みんなの議会

釧路町議会 元職

清水達也 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
16件
質問に立った議会
8回
いちばん新しい質問
2025年12月3日

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この議員の一般質問(新しい順)

2025年12月3日キタサンショウウオの天然記念物指定に向けた取り組みについて答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、社会教育課長 貴志淳一答弁から 305日

質問

13番、清水です。通告に従いまして、3件9項目について順次質問させていただきます。まず1点目、キタサンショウウオの天然記念物指定に向けた取組についてです。氷河期…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

13番、清水議員の一般質問にお答えをさせていただきます。キタサンショウウオの天然記念物指定に向けた取組についてということで、①の現在の釧路町の考えについてのお尋…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

13番、清水議員のキタサンショウウオの天然記念物指定に向けた取組についての御質問の2つ目、情報収集や体制の構築など研究の進捗はについてでございますが、キタサンシ…(続きは議事録で)

再質問

再質問のほうに入っていきたいと思います。今答弁の中でおっしゃられた中で希少種、とても貴重な生き物であるということは明白になってきているところかなと思います。実際…(続きは議事録で)
そうですね、実際に今年の8月、自然保護協会や有志の方々で道教委のほうに要望しているということで、実際そういった動きも踏まえて、例えば道のほうで天然記念物の指定と…(続きは議事録で)
承知しました。社会教育のほうで中心に進めていくということですね。今、①の釧路町の考えはというところで今再質問させていただいていたのですけれども、次の②情報収集や…(続きは議事録で)
今ちょっとお話にありました公民館講座のほうで、研究家を招いて実際に広く開催したというようなお話もあったのですけれども、このとき実際に何人ぐらいの方が参加して、ど…(続きは議事録で)
実は私も何回か参加させていただいてはいるのですけれども、直近だとヒグマをテーマにしたりとか、あとはタンチョウであったりとか、改めて地域の希少種であったり、身近に…(続きは議事録で)
それでは、例えば指定に向けて動き出す際に、どのようなステップで実現できるか。そういった具体的なロードマップみたいなもの、計画というのはできるようなものなのでしょ…(続きは議事録で)
それでは、③の実現に向けた今後の課題というところに、この点で再質問なのですけれども。実際に今現時点で最大の課題というのは、具体的にどのようなところを課題と感じて…(続きは議事録で)
そうですね、実際に私も今年の春に専門家の方の調査に同行させていただいて、意外とすぐ近くにいました。こんなところにいるのだなという、本当生活圏と言えるような場所に…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町が天然記念物に指定することの意義というお尋ねでございますが、今それぞれ課題がありまして、それらを整理をしていく中で、天然記念物に指定した場合は、町としてのキタ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

天然記念物の指定につきましては、教育委員会の中でも社会教育課が所管してございます。

答弁 社会教育課長 貴志淳一

天然記念物の指定に向けた情報収集につきまして、先ほど教育長が答弁申し上げましたけれども、キタサンショウウオの保護に関して、保護の種の保存法の所管をしてます環境生…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

公民館講座につきましては、7月16日に講座名としては「ゆびおり大学」という講座名で開催しております。キタサンショウウオの研究をされている方にお越しいただきまして…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

仮に天然記念物への町の指定であれ、道の指定であれ、天然記念物に指定した場合には、町民の皆様と一緒にこのキタサンショウウオの保護といったところは進めていかなければ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

現状につきましては、今情報収集を行っている最中であること。それから、教育長が答弁申し上げましたとおり、今北海道のほうに北海道の天然記念物としての指定の動きがあり…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

キタサンショウウオにつきましては、希少性が高いということでは周知の事実でございますが、天然記念物の指定に当たっては、学術上価値が高いということを立証していかなけ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月3日 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる

2025年12月3日地域コミュニティの活性化について答弁者 町長 小松茂、住民課長 坂田政弘、けんこう応援課長 村木美香答弁から 305日

質問

次の質問に移させていただきます。2つ目、地域コミュニティーの活性化についてというところになります。地域コミュニティー、特に町内会は住民の安心で安全な暮らしを維持…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

地域コミュニティーの活性化についてということで、①の町内会の加入率と課題についてのお尋ねですが、町内会の加入率は、令和7年10月1日現在、39.61%となってお…(続きは議事録で)

再質問

それでは、順次再質問していきたいと思います。①の町内会の加入率と課題というところであったのですけれども、私も実際に町内会に加入しておりまして、加入率のよろしくな…(続きは議事録で)
そうですね、年々やっぱりじわりじわりと減ってきているというところではあるのですけれども、ちょっとお聞きしたいのですけれども、そもそもの自治体行政において、改めて…(続きは議事録で)
そうですね、民間の、ある意味言ってしまうとボランティア団体みたいな位置づけが、法律的にも民間の団体ということになるかなとは思うのですけれども、その割には最近のそ…(続きは議事録で)
すみません、ちょっと質問内容が重複するようなところというか出てきてしまうので、①②について一括でよろしいでしょうか。
実際にいろいろと支援メニューあるということではあるのですけれども、先ほどの数字の加入率のところで、役場のほうで控えている中で、実際に世代別であったりとか、特にこ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今数値いろいろと出たのですけれど、やっぱり地域によって様々原因があるのかなとは思うのですけれども、担当課のほうで主にこういった理由で行政と…(続きは議事録で)
そうですね、いろいろとやっぱりDXとかもそうなのですけれども、なかなか世代間での課題であったりとか、あと共働きであったりとか、生活の様式が変わってきているという…(続きは議事録で)
これはその支援メニューについては、現在のライフスタイルが変わってきているというところで、例えば町内会から要望があって、こういったようなサービスを拡充してほしいと…(続きは議事録で)
分かりました。そういった各地区ごとで様々課題も出てくるとは思うのですけれども、そういった声がもしあった際には、前向きにそういった拡充についての検討など研究もして…(続きは議事録で)
今連絡のやり取りについての部分だったのですけれども、ほかにも何か町内会と一緒にやっているよという具体的な取組があればお聞きできたらなと思います。
分かりました。今ちょっとお聞きした中でも、いろいろと協働の形というのはある中でも、やっぱり主体的に行っていくというのは町内会になってくるのかなと思っております。…(続きは議事録で)
そうですね、今回コミュニティナース活用というところで今質問させていただいてますけれども、役割だと思うのですよね。町内会であったり、例えば昨日の質問の中で9番議員…(続きは議事録で)
そうですね、何か分かりやすいところで言うと、毎日ルーチンというか、郵便配達をする方であったりとか、あと訪問販売をする方であったりとか、定期的にルート営業する方と…(続きは議事録で)
ありがとうございます。実際に限られた人員で町内の全てを見守るというのは、やっぱり現実的ではないのですけれども、今これまで話ししてきたそういった独居の対策であった…(続きは議事録で)
ぜひ前向きにというか、本当重要な課題ではあると思うので、取組のほうを進めていってもらいたいなと思います。こういった地方の暮らしのよさというのは、顔と顔の見える関…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

町内会の加入率でございますが、令和2年度、46.47%、令和3年度が45.17%、令和4年度が43.69%、令和5年度が42.06%、令和6年が40.76%とな…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

町内会は、基本的には地域住民が自主的に結成して運営してる団体と考えてございます。地域コミュニティーの中心として地域住民の親睦を図るとともに、地域の安全安心に取り…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

町内会の支援策ということでございますが、町として連合町内会のほうに、令和7年度からですが、50万円補助してございます。それと、各町内会単独でお持ちになっている会…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

高齢化だとか、そういったところの集計のほうは今ちょっと手元にございませんけれども、令和7年度で申し上げますと、全体で39.61%が加入ということでございます。別…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

当課として押さえているところで言いますと、町内会に入ってそこの会費負担ですとか、もしくは、役員になったときの負担感があろうかと思います。そのほかに、どうしても今…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

実践団体交付金等を交付してます。均等割として1万円、加入世帯につき300円ということで交付させていただいてますし、あと先ほど言いましたように、会館の維持補修とい…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

数年前の町政懇談会だったと記憶してますが、実践団体交付金の金額、少し増額にならないかというようなお話もいただいたことがございます。ただ、最近、町内会の事業規模が…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

今特に支援ということはございませんけれども、当課で今年、町の公式のLINEの使用で町内会の回覧等を発信しようかと検討したこともございますが、高齢者の方でどうして…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 坂田政弘

行政と町内会の取組ということで御答弁させていただきますけれども、こちらの答弁の中には有償の事業も含むということで御理解いただきたいと思います。例えば地域の福祉と…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

今コミュニティナースを活用する場合の課題としてどのようなことを考えているかという御質問でしたが、まずコミュニティナースという方が釧路町にいらっしゃるかどうか、ま…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

これまでも健康づくりなどにおきましては、町の職員、保健師、管理栄養士等おりますけれども、その職員だけで町民の健康全てカバーをして何かを支援をするというのは、やは…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

今、高齢者の部分ということで見守りということ、また子育て世帯の方の見守りというような部分などあるかと思いますが、当課のほうで実施している地域を回るというような部…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の現状、やっぱり町内会活動そのものを含めて、地域コミュニティーの形成の原点である町内会活動が様々な要因で会員の減少であるとか、成り手不足というのがあって、そし…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(56ページ) 間違いを知らせる

2025年12月3日町政運営の組織横断的な連携体制について答弁者 町長 小松茂、総合政策課長 大河原教行答弁から 305日

質問

次の3問目の質問に移らせていただきます。町政運営の組織横断的な連携体制についてになります。現代の行政課題は複雑化しているということで、1つの部署だけで解決できる…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

町政運営の組織横断的な連携体制についてということで、①の複雑化する町政課題への対応における連携体制の考えや現状の取組についてのお尋ねですが、様々な行政課題に対応…(続きは議事録で)

再質問

再質問のほうに入らせていただきます。この質問に関しては、再質問の内容がちょっと行き来するようなところもあるので、一括した質問でよろしいでしょうか。一括して再質問…(続きは議事録で)
恐れ入ります。実際に具体例を設けたほうが分かりやすいかなとは思うのですけれども、昨日10番議員の質問にもありました、東陽団地の公園において、学童施設を増築するよ…(続きは議事録で)
個人的な考えの下、今具体例として話しさせていただいたのですけれども、そういったような組織横断的な考え方を持って、今後地域の課題について取り組んでいく。そうなった…(続きは議事録で)
承知しました。こういった行政経営会議になるのですけれど、ちょっとお話しできる範囲内でいいのですけれども、直近で例えば月に大体どれぐらい行われているとか、その回数…(続きは議事録で)
令和6年度現時点で、もし分かればお聞きできたらと思います。
そうですね、中身についてはちょっと私のほうで推察してというか、推測してというか、例えば直近これまでの質問の中でも地域おこし協力隊などが、この組織横断的な取組にも…(続きは議事録で)
その会議の中でこれまでもいろいろと話ししている中ではあるのですけれども、相乗効果また費用対効果というような考え方、例えばそういった基準みたいなものを設けて何か施…(続きは議事録で)
その中で必要に応じて町長も関わっていくというようなお話だったかなと思うのですけれども、現時点で行政経営会議を開いていく中で、十分に機能しているかどうかというとこ…(続きは議事録で)
例えば構成メンバーが限られているというところで、ほかの職員からもっとオープンにとか、もっとライトな感じでできないのかなみたいな、そういった声というのはあるかどう…(続きは議事録で)
承知しました。実際にはそういった組織横断的な取組ということが実際には行われていると。その中で町長が介入する、関わって実際に進めていく場面もあるということで、こう…(続きは議事録で)
分かりました。今回の質問、総じてなのですけれども、もろもろとやっぱり一番大きなところは、町政の課題を担当課だけで考えるのではなく、組織横断的に庁全体となってどう…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今清水議員のほうで例の一つとしておっしゃっていただいた部分について、例としてお答えさせていただきます。町長のほうの御答弁もありましたとおり、課を横断して対応する…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

行政会議の前段に当課のほうで関係課と協議を重ねまして、必要に応じて行政経営会議で御判断いただくというような形となっております。

答弁 総合政策課長 大河原教行

定例ではございませんので、案件が生じた場合開催する形となっております。令和6年度は全部で9回24件を審議したところでございます。

答弁 総合政策課長 大河原教行

先ほど令和6年度、年間9回24件を審議したところでございます。

答弁 総合政策課長 大河原教行

7年度につきまして、まだ途中段階ではございますが、これまでの期間で6回開催をしてございます。

答弁 総合政策課長 大河原教行

まず、前段で行政経営会議の構成メンバーについては、三役と総合政策課、財政課、総務課と、あと関係課が入るような形となっております。行政経営会議にかける前に総合政策…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

町長の御答弁でもありましたとおり、政策運営、組織運営、財政運営の3つがうまく機能しなければならないという視点がありますので、行政経営会議には政策の部分では総合政…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

事業の推進についての課題ということでよろしいでしょうか。行政経営会議の課題。(発言の声あり)行政経営会議は、構成メンバーが三役、それと総務、財政、総合政策の3課…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

先ほど来ちょっと御説明しているのですけれども、行政経営会議にかける前に担当課含めて協議を重ねておりますので、最終的な御判断というところでの行政経営会議になります…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

プロジェクトチームの形につきましては、既に組織上ございまして、一つの例としては、今推進支援をしております食肉センターの部分については、関係課横断でプロジェクトチ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今担当課長から話があったように、これまで様々な行政経営会議の中で課題、重点施策について協議してきております。その都度、私は判断を迫られるわけでありますけれども。…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(62ページ) 間違いを知らせる

2025年9月3日ゼロカーボンシティの実現について答弁者 町長 小松茂、環境生活課長 大中公史、農林水産課長 旭岡伸悟、副町長 佐々木喜代孝答弁から 396日

質問

13番、清水です。通告に従いまして、1件3項目について質問させていただきます。ゼロカーボンシティの実現について、①釧路町版グリーン成長戦略の概要と取組状況は、②…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

13番、清水議員の一般質問にお答えをさせていただきます。ゼロカーボンシティの実現についてということで、①の釧路町版グリーン成長戦略の概要と取組状況についてのお尋…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問のほうさせていただきます。再質問についてですが、①から③つながる部分があるので、一括しての質問でよろしいでしょうか。
ありがとうございます。それでは、再質問のほうなのですけれども、これまでの一般質問においても、釧路町が持つ資源や魅力について様々質問させていただいております。個人…(続きは議事録で)
今答弁いただいたように、国の成長戦略の中でも14分野の産業があるということで、町長の答弁でもいただいた太陽光の部分も、これもちろん含まれております。最近では、総…(続きは議事録で)
では、再エネを中心とした施策の中で、今現在、課題と感じているものがあれば、挙げられるものをお聞きできたらなと思います。
国や道は、2030年を中間、2050年を長期戦略としているのですけれども、釧路町の進捗を図るためのKPIとか数値目標の設定みたいなものは掲げているのかどうかとい…(続きは議事録で)
分かりました。今現在のグリーン成長戦略、釧路町の独自の部分でというところを聞きしたのですけれども、太陽光を含めた再エネの活用という部分で、まだ課題もありながら進…(続きは議事録で)
今、答弁いただいたように環境価値全てということだったのですけれども、これまで取り組んでいるブルーカーボンについても、これ該当するのかどうかを確認できればと思いま…(続きは議事録で)
この森林系に限らずということの協定だと思うのですけれども、これ具体的に、連携協定を結んでいる中で、これは町が主導していくものになるのか、それとも民間企業が中心と…(続きは議事録で)
Jクレジットについてなのですけれども、そもそも森林経営や省エネ設備の導入などで脱炭素活動する中で得られるCO2排出削減量または吸収量をクレジットとして国が認証し…(続きは議事録で)
近隣自治体では、浜中町であったり、今年も新聞などでも載ったりもしているのですけれども、中標津町であったり、多分、中標津町が一番早く始めているかなと思うのですけれ…(続きは議事録で)
地域経済だけではなく、そういった教育のほうにもつながるのではないのかなと思ったりもしています。観光であったり、そうした、前回の定例会でも体験型のメニューというの…(続きは議事録で)
実際に関係人口にもつながる釧路を超えるほうの釧路超民との寄附のつながりであったりとか、実際に町民の方からの寄附などもあったりもするとは思うのですけれども、ちょっ…(続きは議事録で)
分かりました。理想としては、そういった環境特化型の寄附のメニューとか、例えばそういったブルーカーボン、もうこれなかなか先進事例だと思うのです。こういったところも…(続きは議事録で)
こうしたゼロカーボンの取組なども、これまで10年ぐらい、まだそれぐらいの期間がたっている内容になっておりますので、実際には、例えばゾーニングマップで抑制している…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

当然、国ですとか北海道については、ダイナミックなエネルギー政策も含めたグリーン成長戦略にはなるのですけれども、やはり釧路町版ということですので、まずは身近なとこ…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

14分野が適切かどうかというのが、ちょっとなかなかこちらとしても全て把握できていなくて申し訳ないのですけれども。やはり、今、議員おっしゃったとおりに、再生可能エ…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

再エネのほうにつきましては、やはり太陽光パネルに依存しているというところが一つ課題としてあります。ほかの再生可能エネルギー、釧路町にポテンシャル自体はありながら…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

具体的なKPIとしては、成長戦略の中の一つが、地球温暖化対策実行計画の事務事業編であり区域施策編でありますので、その中では2030年に2013年度比のCO2排出…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 旭岡伸悟

まず、連携協定が本年の3月24日締結しているわけですけれども、こちらに関しましては、広く環境価値、全てにおいてまず情報の共有化、そういったところを目指しましょう…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 旭岡伸悟

この環境価値の創出の中に、先ほど申し上げておりました町有林からのCO2削減、そういったところも入っておりますし、再生可能エネルギー、そういったところも入ってござ…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 旭岡伸悟

