みんなの議会

帯広市議会 議席の記載なし

大平亮介 議員

委員会:厚生委員会 委員長

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だよりに載ったもの)
33件
質問に立った議会
28回
いちばん新しい質問
2026年9月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和8年6月定例会補聴器の購入助成制度を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

難聴は加齢による身体機能の低下だけではなく、認知症や社会的孤立との関連が指摘されている。市民の聞こえの実態は。

答弁(要旨) 答弁

令和7年度に帯広市で要介護認定を受けた方の認定調査で聴力に聞こえにくさがあった方は3,314人。全体の約46%となっている。

質問(要旨)

補聴器を必要としながらも経済的な理由によって購入を断念している方がいる。補聴器助成制度を実現すべきと考えるが見解は。

答弁(要旨) 答弁

補聴器の助成の可能性も含め、高齢者の社会参加の促進に向けた効果的な事業内容や実施方法などを検討している。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「購入助成制度」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(54・第54号・2026年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和8年6月定例会チビッ子広場の支援強化を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

チビッ子広場の遊具の老朽化や管理が課題となっているが対応策は。

答弁(要旨) 答弁

物価上昇などにより管理費用が負担との意見があったため、令和8年度より安全対策補助金を1万5,000円から5万円に増額した。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「チビッ子広場」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(54・第54号・2026年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2026年6月発行学校指定Tシャツの見直しを不登校児童生徒の健診受診機会の確保を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

物価高騰で教育費の保護者負担が増す中、学校指定品のあり方についてどのような見直しがされたのか。また、学校指定品の購入・着用について義務ではない旨をどのように周知…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

全校で校則が見直され、指定品以外のTシャツ着用が可能に。引き続き、学校だよりなど各学校の実態に応じた方法で周知されると認識。

質問(要旨)

不登校児童生徒の中には学校健診を受けられない実態があり、健康格差が懸念される。受診状況と対応は。

答弁(要旨) 答弁

未受診は約1%。登校時に検査を実施するほか、家庭訪問などで受診を促す。また、学校に行けない未受診者が健康診断を受けやすくするための方策が国で検討されていることか…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

不登校による未受診者が無償で健康診断を受診できる機会確保を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「不登校児童生徒」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(53・第53号・2026年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第5回定例会学童保育のトイレ問題改善を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

和式トイレが使えず洋式トイレに列ができるほか、我慢する子どももいるとの声がある。トイレの洋式化をすすめるべきと考えるが見解は。

答弁(要旨) 答弁

学童保育は9割が洋式トイレ。一部施設の和式トイレは今後検討。

質問(要旨)

学童保育では静かな環境を必要とする子どもが利用できる静養室が十分に整備されていない施設もある。現在の整備状況は。

答弁(要旨) 答弁

静養室は、全40施設61クラブ中、7施設14クラブに設置しており、設置率は23%。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「保育」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(52・第52号・2026年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第5回定例会教材の備品化で保護者負担軽減を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

教育費の保護者負担軽減のため、教材や学用品のリユースをすすめるべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

リユースは有効な手段である一方、メンテナンスや管理が負担になるなどの課題もある。他都市の事例を含め情報収集を行う。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「保護者負担軽減」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(52・第52号・2026年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2026年1月発行学校指定品の着用義務を見直し、保護者負担軽減を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

学校指定のTシャツやポロシャツ着用を義務化している学校は。

答弁(要旨) 答弁

一部の学校で学校指定のTシャツ着用を義務づけていると認識。

質問(要旨)

成長に伴う買換えにより保護者負担は増加。学校指定品の着用を義務づける生徒心得やルールを変更すべきと考えるが、市の見解は。

答弁(要旨) 答弁

学校指定品着用を含めた生徒心得などの見直しを毎年行うよう学校に働きかけていきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「保護者負担軽減」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(51・第51号・2026年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2026年1月発行修学旅行費の支給方法の改善を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

