帯広市議会 議会だより(第32号・2021年3月発行)
コロナ禍の子どもの貧困対策同性パートナーシップ制度の導入を
議会だよりの要旨によると、2021年3月、帯広市議会の一般質問で、大平亮介議員が質問し(見出しは「コロナ禍の子どもの貧困対策同性パートナーシップ制度の導入を」)ました。
- 質問者
- 大平亮介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍の中、子どもの貧困の深刻化が懸念される。市の基本的な認識と今後の対応は。
答弁(要旨) 答弁
コロナ禍により過度の負担や子どもの貧困につながることのないよう、子育て家庭が置かれている様々な状況に適切に対応することが大切。子育て家庭に寄り添った取組みを総合的にすすめていく。