幕別町議会 元職
板垣良輔 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 幕別町の議員名簿(日付の記載なし・2025年5月16日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 16件
- 質問に立った議会
- 16回
- いちばん新しい質問
- 2019年3月7日
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2018年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2017年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2016年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2015年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2019年3月7日実態と支援の取組について
質問
通告にしたがいまして質問を行います。「幕別町の外国人労働者の実態把握と支援の取組を」についてであります。改定入国管理法が本年4月1日から施行されます。既に全国で…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。「幕別町の外国人労働者の実態把握と支援の取組を」についてであります。経済社会の国際化・グローバル化の進展に伴い、我が国におけ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。本当に二、三日ぐらい前に新聞記事の報道とかで全国ニュースになったので、企業の名前を出していいと思いますけれども、…(続きは議事録で)
一つ安心したところであります。外国人労働者の受けとめについて、少しお話ししていきたいと思います。私自身としまして、外国人労働者は絶対に必要ないのだとかというふう…(続きは議事録で)
全く同じ思いでいることに非常にうれしく思っております。今、言いました外国人労働者の受入れ体制が不十分といった状況を放置したままでいると、今、外国人労働者のことに…(続きは議事録で)
はい、そうですか。ちょっと済みませんね。もっとこんなふうな答弁が来るかなというのが、少しちょっと違ったので。そうですか。1,344 人というふうなことだったら、…(続きは議事録で)
国において専門的な窓口というお話でありました。そこが本来的にそういった専門的な機関ですので、ふさわしいであろうというふうな話であったと思いますが、今後、受入れ拡…(続きは議事録で)
分かりました。状況を鑑みて、ぜひ状況に即してやっていただきたいと思います。こういった問題は全国的な課題でありますので、本来で言ったら、国が理念を明確にして、不十…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 亀田貴仁(商工観光課長は2019年3月まで)
ただいまご質問の外国人労働者の失踪者のお話でありますけれども、町としまして、今回、事業者に対する調査として聞き取りの調査を行ったところでありますけれども、その中…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
技能実習法の基本理念の中にも、外国人労働者をただの労働の調整力としてはならないというふうにうたわれているわけでありまして、そこはやはり国の指導のもと、しっかり事…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
全国的なお話は、今、議員がおっしゃったこと、そんな風潮があることは認識をしておりますけれども、我が町においては少なくともそんなことはないわけでありますし、日本人…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
現状のところは、外国人労働者は町内で 76 人、しかも農業と製造業、2業種ということでありますので、事業者の責任においてしっかりやられているので、とりたてて問題…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今のところ、そういう話は全く出ておりません。ただ、そこはやはりそういうことが懸念されれば、やはり広域連携の中で取り組んでいこうなんていうことも出てくるのだろうと…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「実態」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年12月12日今こそ自然・再生可能エネルギー政策の充実をについて
質問
通告に従いまして、質問を行います。今こそ自然・再生可能エネルギー政策の充実をについてであります。エネルギー政策の見直しが求められています。9月に発生した北海道胆…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。「今こそ自然・再生可能エネルギー政策の充実を」についてであります。本町では、自然エネルギーの地産地消の推進や、エネルギーの効…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問を行いたいと思います。9月頭に北海道胆振東部地震が起こりまして、その直後に全道で停電が起こりました。想定外の大規模なブラックアウトということで、…(続きは議事録で)
私も地震、ブラックアウト直後に町の中といいましょうか、住宅地といいましょうか、入りまして、いろんな意見を聞いてきました。今、町長がおっしゃったこととほとんど同じ…(続きは議事録で)
日本は地震大国ということで、地震が頻発する地勢的な条件がそろっておりますので、10 年後、20 年後に今回と同じような規模、あるいはさらにそれを上回るような規模…(続きは議事録で)
おっしゃるとおりだと思うのです。なのですが、僕は町長より多少悲観的に考えているというのかな、このような地震があってブラックアウトというふうになって、多数の生活に…(続きは議事録で)
おっしゃるとおりだと思うのです。ベースロード電源にはなるけれども、それだけで全ての電力を賄う、生活に一切不安なく安定的な供給が行えるというふうな規模になっていな…(続きは議事録で)
わかりました。さまざまなそういった課題あると思います。同じことを言いますが、何はなくとも多くの市町村、十勝の市町村が一丸となって、これに取り組んでいって進めてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今回のブラックアウトについては、我々の力ではいかんともしがたい、ほとんど無力さを感じたわけであります。せいぜい役場庁舎、札内コミプラ、ここは非常電源がありました…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 寺田治(防災環境課長は2022年3月まで)
ほかにということですけれども、ほとんど町長がしゃべってしまったのでないのですけれども、今回のブラックアウトを受けて、きのうもちょっと答弁させていただいたのですが…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
それは全くおっしゃるとおりでありますので、ただ、我々はお願いするばかりでありまして、電力会社が専門的な技術も駆使しながら、二度とこういったことのないように、今回…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
バイオガス関連事業の推進協議会、十勝産学官金の構成で、十勝を挙げてバイオガスの受電をしていただくようにというような、そういうお願いもしているわけでありますけれど…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
十勝が抱える畜産の課題を解決する、においであったり、労働力不足であったり、あるいはお金をかけて堆肥をつくったのが、逆にお金をもらえるという、さまざまなメリットが…(続きは議事録で)
2018年9月11日役場職員が働きやすい環境づくりをについて
質問
通告に従いまして質問を行います。役場職員が働きやすい環境づくりをについてです。地方分権や国の制度がえ、各種計画の策定などにより、自治体職員の業務量が大きく増えて…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。「役場職員が働きやすい環境づくりを」についてであります。近年、就業意識の変化や少子高齢化を背景に、仕事と生活の調和のとれたワ…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問を行っていきたいと思います。まず、今お示しいただきました数字、数値であったりについての事実とその背後にある要因といいましょうか、そういったことにつ…(続きは議事録で)
わかりました。臨時的な仕事であったりで、今までは9%とか 10%程度だったものが、47.5%にまで上昇したというふうな、違いますか。もう一度お願いします。
わかりました。続いて配偶者育児休暇、これが1名と、16.7%、これ非常にちょっと寂しい数だなというふうに思いますが、男性配偶者育児休暇がこの 16.7%、低い理…(続きは議事録で)
私もそのように思います。男性の配偶者の育児休暇といいましょうかが、もっともっと大きく広がっていく、そういった環境づくりに努めていただきたいなというふうに思います…(続きは議事録で)
わかりました。特殊要因といいましょうか、ちょっと特段あまり頻度は大きくない、たくさんあるわけではないけれども、あったらいっぱい事務が必要な、そういったことがたま…(続きは議事録で)
身体的理由といいますと、今、専ら残業時間のことについて聞いておりますので、1,309 時間とかというとてつもない残業時間をしている方もいらっしゃる中で、そういっ…(続きは議事録で)
わかりました。残業時間の質問です。残業時間が、今言いましたが、一番残業している平成 28 年のときに、1,300 時間を超えて残業をしている職員がいる。あるいは…(続きは議事録で)
役場職員の皆さんの働き方に思いを寄せるといいましょうか、大変だなというふうに思うところでありますが、確かに国からの制度がえの、その制度がどのように変わるかという…(続きは議事録で)
わかりました。町長の今おっしゃいましたお考えについて一定の理解を示すというか、そのとおりかなというふうに思います。業務の最低量を見込んだ職員数ということですね。…(続きは議事録で)
はい。ちょっとよくわかりませんが、仮にこれで残業時間が 360 時間に全員おさまっているというのでしたら、町長そのとおりなのかもしれないのですが、1309 時間…(続きは議事録で)
前向きな答弁をいただいたというふうに思っております。適正な人員配置といいましょうか、増員したりとか、臨時職員については少し考えがあるところですが、今はちょっと関…(続きは議事録で)
過剰品質ということになると思います。一番の理由、私もいろいろと調べましたが、地方公務員の総労働時間が延びてしまう大きな要因の一つが、過剰品質だというふうにそうい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
この 47.5%が多いか少ないかと。恐らく少ないという観点からのご質問かというふうに思いますけれども、ここずっと見てきましても、ほぼ9%台、ちょっと前は 10%…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
済みません。率と日を間違えて申し上げました。9.5 日、20 日のうち 9.5 日ということでありまして、過去において、ほぼこの5年間ぐらいは9日台で推移してき…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに3年間で1人というのは少ないかもしれませんけれども、我が町にとっては、はじめて男性職員が育児休業を取得したという、画期的なことであったというふうに私は捉え…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 新居友敬(総務課長は2020年3月まで)
ここ5年間、平成 25 年からの推移でございますが、特殊要因というものがそれぞれの年度である程度違ってくるということで、例えば台風でありましたり、それから新庁舎…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 新居友敬(総務課長は2020年3月まで)
この2名の方につきましては、身体的要因によりまして長期療養が必要になったと、2名ともそういった状況の中で、90 日以上の休養に入ったというところでございます。
答弁 総務課長 新居友敬(総務課長は2020年3月まで)
メンタル的な面ではなくて、あくまでも身体的な要因、けがとか病気によって長期休業が必要になったというところでございます。
答弁 町長 飯田晴義
確かに 1,309 時間、これは本当に想像を超える、ちょっと考えられない時間数であります。ただ、これ我が町における業務をして、それだけの時間外勤務をやったという…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
具体的に数字を出して、こうこうこういう業務だから、この部署は何人、何点何人とか、そういうものはありません。かつて定員モデルという、自治省時代ですね、定員モデルと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かにおっしゃるとおりにすれば、非常に職員は健康というか、超過勤務による健康を害することはないような人員配置になるのかもしれませんけれども、そうなるとどうしても…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
800 時間、900 時間やっていることがいいという、それを肯定しているものではないわけでありまして、それがさらにまた次年度以降も続くようであると、そういう業務…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
絶対的に職員数を増員しないということではなくて、先ほど申し上げましたように、業務量に対して適正な人員配置をするというのは基本でありまして、その結果として、どうし…(続きは議事録で)
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2018年6月19日「高齢者が安心して暮らせる政策の充実を」について
質問
通告に従いまして、質問を行います。「高齢者が安心して暮らせる政策の充実を」についてです。高齢社会が著しく進み、幕別町において高齢化率は 30.9%(2017 年…(続きは議事録で)
昨今、国全体の政策として、高齢者の介護と医療の分野で、非常にシビアな給付の抑制と負担増が行われてきております。必要な人が必要に応じて、介護サービス、医療サービス…(続きは議事録で)
わかりました。もしかしたらということで、不安といいましょうか、サービスを十全に、希望する人たち全員に、何といいましょうか、希望する人全員に受けさせるために、入り…(続きは議事録で)
わかりました、ありがとうございます。先日、町内で、高齢者施設を実際に営んでいらっしゃる、運営している方とお話しする機会を持つことがありました。その方は、幕別町の…(続きは議事録で)
実態調査に取り組もうというふうに検討されているということで、すばらしい取組だというふうに思います。ぜひ、着実に前に進めていただきたいと思います。続きまして、健康…(続きは議事録で)
2%ずつ上がっているというのは、すばらしい取組だというふうに思います。健康で安心して長生きできる、高齢者が、そういった地域づくりのために健康診査、大変有用な取組…(続きは議事録で)
後期高齢者医療保険制度と言っていますから、被保険者から保険料を徴収して、被保険者へと何かあったときに還元していくという、保険制度、保険の方式のように体制が整えら…(続きは議事録で)
町村会を通じて要請を行っている、これまでと引き続きというふうな答弁ございました。ぜひ、今後も、より強く広域連合や国に対して求めていっていただきたいと思います。こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。「高齢者が安心して暮らせる政策の充実を」についてであります。国では、団塊の世代が 75 歳以上となる 2025 年を目途に、…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
新総合事業の制度に移行する前と後で、認定者数の推移ということでありましたけれども、先ほど町長の答弁にありました移行後の数字というのは平成 30 年度3月末の数字…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
数字のほうなのですけれども、前年度3月末で 527 名、今回が事業対象者を含めますと 501 名ということなので、それにしましても、単純比較すると 26 名の減…(続きは議事録で)
答弁 保健課長 白坂博司(保健課長は2019年12月まで)
お褒めいただきまして、ありがとうございます。サービス提供する側とサービス受ける側の量の問題ということもあるというお話だったのですけれども、最近、特に新総合事業に…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
町長の答弁のほうでもございましたけれども、この制度、20 年度から後期高齢者医療制度がはじまっておりまして、起点になりましたのは、平成 27 年度から健診に必要…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 佐藤勝博(住民生活課長は2019年9月まで)
まず、保険料については、政令のほうの、いわゆる本則という措置と合せまして、国の予算措置に伴いまして軽減特例措置ということで拡大をしてきているものでございますが、…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
まさに、後期高齢者医療制度というのは皆保険、国民皆保険ということで、75 歳以上になりますと全員加入。その中は、被保険者の保険料が半分、さらに公費が半分、さらに…(続きは議事録で)
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2018年3月7日住民の「住まいの権利」の向上を
質問
通告に従いまして、一般質問を行います。住民の「住まいの権利」の向上を、についてであります。これまで政府が推し進めてきた住宅政策「市場主導の持ち家政策」が破綻しつ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。「住民の「住まいの権利」の向上を」についてであります。住宅は、個人の生活の起点であるばかりでなく、子育てや家族の団らんなどの…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問を行います。まず、各論といいましょうか、この質問項目の中に入っていく前に、総論ということで、住宅政策について大きく聞いていきたいと思います。以前…(続きは議事録で)
持ち家の割合と、そして民間賃貸住宅に住んでいる世帯、これが少しずつ微増している。公営住宅に住んでいる方が微減しつつあるということでありました。では、この調査結果…(続きは議事録で)
そうですね、持ち家と民間が増えた、公住が減っているということで、幕別町住生活基本計画、私も拝見させていただきました。公営住宅ですね、割合のほうは減ってはおります…(続きは議事録で)
私の言い方が、もしかしたら悪かったのかもしれません。トレンドが変わった、人々の考え方が変わったというふうなことを言ったつもりはありませんでした。昨今、空き家の発…(続きは議事録で)
確認ですが、1,270 戸の空き家が、現在、幕別町にあるということですか。もう一度お願いします。
この北海道の調査、分母が大きいですので、全体の傾向というふうになるのだと思います。都市部には特別に空き家がいっぱいあって、それと同じぐらいの新築住宅を建てられる…(続きは議事録で)
そうですよね、済みません、突然質問しましたね。先ほど言いました高齢者のケース、高齢者が家から人がいなくなるという、最近できました新しい空き家のタイプと、人から家…(続きは議事録で)
国のやっている政策というふうになりますので、この住宅政策そのものについては、町長のおっしゃるとおりなのかなというふうに思います。その限られた中にあって、最善を目…(続きは議事録で)
前向きに検討していただきたいと思います。では、2番目に、公的住宅には 60 歳以下の方が住めないといった問題です。今、答弁にありました生活保護受給者であるとか、…(続きは議事録で)
概ね 35 歳程度までということですね。ここで、仮に生活保護受給者でもなく、また障害者でもなく、35 歳程度以上であるような人、とりわけ、今、生活保護基準も下が…(続きは議事録で)
法律でそのようになっているということは知っておりましたが、同じようなことの繰り返しになってしまいますので、私自身もこの程度にしたいと思いますが、ぜひ繰り返し考え…(続きは議事録で)
ちょっとかみ合っていない感じがしております。何というのですかね、道外から、管外からとかという、そういったことでなくて、最も本来連帯保証人を必要とすべき人に、連帯…(続きは議事録で)
なかなかすとんと納得しにくいものがありますが、この程度にしたいというふうに思いますが、ぜひ改めて考えていただきたいなというふうに思います。低い人に合わせるとか、…(続きは議事録で)
家賃補助制度は、何も私が今思いつきで言っているわけではなく、ほかの自治体でもたくさんの実例があります。とりわけ進んでいるのが横浜市かなというふうに思いますが、若…(続きは議事録で)
そうですね、少々残念な思いでありますが、幕別町の、唯一の自治体といいましょうか、ほかにない自治体の特殊性といいましょうか、そういうのを鑑みて、あえてしないという…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
一般世帯の所有別の推移でございますけれども、幕別町全体でいきますと、平成 17 年度の調査におきましては、持ち家が約 70.2%、公営住宅等につきましては 11…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
本町におきましては、住宅地につきまして、大規模な開発によりまして宅地分譲というようなことが起こりまして、それに伴いまして、持ち家のほうが割合として増加していると…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
詳細な分析をしていただいておりますけれども、ただ、先ほどからお答えしていますように、公営住宅の比率と持ち家・賃貸住宅の比率が、変わったというほど変わっていないと…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
住宅の着工件数のほうからまずはお答えしたいかと思います。一戸建てにおきましては、先ほど町長が答弁されましたように、年によって大分ばらつきがございますが、ここ5年…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
申しわけありません。統計調査の年が平成 25 年になりますので、平成25 年のときの数字というということでございます。
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
大変申しわけありません、今、そのような数字はちょっと持ち合わせていないので、答弁できない状況です。
答弁 町長 飯田晴義
持ち家から賃貸へ移行していくというお話でありますけれども、ちょっと私には想像がつかないわけでありまして、やはり今ある持ち家、公的住宅、民間賃貸住宅の割合は、私は…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
議員、今おっしゃられたシルバーハウジングは、多分、道営住宅のとかち野の団地のことかなと思います。本町におきましては、福祉部局と連携しまして、道が建てていただいた…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
一応法に基づきまして、若い就労される方が本町地区において入居する場所がないということで建設されましたので、募集の段階におきましては、一応 35 歳程度を目途にと…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
議員おっしゃることは十分わかるのですが、公営住宅制度、そもそもスタートした時点から、法律のほうで同居者の要件を求めておりまして、そういった意味では、公営住宅につ…(続きは議事録で)
答弁 都市計画課長 吉本哲哉(都市計画課長は2019年9月まで)
連帯保証人につきましては、本来であれば、皆様、請書を提出するときに連署していく方を見つけていただいて、契約をさせていただくということが、基本になるかと思います。…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
確かに、言われていることは、収入の低い人については、なおさら連帯保証人がいるのではないかと、そういうような論法かというふうに思いますけれども、ただ、つけたくても…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
それをやってしまうと、民間賃貸住宅の公営住宅化になっていくわけで、全部、公営住宅になりかねないわけでありまして、それぞれ持ち家であったり、公営住宅は低所得者向け…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
全国いろんな市町村がありまして、そこそこによって住宅事情というのは大きく異なっているというふうに思います。ですから、これはよそがやっているから、どうだということ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「住民」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年12月13日障がい者に寄り添った福祉計画について