就学援助における修学旅行費の後払いによる家計負担の認識は。

答弁(要旨) 答弁

保護者の負担は、一時的とはいえ、大きいものと認識。

質問(要旨)

支給方法の改善が必要と考えるが、市の見解は。

答弁(要旨) 答弁

他の自治体での運用なども参考に調査研究をすすめ、保護者の負担軽減に向けて取り組んでいく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「修学旅行費」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(51・第51号・2026年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2025年9月発行子どもの権利を守る不登校支援答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

不登校支援への市の基本認識は。

答弁(要旨) 答弁

誰一人取り残さない教育の視点に立ち、学びの保障と心のケアの両面から行う必要があると認識。

質問(要旨)

学校とのつながりがないまま不登校状態で卒業した生徒は、そのままひきこもり状態になることも想定されることから、卒業前にひきこもり支援ステーション「ゆっくりん」との…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

卒業前の連携は、今後どういった工夫ができるか模索をしていく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(50・第50号・2025年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2025年9月発行教育費負担の軽減を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

入学準備にかかわる保護者負担額と就学援助支給額を比較した場合、就学援助支給額でカバーできていない学校はどの程度あるのか。

答弁(要旨) 答弁

制服や学用品の合計額で比較すると、令和6年度で女子のみ8校。

質問(要旨)

就学援助支給額の範囲内で保護者負担が賄えるべき。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「教育費負担」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(50・第50号・2025年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和7年第1回定例会子どもの権利を保障するには?答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

日本では子どもの権利条約がほとんど知られておらず、子どもの意見が十分に尊重されていない。市は子どもの意見表明権をどのように保障していくのか。

答弁(要旨) 答弁

パブリックコメントや懇談会、SNSを活用し、子どもの意見を政策に反映していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(49・第49号・2025年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和7年第1回定例会就職氷河期世代へ住まいの支援を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

就職氷河期世代は、将来低年金問題に直面すると考えるが、民間賃貸住宅に頼らざるを得ない当世代の単身者向けに、市営住宅の供給を拡充し、住宅支援策を強化すべきと考える…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

世帯用住宅に単身者が入居できるように募集要件の緩和を行ってきており、今後も必要に応じて柔軟な対応を検討していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「就職氷河期世代」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(49・第49号・2025年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

令和6年第4回定例会就職氷河期世代の市民に対する支援の必要性は?答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

1970年から1986年生まれの就職氷河期世代は、正規雇用を望みながらも非正規雇用にとどまるケースが多い。就職氷河期世代の国民年金の納付率は。

答弁(要旨) 答弁

日本年金機構帯広年金事務所からの聞き取りによると、就職氷河期世代の令和5年度の国民年金納付率は75.6%。全体の納付率は、77.1%。当該世代は平均を下回ってい…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

年金の納付状況などから、当該世代において将来生活支援が必要な方がどの程度出てくると予想しているのか。

答弁(要旨) 答弁

全体の納付率と比較して低いことから、将来的に支援が必要になる方が、他の年代と比較して多くなる可能性がある。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「就職氷河期世代」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(48・第48号・2025年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2025年1月発行子どもの学ぶ権利の保障を学校間の教育費負担格差の是正を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

憲法26条の教育を受ける権利を守るための市の基本的な認識は。

答弁(要旨) 答弁

家庭の経済状況にかかわらず、すべての子どもに教育機会の提供が重要。

質問(要旨)

義務教育にかかわる保護者負担の総額と学校間で差はあるのか伺う。

答弁(要旨) 答弁

授業に要する教材などとして令和4年度に学校を通じて保護者に案内した平均額の合計は、小学校6年間で約7万8千円、中学校3年間で約6万円。学校間の差はそれぞれ最も大…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

学校指定品の見直しや副教材費の無償化で保護者負担の軽減を求める。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(47・第47号・2025年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2024年9月発行修学旅行における「教師の自腹」の解消を生涯学習でUDトークの活用を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

