みんなの議会

安平町議会 議席 9番

鳥越真由美 議員

委員会:経済常任副委員長

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

現職 安平町の議員名簿(日付の記載なし・2026年10月2日に取得)による 名簿の出どころ

一般質問
15件
質問に立った議会
8回
いちばん新しい質問
2025年12月17日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2025年12月17日「1件目、安平町の学びを考えるという質問をさせていただきます」答弁者 学校教育担当次長 佐々木英生、教育長 井内聖答弁から 290日

質問

今回、私はまず1件目、安平町の学びを考えるという質問をさせていただきます。本年6月議会にて追分地区の学校づくりのスケジュールやさまざまな配慮の必要性をお聞きしま…(続きは議事録で)
先ほども質問の中で子どもの人口が減少していることが話題になっていました。確かに現在進んでいる子どもの人口減少は、今の若い人たちや子どもたちの責任ではありません。…(続きは議事録で)
追分中学校を作った時に、早来学園の時も児童生徒の数が基準になっていくのかなって思いますので。だから今早来学園はちょっと足りないみたいになっているんじゃないかなと…(続きは議事録で)
最初の答弁の中に学校施設としての在り方として施設とか設備は児童生徒の学習及び心身の健全な発達のために用いられることが原則であるという答弁がありました。しかし、学…(続きは議事録で)
ここで佐々木課長の反省が聞かれるとは思いませんでしたが、次3番に移ります。安平町生涯学習計画(教育大綱)「きょういく」について伺います。「学校教育への多様な学び…(続きは議事録で)
文部科学省は最近、いつからなのかわからないですが、社会の変化に対応し生涯にわたって能動的に学び続ける力を育むため、指導の個別化、学習の個性化を実現するため、個別…(続きは議事録で)
皆さんもご覧になったかもしれないですが、12 月8日の北海道新聞に特集されていた多様化学校という特集があったかと思うのですが、私が一般質問送った翌日、日曜日に送…(続きは議事録で)
少ない子どもを丁寧に大切に育てていきたいという、地域としてですね。私たちが育った頃、私たちが子育てをしていた頃とはもう違うんだという前提で物事は進めていかなけれ…(続きは議事録で)
大人でもそうですが順調にずっといくわけではなくて、順調じゃなくなった時に受け止めてもらえる、受け入れられてもらえるような場所がそこにあるということが大事なのかな…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

まず(1)のご質問ですが、不登校の子どもたちが年々増加していることは全国的な傾向であり、本町においても例外ではないと考えています。不登校は学校環境・集団の在り方…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

それぞれの教室の大きさというよりも子どもの数が大きく関わってくるところは教室数が大きく変わってくるかなと思っています。それぞれの教室1つあたりの広さをどうするか…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

只今鳥越議員からありましたとおり、安平町のような小規模校は人間関係の固着化という課題は町内の学校それぞれあろうかと思います。その中で少ない・多少多い、いろいろあ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

特別教室、音楽室といったところですが、なかなか重要視されていないというご意見でしたが。個人的なことになってしまうかもしれないですが、追分中学校を担当した時はどう…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内聖

今、鳥越議員がこれまで質問等で話されたことを同じように感じるところはあります。まずは学校という場所が子どもたちにとって、つまり幼児期から高校までもそうですが、本…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

安平町ならではの教育を平等に受け、自分らしく成長できる環境の整備とは、子どもたち一人一人の特性や家庭環境・心身の状態の違いを尊重し、その違いに応じた多様な学び方…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

個別最適な学びですが、なかなか表現が難しいのですが、その個々に合った学習進度だったり発達、個々に応じた学びというような最適な学びを提供していこうということだと考…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

行きやすい場所といいますと、今の学校でも取り組んでいますが。これも言い方難しいのですが、例えば子どもたちが学校に合わせるといったことではなくて、学校がその子ども…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内聖

先ほどの質問で、学びの多様化学校とフリースクールのことがありましたので補足をさせていただきます。まず、学びの多様化学校という名称自体が初めて聞く方もいらっしゃる…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第8回定例会 2025年12月17日 議事録 PDF(53ページ) 間違いを知らせる

2025年12月17日議事録に件名の記載なし答弁者 企画財政担当課長 木林一雄、町長 及川秀一郎答弁から 290日

質問

2件目に入ります。2期目が任期満了となる町長の公約に対する評価と次期に対する考え方を伺うということで、町民からの要望を受けて今年度をもって任期が終了となる町長に…(続きは議事録で)
町長の公約も先ほど出ていた地域おこしが見えないみたいなものも、自分に関わりのないことはなかなか達成感がみんな無いのかなと思うところと、それから自分の身に降りかか…(続きは議事録で)
はい。

答弁 企画財政担当課長 木林一雄

公約の評価について前段私からご説明申し上げまして、足りないところがありましたら町長の方からご答弁いただけると思っています。第2期目の公約については、6つの柱ごと…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

今公約の達成率 90%という形で説明させていただきました。公約ですので、それ以外の細かいものは総合計画の中でも網羅されていますし、そこの未着手だったり未達成もあ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第8回定例会 2025年12月17日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(61ページ) 間違いを知らせる

2025年6月18日追分地区の課題と今後について答弁者 総合支所長 村上純一、町長 及川秀一郎、土木公園担当課長 塩谷慎嗣、産業振興担当課長 森池和哉、施設担当課長 伊藤富美雄答弁から 472日

質問

4番鳥越です。1件目、追分地区の課題と今後について伺います。合併から約20年となり早来・安平・遠浅の各地区では人や予算を投入し、課題解決に向けて事業が進められて…(続きは議事録で)
2番目として、道銀の建物に郵便局が移転する形などの住民要望が多いです。町としてできることはありませんか。
当然先ほども申しましたが、民間のことですので町としても今できることはなかなか無いのかなっていうのは理解できます。ただ、道銀の方から出されているお知らせの中に、例…(続きは議事録で)
追分の街並みについては、実は道の駅から結構車を置いて町の中に流れている人はいます。いるのですが、今お店を営んでいる夜の飲食店なんかもなかなか10年後できているか…(続きは議事録で)
2階がログハウスで可愛い建物なのですよね。これって、たまに点検に入ったりしていることってあるのですか。
トイレをパークの方が使っているのは知っているのですが、2階の部分もということなのかが一つと、私たちも近所にいて全く見たことがないので、中については。ずっと20年…(続きは議事録で)
これ通告していないのですが脇に水防倉庫、これ築何年ぐらいかわかりますか。水防倉庫というぐらいだから防災の物が入っている大きな倉庫があるのですが、パークをご利用の…(続きは議事録で)
せっかくの可愛いログハウスなので、今後活用に向けたえ少し考えていただいたらいいかなと思います。水防倉庫についても地震もあったことですし、ずっとあのままでいいのか…(続きは議事録で)
あそこ周りが、当然新規就農の方なのでちょっと試しで畑を作るとかできやすい土地というか場所なので、すごく良いなと思うのですが、最近入っていないので入っていた方に聞…(続きは議事録で)
ウチの町内会にも最近住宅を購入して新規就農で入った方がウチの町内会の住宅地の中の住宅を購入して住まれている方がいるのですが、多分さっきの商店街ではないですが、農…(続きは議事録で)
これも私だけでなくて他の議員さんからもせっかくあるものを活用できないのかって。空室になる理由も根本的に考えていかなければならないのかなと思いますが、今ある空室を…(続きは議事録で)
ここ何年かよく聞かれるのは、例えば外国人労働者が住む家はないですかとか、一軒家はないですかとか、1人で地域おこしの方が住む家もそうですが、なかなか意に添えるよう…(続きは議事録で)
土地を買って家を建てる方もウチの町内会でも結構増えているので、そういう人はそういう人で来ていただいて、でも期限付きできている人はなかなか買うことにはなっていかな…(続きは議事録で)

答弁 総合支所長 村上純一

建物の今後の扱い等の相談に関するご質問ですが、本件は民間企業の案件ということはもとより、お相手の企業等があることも想定されるデリケートな案件ということもあって、…(続きは議事録で)

答弁 総合支所長 村上純一

追分支店の場所は追分地区の中心部ということもありますのでご要望があるということは理解するところですが、先ほども申し上げましたように本件は民間企業の案件ということ…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

若干補足させていただきます。基本的には今、村上支所長が答弁したとおりですが、これまでも北海道銀行様とは早来支店・追分支店含めてさまざまな形で安平町のまちづくりに…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

安平町内、特に追分地域の課題ということでいくつか今お話をいただきました。例えば商店街の拡幅に合わせた商店街の近代化も平成11年から13年にかけて大々的にやりなが…(続きは議事録で)

答弁 総合支所長 村上純一

先ほどご質問の中で共同窓口について勘違いされている方もいらっしゃるということでしたので。私、道銀の方に確認した内容をお伝えしたいと思うのですが、現段階では北海道…(続きは議事録で)

答弁 土木公園担当課長 塩谷慎嗣

就農ルーキーズカレッジ、通称農業未来塾については、安平町新規就農者招致育成条例の目的を達成するため意欲と能力を備えた時代を担う農業者を確保及び育成し、それらの担…(続きは議事録で)

答弁 土木公園担当課長 塩谷慎嗣

建設課の方では使うことはないのですが、今追分のパークゴルフ協会の方が多少出入りをしているということです。

答弁 土木公園担当課長 塩谷慎嗣

現在のところパークゴルフ場の施設として位置づけて使っているわけですが、他に今活用する計画等はありませんので、しばらくの間はこのままパークゴルフ場の施設として管理…(続きは議事録で)

答弁 土木公園担当課長 塩谷慎嗣

大変申し訳ありませんが築何年というのは現在資料等が無いのでわかりませんが、今現在パークゴルフ場の受付としてあの扉が3つぐらいありまして一番左側に受付とか休憩所と…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

ご質問の新規就農住宅は平成13年9月に道有林管理センターから旧追分町が売買により取得したものです。平成17年4月から新規就農者住宅として供用してきたものです。取…(続きは議事録で)

答弁 産業振興担当課長 森池和哉

少し答弁が長くなってしまうかもしれないですが。この住宅20年経過しています。これまで入居者は7件おりましてトータル、日にちまではあれなのですが、14年5か月が入…(続きは議事録で)

答弁 施設担当課長 伊藤富美雄

南公営住宅の現在の入居状況について、はじめに答弁させていただきます。南公営住宅の6月現在全体入居率は68.75%、個々の棟ですと虹棟が54.2%、雲棟が68.8…(続きは議事録で)

答弁 施設担当課長 伊藤富美雄

こちらの質問は公営住宅の目的外使用と捉えられます。これらについても以前よりご意見があり、町としても検討は行っていましたが、目的外使用にかかる用途を決め、その用途…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

みなし特公賃の関係で南公営住宅の空き状況を先ほど答弁したとおりで、虹棟の中でも3Lが空いていた2L・1Lも空いているのです。ただ、1Lをそこでやってしまうとアパ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第5回定例会 2025年6月18日 議事録 PDF(44ページ) 間違いを知らせる

2025年6月18日追分の学校づくりについて答弁者 学校教育担当次長 佐々木英生、教育長 井内聖答弁から 472日

質問

それでは次の質問に行きます。追分の学校づくりについて伺います。安平町は合併後、追分中学校・早来学園と2つの学校の建て替えを行いました。その際、計画段階や建設後に…(続きは議事録で)
私、追分中学校が新築される時のPTA会長をやっていまして計画に一部関わったくらいの感じなのですが、でも出来上がった頃には当然私たちはいなくてその後の世代の子ども…(続きは議事録で)
どうせ言ったって無理なんでしょとか、結局自分の意見なんか反映されていないよというのが追中の時も早来学園の時も決まっているんだったら言ったってしょうがないじゃんみ…(続きは議事録で)
わかりました。では次、似たような質問になってしまうのですが。今在席している子どもたちからの意見の集約と取扱いをお願いします。
それでは続けて3番目に行きます。町として学校づくりについて考える上で何を大切にしているのか伺います。
何か作っていく時に子どもたちが自分の意見も言えたんだとか、言えてそれが取り入れられるかは別としてその話し合いの中に入っていたんだって、そういう歴史の中に自分もい…(続きは議事録で)
当時当事者だった自分としては今いる当事者が一番だと思っています。これから当事者になっていく方々の意見も踏まえて進めていっていただければと思っています。質問を終わ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

追分の学校づくりについては追分中学校の長寿命化改修が必要とされる令和14年を一つの目安として基本構想の検討を進めていきたいと考えており、その前段として今後の検討…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

追分中学校の改築のお話が出ましたが、当時僕が担当していましたのでその時のことも含めてご答弁させていただきたいと思います。スケジュールが決まっていたのは確かにその…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

2つ目のご回答とも重なることはあろうかと思いますが、当然今年度オンラインプラットフォームを整備させていただく予定となっていますので子ども大人を含めてアンケート等…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

子どもたちからの意見集約と取扱いについては、学校で使用している1人1台端末を使い今年度整備させていただきますオンラインプラットフォームを活用して子ども向けアンケ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

追分地区の学校づくりを考える上ではこれからの時代を生きる子どもたちにどのような学びや経験が必要か、地域らしさや歴史風土を踏まえどのような学校が望ましいか、就学前…(続きは議事録で)

答弁 学校教育担当次長 佐々木英生

子どもたちが参加し意見を出していただくことも大切なことですし、その決定に対してどのような経緯といったこともご理解いただけるような取り組みになれるようにとは考えて…(続きは議事録で)

答弁 教育長 井内聖

貴重なご意見ありがとうございます。子どもの声を聞くというところは子どもだけではなくて当時者の声を聞くというところでメッセージを受け取らせていただきました。保護者…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第5回定例会 2025年6月18日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(54ページ) 間違いを知らせる

2025年3月6日防災対策について答弁者 総務課長 岡康弘、税務住民課参事 佐々木智紀、町長 及川秀一郎答弁から 576日

質問

4番鳥越です。私は1問目として安平地域防災計画についてをお聞きしたいと思います。近年、胆振東部地震を含め世界的にも自然災害の発生が増えています。想定外の災害が起…(続きは議事録で)
その防災会議は胆振東部地震において震災後の計画、活動に対し会議の中での評価を教えてください。
それでは防災会議の中で部会を置くことができるとありますが、現在の状況を教えてください。
それでは次に行きます。第4章の災害予防計画についてお聞きします。応急生活物資等の内容や基準はどこで判断されていますか。
さまざまな計画を作るにあたり、女性をはじめとする多様な視点などが必要だと思いますが見解を伺います。
先ほどの説明で組織を、防災会議の方はさまざま自衛隊とかいろんな組織を構成している関係機関の人事によるので、その人事によって女性がいたりいなかったり、年齢が若かっ…(続きは議事録で)
そういえば町長の町政執行方針にも自主防災組織に言及されていたと思います。私たちも少しばかり当時お手伝いさせていただいた時に圧倒的に当事者、例えば女性とか子どもの…(続きは議事録で)
わかりました。それでは次の防災対策に移らせていただきます。震災などを含めて大きな自然災害においては安平町に住む私たちも経験した被災ごみが大きな課題であって問題と…(続きは議事録で)
先日、全員協議会で安平町災害廃棄物処理計画素案が説明されました。災害ごみの仮置き場の選定にもご意見が出るなどごみについては普段から利用するごみステーションですら…(続きは議事録で)
啓蒙活動はなかなか厳しいのかなと思います。高齢者世帯が増えている中で現在、未来の空家となる我が家の心配をされる方がご相談も増えてまいりました。子どもに迷惑をかけ…(続きは議事録で)
はいそうです。移ります。終わらせます。
やります。
先ほどの空家の件も実は相談がありまして、今すぐ使える空家がないかという相談も実は増えています。空家になっていない家が中に物が入っているというのが一番困難だってい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡康弘

町防災会議の位置づけですが、災害対策基本法で地方公共団体に設置が義務付けられているものでして、その組織及び所掌事務については災害対策基本法第 16 条第6項の規…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡康弘

震災後の計画、活動に関する防災会議の評価ですが、まず震災後に防災会議は令和元年、令和2年、令和3年、直近で令和7年2月の計4回開催しています。その中で地域防災計…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡康弘

安平町防災会議の第5条、防災会議条例の第5条に記載されている部会に関しては防災会議の委員が各関係団体、地域公共機関等の代表者や上席者といった方たちを委員として任…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡康弘

安平町の地域防災計画第4章、災害予防計画の第 12節に規定しています応急生活物資の備蓄についてですが、この地域防災計画の下部計画として総務課において安平町防災備…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡康弘

今、女性とかいろいろな多様な視点が必要だということなのでお答えしますと、議員のご質問にあるこの計画というものが最初のご質問にありました地域防災計画全体を示すとい…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡康弘

答弁漏れありましたらご指摘ください。まず前段で防災会議の構成メンバーで女性とか若い方とか多種多様な年代の方が含まれるか含まれないかということで、その構成団体の、…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡康弘

我々もそのとおり考えていまして。昨年、回数は忘れたのですが、あらゆるところからお呼ばれをさせていただいて当課の担当が各種自主防災の訓練に参加させていただくととも…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

現在、災害ごみの処理等については災害廃棄物処理計画の策定に向けてパブリックコメントを実施しているところです。災害時の予防的な対策としては策定予定であります災害廃…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

今現在では具体的な計画はない状況ですが、普段から災害発生した際に災害ごみと呼ばれるものを少なくするためには普段からの整理整頓が重要であると思いますので、そこら辺…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

まず空家が震災の時に公費解体含めて一定数整理された部分もありますが、依然として空家があったり、持ち主の親戚だったり、ご家族だったり町内におられない方も多数おられ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年3月6日 議事録 PDF(115ページ) 間違いを知らせる

2025年3月6日除雪体制について答弁者 建設課長 塩谷慎嗣答弁から 576日

質問

では次の質問に入らせていただきます。除雪体制についてお聞きします。気候変動などにより除雪の状況変化が起きているのではないかと感じます。除雪体制の今後について伺い…(続きは議事録で)
タイミングよく今日も昨日から雪が降りまして。住宅街には除雪はしないのだなというのを感じて今日来ました。住宅街について除雪の場所を限定するなどこれまでと体制を変え…(続きは議事録で)
その 10 ㎝ということなのですが、例えば去年の暮れ、今年になってからかな、早来の経営者の方々と話す機会がありまして俺ら1回も出ていないんだよって。干せちゃう。…(続きは議事録で)
では(2)の除雪体制を維持する観点からの現状と今後に対する考え方をお聞きします。
例えば機械を補助するというか支援しても、回って来なければやっていただけないわけで、その間に凍ってしまうとか溜まってしまうとかっていうことが今後増えていくのではな…(続きは議事録で)
なかなかうまくいってほしいと思う部分と大変な部分があると思いますが、町民がなるべく困らないようにとか業者さんの体制を維持できるように考えていっていただければなと…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 塩谷慎嗣

はじめに雪の状況についてご説明させていただきます。大変申し訳ないのですが2月末までということなのですが2月 25 日で締めきらせていただきまして、2月 25 日…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 塩谷慎嗣

市街地内・団地内、体制は変えていませんが運転手・オペレーターが変わるということがここ数年続いていまして、場所によっては毎年変わったとか聞かれています。なので会社…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 塩谷慎嗣

少ない降雪量で連続して降る場合は、それを1回として考えて出るようには一応指示はしていますが、そこの匙加減の部分で遅くなるとか翌日になるということも考えられるので…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 塩谷慎嗣

現状の除雪体制について合併当初の体制と比較しながらご説明させていただきます。合併当初は車道用除雪機械 21 台、内訳として早来地区が 12 台、追分地区が9台、…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 塩谷慎嗣

除雪の路面状況の情報共有というか、今まで我々パトロールしながら業者にもパトロールさせてやっていると。町民の方からも情報をいただいた場合に住所とかどういう状況なの…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年3月6日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(122ページ) 間違いを知らせる

2024年9月18日あびらチャンネルについて答弁者 総務課参事 池田恵司、町長 及川秀一郎答弁から 745日

質問

4番鳥越です。今回はあびらチャンネルについて質問させていただきます。あびらチャンネルは操作しやすいテレビという媒体を利用していることにより幅広い年代で視聴されて…(続きは議事録で)
そうすると全体が2442万2654円。映像のみが1136万9160円となると、データ放送、文字情報ですね。映像以外にかかる分が1305万3494円でいいかという…(続きは議事録で)
わかりました。次に行きます。文字情報いわゆるデータ放送の内容についてお聞きします。更新されていない部分の理由と今後の見通しを教えてください。
時々確認するのですよね。今度は更新されているかなって。これずっとなのですよね。「あびらなう」っていうやつは、ずっと準備中のまま10年以上みたいなところがあるので…(続きは議事録で)
あるのかなというお店が掲載されていると、無いんだみたいな感じに結構なっているので、そこは早めに変えた方がいいかなと思っています。次3番目に行きます。番組制作につ…(続きは議事録で)
結構取材しているところを見たりとか、編集しているところを見たりとかも見ていて、受託者においても映像1つ作るというのは本当に大変なんだなというのはすごく感じていま…(続きは議事録で)
作るのが大変なので、次制作するまでは時間がかかるというのは当然かなとは思います。では次ですね、(4)の制作においての課題をまずお願いします。
やっぱりいろんな課と連携していかないと。課だけではなくて例えば社協だとか情報のアンテナが立っていないと制作するにあたっても欲しい情報が入ってこないのかなとは思っ…(続きは議事録で)
この部分は町民の方々から何人か、以前は1人とかだったのですが増えてきたのでご意見が。議会中継というのは誰に向けてやっているのかと言われまして、平日しかまずやらな…(続きは議事録で)
わかりました。私そういうの苦手なのでよくわからないのですが、データをクラウドというところに納めておいてそこから引っ張る簡単なことではないということだけはわかりま…(続きは議事録で)
あびらチャンネルって見なくても困らないのですよね町民は。だから入りづらいしとか、入らないけど役場に電話するのも面倒だから天気の悪い日だけ入るんだよねとかっていう…(続きは議事録で)
最初の方でも言ったのですが、そもそもあびらチャンネルって広報紙が増えていかないように、いろんな団体はチラシを、増えてしまうから駄目よということに今なっているので…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

まず、あびらチャンネルにかかる全体の経費について令和5年度の決算ベースでご答弁を差し上げたいと思います。あびらチャンネルの放送運営にかかる経費ですが全体で244…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

先ほど答弁しました2442万2000円、全体のうち番組の制作にかかる部分が約半分、1136万9000円です。残りの半分近くについてはデータ放送というより設備の保…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

文字情報の更新されていない部分ということで、テレビのリモコンのdボタンを押した時に出てくるデータ放送の部分があります。その中に議員がおっしゃるとおり、ずっと押す…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

まず先ほどあびらチャンネルの当初の目的というか瀧町長のお話も出ましたが、これまで何度か例えば広報紙の質問とかで私も答弁を差し上げましたが、基本的なスタンスとして…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

あびらチャンネルで放送している番組については大きく分けて、先ほども申しましたが町内で行われたイベントや行事などを取り上げる出来事の番組と、町内の様々な取り組みと…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

制作に要する時間は後ほどあるかなと思うのですが、現在大体1時間の番組を月に2回放送しています。なかなかこの1時間の番組を作るのにも結構な、作る制作側の時間もかか…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

制作における課題と申しますか直近で改善に向けて検討している事項になりますが、先般受託者の方でこれまでに制作した番組の傾向を分析していただいたことがありました。そ…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

議会中継の録画放送についてはこれまで何度かご質問がありまして、機器にかかるハード的な部分と議会中継の映像の編集にかかるソフト的な部分での課題をご答弁差し上げてき…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

私もこのご質問、今回受けたのと以前から議会の中で聞いていた時に、自分が担当になるまでは当然この議会中継、例えば既に放送されていますのでこのデータがある、編集機器…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

まず映像の持ち込みに関する条件ですが、放送法に基づいて制定しています安平町のあびらチャンネル番組基準がありまして、映像の内容についてはこの基準に基づいて制作また…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

番組の内容としまして先ほどの答弁でありましたが、見ている方というのは我々も高齢者の方というのが多いのかなと思っていまして。ただ、割合的に現在高齢者の方の番組が少…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

個別具体な質問の答弁は池田参事の方でさせていただきました。今副町長とも聞いていたのですが、従来例えば循環バスといったPRはあびらチャンネルの中でもコマーシャルみ…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第7回定例会 2024年9月18日 議事録 PDF(72ページ) 間違いを知らせる

2024年3月8日地域の福祉、地域福祉の課題と答弁者 健康福祉課長 阿部充幸、副町長 田中一省、健康福祉課参事 小板橋憲仁、教育次長 永桶憲義、教育長 種田直章、教育委員会参事 佐々木英生、町長 及川秀一郎答弁から 939日

質問

4番鳥越です。今回は地域の福祉、地域福祉の課題とはということで質問させていただきます。安平町は子育て教育を重点施策としてきたことで、その効果も出てきており人口減…(続きは議事録で)
すみません議長、私言い忘れました。もう一回ちゃんと質問させてください。
すみません。聞かせていただくということで地域包括ケアシステムとは、安平町総合計画実施計画の中での成長戦略とし、第8期介護保険事業計画の中の重要施策とされています…(続きは議事録で)
ケア会議を毎月開催しているというのは今述べられた全部の団体が参加してなのか、その例えばボランティアとか民生委員とか警察、消防とか先ほどおっしゃられたと思うのです…(続きは議事録で)
その資源を開発するにも、9期にも記載されていますが資源が開発されるにも人が必要なのかなと。色んな連携が必要なのかなと思いました。次、地域包括システムについて、現…(続きは議事録で)
様々な高齢者、しょうがい者、子ども、生活困窮とか分野を超えた相談の支援体制を構築するために体制の整備が重要であり、研究が必要と認識しているということなのですが、…(続きは議事録で)
計画の深化推進が求められていますが、先ほど答えていただいた部分もあるのですが、現段階での見通しをお願いします。
この認知症の方なのですが、私以前にもMCIの関係で質問したことがあるのですが、例えば社会の認知症観を変えていくと先ほどおっしゃったのですが、ご本人が認知症との自…(続きは議事録で)
そのサポーター養成講座に商工会が20名ほど参加していただいたということ以外に、会議を持ったことがあるのか無いのか。無いのですよねきっとね。私は個人的には今後は必…(続きは議事録で)
わかりました。地域おこしの件は後でまたもう一回聞きます。2番目に移ります。安平町子ども・子育て支援事業計画及び安平町地域福祉総合計画には様々な支援体制があります…(続きは議事録で)
6年度の今回出された教育執行方針の中に教育支援センター機能を持つ、昨日も一般質問の中で出たので、例えば不登校に対応するとかっていう話があったのですが、教育支援セ…(続きは議事録で)
今回第7期しょうがい福祉計画、第3期しょうがい児童福祉計画も提案されています。しょうがい児の健やかな育成のための発達支援とありまして、子ども発達支援センターを活…(続きは議事録で)
わかりました。では次の相談窓口の件です。相談窓口の利便性、専門性の向上、窓口間のネットワーク状況と見通しを教えてください。
施策の展開として相談が1か所で済むように町民の利便性を考慮した総合相談窓口を検討しますと出ていたのですが、もうそれがどこでやるということを決めているのかがまず1…(続きは議事録で)
例えばひとり親の相談だったりする時に、こども家庭庁からワンストップ体制相談体制強化事業というのは令和6年から始めようとしているのですが。例えば地方公共団体が各種…(続きは議事録で)
先ほど私が言ったIT機器のチャットボットというのはITで相談者、例えばひとり親の人が相談する時にそのIT機器がどんな相談内容なのか見分けてそこにつなぐというもの…(続きは議事録で)
人員には制限があるというか限界があるということだとは思います。今回計画新しいのを出されているのですが、その計画は例えば色んな福祉なので全部に関わってくると思うの…(続きは議事録で)
例えば先日私質問したのですが、授乳室みたいなものを考えられるのかといった時に他の部屋で対応しますと言ったのですが、ここって避難所にもなるという可能性のある場所な…(続きは議事録で)
早来の児童館ってすごく人数が今利用されている子どもたちが多いですよね。その中で今使っている児童館の建物と利用者数の、利用している子どもたちとのバランスが取れてい…(続きは議事録で)
先ほど福祉課参事もおっしゃっていたように、人材を確保することがなかなか難しいということとか、それに必要な連携もなかなか難しいといった時に、その人材を確保するため…(続きは議事録で)
やっぱり教育だけではなくて福祉も人が足りないと思うので、その部分を考えてこれから調査研究していっていただければなと思います。終わります。

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

まず1番目の地域包括ケアシステムにおける各機関との合意形成

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

安平町では高齢者が可能な限り住み慣れた地域で尊厳と希望を持って自立した生活が続けられるよう団塊の世代が後期高齢者となる2025年までに地域包括ケアシステムの構築…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

こちらの会議は、基本的には個別支援の関係で高齢者の個人の生活課題に対して様々な既存のサービスではなかなかその人の生活がままならないというところで、他にインフォー…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

担当課で実施してきた地域包括ケアシステムの構築にかかる各事業の課題については、この後、議案第25号で提案します安平町高齢者保健福祉計画・第9期介護保険事業計画書…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

重層的な相談体制の整備というところでは、現在先ほども申しましたが介護担当で行っている地域包括ケアシステムというところを色んな事業をやっていますので、ここを今後も…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中一省

縷々ちょっと難しい形で地域包括支援センター、地域包括ケアシステムのお話だったのですが、1つは簡単に言いますと地域の課題の把握と社会資源の発掘。これで先ほど地域ケ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

地域包括支援システムの深化について、特に重視している2つの事業について説明したいと思います。1つ目は成年後見制度の利用促進に向けた権利擁護の地域連携ネットワーク…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

認知症サポーター養成講座なのですが、令和4年の確か11月か12月だったと思うんですけど、認知症サポーター養成講座を商工会の方に来ていただいて行っています。参加者…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

ちょっと先ほど答弁漏れていましたところで、商工会との関係の商工観光課との連携についても今後は必要だと考えています。あと商工会の方で変わったところは商店街で迷惑行…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中一省

地域おこし協力隊。

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

地域おこし協力隊の進捗状況だったのですが、令和5年度予算の方で富門華会さんの方で募集をしていまして、それがなかなか見つからなかったのですが、この2月に見つかりま…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

それぞれの役割と課題についてご答弁申し上げます。まず子育て世代包括支援センターについてですが、母子保健法が改正され平成29年4月1日から施行されています。妊産婦…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

続いて子育て支援センターの役割と課題をご説明します。まず役割は乳幼児やその保護者が交流を図る場所です。親子のふれあいをサポートしている場所として事業を行っていま…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 阿部充幸

包括支援センターの役割についてですが、介護予防ケアマネジメントや総合相談支援業務が主な役割となっています。配置については保健師、社会福祉士、主任ケアマネが各1名…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

教育支援センターは今のお話とはちょっと色が違う気がするので、昔の言い方をすると適応指導教室という体制となりますので、これまで他市町村とか行っている内容を見ました…(続きは議事録で)

答弁 教育長 種田直章(教育長は2025年3月まで)

若干補足しますが、教育支援センターについては教育行政執行方針の中でも学校とともに連携して検討して参りますという書き方をしているのですが、要はこれは学校現場から具…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

福祉人材の確保という部分ですが、最後でお答えさせていただこうとは思っていたのですが、健康福祉課の方には色々な資格を持っている職員がいまして、社会福祉士ですとか精…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

相談窓口の利便性に関しては訪問や電話相談も可能ですが、3月4日から総合庁舎と総合支所を結ぶシステムの導入による遠隔窓口相談サービスの開始により各専門職へ端末機を…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

そこの部分については具体的にまだ決定はしていないのですが、相談内容によってまずどこの部署が相談を受けるべきかを課の連携の中で決めておりますので、そこで相談内容に…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

今子ども家庭センターのお話が出ていましたのでその辺について触れさせていただきますが、この子ども家庭センターについては令和6年4月からということで各自治体に設置が…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

先ほどもお話をした部分で重複する部分もあろうかと思いますがお答えさせていただきます。まず健康福祉課の資格所有者についてご説明しますけれども1人で複数の資格を所有…(続きは議事録で)

答弁 教育委員会参事 佐々木英生

町民センターの改修にかかる福祉課、福祉担当との協議ですが、町民センターの改修については公民館としての改修、それから防災支援施設としての改修、ここをメインに設計等…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

ご質問の福祉的な意味合いの児童館のというのは誰を対象にしているのでしょうか。

答弁 教育次長 永桶憲義

そういう意味でしたらあるという話でですね、実際に早来学園出来てから施設の活動の日によってはそちらの場所を使ったりとか、そういった形で対応するとか、本当にコロナ明…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

可能性という部分ですが、将来的にはそういったことも課題解決の1つになってくるだろうと考えられると思います。今すぐどうのこうのという考えは今は持ち合わせていません…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

福祉人材の確保というところで地域おこし協力隊インターン、昨日も報告会があってエントランスに自分も議会が終わった後に行ってきました。大学の大学院生で4月から安平町…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年3月8日 議事録 PDF(52ページ) 間違いを知らせる

2023年9月20日6月議会にて用途廃止とされている公営住宅等の見通しについて答弁者 建設課参事 伊藤富美雄、政策推進課参事 山口崇、町長 及川秀一郎答弁から 1,109日

質問

私は今回2件の質問をさせていただきます。まず1つ目、用途廃止とされている施設等を有効利用できないかということで、6月議会にて用途廃止とされている公営住宅等の見通…(続きは議事録で)
聞いただけでは、この学校とかだけでも結構な問い合わせがあるんだなというのがすごいびっくりした印象です。これをどういうふうに今現在は情報発信しているのか、そこを確…(続きは議事録で)
わかりました。あとでまた今のことについては聞きたいと思います。2番目の方に移ります。ゼロカーボンシティ実現に向けて進めている安平町として、大量の廃棄物の排出が予…(続きは議事録で)
ありがとうございます。解体はこういう仕組みで粛々と行われて、できることとできないことがあるというのは理解できました。先ほどPRもしていないのに町内の施設の問い合…(続きは議事録で)
わかりました。後でまた聞きます。3番目、ワーケーションやリモートワークなどを中心とした企業及び個人は中心街や分譲地にこだわらない場合もあります。今後は中心街や既…(続きは議事録で)
先ほども1つ目、例えば廃校になった学校を向こうから問い合わせが来た、用途廃止の部分は全く情報発信はしていない。今の政策推進課参事のお答えも、先方が希望する内容に…(続きは議事録で)
今の情報、ちょっとびっくりしましたが、私も別に役場の中で全部やらなければならないということではなく、今いっぱいいっぱいなので民間のノウハウを利用してやっていくの…(続きは議事録で)
わかりました、早めの情報を整理というか発信できるような形を作って、町内の人間からしたらそんなの要らないでしょと思うものもやっぱり発信していくということが今後は大…(続きは議事録で)

答弁 建設課参事 伊藤富美雄

現在、解体予定の公営住宅を含め利用希望をいただいているのは安平東公営住宅1棟を町内企業様から、旧安平小学校は2件、旧遠浅小学校も2件いただいており、特に学校の指…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

今お話した部分は安平町で学校が一つになって、早来に学校が一つになって閉校になるという情報を聞いた方が、まずは素直に問い合わせをしてきて、こんなことをやりたいのだ…(続きは議事録で)

答弁 建設課参事 伊藤富美雄

公共施設の解体工事による排出される産業廃棄物については、排出時に分別を行い、廃棄物中間処理場へ運搬しているところです。中間処理場において再資源化されるものと最終…(続きは議事録で)

答弁 建設課参事 伊藤富美雄

PRの部分については議員のおっしゃるとおり特にしていません。

答弁 政策推進課参事 山口崇

ご質問のありましたワーケーションやリモートワークを希望する企業等への対応の現状についてお答えします。現在安平町においてはコロナ禍で加速したデジタル化や企業のテレ…(続きは議事録で)

答弁 建設課参事 伊藤富美雄

今後も増えるであろう用途廃止の公共施設については、用途廃止後の利用を検討しながら解体し、土地の有効利用を図る又は施設自体存続させ、民間などにより有効活用を期待す…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

やり方は色々あろうかと思いますが、今内部的には色々と当然後活用だったり協議もしていて、午前中いただいた空き家情報、ああいった蓄積も色々とこの間やってきていますし…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

直接の答えにならないかもしれませんが、例えば町内業者も震災の時に公費解体含めて色々と力を貸していただいた。逆に今震災関係のお仕事はほぼ無くなり、当然仕事をどうし…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第6回定例会 2023年9月20日 議事録 PDF(93ページ) 間違いを知らせる

2023年9月20日公共施設等の冷房設備普及について答弁者 健康福祉課参事 小板橋憲仁、政策推進課長 渡邊匡人、町長 及川秀一郎、建設課参事 伊藤富美雄答弁から 1,109日

質問

次に進みます。公共施設等の冷房設備普及についてということで質問させていただきます。先に違う議員さんから冷房設備の件でご質問もあったのはわかっていますが、私も別の…(続きは議事録で)
やっぱり結構体調を崩されているなっていう印象です。安平町として熱中症の警戒アラートという基準というのは持っていますでしょうか。注意喚起の方法とかですね。
気象庁の警戒アラートって本州基準じゃないかなとずっと思っていまして、北海道からのアラートっていうのはまた別に出ているのかどなたかご存知ですか、出ていますか。出て…(続きは議事録で)
その中でそのアラートは考えていく必要が今後あるのかなと思います。そのような中で町内施設の冷房設備の設置状況をお聞きしたいと思います。
数はわかりました。例えば今設置されているのが 17施設であるのですが、先ほども誰かの答弁の時におっしゃっていたかもしれないですが、一つの施設の中が全体に冷房設備…(続きは議事録で)
先ほどの他の議員さんの時にも優先順位とかおっしゃっていたり、例えば順番で、命に関わるところからみたいな話もあったと思うのですが、役場って他の議員さんの時に書いて…(続きは議事録で)
役場って色んなことが後回しになっている感じがすごくしていて。でも例えば、ぬくもりもそうですが入浴施設の方は付いていますが、役場機能の方は西日は入るわ暑いわで本当…(続きは議事録で)
付けられないと思っている方もいらっしゃるみたいで。なので原状回復というのが伴うことも含めて、もう少しPRされたらいいのかなと思います。それでは次に進みます。そも…(続きは議事録で)
今言ったクーリングシェルターというのは、先ほどの付けられない公営住宅の方々にすぐ近くにあるといいなとは思っています。4番目に移ります。今後の見通しを教えてくださ…(続きは議事録で)
考え方、思いは伝わってきました。ただ、SDGsの17 の目標 13 番目は気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じるとありますので、今後そういう整備を…(続きは議事録で)
国の取り組みも色んな賛否両論あると思うのですが、エネルギーの変換みたいなのは求められていくと思うのですね。リビアでの自然災害だったり色んなところでの灯油というか…(続きは議事録で)
一番最後の今後の見通しのところでのやりとりだと私思っているのですが。
全体です、公共施設だけではないです。などというふうに。
終わります。

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

まず受診の状況についてですが、渡邉医院、あびら追分クリニックのそれぞれからご回答いただいた内容となります。渡邉医院5件、こちらは高齢者に限らず若い世代の方も受診…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課参事 小板橋憲仁

安平町としてはその警戒アラートの基準は設けていませんが、皆さん同様に気象庁が発表するそういったものでアラートというものを出させていただいている状況です。以上です…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 渡邊匡人

この後の質問にもつながってくるかと思いますので私の方から若干調べたところのご説明になるのですが、今環境省の方で審議会が開かれていまして、この熱中症対策というもの…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

現在安平町ではアラートの基準は無いということですが、8月 24 日に全道域で熱中症警戒アラートが発出されるということで今回真夏日が 40 日連続で観測史上最長と…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 渡邊匡人

ご質問いただきました町内施設の冷房施設の設置状況については先ほど三浦議員のご質問の答弁と重複する形になりますが、設置施設については現在 17 施設、今後検討施設…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 渡邊匡人

現段階の町内の公共施設で、全てにおけるというところに関しますと無いのかなと思っています。それらも含めて今既存で有る施設についても今後設置をしていく検討であったり…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

冷房の施設の関係で、これまで役場庁舎はここの議場もそうですが、応接室であったりそういった会議室系については従来からエアコンが入っているのですけれども、執務室、事…(続きは議事録で)

答弁 建設課参事 伊藤富美雄

公営住宅の方については入居者の方で設置していただくことは可能です。ただ、今度退去する場合には元通りに戻していただかないとならないので一応誓約書ではなかったかと思…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 渡邊匡人

2つ目の議論の中で3番目4番目の部分も触れたかと思うのですが、まず(3)の冷房設備に対する考え方ということでご質問いただきました考え方としては、現下における気候…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 渡邊匡人

ご質問いただきました今後の見通しについては現在実施計画のとりまとめを行っているのと、その後令和6年度予算時に重要性、緊急性などいくつかのカテゴリーを設けて施設管…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

若干時間があるようですので、先ほどの3番目の考え方を含めてちょっと見通しを話させていただきたいと思いますが、今年が異常に暑かったというのはご承知のとおりなのです…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

これも前段の質問の中で午前中答えたかもしれませんが、再生エネルギー、新エネルギーを使った中で地域別にそういった蓄電池も。ですから太陽光のエネルギーを蓄電にして、…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

太陽光のパネル設置の補助金は現在やっていないとのことなのですが、先ほど申し上げたゼロカーボンシティの取り組みの中で今準備会を立ち上げて、10 月以降に本協議会も…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第6回定例会 2023年9月20日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(99ページ) 間違いを知らせる

2023年6月21日高校生以上について答弁者 教育次長 永桶憲義、副町長 田中一省、町長 及川秀一郎、税務住民課長 下出佳史答弁から 1,200日

質問

休憩に入るのかなと思ったのですが入らないのですね。
はい、4番鳥越です。私は今回3点について質問をさせていただいています。1つ目はまず子育て世代の移住促進をもっと魅力化するためには、以前は中学生までの心の不安をど…(続きは議事録で)
ありがとうございます。では2問目。高校生以上が対象となる事業とその予算をお願いします。
ありがとうございます。これは教育委員会の予算の中の話だとは思うのですが、高校生まで保護者の収入に、これから変わっていくのかな、上限あったりするので医療費の補助も…(続きは議事録で)
はい、確か中学生までだと思うのです。それで後で合わせてお答えしていただきたいのですが、その中学生に決めている根拠を教えていただきたいと思います。それは後からお答…(続きは議事録で)
基準も。
何名応募がありましたか、大学生以上も含めて。今年度ですね。全員採用になったものなのか、それとも募集して基準から漏れた人がいるのかどうかというところも教えてくださ…(続きは議事録で)
わかりました。では次に進みます。追分高校に対する事業と予算額をお願いします。
4番目に移るのですが、今の追分高校の部分ですね。追分高校の存続については当然活動していくべきですし努力もしていくべきですが、先ほどの町内の子どもに対する支援の額…(続きは議事録で)
先ほど町長もおっしゃったように総合計画の方にインフルエンザも予防接種の助成制度も中学生までなのですよね。なぜかわからないですが国もその自治体も高校生になると急に…(続きは議事録で)
第2次安平町総合計画後期基本計画の中に施策の方向性として 18 歳までのライフステージに応じた子育て支援策充実を目指すというのがあるのですよね。でも、やっぱりな…(続きは議事録で)
税収、売り上げがあったからと言って個々の問題ですし。ただ総額として1億何千万というのが毎年事業者の方に行っていることだけは確かなので決してマイナスでは私はないと…(続きは議事録で)
他に自治体では例えば佐呂間町だとか白糠町は確か太陽光が何かの手数料は全部子どもたちの方に回る仕組みを作っているところがあって、私もそういう回してもらえるような手…(続きは議事録で)
ここで。休憩 午後 3時 07 分再開 午後 3時 21 分

答弁 教育次長 永桶憲義

安平町の総合計画にも記載しているとおりに0歳から 18 歳までの範囲で考えています。これにおいては児童福祉法や子ども権利条約等に基づく 18 歳ということを基本…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

高校生、大学生向けの給付型の奨学資金事業補助金は、115 万 2000 円を計上していますが、今のところ本年度については要望額は 158 万 4000 円を見込…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中一省

只今のインフルエンザの部分については資料を持ち合わせてはいませんので、後ほどという形でご理解願います。

答弁 教育次長 永桶憲義

57 万 6000 円は今年度現在受け付けて終わった金額となっていますので、高校生においては月 6000 円の 12 か月という計算で行っています。ちなみに大学…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

え、基準。

答弁 教育次長 永桶憲義

基準においては所得制限、所得で計算するのですが、一応要保護の 1.3 倍という保護基準の 1.3 の基準の所得であって、成績要件が 4.0 以上の方という形で基…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

全体の数は記憶をしていませんが、3名ほど確か不採択になった記憶があります。

答弁 教育次長 永桶憲義

追分高校の事業におきましては、道立追分高等学校支援事業として一律で補助金として 885 万 5000 円を交付しています。

答弁 教育次長 永桶憲義

一応そういう表現となると、いいですか、はい。

答弁 町長 及川秀一郎

感想ということですから、先ほどインフルエンザのやつは今総合計画を見ましたら中学生までという形になっていました。それぞれの支援をこれまでも様々な形で拡充してきた歴…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

確かに追分高校の在籍する生徒の支援のほか寄付金などを活用した今、先ほど説明しました奨学金制度とかは中心としてあるのですが、教育委員会の担う事業としては正直物価高…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

今回のご質問が高校生に対する支援の部分であったり追分高校にかかるご質問だったので、今お聞きするとそういったことだけでなく義務教育の中学生までに対しては国も北海道…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

すみません、細かな質問を聞き逃していたのですが、ふるさと納税の関係でいくと今ご指摘いただいた令和元年は震災の関係もあって収入が多く、その後令和元年2年3年4年と…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課長 下出佳史(税務住民課長は2023年6月まで)

質問の中でふるさと納税の売り上げ、これが事業者の収入になっているのかというお話だったと思います。これについてはそもそもふるさと納税をしていただいて、その内返礼品…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

ふるさと納税の関係では色々と項目がありまして、おまかせ事業の中で例えば今みたいな提案を受けてそれをまた細分化するというのは当然これまでの事業の中ではやってきまし…(続きは議事録で)

答弁 副町長 田中一省

先ほど鳥越議員の一般質問の中でインフルエンザの年齢の根拠等を教えてほしいと、ここで一度中段して資料がないという形で止めた部分についてお答えします。安平町子どもの…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

先ほど育英基金の給付型の奨学金の説明で本年度非該当になった方が3名とお話させていただいたのですが2名でしたので訂正させていただきます。

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月21日 議事録 PDF(76ページ) 間違いを知らせる

2023年6月21日2件目は地方創生を進める上で求められる準備について答弁者 政策推進課長 渡邊匡人、政策推進課参事 山口崇、税務住民課参事 佐々木智紀、総務課参事 池田恵司答弁から 1,200日

質問

では2件目に移ります。2件目は地方創生を進める上で求められる準備についてお聞きします。安平町は地方創生を進めるためにSDGsと対応させながら第2次安平町総合計画…(続きは議事録で)
先ほど梅森議員もラピダスの話をしていたと思うのですが、今後ますます必要になってくるのではないかなと思いますので検討のほどよろしくお願いします。それで次ですが、千…(続きは議事録で)
今朝の新聞でも見た方がいらっしゃるとは思いますが、道新の方に例えば札幌市内での取り組みですね、フレンドリー企業を市が認定とか、それから道内の 179 市町村のう…(続きは議事録で)
わかりました。進められるものは進めていった方がいいのかなと思いますので、その1つとしてこれを早く進めてよって話になると思うのですけど。3番目の質問ですが、今定例…(続きは議事録で)
このごみのガイドブックについて、本当に外国人の方が困っているみたいなので早急な対応を本当はお願いしたいなと。その方々にもアプリで変換してくださいということは私も…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 渡邊匡人

1つ目の質問に対してになりますが、3月議会の中でも同種のご質問をいただいたと認識していますが、現状としては議員がおっしゃられるように震災から4年が経過するタイミ…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 渡邊匡人

2つ目のご質問に関しては先ほど梅森議員様からの一般質問でもご質問いただきましたが、ラピダス次世代半導体事業については多国籍、多様な人材がこの圏域でともに働き住み…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

只今ご説明がありましたとおり新聞記事等でも出ていました。道新の6月 17 日の朝刊記事によると旭川市と上川管内8町が同時期に導入予定だとの記事が報じられていまし…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課参事 山口崇

先ほど答弁の中で本年度着手する第3次安平町男女共同参画基本計画のことを基本条例と言ってしまいました。基本計画の誤りですので訂正の上お詫び申し上げます。

答弁 税務住民課参事 佐々木智紀

町ホームページに掲載されていますテキストファイルについては多言語対応となっていますが、資源物とごみの分別ガイドブックについては多言語化には対応していないデータフ…(続きは議事録で)

答弁 総務課参事 池田恵司

安平町のホームページについては今税務住民課参事が答弁したとおり基本的には多言語化に対応していますが、テキスト以外のデータについては多言語に対応していない状態とな…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月21日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(87ページ) 間違いを知らせる

2023年6月21日3番目として用途廃止計画の公営住宅等の見通し答弁者 建設課参事 伊藤富美雄答弁から 1,200日

質問

最後の質問に行きます。こちらは今後の議会でもまた質問していきたいと思いますので、本日の質問内容は確認という形で一括で質問させていただきます。3番目として用途廃止…(続きは議事録で)
一つだけ確認させていただきたいのですが、追分北公営住宅の 13 世帯という世帯数なのですが、これはレンガ造りと一番古い方の公住と2種類あると思うのですが、古い方…(続きは議事録で)
町内には今聞いたようにすごくこれから何かしていかなければいけない建物がいっぱいあるのだなとわかりました。先ほど梅森議員の質問にも色んな建物を活用していく話も出て…(続きは議事録で)
はい。

答弁 建設課参事 伊藤富美雄

ご質問4つを一度にということなので、まず1つずつ答弁させていただきます。まず1つ目についてですが、追分公営住宅の令和5年5月末現在の状況ですが管理頭数 19 棟…(続きは議事録で)

答弁 建設課参事 伊藤富美雄

古い方の公営住宅に住んでいるのは6世帯となっています。

答弁 建設課参事 伊藤富美雄

訂正をお願いします。

答弁 建設課参事 伊藤富美雄

申し訳ありません。先ほど古い公営住宅の方、6と答弁したのですが7世帯の誤りでした。申し訳ございません。

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月21日 議長は「3問目」と呼んでいます 議事録 PDF(91ページ) 間違いを知らせる

2022年12月19日保護者を中心にこれから移住してくる子育て世代が不安を抱える場合の対応を学校と連携して取り組むことが重要ではないかと考え次について答弁者 教育次長 永桶憲義、教育長 種田直章答弁から 1,384日