質問
通告に従いまして、質問を行います。障がい者に寄り添った福祉計画についてであります。障がい者の社会参加の機会拡充が急がれています。2012 年、障害者総合支援法が…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員の質問にお答えいたします。「障がい者に寄り添った福祉計画を」についてであります。我が国の障がい福祉施策は、障がいの有無によって分け隔てられることのない共…(続きは議事録で)
再質問
では、再質問を行ってまいります。すみません。人は社会にかかわって、役割をそれぞれがそれぞれの場所で務めていくことで、それぞれの存在意義を確認していくものだという…(続きは議事録で)
一般質問通告書、私の中で、障がい者が住みなれた地域で暮らし、必要な支援を受けられ、障がいがあること、ないことによって分け隔てられることがないような、そういった三…(続きは議事録で)
そのアンケートについて改めて伺いたいのですが、はじめに 300 人の方にアンケートを行った、返ってきたのが 267 人ということでしょうか。
はい、よくわかりました。ここ最近、ここ5、6、7、8年くらいの傾向ですが、就労支援施設が全国的にも急増して、大きくふえておりまして、雇用契約を結ぶ A 型就労支…(続きは議事録で)
一般的なといいましょうか、就労支援施設と町は違った役割を求められるというのは、もちろんそうだと思います。また、大変すばらしい取組をしていると思います。障がい者職…(続きは議事録で)
今、自立生活援助、そして就労定着支援の話が出てきましたので、それについても若干触れたいと思います。来年の4月から、来年度から、今、言いました自立生活援助、就労定…(続きは議事録で)
そうですか、わかりました。私も町内の就労施設の方にお話を聞いていく際に、この新しいサービスが創設されることについて、どのように思っておりますかと言ったときに、余…(続きは議事録で)
わかりました。今、言いました、全国的な閉鎖が相次いでいるということと似たようなことではありますが、障害者就労支援施設からの要望といった形なのですが、ちょっと紹介…(続きは議事録で)
ぜひ前向きに検討していただきたいというふうに強く思います。結びになりますが、改めて言いますが、人が社会の中で多様な人とかかわって、多様な場所でそれぞれの役割を果…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 樫木良美(福祉課長は2022年3月まで)
この計画を策定するに当たりまして、障がい者の方、障がい児で支援を受けている方、あと、一般町民の方 300 名を抽出させていただいて、アンケートをとらせていただい…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 樫木良美(福祉課長は2022年3月まで)
アンケートをした中で、仕事をしたいと思っているけれど仕事ができない方の数字というのは、全部の方からアンケートの回収ができたわけではないので、そういった正確な数字…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 樫木良美(福祉課長は2022年3月まで)
300 人と申し上げましたのは、一般の町民の方を 300 人対象としたところでありました。障がいのある方につきましては、598 名の方にお送りしているところであ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 樫木良美(福祉課長は2022年3月まで)
現在、国で行っております障がい福祉サービスの中で、就労に対する支援のサービスがあります。それを含めまして、まだ町としましても、障がい者の就労支援を行ってきたとこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
最初の答弁にも申し上げたところでありますけれども、就労支援機関、これは今、十勝に1社しかなくて、なかなか手が回らない状況にあるということで、ここの機能が充実すれ…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 合田利信(住民福祉部長は2019年12月まで)
現在、内容についてはまだ審議会のほうでということでありますので、詳細がわかりましたら、町内事業所も含めて、どういったサービスになるかというのは説明のほうはしてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、全国的なお話を聞いたばかりで、十勝管内では閉鎖はないということであります。そこで、実態がどうなっているか承知していない状況でありますので、そこら辺の実態がど…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
町内には B 型はありますけれども A 型がないわけで、なかなかつぶさに状況について把握できているところではありませんので、そこが総じてそういった就労移行加算あ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「福祉計画」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年9月6日平和推進事業のさらなる充実をについて
質問
通告に従いまして、質問を行います。平和推進事業のさらなる充実をについてであります。ことしは、国連で核兵器禁止条約が採択された平和の記念の年です。戦後 72 年間…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますが、私からは平和教育にかかわる質問以外の質問につきまして、答弁をさせていただき…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
板垣議員のご質問にお答えいたします。ご質問の2点目、「平和な未来を子供たちに引き継ぐため、平和教育を推進させるべきだと考えるがどうか」についてであります。小中学…(続きは議事録で)
再質問
それでは再質問を行います。平和を願う市民が、平和の実現のために行動するからこそ平和な社会が継続していきます。私自身も含めまして戦争を知らない世代がふえてきている…(続きは議事録で)
そうですね。同じような思いを共有することができていることをうれしく思います。では、そういった平和への思い、戦争の悲惨さを、そしてこれからの平和についての思いを、…(続きは議事録で)
おっしゃるとおりだと思います。戦争の怖さを身近なものとして捉えていくこと、あるいはおっしゃいました、小中学生では持っていた思いが少しずつ年を重ねるにつれて風化し…(続きは議事録で)
学校経営計画に基づいて、道徳や国語あるいは社会の授業で行っているということでありました。また、その中で、国語の中では感情を読み取る、そういった相手の気持ちになる…(続きは議事録で)
ぜひ継続していっていただきたいというふうに強く思うところです。昨今、国際情勢が緊迫してきているというふうに思います。その中にあって私たちは、町長の答弁にもありま…(続きは議事録で)
答弁 長調 飯田晴義
戦後、日本が発展するに従って、だんだんと平和が根づいてきたということがありますので、特に最近においては、平和ぼけと言うと言葉が悪いかもしれませんけれども、この安…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
先ほど申し上げましたように、この世の中、本当に今は平和があふれているわけでありまして、平和って何と考えたときに、結局、今の世の中が平和なわけで、そのことに対して…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
これまで行ってきた学習ということで、まず先ほど申し上げましたとおり学習指導要領の中に平和に貢献するような人材を育てる、平和を守る態度を養うというようなことが書い…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
そういう事例、私も聞いたこともございます。今、十勝では、十勝教育研究所というのが、これは十勝管内の町村で構成して、学習の方法ですとか教職員の研修とかというのを進…(続きは議事録で)
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2017年6月20日町民の願いに寄り添ったプール設置を
質問
通告に従いまして、質問を行います。町民の願いに寄り添ったプール設置を。今年3月、予算審査特別委員会で札内東、札内南、札内北の3カ所のプールを廃止して、新たに通年…(続きは議事録で)
質問を行います。町民が広く利用できる通年利用の温水プールは、町民の強い要望であります。実現に向けて速やかに施設の具体的な検討を行うべきだというふうに考えておりま…(続きは議事録で)
なるほどわかりました。先ほど、答弁の中にでもありました幕別町総合教育会議、その教育委員会の中での話し合いだと思いますが、そこの話の中では、平成 30 年度基本実…(続きは議事録で)
まだ具体的なスケジュールというふうなところまで落とし込んでいるわけではないということですね、わかりました。昨年の 12 月、前の前の議会の際に、青葉町保育所の民…(続きは議事録で)
保護者の方々、学校関係者の皆さんとどのような形が適切なのかというのを探っていく、その点はおっしゃるとおりだと思いますが、その10日間程度、あるいは 70 万円程…(続きは議事録で)
そうですね。相談しながら進めていっていただきたいなというふうに思います。また、今、教育長の答弁の中に、財政的なことといいましょうか、維持管理費を考慮した上で検討…(続きは議事録で)
では、それぞれのプールの、ばらつきがあると思いますが、1年間の維持管理費用は幾らぐらいでしょうか。何といいましょうか、平均的なやつで構いません。
1カ所のプールの取り壊し工事、解体工事に 2,000 万円程度かかる。白人、札内東、南、北合わせまして掛ける3で 6,000 万円かかります。三つの学校のプール…(続きは議事録で)
白人のその床が穴があいて水がたまらないといいましょうか、というような事件といいましょうかがあったというふうなやつ、これはもう札内東、白人のプールはもう限界かなと…(続きは議事録で)
済みません。ちょっと押さえ切れなかったので、白人はわかりました。北と南をもう一度お願いします。
済みません、ちょっと手間取ってしまいました。おおむね札内の3カ所のプールが、単純なものではないと思いますが、1人当たりの1回のプールの利用が 12 回程度という…(続きは議事録で)
そうですね、長期休業中、夏休みのときの利用について、今まで学校に行ったらすぐそばにあったプールが、遠くになってしまうわけですので、どのように利用を促進していくか…(続きは議事録で)
済みません。おっしゃっていることのお話の中で、少々わからない言葉がありました。子供たちの利用の形態について研究していって、今後どうするかを決めていくということ。…(続きは議事録で)
その用語・・といいますか、お話しされている内容についてはわかりました。その子供たちの利用の形態については、いつ使っているのか、どの程度の児童数使っているのかとい…(続きは議事録で)
わかりました。何はさておき、子供たちの利用を最優先にしていく、教育的な面を最優先に配慮していくということでした。また、まだ全体的に決まっているわけではなく検討段…(続きは議事録で)
以上で、私の質問は終わります。
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
板垣議員のご質問にお答えいたします。「町民の願いに寄り添ったプール設置を」についてであります。町民プールは、町民の健康増進や体力の向上等に大きな役割を果たす施設…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
私、先ほど答弁いたしましたとおり、現在のところ、まだ町で全体の計画、総合計画の3カ年実施計画に位置づけて、いつ計画して、いつ建設するかということは決定しておりま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
もちろんこの学校プールを建てた場合に、一番の受益者というか、それは子供たちがどれだけ利用できるかということをまず第一に、優先的に考えなければならないのかなと。そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
十分に利用できる施設ということでございます。もちろん、今、利用はしております。ただ、この施設、札内の南町民プール、北町民プール、こちらも仮に先ほど板垣議員もおっ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
いっときの停止が、それに廃止につながるということではなくて、やはりそういうおそれが何回も何回も出てくるおそれがあるということ。もう一つは、それによって、学校の授…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石野郁也(生涯学習課長は2018年12月まで)
正確な数字ではありませんが、おおむね1カ所 2,000 万円程度かかると想定しております。
答弁 生涯学習課長 石野郁也(生涯学習課長は2018年12月まで)
当然、その年その年によって修理の内容ですとか、ばらつきがありますが、おおむね平常的な修理等の範囲であれば、札内の地区の三つのプールで、大体計上経費三つ合わせて …(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
取り壊しすると、いっときには 2,000 万円かかると、それこそいっときの金額ということになります。そういうことだけではなくて、やはり今回の、昨年の東町民プール…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石野郁也(生涯学習課長は2018年12月まで)
平成 29 年度の児童数でございます。白人小学校が 212 人、札内南小学校が 577 人、札内北小学校が 217 人ということでございます。それとあと、札内地…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 石野郁也(生涯学習課長は2018年12月まで)
児童数でよろしかったでしょうか。(「はいそうです」の声あり)白人が 212 人、南小が 577 人、北小が 217 人でございます。
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
ただいま、帯広市の例と比べてお話をいただいたところでございますけれども、まずもって、帯広市の子供たちの人数、児童数と幕別の児童数は全く違うということ。それと利用…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
もちろん子供たちの教育環境充実というのが最優先する課題だと私は申し上げました。ただもう一つそこには、もう一つ別な視点で、教育委員会といたしましては、生涯学習とい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
例えば、放課後の利用が子供たちに、今何人利用されているかという、おおよその数は今つかまえていますけれども、そういうようなこと。子供たちの利用の形態というのはそう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
私、経済的なものを第一に考えるとは言っておりません。先ほど来から、子供たちの優先的な利用を考えていかなければならないというふうに言っていますので、その中でも一つ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
ただいま議員のアドバイスをいただきましたので、学校関係者、保護者と十分協議しながら、お話を聞きながら進めてまいりたいと。ただ何度も言いますけれども、これはあくま…(続きは議事録で)
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2017年3月8日子供の貧困の対策を
質問
通告に従いまして、質問を行います。子供の貧困の対策を。国民生活基礎調査の一環として実施された厚生労働省の調査において、子供の相対的貧困率は16.3%、6人に1人…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。ご質問は、町と教育委員会にわたるものでありますので、私からはご質問の1点目につきましてご答弁をさせていただきます。「子供の貧…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
板垣議員のご質問にお答えいたします。「学校給食費の無償化を」についてであります。本町では昭和 42 年4月に豊頃町と一部事務組合を設立し、共同で学校給食を実施し…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問を行います。国民の可処分所得を順番に並べていきまして、その中央値、人口が仮に1億人いたとしたら 5,000万人目、中央値、そのちょうど半分の所得…(続きは議事録で)
具体的な質問をというふうに言われてしましました。そのとおりかなとも思います。はい。社会に与える影響、そうですね、いや、あるのですけれども、日本財団という研究機関…(続きは議事録で)