北海道の旅費規程では、修学旅行で訪れた施設の見料などは支給対象外で、教職員団体からは切実な声がある。旅費規程の対象になっていない費用について、道に予算措置を要望…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

教員の引率にかかる経費は道が負担する必要があると考えており、道に予算措置の要望を行う予定。

質問(要旨)

聴覚障害のある方から、聞こえないため生涯学習の講座に参加できないとの声がある。生涯学習事業で音声が字幕化されるアプリ「UDトーク」活用の考えは。

答弁(要旨) 答弁

UDトークを含めた効果的な支援方法について研究をすすめていきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「修学旅行」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(46・第46号・2024年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和6年第1回定例会物価高で負担増す教育費 卒業アルバム代、クラブ活動費の支給を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

物価高で部活動の保護者負担が増えている。中学校の部活動費への影響は。

答弁(要旨) 答弁

4校において休業系の一部の部活動で1千円から7千円の幅で増額を見込んでいる。

質問(要旨)

物価高騰の影響で卒業アルバム代の値上がりが生じている。市内小中学校への影響は。

答弁(要旨) 答弁

前年度と比べて卒業アルバム代が増加したのは、小学校で7校、中学校で4校となっている。

質問(要旨)

クラブ活動費、アルバム代は就学援助で支給すべきと考えるが、見解は。

答弁(要旨) 答弁

道内他都市の状況も参考にしながら、学校教育予算全体の中で検討していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「卒業アルバム代」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(45・第45号・2024年6月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和5年12月定例会号教育費の学校間格差の解消を物価高による授業への影響は答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

同じ公立中学校であるにも関わらず保護者負担には差がある。制服、ジャージ、ハーフパンツなど、学校指定品の購入額の学校間格差の実態は。

答弁(要旨) 答弁

令和5年度における制服と学校指定のジャージ、ハーフパンツの購入額の最少額と最大額の差は男子が2・3倍、女子が1・5倍となっている。

質問(要旨)

貸し切りのバス運賃の高騰を受け、バス移動を伴う授業では、授業回数を減らすなどの影響が出ているという報道もある。物価高による教育活動への影響は。

答弁(要旨) 答弁

学校独自で行うバス学習などの移動費用が値上がりしている状況。今後の対応について協議し、検討しているところ。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「学校間格差」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(44・第44号・2024年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和5年第4回定例会市民の命と健康を守る熱中症対策を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

伊達市で熱中症の症状で児童が亡くなる事故が発生し、保護者から心配の声が寄せられた。猛暑が続いた8月における熱中症にかかわる保健室利用の現状は。

答弁(要旨) 答弁

熱中症警戒アラートが発表された3日間で利用者は計580人であった。

質問(要旨)

児童生徒が熱中症予防を学ぶ機会が必要と考えるが、市の見解は。

答弁(要旨) 答弁

今後も児童生徒向けの熱中症対応、救急救命講習の実施を推奨していきたい。

質問(要旨)

公共施設や民間施設を開放し、暑さ対策に役立てる「クーリングシェルター」に関する認識と設置の考えを伺う。

答弁(要旨) 答弁

他都市の事例などを調査し、必要性も含めて考えていきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「熱中症対策」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(43・第43号・2024年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会経済的負担を強いる校則、学校指定品は見直しを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

校則で学校指定品の購入、着用を義務づけている学校もあり、校則を遵守するためには経済的負担が伴う。学校指定品以外のものを着用した場合に生徒指導の対象になるのか。

答弁(要旨) 答弁

学校指定品以外のものを着用した場合には、事前に確認するなど、個々の生徒に寄り添った対応をし、指導対象とはならないものと認識している。

質問(要旨)

