帯広市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第43号・2024年1月発行)
市民の命と健康を守る熱中症対策を
議会だよりの要旨によると、2024年1月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「市民の命と健康を守る熱中症対策を」)ました。
- 質問者
- 大平亮介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
伊達市で熱中症の症状で児童が亡くなる事故が発生し、保護者から心配の声が寄せられた。猛暑が続いた8月における熱中症にかかわる保健室利用の現状は。
答弁(要旨) 答弁
熱中症警戒アラートが発表された3日間で利用者は計580人であった。