白老町議会 元職
山田和子 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 白老町の議員名簿(日付の記載なし・2024年5月10日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 13件
- 質問に立った議会
- 11回
- いちばん新しい質問
- 2019年9月5日
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2018年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2017年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
- 2016年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2015年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2019年9月5日少子化における子どもを元気にする環境づくり
質問
1番、山田和子でございます。子どもの成育環境が後の体力、知力、生きる意欲にまで影響を与えると言われております。少子化が急速に進んでいる現状下で自治体としてどのよ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
少子化における子どもを元気にする環境づくりについてのご質問であります。1項目めの現状及び問題点についてであります。1点目の子どもの体力の現状についてでありますが…(続きは議事録で)
再質問
1番、山田です。全て関連性がございますので、6点を一括して再質問させていただきます。平成29年度の文部科学省の調査結果で子供の体力、運動能力の年次推移の傾向を見…(続きは議事録で)
1番、山田です。体力は人が知性を磨き、知力を働かせて活動していく源である、また知識を過度に重視する大人の意識は子供の外遊びやスポーツの軽視につながったとの指摘が…(続きは議事録で)
1番、山田です。今出ました早寝、早起き、朝御飯の取り組みは本町においては全小学校、中学校2校とも取り組んでおられて、そういった指導は随分進んでいると思いますし、…(続きは議事録で)
1番、山田です。今お話があったように、遊具が老朽化していて魅力がないというところは誰もがうなずくところであると思うのですけれども、子育て世代の方とお話をするとよ…(続きは議事録で)
1番、山田です。地域によって必要となる公園のあり方というのは変わってくると思うのです。集合住宅というか、公住にお住まいの方の近くにある公園は、もしバーベキューコ…(続きは議事録で)
1番、山田です。学校間の合同授業というのはとても授業の組み立てからいろいろ連携が大変かとは思いますけれども、ぜひ少子化によるそういう体育の授業、経験できないこと…(続きは議事録で)
1番、山田です。スマートフォンでデマンド運行を予約できるようなアプリの導入などは今検討されているでしょうか。
メディアは使用するルールは守るべきとは思いますが、同時に活用できるところはどんどん活用していくべきと考えておりますので、ぜひ便利なアプリを導入していただきたいと…(続きは議事録で)
1番、山田です。声に出していくということは非常に重要なことで、指導者が足りないよとか指導者を募集しているよとか、そういうことを声に出していくというのは本当に大事…(続きは議事録で)
1番、山田です。今おっしゃられたように、ソフト面での子育て支援というのは、きのうの同僚議員の質問にもありましたけれども、満足ではないですけれども、本当に充実して…(続きは議事録で)
1番、山田です。今副町長がおっしゃったとおりで、本当に時代が変わってきておりますので、学校での外での授業というのは非常に時間をとりにくいのだろうなということは実…(続きは議事録で)
1番、山田です。昔はよく担任の先生が外に行って遊ぶぞと声をかけてくれたものなのですが、今の学校というのはどうなのでしょうか。
1番、山田です。外遊びに昔のように手つかずの自然の中で自由な遊びをしなさいというのは、現代の親子にとってはとてもハードルの高いことではないかと感じております。既…(続きは議事録で)
1番、山田です。体力ももちろんそうなのですけれども、外遊びをすることによって脳が活性化するのです。ということが報告されております。クワガタをさわって、クワガタの…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
昭和の子供たちと比べてという点でお答えしたいと思います。文部科学省の調査によって出されているものがありますので、その辺についてお答えしたいと思います。体力、運動…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
アウトメディアの取り組みかと思います。保護者への説明の機会等通じましてアウトメディアの取り組みについて、それからスマートフォンや動画、テレビとのかかわりについて…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
生活習慣の部分については、学校の中でも指導はしておりますが、なかなか改善はされていない状況ではありますが、このアウトメディアに絡めて早寝、早起き、朝御飯の取り組…(続きは議事録で)
答弁 建設課参事 舛田紀和
公園の位置づけについてのご質問であります。一般的に公園の位置づけといいますのは、都市、それから地域が豊かに緑に覆われて、町民がくつろいだり体を動かしたりできる場…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岡村幸男(副町長は2019年11月まで)
今議員からのご質問というのは、子供の成長においてやはり健康な体をつくるですとか、それから子供同士のコミュニケーションを高めたりですとか、そういういろんな外で遊ぶ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
小小連携についてお答えしたいと思います。特に竹浦小学校や虎杖小学校のように学年の人数が少ない部分については、保護者のほうからも集団で行うような、集団が必要なスポ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
デマンド交通の関係ですので、私のほうから答弁させていただきたいと思います。スポーツ少年団の関係で私も個人的になかなか集まるのに大変だということをお聞きしておりま…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
方法といいますか、仕方の一つとしてそういうやり方があるということも聞いておりますし、経費がどれぐらいかかるかというのはまだ調べてはございませんが、やはりシステム…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 池田誠(生涯学習課長は2022年3月まで)
指導者の高齢化の課題についてですが、まず体育協会に加盟しているスポーツ少年団の加盟が今7団体あります。その中でやはり今の陸上も含めて高齢化という部分は一つ課題に…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
子育て全体ということでお答えできないかもしれないのですが、学校教育の部分といたしましてはさまざま学習支援ですとかコミュニティ・スクールですとか寺子屋ですとかその…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
今議員のほうからるる子供の体力づくり含めて子供の生活改善といいますか、そこを求める町としての環境づくりをどうするべきなのか、その辺のところのご質問であろうかと思…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 渡邊博子(子育て支援課長は2023年3月まで)
幼稚園の部分についてのことでご答弁さしあげたいと思います。幼児期は生涯にわたる人格形成をつくる上で本当に重要な時期でありまして、外遊びの重要性もうたわれておりま…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
小学校の部分についてお答えしたいと思います。実技研修まで先生たちが行っているかどうかの部分について、これだけに特化してということにはならないと思いますが、ただ小…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
一くくりでそのことについてご答弁申し上げるのはなかなか難しいかなと思います。ただ、やっぱり小学生の発達段階を踏まえると、特に小学校低学年においては休み時間、担任…(続きは議事録で)
答弁 子育て支援課長 渡邊博子(子育て支援課長は2023年3月まで)
各園での連携しての外遊びということですけれども、一昨年ですね、やはり外で全園集まって、交流も兼ねながら外で時間を一緒に過ごしたときもありました。今後体力増進とい…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
山田議員の質問、少子化における子供を元気にする環境づくり全般のご質問だと思っております。白老町の特徴は、やはりアイヌ文化が身近にあるというのは一つの特徴だと思っ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年6月19日第6次白老町総合計画策定
質問
1番、山田でございます。平成24年度に第5次白老町総合計画を策定し、平成31年度を目標年次として「みんなの心つながる 笑顔と安心のまち」を将来像に掲げ、その実現…(続きは議事録で)
1番、山田です。町民参加の具体的な手法につきまして前回までと違う取り組みは何かありますでしょうか。また、その取り組みを行う理由について伺います。
1番、山田でございます。町民からさまざまな意見を聴取する手段として、今アンケート調査ですとか、各種団体に意見を聞いているということなのですけれども、策定経過とし…(続きは議事録で)
1番、山田です。人口減少のまちにおきましては一人一人がまちづくりについて、地域づくりについて考えていかなければならないという、そういう観点から、教育の小中学校の…(続きは議事録で)
1番、山田でございます。さらに、しつこいようですが、教育長から何か見解がございましたら、お願いいたします。
ただいまの報告は、大変うれしいものであると思います。子供たちに白老町にそのまま住んでもらって、雇用が生まれるような、そういった持続可能な地域づくりといいますか、…(続きは議事録で)
1番、山田でございます。財源をある程度計画の中で確保してきたのは第3次からと記憶しております。一定限の財源を確保して総合計画に盛り込まれた事業をやっていかなけれ…(続きは議事録で)
1番、山田です。総合計画策定委員のメンバーに以前からお世話になっております室蘭工業大学の有村准教授と北海学園大学の鈴木教授がいらっしゃいます。第5次のときではソ…(続きは議事録で)
1番、山田です。ぜひ専門的知見を活用しながら新しい意味での人口減少、超高齢化のまちの新しい姿のまちづくりを目指した総合計画を策定していただきたいと考えますけれど…(続きは議事録で)
1番、山田です。ワークショップに参加される方の対象者というのはどなたになりますでしょうか。
1番、山田です。総合計画というのはやはりまちの羅針盤であって、こういう方向にいくということを広く一人も多くの町民の方に理解していただくということは大変重要なこと…(続きは議事録で)
1番、山田です。では、2項目めに移ります。近年、民間企業の雇用の状況は人手不足が深刻となっております。中でも介護、福祉事業における介護人材の確保は極めて困難な状…(続きは議事録で)
1番、山田です。昨日の介護関係の質問においてほぼ私の聞きたいことが答弁されておりますので、簡単に。処遇改善につきましても、処遇改善実施報告の確認につきましてもき…(続きは議事録で)
1番、山田です。そうしますと、残り50名ほど札幌市にまだいらっしゃるということで、この方たちもいずれは白老町に勤務されるという押さえでよろしいですか。ということ…(続きは議事録で)
1番、山田です。私の質問の要旨としましては、すぐに駆けつけられるために介護、福祉事業に、そこにちょっと焦点を絞ったわけではありますけれども、今後の人口減少を鑑み…(続きは議事録で)
1番、山田です。日本全体で人口減少が進んでいますので、働ける世代の取り合いに、道内でもこの近隣でも各地で取り合いにはなっているところでありますので、早急に事例な…(続きは議事録で)
1番、山田です。なるべく早く補正予算が上がってくることを期待しております。
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
第6次白老町総合計画策定についてのご質問であります。1項目めの策定の基本姿勢についてであります。1点目の第5次白老町総合計画の検証の実施と次期計画への反映につい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
町民参加のご質問でございます。第5次総合計画のときにはなく、第6次総合計画、今回の計画において町民参加の手法、新しく追加させていただいている部分があります。中学…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
中学生のアンケート調査ということで白老中学校、それから白翔中学校のご協力をいただいて生徒のアンケート調査の回答が、つい先日まとまったところでございます。この件に…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
今回のアンケートに際しましては、企画課と情報共有しながら進めていくということで今回学校で実施させていただいております。学校現場にこの内容をおろすに当たっては、こ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
鈴木課長のほうから答弁させていただいた内容と大変重複いたしますけれども、これからの白老町の担い手である中学生が15歳の目線で実態、現状を捉え、そして将来を見据え…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
第6次での人口の捉え方ということでございます。まずは、国全体として人口減少問題というのは構造的になっているということの認識の中で、やはり本町においても人口減少は…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
まず、1点目の実施計画のお話になります。実施計画につきましては、財政収支との整合性を図りながら、基本計画に掲げました施策における基本事業及び事務事業とし、3カ年…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)
財政的な観点からの将来の重点をどこに置くのかというご質問でございます。今後2030年、2040年という時代において、我々を取り巻く環境は大きく変化しております。…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
学識経験者ということで2名の大学の先生のお名前が挙がりましたけれども、まさに専門的な知見からアドバイスをいただいているところでありまして、まず今回の町民アンケー…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
先ほども新しい取り組みの中で少しご紹介させていただきましたが、これは先生とお話し合いの中も、私たちの意向等もあるのですけれども、今までですとどうしても、お話を聞…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
町民皆様というような、これからご案内もまだ先というか、8月になりますから、間もなくご案内させていただくことになると思いますけれども、町民の方皆様を対象とさせてい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岡村幸男(副町長は2019年11月まで)
ちょっと言葉を選ぶ部分もあるのですけれども、これまでの総合計画とはやはり6次は少し異なってくるだろうなと思ってございます。というのは、やはり今るるお話のあった人…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
介護、福祉事業における人材確保の支援についてのご質問であります。1項目めの介護人材確保の現状についてであります。1点目の町内の介護、福祉施設における介護人材確保…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
まず、最初のなぜ町外の賃貸住宅のほうに流れるのかといった問題でございます。正確には調査はさせていただいておりませんが、いろいろなことを総合的に勘案してみますと、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
こちらはアイヌ民族文化財団のほうにお聞きした話ということですので、数字の正確さはちょっとご勘弁願いたい部分はありますけれども、聞いたお話によりますと、札幌市でも…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
以前にはアパート建設促進するための政策的な部分も実は考えていたことがございました。特別委員会の中でも私のほうからそのようなお話もさせてもらったことがあるのかなと…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
住宅状況というのですか、白老町の、何カ月か前まではウポポイの関係もあわせて白老町になかなか住むところがないということで、内部の協議としてはいかに建築とか建設とか…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「次白老町総合計画策定」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年3月11日少子高齢化のまちの健康づくり
質問
1番、山田和子でございます。総務省統計局公表による平成30年9月確定値で日本の総人口が1年間で約27万人減少、15歳未満の人口は約18万人減少しました。少子高齢…(続きは議事録で)
1番、山田です。人口動向について、自然増減、社会的増減、昼夜間人口比率について過去3年間の推移をお尋ねします。
1番、山田です。いずれにしても、どの分野におきましても減るほうが多くて、先日の代表質問の答弁の中でも総合戦略では2040年、1万748人と推定されておりますけれ…(続きは議事録で)
1番、山田です。このように人口が減っていく中で介護保険事業計画第7期、「きら☆老い21」から具体的な高齢者の推移について確認させていただきます。平成27年で高齢…(続きは議事録で)
1番、山田和子です。介護給付費はやはりどんどんふえていっておりますことがわかりましたけれども、地域支援事業費というのはそれほど、587万円ということで、ふえてお…(続きは議事録で)
1番、山田です。こうしたさまざまな事業が展開されているわけですけれども、足がなくて行かれないという声も聞かれております。今年度の7月か8月から実施されているはず…(続きは議事録で)
1番、山田です。やはり自分のためにというか、病院に通うためですとか、お買い物のためにということでこの訪問型サービス事業のDをお使いになられる方が多いのだなという…(続きは議事録で)
1番、山田です。そのサロン及び地域での自主的な活動についてはまた後ほど最後のほうで質問させていただきたいと思うのですが、健康課題についての再質問させていただきま…(続きは議事録で)
1番、山田です。そのような特定保健指導というのが本町においては平成28年度で対象者が135人に対して実施者数が103人で、実施率というのが76.3%という高い数…(続きは議事録で)
1番、山田です。私も調べましたところ、同規模自治体では群を抜いてすばらしい数値ということで、特定保健指導が充実されているのだなということを感心して見ておりました…(続きは議事録で)
1番、山田です。このたびの質問をする際に厚生労働省の保健指導事業の実施要綱というものを拝見しまして、今のように特定のリスクに着目して指導するのをハイリスクアプロ…(続きは議事録で)
1番、山田です。すこやかnewsということで今回はサルコペニアについて、今お話がありましたように、いきいき4・6の説明の展示コーナーと町のホームページにも掲載さ…(続きは議事録で)
1番、山田です。児童生徒にフッ化物添付の歯科保健事業されているのは承知しておりますけれども、その際に虫歯予防の話とか、80歳まで20本以上の歯を持つことができる…(続きは議事録で)
ある歯科医の方の談話ですけれども、今まで日本国民が歯に対する健康意識がとても低くて、歯を守るための教養が希薄だったということを嘆いていらっしゃいました。健康づく…(続きは議事録で)
1番、山田です。もう一つの課題の中に運動習慣者の割合の増加というのが平成25年度、男性が56.1%あったのが平成29年度では44.3%、女性は46.1%から39…(続きは議事録で)
1番、山田です。元気な方は体育館に行って、このようにスポーツをされているのだなということがわかるのですけれども、私が今回提案したいのは介護保険にもひっかからない…(続きは議事録で)
1番、山田です。ぜひ高齢者向けのゆるスポですとか、同じ質問を、大分前ですけれども、同じ文言でしているのです。それでもやはり誰もができるスポーツの普及というのはま…(続きは議事録で)
1番、山田です。同じような取り組みというか、みらい創りプロジェクトというのは地域内におけるつながりの強化ですとか、自分たちのまちのことは自分たちで考え行動する人…(続きは議事録で)
一緒に考えることとかプロセスを共有することが、みずから成長してほかに影響を与えられる力を育てると言われています。「きら☆老い21」のアンケート結果によりますと、…(続きは議事録で)
1番、山田です。キャッシュレス決済というのは、商工会でこの間研修会もありましたけれども、PayPayとかLINEPayとかいろいろ今出てきて、QRコード決済とか…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
少子高齢化のまちの健康づくりについてのご質問であります。1項目めの少子化と高齢化の現状についてであります。1点目の総合計画の見通しと乖離の状況についてであります…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
人口の関係でございます。自然増減につきましては、平成27年度、出生が66名、死亡が290名、28年度、出生59名、死亡が261名、29年度におきましては出生59…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
山田議員がおっしゃったとおり、数字についてはこちらも同じような数字で押さえているところでございます。ただ、人口減少、なかなか歯どめがきかないという現状もあります…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 岩本寿彦(高齢者介護課長は2020年3月まで)
この件につきましては、おっしゃるとおり今後単身世帯が、これは町はふえるのですけれども、国全体の問題としてやはりふえていきます。1つはやはり未婚率が高いですとか、…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 岩本寿彦(高齢者介護課長は2020年3月まで)
地域支援事業での健康づくりに関する取り組みという部分でございますが、まず各種健康体操教室ですとか、あるいはヨガ教室、それと介護予防サロン、それと地域ふれあいサロ…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 岩本寿彦(高齢者介護課長は2020年3月まで)
昨年の8月から開始をいたしました移動サービス、訪問型サービスDでございます。2月末の集計となりますけれども、延べ人数で申しますと514名、実人員で63名の方が利…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 岩本寿彦(高齢者介護課長は2020年3月まで)
ただいまのご質問であります。平成30年度、今年度から地域ふれあいサロンを各地域のほうで立ち上げていただいていまして、30年度は全部で今のところ6カ所ほどサロンが…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)
データヘルス計画におきまして、まず第1期におきましては記載のとおり脳血管疾患、虚血性心疾患、こちらに取り組んだ結果、この部分は大きなところで改善してきました。第…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)
特定健診の関係で、特定健診の受診率は29年で34.4%ということで、その中で支援対象者に行っているのが特定保健指導でございます。今議員がおっしゃられた28年度で…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)
先ほどの例えば糖尿病のところもそうですが、やはり糖尿病で人工透析になりますと1人当たり年間で500万円程度の医療費がかかるというところがありますので、こういうリ…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)
ポピュレーションアプローチでございます。これは、集団に対する働きかけることでございます。現状におきましては、生活習慣病の実態や重症化予防、例えば広報紙のげんきに…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)
口腔ケアになるかと思います。ここは、乳幼児、幼児等のフッ化物洗口とか、小学校におきましても同じような状況で行っているところでございます。そのほか、この啓発におき…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
フッ化物、学校の質問なので、私のほうから。虫歯をなくすというか、なるべく健康な歯でいることの大切さについては日々学校の指導の中で行われていることと、このフッ化物…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)
先日も胆振東部の歯科保健医療専門部会というのがございまして、1市4町での、その他医療機関等も関係しているのですけれども、その中で私ども共有したのは高齢者に対する…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
総合体育館の利用についてでございます。総合体育館では、やはりトレーニング機器の導入というのが非常に大きな要因でありました。平成28年度から3カ年かけて入れたので…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
今お話のありましたGenキングしらおい、地域総合型スポーツクラブにつきまして、平成15年に地域住民の自主運営のもとに山田議員がおっしゃいますいつでも、どこでも、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
地区コミュニティ計画のお話でございます。平成26年度に65名というたくさんの人数の中で町内会長を初め本当に夜遅くまで会議をされて、26年、ほぼ1年かけて策定して…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
ただいまの質問でございます。みらい創りプロジェクトは、今議員おっしゃっていただきましたとおり、平成28年度からステップの一つとしまして、学ぶ場ということで対話会…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 工藤智寿
マイナンバーカードを活用したそういう経済活動といいますか、そういったお話になろうかと思いますけれども、今議員からお話しいただきましたマイナンバーカードを活用した…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
これから、白老町だけではないのですけれども、少子高齢化を迎えるこの世の中とか社会でございます。今山田議員からるるいろんなご質問等々ございました。毎年毎年総合体育…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「少子高齢化」について、ほかの町の一般質問を見る
2018年6月20日学校適正配置
質問
1番、山田和子でございます。白老町では児童生徒数の減少による学校規模の小規模化、校舎、体育館の老朽化等の課題があることから、教育環境の整備を図るため、平成15年…(続きは議事録で)
1番、山田です。白老小学校統合のときに小学1年生が4キロほど歩くことを不安に思っていた保護者もいらっしゃったように記憶しておりますが、そういった不安は解消されて…(続きは議事録で)
1番、山田です。2日前の大阪を中心に起きた地震によって学校のブロック塀が倒れて、9歳の女の子が亡くなられたという悲しい事故がございましたが、心からお悔やみを申し…(続きは議事録で)
私の子供が小学校に通っているときも毎年通学路を保護者の方とか、交通安全指導員の方とともに歩いて確認したという記憶がございますが、現在もそのように毎年歩かれて確認…(続きは議事録で)
1番、山田です。通学路に関しましては、ボランティアで見守ってくださる地域の方々もいらっしゃいますし、本町においては余り心配なことはないのかなと認識しております。…(続きは議事録で)
では、総括的に統合による効果をどのように捉えているのかお尋ねします。
そこで、小規模校のデメリットの解消として合同授業や集合学習を実施すると理解しております。先ほどの答弁にありました演劇鑑賞会や薬物乱用防止教室というのは、デメリッ…(続きは議事録で)
1番、山田です。高学年の体育授業は、まさにデメリットの解消の取り組みと思います。きのうのワールドカップで日本代表が大金星を上げましたけれども、そういったサッカー…(続きは議事録で)
1番、山田です。ふるさと学習指導モデルを基軸とした授業実践の中で、合同授業は何か考えていらっしゃるのかお尋ねします。
1番、山田です。アイヌの文化の学習は道徳にも使える教材になるのではないかと考えているのですけれども、道徳の集合学習等にアイヌ文化の民話ですとか、そういったものを…(続きは議事録で)
1番、山田です。ぜひ民話等、アイヌ文化を活用して、白老東高校との取り組みの中でも使っていけると思いますので、広く民話のよさですとかアイヌ文化のよさを子供たちに伝…(続きは議事録で)
1番、山田です。特別支援の子供の実態に即して安全で過ごしやすい環境になるように工夫がされていると思います。例えば教室という多目的な空間に混乱してしまう子供がいる…(続きは議事録で)
1番、山田です。では、4項目めの平成27年1月の文部科学省の公立小学校・中学校の適正規模・適正配置等に関する手引の策定についてでは、学校統合により魅力ある学校づ…(続きは議事録で)
本来多様な意見に触れる機会や切磋琢磨する環境のために統合して、少しでも大勢の人数で生活することが子供たちにとっては大切なことと考えておりますけれども、本当に最近…(続きは議事録で)
過去の白老小学校統合の際にも検討委員会ですとか準備委員会が立ち上がったと思いますけれども、そこにおいて何か問題点はなかったのかお尋ねします。
1番、山田です。私もそのように考えております。統合ありきの検討委員会ではなくて、地域をともに考えていくような検討委員会であってほしいなと考えております。現在コミ…(続きは議事録で)
1番、山田です。コミュニティ・スクールしかり、学校適正配置というのは同時に地域づくりを考えるという課題があります。統合に当たり、既存の校舎を活用することが一般的…(続きは議事録で)
1番、山田です。高齢者大学等の職員室を移すという、もう既に移されている。〔「いいえ、来年」と呼ぶ者あり〕
最近高齢者と学校が連携していくという取り組みが核家族化の課題を解消するためにもいろいろな自治体で進んでいるところなのですけれども、小規模だからこそできる教育があ…(続きは議事録で)
1番、山田です。ほかの自治体で高齢者介護のお仕事について学んでもらうための取り組みとして、主に総合的な学習の時間を通じた学校と高齢者施設との交流促進の取り組みを…(続きは議事録で)
1番、山田です。先日の同僚議員の質問の中に福祉有償運送の事業所に対し1件400円の助成が7月から実証実験されるということもございまして、それは生涯学習事業への参…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
学校適正配置についてのご質問であります。1項目めの白老小学校統合後の経過と現状についてであります。3校の統合によって平成28年4月に新しい白老小学校が誕生して、…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
学校のほうでの確認の中では、特段不安を感じているということはないと聞いております。
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
学校の敷地内のブロック塀については、ブロック塀の設置がないということを昨日確認しております。また、通学路に関してなのですが、平成28年に通学路の交通安全プログラ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
入学前のお子さんにつきましては、それぞれご家庭のほうで自宅から学校までの通学路を確認していただく状況になっております。また、入学後については学校のほうで、いろい…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
その点については、毎年体力テストが行われているのですが、昨年の結果からいたしましても白老の子供たちについては全道平均を上回るような数値を持っておりますので、体力…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
今回の白老小学校の統合ということでよろしいですか。〔「はい」と呼ぶ者あり〕
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
一番大きな効果として考えられますのは、子供たちの学習集団が非常に大きな集団になったということがさまざまな面で大きないろいろな効果をもたらしていると考えております…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
集合学習という学習の形態は、以前からこれはある形態でございまして、近隣の小規模校が一堂に会して大きな集団をつくり、日常なかなか経験できないような、あるいは体験で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
議員からお話がございましたように、まさにそういった芸体類なんかは割と学校のほうでも取り組みやすい活動だと考えておりますので、今後この集合学習の中で、ことしは体育…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
ふるさと学習指導モデルをもとにしての授業は、各学校でアイヌ文化に触れる学習を行っておりますが、ことし始めようと思っているのが白老東高校と、それから萩野小学校です…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
民話の持っているよさといいますか、それは十分教育的な価値が高いのだろうと理解しています。ただ、今学校のほうの道徳というのは教科になりました。したがいまして、教科…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
特別支援学級の児童生徒数に関してなのですが、私もさかのぼって確認はさせていただいたのですが、大きく増減がこの10年ほどであるようには感じてはおりません。ただ、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
特別支援学級の対象児童のお子さんの増加については、これは本町のみならず、全国的な傾向として本当に10年前に比べれば数倍の状況で今ふえていると。これは、特に何かが…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
特別支援学級に入学されるお子さんというのは、なかなか前もって何人いるというような人数を推計しておくことが難しい状況にございます。どちらかというと、入学直前に就学…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
確かに議員がお話しされたように文部科学省における適正配置の考え方も時代の変遷とともに少しずつ変わりつつあるのかなと私は理解しております。以前は適正規模という規模…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
検討委員会の立ち上げの有無については、また今後考えていきたいと思いますけれども、当面たたき台となるものを教育委員会としても持たなければいけないかなと思っています…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
以前の検討委員会というのは、どちらかといえば統合というものを前向きに捉えていくという中で、さまざまな課題を解決していくために立ち上がってきた組織だと考えておりま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
コミュニティ・スクールを導入して白老小中学校では1年経過いたしました。外から見ているとなかなかこの動きがまだ十分見えていないというか、大きな変化を感じるところま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
具体的には白老中学校の今回の高齢者大学の件をお答えすればよろしいでしょうか。〔「はい」と呼ぶ者あり〕
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
議員からご質問ございましたように、少子化が進んでいく中で当然小中学校にも空き教室というのが出てまいります。これは、どんなふうに活用していくのかという視点もやはり…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
議員のほうからご提案がございました一緒に食事をとるというようなことについては、今の段階では想定はしてございませんでした。今回この機能を集約していく中で私と白老中…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
まさに白老町はこれから高齢化社会を迎えていくわけでございまして、そういう意味では高齢者の方々の生きがいづくりも含めて活躍の場をどう提供していけるのかというのは、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
繰り返しの答弁になってしまうかもしれないのですけれども、白老町で抱えているさまざまな、例えば少子化の問題であったり、高齢化の問題、大変大きな問題だと考えておりま…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
まちづくりと適正配置という観点から教育長のほうからも答弁ありましたけれども、いずれにしろ、これまでの答弁の中においても学校が学校のみでこの地域社会に存在するとい…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
申しわけありません。ブロック塀の関係の確認だったのですが、改めまして学校から報告がございまして、実は1件、白老中学校にブロック塀があったということが確認されまし…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)
それについてはただいま確認中です。
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2017年12月14日町民を巻き込んだ多文化共生社会の構築
質問
1番、会派みらいの山田和子でございます。9月議会でも質問いたしましたが、今回はさらに深く、活性化プランのアイヌ文化の理解と復興による多文化共生社会の実現を図る、…(続きは議事録で)
1番、山田です。1点目と3点目は関連がございますので、一括して再質問させていただきますが、まず2点目の教育活動についての再質問をいたします。本町では、小中学校で…(続きは議事録で)
1番、山田です。新しい博物館が開設されたらそちらにまた行くということで、それまでの間は出前をしていただくという押さえで承知しました。では、生涯学習、社会教育の部…(続きは議事録で)
1番、山田です。アイヌ文化を次の世代、未来の子供たちに引き継ぐために、今後の白老町における中長期的な展望に立った教育方針を定めていくべきではないかと考えておりま…(続きは議事録で)
1番、山田です。現在のネット社会で生きる子供たちは、いじめもSNSの中で行われているようです。あふれんばかりの情報により他者との比較にいや応なしに思考が及び自己…(続きは議事録で)
1番、山田です。今大変うれしい教育長の答弁だったなというふうに思います。アイヌ文化を教育にという観点からもう一つ、まち・ひと・しごと総合戦略や活性化推進プランの…(続きは議事録で)
1番、山田です。地域学は大変期待が持てるところですけれども、道教委の適正配置計画では容赦なく多分削ってくるのではないかと思います。これだけの人口減、少子化の波は…(続きは議事録で)
1番、山田です。安藤教育長におかれましては、生涯の教員生活の中で白老町にいてくださった期間が物すごく普通の教員に比べて長かったように私は感じております。安藤教育…(続きは議事録で)
町民を巻き込んだという視点から、三重県総合博物館では県民がイワシの模型を作成して大量のイワシの群れの展示をしていました。木古内町では、新幹線駅開設までの1年間、…(続きは議事録で)
1番、山田です。もし小中学校でそういった機運醸成のことを考えるとしたら、やっぱり教育委員会が考えるということになるのでしょうか。例えば木古内町のタイルアート作品…(続きは議事録で)
町民が参画した企画といって思い出すのが、まず多文化共生の巨大パッチワークの取り組みがあります。この取り組みは、みんなの心をつなぐパッチワークの会として広がりを見…(続きは議事録で)
町民がみずからの手でまちづくりに参加する力というのはすばらしいなと思います。これらの取り組みをどんどん町としても支援していただきたいなというふうに感じています。…(続きは議事録で)
1番、山田です。TOBIU CAMPが支持されるのは、自然とアートの一体感であり、デジタルではない実体験の空間の居心地のよさであると思っています。アイヌ文化もア…(続きは議事録で)
TOBIU CAMPは2日間で2,000万円の経済効果を生み出しています。100%の補助金というのはないのですけれども、多少の財政出動があっても費用対効果として…(続きは議事録で)
1番、山田です。町長から答弁いただいたのにもう一度質問して申しわけないのですけれども、活用可能な補助金の申請と町としてどれだけ財政出動ができるのか、これらの企画…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
町民を巻き込んだ多文化共生社会の構築についてのご質問であります。1項目めの交流によるにぎわいをどう創出していくのかについてであります。これまで北海道と連携しなが…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 岩本寿彦(学校教育課長は2018年3月まで)
今後のふるさと学習という部分でございますが、来年3月をもって博物館が閉鎖となりますけれども、4月以降につきましても基本的には継続できるというようなことで先方から…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
生涯学習における町民に対する教育活動の今後ということでございますけれども、2020年の国立アイヌ民族博物館、民族共生象徴空間開設に向けた機運醸成のためということ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 岩本寿彦(学校教育課長は2018年3月まで)
ただいまのご質問でございますが、学校教育においては社会科副読本を作成してアイヌ文化を学ぶふるさと学習といったものに取り組んでございます。今後においても義務教育に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
まず、本町におけるアイヌ学習のスタンスといいますか、これは単にアイヌの方々の歴史や文化だけを学ぶということではなくて、本町にはこのことを通して異文化を理解してい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
今白老東高校と、それからアイヌ学習という部分でのご質問がございましたので、多少答弁長くなるかもしれませんけれども、今の状況についてお伝えをしたいというふうに思い…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
先ほどもご答弁申し上げましたが、立ち上がった魅力化の会の中では将来的には今いろんなそういう議員からのご提案があったように、観光学科であったり、国際観光学科であっ…(続きは議事録で)
答弁 アイヌ総合政策課長 三宮賢豊(アイヌ総合政策課長は2020年3月まで)
500日前、100日前等においてどのようなにぎわいをつくるのかということでございますが、2020年の民族共生象徴空間の開設に向けましてはアイヌ文様入りのネックス…(続きは議事録で)
答弁 アイヌ総合政策課長 三宮賢豊(アイヌ総合政策課長は2020年3月まで)
子供たちや町民が参加できる博物館を身近に感じられる取り組みについてでございますが、象徴空間の成功には多くの町民の理解、機運醸成を図っていくことが重要であると考え…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)
現在企画課でやっている取り組みだとか経済振興課でやっている取り組みについても、子供たちが参加するという場合には教育委員会のほうに、例えば校長会だとか、そういうと…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
ことしの2月から巨大パッチワークの取り組みがスタートしまして、初めはアイヌの刺しゅうサークルの方が動き出して、ことしの3月の多文化共生のシンポジウムで町民の方か…(続きは議事録で)
答弁 アイヌ総合政策課長 三宮賢豊(アイヌ総合政策課長は2020年3月まで)
イベントに関する部分でございますが、アイヌ民族博物館が閉館となるということも含めましてお話しさせていただきますと、博物館閉館となる2年間につきましては開設までの…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)
大きなイベントとか、そういうものに補助金だとか民間力を使ってというお話でございますけれども、まずうちも今現在財源確保という中で、国や北海道あるいは民間の補助事業…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今山田議員がおっしゃっているのは、イベントという言葉も出ているのですが、象徴空間に向けてのイベント等々については、イベントに限らず、例えば象徴空間の啓蒙活動とか…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
ちょっと悪声で申しわけありません。お許しください。ただいまのご質問の中にありました補助輪に例えてということは、非常にわかりやすい補助制度かなというふうに思います…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
補助輪の話、まことにそのとおりだなというふうに思っておりますので、民間活力をいかに引き出すか、その土台をつくるために行政の仕事があるというふうに思っております。…(続きは議事録で)
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2017年9月13日多文化共生の文化の共生
質問
1番、会派みらい、山田和子でございます。共生公園の工事も始まり、合同会館の撤去など、活性化プランの基盤整備推進分野では進捗状況が目に見えるようになりました。情報…(続きは議事録で)
1番、山田です。この8月10日の北海道新聞の記事で、アイヌ新法に生活、教育支援などを明記するかどうかを判断する際の参考にするため、生活実態調査を本年度中に実施す…(続きは議事録で)
1番、山田です。レラコラチの計画というのは、本当にすばらしい計画だなというふうに、今も色あせていなくて、体験重視のすばらしい計画だと思いますので、引き続き大事に…(続きは議事録で)
承知しました。計画の精神というのですか、とても大事だと思うので、うちのまちでも引き続きその精神の継承というのはしていっていただきたいと思います。旭川市のアイヌ文…(続きは議事録で)
1番、山田です。ないものをねだるよりも、あるものを探して、それに磨きをかけていくという、そういうことはとても大切で、今のまちづくりには必要なことだと思います。活…(続きは議事録で)
白老町のホームページに地域学講座パンフレットはアップされておりまして、私は特に第3編の大町、高砂地区の内容にとても興味を持ちました。ほかの地域のパンフレットも読…(続きは議事録で)
この地域学講座を通して、迎えます民族共生象徴空間の開設に伴ってボランティアガイドさんも当時に育成していければいいなというふうには感じておりますけれども、まず歴史…(続きは議事録で)
1番、山田です。まず、自分たちの住んでいるまちの歴史をアイヌ文化含めて学び直すということは、とても重要な意味を持つことではないかなと思います。多文化共生を周知す…(続きは議事録で)
大変地道な取り組みになると思いますけれども、応援していますので。地域学講座のパンフレットはすごくよくできていると思います。ぜひ長く時間かけてでも取り組んでいって…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
多文化共生の文化の共生についてのご質問であります。1項目めの活性化推進プランにおける具体的な取り組みについてであります。2020年の民族共生象徴空間の開設を控え…(続きは議事録で)
答弁 アイヌ総合政策課長 三宮賢豊(アイヌ総合政策課長は2020年3月まで)
まず、計画の現状についてでございますが、この計画については、議員のおっしゃるとおり白老地域計画レラコラチとして、白老町が国土交通省、文化庁、アイヌ協会、アイヌ文…(続きは議事録で)
答弁 アイヌ総合政策課長 三宮賢豊(アイヌ総合政策課長は2020年3月まで)
正確に申し上げますと、レラコラチ自体は平成22年度で完了してございます。ただ、先ほど申し上げましたように、アイヌ文化振興研究推進機構におきましてほかの地域の計画…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)
白老みらい創りプロジェクトの関係でございますので、私のほうからお答えしますけれども、みらい創りプロジェクトということで多様な人たちが対話、交流を通して、その地域…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
本町教育委員会では、まちの歴史や文化、あと接遇、こういうものについて学ぶという連続講座、18回に及ぶ約1年をかけた連続講座を行うというのは始めてのことでございま…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
まち歩き講座につきましては、今年度も5月から8月まで日曜日の午前中を中心に10回ほど開催いたしましたけれども、町民は36名、延べ179名の参加がありました。昨年…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
生涯学習の分野からのアプローチなのですけれども、今年度1月に子ども議会を考えております。来月には事前の学習会も行いたいなというふうに思っているのですけれども、そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
今議員のほうから土曜授業の活用という点でご提案ございましたけれども、土曜授業自体の趣旨は子供たちがこの時間を通して地域に学ぶということが一番大きな狙いでございま…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
私ども昨年度から行っておりますこのような事業、いわゆる地域学講座ですけれども、地域学とは地域に誇りを持てる人間を育てる教育だというふうに思っています。多文化共生…(続きは議事録で)
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2017年9月13日まちづくり会社
質問
では、次のまちづくり会社についてに移ります。活性化推進プランの活性化推進分野、多様な人材と交流を生かした魅力あるまちづくりを目標に、その推進組織としてまちづくり…(続きは議事録で)
1番、山田です。3月議会の町長答弁で、まちづくり会社は設立準備委員会を広くした中で考えていければいいという答弁がございました。私は、この設立準備委員会を民間の方…(続きは議事録で)
1番、山田です。まちづくり会社は、多文化共生に関する人材育成などの非収益事業はもちろん、白老型DMOとして地域が主体となって行う観光、地域づくりも担っていくもの…(続きは議事録で)
1番、山田です。福島町のまちづくり工房の公益事業としては、吉岡温泉の指定管理者受託事業と、あと観光協会の事務受託事業というのを、確実に収入源としてこの2つの公益…(続きは議事録で)
では、まちづくり会社の最後の質問ですけれども、まちづくり会社が余り順調に進んでいない原因は、かかわっている人の意識に白老には無理なのではないかとか、今すぐ必要な…(続きは議事録で)
1番、山田です。さまざまな成功事例の視察をしてまいりましたけれども、必ず成功事例の陰にはマンパワーがありました。人の力というのは本当に重要で、トップとなる中心と…(続きは議事録で)
1番、山田です。公園里親制度は、町民の皆さんの善意で遊具のペンキ塗りや草刈りなどの維持管理を行っていただいていると承知しております。公園ではありませんけれども、…(続きは議事録で)
1番、山田です。参考までに、本町の地区別の3歳児以下の人数をお尋ねしたいと思いますが。
1番、山田です。人数が多いところに設置してあげたいという考え方もありますけれども、その地区にずっと乳幼児が集まるとも限りませんので、ここにという地区の要望はでき…(続きは議事録で)
3歳児以下の問題というか、課題ですので、子育て支援室の課題でも同時にあるわけですけれども、教育委員会と建設課と子育て支援室と連携しながら、幼児期の外遊びの環境づ…(続きは議事録で)
1番、山田です。萩の里自然公園は、交流人口をふやすためのさまざまな活用が期待できる場所だと考えております。草花の宝庫のところでありますし、草花観察会やアイヌ民族…(続きは議事録で)
1番、山田です。続いて、それでは陸上競技場のサッカー場の芝の管理はどのようになっていますでしょうか。
1番、山田です。私が教育委員だったころ、七、八年前だと思うのですけれども、プールの前の池にガラスの破片がいたずらで入れられて、水を入れない水なし池になったという…(続きは議事録で)
池が小さい子の水遊びの場所となっていくことがうれしいなと思いますけれども、私も知らなかったので、ぜひ宣伝していただきたいと思います。体育協会の指定管理費内で、恐…(続きは議事録で)
1番、山田です。アウトメディアの取り組みも随分、私が質問して以来本当に真摯に取り組んでいただきました。幼児の外遊びの環境づくりという点もしっかりと取り組んでいた…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
まちづくり会社についてのご質問であります。1項目めの設立に向けた進捗状況についてであります。私の2期目の公約として掲げたまちづくり会社は、観光産業による地域づく…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
ただいまのご質問ですが、27年からさまざまな形でまちづくり会社の検討を進めてきました。これまでいろんな形でまちづくり会社にしようというような考えもございましたが…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
これまでも、まちづくり会社ということではなくて、いろいろな町内にある団体に対して職員が出向するという体制はとってきたというのがございます。今回のまちづくり会社の…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
今のご質問ですが、現在ある観光協会と考えているまちづくり会社を一つにしてはどうかという視点でのご質問かと思います。選択肢にはいろいろあると思います。今の観光協会…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
日本の国が観光立国ということで訪日外国人4,000万人を目標として行っていますし、北海道も300万人、400万人という形で訪日外国人を受け入れる体制を今つくって…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
公園施設の管理、整備についてのご質問であります。1項目めの子育て支援の観点からの遊具の改築、設置についてであります。公園施設につきましては、スポーツ、レクリエー…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
今議員がお話ししていただいたように、幼児期における遊びというものは人が豊かな成長をしていく上の基盤づくりというようなことで、あと遊びを通して子供たちはさまざまな…(続きは議事録で)
答弁 町民課長 畑田正明(町民課長は2018年3月まで)
3歳児以下の町内の人口ということで押さえております。町内で8月末現在ですが、270名が3歳未満というふうにカウントしております。地区別で言いますと、社台が10名…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 小関雄司(建設課長は2019年3月まで)
遊具の設置ということで、例にすくすく3・9の老朽化といった部分が出てきたのですけれども、すくすく3・9のようなところというのは基本的には子供を子育てする拠点とい…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 小関雄司(建設課長は2019年3月まで)
センターハウスの件でございます。センターハウスそのものというのは、もう十五、六年たっていますので、今後は定期的に点検して整備しなければいけないなと思っております…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
桜ケ丘運動公園のテニスコートは、平成2年にオープンいたしました。6面ありますラバーコートのほとんどでその表層のサーフェスというラバーが剥がれまして、劣化が激しく…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
陸上競技場、こちらにつきましては平成6年に供用開始になった施設でございます。中央に広く大きな芝がございます。数年前まで、多分3年ぐらい前までは結構荒れてはいたの…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
議員さんおっしゃるとおり、10年ぐらい前にそういうような状態が長く続いておりました。その際には、砂利というか、そういうものが池の中に入っていたのですけれども、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
公園全般ということでありますが、まず最初の質問にあった子育て支援の話なのですけれども、3歳未満、3歳に限らずなのですけれども、外で遊ぶということは子供にとっても…(続きは議事録で)
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出典:平成29年定例会9月会議 2017年9月13日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(33ページ) 間違いを知らせる
2016年12月13日小中一貫型コミュニティ・スクール
質問
1番、会派みらいの山田でございます。コミュニティ・スクールは、学校と保護者や地域の皆さんがともに知恵を出し合い、学校運営に意見を反映させることで協働しながら子供…(続きは議事録で)
1番、山田です。まず、それでは学校運営協議会の構成員と任命するのはどなたなのかお尋ねします。
1番、山田です。コミュニティ・スクール推進日程表を拝見すると、学校支援地域本部との連携が記載されています。現在は学校支援地域本部の名称が白老中校区地域学校協働本…(続きは議事録で)
1番、山田です。地域コーディネーターの役割が連携の窓口となるということで、ボランティアの協力要請や人材発掘についてご尽力いただくというふうに理解しました。地域の…(続きは議事録で)
1番、山田です。緑塾ですとか、地域登下校の見守りですとか、あるいはステップアップ地域塾ですとか、寺子屋ですとか、今まで十分なほど地域の方々にご支援いただきながら…(続きは議事録で)
1番、山田です。やっぱり人がうれしいと思ったり満足感を得たりするのは、人の役に立てたときですとか、自分を超えたより広い範囲の全体がよくなり、みんながよかったなと…(続きは議事録で)
1番、山田です。ぜひ連続性と系統性のあるふるさと学習で、アイヌ文化についての学びも単発ではないものを期待しております。同時に、キャリア教育、生き方学習では地元の…(続きは議事録で)
1番、山田です。ぜひ生き方学習を充実させていただきたいと思います。指導要録があると思いますけれども、指導要録は9年間通して今後使われていくと捉えておりますけれど…(続きは議事録で)
では、今の指導要録については、やはり小中一貫型になっても小学校は小学校、中学校は中学校という指導要録になるということで理解してよろしいですか。では、私が望む9年…(続きは議事録で)
1番、山田です。少子化を逆手にとって、きめ細やかな学力の底上げは地道にそのように継続していくべきと考えております。新指導要領の改訂に向けた検討でアクティブラーニ…(続きは議事録で)
1番、山田です。同僚議員の質問でも、ワーキンググループが開催されているということで、多分ここでも統一されたアクティブラーニングのやり方とかをワーキンググループで…(続きは議事録で)
1番、山田です。私も全てが解決できるとは考えておりませんけれども、地域の課題を共有するという点でこういう事例があるのです。町内会が出資してNPOを立ち上げ、地域…(続きは議事録で)
学校開放における防犯対策が課題になっていくと考えますけれども、過剰な不審者対策はいかがなものかなというふうにも思っております。人を信じる教育と不審者対策はバラン…(続きは議事録で)
1番、山田です。次の質問にも関連していきますので、次の質問に行きます。地域包括ケアシステムは、答弁にあったとおり、高齢者介護課が進めている事業であります。地域医…(続きは議事録で)
そうした高齢者の方の学校へのお手伝いがボランティアポイント制とかに結びついて、何かいいことがあるような仕組みづくりというものも必要ではないかと考えております。基…(続きは議事録で)
1番、山田です。すぐにとは申しませんので、コミュニティ・スクールもすぐに成果が出るものではありませんけれども、行く行くはそういった地域を生かす取り組みになってい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
小中一貫型コミュニティ・スクールについてのご質問であります。1項目めの組織体制についてであります。コミュニティ・スクールとは、地域、保護者、学校の3者から成る合…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 岩本寿彦(学校教育課長は2018年3月まで)
学校運営協議会の構成員でございますが、まずは所属の学校長、それと想定されるのはまずPTA会長さんですとか、それから地域の代表の方々、あるいは地域にいるそれぞれ所…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 岩本寿彦(学校教育課長は2018年3月まで)
地域学校協働本部の役割ということでございます。現在白老中学校区、それと白翔中学校区にそれぞれ地域学校協働本部がございまして、学校と地域との連携窓口として活動して…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 岩本寿彦(学校教育課長は2018年3月まで)
学校を応援していく仕組みづくりの件でございます。安平町を初めといたしまして、管内でコミュニティ・スクールを導入しているのは、まず登別市と壮瞥町もございます。それ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
本町の状況といいますか、実態は、形はまだコミュニティ・スクールには入っておりませんけれども、学校と地域とのかかわりという点においてはもう既にいろいろなつながりが…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 岩本寿彦(学校教育課長は2018年3月まで)
学校運営協議会の負担感の解消ということでございますが、本町には地域連携の窓口である先ほども申し上げました地域学校協働本部がございまして、コーディネーターも配置し…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
現在本町で行っておりますふるさと教育というのは、アイヌ文化にかかわる学習であったり歴史にかかわる勉強、それを具体的な体験を通して子供たちが各学年で学んでいるのが…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
現在小学校の3年生、4年生で社会科副読本を通しながら地域の歴史や産業について学んでおります。このたび改訂して、かなり内容もさらにバージョンアップしましたので、子…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
今議員のほうからお話ございました個別の子供たちの学習状況についてをきちんと記録に残して、それを引き継いでいくということだと思います。これは、現在特別な支援を要す…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
指導要録自体は国で定められている公文書ですので、町の教育委員会が勝手に変えることはちょっと難しいのです。ただ、趣旨としては、一貫教育をする上で子供が滑らかに途切…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
アクティブラーニングという用語は、主体的、協働的な学びということなのですけれども、これは実は大学教育から出てきた言葉なのです。多くの大学生は講義を受け身の形で聞…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 岩本寿彦(学校教育課長は2018年3月まで)
コミュニティ・スクールとスポーツ団体の関係でございます。議員おっしゃるとおり、今後少子化や核家族化、それと共働き世帯というのも増加していくのかなということで、い…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 岩本寿彦(学校教育課長は2018年3月まで)
学校開放の件でございます。例えばコミュニティ・スクールを通じてそういったお話があれば、当然学校の施設でございますので、今行っている学校開放、それの要件に見合うよ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 岩本寿彦(学校教育課長は2018年3月まで)
学校開放と防犯の関係です。学校開放につきましては、先ほど申し上げたとおり学校開放の要件に合致していれば、それは十分に使えると思いますし、こちらのほうとしても積極…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
私も本町の高齢化率の高さというのをどういうふうに捉えるかというふうに考えたとき、必ずしもネガティブに捉える必要はないのではないかなと考えております。今与えられた…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
高齢者の就労だとか生きがいづくりの活用の一つとしてのボランティアポイント制について、私のほう担当ですので、お答えしたいと思います。今地域包括ケアシステム構築検討…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
たくさんコミュニティ・スクールには課題があるのだなということが今わかりましたけれども、確かに、大きなことは余り言えないかもしれませんが、本当にコミュニティ・スク…(続きは議事録で)
2016年9月6日町長公約
質問
1番、山田和子でございます。戸田町政2期目のマニフェスト、公約は即効型で4年間の任期内の実行ではなく、その8割を28年度で実行するというものです。28年度が執行…(続きは議事録で)
1番、山田和子でございます。白老町総合体育館のホームページには、トレーニング室に新たなランニングマシン2台、エアロバイク2台、アークトレーナー1台を設置いたしま…(続きは議事録で)
1番、山田です。町民の健康増進のために、いつでも誰でも気軽にスポーツに親しめる環境づくりは、少子高齢化になればなるほど人口減少が進む自治体こそ積極的に取り組まな…(続きは議事録で)
1番、山田です。ぜひ誰もが親しめる体育館になるように教育委員会とも、今は指定管理は体育協会ですけれども、よく協議をして、せっかく買ったスポーツ器具ですので、多く…(続きは議事録で)
1番、山田でございます。町民が補助金をとりに行くシステムの一つにみんなの基金があります。主に現在は、文化活動において有効に活用され、町民の文化活動に大きく貢献し…(続きは議事録で)
この質問を作成するに当たりまして、みんなの基金の要綱も十分読ませていただきました。確かに目的基金でありますし、ただ使い勝手もいいですし、ネーミングもみんなの基金…(続きは議事録で)
1番、山田です。いろいろなことを取捨選択していかなければいけない時期ですので、どんどん新しい施策をふやしていくよりは、今あるものを使い勝手よくというのは一つの手…(続きは議事録で)
1番、山田です。この漁船が大型化してきて狭隘の状況が大変になってきたのは、平成23年の12月議会でも同僚議員が同じように質問しています。そのときの答弁は、やはり…(続きは議事録で)
1番、山田です。ぜひ国の直轄事業として採択していただけるよう要望していただきたいと強く願うものであります。地方創生、地方活性化のためにも1次産業への支援は国とし…(続きは議事録で)
1番、山田です。港湾の国の審議会みたいなところの報告書にもむやみに港湾整備を行わず、取捨選択をしていくような報告がされておりましたので、地方にある港湾の整備費と…(続きは議事録で)
公住の老朽化は本当に著しくて、町民の目に見える財政難のあかしでもあります。財政健全化中ではありますが、必要なところに財政出動することは大切であると考えています。…(続きは議事録で)
1番、山田です。ぜひ早急にはまなす団地の移転はしていただきたいと考えておりますので、精力的にやっていただきたいと思います。改修程度でしたら、健全化プランに影響な…(続きは議事録で)
1番、山田です。本当にぜひ早急に予算づけしていただきたいと思います。今台風の被害のお話もありましたように、役場というところはいつどんな対応を迫られるかわからない…(続きは議事録で)
1番、山田です。災害に対しては、本当にスムーズに対応が進んでいるなというふうに感じました。東日本大震災などの大きな自然災害の経験から、不測の事態においても職員一…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
町長公約についてのご質問であります。1項目めの健康増進器具の更新による指導員による健康、体力づくりの進捗状況についてであります。本町では、年々高まる町民の健康に…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
町長が述べましたとおり、7月からトレーニング機器などを使いました利用をということで、町民に広報等を通じまして呼びかけたところでございますけれども、1名というよう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
まず、スポーツの捉え方についてでございますけれども、議員がおっしゃられるように、競技スポーツの振興とあわせて生涯スポーツというものが両輪となって必要だろうという…(続きは議事録で)
答弁 地域振興課長 高橋裕明
予算要望の仕組みづくりについてでございますけれども、町長が答弁いたしましたように、現在町内会連合会と具体的な方策について協議を進めておりますが、公約でも申し上げ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
まず、みんなの基金は目的基金ですので、それはみんなの基金として今までどおりの使い方、社会教育事業が多く使われている状況にありますけれども、それをうまく活用すると…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
ご提案というところで受けとめさせていただきたいと思います。あくまでもみんなの基金はみんなの基金という事業でありますし、そのことによって基金にあるお金がほかの事業…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 赤城雅也(経済振興課港湾室長は2017年3月まで)
現在は、やっぱり1隻分が漁港区からはみ出ているといいますか、漁港区の中で操業できないということになっておりまして、今時期スケトウダラの時期始まりましたが、1隻商…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課港湾室長 赤城雅也(経済振興課港湾室長は2017年3月まで)
議員のおっしゃられたとおりの現状が続いておりますが、桟橋だとか、「インカルミンタル」の前に岸壁をつくると、去年も決算審査特別委員会でそういうお話をいただきまして…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
今担当室長からもお話があったように、今までも要望してきているところでございます。登別は漁港ということと白老は港湾ということで、今北海道に来る地方港湾の予算の確保…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)
消防の待機宿舎を除いてというのは、消防の待機宿舎は今1棟ほどあいている状況がありまして、これについては町の中での活用を考えてございまして、それは今山田議員もおっ…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 竹田敏雄(建設課長は2017年3月まで)
はまなす団地の関係なので、建設課のほうからお答えしたいと思います。はまなす団地につきましては、先月の30日と31日の高波のときも4世帯の方にちょっと避難をしてい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
これは、ことしの3月の予算等審査特別委員会でも議員さんのほうからそういうご提案、ご質問がありまして、はまなす団地の移設ということでの検討経過についてご答弁申し上…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)
災害に対する対応ということです。総体的に私総務課のほうが職員の配置等を含めて対応してございますので、その立場でお答えをさせていただきます。このごろの異常気象とい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)
職員の危機管理意識、災害も含め、災害以外も含めての危機管理意識ということでございます。まず、昼休みに課に職員が誰もいないことがあるのかということでございますが、…(続きは議事録で)
再質問
今人材育成のほうに話が行きましたので、人材育成のことについて再質問させて……済みません。総務課長、たくさん答弁お願いします。先日の財政健全化プランの見直しの特別…(続きは議事録で)
1番、山田です。人材育成は、狭い意味での研修だけではなくて、人事管理全般を通じてその推進を図るべきものであることから、一人一人の職員がみずからの職務にやりがいを…(続きは議事録で)
1番、山田です。人材育成は、本人の意欲、主体性があって初めて可能となるものであります。やる気を出すために事務能力だけではなくて、リーダーシップを発揮しているとか…(続きは議事録で)
1番、山田和子です。ほかの市町村の職員の友人から、仕事ができる職員に仕事が集まると。同じ給料なのに不満を感じる職員もいるという本音を聞いております、ほかの市町村…(続きは議事録で)
1番、山田です。そもそも職員数が適切なのか、多様化する住民サービスに対応するための適正な職員数の管理、これは昨年の9月定例会の一般質問でも庁舎内を全体しっかり掌…(続きは議事録で)
1番、山田です。ぜひ適正な人事管理をしていただいて、やりがいのある職場にしていっていただきたいと思います。最後に、町長に公約の進捗状況を踏まえて山積する課題に向…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)
財政再建のためということで、平成19年以降、やはりいろんな単独経費というか、町単費、これを削ってきているということは事実でして、その中の職員研修費ですとか、それ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)
前に議会の中でもなかなか管理職になり手がいないのだというような答弁があったかというふうに思いますが、決して私はそうは思ってはいません。ただ、管理職大変な仕事でご…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)
人事評価の部分については、平成19年に人事評価を始めました。しかし、平成25年から休止をしておりまして、また再度それを行うという中で今改定の作業を進めているとい…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
本当にまちづくりをしていくときには、どういう人材が庁舎の中にというか、役場の中にいなければならないか、そのことは重々重く受けとめながら、人材育成はしていく必要が…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)
ご質問のとおり、定員管理の問題はやはり本当に難しい問題ではあります。先ほどお話あったとおり、この10年間財政再建を進めるためにやはり職員数を削減してきていること…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
まず、公約に関しては1年と4カ月で約8割を行うということは、どうしても今までの行政の体質というか、やはり4年間の任期の中で公約を達成すれば公約をやったということ…(続きは議事録で)
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2016年3月9日(代表質問)「まちづくり会社」の設立と事業展望について
質問
1 番 、 会 派 み ら い の 代 表 質 問 を い た し ま す 、 山 田 和 子 で ご ざ い ま す 。通告にしたがいまして、執行方針基本姿勢…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
山田議員の代表質問にお答えいたします。「町政執行方針について」のご質問であります。1項目めの「ひとづくり「人材育成」」についてであります。1点目の「プログラムの…(続きは議事録で)
再質問
1番、山田です。再質問いたします。多文化共生教育のプログラムについての再質問です。多文化共生のことで、ポートランドと水俣市に先進地視察に行かれました。 ポートラ…(続きは議事録で)
1 番 、 山 田 で す 。 ポ ー ト ラ ン ド が な ぜ ア メリ カ 1 住 み た い ま ち になったのかということを私なりにちょっと調べました…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
順に、ご答弁申し上げます。まず最初に、多文化共生のまちづくりから、ポートランド、水俣市への成果という部分のご質問であります。159まず、水俣市の取り組みは職員研…(続きは議事録で)
答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)
そ れ で は 私 の ほ う か ら 、 今 回 の 組 織 の 体 制 の 編 成 の 中 で 山 田 議 員から質問がありました、今回新しく教育委員会から…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
