歌志内市議会 元職
谷秀紀 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 歌志内市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 31件
- 質問に立った議会
- 16回
- いちばん新しい質問
- 2021年3月10日
年ごとの回数
- 2021年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2020年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2019年質問に立った議会 3回 一般質問 7件
- 2018年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2017年質問に立った議会 3回 一般質問 7件
- 2016年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
- 2015年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
- 2011年質問に立った議会 1回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2021年3月10日市政執行方針について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名の1番であります。市政執行方針について。はじめにのところのページ1の3行目、人口の減少や少子高齢化が云々とあり、住みたいまち、次世代に誇れるまちの実現のため…(続きは議事録で)
答弁 市長 柴田一孔
-登壇-谷議員の一般質問にお答え申し上げます。まず初めに、①住みたいまち、次世代に誇れるまちの実現への見解、所見を住民に示すことについてでありますが、お答えいた…(続きは議事録で)
再質問
人口の減少や少子高齢化が云々とあります、はじめによりの関係の再質問に入りたいと思いますが、住みたいまち、また、誇れるまちの実現には、人口が減少していった場合は、…(続きは議事録で)
今の企画課長からの答弁では、ちょっと気になった答弁の中身、人口増は現実的に難しいような答弁でありました。難しいということは何から来ているのか。要するに歌志内市の…(続きは議事録で)
市長、実は質問の冒頭に、市民が主役のまちづくりの主役のことなのですが、私、よく一般質問の席に立って、見解とか所見を伺いたいという文言を使います。だけど、その意味…(続きは議事録で)
まさに今、企画課長、先ほどの答弁からまたさらに新しい答弁として聞き及びますけれども、実はこれ、企画課長にお答えしていただきたいなと思っているのですが、先ほどちょ…(続きは議事録で)
そういうことの一節もあると思います。それで、実は私は、市民が主役のまちづくりを信条とする住みたいまち、誇れるまちをさらに実現させるために、やはりこういうような政…(続きは議事録で)
おとといでしたでしょうか、市内の某社長からちょっとお話があって、呼ばれて行ったときの雑談の中で、やはり今、私が言ったような、前に100人委員会というのがありまし…(続きは議事録で)
ぜひ研究、検討していただければ。それで、27年の第4回の定例会の議事録の61ページですが、これにはそのときの内容、一戸建ての関係の概要を、私、質問しているのです…(続きは議事録で)
分かりました。次の②の質問に入りたいと思います。一次産業の支援の施策の対応のあり方について質問しております。その中で、答弁の中では、地域おこし協力隊に採用して、…(続きは議事録で)
ぜひ取得した技術を外に出ないように、そして当市の中でやはり貢献してもらえるように検討してみてください。もう一つは、やはりワイン特区の認可の手続を進めるのだという…(続きは議事録で)
分かりました。次に、③の質問に移りたいと思います。先ほどの答弁では、設置する駅の名称ですか、道の駅から比較的近い旧神威駅、旧西歌駅、そして少し離れる歌神駅を予定…(続きは議事録で)
今、そういう答弁いただきましたけれども、答弁は答弁として受け取りますが、実は、やはりここの答弁にもあったように、桜だとか、それからサイクリングロード、これは今ま…(続きは議事録で)
ぜひ三井・住友、やっぱり北炭という大企業、やはり歌志内にいたわけですから、このことを掘り起こして、やはり私は、考えようによっては、一つのいいものができそうな感じ…(続きは議事録で)
そうだろうと、私も調べていった中で、そのような答弁しか返ってこないだろうと思っております。そこで、先ほどもちょっと触れましたが、令和元年12月17日の議案第51…(続きは議事録で)
分かりました。それで、この事業計画を策定するに当たって、担当者にはそれ相当な御苦労があったのではないかと私は考えます。実は私も、先ほど申し上げましたように、この…(続きは議事録で)
先ほど答弁ありました、法適化、一部適用ということです。法適化の件について伺いたいのですが、公共下水道事業については、地方財政法等施行令第46条において、公営企業…(続きは議事録で)
時間がないので、詳しいことは、この問題の委員会でも出たときにでもお聞きしたいと思います。次に、事務執行体制の比較なのですが、全部適用と一部適用との相違があると思…(続きは議事録で)
なかなか内容が非常に難しい内容になっているので、本当に勉強していかなければ分からないことが多々あるのがこの企業会計の難しいところかなというように感じております。…(続きは議事録で)
理事者の皆さんにあえて申し上げますと、公営企業会計化についての質問を、私、議員生活二十数年の中で、私、この質問項目をつくりながら感じたことですが、この事業に関し…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
施策として、人口増を考えるべきではないかということでございますが、人口増になれば、それは大変よろしいことなのですけれども、実際のところ、全国各地でこのような問題…(続きは議事録で)
答弁 市長 柴田一孔
私の公約、七つほど掲げさせていただきまして、できる限り人口減少の歯どめということも想定しながら政策を立てたわけでございます。ただいま企画課長のほうからお話があり…(続きは議事録で)
答弁 市長 柴田一孔
先ほどの市民主役のまちづくりの信条という部分を含めまして、私のほうでお答えさせていただきます。市民が主役のまちづくりの信条とは、いわゆるまちづくりは市民の意見を…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
私から、まちづくり基本条例の関係につきまして御答弁申し上げます。まちづくり基本条例の関係につきましては、前市長のときに、条例の制定につきましては、市民に縛りをか…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
なかなか難しい問題だというふうに思います。誇れるまちという部分につきましては、自分に置きかえますと、成人になったときに、ここで育ったということをほかの方にも誇っ…(続きは議事録で)
答弁 市長 柴田一孔
協働でそういう研究をするということでございますけれども、非常に貴重な意見ではないかなと思います。ある役所の担当課だけでいろいろ企画立案するよりは、いろいろな方の…(続きは議事録で)
答弁 市長 柴田一孔
私も建設課長時代にそのお話は伺ったことがあります。市営住宅でできないかということで、一戸建て、可能ではないかなというところまでいろいろ研究はしておりましたけれど…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 虻川善智(産業課長は2022年3月まで)
このたびの事業所等の部分につきましては、行政常任委員会のほうでも随分御説明させていただきました。その中で、事業評価を行ったということで報告させていただいておりま…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 虻川善智(産業課長は2022年3月まで)
地域おこし協力隊の場合については、どうしても3年という限度がございます。今回、栽培農業支援ということで採用するわけですけれども、応募、今現在募集中ですけれども、…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 虻川善智(産業課長は2022年3月まで)
まず、特区の申請ですけれども、年間、春と秋、2回ほどあるようですので、現在のところ5月をめどに申請はしたいなと思っています。ただ、5月に申請したからといって、す…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 虻川善智(産業課長は2022年3月まで)
このたびきっかけとなったのが、先ほど申し上げましたとおり、地域おこし協力隊が昭和63年に廃線になった歌志内線を、こういうことでパンフレットにも─ 83 ─したと…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 虻川善智(産業課長は2022年3月まで)
大変参考になる御意見ということで、今後、取り組んでいきたいなと思います。観光資源の発掘という部分でございますが、私ども、日ごろから地元に住んでいても分からない面…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田元(建設課長は2024年3月まで)
それでは、私のほうから、当市の下水道経営に向けての安定した運営をどのように考えているかということでございますけれども、本市の下水道事業経営においては、下水道使用…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田元(建設課長は2024年3月まで)
まず、計画の関係の取り組みでございますけれども、現在、令和3年度中に、歌志内市公共下水道公営企業会計の移行計画、基本計画という作成をちょっと検討しているところで…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田元(建設課長は2024年3月まで)
先ほどの計画の作成においては、先ほども御答弁申し上げましたが、令和3年度において考えておりまして、議会での報告においては、令和3年度中、時期は年度の末ごろ、今ぐ…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田元(建設課長は2024年3月まで)
端的に申し上げますと、まず、会計方式においては全部、一適は同じ方式でございます。組織体制においては、全適はあくまでも管理者を立ち上げまして、その管理者が地方公営…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田元(建設課長は2024年3月まで)
この件につきまして、事務の執行体制でございますが、大きく分けて4点、御説明させていただければと思います。1点目が、人事給与、契約についての権限の違い。2点目につ…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 山田元(建設課長は2024年3月まで)
法的化した場合は、俗に言う単式簿記と複式簿記ということかなと思いますが、これらについては、まず複式を導入することによりまして、資産と負債等の関係から、損益計算書…(続きは議事録で)
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2020年12月9日(1)市役所の労務管理の機能と組織の機構について/(2)定年職員の再任用に関わる処遇のあり方について
会議録の議事日程ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
体調的なことから、声が少し皆さんのほうまで届くのが大変かと思いますが、聞きづらいと思いますけれども、何とぞ御容赦願いたいと思います。それでは私の質問の件名1、市…(続きは議事録で)
まず、グループ制の関係についてなのですが、北海道では今年の4月よ─ 41 ─りグループ制について廃止をしております。当市としては道が廃止したことによって、どのよ…(続きは議事録で)
当然、道ではやはり規模が全然違います。職員数も。だけれども、グループ制については廃止をしたのですよ。廃止をしたから、見解的にはどのように思っているかというのは、…(続きは議事録で)
総務課長の立場からすれば、そういう答弁になってくるのかなと思います。最近ですよね、空知の中でも近隣の市町の状況を調べても、やはりグループ制を廃止にして元の係制と…(続きは議事録で)
ただいま総務課長の話によれば、調べた中で、聞き取った中というか、二、三聞いたところの理由も聞いていますよ。二、三の聞いたところで差し支えないところであれば、二、…(続きは議事録で)
いろいろな要因があると思います。恐らくね。それで職務上で同僚間の中で、例えば等級などについての権限の行使、これらもちょっと含むと思うのですが、誤った認識を持つこ…(続きは議事録で)
後でまた質問いたしますけれども、まず、管理機能と管理組織の機構等について、私は魂が入っていない組織が構成され、そして内部の批判や行政サービスもマイナスになるよう…(続きは議事録で)
先ほどの総務課長の答弁では、職員も含めて住民から不平不満が出るようでは、健全な行政運営とは言えませんと、そして次世代に誇れる満足度の高い住民サービスとなるために…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
私からは、件名1と2について御答弁申し上げます。初めに、件名1、市役所の労務管理の機能と組織の機構についての1、市役所内部の管理組織等についての所見でございます…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
先ほどの答弁でもございましたが、北海道と本市の場合の職員数ですとか、規模も違いますので、本市においてはグループ制というのは、現在のところ独自の進化というのですか…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
もともとこのグループ制というのが、例えば各課とか、グループの中に権限を渡して、業務が例えばもう一つ、二つ、新たに出てきた場合は、そのグループの中でいろいろと責任…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
もちろんグループ制のメリットですとかデメリット、係制のメリット・デメリット、それぞれ一般的に言われているところはよく理解しておりますし、なぜほかのまちがやめたの…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
例えば、よく言われたのはチェック機能というのの低下ですとか、所属長の人材というのでしょうか、その方によってちょっと対応が変わってきて、意思決定がなかなか遅くなっ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
誤った認識というのは、恐らく職務をやっていく上での例えば権限を与えられることによるところという意味だというふうに解釈はしておりますが、これはうちの組織の中では課…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
ここの当時の議事録を私も確認をさせていただいて、当時、12月1日付で庁内の検討委員会を設置して、その翌年ほぼ秋までですか、かけて庁内の中で議論をして、中には管理…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
まず最初、主査が複数同じグループの中にいて、責任の所在がというようなことについてでございますが、それは一つの課の中で、例えばこの業務につきましてはこの主査が担当…(続きは議事録で)
再質問
それでは、引き続き再質問させていただきます。労務管理の関係で、4番目の質問のときに答弁いただきました。その答弁の中で、労使関係については云々とありまして、共通の…(続きは議事録で)
答弁の在り方にはいろいろあると思いますが、実は平成23年の12月の定例会、某議員が質問の中で、このとき先般御勇退されました副市長の答弁の中で、こういうことがある…(続きは議事録で)
今、総務課長が答弁したように、後半になって、それらのことも含めた中の協議をしたと思うのです。ところがやはりこの間縦割りが、私は今後の今現在まだ続いているのではな…(続きは議事録で)
やはりグループ制のことについては、冒頭から話ししているとおり、私はミドルライン以上の方と以下の方との考え方の相違、立場ももちろんありますから、相違があるのだろう…(続きは議事録で)
それぞれ考え方があるだろうと思います。やはりそういう専門的な知識を持った人が定年後、やはり十分、または同じ部署ではなくして総務課というそういう防犯のところで発揮…(続きは議事録で)
時間もありませんので、最後の質問になるかと思います。当市としては、再任用については今後さらに条例の改正の必要性も出てくるだろうと思います。これから10年間の、平…(続きは議事録で)
実は先に既に予想した地方公務員の定年の段階的引き上げの解説と交渉のポイントというのは私の手元にある、これもお持ちだと思います。この中で読み返していくと、非常に複…(続きは議事録で)
終わります。ありがとうございました。
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
まず市民サービス、狭い意味で書いてしまったのではないのかというようなことで、もちろん市民福祉の向上、幅広い意味での住民の福祉の向上のためを共通の目的に、まずは労…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
その当時の定例会後に、先ほどもお話ししておりました庁内の組織機構との検討委員会が設置され、議論をされた結果に、答申の内容にグループ制については本来のグループ制、…(続きは議事録で)
答弁 副市長 平間靖人(副市長は2024年9月まで)
今回、谷議員のほうから職員の関係、グループ制の関係の御質問をいただいております。また、今、思いやりという言葉が労務管理の基本であるということで、改めてお聞きした…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
現在も再任用制度ございます。この最初の答弁のとおりに再任用を申し出るときに、御本人から自分の希望する配置先、あるいは再任用の希望理由等を書くようになっております…(続きは議事録で)
答弁 副市長 平間靖人(副市長は2024年9月まで)
ただいま議員おっしゃられた部分につきましては、再任用制度の難しい部分の一つなのかなと、そんなふうには考えております。確かにその専門、何十年もかけて培ってきた専門…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
こちらの今言われているのは、地方公務員法の一部改正法案のことだと思いますが、こちら国家公務員の定年引き上げに伴って地方公務員の定年も同じく引き上げられるというよ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)
議員言われました資料も、今のところ私の手元に入手しておりますので、あくまでも法律に沿って思いやりの心を持って、必要な改正を行っていきたいと思います。
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2020年3月12日人口減少対策問題等について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
おはようございます。皆さん、もう御承知かと思うのですが、ちょっと私事ですが、きのう、ちょっと治療を終えたばかりで、声が何かかすれておりますので、聞きづらい点があ…(続きは議事録で)
まず、人口減少問題でございますが、市政だよりからの調査では、平成27年の1月末日の人口は3,821人でした。そして令和2年、ことしの1月末日の人口では3,126…(続きは議事録で)
ちょっときょうは老眼鏡を忘れてきて、見づらい点がありまして、お許しをいただきたいと思います。それで、まち・ひと・しごと創生の第2期の今回の総合戦略が3月に示され…(続きは議事録で)
それで、今の経済的影響の中でだとか、先ほど質問しました市財政への影響だとか、社会的影響の中で、私、特筆するような記述を指摘しているのですが、俗に言う可能性がある…(続きは議事録で)
実は、まさに今、市長の答弁のあった中で、平成18年、泉谷市政でございましたね。そして財政が非常に困窮して、徐々に総合計画の見直し等々もありまして今日に至って、並…(続きは議事録で)
実はまち・ひと・しごと創生総合戦略には、人口問題について相当なページ数を使って強調しております。ところが、基本計画には人口問題が余り載っていないのですね、正直言…(続きは議事録で)
このまち・ひと・しごと創生の冊子の中の6ページなのですが、人口動向分析をされております。時系列的分析ということで、①の総人口の推移と将来推計とか、②の年齢3区分…(続きは議事録で)
実態は市長が答弁したとおりかなというように理解もできます。ただ、現実としては、やはり一番最初に質問しましたように、ことしは3,000人を割るのではないかと。だか…(続きは議事録で)
本当は所管からしっかり聞きたいのですが。
今、所管からいただきましたので。
人口対策については、今、市長の答弁にあったように、確かに防げない大きな問題だと思います。それはなぜかというと、ここ数年前から、少子高齢化の時代に突入したことが全…(続きは議事録で)
今、副市長から答弁いただいた中で、興味深い答弁をいただいております。実行にワンステップ上ったのかなと、これは非常にありがたい、そして待ちに待った政策でないかと、…(続きは議事録で)
非常に中身の濃い答弁をいただいたつもりでおりますので、本当にそのように進んでいただければ、少しでも人口増につながるのではないかと、このように思います。私も実は平…(続きは議事録で)
いろいろと一戸建て住宅の政策について申し上げましたが、ぜひこの歌志内に若い人が集まっていただけるようにしていただきたいと、最後のお願いというか、申し上げまして、…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
-登壇-おはようございます。谷議員の御質問にお答えいたします。1、人口減少対策問題についての1、財政問題等についてでございますが、本市の財政構造は、自主財源が2…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
この人口減少問題につきましては、これは歌志内だけではなくて、全国的な問題と考えております。特に言われております東京一極集中とは言いますが、大都市に人口が集まって…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
歌志内の財政状況というのは、毎年計上されますから、これは私の手元にも綴っておりますが、これによって、交付税などの関係などはそうなのですけれども、これによって歳入…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
歌志内の場合はほかの自治体とちょっと様子が違いまして、御承知のように、18年に財政が破綻するという状況に陥りました。ほかのまちでは、その段階でまちづくりというも…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
御指摘のとおりだと思います。ようやく財源的な裏づけができたという思いでおります。したがって、ここ何年間の間に、後期に向けての準備をしておりまして、そのために、財…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
行政側としては、商工業だけでなくて、全て市民の皆さんを対象に考えた場合、例えば教育、保健、医療、福祉、商工業含めた産業振興等、いろいろな部分があると思っておりま…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
先ほども申しましたとおり、歌志内全てのことを完璧にできる、そういう財政状況ではございません。したがって、今年度は何を柱に推進するかということも考えながら、主力を…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
私が答弁した後に所管から答弁させます。人口減少、私はいつも、これは防げないと申し上げていると思います。これは全国的な問題であって、とめることはできない。ではどこ…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
私のほうから、まず、総合計画の基本的な位置づけにつきまして御説明をさせていただきたいと思います。まず、総合計画につきましては、御存じのとおり、3層構造になってお…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
先ほども申し上げましたが、人口減少を私は防ぐことは難しい、そのように申し上げました。したがって、課長からも申し上げましたとおり、抑制について努力する、あるいは、…(続きは議事録で)
答弁 副市長 岩﨑雄逸(副市長は2020年9月まで)
確かに27年のときには私も答弁していると思うのですけれども、まず、空戸のリノベーションというのは、今ある、耐震化ですから57年度以降の住宅になると思うのですけれ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
歌志内、高齢化率が約52%ということで、この社会的な現象を防ぎようがないということをもう一度申し上げたいと思いますが、今、お話が出ました主政策でございます。過去…(続きは議事録で)
答弁 副市長 岩﨑雄逸(副市長は2020年9月まで)
先ほどの関係で、家賃を安くするという話で、ちょっと答弁が漏れていましたので、ちょっと考え方について触れさせていただきたいのですけれども、今、市長が言われたとおり…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
私たちも実行したいと何度も申し上げております。しかし、どのような方法で実行するか、今、それをまさに庁内で検討しているということでございますが、家賃につきましても…(続きは議事録で)
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2019年12月19日(1)新公会計に基づく財務書類を活用した財政分析の件について/(2)新公会計を活用した公共施設修繕計画の策定の件について
会議録の議事日程ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
令和元年度の一般質問、最後の質問をさせていただきますが、2件、8項目について質問いたします。議長、ここで許可をいただきたいと思います。内容は、実は質問通告書の2…(続きは議事録で)
はい。
ありがとうございます。①の次の「と」と「、」の間に、平仮名で「して」の2文字が脱字をしておりましたので、─ 79 ─この挿入を認めていただきたいと思います。よろ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、内容に入りたいと思います。質問の内容に入る前に、公会計については、新しい地方自治の会計の仕組みともいえますので、どのようなものか…(続きは議事録で)
ただいまの答弁を聞いておりますと、実はこの公会計の始まりは平成12年度の年からだと私も記憶しておるのですが、12年度から始まって、国はたしか18年、19年の2年…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
私から、件名の1、新公会計に基づく財務書類を活用した財政分析についてと、件名の2、新公会計を活用した公共施設修繕計画の策定の件について御答弁申し上げます。件名の…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
統一的な地方公会計基準はどのような会計基準かということでございますが、公的な特性を踏まえた上で、発生主義、複式簿記の導入を前提としておりまして、固定資産台帳の整…(続きは議事録で)
再質問
わかりました。2番目の再質問なのですが、当市も含めて、地方公共団体では、今後も現金主義の予算とか決算を行うことになるのか、この辺についても伺っておきたいと思いま…(続きは議事録で)
3番目の再質問でお伺いしたいのですが、統一的な基準による地方公会計の報告主体の範囲はどこまでになるのか、伺っておきたいと思いますが、いかがでしょうか。
4番目の再質問なのですが、作成することになる財務書類の4表の体系ですけれども、この体系はどのようになるのか、伺っておきたいと思いますが、いかがでしょうか。
それで、5番目の再質問なのですが、4表のうちの純資産変動計算書のその他には具体的にどのような項目の計上を想定しているのか、伺っておきたいと思うのですが、いかがで…(続きは議事録で)
それでは、6番目の再質問に入りますが、発生主義と複式簿記を導入する意義なのですが、この意義について伺っておきたいと思いますが、この意義とはどのようなものなのか、…(続きは議事録で)
7番目の再質問を行いたいと思いますが、資産評価及び固定資産台帳整備などについて伺いたいと思いますけれども、質問として、有形固定資産などはどのように評価するのか、…(続きは議事録で)
では、8番目の再質問に入りたいと思います。有形固定資産などですが、再評価する必要があるのかないのかを、この点について伺っておきたいと思います。有形固定資産など、…(続きは議事録で)
それでは、9番目の再質問に入りたいと思いますが、売却可能資産の範囲なのですが、なぜ地方公共団体が任意に特定することとされているのか、この件について伺いたいと思い…(続きは議事録で)
次に、10番目の再質問ですが、固定資産台帳は公表を前提とすることとされております。先ほどの答弁では、公表しているようにお話ししておりますので、理解はできておりま…(続きは議事録で)
この公表に関連してですが、確認ですけれども、固定資産台帳で公表できるものは、今後、一部まだ全体的に公表されていない、整理中のものもあると思うのですが、今後どのよ…(続きは議事録で)
次に、例えば建物、施設などの補強工事で耐震工事などの耐久性が増す場合、これは固定資産として計上することが考えられます。このような場合、どのように減価償却の計算と…(続きは議事録で)
それで、固定資産の現物確認というか、棚卸だと思うのですが、現物確認についてはどのような点に注意をしなければならないかということが考えられますので、この辺について…(続きは議事録で)
基金や有価証券、徴収不能の引当金なども含めて、固定資産台帳で管理する必要性があるのか、この辺について伺っておきたいのですが、いかがでしょうか。
先ほど市庁舎の建てかえの関係で答弁いただいているわけでございますけれども、実は市庁舎の現在の状況を見ても、これは誰しも皆さんが理解をしているところだと思うのです…(続きは議事録で)
持ち時間も幾らもないのですが、この公会計をやればやるほど、非常に複雑でありまして、まだまだ時間が必要とします。それで、この一般質問の中では、総括として、4点ほど…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
現行の現金主義会計につきましては、現金の収支を議会の民主的な統制下に置くことで、予算の適正な、確実な執行を図るという観点から、特に確定性ですとか客観性、透明性に…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
報告の主体ということでございますが、統一的な基準によります財務書類の作成につきましては、介護サービス事業を除いた一般会計でございます一般会計等財務書類、それと、…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
この部分は、従前の総務省改定モデルと同様に、貸借対照表、行政コスト計算書、そして純資産変動計算書、資金収支計算書の4表となります。
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
純資産変動計算書のその他の部分でございますが、この部分につきましては、他の科目で対象とならない項目が記載されると思います。例えば過年度の修─ 85 ─正等が記載…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
意義でございますが、まず、発生主義を導入する意義につきましては、先ほどもちょっと申し上げましたけれども、現金主義会計では見えにくい減価償却費ですとか、退職手当の…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
有形固定資産などの評価でございますが、基本的には、国が作成いたしました統一的な基準による地方公会計マニュアル、こちらに基づきまして評価をすることになります。その…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
再評価ということでございますが、有形固定資産等につきましては、原則、取得価格の再評価は行わないことにしております。例外的に、立木ですとか棚卸資産がございまして、…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
任意としている理由でございますが、売却可能資産につきましては、資産債務改革の観点から、注記することとしておりますが、それぞれの地方公共団体におきまして、同改革の…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
個人情報の関係でございますが、個人情報保護法の観点から公表できない情報につきましては、該当する部分を不開示として記載することが考えられます。当市では、固定資産台…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
公表につきましては、先ほどちょっと申し上げましたけれども、全体額につきましては公表しております。個別の部分につきましては、統一的な基準による地方マニュアルにおい…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
この部分は、まさに市庁舎がこれに該当することになります。最初に取得した建物の全体と、耐震工事とは別々に減価償却することになります。この場合、耐震工事の減価償却に…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
固定資産の現物確認ということでございますが、これにつきましては、一番最初に固定資産台帳を作成するときが重要になります。一度ベースを作成いた─ 87 ─しますと、…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
基金につきましては管理をしておりますが、固定資産台帳での管理を妨げるものではございませんが、当市では固定資産台帳ではなくて、別に管理をしております。その数値につ…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
先ほどの答弁と一部重複しますが、市庁舎につきましては耐震改修をしております。ほかの自治体につきましては、耐震化がされていないということで、建てかえを進めているよ…(続きは議事録で)
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2019年6月21日(1)バリアフリー改修工事に伴う固定資産税の減額の適用を受ける件について/(2)2017年(平成29年)地方公務員法改正の背景と経緯及び概要について
会議録の議事日程ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名1、バリアフリー改修工事に伴う固定資産税の減額の適用を受ける件についてでございます。高齢者などが安心して快適に生活をすることができる環境の整備を促進し、高齢…(続きは議事録で)
先ほど平間課長の答弁から、固定資産税の3分の1を減額した実態については、本制度を活用した事例がないという答弁がございました。それで、制度の周知につきましても答弁…(続きは議事録で)
実はこの12年間の間に、要件を満たして固定資産税の減額申告書を提出することにより減額措置の適用を受けられたことを考えますと、関係所管もありますけれども、重大な問…(続きは議事録で)
いずれにしても、やはり周知に対して相当な期間が過ぎているわけですけれども、このことを考えますと、やはり税関係は意外と一般住民もわかりづらいものがある─ 53 ─…(続きは議事録で)
ちなみに、やはりバリアフリーの改修工事の標準的な費用の額から補助金等ということで、先ほど私もお話ししましたが、10%に相当する金額が控除を受けられると思うわけで…(続きは議事録で)
ぜひ今答弁あったように、早いうちにこの事業の実施を前向きに考えていただきたいと、このように思います。次に、2件目の地方公務員法の改正の問題なのですが、これはほと…(続きは議事録で)
特にこの話し合いに応じる場合、やはり趣旨だとか定義についてはきちっとした説明をしていただきたいと思います。やはりとり方によっては、定義のとり方、やはり趣旨のとり…(続きは議事録で)
それから、特別職の任用及び臨時的任用の厳格化ということで、先ほど答弁の一部にありましたけれども、通常の事務職員であっても、特別職、臨時または非常勤の他市町では非…(続きは議事録で)
この法律改正の問題で、北海道は非常に先進地、2年くらい前からかな、この問題について取り組んでいる自治体があるのです。これは総務課長、御承知かと思いますが、なけれ…(続きは議事録で)
1件目のバリアフリーの固定資産税の関係、また、改正地公法の関係等も大体私が予想していた答弁を受けておりますので、質問をこれで終わります。ありがとうございました。
答弁 市民課長 平間靖人(市民課長は2020年3月まで)
私のほうから、件名1、バリアフリー改修工事に伴う固定資産税の減額の適用を受ける件について御答弁申し上げます。バリアフリー改修工事に係る固定資産税の減額要件等につ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
私のほうから、大きな件名の2の2017年地方公務員法改正の背景と経緯及び概要について御答弁申し上げます。まず1点目でございます。地方公務員法改正の背景及び経緯と…(続きは議事録で)
答弁 市民課長 平間靖人(市民課長は2020年3月まで)
先ほども御答弁させていただきましたが、新築住宅を建設した時点で説明をさせていただいている部分はございますけれども、その説明の部分にとどまっていたのかなということ…(続きは議事録で)
答弁 市民課長 平間靖人(市民課長は2020年3月まで)
この減額につきましては、あくまでも申告ということに基づいて減額されるところでございますけれども、市税全般にわたっての市民に対する説明の部分がこれまで弱かったのか…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
本当に適切な御指摘だと思います。今、御指摘を伺っていて、私のうちも該当するのでないかなと、本当に振り返って考えますと、減額の対象になるのではないかなと今思ってお…(続きは議事録で)
答弁 市民課長 平間靖人(市民課長は2020年3月まで)
長い期間、周知できなかったということに対しては申しわけなく思っております。先ほども御答弁申し上げましたけれども、できる限り早い時期にその辺の周知を行うとともに、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
まず、基本となる部分についてまだ固まっておりませんので、固まり次第、うちのほうとしては該当者の方に丁寧に御説明していきたいと思っております。基本的に今の部分でい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
今現在、私どもで進めている部分でいきますと、先般、各所属長に内容の説明をしてございます。この辺で、会計年度任用職員という制度ができた部分によりまして、職員の職の…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
まず、うちのほうにおります臨時・非常勤の職員の方につきましては、2種類ございます。基本的に、嘱託職員の方と、もう一つは賃金雇用の方ということでございまして、嘱託…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
承知しておりませんでしたので、大変ありがたいと思っております。こういう先進地の情報を、実際、今のところのどから手が出るほどほしいという状態でございます。昨年来、…(続きは議事録で)
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2019年3月7日(1)当市の少子化対策の件について/(2)18歳選挙による若者への主権者教育の件について/(3)職員にまちづくりの研修と参加及びアイデア募集等の件について
会議録の議事日程ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名3件、項目6項目にわたり質問をいたします。最初の件名の1でございます。当市の少子化対策の件についてでございます。既に全国的に人口減少社会が到来しております昨…(続きは議事録で)
まず基本計画の中で、重点プロジェクトの四つの戦略の3番目に子供を産み、育てやすい環境をつくるとの記述が示されております。そこで、基本計画の21ページなのですが、…(続きは議事録で)
先ほどの市長の答弁で、当市の場合、北海道の平均的な数値であったという認識でございますが、現在で恐らく統計というか、数値をとっていないからこのような答弁になったの…(続きは議事録で)
実は通告に一応特殊出生率について通告してあったものですから、当然今言ったように5年に1回の答弁もわかりますが、当然事前にやはりしっかりとした数値を調べて答弁をい…(続きは議事録で)
一つには、やはり内容の充実なのだよね、はっきり言うと。ただ、要するにこども園の中の事業ではという誤解を生む場合もありますので、やはり単独にこの子育て支援センター…(続きは議事録で)
昨今の若い世代の方は教育だとか、そういう問題に非常に敏感で私はあると考えております。そういった中で、やはりある面では、どこの自治体の幼稚園が、保育所が安いかとか…(続きは議事録で)
できることなら質問の内容に応じて答弁していただきたいのですが。実は昨今はやはり今、所管の課長が答弁したような専門的な立場の職員だとかを置いていないという答弁をし…(続きは議事録で)
理解するところは私も理解したいと思います。当市の場合は、認定こども園のこれからの運営の内容についてとも核になるなるのかなと、さまざまなことによって。ただ昨今、札…(続きは議事録で)
それと、この先ほど総合計画の10項目の具体的取り組みの中に、出産育児休業に対する支援強化というものがうたわれております。この支援強化という内容なのですが、具体的…(続きは議事録で)
今、市長の答弁のあったように、法的な裏づけ、これに基づいているのだと、一部分。確かにそうだと思うのですよ。私はここは、実は出産支援というのは経験者、要するに市内…(続きは議事録で)
ぜひ、そういうような施策をもって行っていただければ、中身のいいものができ上がるのではないかというふうに思いますので、期待をしたいと思います。次に、やはり同じくこ…(続きは議事録で)
当市の場合、事業所が結構ありますけれども、過疎過疎と言っても事業所はありますけれども、その中で企業がいろいろな支援強化したり、ちょっと少ないと思うのです。そうい…(続きは議事録で)
それで、1件目の質問の最後にしたいと思いますけれども、先ほど子育て支援センターの絡みなのですが、実は私もちょっと文献を読んでいて、ちょっとユニークな、参考になる…(続きは議事録で)
この鹿児島の川内市、強いて言えば私は自治体同士でいろいろとアクセスすれば、情報ももらえるのではないかと思いますので、やはり南と北の関係で遠いですけれども、やはり…(続きは議事録で)
ぜひやってみてください。次の質問に移りたいと思います。18歳選挙による若者への主権者教育の問題です。法律改正によって、当市の18歳より選挙権が付与された方々は何…(続きは議事録で)
この具体的に、18歳より選挙権が付与された若い方々に対する主権者教育等について考えたことはあるのか、ないのか。私は非常に重要な内容だと思うのですよね。そして、ま…(続きは議事録で)
総務省のほうからの資料も重々読んでいるようでございますので、私も実はそこら辺の関係を質問のターゲットにしたいなと思っていたところで、総務課長はさすがだなと思いま…(続きは議事録で)
私は、自治体がそんなに支援をしなければというお話をしました。まさに今、市長の答弁のとおりだと思うのですが、やはり自治体を頼るようでは本来のまちづくりにつながって…(続きは議事録で)
平成30年度もあとわずかで終わろうとしております。新しい元号のもとに、やはり歌志内が当時4万8,000何某のあった人口が、今は既に3,000何某になってしまって…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
-登壇-谷議員の一般質問にお答えいたします。1の1、本市の合計特殊出生率の認識についてでありますが、現在公表されております本市の合計特殊出生率は、人口動態保健所…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
歌志内の子育て支援、これは出生から子供を育てる中での経済的な支援も含み、そしてまたさらには親御さんも支援すると、ここまでトータルしたものが本当の意味での子育て支…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
ここの部分の合計特殊出生率、これは先ほど御答弁申し上げましたけれども5年に1回になっておりまして、今回本来であれば2月に公表予定ということで、ホームページにも載…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤守(保健福祉課長は2020年3月まで)
ただいまの子育て支援センターの関係につきましては、これは昨年8月1日に開設いたしました、こども園の中に子育て支援センターというふうに位置づけをしている。多分、議…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤守(保健福祉課長は2020年3月まで)
基本的に今現在、3歳から5歳児まではほぼ100%の形での入園という形になっています。ゼロから2歳までの部分で、まだ御家庭の中で子育てをされているという状況があり…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉課長 佐藤守(保健福祉課長は2020年3月まで)
一市町村として、まず子育て支援センターの機能を発揮するという部分にすれば、さまざまな専門職を要することが非常に体制としては重要なのかなと思っております。例えば、…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
御指摘のとおりだと思います。ただ、今の要支援的な子供たちは、これをお預かりするとしたら専門職の方を複数用意しなければならない。これは歌志内だけではなくて、この周…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
人口が少ないからできるのだということを私も申し上げながら、いろいろなソフト制度を進めてきております。この今、御指摘のありました出生祝い金、実は廃止したのは私が担…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
これは法的に制度化されたものがございます。それを除いてどういう支援ができるか、こういう議論になろうかと思います。内容についてはなかなか具体的に難しい部分はあろう…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
まさにそうだと思います。子供が産まれて、それから育児に入っていく、あるいは就業されていた方がどういう苦労をされているか。これはやはり経験された方が一番よくわかる…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
これについては、それぞれの事業所、いろいろな制度をお持ちのところもあろうかと思います。また、法的な制度もございます。行政の中でも条例、法令で定められた内容で対応…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
市のほうでは、法的な規制がございますので、これは完璧にクリアしなければならないということで、組合の問題もありますので、協議をしながらそれら対応には努めているとこ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
九州の川内市、非常に裕福な町だと思います。原発の立地している町ではないかと思いますけれども、交付金が相当あるのではないかと思っておりますけれども。確かにそういう…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
先ほど貴重な意見というふうにお話ししましたが、所管のほうでその辺の作業をしてもらうように進めていきたいと思います。また、今の若い人たちは敏感だと、そのとおりでご…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
直近の選挙になります、29年の衆議院の小選挙区の選挙でございますが、このときで当日の有権者数が18歳が19人、19歳が19人、合計38人でございました。
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
まず主権者教育の推進に関する有識者会議ということは総務省の─ 102 ─ほうでやっておりまして、その中でこの主権者教育につきまして定義を設けてございます。ちょっ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
残念ながら、歌志内のまちづくり、当分は行政が引っ張っていかなければならないのかなと思っております。もう10年以上になりますか、私、助役、副市長という段階で、相当…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
私も同感でございます。おかげさまで、この総合計画策定のときにオブザーバーとして大学教授たちにも入っていただきましたが、私が非常に嬉しかったのは、市内の方が手を挙…(続きは議事録で)
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2018年9月7日国の政策である「まち・ひと・しごと創生法」の事業費を利用した雇用のための新規政策事業の推進の件について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
改めて、おはようございます。ここで、若干質問前にお時間をいただきまして、このたびの台風21号及び昨日未明に発生いたしました震度6強の大地震により負傷されました方…(続きは議事録で)
いずれの答弁にしても、何か前向きの答弁になっていないような感じがして聞いておりました。そこで、まず総合計画にいろいろな事業が取り込まれておりますが、ただいまの答…(続きは議事録で)
当市の総合戦略の中で、国及び北海道の総合戦略に勘案しつつという記述がありますね。そして、効果的な施策を集中的に実施していくという基本的な考え方に基づき、対象期間…(続きは議事録で)
要するに、最初の答弁では、創生事業の予定はしていないよということの答弁が(「推進です」と発言する者あり)含まれていますよね。それで私、質問の中には、創生総合戦略…(続きは議事録で)
それで、当市の総合戦略の中に、ところどころに歌志内ならではの魅力ある産業づくりの雇用を確保するというような記述がされておられるところでございます。そんなことも含…(続きは議事録で)
それで、資源としてもし認知されているのであれば、先ほどの答弁の中に働きする考えがないというような答弁でありましたが、こういう答弁をいただくと、質問するほうも何か…(続きは議事録で)
地方創生の特区の中に地域活性化に取り組む自治体を支援する仕組みになっておりますと記述してあるのですよ。だから、これはどういう仕組みなのだということを伺ったことあ…(続きは議事録で)
私も当然、最初の答弁で、国営の絡みで質問していますが、恐らく国営の絡みですから、できないという答弁は予想はしておりました。だから、それにかえて自治体でやったらど…(続きは議事録で)
今、企画財政課長の答弁では、現状では難しいというよりも、中身を研究してみるとか、そういうことをやらないからそういう答弁が出るのではないですか。私はそう感じるので…(続きは議事録で)
私も、実は盲導犬に対しての資料を取り寄せてみたら、すごい枚数、このぐらいの枚数あるのですよ。法関係も含めて。─ 79 ─それで、先ほど全国の盲導犬の育成団体とい…(続きは議事録で)
今の市長の答弁を聞いていますと、何か周辺、もちろん周辺対策だとか下々のものがあるというのは、私、当初質問のところで、こういうふうに質問しているのですね。要するに…(続きは議事録で)
市長、漠然として持っていくわけにはいかないと、これは当たり前のことですよ。だから私、企画課長に先ほど質問しているのは、入り口から研究してと言っているのですよ。や…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
私から、件名の1、国の政策である「まち・ひと・しごと創生法」の事業費を利用した雇用のための新規政策事業の推進の件について、御答弁申し上げます。件名の1の1、地方…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
まち・ひと・しごと創生事業ということで、今ほど議員おっしゃられましたけれども、まずこの部分、創生事業費と推進交付金とは別に分けていただきたいというふうに思います…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
創生事業費につきましては、雇用だけではなくて、人口減に歯どめをかけるという部分がございます。繰り返しになりますけれども、当市は今、教育に力を入れてやっております…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
済みません。ちょっと言葉足りなかったのかもしれませんけれども、交付税を利用した創生事業費、これにつきましては、先ほど申し上げましたとおり、いろいろな事業をやって…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
資源として認識しているかということでございますが、これは前にも答弁申し上げましたけれども、企業誘致の際には使える施設だというふうに認識をしております。
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
特区につきましては、詳しくはございませんが、テレビ等で─ 77 ─も国会等でもいろいろありましたので、特区の概要については読んだことがございます。
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
特区につきましては、たしか3種類ほどあったと思います。それで、地方自治体が行うということでございましたので、先ほどの国立という部分につきましては、ちょっと特区の…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
盲導犬の部分につきましては、私も専門家でございませんのでわかっている範囲での御答弁になりますけれども、盲導犬を訓練する施設といいますのは、道路交通法、公安委員会…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
まずやってみる気があるかどうかということでございますが、質問をいただいてから、私、特区とあと盲導犬について、少しですけれども勉強をさせていただきました。特区につ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
お答えいたします。雇用含めて人口増をどう考えているかということは、先日来お答えしていると思いますが、一つには産業興し、それから一つには移住を図る、こういうことだ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
西小の活用については、私はこの盲導犬に限った考えは持っておりません。いろいろな角度からいろいろな事業を多角的に考えていかなければならない。その中で何がいいかとい…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
この盲導犬に限らず、いろいろな部分についてチャレンジしていかなければならないと思います。そういう意味で貴重な御意見としてお受けして、庁内で皆さんで意見をいただい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「新規政策事業」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年3月12日市政執行方針について
件名は質問の本文をもとに当サイトで付けたものです
質問
市政執行方針より、はじめにのページ1、11行目よりページ2の6行目であります。深刻化する人口減少に対して云々とあり、歌志内市総合計画を着実に取り組んでいく1年と…(続きは議事録で)
平成30年度の市長の市政執行方針の中より、3件、6項目について、大枠で質問をしたところでございます。これより再質問に入りたいと思います。人口減少問題と当市の総合…(続きは議事録で)
社会状況の変化も今後も見込まれたり、それから、当市でもやはりそれに伴う変化が起きるのではないかと、そういうことも考えると、先ほど答弁にあったように、いろいろな乖…(続きは議事録で)
やはり総合計画、総合戦略、それぞれ掲げているわけですが、これは他市町もほとんど似たような事業計画を立てております。歌志内は特に他市町と比較すると、やはり人口問題…(続きは議事録で)
いずれにしましても、計画は計画ですから、このとおりいけば、先ほどもお話ししたように、最高の計画になるだろうとは思いますけれども、これらの計画については、やはり人…(続きは議事録で)
そして、みずから創意工夫して個性を生かした自立が求められていると書いているのですね。記述は。だから、今、答弁でいうと、職員が創意工夫して個性を生かした自立が求め…(続きは議事録で)
私、以前の定例で、条例の問題を取り上げたことがあります。条例化についての質問でありました。それで、数年たったのですけれども、いまだにそれの気配がないのですが、や…(続きは議事録で)
答弁では、やはりみずからの判断で処理することのできる権限の充実、これも考えているよという答弁でありました。実態として、今、歌志内市民が本当に協働のまちづくり、要…(続きは議事録で)
私はこういう議員という立場におりますけれども、やはり市民の発想だとか、そういうものについて、今ちょっと市長も触れておりましたけれども、私も一住民とい─ 168 …(続きは議事録で)
いろいろと提案がされると、それに伴っていろいろなアイデアとか発想が生まれるものです。私も実は、やはり発想ということになりましたら、実は毎年、会社四季という本が出…(続きは議事録で)
産業課長、やる考え方があるかないかと私は聞いているのですよ。今までの結果を見て、わかっているから、こういう発想の話をしているのです。それに対しての、何ら答えにな…(続きは議事録で)
だから、会社四季という本がありますよということを教えているのです。その中から抜粋してやったらいかがですかというヒント、発想も教えているのですよ。だから、それに対…(続きは議事録で)
しつこいようですけれど、端的に言います。今言った発想、ダイレクトメールの発想、やる考えはありますか、ないですか。
ぜひ考えるというよりも、会社四季は何千とありますから、その中で、例えば道内からの企業宛に始めるとか、東北の企業宛に始めるとか、順番を持ってやれば、全体的にやって…(続きは議事録で)
実は事業の開催という言葉から私は話をしているのですが、だから一般の歌志内市民も、これは答弁にもあったように、連合がずっと前からやって、連合の単独事業のようにして…(続きは議事録で)
確かに今おっしゃるように、今結論ありきではなくて、やはり開催に当たって、ちょっとインターネットで引っ張ってみたら、平和運動フォーラムの代表者が江本さんという方な…(続きは議事録で)
次に、鉱業の振興のほうに入りたいと思います。市政執行方針の鉱業の振興の文言につきましては、ここ何年もほぼ同様の2行の文字で示されているのが特徴であります。さきに…(続きは議事録で)
そこで、実は電力関係のことなのですが、北海道電力は、今後、それこそ奈井江火力発電所の休止に伴って、代替発電所が、石狩湾新港発電所が平成31年の2月より順次稼働予…(続きは議事録で)
結局、今答弁あったように、私もその辺はとらえているのですが、いずれにしても、やはりこれが今度人口減少につながるということも想定しなければいけませんよね、仕事がな…(続きは議事録で)
上砂川町長が首長の会の現在会長になっているのは私も承知しております。ことしの1月29日に、北海道露天炭鉱協議会の6社が、平成32年度以降における国内露天炭鉱の石…(続きは議事録で)
産業の振興の発電所に関しては、これから大きな動きが出てくるのかなと。それを見て、行政サイドと、議会ももちろん大きく関心を持っていかなければいけない事項だと思って…(続きは議事録で)
やはりまちの衰退を活性するということは並大抵のことではありません、本当に。だけど、やらなければ、それこそだんだんだんだん衰退していきます。それを待つのか、やはり…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
-登壇-谷議員の一般質問にお答えいたします。はじめにの1、今後も総合戦略に沿ったことだけを取り組むのかについてでありますが、総合計画や総合戦略に限らず、計画は策…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
主にKPIのことだと思いますけれども、実施が可能かどうかということでございますけれども、例えば歌志内ならではの産業の部分で言いますと、温泉施設の宿泊、この部分に…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
難しいという部分につきましては、やはり起業の部分ですとか、コミュニティビジネスの部分、こういう部分がなかなか難しいのかなというふうに思いますが、この部分につきま…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
その部分につきましては、いろいろな部分で情報発信をして、観光施設ですとか、その他の部分の施策とあわせて情報発信していくしかないのかなというふうに思っております。
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
市民目線ということも大切でございますが、みずからの発想という部分につきましては、まずは市の職員の部分かなというふうに思います。
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
地方自治体はみずからで自立を求められている、地方自治体、これは職員も含めた歌志内市そのものであります。したがって、職員、市民含めたまちづくりという、そういう意味…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
そのとき、当時の市長につきましては、勉強したいと、そういう方向で考えてみたいと、そういう答弁が、私、確認しております。地方自治条例、私、相当前に、一度、この地方…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
協働のまちづくり、ともに汗をかく、これは力仕事という意味ではなくて、知恵を出すと。高齢化しているからといっても、高齢者としての経験、それから知恵、こういうものは…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
毎年度、今、職員に要請しているのは、4月から新年度が始まります。始まると同時に、その事業を執行するということとあわせて、翌年度の事業を考えるのですよと。単年度の…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 平間靖人(産業課長は2019年3月まで)
企業誘致がなかなか進まないということで、私どももいろいろ反省すべき点はあるのかなと思います。先ほどもちょっと御答弁申し上げましたけれども、やはり基本的には一定の…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 平間靖人(産業課長は2019年3月まで)
企業誘致の手法といたしましては、いろいろなやり方があるのかなと思います。議員おっしゃられる部分も手法の一つなのかなと、こんなふうには思います。─ 170 ─ただ…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 平間靖人(産業課長は2019年3月まで)
やはり企業誘致、いろいろな情報を入手するというのは基本中の基本なのかなと思っております。以前、議員からも指摘をいただきました。やはりアンテナをできるだけ多く張る…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 平間靖人(産業課長は2019年3月まで)
議員がおっしゃられます会社四季、四季報のことだと思いますけれども、それについて、相当数の企業さんが網羅されております。その中で、ターゲットといいますか、そういっ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
この広島に関する事業については、連合さんのお世話になっているのです。生徒に同行していっていただいているという、そういう事業なのですが、中には父兄の方も同行するこ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
私の答弁は、金銭的な部分よりも、連合さんがそれに対応できるかどうかという、その部分なのです。やはりお願いしているということは、引率をする責任というものもそこに存…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
繰り返しになりますけれども、市のほうで助成するということになりますと、やはり連合さんのほうで、中学生などの場合、そうなのですけれども、行ってきた後に、いろいろな…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
地元空知炭礦につきましては、みずから経営を進めているということでございまして、直接そこに対する金銭的な支援というものはなされてはおりません。しかしながら、この露…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 平間靖人(産業課長は2019年3月まで)
今回、空知炭礦さんのほうから情報をいただいている中では、直接的に影響がある企業さんといたしましては、全部で3社ということで、採掘関係で2社、運送会社で1社という…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
北海道電力から33年度までの石炭量については提示がされております。これに対して、6社協議会は了解をしております。私どもは、側面から支援をするということで、私も1…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
この奈井江の火発の休止、それからその後の一連の動きというのは、今急に出てきた話ではないということであります。既に何年も前に6社に提示されていたとい─ 176 ─…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 平間靖人(産業課長は2019年3月まで)
まず、雇用の場創出ということで、1点目の食品加工工場の誘致ということでございます。以前にも市内の遊休施設を使った中で、食品加工できないだろうかというお話が、実は…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 平間靖人(産業課長は2019年3月まで)
ただいま議員のほうで、市民参加というか、出てまいりました。私どもで今取り組んでおりますワイン用ブドウ栽培、こちらにつきましても、ちょっと長い期間が必要な事業では…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「市政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年12月14日(1)道徳教科化への対応について/(2)児童生徒の表彰条例の制定について/(3)町内会の再編について
会議録の議事日程ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
皆さん、おはようございます。それでは、通告に従って一般質問させていただきます。件名1、道徳教科化への対応について。道徳の教科化への対応については、小学校では平成…(続きは議事録で)
まず、道徳教科の関係についてちょっとお尋ねしますが、先ほど教育長の答弁の中で、新学習指導要領など含めて学校側から周知されると考えておりますという答弁がありました…(続きは議事録で)
小中学校における道徳教育、また道徳科の基本的な考え方については、どのように教育長は見解を持っておられるか、この辺を聞いておきたいと思います。
実は、私、手元に資料あるのですが、これは平成28年5月27日に教育課程部会の中で、考える道徳への転換に向けたワーキンググループの資料の4に詳細に記載されているの…(続きは議事録で)
確かにそうなのですが、私は乖離のことをすごい心配なのですね。子供が先行して道徳をしっかり学ぶと。だけれども、現社会にいる保護者、子供と関係の保護者ですね。どうい…(続きは議事録で)
私、実は一番聞きたかったのは、一年間のブランクのところ、これのちょっと今答弁なかったのですが、このブランクをどうするのか。どこをどうして埋めていかれるのかという…(続きは議事録で)
俗に言う道徳というのは本当に奥が深過ぎて、私も質問している立場にありますけれども、正直言うとやはりいろいろな常識から外れたトラブルだとか、これが非常に社会に出て…(続きは議事録で)
やはりキーポイントとなるのは指導する先生だと思うのですね、最終的には。子供は教えられる側ですから、その教えられるものによっては誤解も生じたり、正しく理解もできた…(続きは議事録で)
次、2件目の子供の表彰制度関係について移りたいと思います。先ほどの答弁を聞いていますと、何か否定されているような答弁内容で、要するに、小中学校の校長の見解を伺っ…(続きは議事録で)
私は、このとおり条例化すれということは言うべきものはありません。要するに、こういうことをやってはいかがかということを、このことをヒントにしていただければいいかな…(続きは議事録で)
次に、3件目に移ります。先ほど、町内会の関係で企画課長のほうから答弁いただいたわけでございますが、何か答弁を聞いていますと、行政は離れていきたいというような感じ…(続きは議事録で)
市長の言う今の答弁も、もっとものことだと私は理解もします。 ただ、一つには、市のほうで、行政サイドのほうで、人口がどんどん減ってきた中で町内会の会員戸数も減って…(続きは議事録で)
私は、町内会・自治会は任意団体だから、行政として強制的なことはできません。これも理解しております。だけど、どこかで、今言ったように、各町内の調査をして、そしてど…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
谷議員からの道徳教科化への対応について、①、②、③を答弁させていただきます。①の道徳教科化についての保護者への取り組みについてですけれども、特別な教科道徳、道徳…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 虻川善智(教育次長は2019年3月まで)
2番目の児童生徒の表彰条例の制定について御回答いたします。①と②について、一括して御答弁申し上げます。御質問について、小中学校の校長に見解を伺ったところ、趣旨に…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
私からは、件名の3、町内会の再編につきまして御答弁申し上げます。町内会の再編に対する行政の支援についての御質問でございますが、御承知のとおり、町内会・自治会とは…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
1月に先行学習をするということで、本番の授業と同じような形でやることになっております。その前に、学校だより等で周知するというふうに聞いております。
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
先ほども申しましたように、今まで道徳の時間というのものがございました。それがうまく活用されていなかったというようなことで、改めて学習指導要領に基づいて教科書等を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
これからの教育は、やはり子供にしっかりと身につけていくと。そして大人になってもらうというようなことで、今までの道徳という部分の概念ですか、そういうものを含めて、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
まず学校教育というのは、そもそも道徳とかそういう一個の教科だけでなくて、全ての教科、あるいは学校生活において子供の育成を図る上で道徳心を持って全て教育していかな…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
一年間ブランクがあくと思いますが、先ほども申しましたように、道徳教育イコール、それが全て人間的道徳を育成するというような部分ではなくて、学校生活の中できちっと道…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
今、谷議員が申された内容全て完璧に子供たちに教え込むという部分では、それが完全なる人間として活性させられるのかなというようなことではなかなか難しいのかなと。ただ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
歌志内の子供たちのために先生方の質を高めてもらって、そして、よりよい子供の育成を図っていただく。そのためにはやはり道徳心を持った子供の育成は絶対に必要だというふ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
谷議員のおっしゃることは十分理解しておりますし、そしてまたこの答弁は否定ではございませんので、御了解いただきたいと思います。十分に趣旨は理解いたします。ただ、条…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
十分に考えさせていただきたいというふうに思います。
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
決して後ろ向きの考えは持っておりません。3年前でしたか、4年前でしたか、地区別懇談会で御提案がございました。3カ所だったと思います。町内会からそれぞれ御提案がご…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
ございません。ただ、地区懇の中で、不都合といいますか、現在、町内会としてどういうことで困っているかというようなお話は種々伺っております。
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
おっしゃるとおりだと思います。ただ、現在、定例会が終わった後に、町内会と情報交換会を開催しておりまして、そういう場所を使う等々いろいろな御意見を伺う場所がござい…(続きは議事録で)
