上士幌町議会 元職
小椋茂明 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 上士幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 15件
- 質問に立った議会
- 14回
- いちばん新しい質問
- 2022年12月6日
年ごとの回数
- 2024年質問に立った議会 0回 一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2023年質問に立った議会 0回 一般質問 0件議長を務めた年。議長は慣例で一般質問をしません。
- 2022年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2021年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2020年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2019年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2022年12月6日本町のマイナンバーカードの交付状況について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私のほうからは、本町のマイナンバーカードの交付状況についてを質問させていただきます。マイナンバー制度は、行政の効率化、国民の利便性向上、公平・公正な社会の実現の…(続きは議事録で)
今、答弁の中で、今回の取組の成果として、53%弱まで達するだろうというお話をいただきました。その努力が実った形にはなっているんではないかなと思って見ています。今…(続きは議事録で)
今、ポイントのお話にいったんで、そちらのほうにちょっといきますけれども、ポイントというのがそもそも、ちょっとぴんときていないご高齢の方もいらっしゃるということで…(続きは議事録で)
今回、日曜窓口の開設も3回行って、先月で終わったのと、本受付も29日までで一旦終わるということなんですけれども、そのやったことによって、どれぐらい効果があったの…(続きは議事録で)
今、マイナポイントを受け取るのが12月申請までということで、お話あったところですけれども、その後も推奨していかなくてはならない問題ではないかなと思っているんです…(続きは議事録で)
とある町では、申請後のカードの受け取りは、希望すれば自宅への郵送へも対応しているという、最近新聞に出ていた町なんですけれども、そういう取組をしているところもあり…(続きは議事録で)
マイナンバーカードが、町民の方にさらなる理解をしていただいて、交付が進んで、その利活用によって町民の利便性がさらに高まることを願いまして、私の質問を終わりたいと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
本町のマイナンバーカードの交付状況について、小椋議員のご質問にお答えいたします。1点目の本町におけるマイナンバーカードの取得の取組結果についてであります。国は、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この2か月、この1か月だけでも、ほぼ600件を達成したということで様々な、今お話あったように出向いていくだとか、それから日曜日の役場の開庁をしてやるだとか、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そこが非常に難しいところですよね。やっぱり町内的に見ると、そういった電子決済をやっているところというのは全部が全部でないわけですよね。ですから、やっぱり日常的に…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この数字が示すとおり、11月になって600人に達するということですから、通常の2倍から3倍ということですから、期限が迫っているということもあって、それは有効なん…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まだその辺のことについては、これからの検討事項というふうにお答えさせていただきたいなと、そんなふうに思っております。今やるべきことを、この12月までやるべきこと…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
十勝管内でも、国のポイントに合わせて、さらに上乗せしているというところもあります。果たしてそれが、それだけ本当に涙ぐましい努力を自治体にさせているということにな…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「マイナンバーカード」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年9月6日高齢者支援カードの創設について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私のほうからは、高齢者支援カードの創設についてを質問させていただきます。バルーンスタンプ協同組合が、「ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金」を活用して行っている…(続きは議事録で)
冒頭、言いましたけれども、この子育て支援カードというのは、ふるさと納税・子育て少子化対策夢基金を活用しているわけですけれども、3年度の決算を見ますと、この基金で…(続きは議事録で)
次に、今回、該当すると思われるであろうふるさと納税・生涯活躍いきがい基金のほうですけれども、令和3年度決算で見ますと14事業、6,822万を充当しているわけです…(続きは議事録で)
今回の高齢者の支援カードなんですけれども、発端は、介護が始まるところの家庭なんかに何かあてがうことができないかという発想が始まりまして、突き詰めていくと、その線…(続きは議事録で)
