羽幌町議会 元職
村田定人 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 羽幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 17件
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- いちばん新しい質問
- 2022年12月14日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 0回 一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2025年質問に立った議会 0回 一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
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- 2014年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2022年12月14日駒井町政3期目について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、駒井町政3期目について一般質問をさせていただきます。去る11月8日、任期満了に伴い羽幌町長選の告示がなされ、現職の駒井氏以外立候補の届出がなく、即日当…(続きは議事録で)
それでは、答弁書に沿って質問をしたいと思います。今回の一般質問の大きな目的としましては、駒井町政3期目、今取り組んでいる一般廃棄物の処理施設から天売の複合化、そ…(続きは議事録で)
今課長の答弁で町側は努力していないなんていうことは全然思っていませんで、高く持つことによって総体的にいくと急にウェブで注目を浴びてどんと寄附額が上がるという町村…(続きは議事録で)
ぜひ職員皆さんのいろんなアイデアだとか知恵を絞っていただいて寄附額の目標に向けて進んでいただきたい、行政を進めていただきたいと思っております。寄附額を増やすとい…(続きは議事録で)
なかなか難しいと思うので、これから知恵を絞って少しでも経費がかからないような形でつなげていっていただければ、後のハード事業なんかも今事業費が恐らく膨大になってく…(続きは議事録で)
最初の答弁と同じ答弁なのですが、情報収集ということでいきますと、国のほうではもう令和3年度の補正予算でたくさんの事業を予算化して支援をしています。それから、4年…(続きは議事録で)
いろんな弊害やら支障やらあるのも分かりますが、これはそういう一つのことに関して成功させるための実験として行っている町村もありますし、それに対しての交付金、補助金…(続きは議事録で)
私の認識とほぼ一致するのですが、今の流れでいくとかなりスピード感がないというのですか、天売の体育館と焼尻の小中学校に関しては早急に対処をしなければならない施設だ…(続きは議事録で)
今教育長の答弁でいきますと、今年度あと12月も入れても4か月しかなくて、この補正をいつ追加案件、そこら辺はいいのですが、たった4か月しかない4年度中にそれを行っ…(続きは議事録で)
算定をしていなくても、今の世の中の事情の中でいくと何割か上がってくるのではないかと。先般新聞で稚内新庁舎の報道もありましたが、10億円増だということですので、規…(続きは議事録で)
この点は先ほど言いましたスピーディーに進めてください。なぜといいますと、この段階で町長公約でうたっているわけですから、4年間の中で建てる形とか道筋までいくとすれ…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたします。1点目のふるさと納税の新たな取組についてでありますが、当町の寄附受納額は令和元年度に1億円を超えた以降、毎年1億4,000万…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
お答えいたします。ただいまの大変厳しいご意見だったかと思いますが、担当といたしましてはそのような意気込みがないわけではございません。ずっとそういった意気込みを持…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
お答えいたします。ただいまいただいたご意見等も我々のほうもニュース等で拝見しまして、いいなという部分いろいろあります。そういったものですぐ着手できるものは着手し…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
お答えいたします。節減等進めながら、総務省のほうで募集経費の50%以下に返礼品ですとか、そういった募集経費収めなさいということであります。自販機に限りましては、…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 宮崎寧大(町民課長は2024年3月まで)
私のほうからまずお答えいたします。ゼロカーボンシティー宣言ですとか、その他の脱炭素の部分につきましては答弁のとおりなのですけれども、まずはそういう先行事例の情報…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
たくさんの事例があるのではないかというご意見でございますが、全部は承知しておりませんが、私もその中には聞いたことのあるものもございます。ただ、中には新しくてあま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山口芳徳(教育長は2023年3月まで)
お答えいたします。平成30年、島民説明会でも申し上げてきたところですけれども、そのときには複合化施設と、それから小中学校単体でするという部分も含めて検討課題とし…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山口芳徳(教育長は2023年3月まで)
お答えいたします。6年度着工に向けて今年度補正予算で設計、それから地質調査について予算計上させていただきたいということでご答弁申し上げているところでありますが、…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 金子伸二(建設課長は2022年12月まで)
お答えいたします。現時点において令和6年度、7年度着工した際の建設費というものは算定しておりません。
答弁 総務課長 敦賀哲也(総務課長は2024年3月まで)
お答えいたします。ただいまの耐震化の手法についてということでございますが、確かに築52年今年で迎えるものということでございますが、その辺も含めて耐震化なのか建て…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
まず、遅れている理由は、理由にはなりませんかもしれませんが、諸般の事情といろいろ絡みがありまして、なかなか手をつけられなかったといったことがあります。また、竹富…(続きは議事録で)
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2022年6月23日持続可能な農業の確立に向けて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、持続可能な農業の確立に向けてという件名で一般質問をさせていただきます。現在の農業情勢は、新型コロナウイルス感染症の影響の長期化による米の価格低迷、生乳…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたします。1点目の肥料費のコスト低減に向けた取組や町の農業を応援する取組についてでありますが、初めに肥料費のコスト低減に向けた取組につ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきたいと思います。今回一般質問した最大の理由は、私も40年以上農業従事しているのですが、米価下落ですとか資材高騰ですとかということ…(続きは議事録で)
前向きな答弁ということで捉えさせていただきたいと思います。今町長の答弁にありましたように、私の中の部分もあるかどうか分からないという部分もございますが、そういう…(続きは議事録で)
今伊藤課長のほうから前向きな検討をいただいて、私も財政的な部分からいって私お願いしているのもなかなか苦しいであろうということも承知で、今の駒井町長は1次産業を守…(続きは議事録で)
ふるさと共創事業、それも管内各町村がそろって協賛してくれたということは私もうれしい限りです。今課長が答弁あったように、それぞれの町村で多少違った取組やいろんなこ…(続きは議事録で)
現状としては需要と供給は大体合っているということの認識でいいのかなとは思うのですが、その中で水田活用の部分でいきますと転作田に牧草を植えている面積も結構あって、…(続きは議事録で)
行政側の取組、考え方としては分かりました。そういうのも踏まえて今回の水田活用の直接支払交付金についての質問を、内情的な部分にもなるのですが、農家としてどういう形…(続きは議事録で)
今課長が答弁したように、その対策の部分に関しては上には伝えることは伝える、それから今言った町自体が羽幌の農業者を守るためにこれからしなければならない部分もあると…(続きは議事録で)
私もJAるもいのまだ理事として今の答弁も含めて早急にそういうことができるような体制は取ると思うのですが、正直昨日、おとといあった説明会の中ではそこまでの詳しい説…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
そこら辺の考えをというご質問でございますが、現状ではまだ出たばかりで大変だ大変だといったところでございますので、今後北海道農政部どういうふうに動くのか、また国も…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 伊藤雅紀(農林水産課長は2024年3月まで)
お答えいたします。今村田議員のほうから今後の魅力ある農業ですとかコスト削減に向けて、スマート農業の導入に対する機械の支援ということで長期的な部分で何とかできない…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 伊藤雅紀(農林水産課長は2024年3月まで)
お答えいたします。今町の特産品というか、取れる農産物についてある業者ですとか、そういった部分も通しつつ、6次産業化的な部分のところら辺も含んでいるのかなというふ…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 伊藤雅紀(農林水産課長は2024年3月まで)
お答えいたします。町内の酪農家さんの部分で消費される部分と本町での草地作付している部分の需給のバランスというところら辺のご質問だったかと思います。本町における牧…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 伊藤雅紀(農林水産課長は2024年3月まで)
お答えいたします。牧草で今作っている部分を減らしていかなければならないことにもなるというような、そういう部分もあるのかと思うのですが、現状の部分といたしまして需…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 伊藤雅紀(農林水産課長は2024年3月まで)
お答えいたします。今後の水活の交付金の見直しに関して、農業者に対してどういう形で進めていくのかというようなことかと思います。議員おっしゃるとおり、私どもといたし…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 伊藤雅紀(農林水産課長は2024年3月まで)
お答えいたします。畑地化に関して農業者に対していい方向に向かうように説明会とかも早めに動いていくべきではないかというようなご質問だと思います。現在昨日、おととい…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
お願いをされましたので、考え方ということで、お願いは重々分かりましたので、そういうことに向かってやっていきたいというふうに思っております。
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2021年12月9日後継者、担い手、労働力不足の対策強化について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、私のほうから後継者、担い手、労働力不足の対策強化について一般質問させていただきます。まちづくりに欠かすことができない要素の一つに基幹産業の振興があり、…(続きは議事録で)
それでは、答弁書に沿って質問を続けさせていただきます。1番目の答弁の中で、後継者や担い手不足で事業を継続することが困難な事業者がいると認識していると。それから、…(続きは議事録で)
認識はしているけれども、きちんとした調査はしていないのか、それとも例えば農業団体であれば農業団体でのアンケート等を利用しているのか、その部分でいくと漁業、建設業…(続きは議事録で)
今のは伊藤課長、最後はないのでなくて把握していないという間違いではないかと思うのですが。羽幌町全体を元気づけるということがまず一番大きな目的の中で、詳しい調査は…(続きは議事録で)
何らかの方法でというので、その方法はいろいろあると思うので、ぜひ現状把握はしていただきたいと思います。あと、もう一点、答弁の中でちょっと確認というか、お聞きした…(続きは議事録で)
せっかく持続化支援制度が創設されて実績がないということなのですが、その点においては事業内容がまだ金額的な部分に関して少ないのではないかと。今現行でいくと対象経費…(続きは議事録で)
私も金額に関してはそれが正しい、いいのかどうかなんていうこともはっきり判断はつきませんが、思い切った対策をするという意味でこの金額を出させていただきました。今い…(続きは議事録で)
今課長の答弁ではいろいろ難しい面もあるということですが、北海道の中では酪農関係に地域おこし協力隊で入って経営を継承しているというところもありますし、実際にやって…(続きは議事録で)
ですから、地域おこし協力隊で農業をやってみたいといってやっているところがあるので、そういう形でやるということもいいということの、前向きな検討をするということなの…(続きは議事録で)
繰り返しと言われていましたのですけれども、私としても繰り返しなのですけれども、今この答弁にある現状としてはそういう後継者がいないというような認識はしているという…(続きは議事録で)
今課長からの答弁で試行的に行われたというのは初山別村だということですので、経緯からいくと初山別村が試行的にやって、それを振興局が取り上げて広域的な形でできないか…(続きは議事録で)
振興局が入っていろいろ研究もしたのでしょうけれども、なかなかそこまではいかなかったということなのですが、これは他村のことなので、よく分からないのですが、今答弁の…(続きは議事録で)
今漁業のほうでも外国人実習生のお話ですとか、町でも事業としての通年雇用をという声もあったのですが、これは自分たち一次産業の中でも農業の若手の方たちのお話を聞いて…(続きは議事録で)
今の町長の答弁でいくと、前向きな答弁と捉えていいのかなと思うのですが、それでよろしいですか。
今回の一般質問の最大の目的は、この羽幌町全体の産業をどうやって活性化していくか、労働力不足をどうやって解消するかというところに私は視点を置いていて、それを解消す…(続きは議事録で)
またいたちごっこになってしまいそうな気がしますので、取りあえずやらないとは言っていないので、自分の解釈の中で先に進みたいと思います。今いろんな形での人手不足とい…(続きは議事録で)
私もどういう形で調査するのかは専門家ではないので、そこら辺はよろしくお願いしたいと思います。今回こうやって労働力不足ということでいろいろ今も質問をしましたが、質…(続きは議事録で)
町長、それは大変難しいというのも自分も理解はしております。その基準の中に、これはつくられた基準の中に総務省が出している週30時間とか、あと今言った一般の業務に支…(続きは議事録で)
すみません。私も下がらずに何回も質問しているので、これで今のはやめますが、あとは民間企業の方々の状態、例えば建設業、土建業ならこの時期は余裕がある、それからこの…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたします。1点目の事業体が残っていけるような対策についてでありますが、後継者や担い手不足から、事業を継続することが困難な町内事業者があ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋伸(商工観光課長は2022年9月まで)
お答えいたします。その関係について各団体との協議はしておりますが、確実な数字という部分ではアンケート等はこれからという形にはなると思いますので、全体的な数字とい…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋伸(商工観光課長は2022年9月まで)
お答えいたします。各産業部門ということで、農業以外につきましてはアンケート等はこれからという形になっております。
答弁 農林水産課長 伊藤雅紀(農林水産課長は2024年3月まで)
お答えいたします。農業という部分で平成30年の7月くらいに当時のJAオロロンのほうで本町、初山別、遠別さんのほうに各組合員に対してそれぞれ今後の農業経営するに当…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋伸(商工観光課長は2022年9月まで)
お答えいたします。その部分に関しましては具体的な数字等々持っておりません。ただ、後継者がいないという話は聞こえてきていても相談すらない状態なので、現状を確認する…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋伸(商工観光課長は2022年9月まで)
お答えいたします。創業支援に関しましては正確な数字が今手元にないですが、実績は何件、何例かはございます。ただ、持続化支援に関しての事業承継の部分に関しては一件の…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋伸(商工観光課長は2022年9月まで)
お答えいたします。議員おっしゃっている金額ということでうまくいくかという話になれば、その辺は今まで実績がない状態なので、100万という部分でも高いのか安いのかと…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
お答えいたします。地域おこし協力隊というご質問出ましたので、総体的な協力隊の担当課であります私のほうからお答えさせていただきたいと思います。議員おっしゃることは…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
あくまで原則ですけれども、協力隊という目的があります。その趣旨に沿った形でやっていければいいのかなというふうに思っております。
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
答弁繰り返しになってしまうかもしれないのですけれども、協力隊の目的というのが1つあります。それに沿った形で、それでうまくそういったことをつなげていけるということ…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋伸(商工観光課長は2022年9月まで)
お答えいたします。管内でいきますと、初山別村さんのほうでモデルとしてやっている事業で、平成30年に商工会、農協、漁協による労働力調整協議会という組織を立ち上げて…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋伸(商工観光課長は2022年9月まで)
お答えいたします。日数とか時期とかいろいろなことを加味しながらマッチングのほうを進めていたのですけれども、実際に全部が全部うまくいったというところまではいってい…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋伸(商工観光課長は2022年9月まで)
お答えいたします。羽幌町としてですけれども、各産業団体が協力し合ってというところであれば可能かとは思いますが、今その段階にはないかなと。実際には商業に関して言う…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問で新たなマッチングとして可能性も検討しながら一歩踏み出せないのかというご質問でよろしかったですか。そのことについては、担当課では外国人人材が一歩…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
前向きで捉えるかとか、それは議員の感じ方でよろしいのでは。
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
そこの部分につきましては、今後取組次第によっては大きな一歩にもなるでしょうし、半歩にもなるでしょうということで、現状では分からない部分が結構多いということもある…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
どうできるか分かりませんが、手はつけていきたいと思っております。
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
その部分については答弁調整の中で話が出ておりまして、それは非常に難しいということでございます。現実的には今職員が足りない状況になっているということがあります。そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
もう一度答弁をしろということでございますので、答弁をさせていただきます。今おっしゃったように、例えば農業、漁業、商工業へ出向して仕事を覚えてほしい、羽幌の町には…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
そこについては先ほど申したように、どうなるか、どういうことができるか、そういうことはまだ不明ですけれども、とにかく一歩前、半歩前へ出るような格好で進めていきたい…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「労働力不足」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年3月8日新型コロナウイルス感染症の収束とアフターコロナを見据えたまちづくりについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、一般質問をさせていただきます。新型コロナウイルス感染症の収束とアフターコロナを見据えたまちづくりについて。質問要旨、新型コロナウイルスの感染が確認され…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問、新型コロナウイルス感染症の収束とアフターコロナを見据えたまちづくりについてお答えいたします。1点目のワクチン接種に関する準備や情報の発信につい…(続きは議事録で)
再質問
それでは、答弁書に沿って再質問をしたいと思います。1点目のコロナワクチンの接種については、羽幌町において一人でも多くの方が安心して接種を受けていただける、それか…(続きは議事録で)
今の答弁でできる限り今それこそどれだけの量が入ってくるということは、これは言えないと思いますし、今の段階でいくと国のほうもかなり遅れているということなので、でも…(続きは議事録で)
なかなかいつ打てるか分からない状況で今の答弁で、今の段階での体制ということがよく分かりました。本当に島は陸が続いていないですから、島民もそういうその副反応なんか…(続きは議事録で)
今鈴木課長の答弁で基本的には集団接種一本ということの答弁がありましたので、それを基本に気にかかっているのが先ほどもちょっと言いましたが、基礎疾患や持病を持ってい…(続きは議事録で)
今課長と、それから町長からの答弁がありましたので、そのとおりだと私も思っております。今課長の答弁の中に国のほうも初めてのことですから、変更、変更というのも分かり…(続きは議事録で)
ぜひいろいろ使える媒体を使って早いうちに安心できる情報を流して接種率を一人でも上げてもらえるということをお願いしたいと思います。また、この部分に関してもう一点最…(続きは議事録で)
行政としてできる範囲のことをして一人でも多くの方に打っていただけるように努力を願いたいと思います。1つ目はこれで終わりたいと思います。2つ目と3つ目は、ちょっと…(続きは議事録で)
なかなか難しい部分ですけれども、できることから環境づくりに尽力してもらいたいと思います。今度介護でなくて一般のその全ての産業というところで一つお話、質問をしたい…(続きは議事録で)
これもなかなか難しい課題であると私も認識しておりますが、このままこまねいていては衰退するばかりなので、何とかその点に関しては1歩でも2歩でも進んでいってもらいた…(続きは議事録で)
いろいろ提案したのですが、やっぱり前向きにどういう形がいいのか本当に真剣に官民全ての人で考えていかないとならないのかなと思います。もう一つ、最後にこういうところ…(続きは議事録で)
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えをいたします。現状では検討しているという表現を使わせていただきましたけれども、基本的には医療従事者に対しての2回目の接種時に行うという方向で進めております…(続きは議事録で)
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えをいたします。村田議員おっしゃるとおり、焼尻につきましては現在常勤医がいないという状況でありますので、状況的には接種をできる会場に申請をするという行為がま…(続きは議事録で)
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えいたします。基本的には集団接種一本で行いたいと考えております。ただ、それこそこれもワクチンの供給の状況にもよるかと思うのですけれども、まず集団接種が終了し…(続きは議事録で)
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えをいたします。まず、そういう部分の周知でありますけれども、町長の答弁でもありましたけれども、当初接種の状況ですとかが決まったらというふうに考えておりました…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
課長の言っていることほぼ間違いないのですけれども、まず任意接種ですから、強制でないので、ご自身が打つか打たないか決められるということと、それからご自分でその病院…(続きは議事録で)
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えをいたします。村田議員おっしゃるとおり、それこそ本当にインターネットですとか、そういうものを見られる環境にある方は更新も随時できますので、一番いいかと思い…(続きは議事録で)
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えをいたします。先ほど町長も言われましたけれども、基本的には努力義務という形になりますので、なかなか一回やりますよと言って周知したときに来ない方に対しての部…(続きは議事録で)
答弁 健康支援課長 鈴木繁(健康支援課長は2025年3月まで)
お答えをいたします。まず、人材不足といいますか、人手不足に関しましては議員おっしゃるとおりでありまして、その常任委員会の中でも申しましたけれども、外国人の部分で…(続きは議事録で)
答弁 商工観光課長 高橋伸(商工観光課長は2022年9月まで)
お答えいたします。答弁のほうでもありましたが、産業間の労働力マッチングという部分に関しましては、これにいわゆる近い部分がありまして、それに関して各産業の空いてい…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
お答えいたします。ワーケーションに関しましては、先ほど町長からの答弁でも申しましたとおり現時点で具体的な方向性を定めておりませんので、今後空き家等の活用とかも手…(続きは議事録で)
2019年12月12日まち・ひと・しごと総合戦略2期目の策定に向けて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、一般質問をさせていただきます。まち・ひと・しごと総合戦略2期目の策定に向けて。平成27年度から始まった羽幌町まち・ひと・しごと総合戦略は、今年度で1期…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたします。1点目の総合戦略推進会議の評価と次期戦略への活用についてでありますが、まず先般の会議における評価は平成30年度までの中間評価…(続きは議事録で)
再質問
午前中に町長のほうから答弁はいただきましたので、再質問のほうをさせていただきます。できるだけ答弁に沿った順番に質問をしたいと思いますが、多少前後するかもしれませ…(続きは議事録で)
今の答弁でいきますと、確定はしていないけれども、何事業かはやっぱり人口対策になじまないというか、次期戦略になじまないから、見直しをするという考えのようであります…(続きは議事録で)
できるだけ早いうちにお願いはしたいところなのですが、今答弁で総務産業常任委員会の閉会中の調査事項ということでしたが、前回の1期の策定時には議会創生……済みません…(続きは議事録で)
今の町長の答弁でいきますとそういう形をもって進んでいくということなのでしょうけれども、そういう考えがもし今まであったのだとすれば、今この場でなくて、戦略会議が今…(続きは議事録で)
そういうことで、今月はもう、それこそ年末も控えておりますから、年明け早々なるべく早く、よろしくお願いしたいと思います。では、次に移らさせていただきます。今回2期…(続きは議事録で)
そういう答弁されますと、私もこれ以上、そういうことで私も進んでいきたいと思っていますので、2番目にも今度入ってくるわけですが、私としては2番目に質問しました関係…(続きは議事録で)
関係人口について今答弁がありましたので、今言った全てのものができるかどうかは別としても町長の思いはわかりました。今関係人口の部分でそういうお話でしたけれども、私…(続きは議事録で)
今町長の答弁は、広域連携するとか、その部分を抜け出して羽幌町だけでやれなんて私は思ってもいないし、先般上士幌のほうに議員全員で行ってきたときに竹中町長が、子育て…(続きは議事録で)
そういう今答弁の中、人口減少を食いとめるべくお願いしたいと思います。2点目のもう一つの答弁の中に、中部3町村連携による関係人口の創出事業という答弁がございます。…(続きは議事録で)
わかりやすい答弁で、わかりました。ぜひそういう事業を取り組んでいただきたいと思います。3点目に移らさせていただきます。3点目の財源としての部分で、なかなか交付金…(続きは議事録で)
今町長から答弁いただきましたので、最後に私の思いをもう一度だけ。先ほど管内、留萌も2万、羽幌も6,800を切ったということですが、この人口減少対策というのは少し…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
お答えいたします。総合戦略といたしましては、基本的に人口の増加というものを目的としておりまして、例えば町内の町民向けの事業ですとかそういったものも現行の戦略には…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
お答えいたします。現行の戦略が今年度いっぱい、年明けの3月31日で切れます。できれば切れ目なく戦略続けたいなという考えございますので、まず3月までには次期の計画…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
担当課長がただいま申し上げましたのは、これからのスケジュールの中で例えばということで、地域振興でございますので、総務かなということで申し上げたので、いずれにいた…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
説明が足りなかったようでございますので、もう少し説明させていただきますと、いずれにいたしましてもこれからのことでございますから、議会側の対応としてそういうことが…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
6つの視点というふうに書いてございまして、議員からもそういう質問でございますけれども、これにつきましても内容はこれからでございますし、国のほうも消費税10%を初…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
町長として次何に向かっていくのかというご質問でございましたので、その部分につきましても先ほど申しましたようにこれからのことでございますから、十分に検討したいと思…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
まず、雇用対策については重要な問題であると思いますけれども、ちょっとこの質問からは外れるのかなと思って考えていませんでしたので、管内で他町村に負けない施策という…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
今おっしゃった観点から、上士幌町を題材にされまして、そういった観点で物を考えないかというご指摘だと思いますので、そういう部分につきましては、まず竹中先輩、あの方…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 清水聡志(地域振興課長は2024年3月まで)
お答えいたします。まだまだ事務レベルの段階なのですが、3町村の企画担当課長レベルで年に数回集まりまして、関係人口の創出について何かやりましょうということで協議を…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
これからの事業で大変有意義なご指摘をいただきまして、まことにありがとうございます。当町も当然過去の個人のふるさと納税からいろいろ反省を踏まえまして、今後明年度に…(続きは議事録で)
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2019年6月13日ごみのポイ捨て防止条例の制定について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
ごみのポイ捨て防止条例の制定について質問をさせていただきます。今年も雪解けとともに春が到来し、新緑に満ちた季節を迎えていますが、一方で道路脇にはポイ捨ての空き缶…(続きは議事録で)
それでは、答弁書に沿って、まず確認を含めてちょっと質問をさせていただきたいと思います。1点目の現状の認識のところの答弁でありますが、町内の各所に不法投棄の実態が…(続きは議事録で)
今の答弁の看板を設置しているところが不法投棄の実態があると認識しているということなのですが、その8カ所設置している看板は町独自が作成して設置した看板なのか、振興…(続きは議事録で)
認識の部分では今の答弁でわかりました。後でまたその看板等についても質問をさせていただきます。2点目のこれまでの対策のところについてなのですが、私もきのうこの答弁…(続きは議事録で)
今の答弁でホームページの部分、それから広報紙の部分はわかりました。ホームページの部分でも不法投棄という部分で掲載していると言いますが、その言葉の中にやっぱりポイ…(続きは議事録で)
よくわかりました。この看板なのですけれども、いろいろな町や市で条例を定めて、きちんと科料幾ら、幾らですということをうたっている看板もたくさんありますし、やっぱり…(続きは議事録で)
今広報のその回数をふやして周知をしたいとか、それから監視カメラ、今はもう監視カメラもかなり精度がよくなってきていますから、防止対策としては私も有効ではないかなと…(続きは議事録で)
町としても今まで取り組んできたこと、これからまた力を入れていきたいということ答弁がございました。そういう今答弁の中に環境基本条例ですとか、環境を守る基本計画、2…(続きは議事録で)
私の思いも全て大体お話しさせていただきましたし、これからそういう部分で検討をしていくということなので、最後はそれこそ将来の子供たちにこの羽幌町が自然にあふれた町…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
それでは、こちらから答弁させていただきます。村田議員のご質問にお答えいたします。1点目の現状の認識についてでありますが、議員ご指摘のとおりごみのポイ捨て、いわゆ…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 宮崎寧大(町民課長は2024年3月まで)
お答えいたします。町内の各所というところの認識の部分につきましては、今看板を設置しておりますところとして町内に8カ所ほどございまして、こちらの市街地区の部分、原…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 宮崎寧大(町民課長は2024年3月まで)
お答えいたします。先ほど申し上げました看板につきましては、町のほうで、町民課のほうで設置した部分ということで、ちょっと先ほど言葉足らずだったのですが、設置したも…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 宮崎寧大(町民課長は2024年3月まで)
お答えいたします。ホームページ、広報紙の関係でございますけれども、まず町のホームページの部分でございます。この部分につきましては、従前から載せているわけですけれ…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 宮崎寧大(町民課長は2024年3月まで)
お答えいたします。設置している看板に掲載をしている内容につきましては、まず不法投棄禁止というところをまず強く知らせたいという思惑から載せているのと、それとその下…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 宮崎寧大(町民課長は2024年3月まで)
お答えいたします。これまでの取り組みの検証というところにつきましては、先ほどちょっと看板の点でも申し上げましたし、あと啓発、啓蒙のちょっと周知の仕方ですとか、例…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 宮崎寧大(町民課長は2024年3月まで)
お答えいたします。ただいま議員さんのほうからお話があった部分につきましては、実態の把握という部分につきましては当然必要なことと思います。それで、各施設の所管課と…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 宮崎寧大(町民課長は2024年3月まで)
お答えいたします。ポイ捨てというものにつきましても、認識としましては不法投棄と同じというような部分もありまして、これまでの広報の中に特化したものがなかったのかな…(続きは議事録で)
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2018年12月13日羽幌町の人口減少対策にさらなる強化を
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
羽幌町の人口減少対策にさらなる強化をということで質問をいたします。羽幌町の10月末人口は7,022人、社会保障・人口問題研究所の推計パターン1によりますと、20…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたします。1点目の基本目標の進捗状況についてでありますが、当町の総合戦略では活発な産業づくりによる元気な町、多くの人が集い魅力を感じら…(続きは議事録で)
再質問
それでは、答弁に従って再質問をさせていただきたいと思います。なるべく順番に沿っていきたいとは思いますが、答弁の中にも2番と3番がちょっと重なっていたりもしますの…(続きは議事録で)
私も総合戦略で検討していかなければならない部分と行政サイドと同じようなところで思っているのがわかりましたので、その部分について質問をしていきたいと思います。まず…(続きは議事録で)
私もそのように少しでも早く次の計画をつくって進んでいかなければならないと思いますので、いち早く取り組んでいただきたいと思います。それでは、中身のほうですけれども…(続きは議事録で)
認識としては同じなのですけれども、やはり目標は将来的に人口減少という部分でいくと2を切ることはできないのかなと。そして、それを達成するため、各議員の方が子育て支…(続きは議事録で)
今町長からなかなか難しいという答弁でありました。これは、いろんな考えがありますけれども、ぜひ今自分が言ったことだけでなく、町民の皆さんが、子育て世代の方々が3人…(続きは議事録で)
難しいのは私もよく理解はしております。ですが、やっぱりこのまま黙って過ごして年数がたっていきますと、間違いなく人口減少と、あといろいろな業種の衰退とか、いろんな…(続きは議事録で)
それでは、引き続き質問をさせていただきます。3番目に移ります。3番目の社会減の対策で、ここで説いている意味としては地元で生まれ育った子供たちが勉学に励んで専門学…(続きは議事録で)
今答弁でそういう答弁がございましたので、各町村いろんなところでいろんなことをしていますし、いろんな人の意見ですとかアイデアですとか参考にして、いい制度設計してい…(続きは議事録で)
今残りあと200部ということで、本当に5,000部が200部ということはほとんどもうないということなのですが、使い方としては今の答弁のような使い方でいきますと、…(続きは議事録で)
31年度に予算要求をしているということで、私もこれは続けなければならない事業の一つと思います。今答弁で検討も加えてということですので、せっかくこれだけのいいパン…(続きは議事録で)
考えていますということであれば、公住なり民間の住宅なり何かしらのやっぱりそういう準備というのですか、そういうことも考えていかなければお試し体験はできないと思うの…(続きは議事録で)
私も移住をしてもらうための下準備といいますか、一組でも多く来てもらうための方策としては、今答弁にあったように何かしらの手だてをして、ここに書いてあるお試し体験み…(続きは議事録で)
今の答弁の中で、いろいろとり行っている町村も研究しながらということで、私も前回も前にも羽幌町に合った公共交通機関というお話もさせていただきましたが、今のこの中で…(続きは議事録で)
今答弁がありましたので、1年かけるのか、そこら辺も進み方はいろいろあるかもしれませんが、なるべく早くこの制度はスタートしてもらいたいですし、よりよきものでなって…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えいたします。総合戦略でKPIという目標値を掲げているのですけれども、その数値の低いものといたしまして、例えば一つの例なのですけれども、事業承継や雇用マッチ…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えいたします。国のほうなのですけれども、今年度の国のまち・ひと・しごと創生基本方針という中におきまして、国のほうで現在の戦略の点検ですとか、交付金もそうなの…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えいたします。今回の人口ビジョンに掲げていました合計特殊出生率の数値なのですけれども、人口ビジョンのほうでそういう出生率推移というものを計算しております。そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員から少子化対策ということで、商店街の商品券でも3人目に対して出すような方策は考えられないのかといったご質問かと思いますが、それにつきましては以前どなたか…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 室谷眞二(町民課長は2018年12月まで)
お答えいたします。議員さんが言われましたとおり、婚姻の関係については結婚支援という形で当課のほうで扱っておりますが、大変悩んで苦慮しているところでございます。平…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 室谷眞二(町民課長は2018年12月まで)
お答えいたします。今議員さんのほうから羽幌町出身者といいますか、そういう女性の方に対しても転出の理由ですとか、羽幌町に、地元のほうに帰ってくる意思はあるのかどう…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えします。今村田議員からお話ありましたとおり、ほかの自治体でも奨学金の返還の支援を行うという取り組みをされている自治体がここ数年間でふえている実態は当課でも…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えします。そのパンフレットにつきましては、平成29年度に5,000部作成をしております。使用につきましては、特に都市部、札幌もそうですし、東京近郊でのイベン…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えします。このパンフレット作成につきましては、31年度予算要求として財務課のほうには予算要求させていただいたところでございます。内容につきましては、基本的に…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えします。そこは、できるだけそういう方々の目を引くようなものにしていきたいというふうには考えております。
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えします。お試し定住の部分につきましては、現在当町で行っておりませんけれども、町長の答弁でも申し上げましたとおり有効な策の一つであるというふうには考えている…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 今村裕之(福祉課長は2018年12月まで)
お答えいたします。担当課といたしましては、まず優先すべきことは対象者が利用しやすく、またタクシー事業者も事務が煩雑とならないような形で考えたいと思っております。…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 今村裕之(福祉課長は2018年12月まで)
お答えいたします。制度の内容によって、まず検討しないとならないのが対象者の方をどの程度まで絞るかだとか、あと運行についてはもちろんタクシー事業者さんとも調整をし…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 今村裕之(福祉課長は2018年12月まで)
これにつきましては、できるだけ早くに内容を検討させていただいて、準備が整い次第すぐに実行したいというふうに考えております。
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2018年6月14日羽幌町の農業の現状と課題とこれから
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、私は羽幌町の農業の現状と課題とこれからと題して質問をさせていただきます。我が町の産業の一つである農業、今年度の国主導の減反政策、米の直接支払い制度の廃…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたします。1点目の農業の就業人口の確保についてでありますが、議員ご指摘のとおり、後継者の確保だけでなく、新規就業者の育成も視野に入れて…(続きは議事録で)
再質問
それでは、答弁書に基づきまして再質問をさせていただきます。まずは、1番目の新規就業確保についてでありますが、今現在、この答弁書にもありますように、オロロン管内初…(続きは議事録で)
その協議会の立ち上がりも私としてわかっているのですが、私の思いは、その中には当然農業者、私も含めてですね、それから行政、農協、当然3者がタッグを組んでやらなけれ…(続きは議事録で)
今の答弁のとおりだとは思うのですが、羽幌町は他町村と比べて、私の思いとしては決して前向きに政策を打っているというふうには感じません。特に初山別村なんかでは一生懸…(続きは議事録で)
私でよければ課長のところに足を運んで、ぜひそういういいシステムをつくって産業振興の一つになればなと思いますので、よろしくお願いします。また、2番目の後半になりま…(続きは議事録で)
今の答弁はまるっきり答弁書のままでして、そのままでは変わらない。私は変えたい。手法は、いい手法をという部分に関してはやってみなければわからない部分っていっぱいあ…(続きは議事録で)
済みません、何回も。今の中でいくと、私は私の考えなのですけれども、課長は課長でよりよい方策という部分でいきますと、何か思い当たってこういうことをやってみたいとか…(続きは議事録で)
どれだけ質問しても変わらないと思うのですけれども、青年部も含めてざっくばらんな焼き肉パーティーでも、どういう形でもいいので、私は諦めないで出会いの場は提供しても…(続きは議事録で)
搾乳に関しては、確かに事業がありまして、それを取り入れる。事業がないのは、小さな部分のGPSを使った直進型の田植え機ですとか、そういう部分に関しては余り、リース…(続きは議事録で)
私も素人ですので、どういう形がいいのかわかりませんけれども、最大限知恵を絞って、ゼロになるように、せめて管内はゼロになるように努力をしていただきたいと思います。…(続きは議事録で)
状況はわかりました。今5月過ぎて草が伸びたら非常に危ないと、確かにそのとおりだと思います。やっぱりとるのは春先が一番効率がよいというのもわかっております。ただ、…(続きは議事録で)
今のと、町長も1次産業は羽幌町の産業として守らなければならないということで、よりよい産業にして、後継者も育てて、今まで頑張った農業者がやってよかったと、若手も農…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 鈴木繁(農林水産課長は2018年9月まで)
お答えをいたします。以前から農協ともそのような協議をしておりまして、実はそういう研修する施設のことですとか、さまざま検討しているところであります。町がというよう…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員が町として意気込みがあるのかどうかということで、担当課長も参ったようですので、私が答弁させていただきますけれども、議員がご承知のとおり、町としては農協と…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
議員から産業構造の仕組みを少し考えてほしいというご意見をいただいたところでございますが、私も初山別の事例についてはこのたび初めて聞きまして、大変有効といいますか…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 鈴木繁(農林水産課長は2018年9月まで)
お答えをいたします。村田議員おっしゃるとおり、我々もその状況は当然でありますけれども、把握をしておりますし、危機感も持っているところであります。ただ、先ほどの町…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 鈴木繁(農林水産課長は2018年9月まで)
今議員のご質問の中で、話し方ですとか、コミュニケーションの部分ですとか、そういうものに関しては羽幌町の婚活事業の中でも町で女性を呼んで、羽幌町に来てもらっての事…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 鈴木繁(農林水産課長は2018年9月まで)
正直なところ、今現在新たな何かをというようなことは持ち合わせてございません。というのは、先ほども言いましたけれども、3年間の取り組みの中で、ただ単にイベント的に…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 鈴木繁(農林水産課長は2018年9月まで)
お答えいたします。ただいま村田議員おっしゃられたようないろんな部分でスマート農業進んでいるということは、我々も認識しているところであります。例えばですけれども、…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 鈴木繁(農林水産課長は2018年9月まで)
お答えをいたします。議員おっしゃるとおり、昨年103頭で、一昨年が70頭、平成28年に一旦27年よりも若干落ちたので、ちょっとほっとしていたのですけれども、その…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 鈴木繁(農林水産課長は2018年9月まで)
お答えをいたします。エゾシカの対策については、まず1点目、頭数管理という部分でありますけれども、先ほどアライグマの部分でもお話ししましたけれども、振興局管内のそ…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 鈴木繁(農林水産課長は2018年9月まで)
お答えいたします。電牧ですとか後で言われました電気等での部分でありますけれども、その部分についてはまだ話伺っていなかったので、後日といいますか、農協のほうにも確…(続きは議事録で)
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2017年9月13日各種助成制度など、利用促進を
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
各種助成制度など、利用促進を。現在町は、さまざまな促進助成制度や育成事業等を取り進めていますが、現状では制度上の制約などから利用しにくいと耳に聞いております。そ…(続きは議事録で)
まず、今回各種助成制度についての一般質問をさせていただいた理由は、利用頻度が高い、低い、それから重要度、いろいろありますけれども、やはり町民目線で使い勝手の悪い…(続きは議事録で)
年齢は答えられないということですが、考え方としてはおおむね40歳というところを変えて、上げていく考えはあるのでしょうか。
検討していくということですので、今現状をきちんと把握して、要望に応えれるように検討していただきたいと思います。新規就業の漁船、それから漁具及び漁業機器の購入費の…(続きは議事録で)
今最初の投資額が示されましたけれども、私も漁業関係者の方からそういう場合どのくらいなのですかというお話を聞きまして、その中では同じような、でも50万円という答え…(続きは議事録で)
今町長の答弁で地元の声を聞いてまた検討するということですので、漁業者、それから北るもい漁協さんとかのいろんな情報を的確に把握していただいて、できるだけ新規に漁業…(続きは議事録で)
私は町長と考えが違いまして、やっぱり運転資金なり設備資金なりでいきますと、この融資枠を有効に活用してもらって、それをなおかつ低金利で有効に活用してもらって、要は…(続きは議事録で)
私は、羽幌の町の今まで頑張ってきた中小企業、それからこれからもどこからか新しく来てくれる企業、そういういろんな人たちがやっぱり羽幌町というところで企業としてやり…(続きは議事録で)
思いがあるということなので、私もそういう部分でいくと新規に、例えば札幌とか近郊でいきますとそこら辺は余り考えなくてもいいのかもしれませんけれども、自分たち、この…(続きは議事録で)
今の答弁ではちょっと納得がいかないというか、今言った過疎地域自立促進特別措置法に基づくということですけれども、もしこの3年間を延ばした場合法律的に不都合があるの…(続きは議事録で)
法律上は問題ないということですので、私はこの免除期間を延ばすのが一番企業を誘致するための条件としてはいいなという思いでこういうふうに一般質問させていただいており…(続きは議事録で)
その点に対しては件数も少ないということですけれども、私の思いとしては同じ町民なので、同じようにできないかなということでしたので、ではこの点については終わりにしま…(続きは議事録で)
わかりました。そういう観点からいきますと、新しいものから古いものまでということで、答弁の中に事業者の収益を想定しながらもということでなっておりまして、今現状でい…(続きは議事録で)
この5点目の質問は、ここの答弁にも今年度はないけれども、来年度は活用する有無を問わずということは、使うか使わないかわからないけれども、建てる考えはあるという、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたします。1点目の漁業新規就業者等育成事業補助制度についてでありますが、羽幌町漁業新規就業者等育成事業では、助成対象者の年齢要件をおお…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
今再質問で年齢要件について検討してまいると言っておりますが、それについてということでございますので、現実的に何歳にするかというようなことはちょっとまだ詰めており…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
最初のご答弁にありますように、年齢要件についてはさらに検討してまいりたいと考えておりますというふうに答えておりますので、今後とも検討の材料にはしてまいりたいと思…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 鈴木繁(農林水産課長は2018年9月まで)
お答えをいたします。この助成制度を活用して漁船ですとか漁具ですとか、そういうもろもろの整備を行った実績を踏まえて、約200万円から50万円程度のその範囲の中で動…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
私は、自分も商業ですが、やってきた経験から、また行政も同じですけれども、事に当たるにおいて自分で何がしかのものをためないで始めるというようなことはやっぱりないわ…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
お答えいたします。私の認識としては、低金利時代と言われている大変金利の低い時代に入っております。新聞などによりますとゼロ金利なんていう記事もよく見かけるわけです…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
私は、先ほど申した認識しかございませんし、議員がおっしゃられました農業の場合でいきますと、農業は農業基本法が随分早くから、戦後すぐ出まして、そういった中で制度で…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
そういう思いはありますけれども、現実的に申し上げますとというか、そういう思いはございますので……。
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
まず、今のご質問の中で最初の部分で固定資産の減免の期間等について触れられておりますので、そこの部分についてお話し申し上げますと、最初の答弁で申し上げましたとおり…(続きは議事録で)
答弁 財務課長 大平良治(財務課長は2024年3月まで)
お答えいたします。この制度につきましては、延ばしたからといって不都合という形ではございません。ただ、この課税免除したことによる基準財政収入額の算入の免除が3年間…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
もう一度ということでございますので、私から答弁させていただきますが、まず下水道の場合の水洗便所等の設備促進のことでございますが、これは議員もご存じと思いますが、…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えをいたします。調査につきましては、実際に町の職員も町内にいまして賃貸アパートのほうに数多くの方が入居しておりますことから、その入居者を対象にしましていろん…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えをいたします。この家賃に関する意見については当然ございました。また、ほかの意見につきましては、実際に町の教職員ですとか、そういう方々を入れるような部分の紹…(続きは議事録で)
答弁 副町長 江良貢(副町長は2018年9月まで)
ただいまの質問で家賃の上限額を引き上げたらというようなことですけれども、町としてはできるだけ入居者が入居しやすい、そういう家賃設定というやつをベースに考えており…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「各種助成制度」について、ほかの町の一般質問を見る
2017年3月7日公共交通機関の見直しについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、質問させていただきます。公共交通機関の見直しについて。現在、町内循環バスほっと号、スクールバス、羽幌港連絡バスがそれぞれ目的を持って運行しておりますが…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたします。1点目の現在の公共交通機関が十分に役割を果たしていると考えているかについてでありますが、循環バスほっと号の利用状況は、今年度…(続きは議事録で)
再質問
それでは、答弁に沿いまして、もう少し深く掘り下げて再質問をしたいと思います。まず、1番目の十分であるかどうかというところなのですが、答弁のとおり、私も町民の足と…(続きは議事録で)
私もかなり同じようなことを思っております。町民の声からいきますと、ほっと号、もう十数年運行していますが、利用している人の中においても、買い物に行った場合、帰りの…(続きは議事録で)
きちんとした回数でいけば2回で、あと会ったときにいろんな話をしていますということでした。それでいきますと、年に何回もそういうことでのお話はしているということにな…(続きは議事録で)
今の答弁で、私も、ほっと号が運行されて、目的とか、時代の背景によって少しずつ状況が変わってきて、3番目にも入るのですけれども、交通弱者というのがふえてきていると…(続きは議事録で)
ぜひスピード感を持って、いいルールというのですか、ものをつくって、それをすることによって、1番目にあった、スクールバスに乗車する人、それから連絡バスに乗ってこら…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 室谷眞二(町民課長は2018年12月まで)
お答えいたします。後段の2点目以降でも議員のほうからご質問がありますが、一部町民にとってはまだまだ不便だという声も若干数耳にしております。そういう部分の町民に対…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 室谷眞二(町民課長は2018年12月まで)
お答えいたします。1年に何回かということでありますが、改まっていついつ運行業者のほうと協議しましょうという形での協議ではなくて、いろいろな関係で会社の社長さんで…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 室谷眞二(町民課長は2018年12月まで)
お答えいたします。今議員さんがおっしゃいましたように、3番目の質問でも出てきますが、デマンドタクシーの関係についても、老人福祉対策という部分での、今やっているの…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 室谷眞二(町民課長は2018年12月まで)
今の質問に答弁いたします。議員のほうからご指摘がありましたように、先ほど町長の答弁でもありましたように、新年度に入りましたら関連課と協議し、また場合によっては住…(続きは議事録で)
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2016年12月8日これからの防災体制、減災対策について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
これからの防災体制、減災対策について質問させていただきます。今年は、熊本、鳥取地震、北海道の台風の上陸、阿蘇山噴火等、自然災害が多発した1年でありました。本町に…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたします。1点目の11月5日に実施した避難訓練の成果と課題、また今後にどう生かすかについてでありますが、平成28年度羽幌町地震津波防災…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問を答弁書になるべく沿って質問を進めていきたいと思いますが、いろいろ関連がありますので、多少前後することもあるかもしれませんけれども、よろしくお願…(続きは議事録で)
今の答弁は、私にとっては前向きな答弁だったと受け取りまして、これからの防災訓練に生かしていただきたいなと思います。自主防災組織の部分に関しては、また後ほど質問さ…(続きは議事録で)
答弁はよく理解をいたします。一番気になるのは、そういうところでの自主防災組織、当町にも幾つかできているところもありますけれども、私の心配しているところではまだで…(続きは議事録で)
今町長の答弁にありました公共施設の部分に関しては、財政事情、もろもろのことも理解はしております。すぐ取りかかってというのも無理だと思いますけれども、考え方として…(続きは議事録で)
時間も超えたので、最後に私の思いだけ伝えて締めたいと思います。友人に熊本の人がいまして、もう大変で、きのう電話したのですけれども、まだ2日、3日に震度2、3の地…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員の再質問についてご答弁を申し上げたいと思います。1点目は、町内会単位での説明会などによって避難誘導参加率の向上ができるのでないかということと、それから避…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員の再質問にお答えします。1つ目は、23年に出たマップについて正しいのかというようなことでご質問と思いますし、もう一つ目は町内のそういった要支援者に対する…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 飯作昌巳(総務課長は2018年12月まで)
ただいま町長の答弁の補足ではございませんが、私のほうからつけ足しをさせていただきたいと思います。再質問にありましたまず1点目のハザードマップと津波計画の津波の高…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 飯作昌巳(総務課長は2018年12月まで)
ただいまの避難場所の設定の部分について私のほうからお答えをさせていただきます。現状の緊急避難場所の設定という部分で、地域によっては足りないところもあるのかなとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
それでは、村田議員の2点目の庁舎あるいは公共施設マネジメントの関係の避難所になるような建物は、前倒しででもやったほうがいいのでないかと、どう考えるのだということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
台風、豪雨等につきまして、職業柄樋門を閉めるタイミングについて訓練できないかということと、それから開建との連携というようなことでよろしかったかと思いますけれども…(続きは議事録で)
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2016年6月16日羽幌町まち・ひと・しごと創生総合戦略における若者への支援を
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
では、質問させていただきます。羽幌町まち・ひと・しごと創生総合戦略における若者への支援を。羽幌町まち・ひと・しごと創生総合戦略が27年度に策定されました。中でも…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山口芳徳(教育長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えいたしますが、ご質問2点目については私の答弁の後、町長からご答弁を申し上げます。それでは、1点目のウインターフェスティバルにかわる新しい…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
続きまして、私から2点目の独身男性に対する支援についてお答えいたします。羽幌町まち・ひと・しごと創生総合戦略の中で出会いの場の提供事業の具体的事業として婚活関連…(続きは議事録で)
再質問
それでは、答弁の中の部分に関して再質問をさせていただきます。まず、1番目から質問させていただきます。答弁の中にですけれども、事業の目的や対象が変わってきたなどの…(続きは議事録で)
ということは、今の答弁でいくと、この答弁の中で平成2年に始まったときの目的が変わったとかそういうことではなくて、一度ラインを引いてもう一回仕切り直しで考える時期…(続きは議事録で)
その部分に関しては、理解をいたしました。それで、その答弁の中にこの次のイベントを開催するかどうかに当たって、冬のイベント活性化検討会議を設置し、実施継続やこれに…(続きは議事録で)
答弁の中に私の思っている全ての代表者という答弁だったのですけれども、そういう中で羽幌町全体の今までの中でいって代表者の人たちがするのかどうかわからないですけれど…(続きは議事録で)
ぜひそのような形で、私も冬のイベントとしてはこのウインターフェスティバルと、あとびゅーまつり、数がございません。この中には、子供、若者、それから冬のイベントだか…(続きは議事録で)
私もそう思っております。今教育長のほうから……私もスタートした最初のころには参加もしましたし、それからその後農協青年部ではお手伝いもしましたし、いろいろ思い出が…(続きは議事録で)
今の答弁の中で必ず150になるかどうかはわかりませんということです。それは私もわかりますけれども、この総合戦略つくるときに、目標としては全てのものは高いハードル…(続きは議事録で)
今の中でいくと、経過を見てはまた違う参加のしやすい事業を考えることもあり得るということの答弁がありましたので、私はその部分が非常に大事ではないかなと。今農業青年…(続きは議事録で)
今室谷課長からの答弁で管内的な部分、それも十分必要というか、その事業としてやる分には全然私も賛成をしていますし、その中においても少しでも羽幌の若者がそこに参加で…(続きは議事録で)
そういうことで、羽幌町の人口減少の部分に関しては、若者が住みやすい、そして将来展望のできる町というのを目指すのは大きな目標だと思いますので、どうかひとつ今の答弁…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 渡辺博樹(社会教育課長は2018年9月まで)
お答えします。まず、事業対象が町外なのか町内なのか、また対象が若者対象なのか、またファミリー対象なのか、そして目的も競技性の高いスポーツイベントなのか、そしてま…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 渡辺博樹(社会教育課長は2018年9月まで)
お答えします。議員のおっしゃるとおりです。
答弁 社会教育課長 渡辺博樹(社会教育課長は2018年9月まで)
お答えします。今月予定しています冬のイベント活性化の検討会議の委員ですけれども、当然これまでウインターフェスティバル事業に携わってこられた体育協会、子供会育成連…(続きは議事録で)
答弁 社会教育課長 渡辺博樹(社会教育課長は2018年9月まで)
お答えします。今月予定しています検討会議の中で各代表者の方からその辺の意見をもらいまして、何回か検討会議やると思いますので、その中でそういう一般町民、そういう参…(続きは議事録で)
答弁 教育長 山口芳徳(教育長は2023年3月まで)
では、私から答弁させていただきますが、このウインターフェスティバルにつきましては、ずっと以前の昭和52年からちびっ子雪まつりというのがありまして、ずっとそれが1…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えをいたします。このKPIの設定の根拠につきまして若干説明させていただきます。これにつきましては、人口ビジョンを策定する際に行いました町民アンケートの中にお…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えいたします。先ほど若干触れたのですけれども、アンケートの中で独身者の意向としては、これはイベントに参加する意欲が少なかった部分がありますので、その参加しづ…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 室谷眞二(町民課長は2018年12月まで)
お答えいたします。町民課のほうでは、先ほど町長のほうからも答弁があったのですが、留萌管内の8市町村と団体も含めまして、結婚支援協議会という名称で協議会が昨年度設…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 室谷眞二(町民課長は2018年12月まで)
お答えいたします。先ほども言いましたが、管内の若い人たちが集まって、もしくは管内の担当者が集まっていろんな協議をいたしているところであります。その中で若い人たち…(続きは議事録で)
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2015年12月10日高齢者の運転免許証の自主返納に対する後押しを
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、質問させていただきます。高齢者の運転免許証の自主返納に対する後押しを。近年ニュース、新聞等で高齢者の交通事故が目につきます。事故件数を見ますと若者の次…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
それでは、村田議員のご質問にお答えいたします。近年は、全国的に高齢者の交通事故がふえてきております。当町においても、高齢化により高齢の運転者が多くなっている状況…(続きは議事録で)
再質問
それでは、答弁に沿って何点か再質問をしたいと思います。まずは確認を込めまして、今回の私のこの自主返納というところでいきます最大の目的といいますか、思いは高齢者の…(続きは議事録で)
そういう自治体があるということではなくて、そういう対策、中身の部分でなくて、行政としてこれからそういうことをしていかなければならないなという認識を聞いてみたので…(続きは議事録で)
今の答弁でいきますと、改めて私が言った息子さんなり娘さんがお父さん、自主返納したらはというところの思いというのはないのだというふうな捉え方をしていいのか悪いのか…(続きは議事録で)
今副町長からの答弁で、ほっと号、それから路線バスに対してまた何らかの、自主返納だけでなく、高齢者対策の一環でやるということは私も賛成させていただきます。私が最初…(続きは議事録で)
ぜひお願いしたいと思います。それと、後半の答弁の中に自主返納に対しての後押しの施策に対しては今後他市町村等の状況も踏まえ検討してまいりたいというふうになっている…(続きは議事録で)
ぜひ検討をよろしくお願いします。それで、中身的に先ほどの運行の部分に関してちょっと細かい質問なのですが、いろんな施策がありますというところで、先ほども言っていま…(続きは議事録で)
答弁 副町長 江良貢(副町長は2018年9月まで)
確かに高齢者の交通事故等々に関しまして今言ったような事情があるというのは認識をしておりますし、他町村の事例等々で例えば無料乗車券ですとか、あるいは定期券の一部支…(続きは議事録で)
答弁 副町長 江良貢(副町長は2018年9月まで)
今言ったような支援策ということでありましたら、例えば今現状でいいますと、羽幌町でいいましたら先ほど町長の回答にありますとおり、ほっと号等々である程度の足の確保は…(続きは議事録で)
答弁 副町長 江良貢(副町長は2018年9月まで)
まず1つ、ほっと号の関係でありますけれども、来年4月から新しく65歳以上の高齢者につきましては無料で乗れるというような状況をつくってまいりたいと。これは、あくま…(続きは議事録で)
答弁 副町長 江良貢(副町長は2018年9月まで)
大変失礼しました。町としてもそういうような施策についてはこれから検討して、なるべくそういうような促す方法がとれるように対応を考えてまいりたいというふうに思います…(続きは議事録で)
答弁 副町長 江良貢(副町長は2018年9月まで)
今のご指摘のとおり、真摯に検討させていただいて、なるべくそういう施策が早目に打てるような対応をとってまいりたいというふうに考えております。
答弁 副町長 江良貢(副町長は2018年9月まで)
先ほど私のほうからも答弁していますとおり、この関係につきましては他町村で先行している事例なんかもありますし、その中では例えばタクシーの無料乗車券ですとか、あるい…(続きは議事録で)
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2015年9月16日空家等対策の推進に関する特別措置法施行に伴う町の空き家対策について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
質問させていただきます。空家等対策の推進に関する特別措置法施行に伴う町の空き家対策について。人口、世帯数減、企業の倒産等により、近年空き家の戸数がふえている中、…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
それでは、村田議員のご質問にお答えします。1点目の立入調査、指導、勧告、命令、代執行までの進め方についてでありますが、空家等対策の推進に関する特別措置法の全面施…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。まず、町が進めました実態調査についてなのですが、この実態調査の中には民家のほかビル等、倉庫、工場等も含まれていて251件な…(続きは議事録で)
わかりました。それでは、この特定空き家の取り進めの中で一番最初にある意識調査の後、助言、指導という形になると思うのですが、この中で先ほど答弁の中にもありました税…(続きは議事録で)
検討よろしくお願いしたいと思います。その中で所有者も捜し、特定空き家の中でどうしても被害が及ぶおそれがあるので、解体の方向にいかなければならないという建物があっ…(続きは議事録で)
わかりました。次に、先ほど実態調査の中で民家のほかに企業の倒産等にある建物も含まれているということがありました。今実際に羽幌町にも何点かもう人に危害を及ぼすとい…(続きは議事録で)
今の一件については、私も非常に重く、答弁のとおり何とか努力していい答えが見つかるように頑張っていただきたいと思います。私が心配するのは、そういう物件が一つでも起…(続きは議事録で)
財源の伴うものですから、壊したいけれども、なかなか進まないというのも理解はできますが、実例を挙げますと今年間2,000万円で何個も解体しましたと言いましたが、実…(続きは議事録で)
なかなか羽幌町町民が安心して暮らせる町というのも行政としてもお金がかかって大変だとは思いますが、特定空き家の民間の部分にしろ、公共施設にしろ、やっぱり何かあって…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 酒井峰高(地域振興課長は2018年12月まで)
お答えします。実態調査の結果につきましては、そういう住宅だけではなくて倉庫ですとか危険な家屋という部分についても含まれております。次に、所有者の部分については、…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
その部分については、今後とも必要とあらばそういう形で検討に入りたいと思っておりますので、ご理解いただきたいと思います。
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
この件につきましては、議員心配のとおりで、私も当初は大変いい法律ができたというふうな感じで見ておりましたが、現実的に施行されてみてわかるのは、当然個人の財産でご…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
その件につきましても議員おっしゃるとおり私も大変悩んでいましたし、現在も悩んでいるところでございます。おっしゃるとおり個人の所有ではなくて、ましてや会社が倒産し…(続きは議事録で)
答弁 財務課長 三浦義之(財務課長は2017年3月まで)
解体に関しての予算づけでございますけれども、解体に関しましては毎年約2,000万円程度の予算という枠を設けながら解体してきたところでございます。この予算の原資で…(続きは議事録で)
答弁 財務課長 三浦義之(財務課長は2017年3月まで)
村田議員おっしゃるとおり、まだ市街地以外にも学校関連相当数ある中で放置されていると。一部は倉庫ですとか使っているものもありますけれども、相当傷んできている状況で…(続きは議事録で)
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2015年3月10日(1)地方創生をどう生かすかについて/(2)焼尻めん羊牧場の運営について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
それでは、私のほうから2点、一般質問をさせていただきます。1点目、今回一番多い地方創生にかかわりまして、この地方創生をどう生かすかについて。国が打ち出しました地…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問1件目、地方創生をどう生かすかについてお答えいたします。地方創生については、地域社会を今後持続していく上で積極的に取り組むべきものと理解をしてお…(続きは議事録で)
再質問
それでは、まず1つ目の地方創生にかかわるところで再質問をさせていただきます。町長の答弁にありました4項目については、私も同感のところであります。今一般質問では、…(続きは議事録で)
まず、婚活の部分に関しては、そのような形で取り進めるということですので、若い人たちの意思を酌んで、よろしくお願いします。それと、2つ目の産婦人科、小児科の部分で…(続きは議事録で)
ぜひそのような検討でよろしくお願いします。これで1番目の地方創生に関しては終了して、2番目の焼尻めん羊牧場の運営について再質問をさせていただきます。まず、答弁の…(続きは議事録で)
町長も同じような考えということでありますので、今の先ほど言いました酪農の現状からいいますと、和牛でいくと人工授精するために少し助成するから、もっとたくさん飼って…(続きは議事録で)
そしたら、もう一度お願いします。
私のとり方が何か間違っていたようなので、もう一回……
済みません。私のとり方が間違っていたようで、町長の考えはそういうお考えだということはわかりました。ですが、やっぱり産業振興、それからこれからの1次産業をどうする…(続きは議事録で)
今町長の答弁に関してはわかります。なぜここのことを言いますかといいますと、私も農業をやっていまして、うちの親の代に平成9年までめん羊を飼っておりました。だから、…(続きは議事録で)
答弁があればお願いします。なければよろしいです。
答弁 総務課長補佐 酒井峰高
お答えします。地方創生の取り組みの一つといたしまして、最終日に提出予定であります補正予算の中で、そういう若者ですとかの方々に対しまして、出産ですとか、結婚に係る…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
それでは、村田議員の2番目の質問に、産み育てる体制について、中部3町村でということでございますので、私もそういうことについては全力を挙げてやりたいと思っておりま…(続きは議事録で)
答弁 総務課長補佐 酒井峰高
お答えします。村田議員のご意見参考にしながら、町民の検討会議の中でもみながら、必要であれば関係町村のほうに声をかけながら、結局の同じ戦略を立てるというふうになり…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
お答えいたします。それでいいかと思います。
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
焼尻めん羊としては、島に対する観光の要素が大変大きいですが、羊舎あるいは牧草地の改良等、さまざまな事業が農業振興という形の中で、道からの予算等もいただいておると…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
お答えいたします。この問題は、新しくて古いといいますか、私の年代の議員さんたちは、皆平成7年に近藤議員と中山議員が新人で入ったとき以来、東京に運賃をつけて何でめ…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
大変熱い思いは伝わりましたので、私も機会がありましたら、農業者の方にめん羊の話から、それからまた農業者の苦しい事情なども伺いたいと思っております。そういったこと…(続きは議事録で)
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2014年12月25日農業振興について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、私は農業振興についてということでご質問させていただきます。まず、町長は先般の第9回羽幌町議会臨時会の招集の挨拶、また今日の所信表明において、農業、漁業…(続きは議事録で)
それでは、改めてちょっと深く掘って質問したいと思います。まず、現状の農業情勢の中で羽幌町は水稲と酪農という2本柱でありますが、水稲の中でいくと遊休農地が出かかっ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。実は、先ほどの答弁にもありました青年就農給付金事業ですとか、農業者育成支援事業ですとか、いろいろあるのですが、実は羽幌町にはそれを受け入れ…(続きは議事録で)
今若者たちの中でもそういう話がかなりありますので、そういうことになりましたらよろしくお願いしたいと思います。それと、来年度から農協のほうで第4次地域農業振興計画…(続きは議事録で)
できればお願いします。
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
村田議員のご質問にお答えします。1点目の農業人口の減少を食いとめるための対策についてでありますが、農業人口の減少については当町の基幹産業である農業の振興に直結し…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
新規就農者というと、旅からのUターンだとかIターンだとかと言われているほかの事業ですけれども、そういった関係で農業に対する応募がないように私は聞いておりますので…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
ご指摘のことは、私も十分に感じているところでございます。また、今年度の米価を見ますと、当然集積化を図って規模を拡大しないとやっていけないと、そういうような状況を…(続きは議事録で)
答弁 町長 駒井久晃(町長は2023年3月まで)
ご質問にお答えします。そういったこれからの継続あるいは新規で農協さんと農業者と取り組まれることがございましたら、担当課を通じて調査をし、取り組む方向で検討させて…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「農業」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、羽幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。