帯広市議会 議会だより(第37号・2022年6月発行)
加齢性難聴の補聴器助成を聞こえのチェックリストで早期発見を
議会だよりの要旨によると、2022年6月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「加齢性難聴の補聴器助成を聞こえのチェックリストで早期発見を」)ました。
- 質問者
- 大平亮介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
加齢性難聴によって会話やコミュニケーションが減り社会的に孤立すると指摘されているが、市の認識は。
答弁(要旨) 答弁
認知症の危険因子として捉えている。