高齢者向けなのか、商工振興なのかという点では、どちらか一方ということは考えはなくて、双方にとってよいだろうと思う上で、今回提案しているわけですけれども、いずれに…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
高齢者支援カードの創設について、小椋議員のご質問にお答えいたします。平成26年度から実施している、バルーンスタンプ子育て支援カード事業につきましては、少子化が進…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この回答の冒頭、質問の中にも、具体的に利用率だとかそういったことについて正しく記載されておりますから、それをもって使っていただいている方には評価していただいてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
高齢者に対する施策ということになりますと、やはり、一線を退いているということでありますから、収入も限られているという前提で、一方で心身の衰えが出てくるという年代…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
福祉関係というのがなかなか見えづらい、該当者が直接ということになりますので見えづらいところがあります。先ほどあった、介護者がいて介護をしている家族がいる、大変だ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「高齢者」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年6月7日脱炭素先行地域の選定を受けた今後の取り組みについて
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私のほうからは、脱炭素先行地域選定を受けた今後の取組についてを質問させていただきます。二酸化炭素排出量削減と地域課題に結びついた取組を国が支援する「脱炭素先行地…(続きは議事録で)
町民や事業者に対する周知、理解が大事であるというお答えだったので、その辺同じということでまずはよろしいかと思うんですけれども、今日も一般質問で何回か議員さんの質…(続きは議事録で)
今最後おっしゃっていましたけれども、まさに町民、事業者と直結する事業として今言ったような太陽光発電等再エネ設備導入事業ですけれども、これは以前やっていたのとどれ…(続きは議事録で)
今マックス100万ということですから、150万の事業はやれるということで受け取ったところなんですけれども。それに関わって新たな課の設置を今定例会で提案することに…(続きは議事録で)
事業者のほうの関係のお話出たんですけれども、今度町が行うほうの事業ですね。この後の補正のほうで上がってくるということで、個別で取り上げることが、もし質問出なかっ…(続きは議事録で)
施策事業の中に地域住民及び全国自治体への普及啓発展開事業というのがあるんですけれども、この中に住民の再エネ利用や省エネ意識を醸成するための環境に配慮した行動に応…(続きは議事録で)
この脱炭素先行地域に選ばれたことが、町にとっても町民にとっても事業者にとっても大変有意義なことになることを願いまして、私の質問を終わりたいと思います。
答弁 町長 竹中貢
脱炭素先行地域の選定を受けた今後の取組について、小椋議員のご質問にお答えいたします。このたびの環境省による「第1回脱炭素先行地域」の選定を受け、これまでの人口増…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そもそも私どもも振り返ってみると、去年の今頃は脱炭素だとかカーボンニュートラルというのは余り話題にも上ってなかったと、そのように思います。それが、環境省が具体的…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今個人の住宅については、一定の今レベルのことでありますけれども、最大100万円の補助金が該当するということです。それを太陽光で言うと大体、まだはっきりした相場と…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
答弁書でも申し上げているように、SDGsと今回の脱炭素というのは非常に関連性が強いということです。17の項目の中でも7番目に例えばクリーンエネルギーだとか、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
それぞれ事業ごとによって、すぐ取りかかれるものと、大体はやっぱりいろんな設計計画から、それから事業実施に向かっていくということですから、何年かスケジュール感があ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今どういう設計にしていったらいいのかというのは、いろいろとあります。既にこちらのほうにもいろんなポイント制度がありますし、例えば健康ポイントなんかというのも、こ…(続きは議事録で)
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2022年3月16日町職員における副業制度の導入について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私のほうからは、町職員における副業制度の導入について質問させていただきます。地方公務員が、報酬を得て業務外活動を行う際には、地方公務員法(第38条)に関連する規…(続きは議事録で)
最初の質問で、全国で初めて要件を定めた神戸市や奈良県生駒市、これは人口12万ぐらいの市なんですけれども、この活動実績を見てみますと、どちらかというと少年団や部活…(続きは議事録で)
まさにおっしゃったとおりだなという現状だと思うんですけれども、最初の質問で最後に最近の例としてお話ししました青森県弘前市の話なんですけれども、リンゴ農園の話です…(続きは議事録で)
私も過去に1日だけなんですけれども、ナガイモの収穫というのを体験しまして、かなり機械化は進んでいるという中でも、結構体力を使う作業だなということを実感しておりま…(続きは議事録で)