経済的負担を強いる校則や学校指定品は見直しが必要と考えるが、市の見解は。

答弁(要旨) 答弁

学校における様々な慣例も見直しの時期にも来ている。新しい時代における校則や学校指定品について研究したい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「経済的負担」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(42・第42号・2023年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和5年第1回定例会見えにくい保護者負担「隠れ教育費」の実態は答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コロナ禍で子どもの貧困の深刻度が増す中、教育費が家計を圧迫している。見えにくい「隠れ教育費」の実態は。

答弁(要旨) 答弁

あっせんも含め、学年別平均額で最も高いのは小学校では6年生で2万1000円。中学校では1年生で4万5000円。学校間で金額の差が最も大きい学年は、小学校は2年生…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

学校間で差が生じている要因は。

答弁(要旨) 答弁

金額の差が大きいのは小学2年生で国語辞典やドリル・ワークの購入費。中学3年生で卒業アルバム代や実習の材料費だが、一律に購入を求めないものもあり、単純には比較でき…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「保護者負担」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(41・第41号・2023年6月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2023年3月発行子どもの貧困対策として養育費確保支援を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

ひとり親世帯の貧困率は極めて高い。背景に養育費の不払い問題がある。ひとり親世帯の養育費の受け取りの現状は。

答弁(要旨) 答弁

令和4年度の現況届提出者のうちひとり親の事由が死別、障害などを除く離婚・未婚の数は1940人。このうち前年に養育費の受け取りがあったのは380人で約2割程度。

質問(要旨)

養育費は子どもの安定した生活に欠かせない。子どもの貧困対策として養育費確保の施策を行うべき。見解は。

答弁(要旨) 答弁

第一義的には当事者同士の問題だが、ひとり親の経済的安定には重要なため、今後も他都市の取り組みも参考に養育費確保に向けた相談支援などをすすめたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(40・第40号・2023年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2023年1月発行旧統一教会との接点は市は関係持たない対応を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

地方自治体や政治家が旧統一教会および関連団体と接点を持つことがさらなる被害をもたらすという指摘がされているが、市の見解は。

答弁(要旨) 答弁

個々のケースを見ながら注意深く対応していく必要があるものと認識している。

質問(要旨)

ピースロードは、旧統一教会関連団体が主催しているイベント。案内があった場合は断るのか。市の今後の対応は。

答弁(要旨) 答弁

旧統一教会の問題が社会で取り上げられる中、この行事にかかわることは市民に不安や誤解を与える恐れがあるため、今後、ピースロードへの出席やメッセージ送付はできないと…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「旧統一教会」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(39・第39号・2023年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和4年第4回定例会性的マイノリティーを想定した防災計画を子どもの貧困対策として相談窓口の設置を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

性的マイノリティーの存在を想定した防災計画がなければ、災害時の困難に対応することができない。地域防災計画や避難所運営マニュアルなどに性的マイノリティーへの対応、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

地域防災計画などの記載について国や道、他都市の事例なども参考にしながら検討していく。

質問(要旨)

子どもの貧困対策としてワンストップですべての困りごとの相談を受けられる相談窓口の設置を求めたいが見解は。

答弁(要旨) 答弁

相談内容が複雑多様化する中、難しいと判断している。今後も関係部署などと連携し、相談対応に取り組む。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(38・第38号・2022年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2022年6月発行加齢性難聴の補聴器助成を聞こえのチェックリストで早期発見を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

加齢性難聴によって会話やコミュニケーションが減り社会的に孤立すると指摘されているが、市の認識は。

答弁(要旨) 答弁

認知症の危険因子として捉えている。

質問(要旨)

難聴による認知機能の低下を防ぐために早期の補聴器使用が重要。認識は。

答弁(要旨) 答弁

補聴器使用も有効な方法の一つ。

質問(要旨)

日本の補聴器は高額で必要な人に届かない。自治体による補聴器助成は支援として有効と考えるが、市の認識は。

答弁(要旨) 答弁

市の福祉サービスとして導入すべきか調査研究をすすめる。

質問(要旨)

