帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行)
市の臨時・非常勤職員の現状について
議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「市の臨時・非常勤職員の現状について」)ました。
- 質問者
- 大平亮介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
3割近い市職員が非正規雇用。保育士、学芸員、図書館司書など、専門性の高い職員がいなければ公共施設は成り立たない。基幹的な労働を担う職員の雇用期間が1年間の有期雇用と不安定な中で公共サービスの質の確保はできるのか。
答弁(要旨) 答弁
業務量、責任の度合いに応じて臨時・非常勤職員の配置を行い、よりよい市民サービスの提供につなげていく。会計年度任用職員の導入による給与・諸手当の検討および財政負担増加への対応は。給与、報酬等については、国から示されている考え方を踏まえて検討を…(続きは議会だよりで)