質問

4番鳥越です。議長、お願いがあります。この時間は通告した一般質問の私の時間ではありますが、本年6月定例議会において、小笠原議員の意見案に対する私の反対討論発言の…(続きは議事録で)
はい、ありがとうございます。この件において議長、事務局長在席の場で小笠原議員に説明させていただきましたが、結果として任期中に公の場である私の一般質問の時間の中で…(続きは議事録で)
私は子育て世代の移住促進をもっと魅力化するためにはということで質問をまず1件目としてさせていただきました。令和4年度町政執行方針において、町長の公約が第2次安平…(続きは議事録で)
1つ目として 0.8 から 1.3%に増加したと、微増ではあります。ただ、それをどう委員会の方では分析しているのかなということと2番目の理由のはっきりした者は …(続きは議事録で)
子どもたちの現状はそういうふうに思っているのだなとがわかりました。保護者からの相談状況で、先ほど次長からは学校側から基本的には働きかけて対応しているという内容だ…(続きは議事録で)
例えば一般的には一人の子どもが学校に行きます、休みがちなのですっていう。例えば兄弟全体が休みがちとか、そういうことはないのか。この子は行っているけれども、この上…(続きは議事録で)
きっと私がその部分を聞きたいと思ってそのことを答えたのだと思うのですが。他に例えば兄弟姉妹で全員休んでいるみたいなご家庭は無いのでしょうか。
わかりました。では次に進みます。現在までの対応として不登校などへの対応をお聞きします。①から③までですね、いっぺんにお聞きします。教育現場での対応をお知らせくだ…(続きは議事録で)
まず一つは教育委員会からのご意見がありますかという部分ですが。今私がお聞きした何点かでも問題意識が例えば認定されるされないのも不登校だったりもあるので、そこは報…(続きは議事録で)
先ほど教育長もおっしゃられたように、私は子どもたちは学校に行くのが全てではないと思っています。命がまず大事。本人たちが元気なのが大事というところが大切かなと。た…(続きは議事録で)
文科省から不登校児童生徒への支援のあり方について検討する不登校に関する調査研究協力者会議というのがあったと思うのです。そこにおいて今後重点的に実施すべき施策の方…(続きは議事録で)
じゃあまずそれは了解しました。次に移ります、次は3番目ですね。現在の対応と今後についてということで、教育現場は個々の事例に対し対応できる状況にあるかということと…(続きは議事録で)
まず個々への対応の頻度を。一人の子どもに対してどのぐらいの頻度で対応が行われているのかが一つ。その時の具体的な対応の内容をお知らせできる範囲でいいのでお願いしま…(続きは議事録で)
個々への対応の頻度とそれから具体的な対応の内容と子ども総合支援家庭総合支援と福祉課との具体的な連携がどのようなものかということで今答えていただいたので大丈夫です…(続きは議事録で)
やっぱり不登校って前兆みたいなものが必ずあるのではないかと思うのです。だから不登校に認定されるまでにいかなくても、そこをどう見ていくかというところが私たち地域も…(続きは議事録で)
今ないものを今すぐ周知の話にもならないと思いますので。ただ横断的に委員会だけではなくてとかって私はこれからなっていく、連携していく必要があるのかなと。なぜなら民…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

まず①ですが、2019 年以前と比較すると現在町内の学校では全体で6名、当時は4名でしたので人数ベースでは2人ほど増加しています。但し、児童生徒数に占める比率は…(続きは議事録で)

答弁 教育長 種田直章(教育長は2025年3月まで)

この長期欠席もしくは不登校に関しては非常に私自身も関心が高いというか、きちんと受け止めなければならない部分だと思っていますので、毎月初めに先月末までの長期欠席の…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

保護者とのやりとりの中でどういったものが原因かということでご家庭の方からお話をいただくこと、それが学校の活動の中で何かストレス的なものがあってなのかを踏まえて、…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

これも一つのケース的なもので長期化していないので問題とかにはなっていないのですが、俗に言われているようなヤングケアラーとは言いにくい、近いようなところで、上のお…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

そのパターンは多分先ほどのコロナに不安を感じるケースの部分かなと思いますので、他は私も見た記憶では確か無いかなと思いました。

答弁 教育次長 永桶憲義

若干先ほどの説明とも被るところがあるのですが、まず教育現場の対応としては、できる範囲でオンライン授業の参加など興味のあるものだけの例えば通学など、参加など強い対…(続きは議事録で)

答弁 教育長 種田直章(教育長は2025年3月まで)

若干補足させていただきますが、2019 年 10 月 25 日付けで文科省の方から不登校児童生徒に対する支援のあり方についてという通知が出ています。ご存知だと思…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

今までの対応からすると規模的なこともあって、あまり具体的なはっきりとした内容ではお示ししていない中でご報告させていただいているところです。ただ、今例えば他の部分…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

実際にどうぞという形で受けているわけではないですけど、中にはやはりお子さん同士の問題とそれに付随して保護者同士の問題の形の中で実際に教育委員会の方に、現在指導主…(続きは議事録で)

答弁 教育長 種田直章(教育長は2025年3月まで)

若干補足しますが、補足になるかどうかあれですが、鳥越議員さんからの一般質問の趣旨の中にも不安を抱える場合の対応、学校と連携して取り組むことがという書かれ方をされ…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

同等のものがあると思う、来ています。はい。

答弁 教育次長 永桶憲義

先ほどから教育長もかなり詳しくお話させていただいたので、1番としては色々なケースはありますが対応はできているというご回答になるのかなと思っています。行政としての…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

対応の頻度というのは、これは不登校気味の方へのってことでいいですね。その方々への対応というのは一応必ず安否確認という表現も変ですが、状況確認を少なくとも週1はや…(続きは議事録で)

答弁 教育長 種田直章(教育長は2025年3月まで)

そういう支援がなされることは理解しておりますが、そういう実績は現在の時点ではありません。実際、現状やっぱり実態を見極めて対策を練っていくことが必要だと思うのです…(続きは議事録で)

答弁 教育次長 永桶憲義

まず前段で例えば今保健師さんのお話もあったのですが、先程来から言っているカウンセラーの活用方法は例えば研修会を開くとかっていう大きな話にはならないまでも、例えば…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第12回定例会 2022年12月19日 議事録 PDF(78ページ) 間違いを知らせる

2022年12月19日しかし、猫について答弁者 税務住民課参事 熊谷泰裕、町長 及川秀一郎答弁から 1,384日

質問

2件目に行きます。2件目は野良猫への対応状況をお聞きします。町民からこれまでも野良猫に対するお話を伺う機会はありましたが、今年に入り限定的な場所の苦情ではないと…(続きは議事録で)
あまり色んな規定もないですし掌握してなかったのかなというのはありますので今のようなお答えだったのかなと思いますが、一つは動物愛護というのは一部の考え方に留まらな…(続きは議事録で)
今回一般質問の新聞広告が入った時に、ちょっと私の方は子ども子育ての方に気を向けてほしかったのですが、周りの方々、特にご年配のお姉さま方からすごい猫のことを気にな…(続きは議事録で)
もう質問ではないです。青葉地区ではなくて、去勢手術は早来地区の方です。今年早い時期に相談されていたということがあります。それで質問を終わります。ありがとうござい…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 熊谷泰裕(税務住民課参事は2023年3月まで)

まず(1)過去3年間の苦情等の内容と件数については、野良猫に関する苦情などの件数については正確には把握していませんが年間数件程度でそれほど多くないと認識していま…(続きは議事録で)

答弁 税務住民課参事 熊谷泰裕(税務住民課参事は2023年3月まで)

今後の取り組みに対してですが、先ほども申しましたとおり先進事例等を参考にして検討して参りたいと思います。また2点目の支援活動ですが、まさに地域猫活動の一環である…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

ご質問2点。動物愛護の関係については当然、犬とか一般的ですが私も猫とかについては近所にも行って飼い猫なのか、それが普通に日常生活上見慣れていてあまり問題視、問題…(続きは議事録で)

答弁 町長 及川秀一郎

今日は猫の問題でありましたが、今年餌付けの話でいけば狐、そういったものも若草地区にも結構あったのです。そういった広報周知によってパタリと見かけなくなりましたので…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第12回定例会 2022年12月19日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(91ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、安平町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。