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2017年9月6日(1)財政調整基金と地方交付税等について/(2)歌志内市総合計画について
会議録の議事日程ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
おはようございます。通告に基づいて順次質問をさせていただきます。最初の1件目でございます。財政調整基金と地方交付税等について。本年8月23日、全国48市で構成す…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
私から、件名1、財政調整基金と地方交付税等についてと、件名の2、歌志内市総合計画について御答弁を申し上げます。初めに、1番目の財政調整基金と地方交付税についての…(続きは議事録で)
再質問
ただいま答弁をいただきまして、ちょっと感じたところを再質問の中で質問させていただきます。それでは、再質に入りますけれども、基金の件では平成27年5月14日開会の…(続きは議事録で)
当然今後分析されるだろうと思いますので、後にまた伺いたいと思います。次に、今後の国の交付税についての算定は、財調基金の残高増加によっては厳しいのではないかと私は…(続きは議事録で)
先ほど、財政課長のほうから、資産の老朽化の比率、平成27年度末で69%という答弁ありました。この69%というのは何に基づいている答弁なのかということは、私、推定…(続きは議事録で)
先ほど財調の積立金の一部をこの基金から振りかえるという答弁も市長からもありました。そこで、最近、実は産炭地議連協の役員の一部の方と某町長とお話しする機会があり、…(続きは議事録で)
今のところはまだ考えていないような答弁でありましたけれども、それでも心の内の中では、このぐらいはというものはお持ちでないですか。
財調のこの23億4,000万円ほどあるのは、これは多岐にわたって使える基金なんで、その基金をどのぐらいの市長の腹の内の中で考えているのかなと、本来はお聞きしたか…(続きは議事録で)
はい、そのとおりです。
今、市長の答弁をいただいて、私は一つ感じることは、まず歌志内にこの余力あるといったらあれですけれども、この基金をあるうちに、この基金とあわせて先ほど言った歌志内…(続きは議事録で)
今、歌志内の本当に、私は以前にもいろいろとお話ししております人口減少問題から初め、特に今の私が考えるのは2018年の秋でしたか、消費税2%導入というのを国が考え…(続きは議事録で)
恐らくやはり多岐にわたっての事業内容ですから大変だということはわかりますけれども、やはり計画として打ち出した以上は、やはりこれに向かって鋭意努力をしていっている…(続きは議事録で)
それとちょっと気になっている文言があるのですが、これもお伺いしたいのですが、プロジェクトの4の現状・課題と方向性の中に、本市の市街地の現状と市民の暮らしに適した…(続きは議事録で)
ここに確かに本市の市街地の現状と市民の暮らしに適した市街地・暮らしのあり方としてコンパクトなまちの形成に向けた取り組みを推進しますというふうにうたわれているので…(続きは議事録で)
今、財政課長答弁したことは以前にもそれぞれ聞いておりますよね。ただ、私は、この問題については、やはり進捗のことを伺っているものですから、それで現在今進めていると…(続きは議事録で)
今、重点プロジェクト4件ですか、これ目標値ですね、先ほどいろいろと答弁ありました。その中で、やはりちょっと危惧するところもありますが、目標値は目標として掲げて、…(続きは議事録で)
終わります。
答弁 企画財政課課長 松井敬道
普通交付税の算定につきましては、毎年度その都度見直しはされております。議員、今、おっしゃいました介護職員の改善等のかかる部分についての影響額につきましては、ちょ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
まず、1点目ですが、総務省においては、この基金問題を前提として交付税を削減する考えは、現状持ってないということでございます。先般、8月に地方6団体が政府に対して…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
おっしゃるとおり、その部分の基本につきましては固定資産台帳でございますが、先ほど申し上げました数値につきましては、ホームページでも公表しておりますが、地方公会計…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
某町につきましては、私もよく話をしているそこは、取り崩す目的がはっきりしていまして、それを使うと財調かなり厳しい環境になるんではないかというふうには思っておりま…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
私個人ではあるのですが、私が口に出しますと、それが走られてしまいますので、職員の意見を十分加味した中で行政として結論を出すと、市長としてということよりも、この財…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
記念事業につきましては、現在庁内でいろいろな御提案をいただきながら、どうその内容を反映させていくかということを検討しているところでございます。─ 33 ─御指摘…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
御指摘の部分については一つの見識だと思います。歌志内の人口比を見ても約半数は高齢者であります。よく高齢者の政策だけじゃないかと言われるんですが、当然半数が高齢者…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
進捗状況ということでございましたが、総合計画の中では、四つの重点プロジェクトの中で基本目標というものを掲げております。この部分の進捗状況で言いますと、最初の新規…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
ちょっと情報の提供の部分で少し不足があったのかなというふうに思います。今ほど議員のほうから具体的に御指摘のありました給食費の助成ですとか、こちらの部分につきまし…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
市街地ということでございますが、その言葉の意味はちょっと広い部分があるかと思います。一般的に言っている市街地という部分で言いますと、歌志内の場合は、なかなか該当…(続きは議事録で)
答弁 企画財政課長 松井敬道(企画財政課長は2021年3月まで)
先ほどもちょっと御答弁申し上げましたが、歌志内は今三つのゾーンのほうに集約をしたいというふうに考えております。それで文珠中村地区につきましては、戸建てを中心とし…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
4年という数字については、先送りしたいろいろな事業をできる限り前倒しして進めたいと、そういう思いの前期4年間という表現をしているところでございますが、この歌志内…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
この事業については各所管から上がっております。そして、この評価も所管できちんと評価したものを我々行政のほうでさらに評価し、あるいは市民を含んだ第三者委員会のほう…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「歌志内市総合計画」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年3月9日(1)市政執行方針について/(2)教育行政執行方針について
この議員がこの登壇で質問した件は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
件名は質問の本文をもとに当サイトで付けたものです
質問
市政執行方針及び教育行政執行方針の2件より合わせて14項目にわたりお尋ねいたします。最初の市政執行方針より、はじめにの1ページの3行目より、人と人とのつながりを…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
-登壇-谷議員の一般質問にお答えいたします。まず、初めに、協働のまちづくりの信条についてでありますが、まちづくりは行政だけで取り組むことはできず、市民と行政がと…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
-登壇-谷議員の御質問にお答えいたします。まず、学校教育の充実の新学習指導要領の改定内容についてでございますが、このたびの学習指導要領改定におきまして、まず、社…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次再質問に入りたいと思います。平成29年度の市政執行方針と教育行政執行方針をあわせて14項目にわたり質問をいたしました。この質問の中には、過去の議会…(続きは議事録で)
実は、現在ほとんどの自治体で協働でつくるまちづくりを提唱しておりますが、当市の場合も市民と協働でつくるまちづくりですと公言しながらも、まちづくりにかかわる政策、…(続きは議事録で)
それで、以前に条例化について質問を、私は平成23年9月の第3回の定例会でこのように質問しております。以前に、私の質問での答弁で、条例の策定の約束をしておりますが…(続きは議事録で)
この答弁はたしか、私の記憶違いでなかったら、泉谷市長時代の平成24年の1定でなかったのかなと記憶しております。それで、今、市長答弁されましたけれども、やはり先ほ…(続きは議事録で)
恐らく当時の首長は、この答弁に基づいて作業に入ったのではないかと私は推定しております。その後どうなったか、行政内部の問題ですからちょっと知り得ませんけれども、そ…(続きは議事録で)
ぜひ、やはり戦争というものを風化させないために、北海道でもこれら─ 111 ─の記念式を自治体でやっているというところは少ないのですね。遺族会主催では、戦没者の…(続きは議事録で)
それで、新学習指導要領の内容には、小中学校の教育課程編成の方針だとか、授業時間その取り扱い、それから配慮すべき事項などの共通のものもありますけれども、このたびの…(続きは議事録で)
また、この新しい指導要領が導入されることによって、恐らく学校も現場は道徳の教科化やプログラミングの教育の必修化など、学習内容も増加傾向にあるのではないかと、この…(続きは議事録で)
今、教育長の答弁されましたように、アクティブラーニングは全教科ですからね、それで私も広範に先生方も負担が大きくなるのではないのかということを申し上げたわけでござ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
お答えいたします。当時、地域福祉計画というのが策定中でございました。私は地域福祉計画を尊重するということを公約にして出てきたわけでございまして、それがどのような…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
先ほども申し上げましたように、これからここ10年に向けた総合計画というものが相当数の市民の皆さんの御参加をいただきました。この市民条例、これは相当以前から議論さ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
まことに失礼なのですけれども、平成23年と言いますと、私、こちらにはいない時期でございまして、その辺の経過については目を通していないというのがまことに失礼な話で…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
先ほども申しましたとおり、この条例については、市民に縛りをかけるものになります。あるいは議会に対しても縛りをかけます。もちろん行政は当たり前の話なのですが、そう…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
平和都市宣言、私も存じ上げておりますけれども、これに対する全市挙げての行事という部分については、振り返りますと相当な年数行ってないのではないかと、そのように思っ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
谷議員の言われるとおり間違いはございません。
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
大変谷議員さん深いところまで御指摘いただきまして、まず、英語教育を導入していくという部分では、かなり問題があろうかと思います。ただ、当市におきましては、昨年の4…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
非常に教員の負担増にはなると思います。それで先ほども申しましたように、今の現学習指導要領の時間数は削減されておりません。なのに英語で140時間、小学校のほうに加…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「教育行政執行方針」について、ほかの町の一般質問を見る
2016年9月9日(1)地方公務員法及び地方独立行政法人法の一部を改正する法律(平成26年法律第34号)の内容と、退職者の再任用の構築と運用の件について/(2)障害者の雇用対策について
会議録の議事日程ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
改めて、おはようございます。まず、冒頭に先月の大雨により被害に遭われました住民の皆さんにお見舞いを申し上げますとともに、1日でも早い復旧の御祈念を申し上げたいと…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
私のほうから、件名1と件名2の②について御答弁させていただきます。件名1の①法律の趣旨の関係でございます。この法律の趣旨の一つであります人事管理の徹底につきまし…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 平間靖人(産業課長は2019年3月まで)
私のほうから、件名2、障害者の雇用対策についての①と③について御答弁申し上げます。まず、①の本市の障害者の方の数、そのうち就職されている方等の実態についてという…(続きは議事録で)
再質問
ただいま一連の答弁をいただいたわけでございますが、順次再質問に入りたいと思います。まず、行政というところは市長の考え方と公約もありますけれども、大事なことは職員…(続きは議事録で)
そうすると基準となる職務、この条例の中に書いてあります1、2、高度の知識または経験を必要とする業務を行う職務と、2番目に消防関係の職務なのですが、これで間違いな…(続きは議事録で)
それで、再任用の先ほどの答弁をいただいたとおり平成26年2月、これは市町村における再任用制度の構築運用に向けた取り組みの報告書58ページにわたって記述したもので…(続きは議事録で)
市長の答弁の中にもあったように、私もやはりこういう小さい自治体の中で、やはりいろいろな俗に言う町と─ 81 ─違って人口が少なくなっても生活保護関係の事務をもち…(続きは議事録で)
市職員の給与条例の129ページに行政職給料表と等級別基準職務表というのがあります。この職務の級の中の2級、先ほどの答弁の中では主事と、それで3級には主査の職務と…(続きは議事録で)
そうであれば、どうしてこの行政職給料表等級別基準職務表に基準となる職務というきちっと明解に分けてあるのですか、2級、3級。だから3級なら主査の職務となっているの…(続きは議事録で)
行政の中で、いびつのと言われればどのように理解したらいいのか、ちょっと理解に苦しむわけですけれども、いずれにしてもこの減少というのは、まず一つには、当市の場合は…(続きは議事録で)
今、市長が答弁ありましたね、給与、勤務条件と、これは報告書の36ページにも記述してありますね、これは再任用職員のフルタイム職務勤務職員の給料月額ということで、こ…(続きは議事録で)
はい、所管がそこしかないものですから、所管と申し上げましたけれども、だから、そういうようなことを考えていけば、今後においてもそのような思いやりのないような発令と…(続きは議事録で)
再任用の関係につきましては改めて採用されるわけですから、そのときのいろいろな条件、もちろん条例にもあるし、先ほど級と職務との関係についても先ほどの答弁があったと…(続きは議事録で)
ただ、一つには近隣もそうなのですが、再任用者についても職位関係、これも2級だから先ほど言った主事職だよというのは規定はあるのだろうと思います。この規定については…(続きは議事録で)
では、その要綱の内容をちょっと示していただきたいと思いますが。
先ほど、2番目に答弁した内容がそのものということで理解しておいてよろしいのでしょうか。
その中には2級、3級の係わりについても示してありますか。
職務については。
そうしたら2級は主事で3級は主査ですよね。だから、その主事と主査の職務の内容は恐らく違うと思うのですよ、当然。だから私は2級の主事の仕事でありながら主査の業務を…(続きは議事録で)
誤解しているつもりはありません。たまたまそのほかにもある所管でもちょっと疑問を持っているところがあるものですから、あえて私は言っているのですよ。それはそう言えば…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
全ての職において2級ということで決めてございます。
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
そのとおりでございます。
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
この再任用制度というのは平成13年に制定されているものでございます。以降各自治体は財政の健全化で非常に国のほうから職員の抑制を求められておりまして、相矛盾する指…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
主査職というのは職制です。したがって主事もそうなのですけれども、これはある意味係長職に匹敵する等級となりますので、その辺御理解いただいているかどうか。
答弁 副市長 岩﨑雄逸(副市長は2020年9月まで)
再任用に当たって、まず本人と協議します。ということは当然谷議員さんも御承知だと思いますけれども、その職務の内容についてということについては、当然格付けが2級です…(続きは議事録で)
答弁 副市長 岩﨑雄逸(副市長は2020年9月まで)
結局職員の年齢といいますか、主事、主査ということで経験年数によって昇格とかしていくのですけれども、その間20年のあいだ採用されなかったというのは大きなひずみにな…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
毎年度この再任用制度、退職者含めて当該年度だけではなくて、あらかじめ職員に対しては再任用制度ということで、御案内とともに職員に直接説明をしております。かなり細か…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
どういうお話を伺って今の質問があるかわかりませんが、今年度の再任用職員につきましては、本人から職場の希望は受けております。そういう中で人事担当の所管が、本当に汗…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
当然仕事の内容として、人事管理、管理運営に関することというのは組合の意思というものを確認をする必要はないのですが、歌志内の場合は、丁寧に進めるということも含めて…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
ございます。
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
先ほどの御質問の②の部分ですね、再任用の諸条件の内容について具体的に示してくださいという中身の、私、御答弁いたしました内容がその要綱の内容ということになってござ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
その要綱の内容─ 85 ─を概要版にしたといいますか、一字一句ではございませんけれども、中に書いていることはこういうことを書いていますということで、御説明した部…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
給料は職種を問わず一律2級ということでお答えいたしましたが、そういうようなつくりになってございます。
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
同じでございます。読み上げさせていただければ、行政職給料表の場合は2級の主事ということで規定してございます。
答弁 副市長 岩﨑雄逸(副市長は2020年9月まで)
ちょっと誤解されている面があるのかなとは思うのですけれども、たまたまその職場が3級の主査の職の席であったと。そこに座ったから、その職をやるのだよというような御質…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
歌志内だけでなくて、この再任用制度をとっている自治体は皆な同じ悩みではないかと思います。まず、最初の指摘でございますけれども、一つのポジションにいろいろな方が異…(続きは議事録で)
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2016年3月10日(1)市政執行方針について/(2)教育行政執行方針について
この議員がこの登壇で質問した件は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
件名は質問の本文をもとに当サイトで付けたものです
質問
おはようございます。通告の件名、1、平成28年度、市政執行方針のページ2ページから「市民と協働で創るまち」より下段より7行目よりの記述について質問をさせていただ…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
-登壇-おはようございます。平成28年度の市政執行方針を含めた一般質問につきましては、私から、全項目につきまして一括答弁を申し上げ、再質問につきましては副市長、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
-登壇-おはようございます。平成28年度教育行政執行方針についての答弁につきましては、質問項目について全て私が答弁いたしますが、2次的質問に関して、次長、主幹よ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次再質問をさせていただきます。総務省より、新年度よりすなわちことしの4月ですね、各自治体に人事評価制度の導入の通達があったわけですが、ただいま市長の…(続きは議事録で)
まさに市長が答弁されたとおりの内容ではないかと、私も同様に考えております。そこで、やはりこの人事管理評定の関係なのですが、実は、これを導入することよって、やはり…(続きは議事録で)
まさそのとおりだと思うのです。それで、俗に言う今本会議場にいる方、みんなミドルラインの方でございます。特に、ミドルラインの方にはやはり常日ごろ注意していただきた…(続きは議事録で)
まさに教育長が述べて、私は教育の専門家ではありませんから、一応勉強している中では、まさに教育長が今答弁されたとおりの内容だなというふうに認識しております。それで…(続きは議事録で)
これから児童生徒、そしてまた、子ども子育てについても新しい支援の新制度が法改正によって、たしか平成27年の4月からスタートしております。子どもはどの市町村にも、…(続きは議事録で)
どうもありがとうございました。
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
お答えいたします。まさに議員の御指摘のとおりだと思います。人事管理については決して私物化してはならん、政治的にも利用してはならん、お見込みのとおりでございます。…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
おっしゃるように、今、御指摘を受けた内容を全て具備した管理職は、私はいないと思っています。私は、管理職が最も必要とする能力、あるいはしなければならない仕事は何か…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
お答えいたします。まず、コミュニティ・スクールとは何ぞやというようなことで、コミュニティ・スクールの中には学校運営協議会というものがありまして、そのメンバーは、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 森塚勝敏(教育長は2019年9月まで)
まず、コミュニティ・スクールの部分で、国がどんどんどんどん進─ 93 ─めなさいというような方向なので、これを進めなければならないというような認識を持っておりま…(続きは議事録で)
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2015年12月17日(1)選挙権年齢が18歳以上に引き下げられる件について/(2)人口減少対策と地方創生の件について/(3)共通番号法(マイナンバー法)について
会議録の議事日程ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
件名1、選挙権年齢が18歳以上に引き下げられる件について。平成28年度内に執行予定の参議院選挙より、18歳以上の方々が投票の権利を有することになりますが、当市の…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
私から、大きな項目の2番目の①と②につきまして御答弁を申し上げたいと存じます。ほかの御質問につきましては、担当の課長から御答弁申し上げたいと存じますので、よろし…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 渡部一幸(選挙管理委員会事務局長は2015年12月まで)
件名1の①と②について御答弁申し上げます。①の新たに選挙人名簿に登録される新有権者数及び②の新有権者への選挙のあり方についての周知等につきまして、関連があります…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
私のほうから、件名2の③から⑥まで、件名3の1と3、4についてお答え申し上げます。件名2の③につきましては、交付税関係につきましては財政課長、交付金関係について…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
私からは、件名の2、人口減少対策と地方創生の件についての④のうち交付税関係について御答弁申し上げます。まち・ひと・しごと創生関係の地方交付税につきましては、地方…(続きは議事録で)
答弁 市民課長 小玉和彦(市民課長は2019年3月まで)
私からは、3の共通番号法の②の法定受託事務の内容についてお答えいたします。番号制度導入に伴う市町村の法定受託事務は、個人番号を指定する際の地方公共団体情報システ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。最初の選挙年齢の関係でございますが、先ほどの総務課長の答弁では、周知の問題でございますが、市広報やホームページなどを活…(続きは議事録で)
深く考える必要がないのかなと、私自身も考えておりますが、実は高校生も初めての選挙権を付与されますので、私はないとは思いますが、なりすましということが、非常にちょ…(続きは議事録で)
とはいってもまだ子供さんですから、やはりそこのところをしっかり、そこら辺の心理状態も踏まえて対応していただきたいと思います。次に、2件目の人口減少対策と地方創生…(続きは議事録で)
次に、昨年の5月25日に発足された地方制度調査会の諮問について、先ほど見解を伺ったところです。実は、この諮問の後に、その後に6月24日に閣議決定をした経済財政運…(続きは議事録で)
それで実は石破創生戦略担当大臣が、ちょっと興味深い談話を話しております。内容的では、こんな内容でございました。地方創生がうまくいかないのには、三つのパターンがあ…(続きは議事録で)
市長は市長の考え方もあるでしょう。それも一つだと思います。ぜひ何とか実のある人口減少になる対策を、政策を速やかに実施していただきたいと思います。おくれればおくれ…(続きは議事録で)
これは端的に答弁していただきたいのですが、現在、当市の場合、人口減少するばかりでまちが元気になっているか、それとも元気さを感じないか、単純にちょっとお答えをして…(続きは議事録で)
そこで以前から私、実は勇退しました泉谷さんのときからお伺いしたことあるのですが、当市には観光大使という方は委嘱しておりません。それで観光大使といったって、当市に…(続きは議事録で)
それでは2件目まだやりたいのですが、時間の問題ありまして、3件目に移ります。共通番号の関係です。この共通番号法では、国民一人一人に個別の番号を割り当て、税金を初…(続きは議事録で)
答弁に内容の濃いものをいただきまして、ありがとうございました。これで、私の質問おわります。ありがとうございました。
答弁 選挙管理委員会事務局長 渡部一幸(選挙管理委員会事務局長は2015年12月まで)
高校生向けの広報関係につきましては、例えば国─ 59 ─で行っておりますのは、総務省と文科省の連携ということでやっておりまして、高校生向けに副教材の配付ですとか…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 渡部一幸(選挙管理委員会事務局長は2015年12月まで)
先ほど申し上げましたのは、高校生向けの副教材というものが配付されて、私、まだ中身を見ていないという部分もございますが、基本的な部分で、今、谷議員おっしゃったよう…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
今回の総合戦略の策定に当たっては、今、谷議員がおっしゃいました各種のいろいろな国の考え方というものが示されてございますので、それに沿った内容の部分を基本的に考え…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
総合戦略という部分で、構成としては人口ビジョンというものの2040年、2060年の人口推計をいたしまして、そういったものに向かっていろいろな施策をやっていくとい…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
