みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第39号・2023年1月発行)

旧統一教会との接点は市は関係持たない対応を

議会だよりの要旨によると、2023年1月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「旧統一教会との接点は市は関係持たない対応を」)ました。

質問者
大平亮介 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地方自治体や政治家が旧統一教会および関連団体と接点を持つことがさらなる被害をもたらすという指摘がされているが、市の見解は。

答弁(要旨) 答弁

個々のケースを見ながら注意深く対応していく必要があるものと認識している。

出典:帯広市議会 議会だより(第39号・2023年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる