帯広市議会 令和5年12月定例会号 議会だより(第44号・2024年3月発行)
教育費の学校間格差の解消を物価高による授業への影響は
議会だよりの要旨によると、2024年3月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「教育費の学校間格差の解消を物価高による授業への影響は」)ました。
- 質問者
- 大平亮介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
同じ公立中学校であるにも関わらず保護者負担には差がある。制服、ジャージ、ハーフパンツなど、学校指定品の購入額の学校間格差の実態は。
答弁(要旨) 答弁
令和5年度における制服と学校指定のジャージ、ハーフパンツの購入額の最少額と最大額の差は男子が2・3倍、女子が1・5倍となっている。