みんなの議会

栗山町議会 元職

佐藤功 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 栗山町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
23件
質問に立った議会
16回
いちばん新しい質問
2023年3月9日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2023年3月9日人口減少と定住施策について答弁者 町長 佐々木学答弁から 1,308日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従い質問いたします。1つ、人口減少と定住施策について。2030年度(令和12年)までの計画期間である第7次総合計画基本構想では、重点プロジェクトの若者、子…(続きは議事録で)
ちょっと最初に聞きたいのですけれども、この間1月30日に総務省が公表した人口の移動報告で栗山町、南幌町、長沼、この近辺では、南幌町は21年に続いて22年度も増え…(続きは議事録で)
私も町長と同じか、やっぱり政策で変わるのでないかと思っています。私は栗山町の子育て支援だとか、政策をすごくいろんな形でやってきているので、それでこの新聞見てびっ…(続きは議事録で)
この間、夕張鉄道が9月末で廃止の方向ということでちょっと新聞に出たのです。夕張、栗山、長沼も入ります。あと、南幌もという形で9月末で、新聞の報道によりますとやは…(続きは議事録で)
よろしく、協議を進めていって住民の足を守っていただきたいなと思っております。続きまして、2番目のほうです。2番目のことを再度質問いたします。ほかの市町から栗山町…(続きは議事録で)
今聞いて、本当に10年間で結構成果が出ているので、すごくいいなと思っております。さらにこれを強化して進めていっていただきたいなと思っています。あと、結婚して、や…(続きは議事録で)
私もこの、触れましたけれども、生産年齢人口、15歳から64歳という形で、ここをやっぱり増やさない限りは2030年ですか、1万200人を維持していくという形はなっ…(続きは議事録で)
最後の質問になりますけれども、栗山町若者移住促進助成制度については知っているが、中身についてはあまり知らないということがアンケートの中で6割の方がいるのです。だ…(続きは議事録で)
これも行政側だけではなくて本当に議員も、それから町民もみんながやっぱりやっていかなかったら、この人口減は止められないのではないかと思いますので、いろんな形の情報…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

人口減少と定住対策についてのご質問で、①の本町単独だけではなく、由仁町、長沼町、南幌町との4町の連携による移住定住対策の取組ができないかについてでありますが、本…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

人口減少の関係で新聞報道等でありますとおり、ほとんどの自治体がこの転出超過、ここがなかなか改善ができないということで、そのうちの本町も顕著化しているというような…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この移住定住施策については、やはり単独の町で実施をする部分と、あとはこの南南空知4町、さらに一回り大きいといいましょうか、南空知4市5町、9市町、そして空知管内…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

質問がかなりちょっと飛躍したような感じはありますけれども、今報道等でされております夕鉄バスの関係かなと思いますけれども、町のほうには夕鉄バス株式会社さんのほうか…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今町民の方の移住をされようと考えている方ということも含めてのお話かと思いますけれども、やはり栗山町民に対してアンケート調査を今ご指摘のとおり7次総合計画に向けて…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご提言のありました子育て期のその家庭を支援するということで、育児休暇取得に積極的に取り組む企業への支援制度について一応検討するということで、今制度化に向けた準…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今2点ほどご提言をいただいたわけでありますけれども、まずやはり働く場の確保、働く環境の改善、ここはご指摘のとおりこの生産年齢人口をしっかりと確保していくためには…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ありがとうございます。確かにPRの部分、周知の部分で不足している部分もあるのかなというふうには思いますけれども、一応私どもなりにはそこは頑張ってやっているつもり…(続きは議事録で)

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出典:令和5年3月会議 2023年3月9日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年12月13日(1)原油価格高騰対策として特別冬期生活支援金について/(2)コロナ禍、物価高騰の影響による介護事業所の存続について答弁者 町長 佐々木学答弁から 1,394日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、一般質問いたします。1つ、原油価格高騰対策として特別冬期生活支援金について。特別冬期生活支援金は、令和3年度に限り所得基準額の上限を撤廃して対象世帯…(続きは議事録で)
まず最初に、昨年度の支援金ということで大変町民から助かったという声が結構私のほうにも聞こえてきました。それで、町のほうもいろいろとやっていただいたなということで…(続きは議事録で)
昨年度の当初では前年度に対して80世帯から1,500世帯という形で拡大されました。それで、実績としては968世帯ですか、という形になりました。今町長から答弁あり…(続きは議事録で)
昨年度は所得基準額の上限を撤廃したという形でありますけれども、先ほどの町長の答弁にはそこがなかったのですけれども、その辺りは今年も同じでしょうか。
去年のチラシ持ってきたのですけれども、この中に今町長から答弁ありましたように所得基準額の上限を撤廃したという形で答弁いただきましたけれども、毎年ですけれども、生…(続きは議事録で)
生活保護の方の実態も私聞いたのですけれども、実際には1万2,000円ちょっと増えますけれども、冬季加算という形で。家賃は別として、冬季以外の月では大体手元に残る…(続きは議事録で)
実態としては2013年から生活保護費が削減されているという形で相当物価高騰というか、生活がいろいろと厳しくなってきたという形です。本当であれば国で生活保護費を削…(続きは議事録で)
今一番困るのは、介護制度も変わりまして、今後3年ごとに見直す介護制度も国のほうでは改定の方向に今進んでおりますけれども、そういう中でも利用者さんが減っていくとい…(続きは議事録で)
今言った介護人材ですけれども、施設であれば部屋が空いていても人がいないので、なかなか入れたくても入れられないというような状況ありますので、今町長が申したように、…(続きは議事録で)
町長から今後に向けて答弁いただきましたので、今後とも介護サービスが維持できるような形でぜひ進めていっていただきたいなと思っています。以上で質問を終わります。

答弁 町長 佐々木学

1点目の原油価格高騰対策としての特別冬期生活支援金についてでありますが、本町では冬期間の暖房費等の負担軽減を図るため、令和2年度までにおいては70歳以上の高齢者…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今年の福祉灯油事業、特別冬期生活支援金の対象世帯ということでお答えをしたいと思いますが、まず70歳以上のところを65歳以上に拡大をしたということでございまして、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今対象世帯の関係での再質問でありましたけれども、対象となるのが今年65歳以上の世帯を対象にしておりますし、またそのほか独り親世帯、そして障害者世帯ということで3…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今年の対象の関係につきましても所得上限の撤廃ということを、同じような取扱いにするという予定でございます。

答弁 町長 佐々木学

この支援の対象から生活保護世帯を除外をしているということでありますけれども、ご承知のとおり生活保護基準の算定の中に冬季加算ということで1人世帯で1万2,780円…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

生活保護者を対象とするかどうかというのは各自治体がそれぞれ判断をされているということでございます。空知管内でも24市町のうちの7町が生活保護者への支給対象にして…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

介護事業所さんとの連携というところで、ここについては非常に厳しいコロナ禍、さらには原料等の高騰等の中で、私どもの町の福祉の一翼を担っていただいている事業所であり…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、稼働率の現状ということで先にお話があったと思いますけれども、今実態を担当課のほうで調査していただいておりますが、利用実人数、そしてそれに伴う給付、介護報酬…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

改めてのご質問ということであります。今佐藤議員のほうから将来に向けた介護福祉を取り巻くいろんな問題点、ご指摘いただいているところでございます。この関係につきまし…(続きは議事録で)

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出典:令和4年12月会議 2022年12月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年9月6日デジタル化の推進について答弁者 町長 佐々木学答弁から 1,492日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従い、質問したいと思います。デジタル化の推進について。6月開催されたまちづくり懇談会で政策2、安全、安心な暮らしを守る社会が元気な町の中にマイナ保険証やオ…(続きは議事録で)
まず、1点目から質問したいと思います。答弁の中にもありましたけれども、これからという形だと思うのですけれども、具体的に今病院名だとかなんかはまだ分かっていないと…(続きは議事録で)
オンライン事業ということで、ここにも書かれていますけれども、いろんな支援制度の中で栗山はやはり高齢者が多いわけです。パソコンだとか、スマホとか、そういう機器をで…(続きは議事録で)
厚生労働省から出ている、電話、オンラインでも診療がますます便利になるという形で出ているのです。これは、基本的にはマイナンバーカードを持っていないとできないのか、…(続きは議事録で)
1番についてはこれからという形で、これからまた出てくるかと思いますので、その中でまた今後追求していきたいと思います。2番のほうに移りたいと思います。デジタル化と…(続きは議事録で)
いろいろと便利な部分もあると思いますけれども、町民の方はいろいろと不安あるという形で、個人情報が漏れるのではないかとか、いろいろな形の問題があります。それで、こ…(続きは議事録で)
町内のほうでマイナンバーカードのカード読み取りの機械を置いてあるところと置いていないところとあるのですけれども、置いているところがほとんどですけれども、ただ使用…(続きは議事録で)
マイナンバーカードを持っていますと、毎回病院行くたびに読み取りしてもらわなければいけないです。ただ、保険証だと月1回でいいのです。そうすると、カードも保険証もそ…(続きは議事録で)
あと、一番困るのがカードは本人以外使えないという形になっているのです。本人以外。特に施設関係とかそういうところで今現在保険証を持っている方は、窓口で係の人が行っ…(続きは議事録で)
あと、10月から、来月からマイナ保険証が初診時に現在よりも15円軽くなると。3割の人は追加負担が6円と、一方で従来の保険証を使う場合は負担が9円から12円に引き…(続きは議事録で)
3番に移りたいと思います。これは交付税のことですけれども、先ほど減額はないという形で答弁いただきましたけれども、基本的には地方交付税は格差是正や所得再配分を実行…(続きは議事録で)
最後にぜひこれだけを私は述べて終わりたいと思います。まちづくり懇談会でも出ましたけれども、安全、安心な暮らしを町民が続けられるような元気なまちづくりのためにも、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

デジタル化の推進についてのご質問で①のオンライン診療導入支援制度の内容についてでありますが、一般的な診療は、受診者が病院へ通院した上で医師による面談、診察を受け…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

オンライン診療の普及促進については、私も非常に難しい事業であるというふうには認識をしております。それで、早々に制度を構築していくということもありますけれども、今…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この事業については、医療機関、そして受診者側双方にメリットのあるものでなければならないというふうに考えております。その中で課題となるのが今佐藤議員おっしゃられた…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

オンライン診療については、マイナンバーカードの有無については問われるものではなくて、それなりの医療機関側、受診者側にそういう環境が整っていればできるというような…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私としては、冒頭の答弁でも申し上げましたとおり、これから日本という国は将来に向かって様々な社会問題が生じていくということは明らかになっているわけであります。それ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

基本的には未申請者に対して全員送られるのかなと思いますけれども、今は段階的に抽出をされているということをお聞きしておりますが、詳しい内容については存じておりませ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

確認ですが、オンライン診療のマイナ保険証の関係ということでよろしいのでしょうか。今国の補助制度はないのですが、北海道の事業として在宅患者遠隔支援事業というのがご…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

カード等のお忘れになるとか、紛失だとか、そういったようなご心配というところは、いろんな種類のカードを重ねて持つということはどなたもそういう心配はあるわけでござい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

大変申し訳ありません。その辺の細かい手続、受付等の関係については、今私どももこの制度が始まるという中で確認を取れていない部分もありますので、その辺の詳細が分かり…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

診療報酬の関係とマイナ保険証による診療報酬の改定、この関係については私どものほうにも連絡が来ております。以前に国がマイナ保険証を利用を促すということで、その機器…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今佐藤議員おっしゃられるとおり、普通交付税というのは全体的な財源の調整という部分もありますし、自治体間の格差をなるべくなくしながら最低限の行政が行える仕組みとい…(続きは議事録で)

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出典:令和4年9月会議 2022年9月6日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年6月15日コミュニティ放送局の開局について答弁者 町長 佐々木学答弁から 1,575日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従い、質問いたします。1、コミュニティ放送局の開局について。栗山駅南交流拠点施設、くりふとが令和5年1月に開設され、コミュニティ放送は令和6年3月放送開始…(続きは議事録で)
免許申請までという形でいろいろな手続があると思いますけれども、電界調査とかはもう終わられたのかどうか、その辺りお願いします。
電波塔を建てるに当たって山とか、または建物の屋上だとかいろいろとありますけれども、今言われた滝下、円山、南角田地域は山のほうになるのでしょうか。あとまた、こちら…(続きは議事録で)
本年の7月中に運営法人設立という形でありますけれども、体制としては何人の法人体制になっているのでしょうか。その辺りもお願いします。
今最終的には5名という形になっていますけれども、協力隊が2名、それから放送局長だとか、また町の職員も含めた5名なのでしょうか。その辺りの内容をお願いします。
当然放送ですので、総務省から無線従事者という形で免許を持っている方は絶対置かないといけないというのがありますけれども、その辺りの無線従事者は1人配置しなければい…(続きは議事録で)
今そういう形でまだこれからという形になっていますけれども、申請に当たってはいつ頃申請の時期としては考えていらっしゃるのか、その辺りお願いします。
放送が令和6年3月という形で予定ですけれども、その前に前の内容を見ますと来年の3月には、1年前になりますけれども、放送の準備という形でミニFMという形で試験的に…(続きは議事録で)
一番大変なのが収入とか財政です。それで、栗山町では補助金1,000万円、令和6年度からという形でいきますけれども、初年度、令和5年度には369万4,000円を交…(続きは議事録で)
私2020年の3月の一般質問で、その中で答弁の中で岩見沢のFMはまなすとの共同番組の制作も検討しているという形になりましたけれども、その後変化があったのか、独自…(続きは議事録で)
私もいろいろとFMに関しては函館にいたときにありまして、函館ではFMいるかという形でありますけれども、ほかのいろんなFM局を見ても軌道に乗るまで大体10年ぐらい…(続きは議事録で)
FMという形で、特に今言われたように災害とか何かでいろんな情報がすごく重要な形になってきていると思います。ラジオというのは何かしながら聞けるという、情報が耳から…(続きは議事録で)
全世帯となりますと大体5,000世帯ぐらいかなというような形で思っていますけれども、大体予算すれば前の倍になりますよね。今物価も上がっている形でその辺りになりま…(続きは議事録で)
そうすると、相当かかるということです。全世帯という形はすごく前進したのでないかと思っております。そういう形で、これもいろんな形で皆さんに情報が行き渡る形でぜひよ…(続きは議事録で)
私もイベントに参加しました。すごく楽しかったです。そこに来ている人は分かるのです。ただ、来れない方もいますので、なかなか来れない方も含めて本当に楽しい栗山町が目…(続きは議事録で)
FMだけではないのですけれども、くりふとの施設、町外から来る方もたくさんいると思いますけれども、そういう意味ではFMの情報の役割はすごく大事だと思いますので、結…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

コミュニティ放送局についてのご質問でありますが、コミュニティ放送局につきましては、災害時の情報伝達手段と町民同士のコミュニケーションツールとしての活用を目的に開…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

電波に関わる電界調査、それにつきましてはもう既に終わっているところでございます。その中で、いろいろと地域に応じて電波の状況が変わってまいりますので、その辺の今調…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

電界調査の結果、継立等につきましては十分そこまでは電波が届いていくというようなことでございます。そして、当初日出地区に中継局を造る、アンテナを立てることにしてお…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

冒頭のご答弁でも申し上げましたが、このFMに関わる地域おこし協力隊ということで2名採用させていただいているところでございます。法人設立後はそれにもう一人というこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今考えている法人のまず3名という体制の中でありますけれども、放送局長が1名、そして放送局員が2名と、この3名体制というふうに考えております。あとは先ほど申し上げ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご指摘のありました資格者の採用というか、そこについても法人の職員として採用するのか、あるいは外部に委託するのか、そこも含めて今検討しているところでございます。

答弁 町長 佐々木学

放送に関わる免許の取得に関わる申請のことでよろしいでしょうか。法人、7月に設立をいたしまして諸準備を進め、今年の11月にはその免許申請を行うということでございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

当初計画では準備段階として試験的に、またはこのFMの周知を図るという意味合いで区域、エリアを限定したミニFM局を造って試験放送し、さらに本格開局に向けて進めてい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご質問にありましたとおり、議会のほうにも当初運営に関わる維持管理費といいましょうか、運営経費についてはご説明をしておりまして、最大で年間で1,000万円程度の…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

先ほどミニFM局の関係でもお話をいたしましたが、今地域おこし協力隊として関わっていただく方のうちの1名が札幌市等々でラジオパーソナリティー、こういったものの経験…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

軌道に乗るまでの期間といいましょうか、そこについては私も想定をできるところではありませんけれども、栗山町がコミュニティ放送を導入していくということになったいきさ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

方針が見直されたというところについてはこれまでも議会のほうにご説明をしてきたところでございます。そのような中で、増嵩する経費が当然出てまいりますので、今何とかい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

以前に見積りを取った段階では1台1万円前後というふうにお聞きをしております。

答弁 町長 佐々木学

今商店街との関わりという部分の希薄さというか、そこについてご指摘をいただいたところでございます。これまでも先ほど申し上げました公開イベント、まちの駅で実施した部…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

貴重なご提言ありがとうございます。私も今の拠点のところからの情報発信だけでは広がりという部分では不足しているというふうに思っておりますので、それに通常のところか…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私も今回の町政執行方針でも述べさせていただきました。今コロナ禍における地域経済の疲弊、あるいはこれは栗山だけの問題ではありませんが、人口減少や少子高齢化、そうい…(続きは議事録で)

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出典:令和4年6月会議 2022年6月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年3月9日コロナ禍における小中学校の児童生徒に安全と学びの保障をするための体制について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和答弁から 1,673日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従い質問したいと思います。1つ、コロナ禍における小中学校の児童生徒に安全と学びの保障をするための体制について。新型コロナウイルス感染症は、現在日本国内にお…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

コロナ禍における小中学校の児童生徒に安全と学びの保障をするための体制についてでありますが、新型コロナウイルス感染症につきましては、道内の新規感染者数は減少傾向に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

コロナ禍における小中学校の児童生徒に安全と学びの保障をするための体制についてのご質問で②の教職員に発熱等の症状が出た場合の対応についてでありますが、北海道教育委…(続きは議事録で)

再質問

まず、1番目から再質問したいと思います。3月は特に卒業、4月には入学という形でいろいろと行事が増える中で人の動きが結構多くなりますので、安心して学びを保障するた…(続きは議事録で)
希望者だけ例えば検査を受けられるとか、そういうことは考えていらっしゃるのかどうか、それをちょっと答弁をお願いします。
ぜひ希望者には、令和4年度の予算の中にも組み入れていくということで前向きな答弁を得られたので、少しは安心しましたので、よろしくお願いいたします。2番目について教…(続きは議事録で)
私令和2年の9月議会で一般質問の中でスクールサポートスタッフとか学習指導員とか、コロナ禍においてそれを教職員の業務を少しでも減らしてという形で提案したのですけれ…(続きは議事録で)
教育長の答弁の中にも教職員が不在の場合においては他の職員が連携して対応するという形で、それだけで十分かどうかも含めて、例えば2人、3人出た場合にそういうところの…(続きは議事録で)
3番に移りますけれども、令和4年度教育行政執行方針、私も何回も目を通して、その中で第1分野の中で学校教育、6点目の校務事務の負担を軽減できる校務支援システムを有…(続きは議事録で)
あと、先ほどの6点目の中での子供の特性に応じた学習をするためにとかといろいろと出ておりますけれども、子供との接触時間を多くしないと、いろんな子供さん、各自の特性…(続きは議事録で)
オンラインの場合は、対面にするのかオンラインにするのかというのはもちろん保護者の方についてもそういう同意を得てやるのかどうか、その辺りは決まっているのかどうか。…(続きは議事録で)
今答弁聞いたので、安心しました。今後とも児童生徒の感染症の不安とかなんかも解消しながら各児童生徒たちが、保護者も含めて安心できるような学校体制をぜひつくっていた…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

定期的な検査ということで、これからのいろんな移動時期の中でクラスター等を抑えていくために、また安全等を図っていくために必要ではないかということで今再質問ございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今町が実施をしている抗原定量検査につきましては、感染拡大地域から通っていらっしゃる方だとか、特に感染に対して不安を抱いている方、そういった方を対象にしております…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

先ほどの道教委の通知の中にもそのマニュアルというか、対策については十二分に徹底された指示が下りておりますので、そういった中で、あとは校内体制で十二分にカバーでき…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

現在スクールサポーターについては、栗山町においては働いていないというのが現状です。また、応募したときにそこに申請していただけるかどうかという時期もありますので、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

ごめんなさい。現在栗小で1名、栗中で1名ということで計2名働いていただいているということで、仮にそのとき、応募したときに、先ほど言ったようにいなかった場合につい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

仮に2名、3名、4名と増えていった場合については、当然最終的には学校閉鎖ということを想定した上で進めていくということになりますので、ご了解いただきたいというふう…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

現体制では、先ほども言いましたが、小学校では少人数指導を行うための定数1がついています。それから、中学校では、これも少人数指導、習熟度別の指導で1加配がついてい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

まず、持ち帰りの部分についてのガイドラインについてはできていません。それで、町全体として8月めどに町内の光ファイバーの整備が完了されるというふうに聞いております…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

この部分についてはあくまでも強制はできませんので、保護者の責任において進めていくということになっていきますので、よろしくお願いいたします。同意を得ながら進めてい…(続きは議事録で)

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出典:令和4年3月会議 2022年3月9日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2021年12月14日(1)令和6年からごみ焼却施設の稼働実施について/(2)コロナ禍と原油価格高騰の対策としての特別冬期生活支援金の支給の拡充について答弁者 町長 佐々木学答弁から 1,758日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、質問したいと思います。1つ、令和6年からごみ焼却施設の稼働実施について。令和6年4月予定の道央廃棄物処理組合ごみ焼却施設の稼働に向け、燃やせるごみ、…(続きは議事録で)
まず、1つ目から伺いたいと思いますけれども、売電用の送電設備が道新の記事を見ますと10倍になったということで、そのところの経過というか、それが予定よりも遠いとこ…(続きは議事録で)
そういう説明が全然なくて道新にいきなり10倍になったということで私もびっくりしたのですけれども、そのところの経過が今詳しく説明されたので、すごく分かりました。そ…(続きは議事録で)
それには運営費はまた別ですね、運営管理費という形では。これは20年間払っていくという形で、1年当たり当初の予定では5,900万円という形で、それは変わらないので…(続きは議事録で)
分かりました。2つ目の生ごみを減らすためにということで、以前にはコンポストとか生ごみ乾燥化機械という形で購入をされていましたけれども、途中で堆肥の関係で中止され…(続きは議事録で)
前向きな答弁ありがとうございます。私もいろんな方に話聞きますと、生ごみの処理が一番、今は生ごみの袋が破れて大変だという話もありますし、今後時間をかけて、この間担…(続きは議事録で)
さっき言ったキャップは、ワクチン、ポリオという形で使われていくのです。その辺りも含めて周知していっていただきたいなと思っていますけれども、小学校、それから役所で…(続きは議事録で)
分かりました。続きまして、問題は、この間私の質問の中にもありましたけれども、11月の26日に総務省で対象経費の例として今言った生活困窮者だとか出ているのですけれ…(続きは議事録で)
今特に事業者、それから飲食店、そういう中でずっと2年間コロナ禍だとか燃料高騰、それから仕入価格等とか電気代も結構上がっているのです。その中で実際に飲食店とかは値…(続きは議事録で)
ぜひ後で教えていただきたいと思います。それと、国から11月から事業復活支援金という形で来年の3月までという形で出ていますけれども、これは前年対比ですね。それとも…(続きは議事録で)
すみません。具体的にまだ出ていないので、私も勇み足かなと思ったのですけれども、要望したいと思いますけれども、これ非常に厳しいのです。前年対比でいきますと、50%…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の令和6年からごみ焼却施設の稼働実施についてでありますが、本町が加盟する道央廃棄物処理組合の新焼却施設は、令和6年4月供用開始に向け現在建設工事が進められ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この関係につきましては、先月本町で開催をされました道央廃棄物処理組合議会令和3年第2回定例会におきまして既に議決をされているところでございますけれども、経過を若…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今佐藤議員のほうからおっしゃられましたその金額につきましては、総体の事業費の関係です。11億1,900万円ですか、それが総体的な事業費でございまして、それが栗山…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

先ほど申し上げた部分につきましては、議員ご指摘のとおり建設費に関わる負担ということで820万円増えるということでございます。あと、維持費の関係につきましては、今…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問にお答えしたいと思いますが、今再質問にありましたとおり、栗山町の生ごみというか堆肥化、これについては年間787トン、約800トンというようなことでございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

資源物の再利用というのでしょうか、再資源化というのは私も非常に重要な取組であるというふうに考えております。これは、我が町のみならず北海道、日本、全世界的なこうい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今議員もご承知かと思いますが、市場の灯油価格、これについては前年同期でリッター当たり30円ほど、本当に高額に上昇しているというような状況でございます。そんなよう…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

社会福祉施設及び医療機関ということでのご質問かと思いますが、ここにつきましては生活困窮者のような直接的な町からの支援というのは考えておりません。しかしながら、ご…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、中小企業者への支援の関係のお話をされたのかなというふうに思っておりますが、ここにつきましては冒頭答弁申し上げましたとおり、今国のほうのセーフティーネットの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

すみません。申し訳ありません。事業復活支援金という制度について私どもが把握しておりませんので、その関係についても後ほど併せてお答えをさせていただきたいと思ってお…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

先ほどの関係で少しお時間を取ってしまい申し訳ございません。先ほど答弁ができなかった2点についてお答えをさせていただきたいと思いますが、まず特別冬期生活支援金の関…(続きは議事録で)

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出典:令和3年12月会議 2021年12月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2021年9月7日(1)介護保険施設における負担限度額変更について/(2)栗山町の介護人材確保について答弁者 町長 佐々木学答弁から 1,856日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い質問したいと思います。1、介護保険施設における負担限度額変更について。介護保険法が社会的入院の解消、介護の社会化、介護離職の解消等を目的として施行され…(続きは議事録で)
まず、1番目の1ですけれども、具体的に聞きますけれども、補足給付の支給要件による影響を受ける方の預貯金に関しては12名と、それから利用者負担限度額資格に影響が5…(続きは議事録で)
第1段階の資産、今回の改正の要件というのは資産要件の見直しと、それから食費の負担増という形で2つの見直しということで行われました。それで、今具体的に聞きましたけ…(続きは議事録で)
一番影響を受けるのが年間収入が80万円以下の人です。それが一番受けるわけです。それから、80万円から150万円の場合、ユニット型に入った場合、これ大体食費と居住…(続きは議事録で)
入所する場合に介護度3以上でないと入れないと。入所する場合でもいろんな今言った条件がありますので、今度入所要件が厳しくなるので、入れない方も出てくる。また、これ…(続きは議事録で)
続きまして、2番目の介護人材確保についてですけれども、いろいろと進捗状況聞きましたけれども、なかなかコロナの関係とか、できないという形でありましたけれども、私の…(続きは議事録で)
連絡会議1回、プロジェクトチームは開催3回という形になっていますけれども、そこで話された具体的な内容とかなんか、分かる範囲でいいのですけれども、教えていただきた…(続きは議事録で)
私も介護の資格あるのですけれども、実際に働いていて、ここは介護の資格持っている方と、それからここは別に資格なくてもできる部分と分けて、それを分けて介護資格のない…(続きは議事録で)
実際若い衆に聞きますと、就職する先として介護というのはあまり人気がなくて出てこないのですけれども、実際にもっともっと介護の現場、確かに大変なところもあります。た…(続きは議事録で)
今町長が言われたように、国だとかそういう形に働きかけて、介護制度をよりよい形にしていただくという形で強く、これは町だけではなくて道、国にも呼びかけて、それを私も…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の介護保険施設における負担限度額変更についてのご質問でありますが、介護老人福祉施設や介護老人保健施設などの介護保険施設や短期入所サービスを利用される方の食…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

影響人数のまず内訳でありますが、第2段階の方については6名、今回細分化をされました第3段階の1つ目、これは年金収入等々の関係で80万円から120万円の収入がある…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今回の改正、これについては議員ご指摘のとおり、かなり見直しによって大きく自己負担が生じる方も出るというふうなことで私も認識をしているところでございます。そのよう…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今議員ご指摘のとおり、今回の改正によってかなり大きな負担が生じる方が出るというようなことは事実でございます。そのような中で、今いろいろとご質問がありましたけれど…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

栗山町が目指すべきまちづくりといいましょうか、福祉、地域包括ケアシステムを含めたそういう目指すべき姿というのが当然あるわけでございまして、栗山町で生活をされ、高…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

佐藤議員ご質問にあります300人以上の介護人材が必要と推計されているということは、これは私どもの実態調査、また需要推計においてもそのとおりでございます。それで、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今現段階で、先ほど申し上げましたとおり、コロナウイルスの感染拡大の影響により十分な議論がされていないというのが実態でございます。これもスピードアップをしていかな…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今のご質問でありますが、介護福祉士にしても有資格者、また無資格者両方いらっしゃるわけでございまして、そのような組合せの中で施設の介護体制、こういったものを維持し…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

くりのさとでのそういう人材確保の事例等々も、また職場環境等々も今ご質問の中でいただきました。そのような中で、今アンケートを取った中で、やはり介護事業所自体が今は…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第7回定例会 2021年9月7日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2021年6月15日(1)加齢性難聴者の補聴器購入費助成を/(2)栗山小学校スクールバンドの次年度以降の存続について答弁者 町長 佐々木学、教育長 南條宏答弁から 1,940日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い質問したいと思います。1つ、加齢性難聴者の補聴器購入費助成を。難聴は高齢者にとって最も一般的な感覚障害であります。聴力70デシベル以上であれば聴覚障害…(続きは議事録で)
まず、1点目の加齢性難聴者の補聴器助成購入の助成についてですけれども、先ほど町長から答弁されたのですけれども、アンケートでは聴力を衰えたと感じた人が1,308人…(続きは議事録で)
ありがとうございました。先ほどもちょっと私言ったのですけれども、やっぱり難聴になるといろんな障害が起こる。外出がおっくうになるとか、会話に入っていけない、あと社…(続きは議事録で)
ありがとうございました。あと、今の児童のこともそうですけれども、やはり機械というのは5年ぐらいで大体見直しなのですよね。だから、その今児童のあれも大体ここ3年で…(続きは議事録で)
あと、要望ですけれども、町民健診で60歳以上の聞こえに不安があると答えた人を対象に聴力検査の実施という形で、これはなぜ必要かということなのですけれども、難聴のや…(続きは議事録で)
ぜひ検討をしていただいて、実施していただきたいなと思っております。以上で1つ目の質問を終わります。続いて、2番目のスクールバンドについて教育長にお伺いしたいと思…(続きは議事録で)
ありがとうございました。保護者の方の意見として、何か先ほど4つの説明会でされたと。何かこのスクールバンドを終わりにしたいありきではないかという声もありました、実…(続きは議事録で)
ありがとうございました。教員だけではなくて町内の方にもいろんな楽器だとかやっている方がいますので、そういう教育長も言われたようにいろんな人の協力を得ながらやって…(続きは議事録で)
最後に質問になりますけれども、やはりこの大人の都合ではなく、本当に教育者が最後まで諦めないという姿勢で努力していただいて、存続を次年度以降もぜひ働きかけをよろし…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の加齢性難聴者の補聴器購入費助成をのご質問で、①の平成28年12月議会における一般質問後の経過についてでありますが、先般の第7期高齢者保健福祉計画・介護保…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

議員ご質問2点目の栗山小学校スクールバンド次年度の存続についてのご質問でありますが、栗山小学校のスクールバンドは平成4年に少年団活動として開始され、その後平成2…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この加齢性難聴者の補聴器の助成ということで、この関係については佐藤議員おっしゃられますとおり、これによって認知症の予防だとか、健康寿命の延伸、医療費抑制というこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

軽度、中等度の難聴児童に対する町独自の補助制度、これについては今現在設けておりまして、その基準としてはまず身体障害者の手帳を交付されていないということが一つ条件…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

現在の難聴児に対する町独自の支援制度の内容でありますが、当初の購入時あるいは更新、修理、こういったものも補助対象になっておりますので、その5年ごとということでは…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

現在今ご指摘のとおり、その町民健診の中では聴力検査という健診項目はございません。これらについては一度持ち帰らせていただいて、実施が可能かどうか、そしてその必要性…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答えを申し上げます。議員ご指摘のとおり、3月の段階で学校より今後の活動についての中止をしたいということでの文書が配布されたと、そういうことを了解しております。…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答え申し上げます。年数を切って考えているわけではございません。少なくとも今このスクールバンドに携わっている子供たちがやはりやっていきたいと、最終的に今の4年生…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

現在現3年生の中でどの程度の子供たちが希望しているのかということを担当の先生のほうから調査をさせていただいた段階で、現在のところ希望者は1名ということで伺ってお…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ご審議を妨げまして、大変申し訳ありません。千葉議員の答弁の中で一部訂正をさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。芝の全面改修等々における改修…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第6回定例会 2021年6月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2021年3月9日第8期栗山町高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画について答弁者 町長 佐々木学、福祉総括兼福祉課長 森英幸答弁から 2,038日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従い質問したいと思います。第8期栗山町高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画について。介護保険は、制度開始から20年経過し、介護が必要な高齢者の生活を支える…(続きは議事録で)
まず、1番目の7期の計画の総体的な評価の中で、第6期の中でも認定者の総体数は計画値を下回ったと、要支援者が大幅に割合が増えたと。7基と6期の違いはどこか教えてい…(続きは議事録で)
令和2年の7期ですけれども、計画が938人に対して実績が835人、要介護認定者数ですけれども。その中で令和3年度の8期は推計ですけれども、864人と。それに対し…(続きは議事録で)
分かりました。ありがとうございます。2番目の第8期計画策定につけてもアンケート調査をやった中で不安要素という形で先ほど答弁いただいたのですけれども、その中で特に…(続きは議事録で)
去年からコロナウイルスという形でなかなか厳しい状況があるので、本当はそういうところに出かけたいのですけれども、最初の頃はいろんな形で控えたという形が結構あったと…(続きは議事録で)
要介護状態になるリスクということで、生活習慣病だとか、重症化予防、介護予防に対しての若い世代から取り組むことが重要だということでまとめてあるのですけれども、対策…(続きは議事録で)
今回介護者の人についてのケアラー支援条例というのが出されたのですけれども、そことの関係で介護保険ではできない部分のところでケアラー支援のほうでそういう形で取り組…(続きは議事録で)
ぜひ国とか道に栗山から発信していただいて、そういうことでぜひよろしくお願いいたします。続きまして、3番の恒常的な介護人材を確保するためにという形で、人材確保とい…(続きは議事録で)
私もその方向で今のところやっていくしかないのではないかと思っております。それで、その他にもいろんな形で周知していくという形で。平成30年から介護福祉学校と連携し…(続きは議事録で)
ありがとうございました。これは大いにヘルパー研修をやって、たくさんの人をやっていただきたいなと思っております。分かりましたので、今後ともそれで継続していただきた…(続きは議事録で)
そういう形でぜひお願いいたします。8期のスローガン、健幸で、幸せです、体も丈夫で健幸で夢を持てるまちづくりという形で述べられておりますので、タイトルにあるのです…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

第8期栗山町高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画についてのご質問で①の第7期計画の総体的な評価についてでありますが、本町における高齢者数は令和元年度をピークに減…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

申し訳ありません。第6期と比較をしている資料がないものですから、そこについてはお答えできませんが、第7期の評価という部分で私が重要視しているのは要介護認定者数、…(続きは議事録で)

答弁 福祉総括兼福祉課長 森英幸

佐藤議員の再質問ですけれども、第7期計画、令和2年度の給付実績に比べて令和3年度の見込額が減っていると、介護認定者が増えているのに減っているということですけれど…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

アンケート調査に基づく今後の対策ということでお話をさせていただきますが、まず認知症の関係、これについてもかなり認知症の発生率といいましょうか、高齢者に占める割合…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今議員ご指摘のとおり、今回予期をしなかったコロナというような、そういったような状況もあったものですから、なかなか実績としても通所の部分がかなり利用者が減ったとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

生活習慣病から介護状態につながっていくという事例がかなり多いのではないかなという認識をしておりますので、まずそこをしっかりと予防していくということも必要なことだ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今回条例としてご提案をしておりますケアラー支援の関係含めて、第8期に向けたその考えと取組ということでご質問をいただいたと思いますが、近年いろんな、介護者も含めて…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご質問いただいた介護人材の確保、これについては栗山町だけの問題ではなくて、国、北海道においても喫緊の課題ではないかなというふうに私も考えておりまして、統計的に…(続きは議事録で)

答弁 福祉総括兼福祉課長 森英幸

町独自の生活支援ヘルパー養成研修、平成30年から実施しているものですけれども、研修時間は13時間ということで、講師に介護福祉学校の先生方を招いたりしてやっている…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

冒頭申し上げましたDVDの作成は考えていないということでお話をさせていただきましたが、新たなものは考えていないということで、今町が保有しているDVDもございます…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年3月9日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2020年12月15日(1)新型コロナウイルス感染症対策に伴う支援事業の浸透を/(2)栗山赤十字病院建て替え工事に当たり地元の企業の参入と環境負荷の低減を答弁者 町長 佐々木学答弁から 2,122日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従って、質問したいと思います。質問の前に、医療現場、介護現場などで昼夜命がけで感染防止のために奮闘されている皆さんに敬意と感謝を申し上げたいと思います。質…(続きは議事録で)
栗山町はいろいろと今年の2月26日から対策室を設置しまして、早々と、他の町から比べれば、近隣町から比べれば早くから取り組んだということですごく評価できるのでない…(続きは議事録で)
私ちょっと資料提供していただいて、いろいろと一応調査したのですけれども、持続化給付金ってあるのですけれども、これが来月の15日が締切りなのです。それで、これも大…(続きは議事録で)
今検討されるということで、ただ年が越せないということで結構町民から声があるのです。ここに今来て、私もちょっといろいろと聞いて回ったのですけれども、例年だと忘年会…(続きは議事録で)
1月と言われても、その前に、年を越せる前に店がやっていけないということなると、1月の、それ出てからでは間に合わないのです。だから、それまでのつなぎとして何かやは…(続きは議事録で)
ぜひいろんな施策の中でさっき言った減免制度だとかいろんな形のやはり周知をしていただいて、本当に一件の休業、廃業も出さない形で進めていただきたいなと思っています。…(続きは議事録で)
栗山赤十字病院、PCR検査とか抗原定量検査がそれぞれ実施されました。それで、先月ですか、一応数字聞いたのですけれども、これ実際の数字が例えば発熱外来来た数字なの…(続きは議事録で)
では、後で報告をお願いします。あと、私のほうでちょっと聞いた中ではPCR検査は8件、対象が300名、それから抗原定量検査が7件という形で報告……この数字はどうな…(続きは議事録で)
ぜひよろしくお願いいたします。続きまして、2点目の赤十字病院の建替工事に関してですけれども、いろんな各種業種といろいろと……建設に当たってはいろんな業種がいろい…(続きは議事録で)
日赤の建替工事に関して町内にある、各種いろんな業者ありますよね。それとの協議、話合いとか何かはされるのでしょうか。
共同体に入るという形では最初から一緒になるのと、それから後から入るのは全然違いますので、やはりいろんな資格だとかレベルとかいろいろとありますけれども、その中でも…(続きは議事録で)
最後になりますが、再生可能エネルギーをぜひこれからの、先ほど私も質問、冒頭で言いましたけれども、40年、50年という形で見ていく中で、国のほうとしてもCO2をな…(続きは議事録で)
以上で終わります。ありがとうございました。

答弁 町長 佐々木学

1点目の新型コロナウイルス感染症対策に伴う支援事業の浸透についてでありますが、本町におきましては新型コロナウイルス感染症予防の啓発や生活支援、経済対策など各種対…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今再度のご質問でありますが、この対策室をつくった理由といたしましても、やはりこの栗山町内からそういった感染者を出さないような町としての努力を促す部分もありました…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今佐藤議員のほうから、該当する、しないは別として、なかなか持続化給付金、これの町の上乗せというか、隙間の部分を埋める中小企業等特別給付事業、これとこれも国の家賃…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

家賃の町の上乗せ助成の関係でありますが、この制度設計に当たっては国の家賃の特別対策事業、これと同じような要件に当てはまる方、事業者さんに、飲食店に対して町の上乗…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今現在の第3波を迎えての非常に厳しい状況というのは私も認識をしておりますが、やはり我々が幾らそういった方々のために経済支援対策を行いたいといっても、その財源が必…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

これは第2弾の経済対策で行われておりますけれども、宅配のいろんな支援事業、こういったものにも取り組まさせていただいております。今この支援、追加支援はしておりませ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ちょっと申し訳ありませんが、今手元に行政検査と任意の希望検査、これのデータがありませんので、ご了解いただきたいと思います。

答弁 町長 佐々木学

PCR検査、抗原定量検査の関係でございますけれども、栗山町のほうで今回制度化をさせていただきました65歳以上の方のPCR検査、また抗原定量検査の無料化、これにつ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この栗山赤十字病院改築の実施主体につきましては、栗山赤十字病院、日本赤十字社ということになりますので、町が実施主体であれば町内業者のほうに入札参加だとか、そうい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この病院改築には町のほうも全面的な、資金援助ではありませんが、町の制度、国の制度、こういったものをうまく活用しながら日赤病院さんと連携しながらやっていくというよ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご質問にありました環境の関係でも、病院整備に当たってのその関係でありますけれども、栗山町のほうも重要な主要施策の中に環境エネルギーという分野がありますけれども…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第8回定例会 2020年12月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2020年9月8日小中学校における少人数学級の実現について答弁者 町長 佐々木学、教育長 南條宏、教育総括兼学校教育課長 秦野加寿彦答弁から 2,220日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従い質問したいと思います。1つ、小中学校における少人数学級の実現について。新型コロナウイルス感染症が長期化する中、子供たちは3か月にわたる長期休校、分散登…(続きは議事録で)
1点目から質問したいと思います。少人数学級のメリットということで各方面で言われております。先ほどの中でも、北海道議会定例会でも言われているように、各界の発言はい…(続きは議事録で)
30名のところは厳しいと思いますけれども、少人数学級には、先ほど言われたように、いいところがたくさんあります。1つは、問題行動が減ったとか、子供の話を聞くことが…(続きは議事録で)
私が6月議会で質問したとき以降、子供たちの心のケアとか体のケアとか、その辺りの状況は今どのぐらいの悩みとか相談を受けているのか、その辺り教えていただきたいと思っ…(続きは議事録で)
子供にとっては3か月間の休校、その後分散登校だとか夏休みも相当短くなって1週間ぐらいしかなかったという中、子供の心身の疲れとかいろんなことが、私も専門家の人に聞…(続きは議事録で)
先ほどの答弁の中にもありましたけれども、教員の増員が一番望ましいのではないかと思います。国では、全国的に大体10万人ぐらい必要でないかという形で国会で質問があっ…(続きは議事録で)
私も隊員の方に会って話を聞いたのですけれども、悩みがないというわけではないですけれども、悩みを聞いたら、就農だとかいろんな仕事に就いて最低3年ですよね。その後は…(続きは議事録で)
具体的に聞きたいのですけれども、ものづくりDIY工房という形で2名、今鎌倉のほうに行って、今年ですよね、9月か10月に来られると思います。その後どうするのか。M…(続きは議事録で)
地域活性化という形でうたわれておりますけれども、前から駅前通りの活性化と言われていて、なかなか空き店舗が埋まらないという状況で来ております。町のいろんな課題があ…(続きは議事録で)
平成28年度から、ふるさと納税の仕組みを活用して地域おこし協力隊員の起業を応援する地域おこし協力隊クラウドファンディング、官民連携事業ということで取り組んでおり…(続きは議事録で)
最後の質問になりますけれども、これはやっていると思いますけれども、地域おこし協力隊の人からの声を言いたいと思います。いろんな業種に来ています、先ほど言った農業を…(続きは議事録で)
質問ではないのですけれども、地域おこし協力隊のさらなるPR、周知をもっともっとしていただいて、せっかく栗山に来ていただいたのですから定住していただきたいと思いま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

2点目の地域おこし協力隊の活動に関する情報発信についてでありますが、地域おこし協力隊制度は平成21年度に総務省が制度化したもので、地方自治体が都市住民を受け入れ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

1点目の小中学校における少人数学級の実現についてのご質問でありますが、議員ご指摘のとおり、北海道教育委員会教育長は令和2年第2回北海道議会定例会において、新型コ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

議員のご質問にお答えを申し上げます。議員にご報告いただいたとおり、現在各学校の1学級当たりの在籍数につきましては、栗山小学校では1学年が1学級当たり25名、2学…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

議員ご指摘のとおり、1人の教師が見る生徒が少なければ少ないだけ教師の目は一人一人の子供たちに届きますし、細やかな指導あるいは細やかな配慮を持ちながらの助言等もで…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答えを申し上げます。全般的に心のケアが必要な状況であるというふうに判断を強くされている子供は、該当者はおりません。しかしながら、長期にわたる休業が子供たち同士…(続きは議事録で)

答弁 教育総括兼学校教育課長 秦野加寿彦

スクールカウンセラー等の状況と相談件数につきましては、具体的な数字については、大変申し訳ございません。把握しておりませんが、昨年度の実績におきましては、スクール…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答え申し上げます。議員ご指摘いただきました9月1日の広報等に記載させていただきましたスクールサポートスタッフ並びに学習指導員の募集の件でございますが、今申し上…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今佐藤議員のほうから、地域おこし協力隊、今栗山で本当に頑張っていただいておりますので、そういった方々の活動を多くの町民に認知していただくためにはまだまだ周知が足…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

地域おこし協力隊のうちの農業支援員のところでありますが、農業支援というか、新規就農の方については一般の地域おこし協力隊よりも優遇されている制度下にあるものでござ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

以前にもご説明をする機会があったかと思いますが、今駅前のところで進めております都市再生整備計画事業の一環として、以前農協さんのほうで所有していた赤れんがの倉庫が…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

本町が行っている地域おこし協力隊の募集の関係については、私は大きく2つあると思っているのですが、1つは、先ほどご説明した町の施策、これに合致したというか、協力隊…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

質問の趣旨を確認させていただきますが、以前に地域おこし協力隊自らがクラウドファンディングを活用して、御存じのとおり駅前通りの中にお店をオープンさせるための改修費…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

我々行政のほうで主導して交流会的なものを実施しているケースはありませんけれども、協力隊員が相互に連携し合ってみんなで議論をする機会というのはそれぞれがつくってや…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第6回定例会 2020年9月8日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2020年6月16日新型コロナウイルス対策について、町の実態と今後の施策は答弁者 町長 佐々木学、教育長 南條宏答弁から 2,304日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従って質問したいと思います。新型コロナウイルス対策について、町の実態と今後の施策は。私は、町民の命と暮らしを守るため、一人の感染者、一件の休業、廃業等を出…(続きは議事録で)
まず、1番目から質問したいと思いますけれども、今答弁の中で分かりましたけれども、隣町の由仁町では外にプレハブ住宅を設置しまして、外で予約を受けて受診するという形…(続きは議事録で)
熱ある方はちょっと、例えばこれから秋、冬にかけてインフルエンザだとかほかの熱も症状とかあって、それ分からない場合も緊急外来に行くかどうかはちょっと判断つかないの…(続きは議事録で)
毎日道新の記事の中にこういう新型コロナウイルス相談、受診の目安という形で出ているのです。ここに、コロナが結構出た頃保健所とかなんかに電話したのですけれども、なか…(続きは議事録で)
この感染症が今結構長く続いて2か月、3か月という形で、これが長引くとこの地域経済も含めて厳しくなるので、そういう意味では医療と地域経済はやっぱり密接な関係がある…(続きは議事録で)
あと今回のコロナだけではなくても必要だとか、そういう形で、これぜひお願いなのですけれども、住宅確保給付金とがあるのですけれども、このことが今までの対策室からのお…(続きは議事録で)
東日本大震災で深刻な被害に遭った地域の学校でこういう経験があるのですけれども、子供たちと教職員がつらい体験や思いを語り合うことで学校生活のスタートができたという…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、今回のような一斉休校のように学校に集まることができなくなった場合、代替手段としてオンライン授業に備えたり、制度として少人数学級の導入など…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

新型コロナウイルス対策に係る町の実態と今後の施策についてのご質問で、①の新型コロナウイルスに対する不安解消のため受付を別にするなど受診ルートの明確化をについてで…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

ご質問3の小中学校の長期休校による子供たちへの学力の保障と心身のケアはどのように考えているのかについてでありますが、今般の新型コロナウイルス感染防止対策に伴い、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

感染が疑われる方と一般の外来の方と、これを分離することが感染症拡大を予防する一番大切な医療機関における対策というふうに私も考えております。そのような中で、先日由…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今再質問がございましたけれども、多分実際のところとしては救急外来から、窓口というか、入り口からということではなくて、割合的にはやはり今佐藤議員のおっしゃられると…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

町内でこのコロナウイルスの感染症患者が発生した場合というようなご質問かと思いますけれども、これにつきましては今このコロナにつきましては、これは2類の感染症という…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

重ねてのご質問で、独り親世帯への生活支援ということで、これの町独自の、国の今2次補正で実施をする支援への上積みというか、そのような考えがあるかというようなことで…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

佐藤議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。学校が本来果たすべき義務あるいは機能というものに幾つかのものがあるというふうに考えております。一つは、通常よく…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

ありがとうございます。子供たちのストレスあるいは負担ということを可能な限り少なくして、どうしても夏休み中に、本来であれば25日間例年であれば予定しておりますけれ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

オンライン授業のお話をさせていただくことになるだろうというふうに考えております。オンライン授業は、今はこのコロナウイルスというもので非常に取り沙汰されております…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年6月16日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2020年3月11日(1)小中学校の臨時休校について/(2)コミュニティ放送開局の見通しは答弁者 町長 佐々木学、教育長 南條宏答弁から 2,401日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

質問の前にお話があります。本日3月11日は、東日本大震災から9年を迎えます。改めて、犠牲となられた方々に意を表すとともに、行方不明者の発見と被災地の復興を実現で…(続きは議事録で)
まず1点目ですけれども、臨時休校されて、その後1年生から3年生まで一時預かりという形で対応をされて、すごく保護者の方は大変助かってという声も聞いております。それ…(続きは議事録で)
この時間が朝8時から夕方6時半という形でちょっと時間的にも長いので、そういう形でこの一時預かりの中で結構朝から消毒という形でしておりますので、あと終わった後も消…(続きは議事録で)
特別支援学校の現状というか、そういう形はちょっと今現在どうなっているのでしょうか。
一律休校から1週間以上たちましたけれども、1年生から3年生といろいろと条件があって、預けられない子もいますけれども、兄弟がいるとかいう形で、ちょっと私父兄の保護…(続きは議事録で)
あと、今回一律休校という形で学校給食のほうの食材とかなんか結構どうなっているのかちょっと。ほかの地域では食材が余って、それをちょっとほかに持っていって買い取った…(続きは議事録で)
今分散型の登校という形で、これから検討をして考えていくという形ですけれども、実際に学校の役割というのはやはり子供の安全です。あと、健康の維持だとか向上、通常授業…(続きは議事録で)
分散型登校ですけれども、実際に昨日のテレビとかを見ましたら、これからやるところは今教育長が言われたように時間を短時間でやってというで、それで給食は食べて帰るとい…(続きは議事録で)
最後の質問になりますけれども、できるだけ安全を確保して、子供たちのこともいろいろと心のケアとかいろんな形も含めて、非常にスポーツクラブとかに入っている方はトレー…(続きは議事録で)
私も開局までの流れをちょっと調べたのですけれども、まず事業所計画をつくって、それから発起人を集めると、それから設立準備会という形で、そういう形で進んでおります。…(続きは議事録で)
FMの、栗山町全域をカバーするという形になりますと20%、最大空中電力が20ワットという形であるために、全域をカバーするためにはそういう計画の中でアンテナとかな…(続きは議事録で)
先ほどFMいるかだとか、それからFM恵庭ですか、そういうところでいろんな経験を聞いてきたのですけれども、やはり軌道に乗るまで大体10年ぐらいかかると。一番問題な…(続きは議事録で)
全部FM恵庭にしても、函館市にしても、それから稚内市にしても人口が相当あるのです。それで、ただFMですから、視聴者というかリスナーの方がやはりたくさんいないとい…(続きは議事録で)
いろいろとありがとうございました。私ちょっとこれを今回なぜ質問をしたかというと、その辺りがちょっと見えなかったので、その点のある程度見通しがつきましたので、今後…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、私のほうから2点目のコミュニティ放送局開局の見通しはについてのご質問にお答えをしたいと思います。コミュニティ放送局の開局につきましては、町民のコミュニティ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答え申し上げます。1点目の小中学校の臨時休校についてのご質問でありますが、北海道内における新型コロナウイルス感染症の広がりを受け、児童生徒の安全、安心を確保し…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

佐藤議員の再質問についてお答えを申し上げます。現在、福祉課と教育委員会が連携を図りながら、児童クラブ等々の放課後を含めた子供たちの居場所づくりという観点に立った…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答えを申し上げます。今議員のほうからご指摘を受けた状況につきましては、今後その動向を見ながら判断していかなければならない部分はございますが、やはりこういった長…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答え申し上げます。各学校に設置されております特別支援学級のご質問というふうに受け取らせていただきました。特別支援学級に所属している子供たちにつきましては、この…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答え申し上げます。先ほどもお話しさせていただいておりますけれども、まずは子供たちの生活状況の把握というものを学校が行う体制を取っております。電話連絡によるもの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

学校給食の食材につきましては、ほぼおおむね3日から1週間前に注文する状況でございました。今回の件につきましては、当初やはり食材を残してしまうということがありまし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答えを申し上げます。その前に1点、先ほどの答弁の中で答弁漏れがございましたので、付け加えさせていただきます。当初購入いたしました食材について一部廃棄等はありま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

お答えを申し上げます。私ども今設定しておりますこの分散型登校日につきましては、先ほども申し上げたとおりスクールバス等の関係もございますので、可能な限り1日に1校…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

FM放送の局の運営方法ということで、運営の組織のことも含めてのご質問でありますが、まず今考えているのが構想案の段階でありますが、これから詳細について詰めてまいり…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今段階としては、まず先ほどご答弁で申し上げましたとおり先進地の事例もありますので、そういう手続的なものだとか、法人設立後の番組の制作の関係だとか、いろいろと情報…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

放送エリアについては、当然防災等々のこともございますので、栗山町全域及び電波到達エリアということで予定をしているわけでございます。ただ、これにつきましては電界調…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

このFMの放送の運営に当たりましては、当然これから永続的にやっていくわけでありますから、その運営の内容もしっかりしたものにしていかなければならないというふうに考…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、このコミュニティ放送局を開局を目指したという第一義的な町の判断でありますけれども、通常はやはり放送局ですから、いろんな災害情報だけではなくて、コミュニティ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2019年12月10日国民健康保険税、保険料の負担軽減を答弁者 町長 佐々木学答弁から 2,493日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

質問します。国民健康保険税、保険料の負担軽減を。高過ぎる国民健康保険税が社会問題となっています。国民健康保険税額は、応能割(所得割)と応益割(世帯割)、均等割か…(続きは議事録で)
まず最初に、栗山の現状についてちょっとお伺いしたいのですけれども、栗山町国民健康保険加入者は1,674世帯、被保険者が2,842名、これは今年の9月末現在ですけ…(続きは議事録で)
栗山町の国民保険税の所得階層という形で私のほうでちょっと調べたのですけれども、これ去年の資料ですけれども、300万円未満の世帯が相当な数いるのですよね。124世…(続きは議事録で)
ちょっと町長に今確認したかったのですけれども、応能割と応益割ってあります。55対45というのは平成30年でとかと私ちょっと聞いたのですけれども、それがちょっと数…(続きは議事録で)
今のことですけれども、低所得世帯に配慮する形で応能割を多くしている、全国的に多いのです。全国平均で58.6%という形、これ2017年度ですけれども、そういう形で…(続きは議事録で)
今年赤平市で、人口的には栗山と大体同じぐらいの1万1,000人ぐらいなのですけれども、北海道で初めて18歳以下の均等割を全額免除という形でやる。それで、ここでは…(続きは議事録で)
今後支援制度、算定のロイヤルを強化するという形で言われていまして、市町村にもいろいろと、今まで繰り入れだとか、それから一般財源の中から基金に繰り入れとかありまし…(続きは議事録で)
最初の、協会けんぽと、それから国民健康保険税比べたら保険料が倍違うので、そのあたりから公平性ではないのですよね。だから、本当に将来的に考えれば、保険料がまず払え…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

国民健康保険税の保険料の負担軽減をについてのご質問でありますが、ご承知のとおり平成30年4月からの国民健康保険の都道府県単位化に伴い、北海道が財政運営の責任主体…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今佐藤議員のほうからご質問を受けましたが、ご質問の中にもありましたけれども、栗山町としてはこれまでも高校生までの医療費の無料化を初め他の自治体に先駆けていろいろ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

佐藤議員の重ねてのご質問ということで、まず子供の均等割減免の関係で、町として取り組むべきではないかというような趣旨であったかと思います。そのような中で、今議員ご…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この応能割、応益割の割合については、毎年度国保運営協議会等々の中で、その年の経済情勢だとか、所得の状況だとか、そういったものを勘案しながら変えてきているというよ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

消費税の導入に伴います関係で、国のほうではポイント還元だとか、いろんな対策をとりながら影響を少なくしていくというような、そんな取り組みをされているわけでございま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今佐藤議員のほうから具体的なご提案もあったところでありますが、まず基金の関係については、やはりこれから災害だとかいろんなものにも備えて、それに伴う所得の減だとか…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今佐藤議員のほうから町づくりの理念についてお話もございました。私も町長立起の際には子育て支援、ここについては重点化をしていきたいということで公約にも掲げて、いろ…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第8回定例会 2019年12月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2019年9月3日災害時の避難について答弁者 町長 佐々木学答弁から 2,591日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

質問いたします。1、災害時の避難について。いつ災害が起こるかわからない昨今です。昨年9月5日、6日にかけて台風21号と胆振東部地震による道内全域的停電があり、本…(続きは議事録で)
まず、1番目の去年の地震による停電時の課題と教訓の中ですけれども、私避難所に避難した方の意見ちょっと聞いたのですけれども、その中では、カルチャープラザEkiのほ…(続きは議事録で)
今の中でもありましたけれども、去年16カ所、避難所です。それで、70人ですか、避難の方がされてきたのが。それで、職員の方が延べ190名ということで、これ去年2日…(続きは議事録で)
今ほどいろいろと聞いていますけれども、これからということが結構多いので、実際に、先ほどの最初の質問でもそうですけれども、いつ災害が起こるかわからない。地震の場合…(続きは議事録で)
防災警戒レベルということで、広報にも、8月号ですか、出ていましたけれども、弱者については警戒レベル3という形で避難を始めるという形ですけれども、実際に自主避難の…(続きは議事録で)
そうしますと、町長のほうから発令されたとき以前は開設しないということですね、そういうことですね。質問変えます。避難していただきたいということで、ほかのいろんなと…(続きは議事録で)
今の伝達方法ですけれども、FM局が開設するまでという形になっておりますけれども、それまで正直言って、先ほども何回も言いますけれども、いつ起こるかわからないような…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

災害時の避難についてのご質問で①の昨年9月地震による停電時の課題と教訓はについてでありますが、本町におきましては震度5弱の揺れを観測するとともに、おおよそ2日間…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、1つ目の昨年9月の地震における停電の対応の関係で今3点ほどご質問がありましたが、まずカルチャープラザで非常用電源設備がないということで、これは私どもも掌握…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご質問にありましたとおり、昨年の地震の中では全町的な停電というような非常事態だったものですから、あえてこの16カ所の避難所を全て開設をさせていただいて対応させ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご質問にありましたとおり今月の4日日曜日、今年は朝日町内会、朝日4丁目町内会、そして湯地中央町内会、この町内会とこのところで組織しているまちづくり協議会が中心…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

町広報でも周知をさせていただきました。今回見直しをされました警戒レベルのお話でございますが、それぞれ警戒レベルの1から警戒レベルの5まであるわけでございます。そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

現在は情報伝達手段としては、一般的ではありますが、町の公式ホームページ、またツイッター、こういったものへの掲載、さらにはいろいろと聞こえづらいとかというご指摘は…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第7回定例会 2019年9月3日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2019年6月18日(1)歩道の改修などは/(2)幼児給食費の無償化などを答弁者 町長 佐々木学答弁から 2,668日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告どおり質問したいと思います。まず、1つ目は歩道の改修などは。町内の歩道はレンガ調歩道とアスファルト歩道があり、レンガ調歩道、アスファルト歩道のゆがみ等が随所…(続きは議事録で)
まず、1点目の歩道の補修についてですけれども、私ども車で回っているとちょっと歩道のほうは見えないですけれども、この間私のほうで町民の声として、これは道道ですけれ…(続きは議事録で)
今全国的に事故が多いので、やはり例えば今の菊水通りのあれでも再生計画を待たないで何かいい対策はないかなと思っておりますので、要は何年か後ではないとできないとかで…(続きは議事録で)
ええ、お願いします。

答弁 町長 佐々木学

1点目の歩道の補修などはについてのご質問でありますが、本町では第6次総合計画、Ⅴ都市基盤の快適でやすらぐふるさとづくり、さらに都市計画マスタープランの都市景観形…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今歩道がない町道箇所の危険なところと、あとは中学校のところの歩道の関係ご質問ありましたが、まず1点目の小学校の向かいの児童センターから南に抜けていく町道、あれは…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

菊水通りのご心配な部分のあれですけれども、一応計画の中では今年から着手することになっておりますので、遠い将来ということではなくて、もう近く整備されるということで…(続きは議事録で)

再質問

2番目の幼児給食費の無償化ということで再度質問をしたいと思いますけれども、やっぱり消費税が上がりますと国民1人当たりの年間2万7,000円の負担になります。4世…(続きは議事録で)
無償化のところの2番目の保育施設に新たな徴収義務が生じるかということで、答弁いただいた中では全くないわけではなくて、質を低下させないようにやっていくという方向な…(続きは議事録で)
新たに保護者の負担だとか、それから施設の職員で負担がかからないように今後進めていっていただきたいなと思います。そのことを望んで私の質問を終わりたいと思います。あ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この保育料の無償化の関係についてでございますが、実は栗山町については国の今現在基準よりも各階層の保育料ですが、30%程度低く設定をしておりますし、また国の基準よ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今回のこの改正に伴って、その副食費の部分について徴収義務が生じてくるということでありますが、栗山町の今の現状としては1号認定の部分、これは認定こども保育園、もと…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第6回定例会 2019年6月18日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、栗山町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。