帯広市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第38号・2022年9月発行)
性的マイノリティーを想定した防災計画を子どもの貧困対策として相談窓口の設置を
議会だよりの要旨によると、2022年9月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「性的マイノリティーを想定した防災計画を子どもの貧困対策として相談窓口の設置を」)ました。
- 質問者
- 大平亮介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
性的マイノリティーの存在を想定した防災計画がなければ、災害時の困難に対応することができない。地域防災計画や避難所運営マニュアルなどに性的マイノリティーへの対応、配慮を明文化していく必要があると考えるが見解は。
答弁(要旨) 答弁
地域防災計画などの記載について国や道、他都市の事例なども参考にしながら検討していく。