この件が、若手町職員のスキルアップと地域貢献として、基盤産業のさらなる促進につながることを願いまして、私の質問を終わりたいと思います。
答弁 町長 竹中貢
町職員における副業制度の導入について、小椋議員のご質問にお答えいたします。地方公務員には、全体の奉仕者として公共の利益のために勤務し、かつ、職務の遂行に当たって…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
副業に対してのこれまでの常識というか、僕らもそれから周りも含めて、公務員が副業で所得を得るということについては、かなりこれは否定的な、どちらかというとそういう視…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今の状況の中でも十分対応できると、そんなふうに思っております。その規定、ほかの事例もそれは参考にさせてもらって、それがどんなふうに作用するのかと。それがないがた…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
PRするかどうかというのは、考えるところはあると思いますけれども、いずれにしても町としては、そういった働き方は十分、これからの一つのスタイルとして当たり前になっ…(続きは議事録で)
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2021年12月7日商店街街路樹の安全対策について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私のほうからは、商店街街路樹の安全対策について質問させてもらいます。商店街街路樹は、道道上士幌停車場線及び道道士幌上士幌線の道路拡幅の際に、道に対して町と連合商…(続きは議事録で)
現在ある大きな街路樹の中には、幹のほうがちょっとめくれているような木も何本かあるかと見受けられるのですけれども、そんな中で十勝地方、1日の午後から2日午前にかけ…(続きは議事録で)
商店街の街路樹の件なのですけれども、沿線の方々に、どのようなことを見ているか、思っているかというのを、全員ではないのですけれどもちょっと何軒か回って話聞いてみた…(続きは議事録で)
先ほども少し述べましたけれども、木が枯れてしまったところは昨年度に、新たにヤマモミジ、モミジですね、成長が遅いという点でいいのではないかということで植えてありま…(続きは議事録で)
ちっちゃいヤマモミジがあるところもあれば巨大な木もあるという中で、多少凸凹になっているなというのも景観としてどうなのかなということもありましたので述べさせてもら…(続きは議事録で)
町民誰もが快適で美しい商店街街路樹が形成されることを願いまして私の質問を終わりたいと思います。
答弁 町長 竹中貢
商店街街路樹の安全対策について、小椋議員のご質問にお答えいたします。商店街の街路樹につきましては、平成10年から平成20年にかけて実施された商店街近代化事業の際…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
多分とんでもない風速になれば、もう耐え切れなくて倒れるということ出てくるだろうと思いますけれども、そういった意味では通常の風雨に耐えられる、そういった健康状態の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
交通安全上支障があるというふうな、そういう課題については対応しなければならない。その一つとしてはやはり剪定なのだろうと、そんなふうに思っております。町の中の潤い…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
そこのところの話詳細については承知しておりません。ただ、改めて、今、木の持つ社会的な価値ですね、今、町のほうもカーボンニュートラルだとか脱炭素と言ったときに、森…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
それぞれの安全等々に対して不安が増幅しているということであれば、それはもう承知の上でしっかりと対応してもらいたいと。道に対して、順番ということもありますけれども…(続きは議事録で)
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2021年9月7日農場取り付け道路の拡張、新設等について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私のほうからは、農道取付道路の拡張、新設等についてを質問させてもらいます。本町の基盤産業である農業は、年々、農畜産物生産額が増えてきており、令和2年度においては…(続きは議事録で)
まず、冒頭ありました、右肩上がりに増加している農業生産額についてのお話をちょっとさせていただきたいと思います。この件につきましては、8月14日の日本経済新聞でも…(続きは議事録で)
今のお話の中でもありましたとおり、牛の飼料向け作物の生産を請け負うコントラクター事業や、2012年には、作物から牛の餌をつくるTMRセンター事業を始めたというこ…(続きは議事録で)
効率化や安全面から重要であるという認識は、補助事業を創設するということで一致したというふうに捉えているところなんですけれども、拡幅や新設、今言ったような事業を進…(続きは議事録で)
この補助事業の創設によって農作業の安全が図られ、作業効率が上がり、一層の農業支援に反映されることを願いまして、私の質問を終わりたいと思います。
答弁 町長 竹中貢
農場取付道路の拡張、新設等について小椋議員のご質問にお答えいたします。本町の農業生産額は年々右肩上がりに増加しており、令和2年度の上士幌町農協の取扱高は248億…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
直近の数年間の伸び率ということでお話がありましたけも、もう少し遡ると、平成16年、合併当時には105億円でありました。この町が持続して元気に活力のある町をつくっ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
