 万円支援して。そして責任者は今白老でいないと聞いています。わざわざ3月に新し…(続きは議事録で)
もう一つ、企業誘致、公約の一つに産業の発展には白老の雇用を活用した企業誘致、さらに新たな戦略を早急に進める、このように公約をしております。新たな戦略が今のところ…(続きは議事録で)
もう一つ公約の柱であるこの町長としての主要政策の一つに、中学までの医療全額無料化というのがあります。私はこの全額無料化という、この契約書を見て私は町民の投票はか…(続きは議事録で)
そのように、私は高校までやるべき時期だと思っていますので、その辺の検討をしていただきたい。それからもう1点、まだあるのですがもう一つだけこの公約で聞きますが、こ…(続きは議事録で)
町長、建てるということは、町長の次の立起表明になるのです。だからここで建てるといって立起表明すればいいのです。どうですか。
それでは2点目に進みます。
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
選挙公約についてのご質問であります。1項目めの「選挙公約の取り組みと実行、成果と評価」についてであります。私は4年前の町長に就任するときに選挙公約として3つの約…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
ちょうど選挙の年というか、その年の何年か前から国の選挙もそうなのですが地方の選挙もマニフェストという選挙がすごく一般的に言葉が使われており、ただマニフェストとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
選挙公約のお話でちょっとまた話重複するかもしれませんが、まず5つの柱と 23 の項目でございます。これを町民の皆様に選挙のときに公約としてお示しをして、確かに松…(続きは議事録で)
答弁 産業経済課商工労働観光・営業戦略担当課長 本間力
25 年度で行いました企業支援型の6次産業観光型の事業でございますが、1年間での取り組みに関しましては竹浦地区の農業生産としてまず取り組みを進めまして、その取り…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
まず昨年実施した6次産業化の件ですが、今松田議員がおっしゃられたとおりの心配は今ございますので、それに向けて、またそのときがきたら対応させていただきたいというふ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
私が就任してからこの港については本当に何回も議会で取り上げられております。第3商港区が供用開始して、確かに配置企業のチップや等々にはまだ利用されていないというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
冒頭お話していた中学生の医療費無料化の話を進めると、確かに初年度からやる、対象の方がもう卒業してこの支援を受けられないという方には本当に実行できなくて残念だとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
日本語ちょっと難しいと思いながらあれなのですけれども、私は町立病院をまずこのまま継続するということと、継続するということは今老朽化で大変な病院なので、1年、2年…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
まだ私 11 月まで任期ありますのでまず任期を全うさせていただきたいというふうに思います。
同じ話題を、他の町で「選挙公約」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年3月12日27年度執行方針
質問
27 年度執行方針について。27 年度町長の執行方針は戸田町長就任以来3年4カ月の総仕上げの執行方針になると。町長の残された任期はあと8カ月。町民が等しく暮らす…(続きは議事録で)
象徴空間は北海道アイヌ協会、その支部連携のもと進めるものであり、その中で地元として出すべきこと、地元でなければできない主体的な行動を私はとるべきだと思っておりま…(続きは議事録で)
この問題はあまり深く、深くやると私が先ほど言ったほかに刺激を与えるからここでやめるけれども、そんな気持ちで私はもう少し一歩下がったような状態できっちり国の方針が…(続きは議事録で)
それでは2点目、共生のまちづくりを進めると言っていたが、協働のまちづくりと違い、共生の根本は役場が手腕を示し、町民信頼からつながっていくものではないかと私は考え…(続きは議事録で)
それでは最後にいきますが、この町政に臨む基本姿勢として先ほどこの3例を出されました。きのう斎藤議員が述べておりましたが、全て他人事だとこういうお話がありました。…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
27 年度執行方針についてのご質問であります。1項目めの「象徴空間整備促進に向けて地元アイヌ民族が主体になっているか」についてであります。国では象徴空間を 32…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
この象徴空間の件に関しては国の事業であって、国がアイヌ民族を先住民族と決議して、アイヌ民族の尊厳の象徴ということで今の事業を進めようと、2020 年に向けて開設…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
まず協働と共生、似たような言葉であるのでちょっと誤解を招いたかもしれないのですが、協働と共生が全く違うのではなくて、協働のまちづくりをずっと白老町は進めてきた中…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
町政執行方針に事例を掲げたのはわかりやすいようにするためではあったのです。その辺はご承知おきをしていただきたいというふうに思います。人のまねをすれというところで…(続きは議事録で)
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出典:平成27年定例会3月会議 2015年3月12日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(68ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、白老町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。