非常に貴重というか、核心を突いた御質問でないかと思います。以前から、議員からいろいろとアドバイスをいただいているところでございますが、今回の御質問の内容について…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
行政の重要な所管としまして、市の方向をつくっていく、企画するということで企画部門というのが行政の中心となっていかなければならない、そういうセクションだと思います…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
飛び抜けて元気というふうには受け取っておりません。ただ、かなり沈滞していたというか、停滞していたものがようやく落ち着いてきたかなと、行政が非常に財政的に厳しい環…(続きは議事録で)
答弁 副市長 岩﨑雄逸(副市長は2020年9月まで)
以前から、谷議員にはいろいろと御提案いただいて、何一つ実現できていないということで怒られていますので、今、いただきました交流大使の件につきましては、まず札幌歌志…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 渡部一幸(総務課長は2019年9月まで)
セキュリティー関係につきまして、今年度、総務省からの助言といいますか、そういう部分で住基システムと民間ネット系統の分離を図りなさいというものを今年度でやっており…(続きは議事録で)
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2015年6月25日地方財政の論点について、新地方公会計制度の件について
件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
久し振りの一般質問なので、新人に返ったつもりで質問させていただきます。質問に入る前に、最初に少し枕詞を申し上げます。新地方公会計制度については、現行の会計制度の…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
私からは、件名、地方財政の論点について、新地方公会計制度の件についての①から④について御答弁申し上げます。①の固定資産台帳の整備の進捗状況の件でございますが、固…(続きは議事録で)
再質問
これから私、何点か再質問しますが、ただいま松井課長の答弁の中に、再質問しようかなという中身が結構入っております。相当研究されておられるのだなと、敬意を表します。…(続きは議事録で)
確かに行革の推進法を実施するに当たって、今、課長が答弁した、平成18年8月、総務省より具体的な指針がここで示されたのですよね。この示された中では、原則として国の…(続きは議事録で)
まさに固定資産台帳の整備なのですね。そこで、さらには、やはり固定資産台帳の整備をするために、庁内体制が今後問われると思うのです。それで、固定資産台帳の整備が進ん…(続きは議事録で)
先ほど最初の答弁もいただいているのですが、参考までなのですが、公会計の取り組みの先進地、御承知かと思いますが、習志野市では、一応参考までですが、総務省よりの4パ…(続きは議事録で)
本当に固定資産台帳整備、これが成功するかしないかで、やはり将来の財政問題に大きく影響します。大変な作業なのですね。そんなことで、これを研究している大学の先生の本…(続きは議事録で)
そこで、体制整備の組織体制の強化に加えて、人材育成の問題がございます。これは重要な問題だと考えております。この人材育成が含まれると考えますが、これについて、やっ…(続きは議事録で)
まさに本当に今回のこの公会計の関係の体制整備について、やっぱり非常に中身が大変なので、やはり人材の問題については大いに、今、市長がその旨の答弁ありましたので、そ…(続きは議事録で)
総務省より今示されております財務書類等活用の手引、御承知だと思います。その中で、特に重要だと思うポイントを解説しておりますけれども、この手引の中では、財務書類の…(続きは議事録で)
冒頭に申し上げましたように、私が意図するところはほとんどきちっと研究され、答弁されていると思います。それで、冒頭に松井課長に敬意を表しますというお話をしたわけで…(続きは議事録で)
確かに私も先ほど質問しました4表、これらも含まれるから、そういったことで、総務省も恐らく29年度までというのは、やはり地方自治体の事情だとか、そういうものを勘案…(続きは議事録で)
先ほども質問の中で申し上げましたが、我々議会人も、このことを非常に今度は相当研究、勉強していかなければ、本当にあらゆる面で議会議員の資質を問われてくるのかなと、…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
今、谷議員がおっしゃったのは、18年のときの部分だと思いますが、それが盛り込まれたことによりまして、国のほうでも、総務省方式の改定方式ということで、簡易的な部分…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
最大のハードルということでいいますと、特に歌志内の場合につきましては、固定資産台帳の整備、これが一番大きい部分でございます。あと、複式簿記の部分、この2点になろ…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
体制整備の関係でございますが、先ほどちょっと御答弁で申し上げましたが、今、専門性が必要だということで、その作成の支援をプロポーザルで募集をしております。そのプロ…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
三つのポイントという部分につきましては、どの部分かということはちょっと把握はしておりませんが、当市のやり方としては、プロポーザルの委員会を設置しまして、その部分…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
その部分につきましては重要なポイントですので、参考にさせていただきます。整備の時期につきましては、一応目安が決まっておりまして、プロポーザルのほうでも公開してお…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
現在、職員をしかるべく研修施設に派遣しておりまして、年間を通して職員の育成に努めているところでございます。また、先ほど課長からも答弁がございましたように、この件…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
財務書類の中で、貸借対照表等によりまして老朽化比率ですとか純資産比率、こういうものを把握することは、それを分析することは非常に重要なことだと思います。老朽化比率…(続きは議事録で)
答弁 市長 村上隆興(市長は2020年9月まで)
決算の内容につきましては、例年、議会のほうへ御説明していることと思います。あるいは、定められた関係の帳票等につきましても添付しながら、決算の報告をするという形が…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
公表という部分で、ちょっと前段に説明をさせていただきたいと思いますが、総務省改定方式、こちらのほうにつきましては、財務4表をつくって公表しております。この部分に…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 松井敬道
まだちょっとはっきりしたことは言えませんが、28年度決算を29年度中に作成して、30年度の早々に公表するようなスケジュールになるのでないかと思います。
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2011年9月14日(1)当市の産業・経済について/(2)人口(定住)問題のことにかかわる件について/(3)協働のまちづくりの件について
会議録の議事日程ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は会議録の議事日程の表記です。
質問
私は今回、3件15項目にわたって質問をいたしますが、特に再質問では質問にかみ合った切れのある、あいまいでない答弁をお願いしたいと思います。それでは、まず1件目で…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)
私のほうから、件名1、当市の産業・経済についての①から④について御答弁申し上げます。①の現在の産業・経済状況についてでございます。開基以来、石炭産業を唯一の基幹…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)
件名2、人口(定住)問題のことにかかわる件についての①から⑦についてお答え申し上げます。初めに、御質問の①から③について一括してお答え申し上げます。最初に、人口…(続きは議事録で)
答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)
私のほうから、3の協働のまちづくりの件について御答弁申し上げます。①でございます。協働のまちづくりに関する私の所見といたしましては、これまで何度か御説明しており…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順番に再質問をしていきたいと思います。まず、産業経済の状況なのですが、まさに答弁のあったとおりでございます。それで、まず現在の当市の経済を支えてきた中…(続きは議事録で)
19年の統計、今でいう5年一昔前、そのような統計で現在の歌志内のこのような状況にある経済も産業も疲弊してる中で、きちんとした統計が年々、一年ずつとるべきであった…(続きは議事録で)
44店もあるとは思えないのですが、どう考えても44店あったとは思えないのです。それで、これらの現在の年間の販売額は幾らでございますか。
それでは、産業別収入人口なのですが、最近の国調で判明していると思いますけれども、どのようになっておりますか。
①から④は大体関連していますが、今、それぞれちょっと伺ってみたところ、いずれにしてもやはり19年を基点として何か答弁をされているなと。それで、直近のことについて…(続きは議事録で)
総務課長、独自でやってませんよという答弁ですけれども、国に基づいてやっているんだと。だけれども、歌志内市が沈没したら国は面倒を見てくれますか。独自でいろいろなこ…(続きは議事録で)
総務課長、独自にこの状態が来ているのではないかと、今ごろこういうことではだめなのですよ。既に平成18年、財政の危機があったときにそういうことを考えて政策を、だか…(続きは議事録で)
市長の胸の内もわかります。でも、産業や経済の低下は行政サイドにも私は責任があるのではないかと、このように考えております。やはり何といっても、まちが疲弊していくと…(続きは議事録で)
実は、この2年間、21年8月31日から私の調べたところ、ことしの8月31日まで、人口316名減っているのですよ。そうすると、市長、316名2年で。それで、今まで…(続きは議事録で)
ぜひ、そうしていただきたいと思います。それから、あえてお話しするのですのが、歌志内市が人口1名減少することによって、1名当たり交付税が幾ら減少しますか。これは財…(続きは議事録で)
そのとおりですよね。普通交付税で大体44万4,000円、特交で16万ですから、合わせて60万4,000円ぐらいということになると思います。これは22年度の実績で…(続きは議事録で)
やっぱりこういう問題を質問するに当たっては、時間が本当に足りないのですよね。まだまだ関連してお話ししたいのですが、人口問題については本当に当市にとっては最重要課…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)
統計上で申し上げますと、平成19年の商業統計でいきまして56商店という結果が出ております。5年ごとの調査でございますので、平成24年が調査の年になりますが、我々…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)
国における先ほど19年の商業統計調査の部分の数値で申し上げました。そのため、5年ごとの調査でございますので、所管といたしましてその間の部分の状況につきまして調査…(続きは議事録で)
答弁 産業課長 佐藤守(産業課長は2014年3月まで)
商業統計調査とあわせた形での調査を行っておりませんので申しわけございませんが、現在の年間販売額については把握をしておりません。しかしながら、平成19年度の商業統…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)
直近の国勢調査の産業別人口については、まだ今のところ出てお─ 68 ─りません。
答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)
歌志内市としては独自に調査したということは今までございませんけれども、今年度については経済センサスということでその統計調査が始まりますので、それに基づいて国の指…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岩﨑雄逸(総務課長は2012年9月まで)
実際に直近の数字を使うと、政策を使うとなればそのとおりだと思いますけれども、国の政策によってもちょっとおくれた数字を使っているというのも実態ですので、その辺につ…(続きは議事録で)
答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)
地域の産業、そして経済、地域の活性化、これについては炭鉱閉山後の最重要課題として取り組んできているつもりでございます。そういった中で、いろいろな経緯をたどってい…(続きは議事録で)
答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)
230から250ということで答弁させていただきます。
答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)
人口減少については、国調も今年度実施したわけですから明らかに減少数字というのも出ておりますし、住民基本台帳における人口の増減については、毎月広報にそれぞれ掲載し…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 森脇正志(財政課長は2014年3月まで)
ざっと、概算ということでなりますが、普通交付税と特別交付税─ 72 ─合わせて一人当たり約60万円ということです。
答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)
大胆な政策を打ち出すべきだと。これは、そういった政策として進めるということについては、これは同感でございます。今、言われているのは、それぞれ各自治体、特に産炭地…(続きは議事録で)
答弁 市長 泉谷和美(市長は2012年9月まで)
作業に入っていないということではありません。今、釧路町とか聞きましたけれども、釧路町は別にしまして、私のもとにもいろいろな自治体の条例等がまいっておりますけれど…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「当市」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、歌志内市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。