取付道路の性格ですね。本来、道路から農地に行くその間の道路ということになりますけれども、基本的には、個人の責任で行うというのが原則だというふうに思っています。取…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
取付道路が必要だというのは65件というふうに出ておりますけれども、果たしてそれが緊急に整備しなきゃならない65件なのか。今の状況の中で対応できると、急ぐ必要はな…(続きは議事録で)
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2021年5月31日一斉情報配信システムの現状について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私のほうからは、一斉情報配信システムの現状について質問させていただきます。一斉情報配信システムは、災害や緊急事態発生時において町民に対し一斉かつ迅速に情報を伝達…(続きは議事録で)
この一斉情報配信システムなんですけれども、これはインフォカナルというアプリを取り入れて始めるというシステムでありまして、これはこのシステムを今年度の4月からスタ…(続きは議事録で)
次に、戸別受信機のほうなんですけれども、現状60台だということと、MaaSの実証実験で配付したタブレットが35台という、高齢者向けの2つが合わせてそれぐらいの台…(続きは議事録で)
やはり登録率を向上させていかないと、本来のこの真たる意味合いが発揮できないということもあって、先ほど調べた各地の町村の総務課の方に聞きましても、やはりうちの町と…(続きは議事録で)
まさに今おっしゃられたことをこの後話そうと思っていたんですけれども、若い方においては、特に今おっしゃったように町内会に入ってないので広報が来ないと、また、新聞を…(続きは議事録で)
今言ったような様々な手段を講じながら多くの方に登録していただいて、真の意味で全町民に情報を一斉配信できるシステムということに近づけるようなことを願いまして、私の…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
一斉情報配信システムの現状について、小椋議員のご質問にお答えいたします。一斉情報配信システムにつきましては、4月から運用を開始し、約2か月が経過したところであり…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
なかなか比較して数字だけで多い少ないという以上に、コメントなかなか難しいんですが、ただ2か月たってこの配信システムのよさといいますか、これについては非常に今回こ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
タブレットの配付についてもいわゆるMaaS、福祉バスのデマンド乗合いの予約システムをここでやったということでございます。戸別受信機についても福祉のサイドを軸にし…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
最近スマホがほとんど普及してきているというのは、これは事実であります。ただ、利用も電話を中心にして使われていると。プラスアルファ、子供たちとLINEでもつなごう…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
お話あったとおり、基本的には同様の考え、認識であります。やっぱり町内会に関心を持たない、持てないというのは、やっぱりいろんな情報を持ってないからということも一つ…(続きは議事録で)
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2021年2月15日大学、専門学生等の支援について
件名は町のサイトの一般質問の一覧の表記です。
質問
私のほうからは、大学、専門学生等の支援について質問させていただきます。昨年6月定例会において、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて、生活費の捻出に苦労してい…(続きは議事録で)
まず、今の大学生の状況というのをちょっと調べたお話をさせていただきたいと思うんですけれども、文部科学省が発表した2020年度で発表されたデータなんですけれども、…(続きは議事録で)
最初の質問の中で、保護者のほうで、教育ローン組んで工面しているというお話をしたんですけれども、この上士幌町の現状について調べられないかなと思って、私の質問の趣旨…(続きは議事録で)
同じような形が継続でないにしても、こういう分野の人たちに、昨年、元年度9月の定例質問でも、私、質問させてもらったんですけれども、そのときも訴えさせてもらったんで…(続きは議事録で)
これから社会に出て、きっと社会に出るだろう未来ある学生さんが、そういう学生たちを引き続き応援する町、上士幌であることを願いまして、私の質問を終わりたいと思います…(続きは議事録で)
はい。
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
大学、専門学生等の支援について、小椋議員のご質問にお答えします。昨年より猛威を振るっている新型コロナウイルス感染症は、様々な対策を講じているにもかかわらず、世代…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今、議員から中退者、休学者というデータ、これ、文科省、その他学生機構等のほうからも出ている数字です。これだけいるんだなという状況です。今回、この給付金をするに当…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
まず、小椋議員、そういって調べていただいて、情報提供ありがとうございます。そういった可視化されたものが見えてくれば、打つ手も次、何となく見えてくるかなと思ってい…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
