みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第27号・2020年1月発行)

教育費負担の現状は子どもの貧困対策計画を

議会だよりの要旨によると、2020年1月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「教育費負担の現状は子どもの貧困対策計画を」)ました。

質問者
大平亮介 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

学校教育における保護者の私費負担には、学校間で大きな差が生じている。小・中学校の学校徴収金の差の現状は。

答弁(要旨) 答弁

学校徴収金を学校間で比較した場合、最大で小学校で3・3倍、中学校で3・6倍の差が生じている。

出典:帯広市議会 議会だより(第27号・2020年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる