みんなの議会

富良野市議会 元職

佐々木優 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
31件
質問に立った議会
14回
いちばん新しい質問
2010年12月14日

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この議員の一般質問(新しい順)

2010年12月14日国民健康保険について答弁者 市長 能登芳昭、保健福祉部長 中田芳治答弁から 5,773日

質問

-登壇-通告に従いまして質問を行います。国民健康保険の運営についてお伺いをいたします。1980年代以来、医療費抑制政策は社会保障の向上、推進を国の義務と位置づけ…(続きは議事録で)
何度も、この制度は社会保障制度なのか、相互扶助なのかという議論を何度もしてきましたけれども、分けて考えるというか、現実的な厳しい状況と本来あるべき姿ということで…(続きは議事録で)
いまの答弁のとおり事実を市民に知らせる、片方では、前にはこれを変えなさいというような質問しましたけれども、いまはこれでもやむを得ないと、僕自身も思っております。…(続きは議事録で)
この議論、もう何度も同じことをやっても無意味かなというふうに思いますけども、先ほど、1回目の一番最後に、憲法の前文の一番最後に、こうあるということを言いましたけ…(続きは議事録で)
はい、保険税の話ではなくて、いま言った44条、医療費の負担を軽減するという条例について、いまお伺いをしてるんですけれども、全道で30件ぐらいありましたというお話…(続きは議事録で)
はい、こういう通知が来てると思うんですよ。平成22年9月13日、厚生労働省保険局長っていうところから通知が来ておりまして、この44条に関しての、早急にやりなさい…(続きは議事録で)
その制度をもってある程度の困窮世帯を救うことが、医療費を免除してあげるということで、補てんできると思うんです。次にですね、1回目の質問でも言いましたけれども、社…(続きは議事録で)
それをお願いしたいということもあるんですけども、勤医協の旭川での取り組みですけども、半年間で600、延べ人数ですけど600人ぐらいというふうにお伺いをしておりま…(続きは議事録で)
すいません、あんまりしつこく言うと困るかもしれないですけども、ごくごく少数なわけですね、その貧困世帯というのは。だからそこの部分、旭川で先ほど言いましたように6…(続きは議事録で)
最後に繰入の件に、まだ最後でないですけども、繰入の件についてお伺いいたします。どこのまちもそうです、100%市民が国民保険の被保険者ではありません。富良野でいう…(続きは議事録で)
法の上位法っていうのは憲法ですよね。1番上が憲法で、その下にいろいろそれに附属する法律があるわけですけども、その下に、先ほど言いました地方自治法があるわけですけ…(続きは議事録で)
質問ではありませんけども、最後に言いますけれども、1番最初に言ったように、だからこの制度は社会保障制度なんですよ、ということを僕は、いつも言いたいんです。だから…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木議員の御質問にお答えをいたします。1点目の国民健康保険の基本的な運営についてでございますが、国民健康保険法では、「社会保証及び国民保健の向上」及び…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の御質問に、再質問にお答えをいたします。まず、保健福祉部長からお答えをさしていただきます。

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

佐々木議員の御質問にお答えいたします。私は、市長のほうから昨年ですね、同じ質問が出まして、議員の答弁をさしていただいております。その中では、同じように社会保障制…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えいたします。共通認識ということでございますけれども、確かに、国の負担金、交付金あるいは道の交付金、こういったものについては一つの大き…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えいたします。ただいま44条の話かというふうに思いますけれども、議員言われるように、規則はありますが要綱的な、具体的な整備は現在されて…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

先ほど、検討していくということでございますけれども、まず税と料についてもですね、そこら辺の進め方がまた違ってくるというふうに思いますし、ただいま言われた115%…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

私は検討していると、取り組んでいきたいというふうに申し上げましたが、担当のほうではもう既に情報収集を進めております。したがって、いわゆる早い段階の中で作成、要綱…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えします。いま、社会福祉法人が担わなきゃいけない低額無料診療ということで、その周知ということで、質問受けたわけですけれども、現実問題、…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

先ほども一部で少し申し上げましたけれども、やはりこの沿線、センター病院中心としてやってるわけですけれども、他の病医院に、これは大きく波及する問題も一つございます…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

ただいまの質問、2点あったかなと思いますけれども、まず保険税の問題、それからもう1つは77条の問題かなというふうに思います。保険税の問題につきましては、確かに率…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

佐々木議員の御質問にお答えいたします。まず、いまの一般会計からの繰入金と、法定外の部分でございますけども、まず大前提は税と料で1つ差があるのかなというふうに認識…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 中田芳治(保健福祉部長は2013年3月まで)

はい、再質問にお答えいたします。いま議員言われるとおり、確かに憲法から始まって、そういった段階的な法律がございます。そんな中で、いま自治体の執行において妨げるも…(続きは議事録で)

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出典:平成22年第4回定例会 2010年12月14日 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる

2009年12月15日(1)子育て支援について/(2)地域コミュニティについて答弁者 市長 能登芳昭、保健福祉部長 高野知一答弁から 6,137日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして質問を行います。初めに子育て支援について質問いたします。子どもの権利条約が国連で採択されてことしで20年、日本が批准して15年を迎えまし…(続きは議事録で)
子育て支援についてお伺いいたします。きのうも、総合計画の中で将来的な人口の数字もお話しされていましたけれども、11月末現在で2万4,419人ということであります…(続きは議事録で)
特に子育てに限らず、総合的という判断ですけれども、今の時代、なかなかその大きな工場が誘致して何10人も、何百人もの工場ができるということは、現実的にはもう全く不…(続きは議事録で)
保育所の話はこれからと思ってたんですけど、市長の方から先にされましたので、保育所の関連に移りますけど、もう一つ重要な点が調べているうちにあったんですけれども、平…(続きは議事録で)
わかりやすくしようとした部分、失礼をいたしました。僕が聞きたいことは、具体的に例を挙げたわけですけれども、市長の考え方をお聞きしたかっただったわけですけども、そ…(続きは議事録で)
保育所は児童福祉法で、幼稚園は学校教育法という、この部分をしっかり、現状の法律に従った、やっぱり保育に欠けるという部分で保育所の存続、現状の運営を継続していただ…(続きは議事録で)
保育料についてはですね、はい。(挙手する者あり)
いま答弁されましたように、国の制度がまだ決まっていない、子育てという支援の仕方がどうなるのか、それにかかわって、扶養の手当てだとかいろんなものが関連してきますの…(続きは議事録で)
具体的に答弁をお願いしたいんですけども、いま以上のことはなさらないということなのか、どうなのか、その辺のことを、しっかりと答弁、お伺いしたいというふうに思うんで…(続きは議事録で)
もちろん兼務で結構なんですけれども、この後に、質問にありました、しようとしていました会館の管理だとか、除雪の問題だとか、非常にたくさんの課題がその地域にはありま…(続きは議事録で)
会館の運営のことで、今後、地域の運営委員会と協議をするというような内容でしたけれども、さきの、何度も同じことですいませんけども、それぞれの地域に、それぞれの違っ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木議員の御質問にお答えをいたします。1件目の子育て支援についての認可保育所の保育料についてであります。本市における近年の出生数は、平成14年の248…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再質問にお答えを申し上げたいと思います。ただいま佐々木議員の方から、るる出生、死亡のお話しと、高齢化率についてお話しがあったわけでございますけども、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えをさしていただきたいと思います。6月に御答弁さしていただいた経緯の中でですね、私は、補足を当然しなければなりません。1点目は、子ども…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の御質問にお答えをさしていただきますけど、1点目の問題については、2回御答弁をさしていただいてるので、省略をさせていただきたいと存じます。最後の御質問…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

ただいまの再質問につきましては、担当の保健福祉部長の方からお答えを申し上げます。

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えをいたします。保育料の軽減の関係でございますけども、本市の保育料徴収基準額表、これは国から示されているとおりでございまして、市の、富…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

先ほど私、市立という言葉を使いましたけども、市立の市立は私の立の方でございますので、御理解いただきたいと思います。

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の御質問にお答えを申し上げたいと存じます。コミュニティ推進員の関係でございます。私は行政のシステムの中で、それぞれの役割というのがあるんではないかと、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答え申し上げたいと存じます。コミュニティ推進員の役割というものがいま、佐々木議員からも御指摘を受けたわけでございますけども、私は、いま、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答え申し上げたいと思いとます。それぞれ、地域会館の問題が、お話ございました分とあわせて御答弁さしていただきますけども、先ほども1回目の答…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えさしていただきますけども、地域会館の運営費にかかわる問題を含めてですね、お答えをさしていただきたいと思います。それぞれ運営委員会とは…(続きは議事録で)

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出典:平成21年第4回定例会 2009年12月15日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2009年9月14日(1)衆議院議員総選挙について/(2)農地法について答弁者 選挙管理委員会委員長 藤田稔、農業委員会会長 東谷正、農業委員会事務局長 山内孝夫答弁から 6,229日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従い質問を行ないます。衆議院議員選挙の結果は、民主党が圧倒的多数の議席を得て、政権を担うことになりました。構造改革の名で進められた庶民いじめの政治…(続きは議事録で)
選挙の時間の問題ですけども、先ほどの質問の中で公職選挙法第40条のお話しをしました。本当にこの法律に基づいた変更だったのかどうなのか、非常に疑問を持ちます。非常…(続きは議事録で)
支障を来たさないという条文にある、そこを確認しなければ、逆に言うと、変更してもいいと言うことは、それを認めなければ変更できないという、逆にとれば、この法律の意味…(続きは議事録で)
同規模のということで調べてみますと、有権者が1,000人以上いる投票所は普通の原則どおり7時から8時までということになっていおりますけれども、1,000人以下、…(続きは議事録で)
次に、農業委員会の農地法について質問をいたします。認識の問題ですけれども、個人的な見解であればいろいろお話しができるでしょうけれども、一つの大きな組織、23名の…(続きは議事録で)
そういう企業に対する参入が危険だということを是非認識をお願いしたいと思います。もう1点認識の面で確認をしたいんですけれども、富良野は、小作争議があったところでも…(続きは議事録で)
大変失礼なんですけれど、農業委員会はまだ委員がかわったばかりで、多くの方が新人の方が多く、23名の方のうち9名が新人。そして2期目の方が4名と、合わせると半分以…(続きは議事録で)

答弁 選挙管理委員会委員長 藤田稔(選挙管理委員会委員長は2010年3月まで)

-登壇-佐々木議員の質問にお答えいたします。1件目の衆議院議員総選挙についての投票時間についてでありますが、選挙における投票時間は、ライフスタイルの変化や休日勤…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 東谷正(農業委員会会長は2017年6月まで)

-登壇-それでは、佐々木議員の質問にお答えいたします。2件目の農地法についての1点目、改正された農地法についての見解認識についてでありますが、今回、国が農地法を…(続きは議事録で)

答弁 選挙管理委員会委員長 藤田稔(選挙管理委員会委員長は2010年3月まで)

先程も説明いたしましたけれども、今回変更した7箇所については、初めてじゃなくて、既に今までも変更された所もあります。それで、同規模のですね、有権者数のところは既…(続きは議事録で)

答弁 選挙管理委員会委員長 藤田稔(選挙管理委員会委員長は2010年3月まで)

答弁になるか、ちょっと判らないですが、投票所の閉鎖ですね。前回26カ所あったときに23カ所にしたときには1年かけて、その投票所の地域の方々の有権者と話合いをしま…(続きは議事録で)

答弁 選挙管理委員会委員長 藤田稔(選挙管理委員会委員長は2010年3月まで)

今回のことを反省しまして、今後、またこういう変更とかそういうことがある場合にはですね、周知方法を何か、今まで今回やった方法とさらにまた何かいい方法はないかこれか…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 東谷正(農業委員会会長は2017年6月まで)

それでは、佐々木議員の再々質問にお答えしたいと思います。農地改正に関しても情報を我々も得ていまして、今年に入りましても勉強会を2回程させていただきました。また、…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 東谷正(農業委員会会長は2017年6月まで)

1点目の企業参入への危機感と言われることなんですけれども、当然、我々もまだ経験はしてはいないんですけれども、そういう事例がたぶん入ってくるだろうと。我々としては…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 東谷正(農業委員会会長は2017年6月まで)

佐々木議員の質問にお答えしたいと思いますが、言われるとおり、我々今回改正になりまして新人が増えたと。このことに関しましては、我々農政部会、農地部会がございまして…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会事務局長 山内孝夫(農業委員会事務局長は2010年6月まで)

基準等についてのご質問にお答えいたしたいと思います。先ほど会長が述べましたように、本年の夏から法改正後ですね、農業委員さん全員集まっていただきまして、全国農業会…(続きは議事録で)

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出典:平成21年第3回定例会 2009年9月14日 議事録 PDF(30ページ) 間違いを知らせる

2009年3月9日(代表質問)「-登壇-市政執行方針並びに教育行政執行方針に対しまして、質問…」答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光答弁から 6,418日

質問

-登壇-市政執行方針並びに教育行政執行方針に対しまして、質問を行います。ことし2009年は年越し派遣村で明けました。派遣切り、期間社員切りなど、今月末までに職を…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-日本共産党、佐々木議員の代表質問にお答えをいたします。1件目、初めについての1点目、財政状況に困窮する地方自体の現状と国政の関わり、国の責任についてであ…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-日本共産党、佐々木議員の10件目の学校教育についての1点目、学校の配置や規模の適正化についてお答えをいたします。指針の内容についてでございますが、少子化…(続きは議事録で)

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出典:平成21年第1回定例会 2009年3月9日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2008年12月16日農業支援への取り組みについて答弁者 市長 能登芳昭、経済部長 石田博答弁から 6,501日

質問

-登壇-通告に従いまして質問いたします。農業支援の取り組みについてお伺いをいたします。日本の食料と農業は、新たに深刻な危機に直面をしています。食料の自給率は日本…(続きは議事録で)
最初に現状の認識ということでお伺いをしたいと思います。今回の定例会の最初の日に、基本条例、新しい基本条例ができまして、反対討論さしていただきましたが、その中でも…(続きは議事録で)
基本的な認識ということで、市長にお伺いをしたかったわけですけども、そういうことですんでいいですけれども、滝口市長は恐らく、恐らくですけども、僕、実際にお話しした…(続きは議事録で)
やっと答弁をいただきましたけども、食と自然を守る都市宣言は生きている。今後も生かされるというふうに理解をさせていただきます。それでですね、農家の支援というところ…(続きは議事録で)
それでですね、大変な財政状況ということで、次にお伺いしたいのは、国の事業、先ほども何点かお話しをいただきましたけれども、ことしから始まりました農地、水、環境保全…(続きは議事録で)
最後に、3番目の問題ですけども、初日に決まりました条例に関わってのことですんで、具体的には今後、細かく決まっていくんですけども、一つお伺いしたいのは、市の責任、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木議員の御質問にお答えをいたします。農業支援の取り組みについての1点目、農業の現状認識についてでございますが、まず世界的には、地球規模での温暖化や環…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再質問に、経済部長の方からお答えをさしていただきます。

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

佐々木議員の再質問にお答えさせていただきます。農業の環境、農業が守らなきゃならない環境に対しての責務ということかと思うんですが、今度新しくつくりましたところの富…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えをさしていただきますけども、私は、日本の国土状況から考えますと、自給をしていくという状況の中でですね、それぞれ今御質問あったとおりガ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えをさしていただきますけども、私は先ほど、蘭越町の事例を挙げて、蘭越町が支給しているから富良野もそれの状況づくりをしたらどうだと、こう…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

佐々木議員の再質問にお答えをさせていただきます。国のこれらに対する補助事業等々について、できるだけ情報等々を収集して早目に取り組むべきだということの御質問かと思…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

佐々木議員の再質問にお答えさせていただきます。富良野市農業及び農村基本条例の第4条の中の市の責務という条項がございまして、そこ等々に国及び北海道との適切な役割分…(続きは議事録で)

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出典:平成20年第4回定例会 2008年12月16日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2008年6月16日(1)乳幼児医療について/(2)高齢者の医療について答弁者 市長 能登芳昭、保健福祉部長 高野知一、保健福祉部参事監 中田芳治答弁から 6,684日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして、質問をしてまいります。初めに、乳幼児医療給付事業についてお伺いをいたします。政府は昨年12月、少子化対策として、子供と家庭を応援する日…(続きは議事録で)
乳幼児医療給付事業についてお伺いをいたします。先ほど言いましたように、昨年181人ということで、非常に年々生まれる数が減ってきております。このところの状況こうい…(続きは議事録で)
あの、もちろんそうです。産む産まないは個人の自由です。それが何より尊重されなければならないのは当然なんですけども、産みたくても産ませることができないというか、子…(続きは議事録で)
それはそれで、したら認識の違いはちょっと横に置いておきますけれども、具体的に数字で申し上げます。去年の平成20年度乳幼児医療見積もり基礎資料というのが手元にあり…(続きは議事録で)
もう一点、先ほど言ったように、ここ数年どんどん、どんどん、その予算組んでもそれにいかない、いかないっていうのかな、少子化ということで子供の数が減っておりますので…(続きは議事録で)
はい、市長の、執行者の見解ですから、これ以上はお伺いいたしません。次の問題に移ります。後期高齢者についてお伺いをいたします。これもまた見解が違うわけですけれども…(続きは議事録で)
市民の皆さんにわかりやすくというふうに説明をしたの…、過去の経過については、そのとおりですけれども、もう少しわかりやすく説明をいただきたいというふうに思うんです…(続きは議事録で)
制度の内容に入ると、いろいろ複雑な状況が出てきますけれども、いま言われたように月6,000円。上限を決めてしまう包括的っていうふうにいわれてる定額制なんですけど…(続きは議事録で)
いまの問題はぜひ、ただでさえ体が不自由で将来やっぱ不安が持ってる人が…、なわけですから、その人達に心配、不安をかけるっていうこの制度でもあるわけです。このまんま…(続きは議事録で)
75歳になるのは当たり前のことですよね。それがなぜ言ってもしょうがない…、今言った答弁を繰り返さざるを得ないんでしょうけど、本当におかしな制度そう思いませんでし…(続きは議事録で)
次の世帯分離の問題ですけども、これも本当に変だと思うんです。療養型ベットがどんどんなくなってく、みんな在宅で在宅で、介護も医療も在宅でって言っていながら、言って…(続きは議事録で)
高齢者になってから世帯分離をされたお年寄りの気持ち。ここが本当に、75歳過ぎてから、そりゃ形だけっていうか、書類だけって言うことかもしれないですけども、みんなで…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木優議員の御質問にお答えをいたします。1件目の乳幼児医療についての乳幼児医療給付事業についてでありますが、3歳未満の乳幼児に対しては、自己負担2割の…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の御質問に、再質問にお答えをさせていただきます。出生率の出生の181人が、年々減ってきていると、こういう状況で、これを行政がどうとらえるかと。こうい…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

お答えを、再質問にお答えをさしていただきます。私は基本的なことをお話をさしていただいたわけであります。これはいま御質問のですね、この本市において181人に対して…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の御質問にお答えをいたします。再質問にお答えいたしますけども、この1例だけをとって、その少子化対策のですね、云々という御質問だったと思いますけれども…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再質問にお答えいたします。これは、私は佐々木優議員との見解がちょっと違いますけども、執行者として予算を組む場合に、どこに重点を置くかということと、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再質問に、保健福祉部長の方からお答えをさせていただきます。

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

佐々木議員の質問にお答えをします。後期高齢者医療制度。先ほどの答弁の中にもしてますけども、高齢化に伴い医療費の一層の増加が見込まれるという中で、国民皆保険の制度…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

再質問にお答えをします。市民にわかりやすくということですけども、議員の皆さんにもまずわかっていただかないといけないところがあるかなと、こう思います。一つにはこの…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

再質問にお答えをします。先ほど答弁の中でも出しましたけども、障がい者の65歳から74歳までの関係です。これは後期高齢者医療制度に移行することによって、道の助成が…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

再質問にお答えをします。ただいまの事例、入院中に75歳になったと。1日の日に75歳になるのか、16日の日に75歳になるのか、31日に75歳になるのか、そのことに…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

再質問にお答えをします。高額介護合算療養費。これは先ほど言った75歳以上の関係とは別の制度でございます。改めてこういう制度もできたということで、誤解をされてはと…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

再質問にお答えをします。65佐々木議員のいう世帯の関係ですね。これは後期高齢者医療制度については、国民健康保険制度の部分をですね、あくまでも準用した形をとられて…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部参事監 中田芳治

ただいまの御質問にお答えいたします。年金からの徴収した還付先の件だと思いますけれども、3点ございます。1点目は、死亡日以前に支払われた年金から徴収された過去の保…(続きは議事録で)

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出典:平成20年第2回定例会 2008年6月16日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2008年3月12日(1)ふるさと納税について/(2)国民健康保険について答弁者 市長 能登芳昭、総務部長 下口信彦答弁から 6,780日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして質問いたします。初めに、ふるさと納税について、お伺いをいたします。多くの国民が地方のふるさとで生まれ教育を受け、育ち、進学や就職を機に都…(続きは議事録で)
ふるさと納税の方からお伺いをいたします。先ほども言いましたけど、先に示された健全計画の中ですけれども、ほとんどのことが削減をされている中で、唯一このふるさと納税…(続きは議事録で)
いろいろ具体的な例として、お聞かせをいただきましたけども、やはりまだ確定していないことがたくさんありますので、こうだということは言えませんけれども、先ほど言った…(続きは議事録で)
微妙にニュアンスが、一つ確認しておきたいのは、その前にですね先ほど言ったホームページの関係で、文言が変わらないのかどうなのかをまずそのことを、答弁、先にお願いし…(続きは議事録で)
そうするとホームページの文言は変えることはできないということで、了解せざるを得ないということですね。それでですね、いろんな保険があるというお話をされましたけども…(続きは議事録で)
今ほど、さっきの、今の質問ですけれども、ほかの自治体との協力関係ですよね。一致団結して、市として、行政、自治体同士が、しっかりやっている、しっかりやってないとい…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木議員の御質問にお答えをいたします。1件目のふるさと納税についての取り組みについてでございますが、ふるさと納税は、当初、税の一部を納税者が自分の意思…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再質問に対しまして、総務部長の方からお答えをさせていただきます。

答弁 総務部長 下口信彦(総務部長は2008年3月まで)

佐々木優議員の御質問にお答え申し上げたいと、このように思っているところでございます。ふるさと納税につきましては、言われたとおり、ふるさとに貢献というような形で、…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答えを申し上げたいと思います。国民健康保険のあり方の中の御質問で、社会保障制度と、こういうお話でございました。私も社会保障、推移的には…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答えいたします。ホームページで助け合いという言葉を使っているということで、お話ございましたけども、私はそれぞれ加入している人たち、保険…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答えを申し上げたいと思います。それぞれ自治体は独立自治体でございます。その中で、手法的なやり方でございますけども、国民健康保険で言えば…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答え申し上げます。その前に先ほど私、6割、4割、2割と言いましたけれども、制度変わりまして、7割、5割、2割と、こういう制度が変わった…(続きは議事録で)

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出典:平成20年第1回定例会 2008年3月12日 議事録 PDF(9ページ) 間違いを知らせる

2008年3月10日(代表質問)教育行政執行方針について答弁者 市長 能登芳昭、教育委員会教育長 宇佐見正光答弁から 6,782日

質問

-登壇-市政執行方針、教育行政執行方針について質問を行います。何度もこの場所から言ってまいりましたが、経済大国といわれるこの日本で、貧困と格差拡大がとまりません…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-日本共産党、佐々木議員の代表質問にお答えをいたします。1件目の基本的な考え方、地域の疲弊について、その要因の丁寧な説明についてでありますが、平成7年に地…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会教育長 宇佐見正光(教育委員会教育長は2014年3月まで)

-登壇-佐々木優議員の7件目の教育行政執行方針についての1点目、就学援助費などの支援体制についてお答えをいたします。就学援助につきましては、日本国憲法及び教育基…(続きは議事録で)

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出典:平成20年第1回定例会 2008年3月10日 議事録 PDF(25ページ) 間違いを知らせる

2007年9月11日高齢者医療制度について答弁者 市長 能登芳昭、市民部長 大西仁答弁から 6,963日

質問

-登壇-通告に従いまして、質問をいたします。参議院選挙で歴史的な大敗北を期した政府与党、にもかかわらず引き続き政権についた安倍首相、人身一心と銘打って行った内閣…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木優議員の高齢者医療制度についての御質問にお答えをいたします。1点目の制度の変更内容とその影響についての年代別の医療費や保険料の負担がどう変わるかで…(続きは議事録で)

再質問

再質問させていただきます。具体的な数字でお知らせ願いたかったのですけれども、余りそういうことがありませんでしたので、1番目の医療費の窓口負担からお伺いいたします…(続きは議事録で)
1割ということで、―7万円から8万円、なぜ半分にするのかわからないですけれども、そのぐらいの負担が年間ふえるのだと確認いたします。次の質問に時間がなくなりますの…(続きは議事録で)
今の数字でいいと思います。だから、7万ふえるので、今まで7万だった人が14万かかるということで確認をしておきます。次に、保険料の話をいたします。今までは、世帯単…(続きは議事録で)
保険料という意味で今やったのですけれども。
まだ保険料という意味でもう1点あるのですけれども、厚生労働省の試算で08年、来年から始まるのですけれども、軽減措置がありますので1人平均年間6万1,000円と試…(続きは議事録で)
国保加入の、確かに難しい、今、分かれておりませんので、数字を出すのは非常に難しいと思うのですけれども、例を出します。滝川で、これも正式な数字ではもちろんありませ…(続きは議事録で)
次に、検診の制度についてお伺いをいたします。医療費を削減するために、本当に大事な検診制度なのですけれども、しかし国はこの補助金までも削ろうという方向にあります。…(続きは議事録で)
基本検診が今後どうなるのかということが一つ、今までどおり行われるのかどうか、先ほどそういう質問をしたつもりだったのですけれども、お答えを願いたいと思います。
大事な点、そこももう少し聞きたかったのですけれども、医療の質という点で、もう1点、次にお聞きしたいと思います75歳になることによって、後期高齢者の心身の特性にふ…(続きは議事録で)
出てこない、出てきてほしくないのですけれども、包括払いということは、そういうことになるということなのです。次の質問に移りますけれども、保険証が取り上げられてしま…(続きは議事録で)
絶対に取り上げてはならないと思います。ほかのことも大事なことですけれども、特にこのことはここで確認を本当はしたいのですけれども、本当に取り上げたらこの人の生活は…(続きは議事録で)
今までいろいろと問題点を洗い出してきたつもりなのですけれども、8月7日に初議会が札幌でありました。32人の議員の方が札幌にお集まりになって会議をやりました。初議…(続きは議事録で)
わかりづらい答弁でよくわからなかったのですけれども、現役世代の負担が先ほど言ったように上がるということで間違いないのかどうなのか。47万円の分と、それから今度改…(続きは議事録で)
これら今まで1番から7番ということでいろいろ影響について質疑させていただいたのですけれども、これらを踏まえて市民にどんな影響が出るのか、どうなるのかという質問を…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再質問については、事務的な要素もございますので、市民部長からお答えさせていただきます。

答弁 市民部長 大西仁

佐々木議員の再質問にお答えを申し上げます。窓口負担、これが1割から2割ふえる、その絡みの中の70歳から74歳、これの絡みなのですけれども、平均の医療費の絡みから…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

佐々木議員指摘の70歳から74歳につきましては、これは前期高齢者になります。ということは、国民健康保険の管轄で、この年代ごとの年間の医療費というのは、私どもちょ…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

先ほどの質問で、1割から2割ふえることになりますと、年間7万から8万ということで確認させていただきたいと思います。7万から8万が増額ということでよろしいでしょう…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

第1点目の保険料が世帯でどう変わるのかという質問につきまして、やはりこれにつきましては、今度は後期高齢の絡みにつきましては国保から離脱というのですか、国保から抜…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

佐々木議員の再々質問にお答えいたします。佐々木議員言われましたとおり、今、私どもが考えているのは、先ほど言ったように2割と。これについてはほぼ、多分試算ですけれ…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

この検診制度、特に平成20年からなります特定検診、そして特定保健指導、これにつきましては、高齢者の医療各法が改正になりまして変わってきたという形があります。これ…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

この基本検診の絡みですけれども、基本検診からこれから特定―検診に変わるという形の中で、今までやっていたやつにある程度、腹位だとか、血圧だとかコレストロール、こう…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

再々質問にお答えいたします。これは、診療報酬の改定の流れと私どもは見ておりますけれども、これにつきましては、高齢者の先ほど言いました特性にあった医療体制、これを…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

再々質問にお答えいたします。議員御指摘の1万5,000円というのは、これは多分、年間18万円という絡みの中で月額を出していると私ども考えさせていただいたのですけ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の御質問にお答えさせていただきたいと思いますけれども、基本的に先ほど御答弁させていただ―きました中で、それぞれ北海道で今180の市町村があると、そう…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

1点目の収納率が下がるのではないかという形なのですけれども、確かに今の滞納状況の中でやはり給与所得者が多い、特に社会保険離脱者から、これは特にそういう形の中で所…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 大西仁

答弁漏れで申しわけございませんけれども、先ほど言った国保の値上げにつきましては、やはり今の国のスケジュールの中ではっきり政令として明示されておりませんので、ここ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答えをさせていただきますけれども、私は今御質問を聞いていて、国で決められた状況の中で、市町村におりてきて具体的に法律に基づいて実施をす…(続きは議事録で)

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出典:平成19年第3回定例会 2007年9月11日 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2007年6月12日(1)住民税の増税について/(2)中心街活性化センターの運営について/(3)河川の管理について答弁者 市長 能登芳昭、商工観光室長 高山和也答弁から 7,054日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして、質問をいたします。若者が仲間を募り自殺する。子が親を、親が子を殺す。この国は一体どうなっているのだと日本中に不安が広がっている時期に、…(続きは議事録で)
いつも私の質問は国に関係することが多いので、幾ら言われても困るというのが正直な市長の考えかなと思いますけれども、随分、市民感覚とずれがあると私は思いました、今の…(続きは議事録で)
道と市に分かれるのだと。確かに道に納めるお金が本当にふえまして、去年の1.8倍くらいに。平均で1.5倍ですけれども、道に納める方がともすれば2倍になっているとい…(続きは議事録で)
納める方法ではなくて、先ほど言ったように、確かに気持ちとしてはわかるがという、行政を担う立場としてはまた違うのかもしれません。だけれども、事実は事実として、しっ…(続きは議事録で)
だから、制度の理解―の仕方では市民は納得できないと思うのです。水かけ論になると、余りしつこくはしませんけれども、だから、どうしてなのかという根拠をしっかり市民に…(続きは議事録で)
できることできないことがありますので、納得はできませんけれども、僕が言いたいのは、なぜこの定率減税がなくなってしまったのか。先ほど前段で言ったように、100年安…(続きは議事録で)
次の問題に移ります。中心街活性化センターふらっとについてお伺いをいたします。本当に先ほど言いましたように、重要な施設だと思います。正確に言いますと、この施設を建…(続きは議事録で)
認識としては、本当に頼もしいというか、本当にそのとおりだと思います。それで、具体的にお伺いをいたします。ところが、そういう認識のもとにあるのですけれども、まちづ…(続きは議事録で)
今まとめますと、長かったですけれども、丸投げ以外は主たるではないのだという、それはそれでいいです。それは僕は一般論として、主たるというのは僕が思っている、先ほど…(続きは議事録で)
確認をしますけれども、助役、今副市長ですけれども、副市長、市長にはこの文書は回っていないということで確認してよろしいのでしょうか。
それでは、チェック機能がしっかり行われたということにはなっていないと思うのです。まちづくり会社に確かにお任せをしました。だから、まちづくり会社のある程度の力量に…(続きは議事録で)
だから最初に、市長がこの施設は大事な重要に効果的に発揮しなければならない施設だとおっしゃったにもかかわらず、この協定についてはその必要がないということです。だけ…(続きは議事録で)
この施設の目的です。先ほど市長もおっしゃいましたけれども、抑制効果、老人医療費2,800万円、一般医療費2,640万円、介護費用の抑制効果6,760万円、あわせ…(続きは議事録で)
そういう状況にありますので、その辺の御答弁をお願いいたします。

