帯広市議会 定例会(9月8日~10月2日) 議会だより(第31号・2021年1月発行)
多様な性を学ぶ教育機会をコロナ禍における住宅政策について
議会だよりの要旨によると、2021年1月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「多様な性を学ぶ教育機会をコロナ禍における住宅政策について」)ました。
- 質問者
- 大平亮介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
多様な性が前提になっていない学校現場において、性的マイノリティー、LGBTが想定されず、自分がどのように生きていけるのか、働けるのかと選択肢が見えずキャリア形成が困難になると言われている。理解促進を図るための子ども向けの講演会、出張授業など…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
教職員の理解や指導方法について充実を図るとともに、保護者の理解を得ながら時期を捉えて児童・生徒が考える機会も検討していきたい。