みんなの議会

帯広市議会 令和8年6月定例会 議会だより(第54号・2026年9月発行)

補聴器の購入助成制度を

議会だよりの要旨によると、2026年9月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「補聴器の購入助成制度を」)ました。

質問者
大平亮介 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

難聴は加齢による身体機能の低下だけではなく、認知症や社会的孤立との関連が指摘されている。市民の聞こえの実態は。

答弁(要旨) 答弁

令和7年度に帯広市で要介護認定を受けた方の認定調査で聴力に聞こえにくさがあった方は3,314人。全体の約46%となっている。

出典:帯広市議会 議会だより(第54号・2026年9月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる