帯広市議会 議会だより(第46号・2024年9月発行)
修学旅行における「教師の自腹」の解消を生涯学習でUDトークの活用を
議会だよりの要旨によると、2024年9月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「修学旅行における「教師の自腹」の解消を生涯学習でUDトークの活用を」)ました。
- 質問者
- 大平亮介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
北海道の旅費規程では、修学旅行で訪れた施設の見料などは支給対象外で、教職員団体からは切実な声がある。旅費規程の対象になっていない費用について、道に予算措置を要望し、教師の自腹問題を解決すべきだが見解は。
答弁(要旨) 答弁
教員の引率にかかる経費は道が負担する必要があると考えており、道に予算措置の要望を行う予定。