昨年というか今年度行っていた給付金については、あくまでもコロナ禍において、生活が困窮しているということに対する緊急措置としての給付金だということを、まずはご理解…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
今回、委員会の中でも話が出て、当初は、大学院を外すとかしていましたけれども、そういったものも対象になりますということで範囲を広げました。学校教育法第1条、俗に言…(続きは議事録で)
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2020年12月1日現消防庁舎の跡地利用について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私のほうからは、現消防庁舎の跡地利用について質問させていただきます。新消防庁舎の工事は順調に進んでおり、3月の完成予定まで、あと3か月少々となりました。災害活動…(続きは議事録で)
ただいま答弁いただきまして、当面、災害時の緊急を要する備蓄品の保管場所としていくということで返答いただきましたので、まずは一安心と思うんですけれども、現在の保管…(続きは議事録で)
今回、感染症予防対策消耗品として、9月定例会でもありましたけれども、678万円、金額にして、それぐらいの備品を購入となっております。この時期なので、どこの町村も…(続きは議事録で)
役場庁舎の耐震基準を満たしていないという現状は私たちも理解しているところなんですけれども、これに関して、今後、基本計画等の検討に入っていくと思いますけれども、建…(続きは議事録で)
今、答弁あったように、いろんな角度から検討が入ってくるということで、まだまだ未知数な面もあるかと思いますけれども、今後においても、備品関係の管理、整備というのが…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
現消防庁舎の跡地利用について、小椋議員のご質問にお答えいたします。防災備蓄品や防災資機材等の整備に当たりましては、多くの避難者がある場合においては、被災地外から…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
さきに答弁したことと何ら変わっていないということで、ご理解いただきたいと思います。スケジュール的に若干、今、遅れております。今の役場庁舎の耐震化の問題も含めて、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、防災関係にかなり政策的にも力を入れて体制を整えたいということから、この春から防災マネジャーということで、防災の専門性を有する職員を今、配置をしているというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まず、改修であります。これについては、幾つかの改修方法なり、あるいは新たな庁舎の在り方だとか、こういったことをいま一度整理をしていく必要があるというふうに思って…(続きは議事録で)
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2020年9月8日地方創生臨時交付金について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私からは、地方創生臨時交付金について質問させていただきます。国の地方創生臨時交付金は、新型コロナウイルス感染症対応として、地方における様々な対応、取組を全力で支…(続きは議事録で)
今の答弁の中で、政策の立案から決定、事業執行の話は、まさに当然のことでありまして、私たちも常任委員会で各種事業、説明を受けて聞いておりますし、どれも必要な事業が…(続きは議事録で)
今答弁ありましたように、個別に案内する事業、また経済関係のように、チラシとかをまいて宣伝しているものというのは心配ないかと思って私も見ているんですけれども、今定…(続きは議事録で)
この事業が確立したときには、私が今、心配しているようなことも、どういう活用の仕方が対象になるかというのは、これからの論議だと思うんですけれども、もし可能であれば…(続きは議事録で)
今言われたように、町民周知というのをぜひお願いしたいと思いますし、たくさん事業があるということで、あまり一生懸命書くと、文字だらけになって見てもらえないというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
地方創生臨時交付金について、小椋議員のご質問にお答えします。新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金につきましては、第1次交付金、本年4月、国補正予算成立…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
まずは住民の理解度の問題で周知のことで、ホームページも、それからネットもあまり見ていないというお話でありますけれども、これは努力していかなければならない話であり…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
事業によっては、期限を切って、いつからいつまでだというのと、今回デジタルの関係というと、これはここから始まって、最初はやはり少ないんだと思うんですよね。まだまだ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回のコロナ禍の臨時対策の事業としては、1次、2次で大方、予算的には使われるのかと。ただ、まだ1次で残っている部分がありますけれども、そのほかに何が出てくるか分…(続きは議事録で)
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2020年6月9日新型コロナウイルス対策の経済支援について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私のほうからは、新型コロナウイルス対策の経済支援について質問させていただきます。新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、地域経済が大きな打撃を受けている中、本町…(続きは議事録で)
