みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第36号・2022年3月発行)

多様な性に配慮した投票環境を 発達性読み障害への配慮を

議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「多様な性に配慮した投票環境を 発達性読み障害への配慮を」)ました。

質問者
大平亮介 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

LGBTQなど性的マイノリティの市民の投票権を保障するために多様な性に関する配慮が欠かせない。市の認識は。

答弁(要旨) 答弁

投票所の多様な性への配慮が必要。投票所でのトランスジェンダーの方の本人確認について、名前を読み上げない方法の検討が必要と考えるが見解は。

出典:帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる