帯広市議会 議会だより(第28号・2020年3月発行)
LGBT理解促進のガイドライン作成を生徒の声を反映した校則を
議会だよりの要旨によると、2020年3月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「LGBT理解促進のガイドライン作成を生徒の声を反映した校則を」)ました。
- 質問者
- 大平亮介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
性的マイノリティなど多様な性の理解促進を図るためには基礎知識や窓口対応などの事例を記した職員向けガイドラインの作成が必要。市の見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
市職員が性の多様性を踏まえた対応の認識を持つことは大切。理解促進を図るための手法として、職員向けのガイドラインの作成などについて検討したい。