何点かちょっと引き続き確認があるんですけれども、まず最初に、当初の質問に対しての答弁の中で、牛乳消費拡大関連のことの答弁が入っていなかったので、この辺についてち…(続きは議事録で)
牛乳の消費拡大に関しては、農協の担当者の方も、役場のほうから取りまとめ等をしていただいているんですよという声も聞いたんで、そういう動きを町民全体に広められるよう…(続きは議事録で)
今言われているので、やはり、さらにどうだと言われてもなかなか難しいかとは思うんですけれども、広報に載せるだけじゃなくて、分かりやすく、見やすくということでも、目…(続きは議事録で)
今の飲食に特化した関係や政策提言の関係も前向きに取り組むということで、期待しているところであります。最後に、冒頭、イベントは軒並み中止になっているという流れが出…(続きは議事録で)
たくさんの意見を言わさせてもらいましたけれども、早くたくさんの支援事業が実を結んで、少しでも日常に戻れるように近づいたらいいなということを願いまして、私の質問を…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
新型コロナウイルス対策の経済支援について、小椋議員のご質問にお答えします。このたびの新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響は、全国的に甚大なものであり、議員ご指摘…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
牛乳は消費が停滞しているというような形については承知をしておりまして、地元の農協とも連携を取りながら、さてどうするかということでありますけれども、町だけ単独で解…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
商工会独自に新聞なんかの告知をしているんだと思います。多分商工会は商工会として会員のほうにも、いろんな情報を流していると。町は広報の中だとか、そういった中でも取…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今回、1次、2次、3次と対策の中で、本当に困り具合というのが、その中からも読み取ることができるというところがございます。特に、宿泊関係、それから飲食関係、この辺…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
新型コロナということで、全く正体がつかめないということを、ここ二、三か月続いてきたということでありますが、ほぼ予防の関係でいうと、感染の拡大あるいは予防という視…(続きは議事録で)
2020年3月16日ふるさと納税の今年度の状況と周知方法について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私のほうからは、ふるさと納税の今年度の状況と周知方法について質問させていただきます。ふるさと納税は総務省からの通達により、返礼品を納付額の3割以下に、手数料や送…(続きは議事録で)
1点目の寄附金額の見込みのことについてですけれども、今のところデータとしてしっかり出ているのは2018年度のデータなんですよね。そこで、2018年度のデータを確…(続きは議事録で)
おっしゃるどおりだなと思って聞いておりました。確かに15億という金額は、まだ10億超しているところのほうが極めてないという中で、非常に健闘していると思いますし、…(続きは議事録で)
今答弁にもありましたとおり、まさに今、コロナの関係で日本全体が冷え込んでいる中で、こういったことに目を向けてもらえるかどうかというのは非常に心配な面はありますけ…(続きは議事録で)
そういった形で、こういう誤解がないようなまちづくりを進めていってもらいたいと思います。以上をもちまして、私の質問を終わりたいと思います。
答弁 町長 竹中貢
ふるさと納税の今年度の状況と周知方法について。小椋議員のご質問にお答えいたします。1点目の今年度の寄附金の見込みについてですが、6月のふるさと納税の制度改正に伴…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ふるさと納税については、ほかの自治体に先駆けて取り組んで、非常にマスメディアにも載っけていただいたりして、そういう戦略的な取組で高い評価を得たということでありま…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
第1回目の企業版ふるさと納税が非常に少ないと、停滞している、認知度も低いという中には、これは企業ですから、寄附をするということ、それは金額の多寡だけではなくて、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ご指摘のとおりで、じゃ具体的にどのような周知手法があるのかというようなことであります。スクールバスについては、あそこにふるさと納税・少子化対策夢基金という事業名…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年12月4日上士幌町中小企業融資の見直しについて
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
私のほうからは、上士幌町中小企業融資の見直しについてを出させていただきます。上士幌町中小企業融資は、中小企業の育成振興及び経営の合理化を促進し、事業運営の基礎と…(続きは議事録で)
1点目の貸付枠拡大については、今の答弁のとおり必要性の高さを認識しているということで、新年度に向けて取り組むということの内容かと思いますので、さらにこの制度が役…(続きは議事録で)
今の答弁があったように、確かに金額的にはすごい少ないものだというのは私も認識しているんですけれども、いわゆる金額の問題でないといいますか、逆に言えばそれだけ少な…(続きは議事録で)