現在の取組の進め方といいますか、私どもまだこういったノウハウがあまりないものですから、まず相手方、バイウィルさんのほうから具体的な案をいただいて、今回ですとやは…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 旭岡伸悟

今回業務締結いたしましたバイウィルさん側のほうで今までのお付き合いですとかそういった中で、そういった環境価値に興味関心のある企業のほうをある程度押さえているとい…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 旭岡伸悟

議員御指摘のとおりだと思ってございます。そして、バイウィル側からもそういった大企業のほうに販売するというような提案も受けてございますので、そういった形で今後は進…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

大変申し訳ありません。ガバメントは、手元にちょっと資料ないのですけれども。まず、清水議員の最初のふるさと納税の自然の活動のほうにしようとか、そういう寄附的な行為…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

クラウドファンディングを設定する、これやはり赤潮対策で非常に全国から寄附を頂いて、感謝いたします。その中で、どんな方法でクラウドファンディングするかというのは、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

議会の皆さんの御理解をいただいてゼロカーボンシティの宣言をさせていただいて、今日まで様々な取組をさせていただきました。これは、議会との合意形成を見ながら進めてき…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月3日 議事録 PDF(35ページ) 間違いを知らせる

2025年6月3日ふるさと納税について答弁者 町長 小松茂、副町長 佐々木喜代孝答弁から 488日

質問

13番、清水です。通告に従いまして、3件11項目について質問させていただきます。初めに、ふるさと納税についてお伺いいたします。近年、ふるさと納税制度は、地域資源…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

13番、清水議員の一般質問にお答えをさせていただきます。ふるさと納税についてということで、①の返礼品の制度改正による影響についての御質問ですが、本年10月からふ…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問のほう入らせていただきます。答弁の内容、質問の内容について重複するところもあるので、一括して再質問という形でよろしいでしょうか。
それでは、まず、①のふるさと納税の返礼品の制度改正による影響はというところではあったのですけれども、これまでも返礼品も含めて50%ルールみたいなものであったりと…(続きは議事録で)
今、在庫の確保をはじめというようなところで、連携しながら提携事業者との協議を進めていくというところでしたが、主にどのような商品がこういった駆け込みの注文の際に、…(続きは議事録で)
そうですね。やはりイクラが有名かなと思われるのですけれども、やはりその注文が集中すると、なかなか発送に至るまでスムーズにいかなくなってくるのかなというところが懸…(続きは議事録で)
そうですね。地元ならではのものをぜひ進めていただけたらなと思うのですけれども、地元事業者だけではなく、町民の声を返礼品に反映できているかどうかというような視点で…(続きは議事録で)
そうですね。あと、町民も、ふるさと納税の効果というところでちょっと質問できたらと思うのですけれども、ふるさと納税の影響・効果によって導入された、例えば、施設とか…(続きは議事録で)
そうですね。課題として、そういった部分を解決できるとより幅広く、まず、そもそも町民の方々の中でも、ふるさと納税をPRしてくれる、町民自らが広げていくという、そう…(続きは議事録で)
承知しました。今のふるさと納税のPRの流れで、ちょっと1点だけ質問というか、現状というか、お話しできたらなと思うのですけれども、昨年の令和6年第3回定例会のとき…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

お答えいたします。やはり駆け込み需要というのは9月以降が発生されますので、制度改正によってはそういう状況ですので、ポータルサイトを通じまして在庫の確保、先ほど町…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

釧路町の特徴と言えば、やはり海産系で、イクラとか、そういうのはありますけれども、こういうのは確実的に在庫を確認しながら、ポータル業者と調整していくと。ただ、やは…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、これまでも様々な町内事業者にお声をおかけしながら、返礼品メニューの開発に取り組んできております。例えば、ひろせが扱っているものでも、刺身のセットであるとか、…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

町民等を含めて、様々な機会でアンケートいただいた中で、今、おでんについて、これもやはり返礼品として、今、進めていこうということで考えているところでございます。

答弁 副町長 佐々木喜代孝

今、質問の見える化ということですけれども、ある機会を通じて、返礼品はこういうものだということでしているつもりです。ただ、そこの見える化までというのは、御指摘のと…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

一昨年になりますが、10月、今、ロゴ、釧路超の超民のロゴを作って、そして全国に今4,000人を超える登録者がいるようになりました。これはもう関係人口そのものであ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月3日 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる

2025年6月3日アイヌ施策推進地域計画について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総合政策課長 大河原教行、商工観光課長 田河智、社会教育課長 貴志淳一答弁から 488日

質問

続いて、次の質問に移させていただきます。アイヌ施策推進地域計画についてです。釧路町は古くからアイヌの歴史と文化が息づく地域であり、その継承と振興は町の重要な施策…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

アイヌ施策推進地域計画についてということで、①の令和6年度までの目標と計画の評価結果についてのお尋ねですが、釧路町アイヌ施策推進地域計画は、令和2年度から令和6…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

13番、清水議員のアイヌ施策推進地域計画についての御質問の3つ目、アイヌ文化のブランド化や教育、観光との連携についてでありますが、教育委員会では、主にアイヌ逓送…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問のほう入らせていただきます。こちらも再質問を一括してよろしいでしょうか。
アイヌ推進交付金の活用をして、これまで計画に基づいて事業を進めてきたことと思います。その中で、一応、今回で、計画では終了という流れにはなっているのですけれども、…(続きは議事録で)
そうですね、②の部分になってくると思うのですけれども、今年度は、昨年度購入したもので、交付金で整備した備品等を活用しということではあったのですけれども、その答弁…(続きは議事録で)
承知しました。備品等の内容は把握したのですけれども、どのように活用していくかというところを、もう少しお聞きできたらなと思います。
そうですね。今までの私の質問の中でも、観光というところと教育というところを、併せて難読地域のことであったり、吉良平治郎さんのことであったり、関連しているかなと思…(続きは議事録で)
両方お聞きできたらと思います。
はい。
承知しました。なかなかこうしたストーリーのある、歴史のある場所でないと、やりたくてもできないというような自治体も恐らくあると思いますので、今、アイヌの文化でいう…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

推進計画取りまとめを当課で行いましたので、御答弁いたします。町長の御答弁にもありましたとおり、令和2年度から6年度で計画を一旦終了してございます。7年度以降につ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

アイヌ交付金で整備した備品等の内容ということでお答えいたします。まず、アイヌ文化教材のデジタル化事業ということで、吉良平治郎物語のアニメコンテンツの制作、難読地…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

観光の分野でいきますと、先ほど町長も答弁いたしましたが、難読地名の看板を設置いたしまして、難読地名の周知拡大ですね、部分と、アイヌ文化の啓発に努めているというと…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の、議員が御指摘のように、いわゆる体験型の、こういったアイヌ文化の歴史などを含めた取組の御指摘がありましたけれども、様々な当町には歴史があります。山本多助さん…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

教育の分野の、このアイヌ文化の御質問につきましてお答え申し上げます。当町では、先ほど町長からも答弁ありましたとおり、吉良平治郎といったところが非常にゆかりのある…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月3日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2025年6月3日釧路町の郷土資料について答弁者 教育長 辻川尚志、社会教育課長 貴志淳一答弁から 488日

質問

次の質問に移させていただきます。3番目の釧路町の郷土資料についてになります。町の歴史や文化を次世代に伝える上で、郷土資料の保存と活用は極めて重要です。特に人口減…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

13番、清水議員の釧路町の郷土資料についての御質問にお答えいたします。1つ目の郷土資料の現状と管理体制についてでありますが、地域の歴史や文化などを伝える郷土資料…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問のほう入らせていただきます。①の点で言いますと、今の現状と管理体制について答弁をいただきましたが、結構点在しているような印象を受けるのですよ。達…(続きは議事録で)
そういった区分けというか配置について、そういった展示してあるということは、広報などでも呼びかけてはいるかなとは思うのですけれども、そのPRの部分でどのような伝え…(続きは議事録で)
②のほうに移るのですけれども、入館者について、郷土資料館の中で104名、令和6年度カウントされているのですけれども、この104名どういう基準でカウントされている…(続きは議事録で)
あくまで任意で、書いてないで入館している方も、もしかしたらいるかもしれないというような認識でよろしいでしょうか。
課題の部分に関してなのですけれども、一応答弁の中では触れられてないかったので、改めて私からもお聞きできたらと思うのですけれども、令和6年度の3月の定例会のときに…(続きは議事録で)
そうですね。真新しいすごい立派な郷土資料館を造ってほしいというわけではなく、やっぱりその見せ方にも工夫を加えることで、新しく提案できることとかもあるのではないの…(続きは議事録で)
そうですね。近隣自治体のところでいうと、標茶町が分かりやすいかなと思うのですけれども、「ニタイ・ト」ですね、ああいった郷土資料館を新しく昆虫の標本であったりとか…(続きは議事録で)
すみません。ちょっと今どさくさに紛れて町長答弁いただきたかったのですけれど、すみません。では、教育長、最後の部分について、郷土の資料について、教育の部分であった…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

展示につきましては、郷土資料のうち一般資料については郷土資料館に集約しているという考え方でございます。公民館で展示しているものにつきましては、神八三郎氏に関する…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

PRにつきましては、ホームページ上でこの資料のところ、あとそれから暮らしのガイド的なところでの周知、それからあと、必要に応じて公民館での公民館だより等で周知を行…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

郷土資料館の入り口のところに入館者名簿がありまして、そちらに記載していただいた方の人数でカウントしてございます。

答弁 社会教育課長 貴志淳一

そのとおりでございます。

答弁 社会教育課長 貴志淳一

こちらの達古武分館につきましての老朽化については、議員がおっしゃられるとおりでございまして、建築が昭和43年ということで、56年を経過しているということで、非常…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 貴志淳一

こちらの専門性の向上につきましては、北海道教育委員会が主催する社会教育主事講習等でも、そういった項目がございまして、研修を行っているのと、非常にこういった歴史文…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

釧路町の郷土資料等についての答弁でございますけれども、議員が指摘されるように、釧路町に非常に歴史的価値のあるものだとか、あるいは教育の関係でいくと子どもたちに非…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月3日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(40ページ) 間違いを知らせる

2025年3月4日太陽光発電施設について答弁者 町長 小松茂、環境生活課長 大中公史、副町長 佐々木喜代孝答弁から 579日

質問

13番、清水です。通告に従いまして、3件、9項目について質問いたします。まず、1件目ですが、太陽光発電施設についてお伺いいたします。①令和6年度の設置状況と申請…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

13番、清水議員の一般質問にお答えをさせていただきます。太陽光発電施設についてということで、①の令和6年度の設置状況と申請数についてのお尋ねですが、太陽光発電設…(続きは議事録で)

再質問

御答弁いただきまして、再質問のほうをさせていただきます。まず、①の釧路湿原周辺における太陽光発電施設設置の数の部分、昨年も第2回の定例会で、第3回も各議員から質…(続きは議事録で)
前回お伺いした50キロワットの部分に関して、令和6年度の数字というのは、変わりはないのでしょうか。
こちらは、そうですね。資源エネルギー庁の公表している数字ということであったのですけれども、これは関連するその法律の中でのカウントしている設置数ということで、10…(続きは議事録で)
今、お話ししていた法に触れない、例えば設置工事というものに関しては、カウントはしていないということでよろしいでしょうか。
町の中でも、それはカウントしていないということですよね。例えば、釧路町は、ガイドラインも条例も制定していないということで、事業者へ何らかのそうした啓発をしたりと…(続きは議事録で)
はい、承知しました。②のゾーニングマップのほうの質問のほうに移りたいと思うのですけれども、令和7年の1月時点で30件、23社の事業者から御相談があったと答弁いた…(続きは議事録で)
分かりました。この事業者30件、23社の中で、道内、地元企業、もしくは道外の企業、そういった企業がどこの企業なのかというのは把握している状況なのでしょうか。
承知しました。この道外がほぼ割合としては占めているという状況かなと思うのですけれども、これまでも議論の中であった課題の中で、域内の消費というところも含めて、その…(続きは議事録で)
2030年となると、5年ですね。5年後には何らかの振り返りであったり、ちょっと基準を各年度ごとに事業者の件数であったりとか、振り返りながら決めていくというような…(続きは議事録で)
まだ可決されていない状況ですけれども、条例が可決された際、規制が強まる条例ですので、そうした際に工事をする場所を求めて、近隣自治体に場所を求めて工事の案件が流れ…(続きは議事録で)
そうなると、工事件数が増えて、例えば町にそういった事業者の相談も増えてくるということになると思うのですけれども、これまで質問した内容を振り返ると、合法であれば、…(続きは議事録で)
はい、承知しました。恐らく件数としてはどんどん増えてくる流れにはなるかなと思うのですけれども、そうした際に、例えば事業者、特に道外の事業者になると、どういった企…(続きは議事録で)
分かりました。ゾーニングマップの効果、まだ1年なので何とも言えないところがあるとは思うのですけれども、実際には隣の自治体で180度方針を変えたような形で条例がで…(続きは議事録で)
そうですね。今、国際的な考え方として、ネイチャーポジティブという考え方があるので、ちょっと触れさせていただけたらなと思うのですけれども、2022年12月に開催さ…(続きは議事録で)
すみません。ゾーニングマップの点で1件だけ、ちょっともう一つ確認したいことがあるのですけれども、よろしいでしょうか。
希少種の話も、今、お話出ておりましたが、オジロワシであったりキタサンショウウオであったり、そういった希少種の環境の検査というか、環境アセスメントというのはゾーニ…(続きは議事録で)
はい、承知しました。今、人口減少というところも含めて、移住してくる方であったりとか、やっぱり選ばれる町ということで、今こうした環境がある釧路町というのはとても優…(続きは議事録で)
はい。

答弁 環境生活課長 大中公史

昨年お答えさせていただきましたのは、いわゆる50キロワット以上の事業所といいますか、大型の規模の発電所ということで、今回お答えさせていただいているのは、いわゆる…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

すみません。50キロワット未満が、先ほどの答弁のほうが正しく、10キロワット未満と、いわゆる10キロワット以上の施設というふうな形になります。申し訳ございません…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

はい。すみません。

答弁 環境生活課長 大中公史

申し訳ございません。改めて答弁させていただきます。先ほど御答弁しました108件との相違なのですけれども、いわゆる自己消費分ということで10キロワット未満という区…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

はい。議員おっしゃるとおりです。

答弁 環境生活課長 大中公史

はい。そうですね。法に触れないものについては、議員おっしゃるとおり、関知していない状況にはなります。

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的には、太陽光についてはなかなかこちらに情報が入らないのですけれども、今回ゾーニングマップ等が公表しておりますので、事業者についても、そういった認識に基づい…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

担当課としても、この30件というのが多いのか少ないのかというのは正直、今、まだ分析はできていないところです。あと感触という御質問がございましたけれども、やはり事…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

事業者の本社所在地については、確認しております。釧路市内、釧路町については4件、それ以外がほとんど、あと道外になっております。

答弁 環境生活課長 大中公史

今現在、具体的にというところはないのですけれども、地球温暖化対策実行計画(区域施策編)の一つの目標の区切りであります2030年度(令和12年)がございますので、…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

現状においては、ゾーニングマップの状況を見極めたいというふうには考えております。

答弁 副町長 佐々木喜代孝

先ほど課長のほうから、ゾーニングマップの関係をお話しされておりまして、そこの中でも建設可能地、規制かかる地域と、きちっと色分けされておりますので、現時点としては…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

現時点では、詳細な事業者の過去の経歴等については、まだ調べてはおりません。

答弁 環境生活課長 大中公史

大きくは今、域内循環をいかに構築していくかというところが大きな課題として捉えているところで、そのほかについても、当然、町長の代表質問でもお答えしましたけれども、…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、当町が区域施策編をつくり、ゾーニングマップを公表して、様々な事業者からの相談を受けながらやり取りしている状況にあります。今、議員御指摘のように、いわゆる自然…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

ゾーニングマップの更新等については、今のところまだ具体的な予定はないのですけれども、当然、2030年には一つの区切りになる目標値がありますので、そこに向けた十分…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月4日 議事録 PDF(52ページ) 間違いを知らせる

2025年3月4日地域おこし協力隊について答弁者 町長 小松茂、総合政策課長 大河原教行答弁から 579日

質問

2件目の質問、地域おこし協力隊についてお聞きしていきたいと思います。①町が考える募集内容や計画について。②受入れ体制は。③民間企業との連携の考えは。④任期終了後…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

地域おこし協力隊ということで、まず①の町が考える募集内容や計画についてのお尋ねですが、令和7年度募集期間として、応募される方のスキルや才能を町で生かしていただく…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問移らさせてもらいます。これまでの議会の中でも様々議論をされてきている地域おこし協力隊制度なのですけれども、来年度からようやく実施していくというこ…(続きは議事録で)
そうですね。今、答弁いただいた内容の中で、企画提案型という内容出てきたのですけれども、よく見受けられるのが雇用型と委託型というのが一般的というか、よく見聞きする…(続きは議事録で)
そうですね。企画提案型ということで、どんな提案が来るのかという、ちょっと楽しみなところもあるようなタイプなのかなと思うのですけれども、例えばマッチングの部分でも…(続きは議事録で)
となると、これまでいろいろ様々な委員会含めて、例えば町民の方、企業の方とか、いろいろ集まっている中で、地域おこし協力隊の議論というのは行われてきていると思うので…(続きは議事録で)
それでは、③のこれもつながってくるのですけれども、民間企業との協力や連携というところで、これまで議論の中で、地域おこし協力隊制度の活用を含めた場というのがどれぐ…(続きは議事録で)
はい、かしこまりました。この前の全員協議会の中でも、お話の中で出ていたのですけれども、令和7年度、1人もしくは1人以上というようなお話をちょっとお聞きした中で、…(続きは議事録で)
それでは、④の任期終了後の支援についてなのですけれども、答弁の中で、事業展開について任期終了後も支援していきたいというような内容を御答弁いただきましたが、具体的…(続きは議事録で)
近隣自治体の取組などでも3年という任期の中で、そのタイプによって分かれるかもしれないのですけれども、既に副業をオーケーとしているパターンであったり、そもそも個人…(続きは議事録で)
はい、承知しました。これまでたくさん議論されてきた地域おこし協力隊制度の活用ということになるので、ちょっと弱気な始まりではなく強気な、その町の中の課題を解決する…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今回募集に当たりましては、町長御答弁させていただきましたとおり、企画提案型ということで、実際応募される方が釧路町でどのような活動をしたいかということの企画提案を…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

地域おこし協力隊の活用につきましては議会から、数年前から御要望を頂いておりまして、我々も検討してございました。過去においては、例えば観光の部分で活用しようという…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

なかなか企画提案型のイメージがつきづらい部分はあるかなというふうに思います。道内でも複数自治体でフリーミッション型の募集というのを行っておりまして、ただ、企画提…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

産業振興戦略会議等でも地域おこし協力隊の活用であるとか、議会の中でも、こういった分野での活用というのはどうだろうという御意見いただいております。そういった部分は…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

地域おこし協力隊の方の活用できる場というのは、非常に多分野に及ぶと思います。ただ、視点といたしましては、外部の目線で、外部の視点で行っていただくことによって、よ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

募集体制につきましては、7年度に整理していく予定でございます。募集の人数につきましては、現時点では明確に決まっておりませんが、複数名の募集のほうが、釧路管内の自…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

令和7年度に受入れ体制整理していく中で、例えば任期2年目から任期満了翌年までに町内で起業される方については、御支援できたらいいなというふうに現時点では検討してい…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

御活躍の中で、最終的には町に居住していただいて、事業展開していただきたいというのが趣旨でございます。先ほど御答弁させていただきましたとおり、任期2年目から任期終…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(58ページ) 間違いを知らせる

2025年3月4日簡易水道事業について答弁者 町長 小松茂、水道課長 佐々木晶利、副町長 佐々木喜代孝答弁から 579日

質問

それでは、次の質問に移らさせていただきます。3件目、簡易水道事業についてお聞きいたします。PFAS、通称、有機フッ素化合物と呼ばれているものなのですけれども、水…(続きは議事録で)
答弁の中にもあったように、健康被害にもつながるということなのですけれども、国内においては、事例は確認されてはいないのですけれども、昨年9月頃、いろいろと報道で、…(続きは議事録で)
はい。実際には、検査というのはどういうような内容の検査になるのかというのと、あと費用なども恐らくかかってくるかなと思うのですけれども、概算でどれぐらいの費用がか…(続きは議事録で)
はい、承知しました。検査の部分でも費用がかかるものなので、あとは定期的に、やっぱり飲料水になるところなので、安心・安全な水道水を飲用したり料理に使ったりというこ…(続きは議事録で)
はい、承知しました。やはり人は水がないと生きていけないという部分で、念には念をで、こういった懸念があるものに対しては早急に対応していけるような町の取組、ぜひ今後…(続きは議事録で)
はい、承知しました。未実施になっている5区域についてなのですけれども、これは、例えば町内だけではなくて、釧路市とまたがっている場所とか、そういったところをちょっ…(続きは議事録で)
簡易水道の部分で言うと、町と市が一緒にまたがっているような場所というところはないというような認識でよろしいでしょうか。
承知しました。そうですね。先ほども言っていたのですけれども、安心・安全な暮らしをしていく上で、水というものは欠かせないというところで、6年度中に通達が来るように…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

簡易水道事業ということで、簡易水道事業におけるPFASについての町の認識についてのお尋ねですが、PFASとは有機フッ素化合物の総称で、1万種類以上の物質があると…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

まず、検査の内容なのですけれども、水道水というか、原水1リットル当たりの50グラムナノに対して、ごめんなさい、国が示しますPFOSとPFOAの合算となる暫定目標…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

沿岸部というお話、まず基本的に水道の取水を検討するときには、上にこういう有機物が発生する工場だとか、そういう場所は選定いたしません。今回マスコミ等出ているのは工…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

検査のほうで、報道でなのですけれども、令和8年度から法定検査に今義務づけられそうだというのは、情報は頂いております。今回検査に至ったのは、まず北海道から検査の実…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

釧路市は、取水地が釧路川になっていまして、別の区域になっていまして、釧路市におきましては、釧路市のホームページや北海道のホームページで異常なしということで掲載さ…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 佐々木晶利

はい。町の簡易水道事業区域につきましては、全て町で給水しているような状況になってございます。

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月4日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(61ページ) 間違いを知らせる

2024年12月4日町内在住の外国人との共生について答弁者 町長 小松茂、住民課長 松野修治、総務課長 中野勝広、商工観光課長 田河智、防災安全課長 藤井正樹、総合政策課長 大河原教行答弁から 669日

質問

13番、清水です。通告に従いまして、1件、3項目について質問いたします。①町内在住の外国人の現状と把握は。②町が考える安全に対する懸念は。③労働者不足による受入…(続きは議事録で)
失礼しました。質問の件名ですね、恐れ入ります。町内在住の外国人との共生についてお伺いいたします。質問の中身ですが、①町内在住の外国人の現状と把握は。②町が考える…(続きは議事録で)
御答弁の中にもあったように、昨年度から今年度にかけて国会で入管法の改正などもあり、今後都市部だけではなく、地方でも外国人が増えてくることが避けられない状況になっ…(続きは議事録で)
今3か月以上、以下というところが基準かなと思うのですけれども、長期滞在で3か月以上の方もいらっしゃるかなと思うのですけれども、永住している外国人、釧路町内で何名…(続きは議事録で)
内訳についても把握しました。労働者として釧路町の中で把握している人数というのも分かるのでしょうか。
労働者という点で今お聞きしたのですけれども、例えば教育の方でAETとか英語指導助手として今、実際釧路町にいらっしゃる方というのはお聞きしてもよろしいでしょうか。
はい。かしこまりました。
失礼いたしました。今、就労の労働者の人数のほうをお聞きしたのですけれども、例えば釧路町内の民間企業の方と何か共有とか、連携しているようなこととか、何かあればお聞…(続きは議事録で)
承知しました。人数や内訳について把握いたしました。②の町が考える安全に対する懸念は、というところで再質問させていただきます。町民と外国人のトラブルについて、防犯…(続きは議事録で)
実際に、こちら町民から聞いている声なのですけれども、河畔地区の中で戸別訪問をして不要品の買い取りをしている海外の業者があると。そういった声をお聞きしているのです…(続きは議事録で)
実際に不要品の買取業者の営業があるということで、外国人労働者の方が個別で町内、回ってそうした不要品があれば買い取るけれども何かないかと、そういった営業行為が行わ…(続きは議事録で)
承知しました。こちらはあくまで一例なのですけれども、外国人のそういった方が個別で訪問してくると、やっぱり不安に思うところがあるので、実際には町民の不安を払拭する…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

13番、清水議員の一般質問にお答えをさせていただきます。町内在住の外国人との共生についてということで、町内在住外国人の現状と把握についての御質問ですが、令和6年…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

町による外国人の把握ということだったのですけれども、在留資格をお持ちになって、日本に3か月以上在留する方につきましては、住民登録の義務があるという形で、その方た…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

永住者、特別永住も含めて合計で16人、内訳としましては男性が9名、女性が7名という形になってございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

在留資格のうち、就労ビザというのがありまして、そこは16種類あります。16種類のうち町では6種類該当していまして、それでいくと全体で137名、男性が79名、女性…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

町としましては、在留資格でしか把握することができません。ただ、在留資格は日本に滞在してどこまで活動できるかという範囲が規定されているだけであって、職種だとか業種…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

現状のところは、他言語を対応できる職員というのは存在しておりません。

答弁 商工観光課長 田河智

事業者のことなので、私のほうで解答させていただきます。その辺の情報提供というのを、今把握していない状況でございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

消費者トラブルという案件で答弁させていただきますと、消費者協会等へのそういった相談というのも、今のところないという状況になってございます。

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

消費者トラブルという観点で答弁させていただきますけれども、これまでそういったケースはないという状況になってございます。

再質問

休憩前に引き続き再質問のほうさせていただきます。件名にもあるとおり、町内在住の外国人との共生についてということで、共生の視点で引き続き質問させていただきたいと思…(続きは議事録で)
これまでの質問の中でも人数もそんなにまだ釧路町は少ない状況の中で、いろいろとトラブルはないというお話でしたけれども、引き続き、やはり同じ日本人の中でも価値観の違…(続きは議事録で)
実際に外国人の労働者の方々が働く環境となると、食肉加工センターができれば近く遠矢地区の中にできるのかなということも考えとして浮かんでくるのですけれども、どのエリ…(続きは議事録で)
それでは、町内の特定の地区というようなお話は、まだ現在出ていないような状況でしょうか。
中標津町の話になるのですけれども、岩谷学園という取組、誘致したことによって、日本語学校やIT教育など、連携した事業でそういったコミュニケーションを図っていきなが…(続きは議事録で)
昨日の質問の5番議員の質問の中にもあったかと思うのですけれども、今後、やっぱり自治会とか町内会、関係性が希薄になってきているようなところがある中で、やはりこうい…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、労働者不足の問題であったり、いろいろな方々、多様な価値観を持った方々が釧路町で豊かに暮らしていくというところも含めて、これまでの質問も含…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

