小樽市議会 議席 9番
橋本布美絵 議員
委員会:厚生常任委員会
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
現職 小樽市の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月8日に取得)による 名簿の出どころ
- 一般質問
- 20件
- 質問に立った議会
- 7回
- いちばん新しい質問
- 2026年6月15日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 4件
- 2025年質問に立った議会 2回 一般質問 6件
- 2024年質問に立った議会 2回 一般質問 6件
- 2023年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年6月15日(代表質問)財政・政策について
質問
令和8年第2回定例会に当たり、公明党を代表して質問いたします。第1項目め、財政・政策について。今定例会は、迫市長にとって任期最後の定例会となり、これまで2期8年…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
橋本議員の御質問にお答えいたします。ただいま、財政・政策について御質問がありました。初めに、令和7年度一般会計決算見込みの歳入において、予算現額との乖離が生じた…(続きは議事録で)
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2026年6月15日(代表質問)生活保護受給者の自立支援について
質問
生活保護受給者の自立支援について。生活保護受給に至る理由には、障害やひきこもり、ニート、難病、独り親、高齢者等、様々あります。働きづらさを感じている就労困難者の…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
ただいま、生活保護受給者の自立支援について御質問がありました。初めに、被保護者就労準備支援事業につきましては、3人の方が利用され、本人の自立指導、コミュニケーシ…(続きは議事録で)
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出典:令和8年第2回定例会 2026年6月15日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる
2026年6月15日(代表質問)労働者協同組合について
質問
労働者協同組合について。小樽市官民連携プラットフォームの運用が始まりました。少子高齢化、人口減少に伴う地域機能の維持は、住民の生活ニーズが多様化・複雑化する中、…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
ただいま、労働者協同組合について御質問がありました。初めに、全国の組合の設立数につきましては、令和8年6月1日時点で38都道府県、190法人となっております。ま…(続きは議事録で)
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出典:令和8年第2回定例会 2026年6月15日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(42ページ) 間違いを知らせる
2026年6月15日(代表質問)女性デジタル人材の育成について
質問
女性デジタル人材の育成について。今定例会での私の質問は、全て地域と関わり支え合いながら、市民として地域に貢献し、それぞれが望む形で、経済的にも豊かになれるための…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
ただいま、女性デジタル人材の育成について御質問がありました。初めに、国の第6次男女共同参画基本計画に対する本市の検討につきましては、第3次小樽市男女共同参画基本…(続きは議事録で)
再質問
確認も含めて幾つか再質問させていただきたいと思います。労働者協同組合についてお聞きしたいのですけれども、現在は、小樽市ではまだ事例はなく、道内でも19法人あると…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
橋本議員の再質問にお答えいたします。1点目は、労働者協同組合について、情報提供を進めていってはどうかというお尋ねだったかと思いますけれども、先ほど答弁でも申し上…(続きは議事録で)
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出典:令和8年第2回定例会 2026年6月15日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる
2025年12月10日(1)改正住宅セーフティネット法について/(2)プレコンセプションケアの今後について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
一般質問いたします。初めに、改正住宅セーフティネット法について伺います。私たち議員は、市民の方々から住宅を含む生活への不安や悩みの相談を受けることが多くあります…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
橋本議員の御質問にお答えいたします。初めに、改正住宅セーフティネット法について御質問がありました。まず、市内におけるセーフティネット住宅の登録状況につきましては…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問を幾つかさせていただきます。改正住宅セーフティネット法についての質問の中で、居住支援協議会は、今、実際はないけれども、相談があった場合は、たるさぽで…(続きは議事録で)
答弁 福祉保険部長 中村哲也
橋本議員の再質問にお答えいたします。居住支援協議会の代わりにたるさぽが担うのかという御質問でございますが、基本的に協議会の役割とたるさぽの役割は違うものですので…(続きは議事録で)
答弁 保健所長 田中宏之
橋本議員の再質問にお答えいたします。性に関する相談窓口、保健所が担っている部分についてお答えいたします。感染症に関わること、それからワクチンに関わることを保健所…(続きは議事録で)
答弁 こども未来部長 津田義久
橋本議員の再質問にお答えいたします。性に関する相談の窓口で、妊娠・出産に関わるものは、平常時、こども家庭課で相談を受け付けております。件数については、今日、持っ…(続きは議事録で)
再々質問
1個だけ再々質問させていただきます。お答えできるかどうか分かりませんけれども、現状、居住支援法人は市内になくて、札幌市の1件で、小樽市も含めて広域に担ってくれて…(続きは議事録で)
答弁 福祉保険部長 中村哲也
橋本議員の再々質問にお答えをさせていただきます。今、橋本議員がおっしゃった札幌市の業者、小樽市を業務区域としている法人ですが、ここと私どもは接触したことがないの…(続きは議事録で)
2025年6月16日(代表質問)財政・政策について
質問
令和7年第2回定例会に当たり、公明党を代表して質問いたします。第1項目め、財政・政策について。令和6年度の観光入込客数は7年ぶりに800万人を超え、物価上昇の影…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
橋本議員の御質問にお答えいたします。ただいま、財政・政策について御質問がありました。初めに、令和6年度決算見込みの歳入において、予算現額との乖離が生じた主な要因…(続きは議事録で)
答弁 教育長 中島正人
橋本議員の御質問にお答えいたします。ただいま、財政・政策について御質問がありました。新総合体育館の建設時期がずれ込むことによる、現在の体育館の改修の試算等につき…(続きは議事録で)
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2025年6月16日(代表質問)女性への支援について
質問
第2項目め、女性への支援について。人口減少問題を考えるとき、女性に選ばれるまちになることが語られます。市内に住み続けたいと思う女性を増やすことが重要であり、女性…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
ただいま、女性への支援について御質問がありました。初めに、ジェンダーギャップ解消に向けた市の取組につきましては、これまで、ジェンダー格差の解消や、ワーク・ライフ…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月16日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる
2025年6月16日(代表質問)公共施設のモニタリングについて
質問
第3項目め、公共施設のモニタリングについて。本市の公の施設一覧を見ますと159施設あり、学校・保健所を除いても129施設あることが分かりますが、小樽市公共施設再…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
ただいま、公共施設のモニタリングについて御質問がありました。初めに、再編の考え方や再編方法につきましては、小樽市公共施設再編計画では、将来に過度な負担を残さず、…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月16日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる
2025年6月16日(代表質問)関係人口について
質問
第4項目め、関係人口について。本市の最重要課題であります人口減少問題を考える上で、関係人口の創出は、地域の活性化・地域資源の活用、移住・定住などの可能性があり、…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
ただいま、関係人口について御質問がありました。初めに、SNSのさらなる生かし方の検討につきましては、市の公式SNSの充実や、移住情報サイト「笑になるおたる」との…(続きは議事録で)
再質問
一つだけ再質問させていただきます。指定管理者が毎年度提出される事業報告書の内容の確認をさせていただきましたけれども、実際に行った内容や収支の報告などがされるとい…(続きは議事録で)
答弁 財政部長 笹田泰生
橋本議員の再質問にお答えさせていただきます。私からは、公共施設のモニタリングにつきまして、事業報告書の部分について一定の評価基準があるのかということでお話がござ…(続きは議事録で)
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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月16日 議長は「4問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる
2024年12月11日(1)女性復職支援事業について/(2)児童虐待防止について/(3)HPVワクチン接種について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
一般質問いたします。最初に、女性復職支援事業について質問いたします。全国的に様々な業種で人手不足が大きな課題になっています。しかし、本市では、求職側に働く場所が…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
橋本議員の御質問にお答えいたします。初めに、女性復職支援事業について御質問がありました。まず、登録企業数につきましては、今年度4社増え、全体では18社となってお…(続きは議事録で)
再質問
再質問を幾つかさせていただきます。児童虐待防止の質問の中で、先日の代表質問の中でも、小樽市でも様々行っているという御答弁もありました。そのことで今回改めて確認で…(続きは議事録で)
最後に、もう一つだけ確認したいのですけれども、HPVワクチンの件なのですが、医療従事者が行う1対1の教育というのは、今回のキャッチアップ接種の延長だけではなくて…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
橋本議員の再質問にお答えいたします。HPVワクチンの接種に関しまして、市長からの情報発信についてお尋ねがありましたので、私の考えをお伝えしたいと思います。橋本議…(続きは議事録で)
答弁 保健所長 田中宏之
橋本議員の再質問にお答えいたします。HPVワクチンのキャッチアップ接種の勧奨に関する高校との連携、それから、高校に医師が直接出向いていくということが望ましいので…(続きは議事録で)
答弁 こども未来部長 安部俊克(こども未来部長は2025年3月まで)
橋本議員の再質問にお答えいたします。児童虐待防止につきまして、より市民の方の目や耳に触れるような手段という御質問でしたけれども、再質問の中で議員も触れられており…(続きは議事録で)
答弁 保健所長 田中宏之
橋本議員の再々質問にお答えいたします。3月までの取組にとどまらず、今後とも小樽市医師会と協働でHPVワクチンの周知に努めていくということはとても大切なことだと考…(続きは議事録で)
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2024年6月17日(代表質問)財政、政策について
質問
令和6年第2回定例会に当たり、公明党を代表して質問いたします。第1項目め、財政、政策について。初めに、小樽市中長期財政収支計画について質問いたします。昨年は5月…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
橋本議員の御質問にお答えをいたします。ただいま、財政、政策について御質問がありました。初めに、小樽市中長期財政収支計画についてですが、まず、取組項目の主な内容と…(続きは議事録で)
答弁 教育長 中島正人
橋本議員の御質問にお答えいたします。ただいま、財政、政策について御質問がありました。小樽市新総合体育館整備事業についてですが、初めに、今年度から令和7年度の事業…(続きは議事録で)
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2024年6月17日(代表質問)女性への支援について
質問
2項目め、女性への支援について。初めに、HPVワクチンに関して質問いたします。子宮頸がんは、日本で年間1万人以上が罹患し3,000人近くの方が亡くなる病気であり…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
ただいま、女性への支援について御質問がありました。初めに、HPVワクチンについてですが、まず、キャッチアップ接種対象者への周知につきましては、最終年度となる本年…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる
2024年6月17日(代表質問)こども基本法について
質問
第3項目め、こども基本法について。子供たちが、こども基本法を学ぶ機会について質問いたします。こども基本法成立に関わった、自身もヤングケアラーの経験を持つ日本大学…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
ただいま、こども基本法について御質問がありました。初めに、児童の権利に関する条約、いわゆる子どもの権利条約につきましては、子どもの権利条約は、18歳未満の児童を…(続きは議事録で)
答弁 教育長 中島正人
ただいま、こども基本法について御質問がありました。小・中学校における、こども基本法や子どもの権利条約を学ぶ機会につきましては、子どもの権利条約は社会科において、…(続きは議事録で)
再質問
では、1点だけ再質問させていただきます。HPVワクチンの勧奨者へのはがきを、4月にもう既に出されていて、8月にも予定されているということを伺って大変に安心してお…(続きは議事録で)
答弁 保健所長 田中宏之
橋本議員の再質問にお答えをいたします。今、再度の接種勧奨のはがきを8月に発送するという予定としているところですが、これは一応9月までが標準的な接種期間の終期とい…(続きは議事録で)
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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月17日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる
2023年12月13日(1)ヤングケアラーについて/(2)重層的支援体制整備事業の推進について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
令和5年第4回定例会に当たり一般質問させていただきます。初めに、ヤングケアラーについて質問いたします。現代の子供たちの環境は、様々なストレスが取り巻き、時折、痛…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
橋本議員の御質問にお答えいたします。初めに、ヤングケアラーについて御質問がありました。まず、令和5年度におけるヤングケアラーに関する研修につきましては、7月5日…(続きは議事録で)
答弁 教育長 林秀樹(教育長は2024年3月まで)
橋本議員の御質問にお答えいたします。ヤングケアラーについて御質問がありました。初めに、小・中学校での啓発内容の更新につきましては、児童・生徒用の啓発資料に相談窓…(続きは議事録で)
再質問
再質問させていただきます。ただいま御答弁いただいた、学校での研修の結果を今年度に関して御答弁いただきましたけれども、ここで生かされている連絡票が実際に作られたと…(続きは議事録で)
答弁 こども未来部長 安部俊克(こども未来部長は2025年3月まで)
橋本議員の再質問にお答えいたします。私からは、市独自の調査の実施について必要ではないかというお話でしたけれども、市長の答弁の中でも申し上げましたとおり、また、議…(続きは議事録で)
答弁 教育長 林秀樹(教育長は2024年3月まで)
橋本議員の再質問にお答えをさせていただきます。質問の要旨は、研修を受けていない教職員についても感想を聞いているかということでございます。研修の持ち方なのですけれ…(続きは議事録で)
2023年9月13日(1)「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」について/(2)ライフステージに応じた女性への健康支援について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
公明党の橋本布美絵でございます。先立ちまして、このたび8月26日に御逝去されました自由民主党、濱本進議員へ心よりお悔やみ申し上げます。4期16年にわたり小樽の発…(続きは議事録で)
答弁 市長 迫俊哉
橋本議員の御質問にお答えをいたします。初めに、共生社会の実現を推進するための認知症基本法について御質問がありました。まず、本市の認知症施策の方針につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 林秀樹(教育長は2024年3月まで)
橋本議員の御質問にお答えをいたします。ライフステージに応じた女性への健康支援について御質問がございました。まず、学校における女子児童・生徒への月経関連疾患に対す…(続きは議事録で)
再質問
1点だけ再質問させていただきます。ウィッグのレンタル、また購入に対しての助成の御答弁で、これまでのように国や道の動向を見ながら要請していきたいという御答弁でした…(続きは議事録で)
答弁 保健所長 田中宏之
橋本議員の再質問にお答えをいたします。医療用ウィッグのレンタル・購入に対応する助成制度に関して、特に働く女性を支援する観点で市においても何らかの制度の創設を検討…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ライフステージ」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、小樽市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。