今の答弁をいただいて、要望が通るような見込みがかなりあると感じております。商店街振興計画では、経営基盤の強化の中に、事業資金制度の拡充を推進という文言もあります…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
上士幌町中小企業融資の見直しについて、小椋議員のご質問にお答えいたします。上士幌町中小企業融資につきましては、中小企業の育成振興及び経営の合理化を促進する融資制…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
この融資の関係で支援制度の大きいのは、保証金です。これは、保証料についてはかなり大きな額を補塡しているということであります。利子補給については、制度が始まって、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
保証料の行政からの還付というか、補塡については、今ほどおっしゃったように、これまでは年2回やっていたということですから、4月に申請した人が、実際その保証料を手元…(続きは議事録で)
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2019年9月4日(1)大学等進学及びUターン支援について/(2)高齢者運転免許証自主返納支援について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私のほうからは、大学等進学及びUターン支援について、2点目として、高齢者運転免許証自主返納支援についてご質問していきたいと思います。1点目、大学等進学及びUター…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
大学等進学及びUターン支援について小椋議員のご質問にお答えします。上士幌高校の振興につきましては、地域の高校の発展充実と町全体の教育水準の向上に寄与することを目…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
高齢者運転免許証自主返納支援について、小椋議員のご質問にお答えいたします。高齢者運転免許証自主返納支援事業につきましては、高齢運転者による交通事故の減少を図るた…(続きは議事録で)
再質問
ありがとうございます。まず、分けて再質問したいと思いますが、まず、進学支援のほうです。上士幌高校の振興支援には、町を挙げての大事な高校を守るという意味で上高に手…(続きは議事録で)
先ほどの答弁、最初の答弁の中にも奨学金の話ありましたけれども、奨学金は、いろいろ大学独自の奨学金などもあるんですけれども、例えば道内最大の学生数を誇る札幌の私立…(続きは議事録で)
Uターンのほうの話がいったので、Uターンのほうのお話に移したいと思うんですけれども、私の質問の最後のほうで成人式の話言っておりますけれども、私も教育委員をやりま…(続きは議事録で)
私の質問の冒頭にあった子育て支援の一番筆頭として、こども園の無償化というのを最初に挙げましたけれども、この辺については先般も説明ありましたけれども、国のほうで1…(続きは議事録で)
続いて、2つ目の質問のほうに移りたいと思います。答弁の前半に書いてありました交通事故防止装置(踏み間違え加速抑制システム)等の整備ということを書いてありますけれ…(続きは議事録で)
ただいま答弁ありましたことを整理しますと、さっき言った高齢者安全運転支援装置設置促進事業補助というのをやるという形で、これやるということになれば、私の調べが全て…(続きは議事録で)
いろいろ質問出していただきましたけれども、一通り検討すること、前向きにやること含めていい答弁いただけたと思っております。私からの質問は以上とさせていただきます。…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
上士幌高校の子供たちの部分については、今お話あったとおりで、あとは今、担当のほうではありませんけれども、農業後継という部分では上士幌町農業後継者の奨学金制度とい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 小堀雄二
高校段階、それから大学、特に大学あたりでは出願から始まって、そして卒業するまで奨学金を活用している子供が48%、ある統計では2.7人に1人という数字が出ています…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今、具体的な施策については、特に持ち合わせていませんけれども、そこら辺については教育委員会と十分連携をとっていきたいというふうに思います。ただ、高校卒業して就職…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
ことしの成人式で5年前中学を卒業するときの生徒数が40数人だったということでありますけれども、ことしの名簿を見ますと、70数名が名簿登録されているんですね。それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
確かに、無償化によって新たな町の負担の財源が浮くということがでてまいります。これはこれとして、これがあるからそっちにしようということではなくて、必要なものには、…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
最近の報道でも、本当に痛ましい事故が起きていると。運転手が悪意を持って運転の結果が事故ということでなくて、やはり自分の身体機能の劣化によって起きているということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 竹中貢
今のこれからの本町の中での人の移動に関する調査、研究ですね。これはやはり多様な乗り物の手段がそこに介在してくるというふうに思っています。手押し車もその一つだとい…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、上士幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。