追求したいことはしたいけれども、子供の貧困対策、抜本的な解決をするためには町の権能といいますか、町の権限あるいは予算的な面でも大変難しいところがあるというふうな…(続きは議事録で)
小2、小5、中2、高2のそれぞれの学年に絞って調査を、この北海道子どもの生活実態調査ではやっております。幕別町で仮に実施するとするなら、より実態に合ったものとい…(続きは議事録で)
その内容を精査して、北海道子どもの生活実態調査結果の内容を精査して行う必要があるというふうに感じた場合は、やるというふうなことでした。ぜひ、何といいましょうか、…(続きは議事録で)
ありとあらゆる施策をもう既に打っていて、これ以上何をしたらいいのかよくわからないという答弁だったというふうに思います。(違いますの声あり)
違いますね、ごめんなさい、失礼いたしました。何といいましょうか、これ以上、さらにさらにと実態調査を行ったところで、労力ばかり食ってという、まあそれもそうかなとい…(続きは議事録で)
はい、ぜひ周知不足といいますか、あるいは子供の貧困のために、撲滅のために、ぜひさらにもう一歩というふうに進めていっていただきたいというふうに思います。給食費のほ…(続きは議事録で)
そうですね。そのようなどこにいても昼食食べるでしょうというような意見が出たということは存じております。ほかの管内の中で、足寄町であったり、陸別町、浦幌町であった…(続きは議事録で)
そうですね、給食は子供の食のセーフティーネットであり、費用を惜しむべきではないと引き続き考えておりますが、いろいろな事情あるいは方針といいましょうか、というのが…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
話が大き過ぎて、今、ちょっとぴんときてないわけでありますけれども、子供の貧困が社会に与える影響というよりは、不幸な状況を何とかしなければならないということはもち…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
貧困対策というのは、あらゆる面での助成、補助金の支出につながっていくるのだろうというふうに思います。金を出さないで、知恵だけで貧困対策が解消できるなんて私は思い…(続きは議事録で)
答弁 こども課長 杉崎峰之(こども課長は2017年3月まで)
情報としましては、うちの町のほうとして問い合わせしたのは、まず第一に、うちの町で、今回、幕別の対象者になった方の情報をいただけますかというような確認をしておりま…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
調査に関して、今回、道がやった調査ですとか、その前に札幌市も独自の調査を行って、その内容等も発表されております。ただ、発表されたその調査項目と内容が、どのように…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
ちょっと言っていることが、私はよく理解できないのですが、個人を特定する必要は何らないのであって、貧困の状態、傾向、トレンドというものが、どういう状況であるのだと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私は対策、施策についてはかなりやり尽くしているので、なかなか新しいものを見出すというのは難しいという意味で、先ほどお答えしたわけなのです。今おっしゃっていること…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
給食費の無償化ということでございます。先ほど、私答弁させていただきましたとおり、学校給食法の中では、食材費相当分は保護者に負担していただくというふうに法律で定ま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
私も子供を育ててみたいと思えるまちづくりということで、子供子育て世代を支援するということは、もう本当に議員と同じ思いで、もちろん町長の公約でありますし、教育委員…(続きは議事録で)
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2016年12月8日生ごみの再資源化で環境に優しいまちづくりを
質問
通告に従いまして一般質問を行います。生ごみの再資源化で環境に優しいまちづくりを。先般、フランスのパリ市で COP21(気候変動枠組み条約第 21 回締約国会議)…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。ご質問は町と教育委員会にわたるものでありますが、私からは質問事項の1点目、3点目、4点目につきまして答弁をさせていただきます…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
板垣議員のご質問にお答えいたします。私からは、質問事項の2点目につきまして答弁させていただきます。ご質問の2点目、「学校給食について」であります。初めに、「学校…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問を行います。それではまず、一番最初、「平成 18 年新エネルギービジョンの進捗状況は」についての再質問を行いたいと思います。今の答弁で、あらゆる…(続きは議事録で)
今おっしゃったのは、結果の分析だと思います。そうでなく、なぜ住宅のほうでは 400 の目標が 500 超に、あるいは公共施設では5施設が3施設になったのか、そう…(続きは議事録で)
今、答弁で非常に示唆に富んだ答弁いただいたように感じております。もちろん、北電の FIT といいますか、固定価格買い取り制度ですね、それの後押しもあったと思いま…(続きは議事録で)
今、大変すばらしい内容の答弁をいただきました。給食残渣のうちの9割、大体 28.2 トンですので、30 トンのうち9割といったら 27 トンとか6トンを減容する…(続きは議事録で)
そうですね。ありがとうございます。それは、とりあえずそうして、せっかく僕も質問項目の中に入れていますので、堆肥化についても少し触れたいというふうに考えております…(続きは議事録で)
今、答弁の中に堆肥化が難しいといいますか、費用の面でもあるいは技術的な面でも多少難しいというふうに伺ったと思います。学校給食は、生ごみというものの中で非常に発生…(続きは議事録で)
最初に、養豚業者にほぼ全量を引き取ってもらえるということが、その後の、この堆肥化のやつでちょっと非常にいいことなのですけれども、なかなか厳しいな、質問する者とし…(続きは議事録で)
くりりんセンターの分別品目がそのようになっているからというのは難しいですね。くりりんセンターがどうでなく、生ごみを焼却処分するということが、そのうちの9割水なわ…(続きは議事録で)
一番最初に太陽光発電のところでも言いましたが、町の後押しがあると町民はそれに対して響いて、行動する余地が十分にあるというふうな話をしたと思います。今、答弁いただ…(続きは議事録で)
環境保全の活動というものには終わりがないというふうに考えます。現在、そして将来のよりよい生活環境といいますか、地球環境のため、何度も何度も町長に問い尋ねていきた…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
太陽光発電システムの目標達成状況の住宅用と公共施設の大きな乖離の要因でございますけれども、住宅用につきましては目標が 400 戸ということで、達成数は 516 …(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
大変失礼いたしました。民間が大きく達成した状況の分析でございますけれども、町のほうで補助制度を設けまして、導入が促進されたというふうに分析しております。あわせま…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 妹尾真(学校給食センター所長は2016年12月まで)
残渣の引き取りでございますけれども、業者の方とお話ししている部分につきましては、幕別の給食センターで排出される残渣の部分について、全量を引き取っていただくという…(続きは議事録で)
答弁 学校給食センター所長 妹尾真(学校給食センター所長は2016年12月まで)
ご質問にあるとおり、できるだけ堆肥化等も含めて処理していくことが望ましいものと考えておりますが、堆肥化等をするにしても何にいたしましても、その設備を設置した上で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
ただいまご提案いただきましたこと、確かに堆肥化することによって機械導入とかというのは費用はないとは思います。ただ、堆肥化するに当たっては、今、堆肥盤をつくって屋…(続きは議事録で)
答弁 防災環境課長 天羽徹(防災環境課長は2017年12月まで)