交通安全担当している防災安全課のほうからということで答弁させていただきますけれども、そのような、交通安全上のトラブルというのも、これまでは聞いたことはございませ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

食肉センターの関係の調整窓口として我々のほうで進めておりますが、現時点では雇用200人というところでお話をいただいております。その中の実際の内訳というのはまだは…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

我々が会社側に求めていますのは、全て町内に居住していただきたいということは求めているところでございます。

答弁 総合政策課長 大河原教行

先方には民間の住宅、アパートであったり、そういったところの情報はお伝えしております。その範囲内で収まる部分と収まらないのであれば、そういった寄宿者を含め、会社側…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

国際交流の担当として御答弁させていただきます。清水議員、おっしゃっているとおり、まだそんなに外国人の人口に占める割合というのは低い状況でございます。ただ、その中…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

町でローカルルールを定めるとした場合は条例といって、例規を含めて、形になってしまいますので、地域で住むルールとしては、例えばごみ出しだったり、そういった生活のル…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

清水議員の御指摘のように、その地域エリアにいる外国人の方々の文化の違い、価値観の違いで、そのようなトラブルが発生する、そうならないように、ある程度のローカルルー…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月4日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2024年9月4日釧路町の戦略的な情報発信ついて答弁者 町長 小松茂、総務課長 中野勝広、ふるさと納税推進室長 山田一仁、総合政策課長 大河原教行、商工観光課長 田河智答弁から 760日

質問

13番、清水です。通告に従いまして、2件7項目について質問させていただきます。1件目、釧路町の戦略的な情報発信についてでございます。インターネットの普及やデジタ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

13番、清水議員の一般質問にお答えをさせていただきます。釧路町の戦略的な情報発信についてということで、まず、1点目の町の情報発信の課題についての御質問ですが、こ…(続きは議事録で)

再質問

承知いたしました。それでは、再質問のほうに入らせていただきます。これまでも、情報発信について、各議員からいろいろな質問が過去にもあったかなと思うのですけれども、…(続きは議事録で)
後ほど、SNSのほうにも触れていきたいなとは思うのですけれども。そうした、ちょっとリスクマネジメントみたいなところの共有であったり、研究を深めていくというところ…(続きは議事録で)
スポットでやっているようではありますが、定期的にやっているわけではないのかどうか、お聞きしたいと思います。
そうした、開催してみた結果、どのような課題とか、生かせるような点があったかというところが分かれば、お聞きしたいと思います。
そういった意味でも、かなり効果的な開催ではあったのではないかなと思うのですけれども。これは、毎年度予算を持って、やっていくような考えというのがあるのかどうか、お…(続きは議事録で)
承知しました。そういった意味でも、やっぱり、なかなか予算を毎年度というのは大変なところもあるとは思うのですけれども。例えば、情報発信にそういった、たけている人材…(続きは議事録で)
毎年度そうした予算を町の中から捻出するというのは、なかなか大変だとは思うのですけれども。これまでも、過去にいろいろ質問されている中で、この国の予算を活用して協力…(続きは議事録で)
それでは、②の町公式ホームページの役割と活用というところをお話ししていたところでしたが、過去にも一般の方からも問合せがあったというようなお話も今、伺っておりまし…(続きは議事録で)
そうですね。この情報化社会の中で、やはり、急速的にいろいろと進んでいる中で、ホームページの仕様というものも、どんどん新しいものに変わっていっている中で、今現在、…(続きは議事録で)
先ほどの、担当課の講師を迎えた勉強会を含めて、そうした専門家の方が入った、知見であったりアドバイスなど頂けることで、より充実した情報発信、できるかなと思いますの…(続きは議事録で)
実はこの動画、もう、とてもすばらしい動画でして、3月の定例会でも、ふるさと応援団の特設サイトの件、お話を伺っていたのですけれども。やはり、一体となった釧路町の魅…(続きは議事録で)
承知しました。役割、機能的なところがちょっと似ているような、プッシュ型のSNSアプリということで、ちょっと機能が重なるようなところがあるので、どういう位置づけな…(続きは議事録で)
承知しました。そうですね。確かに、ちょっといろいろと扱うには結構ハードルが高いようなところも、SNSは出てきているので。そうしたリスクマネジメントといったところ…(続きは議事録で)
承知しました。そうですね。なかなか、実際に私も議員になる前なのですけれども、他の自治体でスマートフォン教室の事業に携わったこともございます。その中で、実際によく…(続きは議事録で)
ぜひ前向きに検討していただいて。実際には、その町内の施設を利用することで施設の利用率も上がるという、そうした交流する機会、私も町内会の中で、いろいろお話聞いたり…(続きは議事録で)
承知しました。私が見ている中で、ちょっと一番近いものが、やっぱり、ふるさと応援団の特設サイト。その中で、地域の事業者の紹介するページコンテンツがあるのですけれど…(続きは議事録で)
承知しました。そうですね、もう、お一人お一人、そういった点で情報発信をするのではなく、面でつながっていきながら情報発信、戦略的に行っていくということを、ぜひ進め…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

具体的な研究といいますか、こういった、特に最近ですと、SNSの関係が非常にいろいろな種別というのですかね、種類が出てきました。それが、様々な方たちをターゲットに…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

令和4年度に、情報発信塾という形で事業化して、検証を行った経緯がございます。

答弁 総務課長 中野勝広

その令和4年度に行った事業につきましては、1年間を通じて行ったというものなのですけれども、それ以外に、定期的に、例えば年に一度、そういったことを行うというような…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

どちらかというと、リスクマネジメントというよりは、どういったターゲットに向けて、情報を絞り込んでお伝えするかという技術的な部分を学んだところであります。例えば、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

毎年度予算と申しますと、令和5年度それから6年度は、こういった予算、持ち合わせでございませんので、今後に向けては、毎年ということではなく、必要な時期に応じて、開…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

地域おこし協力隊に関しては、導入に向けて、内部協議を行ったという経過はございます。

答弁 総務課長 中野勝広

どこを基準に、見やすいか見づらいかというのは、なかなか難しいところがあるのですけれども、過去にも、議会ででも、ホームページをリニューアルした際には、御意見を頂い…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

今の形になったのは、令和2年の5月となっています。

答弁 総務課長 中野勝広

御存じのとおりかと思いますけれども、今現在のホームページは、町職員が管理しているという状況でございます。これは、ある意味では職員が作っているということで、かゆい…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 山田一仁

お時間いただき、申し訳ございません。公式のホームページにはリンクがされていないところでございます。

答弁 総務課長 中野勝広

LINEにつきましては、行政情報の発信媒体として全般的なものを使っております。PokeLにつきましては、今、町の情報発信の主力がホームページとLINEという形に…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

町長の答弁でもございましたとおり、SNSをめぐる諸問題、今ございますので、全体的に情報発信をするに当たっての媒体を、少し整理しなければならないという考え方をして…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

スマホ教室につきましては、デジタルディバイド対策としまして行っておりまして、令和5年度の実績で申しますと、全6回、57名の方に参加いただいております。

答弁 総務課長 中野勝広

釧路町が行っているスマホ教室につきましては、国のデジタル活用支援推進事業という講師派遣型というものを使っておりまして、これは、国が基本的に、携帯電話といいますか…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今、議員おっしゃったような、民間の事業者等含めて、様々な関係する団体機関と町でまとめて情報発信するというような取組というのは、これまでのところなかったかというふ…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

企業支援ということで、私のほうから回答させていただきます。釧路市の補助金の内容については、ちょっと承知していないところでございました。ただ、釧路地域DX推進協会…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月4日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2024年9月4日第期まち・ひと・しごと創生釧路町総合戦略について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総合政策課長 大河原教行答弁から 760日

質問

それでは、2点目のほうに質問を移させていただきます。第2期まち・ひと・しごと創生釧路町総合戦略についてでございます。①各目標のKPIの達成率は。②現状と課題は。…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

第2期まち・ひと・しごと創生釧路町総合戦略についてということで、まず、①の各目標のKPI達成率についての御質問ですが、第2期の総合戦略においては4つの基本目標を…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

13番、清水議員の第2期まち・ひと・しごと創生釧路町総合戦略についての御質問の中の1つ目、各目標のKPI達成率はについてでございますが、第2期の総合戦略における…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問のほうをさせていただきます。この総合戦略なのですけれども、人口減少対策、地域の課題の解決と、将来にわたって町民が安心して働き、出産・子育てをする…(続きは議事録で)
承知しました。今、いろいろと、実際にKPIの進捗状況を聞かせていただいたのですけれども、目標3については、今、教育長のほうから御答弁いただきましたが、もう達成し…(続きは議事録で)
②の現状と課題のほうにも質問を移っていきたいと思うのですけれども。実際には、その取組の中で、こうした第2期の総合戦略のもの、こちらのページの3ページ、4ページの…(続きは議事録で)
そうですね。トリップアドバイザーの細岡展望台の評価というものも、やはり、重要なコンテンツだと思いますし。実際に、ちょっと余談なのですけれども。サバンナに行ったこ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

第1期の総合戦略から第2期の策定の際にどういった教訓をということのお尋ねでございます。基本的に大きな基本目標の柱の4つについては変わらず、さらに人口減少に対応す…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

今、議員おっしゃっていただいた施策目標というのは、基本目標ごとに大きく掲げている目標のことを指しているというふうに捉えてございます。このKPIの設定というのは、…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

清水議員のほうから今、総合戦略の3ページ、4ページの釧路町の総合力のところの分析というかその部分と、議員からの御指摘で、その情報発信に継続した取組というところの…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、議員のほうから御指摘がありました。今、総合戦略の中で第2期の策定をしております。今、様々な議論を庁内でしておりまして、第1期の中で進めてきておりますけれども…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第3回定例会 2024年9月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2024年6月4日釧路湿原国立公園を活用した、さらなる魅力創造について答弁者 町長 小松茂、商工観光課長 田河智、環境生活課長 大中公史答弁から 852日

質問

13番、清水です。通告に従いまして、2件6項目について質問いたします。まず、1件目ですが、釧路湿原国立公園を活用した、さらなる魅力創造についてでございます。①当…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

13番、清水議員の一般質問にお答えさせていただきます。釧路湿原国立公園を活用したさらなる魅力創造についてということで、1問目の町におけるアドベンチャートラベルの…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。①の、当町におけるアドベンチャートラベルの取組についてでございます。3月の定例会でも、釧路町が考える地域資源の魅力についてお…(続きは議事録で)
そうですね。ぜひ、この釧路湿原国立公園に隣接しているというところで、すごい強い魅力を有している場所なので、このアドベンチャートラベル、実際に、具体的な打ち手とい…(続きは議事録で)
結構広域な中で、結構広いので、どの業者を選ぶかというところでも、楽しみであり、難しさでもありというところで、やはり体験という部分を、どんな方でも楽しんでいただけ…(続きは議事録で)
承知しました。お伺いしていたところ、回復しているというか、ビジターズ・ラウンジとロ・バザールについては増加しているということで、達古武についてはキャンプ場という…(続きは議事録で)
承知しました。そうですね、今、アドベンチャートラベルの部分でお話、伺っているのですけれども、実際に体験というところを含めると、こういったところで地元住民の方々と…(続きは議事録で)
そうですね。やはり、こうした体験すること、地域の人と交流することというところを、今、結構、観光で来られる方々もだんだんレベルが上がってきているというか、地元の方…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ほかの町内のそうした鉄くず等扱う業者等、そういった、景観にまつわるような事業者に対しての何か説明とか、町のほうで何か説明している点などあれ…(続きは議事録で)
承知しました。事業内容に応じて、カテゴリーに応じて、いろいろと説明もまた分かれてくるかなとは思うのですけれども、今日の新聞でも、釧路市のほうで希少種の条例の見直…(続きは議事録で)
承知しました。そうですね、ゼロカーボンの取組と、この開発というか経済活動、どういうふうに両輪、バランスを取るかというのが自治体としての問われるところというか、非…(続きは議事録で)
そうですね、実際に来られている方々は一級の自然、そしてそこでの体験、交流というものを求めているので、こうした、なかなか、先進的な取組ということをやっていくことで…(続きは議事録で)
承知しました。観光の部分で最後に1つ聞きたいところがあったのですけれども、カーボンクレジットについての町の認識と、当町でも活用することを検討しているかどうかとい…(続きは議事録で)
承知しました。私もまだ勉強不足なのですけれども、今、規制かけられない話も出ておりましたが、その、規制かけられないところに対して、今、カーボンクレジット発行をして…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

町の観光施策の中で、ビジョンというものを改めて定めているものはございませんが、今ある観光資源のところ、自然や食、アクティビティの体験、メニューを充実させる必要が…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

当町で押さえていますガイド業という形での件数は、押さえていない状況なのですけれども。一応、協会に加盟している業者数で、一応、弟子屈から釧路の地域の中で22事業者…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

3施設の利用客の人数ですけれども、コロナ前ということで、令和元年と昨年、令和5年度の人数を回答させていただきます。まず、細岡ビジターズ・ラウンジですが、令和元年…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

この地産地消センターという部分でいきますと、毎年秋に農協と漁協の協力を得まして、秋マルシェという部分のイベントを行ってございます。ビジターズ・ラウンジにつきまし…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

地域住民の方を巻き込んだ体験部分のイベントというものは、行っていないような状況でございます。

答弁 環境生活課長 大中公史

岩保木周辺での産廃最終処分場の計画に関しまして、町が直接の許認可とは思っていないのですが、北海道に対しての許認可なのですが、事業者様のほうから御説明がありまして…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

基本的には、そういった景観に関する配慮ということは、町においては求めていないところでありますが、北海道等各種そういった基準があれば、それに基づいてされているもの…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の、御指摘のあった分、観光の面の景観からということでの視点で条例の制定というのはどうなのか、という提案でありましたけれども、今、非常に、この観光という、いわゆ…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

今、議員からの提案ありました様々な体験するツアーも含めて、ブルーカーボンも含めて、様々の、ゼロカーボンも含めてそういう体験するツアーというものも構築できるかも含…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

観光とカーボンニュートラルの組合せで先進的な取組というのは、有効な考え方だというふうに思っております。先ほどのブルーカーボンの取組も、当町、今、やっておりますけ…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

観光における、今、カーボンクレジットの部分については、今、現時点で考えは持ち合わせございません。

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月4日 議事録 PDF(60ページ) 間違いを知らせる

2024年6月4日公民館の活用について答弁者 教育長 辻川尚志、社会教育課長 山内博志答弁から 852日

質問

それでは次、2点目に移りたいと思います。公民館の利用についてでございます。①コロナ後の地域の利用状況について、②小中学生の放課後の活用方法について、③サークル活…(続きは議事録で)
公民館の利用状況をお聞かせいただきました。やはり、コロナの時はかなり落ち込んだというところで、今、大分、回復傾向にあるというところなのですけれども、公民館のコロ…(続きは議事録で)
そうですね、サークルの減少等もちょっと気になっていたところでした。私も地域の、公民館の近くに住んでいるので、やはりそういった地域の催しとかも少なくなっているなと…(続きは議事録で)
サークル自体、恐らく、自主的に共通の趣味などを持った方々が申請して公民館利用というような形になると思うので、何か役場から、町から呼びかける取組というのは難しいの…(続きは議事録で)
今、公民館だよりとチラシという2点だったのですけれども、ホームページとか、例えば、そういったSNS活用したりというところはなかったか、確認できたらなと……。
承知しました。コロナ前からコロナ後に、今、数字的にも回復傾向はあるとはいえども、やはりコミュニティーの希薄化とかそういった部分も含めて拠点となり得る場所なので、…(続きは議事録で)
承知しました。そうですね、いろいろと、私も、行く日によって様々だとは思うのですけれども、大体10人以上は常にいる状態で、多いときだと20人近く、20人前後いるよ…(続きは議事録で)
そうですね、なかなか、公の施設で子供を集めるというふうになると、逆に難しいところがある昨今の状況なのかなと思うのですけれども、公民館については自然と子供が集まっ…(続きは議事録で)
実際、かなり減っているなという認識なのですけれども、実際に、主体的に同じ共通の趣味とか取組で集まって公民館予約して使っているというところなので、ちょっと使ってよ…(続きは議事録で)
そうですね。釧路町の、遠矢の地区にしても今4,000人ぐらい人口がいる中で、利用状況が、何か寂しいなという思いを感じながら聞かせていただきました。今、先ほどの小…(続きは議事録で)
承知しました。ぜひ、いろいろと、なかなか、町主体でというよりかは、呼びかけによって、今あるもの、そしている人でできることというのが、まだまだできるポテンシャルを…(続きは議事録で)
承知しました。そうですね、公民館に限らず、離れている地域、それぞれの地域での課題というところでもあり、今、このコロナ後で元気がなくなっている状態が実際のところか…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

13番、清水議員の公民館の活用についての御質問にお答えいたします。1点目の、コロナ後の地域の利用状況についてでございますが、新型コロナウイルス感染症の影響により…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

コロナ前と比べて徐々に回復傾向にはありますが、サークルがなくなったりですとか、そもそもサークルの人数が少なくなったりとか、という現象が起きておりますので、公民館…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

サークルへの情報の発信ということですけれども、文化協会に加盟している団体が主になると思います。文化協会を通じた連絡ですとか、ピンポイントにサークルのほうに連絡、…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

公民館からの町民向けのお知らせですとかは、公民館だよりですとかチラシによる周知というところでございます。

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

SNSでの周知というのは、現在やってございません。ホームページには公民館だよりも載せていますし、事業があるときには掲載しているような状況でございます。

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

今の時代、ゲームでの過ごし方というのも今の時代の過ごし方になっているのかなと思っております。ただ、あまりゲームに依存することなく──教育長の答弁にもありましたけ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

公民館を使う場合の注意点につきましては、遠矢小学校、中学校のほうに、公民館、放課後使う場合のルールということで、学校のほうから子供たちのほうに周知してもらうよう…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

コロナ禍前の令和元年度と令和5年度で利用サークルにつきましては、令和元年度が7団体で211件ございました。令和5年度につきましては、3団体減って4団体、利用のほ…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

使用している4団体なのですが、神楽舞の保存会と大正琴、あと、ダンス系、リズムダンス、カラオケというふうになっております。先ほど、179件マイナスと申し上げました…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

世代間交流の事業につきましては、現在、具体的な施策だとかプログラムというのは検討してはおりません。今年度につきましては、公民館の季節行事に、昨年からも公民館に来…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

まず、公民館利用の関係で、世代間交流の話が出ていましたけれども、4月、5月、いろいろな団体の総会等もありまして、そういう中でのお話を聞くと、高齢化によるメンバー…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月4日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(65ページ) 間違いを知らせる

2024年3月5日町のもつ地域資源や様々な優位性を活かした施策展開について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、総合政策課長 大河原教行、商工観光課長 久保田康生、ふるさと納税推進室長 藤川幸司、総務課長 中野勝広、教育支援課長 貴志淳一、社会教育課長 山内博志答弁から 943日

質問

通告に従い、1件、5項目について質問をさせていただきます。釧路町の町政施行方針でもおっしゃられていたように、様々な課題がある中で、地の利を生かしたまちづくり、町…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

13番、清水議員の一般質問にお答えさせていただきます。町の持つ地域資源の様々な優位性を生かした施策展開についてということで、1問目の、町が考える地域資源の魅力に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

13番、清水議員の、町の持つ地域資源や様々な優位性を生かした施策展開についての中の5つ目の御質問についてでございますが、5つ目の質問、ふるさと教育における取組は…(続きは議事録で)

再質問

ありがとうございます。それでは早速、再質問のほうなのですけれども、①の町が考える地域の資源の魅力はというところで、釧路湿原国立公園、それと厚岸霧多布昆布森国定公…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そうですね、いろいろと地域の資源、環境も含めてなのですけれども、細岡の展望台でしたり、いろいろあると思うのですが、やはり地域の魅力、人と言…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そうですね、今、おっしゃられたように、講習会やられているということだったのですけれども、いつ頃からやられていて、今までの参加人数とか分かれ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。年々ちょっと減っていっているような状況も見受けられるのですけれども、どういった手段で告知とかPRというのをやられているのでしょうか。
ありがとうございます。その中で、例えばアウトドアガイドの講習会を受けた後に、実際にアウトドアガイドの資格を取得していたりとか、あとは町内で事業者として登録して始…(続きは議事録で)
その人数というのは分からない状態ですかね。
ありがとうございます。そうですね、実際にはこうしたアウトドアガイドが実際にガイドするアクティビティーというものが、やはり当町の魅力にもなっていくのかなと思うので…(続きは議事録で)
ありがとうございます。講習会の人数も減っていっているというところもあるので、恐らくPRの部分に力を入れて、今後とも続けていっていただきたいなと思います。どうもあ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。
その中で、分類分け、どのような方が登録しているかなどそういったカテゴリー分けしている情報の把握などはしていますでしょうか。
実際には、恐らく釧路町出身の方、釧路町出身ではなくても興味関心を持っている方が登録していると思うのですけれども、こうした企業や例えば事業者、何かやられている方と…(続きは議事録で)
ぜひそうしたオンラインとかで交流できることも今、手段としては難しくなくなってきているのかなと思うので、そうした交流を含めた定期的なイベントなどやっていただきたい…(続きは議事録で)
地域ブランディングというところで、外向けのブランディングのPRも大切なのですけれども、やっぱり来ていただいたときに実際の町民がその取組を知らないということがない…(続きは議事録で)
ノマドワーカーという方々、ワーケーション実際にやられている方々、あのWi─Fiと、あと役場の中にもラウンジという場所が新しく作られてますけれども、ああいった場所…(続きは議事録で)
今までの質問の中でもアドベンチャートラベルであったりとか、カヌーとか、釣りとか、バードウォッチングとか、アウトドアが好きな方々、かなり気軽に来られているけれども…(続きは議事録で)
答弁なしで大丈夫です。最後、⑤のふるさと教育における取組はということなのですけれども、実際には各小学校でこうした地域の資源、自然豊かな環境で取り組んでいる学習内…(続きは議事録で)
そうですね、小学校、中学校、釧路町内、地域が離れているゆえに地域の特色とかもあると思うので、例えば拾い昆布とか、地域ならではのものを授業で習っていく。そうした体…(続きは議事録で)
そうですね、実際に釧路町で、釧路町大好きっ子を育てていった後、育ててしまって終わりなのかではなく、育ててこの地域の中で働いていたり、子供を育てていたりということ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策課長 大河原教行

具体な取組の部分はちょっとすぐ出ないのですけれども、申し訳ございません。様々な地域の資源の魅力ということで町長のほうから立地環境の優位性であったり、産業関係の魅…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 久保田康生(商工観光課長は2024年3月まで)

観光ガイドの育成という観点で御答弁をさせていただきたいと思います。釧路町のほうでは、令和3年度から釧路町観光人材育成事業というのを進めてございます。こちらは北海…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 久保田康生(商工観光課長は2024年3月まで)

町としての支援事業につきましては令和3年度からの取組となってございます。令和3年度の実績といたしましては23名の方に御受講いただいてございます。令和4年が13名…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 久保田康生(商工観光課長は2024年3月まで)

一応、生徒の募集と講習会の申し込みと、カヌーの体験も含めまして町内のアウトドア事業者の方に委託をいたしまして、その中で募集をしていただいているということでござい…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 久保田康生(商工観光課長は2024年3月まで)

この講習会を受けてすぐ認定アウトドアガイドになったという方はお聞きしてございませんけれども、実際にこのアウトドア講習会の次の段階、アウトドア検定というところに移…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 久保田康生(商工観光課長は2024年3月まで)

具体の人数はちょっと抑えていないのですが、実際に1名の方から挑戦するといったお話は伺ってございます。

答弁 商工観光課長 久保田康生(商工観光課長は2024年3月まで)

町独自のツアーのメニューというのは、なかなか創生しづらい部分はありますけれども、実際に各協議会とかでの観光プロモーションの中では、こういったアウトドアのメニュー…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 藤川幸司(ふるさと納税推進室長は2024年3月まで)

令和6年2月末現在で2,456人です。

答弁 ふるさと納税推進室長 藤川幸司(ふるさと納税推進室長は2024年3月まで)

その辺については区分けとかはしておりません。

答弁 ふるさと納税推進室長 藤川幸司(ふるさと納税推進室長は2024年3月まで)

ふるさと応援団には毎年のようにいろいろなふるさと納税の返礼品が新しくなったときの通知だとか、またふるさと応援団員と町長の対面での交流会、またオンラインバーベキュ…(続きは議事録で)

答弁 ふるさと納税推進室長 藤川幸司(ふるさと納税推進室長は2024年3月まで)

今のところ釧路町の町民との交流とかというのは今のところ考えてはおりませんけれども、この越える超民という方をぜひ拡大して、することによって関係人口を増えて、また釧…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 中野勝広

お時間いただいて申し訳ありません。町内では21施設ございます。21施設箇所でございます。

答弁 ふるさと納税推進室長 藤川幸司(ふるさと納税推進室長は2024年3月まで)

ワーケーションにつきまして、町で毎年5組ほど予算計上して体験していただいております。この中では主にふるさと納税の応援団員のほうに通知しておりますので、そのときに…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 貴志淳一(教育支援課長は2025年3月まで)

お答え申し上げます。まず、別保小学校では5年生で学校の目の前にあるサンタクンベ川、そちらのほうに入って魚ですとか、そういったところの環境を学ぶということをしてお…(続きは議事録で)

答弁 社会教育課長 山内博志(社会教育課長は2025年3月まで)

社会教育活動の中で、幅広い世代ということで、中学生以上の方を集めて一つのテーマで話し合うとか、講師を呼んでお話を聞くとかというゆびおり大学ということをやってみた…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

地域の持つ様々な優位性ということで、子供たちがその魅力を感じて、そしてこの町に戻って来れる。いわゆる今議員をしている大好きっ子をつくる最大の目的というのは、町の…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第1回定例会 2024年3月5日 議事録 PDF(46ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。