聞こえのバリアフリーには、聞こえにくさの早期発見が重要。聞こえに関するチェックリストを活用した取組みを。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「チェックリスト」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(37・第37号・2022年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2022年3月発行多様な性に配慮した投票環境を 発達性読み障害への配慮を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

LGBTQなど性的マイノリティの市民の投票権を保障するために多様な性に関する配慮が欠かせない。市の認識は。

答弁(要旨) 答弁

投票所の多様な性への配慮が必要。投票所でのトランスジェンダーの方の本人確認について、名前を読み上げない方法の検討が必要と考えるが見解は。

答弁(要旨) 答弁

氏名の読み上げは意図しないアウティングにつながる恐れもあるため、他の自治体の手法なども参考に検討していく。

質問(要旨)

発達性読み書き障害の子どもの学力の正確な評価には配慮が必要。方向性は。

答弁(要旨) 答弁

テストの際の配慮など現在行われている配慮の他に、どのようなことが可能か、他都市などの事例を収集していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「投票環境」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(36・第36号・2022年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2022年1月発行「国民の権利」としての生活保護制度にケースワーカーの充足を早急に求める答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

生活保護のケースワーカーの人員不足が常態化している。市の現状は。

答弁(要旨) 答

平成20年から令和2年までの13年間、人員配置の指摘を受けている。指摘内容はケースワーカーの所要人数の充足に努めるよう求められている。

質問(要旨)

ケースワーカーの人員不足によって懸念されることは。

答弁(要旨) 答

ケースワーカーが担当する世帯数が増加すると、各世帯に向き合い対応する時間が足りなくなることが懸念される。

質問(要旨)

ケースワーカーの充足の見込みは。

答弁(要旨) 答

会計年度任用職員も含めた体制の工夫を図る。職員が市民対応に十分従事できるよう、業務の効率化をすすめる。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「ケースワーカー」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(35・第35号・2022年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2021年9月発行ヤングケアラーの実態調査を理不尽な校則は見直しを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

ヤングケアラーの存在に気づきやすいと言われているのが教職員。効果的な支援につなげていくためには教職員なども含めた関係団体を対象に実態調査を実施する必要があるので…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

実態把握をしていくことは必要。関係団体などと実態把握に向けた手法などについて、意見交換会や情報共有を行いながら検討をすすめていく。

質問(要旨)

理不尽な校則が子どもの自己肯定感の低下を招くと言われており、校則の見直しを図る仕組みづくりを行うべきでは。

答弁(要旨) 答弁

児童・生徒の実情に合っているか、時代の進展などを踏まえたものとなっているかなど積極的に見直すことが必要。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「ヤングケアラー」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(34・第34号・2021年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和3年第2回定例会生活保護「扶養照会」の実態は多様性の視点を入れた防災計画を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

生活保護の利用を阻む要因の一つに「扶養照会」がある。援助ができるかどうか福祉事務所が親族に問い合わせるものだが、「家族に知られたくない、迷惑をかけたくない」など…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

令和元年度545件の照会の結果、金銭的援助はなかった。

質問(要旨)

照会は個人意思を尊重した運用に。

質問(要旨)

防災計画に性的マイノリティーの対応を明記する自治体もある。多様な性に関する視点を取り入れるべき。見解は。

答弁(要旨) 答弁

国・北海道の情報や他自治体の事例を参考に検討をすすめる。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(33・第33号・2021年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2021年3月発行コロナ禍の子どもの貧困対策同性パートナーシップ制度の導入を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コロナ禍の中、子どもの貧困の深刻化が懸念される。市の基本的な認識と今後の対応は。

答弁(要旨) 答弁

コロナ禍により過度の負担や子どもの貧困につながることのないよう、子育て家庭が置かれている様々な状況に適切に対応することが大切。子育て家庭に寄り添った取組みを総合…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