現在、町の分別方法につきましては、くりりんセンター構成市町村で統一した分別方法で処理をしていただくような形になっておりまして、それぞれ分担金を支払ってごみの処理…(続きは議事録で)
答弁 住民福祉部長 境谷美智子(住民福祉部長は2017年3月まで)
今、課長が申し上げましたとおり、くりりんにおいては一定のルールの中でごみを処理させていただいております。確かに水分が多いものですから、答弁の中にもありましたとお…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
本町におきましては、平成 20 年の第3回町議会定例会、9月定例会におきまして議員提案によって「幕別町環境宣言」が決議されたわけであります。まさしく、これは私は…(続きは議事録で)
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2016年9月7日投票する権利の保障について
質問
まず、このたびの台風で被害に遭われた方に心よりお見舞い申し上げます。それでは、通告に従い質問を行います。投票する権利の保障についてです。ことしの6月に選挙権が …(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会委員長 桑原将至(選挙管理委員会委員長は2016年9月まで)
板垣議員のご質問にお答えいたします。「投票する権利の保障について」であります。選挙は、国民が政治に参加し、主権者としてその意思を政治に反映させることのできる最も…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問を行いたいと思います。それでは、一番最初の知る機会の保障について再質問を行います。期日前投票がふえてきております。今、答弁の中で一番遅いところで…(続きは議事録で)
これ、制度の話といいますか、むしろ事務の話になると思いますのでこれ以上追及すること避けたいと思います。選挙公報をより早く配布されるための工夫を追求していっていた…(続きは議事録で)
前向きな答弁だったというふうに思います。改めて本腰を入れて利便性の向上に努めていただきたいというふうに思います。続きまして、②というのでしょうかね、郵便等による…(続きは議事録で)
一生懸命勉強したつもりでいたのですが、ちょっと僕の間違いがあったかもしれません。後半のほう、ぜひ改めて同じことを聞きたいと思います。重度障害までいかなくても、体…(続きは議事録で)
北海道選挙管理委員会を通じ国に伝えていただきたいなというふうに思います。続きまして、(2)の①②、ちょっと煩雑なのですけれども、若い有権者、18 歳選挙権のこと…(続きは議事録で)
若い新しい有権者の啓蒙というのですか、選挙、投票活動に対する啓蒙というのをさらに進めていってほしいなと思います。今、言いましたね、選挙コンシェルジュもただの一例…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 菅野勇次(選挙管理委員会事務局長は2016年9月まで)
期日前の関係でございますけれども、選挙制度自体がそういった制度になっているということが、まず一つございます。それと、選挙公報につきましては、立候補の届け出があっ…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 菅野勇次(選挙管理委員会事務局長は2016年9月まで)
ニーズの意向調査ということでございますけれども、こういった選挙事務、投票にかかわって投票所の関係については地域の皆さんのご意見というのは非常に大切になってくると…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 菅野勇次(選挙管理委員会事務局長は2016年9月まで)
板垣議員おっしゃられるように、厳しくしたということではなくて、もともと郵便による投票自体は身体障害者手帳をお持ちの方で一定の級の方、そして介護保険制度ができたと…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 菅野勇次(選挙管理委員会事務局長は2016年9月まで)
今、申し上げましたように、郵便による投票、介護保険制度ができて要介護5が加わったということなのですけれども、これについては身体障害者手帳をお持ちの方で、例えば、…(続きは議事録で)
答弁 選挙管理委員会事務局長 菅野勇次(選挙管理委員会事務局長は2016年9月まで)
今、お話あった愛知県の選挙コンシェルジュの話ですけれども、私は承知はしていないのですけれども、ほかの県や何かでも、今回の選挙権年齢の引き下げに伴いまして大学に期…(続きは議事録で)
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2016年6月16日議事録に件名の記載なし
質問
質問に入らせていただく前に、質問項目の⑤につきまして、質問の趣旨をたがえてしまったため、この場で省かせていただきたいと思います。それでは、通告に従いまして質問を…(続きは議事録で)
まず、私は後期高齢者医療制度自体を廃止すべきだと考えています。75 歳という年齢で被保険者を区別し、独立した保険制度に加入させる。国保や健保と違って世帯ではなく…(続きは議事録で)
応能負担の原則に立った保険料であるというふうに答弁、町長からいただきました。ただいま、町長から③になりますかね、特例軽減措置を受けている保険者数であったり、その…(続きは議事録で)
先ほど答弁いただきました中に少し立ち入りたいと思います。③の中、特例軽減措置を受けている保険者数と特例軽減措置が廃止された場合の保険料の推移について質問しました…(続きは議事録で)
ただいま一番所得階層の低いところでいきましたら 100 万円以下のところが1万2,000 円程度ふえるというふうに答弁いただいたと思います。この人たちはもともと…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。「高齢者の命を守る医療制度に」についてであります。後期高齢者医療制度は、国民の医療費が年々増高していく中で、国民皆保険制度を…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
後期高齢者保険制度は、平成 20 年にスタートして、8年が経過したわけでありますけれども、これは皆保険制度を堅持した中で、きちっと制度を持続可能なものにしていく…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
これは、この制度につきましては、全道統一の考え方に立って税率設定がされている、あるいは軽減措置が設定されているわけでありますので、そこはやはり払う人の意思はいろ…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 山本充(住民生活課長は2018年3月まで)
個人でのということでございますけれども、被保険者それぞれ所得等、階層も違いますのでなかなか難しいところではございますけれども、9割軽減で言いますと、901 人の…(続きは議事録で)
2016年3月9日少人数学級の実現で行き届いた教育を
質問
通告に従いまして、質問を行います。少人数学級の実現で行き届いた教育を。少人数学級は、保護者、教育関係者、それらの長年にわたる教育要求です。2011 年に義務教育…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
板垣議員のご質問にお答えいたします。「少人数学級の実現で行き届いた教育を」についてであります。現在本町では、学校教育の普遍的な取り組みとして「知・徳・体」のバラ…(続きは議事録で)
再質問
再質問を行います。2点目、35 人以下学級の実現のため、本町においても独自の取り組みを、のところについて、まず再質問を行いたいと思います。ただいま、教育長のほう…(続きは議事録で)
ただいま、教育長のほうから支援員をふやすほうが効果的であるというふうな判断に至り、そのように実施しているというふうな答弁だったと思います。単純に考えて、支援員を…(続きは議事録で)
承知しました。財政的な面でもあるいは支援員の労働雇用での待遇的な面でも、教員を1名ふやすよりも2名ふやすほうが効果的であるというふうに判断されたというような答弁…(続きは議事録で)
国のほうに少人数学級を求めていくというのは全くもって私も同じ思いです。先ほどおっしゃいました、例えば 40 人のところ学級、あるいは 10 人程度の学級で公平性…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
私の執行方針、未来への投資だと、子供たちを育てることは、さらに町長の公約であります「子どもを育ててみたいと思えるまちづくり」と。私はもちろんそれを実行すべく、今…(続きは議事録で)
答弁 教育部長 山岸伸雄(教育部長は2017年3月まで)
ご質問の施設の面でございますが、現状においては議員がおっしゃいますとおり、施設の空き教室等を利用して 35 人学級を設置するというのは施設的には問題ありません。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
教員は多ければ多いほどいいものだと私もそう思っています。できるだけ多くの教員で細かく、きめ細かに子供たちを指導するというか目をかけるということが本当にいいことだ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 田村修一(教育長は2018年3月まで)
公平性の問題ということでございます。確かに、多いのと少ないのとでは濃密度というのは違うというのは私は感じています。ですから最後、後段出てきますけれども、国に対し…(続きは議事録で)
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2015年12月10日自然・再生可能エネルギー活用のまちづくりについて
質問
通告に従いまして、質問させていただきます。自然・再生可能エネルギー活用のまちづくりについてです。全国の自治体で独自に自然エネルギー、再生可能エネルギーの活用が多…(続きは議事録で)
自然エネルギー、再生可能エネルギーの導入促進、そのための基本条例の制定及び担当部署の設置を求めて質問したいと思います。自然・再生可能エネルギーの導入には温室効果…(続きは議事録で)
ただいま投資、ランニングコスト等かかるというふうなお話でした。自然・再生可能エネルギーの導入の重要な意義の二つ目についてお話ししたいと思います。二つ目は、その自…(続きは議事録で)
自然・再生可能エネルギー、その環境性だけでなく、経済性もまたそういった自立分散型エネルギーシステムだというその性質においても非常に有用なものだと思います。それゆ…(続きは議事録で)
以上で僕の質問は終わりなのですが、これからも積極的に僕自身も頑張っていきたいと思います。ぜひ、自然・再生可能エネルギー導入に向けてお互い頑張っていきたいと思いま…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。「自然・再生可能エネルギー活用のまちづくりについて」であります。本町では、平成 18 年2月に「幕別町地域新エネルギービジョ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今るる計算した説明をいただきました。確かに町内で各世帯が支払っている電気料の合計が 14 億 4,000 万円となると非常に大きな額が支出されているのだと、私は…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今のお話はちょっとお聞きしますと、ちょっと飛躍し過ぎているのかなという感じを受けました。といいますのは、地域で発電ができれば停電が防げるという、そういう論法は、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
今、湖南市あるいは北九州市の事例を紹介いただきました。それぞれの市町村においてはそれぞれの立地特性があって、その特性を生かして発電をしているのだろうというふうに…(続きは議事録で)
2015年9月9日防災のまちづくりについて
質問
通告に従いまして、質問させていただきたいと思います。防災のまちづくりについて。東日本大震災以来、防災や安全に対する関心が高まっており、大規模な災害が発生すれば、…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。「防災のまちづくりについて」であります。「幕別町地域防災計画」につきましては、東日本大震災を契機として改正されました災害対策…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問に入りたいと思います。まず、1番、現在指定されている避難所の収容人数はというところで、大雨時、避難施設は 27 施設あって、収容することができる…(続きは議事録で)
ほかにいろいろなところと協力して行っていくといったことだと思います。想定外の異常気象が頻発しております。ぜひ、そのように積極的に住民の命と安全を守るため、対処し…(続きは議事録で)
先ほど、ほかの箇所であったりいろいろな企業に、何か災害が起きたときにその避難所がパンクしてしまうようなときは、ほかのところにも協力してお願いしていくというふうに…(続きは議事録で)
はい、わかりました。続きまして②番の3階建て以上の住宅に住む、特別な手だてによる訓練についてです。町長の答弁の中に、3階建て以上の住宅に住む人の特別な防災訓練は…(続きは議事録で)
防災というか、命を守る観点からそういった改築等、ぜひ積極的に行っていただきたいと思います。③番、高齢者、障がい者など、災害弱者に対する支援または訓練の計画につい…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 山本充
現状の計画では、ただいま、町長の答弁のとおり、水害の大雨時の指定避難所については収容率 59.4%となっております。仮に、この対象者が全部避難しなければならない…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 山本充
避難所の設置、基準的なものがあるのかということですけれども、その避難する方がその公区等なり避難する場所においてあります公共施設、学校、コミセン等、そういったもの…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 山本充
南小学校に収容し切れなかった場合は、2次施設ということで南コミセンなど考えております。議員の質問のとおりでございます。
答弁 町長 飯田晴義
3階以上も特別に避難訓練をやれれば、それは一番いいのでしょうけれども、まずは大災害が起きたときには、みずからの命をどうやって守るかということが、そういう意識を持…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「防災」について、ほかの町の一般質問を見る
2015年6月24日若い世代が住みやすい町づくりについて
質問
通告に従いまして発言します。若い世代が住みやすい町づくりについて現在、地方の人口減少が取り沙汰されています。その中にあって、幕別町は、少しずつ人口がふえてきてい…(続きは議事録で)
私が若い世代の定住対策、今回、質問に取り上げた理由のうち大きなものが二つございます。一つは、若い世代が多く住んでいる町は、次の世代へと豊かに町を発展させることが…(続きは議事録で)
ありがとうございました。さまざまな政策がそれぞれ複雑にといいますか、一朝一夕にはいかない、特効薬はない、まさしくそのように思います。住むだけ、定住対策だけではう…(続きは議事録で)
ありがとうございます。答弁の中にありましたこと、今度は前段のほう、札内地区では民間賃貸住宅が数多く建設され、現在では相当数の空き部屋が発生している供給過多の状態…(続きは議事録で)
単身者かどうかということはわからないというふうな答弁でした。私が調べてみた結果ですが、そのときそのときによって空き物件の状況は変わりますので、一概にいつもこうだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
板垣議員のご質問にお答えいたします。「若い世代が暮らしやすい町づくりについて」であります。平成 25 年3月、国立社会保障・人口問題研究所は、平成 52 年(2…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
私がこれまで申し上げてきたまちづくりの課題の一つに、人口減少対策ということを申し上げてまいりました。これは、若い人に住んでもらって、結婚をして子育てをしてもらっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 飯田晴義
家賃補助については、今後の協議の中で検討させていただきたいと先ほど申し上げたところでございます。一方で、若者プロジェクトチームの中の分析で、5年以内に町から出て…(続きは議事録で)
答弁 都市施設課長 笹原敏文
答弁のありました相当数という部分ですけれども、国の統計調査の中に住宅土地統計調査というものがございます。平成 22 年の数字でいきますと、幕別町全体の賃貸住宅の…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、幕別町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。