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木議員の御質問にお答えをいたします。1件目の住民税の増税の影響と認識及び今後の対策についてでございますが、平成19年度の住民税につきましては、いわゆ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再質問にお答えをさせていただきたいと思います。先ほど御答弁させていただきましたけれども、認識のずれという御質問でございますのでお答えをさせていただ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

住民に対する説明という状況でございますけれども、前段、私もお答えさせていただきましたけれども、税に対する不服申し立て等的なものもございます。税額が間違っているか…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答えいたしますけれども、私は、税の問題を含めて、どこに根源があるかという御質問でございますけれども、先ほど御答弁させていただいたとおり…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答えをいたしますけれども、それぞれ、私は賦課された市民に対しましても十分先ほどから御答弁させていただいている内容を含めて、俗に言う親切…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の御質問にお答えいたしますけれども、私は、行政を運営する立場の1人といたしまして、ただいま佐々木優議員がお話しされたことについては十分理解をした上で…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の御質問にお答えいたしますけれども、私も中心街活性化センターにつきましては、これだけの事業を現行の予算の中でやっていくということは、当然、借金をして…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

再質問の御答弁に対しまして、所管課の商工観光室長よりお答えをさせていただきます。

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

佐々木優議員の再質問にお答えいたします。まず、その前に、共通認識といたしまして、指定管理者でありますまちづくり会社の任務について、共通認識もしてまいりたいと思い…(続きは議事録で)

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

佐々木議員の再質問にお答えいたします。この関係については、3月時点等で行われたものだと認識しておりますが、いわゆる業務の内容の一環として行われる執務についての決…(続きは議事録で)

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

そのとおりでございます。以上でございます。

答弁 商工観光室長 高山和也(商工観光室長は2008年3月まで)

佐々木議員―の再々質問にお答えいたします。一般通常的に、市が室長、つまり部長職の行う権限として契約がなされた案件における協定書の内容についての事項でありますから…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答えいたしますけれども、一つには、協定をいたしたのがまちづくり会社でございます。指定管理者制度にのっとって協定をいたした。それは、市と…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答えをさせていただきたいと思いま―75すけれども、共通認識としては、健康増進センターを含めた中心街活性化センターの建設に当たっては、そ…(続きは議事録で)

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出典:平成19年第2回定例会 2007年6月12日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2007年3月7日(1)少子化対策について/(2)農地・水・環境保全向上対策について/(3)市道墓地線の整備計画について答弁者 市長 能登芳昭、保健福祉部長 高野知一、経済部長 石田博答弁から 7,151日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして、質問をしてまいります。国民の暮らしは、政府の景気回復のかけ声とはほど遠く、特に貧困と格差がますます深―刻になっております。規制緩和、構…(続きは議事録で)
少子化対策の点からお伺いいたします。今、訂正がありましたけれども、人数の問題で言いますけれども、平成14年までは200人以上の出生がありました。この出生だけでは…(続きは議事録で)
企業との関係でお伺いをいたします。国の予算ですけれども、育児休業取得者に企業独自の給付を実施した企業への助成制度を創設し、112億円を予算化していますというふう…(続きは議事録で)
これからの課題が非常に多いなと聞きながら思っていたわけですけれども、一つ一つ実現に向けて早急な支援体制をつくる必要があると思います。次の問題に移りますけれども、…(続きは議事録で)
いろいろ課題があるのはわかりましたけれども、実際に上富良野、中富良野町ではもう組織図も予算案もでき上がって、19年度に向けて刻々と始まっております。そういう取り…(続きは議事録で)
検討ではなくて、今、具体的に数字を挙げて、こんなに得になるのではないかというお話をしたのですけれども、その辺が御理解されなかったようですけれども、例えば新聞のと…(続きは議事録で)
今、市長の答弁にありましたけれども、行政効果だとか、市民の賛同が得られたらというところですけれども、本当に市長のおっしゃるとおりでありまして、行政効果たくさんあ…(続きは議事録で)
わからないです、それは20年に入れるかどうかわかりませんけれども、この1月25日の新聞報道によって、多くの自治体がこの事業に参加するという方向に向いております。…(続きは議事録で)
理解できないわけですけれども、先々日の代表質問でも農業が今置かれている経営の大変さというのはそれぞれの議員からもありましたけれども、本当に大変な状況を迎えており…(続きは議事録で)
だから、この事業をやらなければ、その1億8,000万円が富良野農民に対して支給されないという、この責任は市長にあると承知していいのでしょう―131か。

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木議員の御質問にお答えいたします。1件目の、少子化対策について、仕事と子育ての両立の推進についてでありますが、産業構造の変化による女性労働力需要の増…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再質問に対しまして、保健福祉部長の方から答弁をさせていただきます。

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

佐々木議員の質問にお答えをいたします。1点目の協議会の関係でありますが、この協議会、行動計画を15年、16年の2カ年間で策定をいたしまして、16年、17年にかけ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 高野知一(保健福祉部長は2010年3月まで)

再々質問についてお答えをいたします。先ほどの支援策の中で、一つの例として、今、帯広の例が挙げられたと思います。私どもも、新たな支援策の中では、子育てをしやすい環…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再質問につきましては、経済部長よりお答えをさせていただきます。

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

佐々木優議員の再質問にお答えいたします。この農地・水の関係でございますが、これにつきまして、国は平成17年3月に決定をいたしました新たな食料、農業、農村基本計画…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

佐々木議員の御質問にお答えをいたします。上富、中富、また沿線等々につきましても、実施するしないところがいろいろございますし、それについては私ども承知してございま…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の再々質問にお答えをさせていただきますけれども、ただいま佐々木優議員のお話をお聞きしていますと、私の7月の答弁については補完的というのはちょっと誤解…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えをさせていただきますけれども、私は今、前段で申し上げました形の中で、19年度は総合的な判断のもとに、昨年の12月議会、それから9月の…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木優議員の熱意ある御質問でございますけれども、私もこの問題については昨年の9月からいろいろ御質問を受けた中で、総合的な予算の状況、あるいは前段で申し上げまし…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 石田博(経済部長は2010年3月まで)

20年度からの取り組みについてどうなのかということでございますが、現在のところ私どもが承知してございますのは、19年度のみでこの事業の参入について排除するもので…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

ただいま経済部長から御答弁させていただきました経緯についても、私からもお話させていただきますけれども、19年度の動向を見ながら、道もそれぞれ2月に市町村の意向と…(続きは議事録で)

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出典:平成19年第1回定例会 2007年3月7日 議事録 PDF(10ページ) 間違いを知らせる

2007年3月5日(代表質問)「-登壇-市政執行方針及び教育行政執行方針に対しまして、質問を…」答弁者 市長 能登芳昭、教育長 宇佐見正光答弁から 7,153日

質問

-登壇-市政執行方針及び教育行政執行方針に対しまして、質問を行います。4番目ということで、重複点も何点かございますけれども、改めて御答弁をよろしくお願いいたしま…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木優議員の代表質問にお答えをいたします。1件目の都市と地方との格差拡大原因と現状認識についてでありますが、国の経済は景気拡大が続いているものの、地方…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

-登壇-佐々木議員の代表質問にお答えいたします。学校教育についての1件目、全国学力調査についてでありますが、今回の学力調査は、義務教育の機会均等と、その水準の維…(続きは議事録で)

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出典:平成19年第1回定例会 2007年3月5日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2006年12月18日(1)緊急通報システムについて/(2)商工業の振興について/(3)教育基本法改定について/(4)いじめ問題について/(5)特別支援教育について答弁者 市長 能登芳昭、教育長 宇佐見正光答弁から 7,230日

会議録の目次ではこの議員の件名が 5 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 5 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして、質問をいたします。「自民党をぶっ壊す」と言って、国民の圧倒的な支持を得て誕生した小泉内閣の5年半が終わりました。この内閣が掲げた構造改…(続きは議事録で)
緊急通報システムからお伺いいたします。答弁では、特に必要と認められた場合には、要綱の第4条に従って貸し出しをするということですけれども、実態の把握ということで、…(続きは議事録で)
地域の実情ということで、民生委員さんが把握されていることに従ってということなのか、その辺がちょっと詳しく、実際に65歳以上の方であって求めた場合にどうなるのかと…(続きは議事録で)
言われていることは理解しますけれども、706人、65歳の方がいらっしゃいます。設置されている方が185人ですから、500人以上の方がいらっしゃいます。それをチェ…(続きは議事録で)
個人が申請を上げれば、それを市長が判断をするということなのでしょうか、最後にその点をお伺いいたします。
次の質問に移りますけれども、変更の手続についてですけれども、緊急通報システムについては、過去にも数多くの議員の皆さんが質問してきた課題なのですけれども、先ほど言…(続きは議事録で)
次、商工業の振興についてお伺いをいたします。この件、いろいろ数字的なものもあるのですけれども、時間がありませんのであれですけれども、いろいろ調べようと思って担当…(続きは議事録で)
次に、融資制度についてお伺いいたします。先ほど言いましたように、中小の基盤が弱い経営、これはやはり市の融資制度によって力を補完していく、そういうことが市の融資制…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木議員御質問にお答えをいたします。1件目の緊急通報システムについての1点目、高齢者対策についてお答えをいたします。緊急通報システムは、在宅高齢者に対…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

-登壇-次に、佐々木議員の3件目の教育基本法改定についてお答えをいたします。教育基本法につきましては、第3回定例会でもお答えしておりますが、教育の基本は人づくり…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の御質問にお答えをしてまいりたいと存じます。ただいま実態把握から含めて、老人福祉法で言う65歳以上の方々の緊急システムは「等」が入っているので、そうい…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えいたしたいと思います。私は、基本的には、佐々木議員と考え方は違っておりません。該当者は65歳以上と緊急システムの中で、要綱でうたって…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えを申し上げたいと存じますけれども、75歳でも元気な人は非常に元気なのですね。それから、65歳でも元気でない人は元気でないのですよ。で…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の何回かの御質問にお答えしてまいりますけれども、私は、当然、申請行為というのは、個人がそれぞれこの要綱に従って申請がされるというふうに理解をしておりま…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の要綱の変更手続についての再質問にお答えをさせていただきます。先ほど私が御答弁させていただいた中に、一つは、事業に関連する団体等からも御意見を十分拝聴…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の商工業の関係の御質問にお答えをさせていただきたいと思います。当然、先ほど御答弁申し上げてまいりましたけれども、御質問にありましたとおり、本市において…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

融資制度の関係の御質問にお答えをさせていただきたいと思います。本市の状況は、無担保の方々に結局は無利子で、俗に言う要望にこたえた中で、市が困っている方に貸してあ…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第4回定例会 2006年12月18日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2006年9月12日(1)農業行政について/(2)教育行政について答弁者 市長 能登芳昭、農業委員会会長 藤野昭治、教育長 宇佐見正光答弁から 7,327日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして、質問いたします。学田3区市民農園についてお伺いをいたします。学田3区市民農園は、平成10年12月1日、市長より特定農地貸し付けに係る承…(続きは議事録で)
市民農園の問題についてお伺いをいたします。この問題は、きょうが初めてでなくて、今まで何度も、先ほど言いましたように、同じ質問繰り返してきました。最初のころは、市…(続きは議事録で)
今の2点、学校農園かブドウをつくるかというような提案がございました。ということは、先ほど僕が四つぐらいあるのではないか、このまま緑肥を続けることはないということ…(続きは議事録で)
ここは、言うまでもありませんけれども、市民農園という位置づけでありますので、限定されるわけで、ブドウをつくるだとか学校農園、学校農園はよいのかもわかりませんけれ…(続きは議事録で)
先ほど申請理由を細かく原文のとおり読み上げたのですけれども、そのことが全く違っているわけです。それと、市民農園設置条例というのがありますけれども、そこの第2条に…(続きは議事録で)
市民農園の利用者の激減という話がありましたけれども、激がつくほどの減っているわけではないと思いますけれども、確かに当初よりは、その当時から比べると少し減っている…(続きは議事録で)
先ほどちょっと長くお話をしたのは、要望があればということではなくて、間違いなく、僕ももう50代ですけれども、皆さんもすぐにお年を召されて、そういうことになるわけ…(続きは議事録で)
いずれにしても、非常に土地の条件が余りよくないという、すごく限られた範囲でしか使えない土地です。そして、農地という限定もあります。農業委員会からも指摘が、先ほど…(続きは議事録で)
一つは、先ほど言いましたWTOとのかかわりの価格の指示の点、この点最初にお伺いをいたします。
今会長がおっしゃったように、僕も大賛成です。多様な農業の共存というのが日本の原則だと思います。WTOに関しては、今全く話し合いが進んでいない。これはみずほファイ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木議員の1件目、農業行政について、学田3区の市民農園についてお答えをいたします。学田3区の市民農園予定地につきましては、鳥沼市民農園の連作障害解消の…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 藤野昭治(農業委員会会長は2008年12月まで)

-登壇-佐々木議員の質問にお答えいたします。まず、1点目の農業委員会としての学田3区の市民農園についてお答えをいたします。当時、市が市民農園としての計画をされ、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 宇佐見正光(教育長は2007年12月まで)

-登壇-佐々木議員の教育行政の御質問にお答えをいたします。教育基本法は、昭和22年に制定され、教育の機会均等、平和や民主主義の教育、国及び地方自治体の責務などを…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再質問にお答えしてまいります。跡地、この利活用をどのように考えているかという御質問だったと思いますけれども、私もこの問題については、今後の大きな課題…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

今の段階で、どういう方向があるかということですから、お答えをさせていただいたわけでございますけれども、私もこの問題については、土地利用を考えた場合に、用途変更と…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の御質問にお答えいたしますけれども、私はこれ、例えば申し上げましたとおり、一つの活用方法としては、そういう方向も検討の課題の一つに入っていると。もう一…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の御質問にお答えをさせていただきますけれども、私は、市民農園予定地という形の中で御答弁をさせていただいておりますけれども、現存の条例では鳥沼が1カ所。…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の御質問にお答えさせていただきます。健康づくりの一環として、今お話があったところでございますけれども、私も、それぞれこれから超高齢化の時代に入る中にあ…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

今の佐々木議員からの御質問にお答えをさせていただきたいと思いますけれども、一つには、私は、市民農園のあり方の中で、学田3区が市民農園の位置づけで予定地ということ…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 藤野昭治(農業委員会会長は2008年12月まで)

御答弁申し上げます。多様な農業の共存という主張を貫いてもらうことは大事だと認識しておりますが、農業情勢は、国際規律がますます強まってきているところであると思って…(続きは議事録で)

答弁 農業委員会会長 藤野昭治(農業委員会会長は2008年12月まで)

再々質問にお答えいたします。御質問のとおり、農業委員会の重要な仕事は農地流動化対策でございます。そのことから、品目横断的経営安定対策において、対象作物となる過去…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第3回定例会 2006年9月12日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2006年7月4日(1)医療行政について/(2)所得税制について答弁者 市長 能登芳昭、助役 石井隆答弁から 7,397日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして、質問をしてまいります。初めに、医療行政について伺います。高齢者の患者への負担増を初め、国民にさらなる痛みを押しつける医療制度改悪法が去…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

-登壇-佐々木議員の御質問にお答えをいたします。1件目の医療行政についての地域医療計画についての内容と方向性についてでございますが、昨日、横山議員について御答弁…(続きは議事録で)

答弁 助役 石井隆

-登壇-所得税割について、市民負担増と地域経済における影響についてお答え申し上げます。市民税負担増に係る苦情や問い合わせの件数と対応及び市の現状認識につきまして…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問いたします。今、二つの問題を上げたわけですけれども、両方の政策、もちろん国の政策なわけで、国の政策に対する市長の明快な回答、とりありえず先にこの…(続きは議事録で)

答弁 市長 能登芳昭(市長は2018年3月まで)

佐々木議員の再質問にお答えをしてまいりたいと思います。1点目は、国の政策についての市長の見解と、こういう中身だったと思うのですけれども、欠陥なのかしようがないの…(続きは議事録で)

答弁 助役 石井隆

御答弁申し上げます。本年度についての相談件数が150件と、例年より上回っているということでございますが、昨年度につきましては30件ということで、120件の増とな…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第2回定例会 2006年7月4日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2006年3月8日(1)一般行政について/(2)医療行政について答弁者 市長 高田忠尚、保健福祉部長 宇佐見正光答弁から 7,515日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

-登壇-通告に従いまして、質問をいたします。小泉首相のもとで編成された5回目の予算が、今、国会で審議中です。この5年間、この内閣が進め、さらに進めようとする構造…(続きは議事録で)
三つの問題について質問をいたしましたけれども、共通することは、自治体では簡単にすぐ対応できるものではなくて、国の機関であったり、民間の企業ですから、すぐにはなり…(続きは議事録で)
一番僕が聞きたかったのは、いずれも要望活動をしっかりしていくという方向しかないわけですから、その要望活動の基本的な考え方です。小さな政府でという、今政府がやって…(続きは議事録で)

答弁 市長 高田忠尚(市長は2006年3月まで)

-登壇-佐々木議員の御質問にお答えをいたします。1件目は一般行政について、旭川地方法務局富良野出張所の統廃合についてでございます。旭川地方法務局富良野出張所につ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 宇佐見正光(保健福祉部長は2006年3月まで)

-登壇-次に、医療行政について、地域センター病院についての1点目、内科の診療体制をどのように把握しているかについての御質問でありますが、本年度の内科医師の診療体…(続きは議事録で)

答弁 市長 高田忠尚(市長は2006年3月まで)

佐々木議員の再質問にお答えをいたします。まず、1点目は、要望活動についての御質問ございましたが、それぞれ地域、あるいは自治体が抱える問題については、これからも関…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉部長 宇佐見正光(保健福祉部長は2006年3月まで)

佐々木優議員の再質問にお答えをさせていただきます―10けれども、診療体制ということで御質問をいただきました。私も当然、先ほどお答えもさせていただいておりますけれ…(続きは議事録で)

答弁 市長 高田忠尚(市長は2006年3月まで)

佐々木議員の再々質問にお答えを申し上げますが、要望活動に対する考え方でございますが、先ほどもお答え申し上げておりますが、国は国の方針として、それぞれ今いろいろな…(続きは議事録で)

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出典:平成18年第1回定例会 2006年3月8日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。