同性カップルの方は市営住宅には入れない問題がある。権利を保障する姿勢を示すことが何よりも重要。同性パートナーシップ制度の導入の考えは。

答弁(要旨) 答弁

当事者の方々との意見交換などを通して、パートナーシップ制度の必要性を含め、施策のあり方について検討を行う。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(32・第32号・2021年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

定例会(9月8日~10月2日)多様な性を学ぶ教育機会をコロナ禍における住宅政策について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

多様な性が前提になっていない学校現場において、性的マイノリティー、LGBTが想定されず、自分がどのように生きていけるのか、働けるのかと選択肢が見えずキャリア形成…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答

教職員の理解や指導方法について充実を図るとともに、保護者の理解を得ながら時期を捉えて児童・生徒が考える機会も検討していきたい。

質問(要旨)

コロナ禍の住まいの課題と現状は。

答弁(要旨) 答

住まいを失う状況では、その前段に様々なものを失っており、生活に悩む多くの方は深刻な状況にあると考える。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「教育機会」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(31・第31号・2021年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

第4回定例会性的指向・性自認へのハラスメント防止を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

性的指向、性自認に関するハラスメントについて気をつけなければならないのが、第三者に本人の了承を得ずにセクシュアリティを暴露するアウティング。認識、認識を持たなけ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

性的指向、性自認については、職員一人ひとりが正しい知識を持ち、適切に対応していくことが必要。今後9月までを目どに行動などの配慮、秘密保持などを含むガイドラインを…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

コロナ禍で子どもの貧困の拡大が懸念される。実態把握が必要。見解は。

答弁(要旨) 答弁

ひとり親家庭の現状を確認する機会などを活用し、実態把握に努めていく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「ハラスメント防止」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(30・第30号・2020年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2020年3月発行LGBT理解促進のガイドライン作成を生徒の声を反映した校則を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

性的マイノリティなど多様な性の理解促進を図るためには基礎知識や窓口対応などの事例を記した職員向けガイドラインの作成が必要。市の見解を伺う。

答弁(要旨) 答弁

市職員が性の多様性を踏まえた対応の認識を持つことは大切。理解促進を図るための手法として、職員向けのガイドラインの作成などについて検討したい。

質問(要旨)

子どもたちの声を反映した学校環境のために子ども、保護者、教職員がルールについて対話する場を設けてはどうか。

答弁(要旨) 答弁

学校だけで一方的に校則を定めるのではなく、子どもや保護者の意見をしっかり聞きながら見直しが図られるような指導に努める。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「ガイドライン作成」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(28・第28号・2020年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2020年1月発行教育費負担の現状は子どもの貧困対策計画を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

学校教育における保護者の私費負担には、学校間で大きな差が生じている。小・中学校の学校徴収金の差の現状は。

答弁(要旨) 答弁

学校徴収金を学校間で比較した場合、最大で小学校で3・3倍、中学校で3・6倍の差が生じている。

質問(要旨)

子どもの貧困を解決するためには、改善目標の設定や、それを達成するための具体的施策が必要。国の調査を待つばかりではなく、子どもの貧困対策計画を本市においても早急に…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

子どもの貧困対策計画については、今後の国の新たな大綱や全国調査の内容も踏まえ、他市の状況も参考にしながら研究・検討していきたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(27・第27号・2020年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2019年9月発行市の臨時・非常勤職員の現状について答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

3割近い市職員が非正規雇用。保育士、学芸員、図書館司書など、専門性の高い職員がいなければ公共施設は成り立たない。基幹的な労働を担う職員の雇用期間が1年間の有期雇…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

業務量、責任の度合いに応じて臨時・非常勤職員の配置を行い、よりよい市民サービスの提供につなげていく。会計年度任用職員の導入による給与・諸手当の検討および財政負担…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

この質問のページを見る

同じ話題を、他の町で「非常勤職員」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:帯広市議会 議会だより(26・第26号・2019年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。