私 の ほ う か ら は、 ま ち づ く り 会 社 の リー ダ ー 、 外 部 人 材 と いうことの関係で、まずまちづくり会社のリーダーとなる方は、や…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
それでは、教育にかかわってお答えしたいと思います。教育大綱の義務教育9年の学びを保障する小中連携の具体的な取り組みについてお答え申し上げたいと思います。冒頭、山…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
そ れ で は 、 教 育 に か か わ っ て 2 点 ご 質 問 が あ り ま し た の で 、 お 答えさせていただきたいと思います。再質問でもお話…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
ま ち づ く り 全 体 、 総 括 し て 、 最 後 に 戸 田町 長 が お 答 え 申 し 上 げます。いろいろご質問あった中で、ポートランドのお話か…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
私から2点。166まず、病院の件なのですが、病院と公的施設の話が一緒にできないのかというお話なのですが、まちづくり全体を考えて公的施設という可能性も模索をしてい…(続きは議事録で)
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2015年9月9日地域包括ケアシステム
質問
11番、会派かがやき、山田和子でございます。通告に従いまして2項目7点質問いたします。まず1項目めです。日本の総人口に占める65歳以上の高齢者は4人に1人という…(続きは議事録で)
11番、山田です。第6期介護保険事業計画期間中に地域包括ケアシステムの基礎構築をする。そして国が 示している2025年、平成37年団塊の世代が高齢化するまでにシ…(続きは議事録で)
11番、山田です。キラ☆老い21その計画の中で、高齢者の現状で第2章の申請者の疾病状況で 平成25年度の要介護認定申請者において認知症の割合が 21.2%占めて…(続きは議事録で)
すでに 1,216名の方が 受講されているということなの ですが、その中で学校教育の開催について見たことがあるのですが、その辺についての詳しい説明をお願いいたし…(続きは議事録で)
11番、山田です。白老町では認知症サポーターの講習を学校教育の現場でもこのように開催されていることはとても高く評価できると思います。働き盛りの 30代40代 の…(続きは議事録で)
11番、山田です。大変すばらしい取り組みだと思いますので、今後とも継続していただきたいと思います。平成27年6月末現在では、全国に630万人を超える認知症サポー…(続きは議事録で)
認知症サポーターの方々を登録する、また社協でもボランティア養成講座とかを受けた方、受講された方々を登録 せずにそのままというお話を聞いたことがありますけれども、…(続きは議事録で)
11番、山田です。午前中、認知症初期集中支援チームについては、三つの手法があって、今後、検討して構築していくという答弁だったと思うのですが、現在、認知症になられ…(続きは議事録で)
11番、山田です。認知症初期集中支援チームについては、町の事情に合った組織づくりをしていく。認知症ケアパスについても将来的なビジョンがしっかりできていることは認…(続きは議事録で)
本当にきめ細やかに支援されているなという印象ですので、今後も頑張っていただきたいと思います。認知症の高齢者を抱えるご家族 にとっての悩みは自分の周りの誰にでもは…(続きは議事録で)
町民の方々に広く理解を深めるという、このことが1番今 は大切ではないかなと私も感じております。答弁にもありましたけれども、10月11日に高齢者徘回模擬訓練が実施…(続きは議事録で)
ありがとうございます。高齢者徘回模擬訓練の先進地は福岡県の大牟田市と承知しております。認知症サポーター養成講座はもちろん、市独自の 徘回者への話し方をロールプレ…(続きは議事録で)
理事者にお尋ねいたします。今、答弁を聞いていいただいてもわかりますように、担当課はとても頑張っていると高く評価したいと思います。高齢化率が高いまちとして、高齢者…(続きは議事録で)
そのとおりだと思いますけども、高齢化が進む本町では福祉分野における国から要求される計画は数も多くて、しかも急いで何年までにとか、期日を決めて取り組まなければなら…(続きは議事録で)
本当に高齢化率の高いまちとして先進的に高齢者が元気に暮らせるまちづくりに取り組んでいただきたいと思います。それでは、2項目めに移ります。まちづくりのバランスは、…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
「地域包括ケアシステム」についてのご質問であります。1項目めの「高齢者の現状」についてであります。本町の高齢者人口は、平成27年7月末現在で7,175人で31年…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
今議員がおっしゃっていたとおりに、本町は間もなく高齢化率40%超えることになります。先ほど1答目の町長からの答弁もありましたとおりに、まず、国は団塊世代が75歳…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
認知症サポーターといいますと、社会的に一般町民の方に認知症ということを理解していただくためにサポーター養成講座というものを開催しておりますが、本町では平成19年…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
教育委員会と連携して行っているの ですけれども、実は平成22年度には萩野中学校1年生40名の方のご参加で養成講座を実施しております。そのあと 平成25年度、26…(続きは議事録で)
答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)
平成22年、萩野中学校で私が現場にいた時に始めて行ったわけですけども、25年度から正式なというか学校のカリキュラムの中に必ず入れて実施してもらうと いうふうなこ…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
認知症サポーター養成講座を受講 修了した方に関しての活動の場、利用する場というご質問でございますけれども、昨年度から原 課では修了された方にいかに活動していただ…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
今ご質問ありました認知症初期集中支援チーム の関係でございます。このチームは認知症専門医による指導のもと、早期診断、早期対応に向けて保健師や看護師などの医療系、…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
認知症ケアパスなのですけれども、まだ認知症を発症する前の予防から始まりまして、認知症になった場合、その段階に応じてその方の状況に応じた合うサービスを流れ的に整備…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
高齢者介護課に設置しております地域包括支援センターが主になって、議員がお話したとおりに健康対策教室を 開催しております。そのうち町民主体の教室は8カ所のうち3カ…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
認知症の方を支えている家族の方や、特に男性の方が認知症になった場合につきましては、議員がおっしゃっているように、なかなかそのさまざまなサービスや町が主催した講演…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
一口に認知症と言ってもいろんな症状があると思います し、初期とか、また気づかないとか、いろいろ な事があるのでこの認知症の徘回の模擬訓練は、白老の町に出て模擬訓…(続きは議事録で)
答弁 高齢者介護課長 田尻康子(高齢者介護課長は2018年3月まで)
昨年度から本町で初めてこの模擬訓練を開催いたしましたが、第1回目は全町民を対象に白老コミセンで昨年度実施しておりましたが、今年度から各地域で認知症のことを広く町…(続きは議事録で)
答弁 副町長 白崎浩司(副町長は2015年11月まで)
言われているとおり福祉部門といいますか、そういう中での業務が非常にふえてというふうな認識は持っています。どの部門でも組織はやはり私たちが考えるのは、その時代時代…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
福祉部門ということであります。町長に就任した当時から3世代が笑顔で暮らせるまちづくりを目指してまいりました 。その中で福祉のサービスや福祉の充実は 今高齢化が進…(続きは議事録で)
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2015年9月9日北海道新幹線開通に伴う誘客戦略
質問
北海道新幹線開通に伴う 誘客戦略についてであります。一つ目 現在取り組んでいる戦略について。二つ目 広域観光拠点との連携について。三つ目 町独自の誘客戦略につい…(続きは議事録で)
11番、山田です。現在nittan戦略会議等で胆振日高地域が協力していることなどは承知しておりますけれども、本町 に経済効果が享受できるような具体的な戦略は聞こ…(続きは議事録で)
広域の連携に関してなんですけど、例えば東北や関東方面から新幹線に乗って函館まで来る。そこからレンタカーで北海道の広大な風景と本州ではあまり味わえない幅の広い道路…(続きは議事録で)
11番、山田です。確かに町単独でこういう助成金制度を構築していくのは大変難しいと思います。しかし 、大きな宿泊施設を抱えている自治体では独自のバスの運行も視野に…(続きは議事録で)
ターゲットを絞った誘客や企画、これはむやみに大都市に行ってPR活動するよりも効果はあるのではないかと考えています。 せっかく能登半島に視察に行かせていただきまし…(続きは議事録で)
それはぜひおもしろい取り組みだと思いますので、成功するようにしていただきたいと思います。 2020年に向けて、白老町として統一感のあるおもてなしの環境づくりのた…(続きは議事録で)
さまざまな戦略があるのですけれども、宿泊者数を伸ばすという観点から、やはりちょっと弱いのかなというふうに思います。竹浦虎杖浜の温泉、宿泊する方が見て利用しやすい…(続きは議事録で)
ぜひ多言語併用のパンフレット、予算がつきましたらそういったターゲット含めたパンフレットの作成をぜひお願いしたいと思います。最後に、町長はよくアクセルとブレーキと…(続きは議事録で)
2020年に向けて観光地としての白老、利便性を向上して、おもてなしの環境整備を整えていく、これは重要なことと考えておりますので、本当に民間が主役となるということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
北海道新幹線開通に伴う誘客戦略についての質問であります。1項目めの「現在取り組んでいる戦略」と2項目めの「広域観光拠点との連携」につきましては関連がございますの…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
nittan戦略会議の取り組みと、それから北海道新幹線の新駅に関しての観光案内所設置 についてでございますが、nittan戦略会議の先ほど町長の答弁で申し上げま…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
そういった情報は押さえてございましたが、恐らく石川県が費用を捻出されて取り組んでいるのかなと思われ ます。こういった二次交通の連携に関しては、広域でこのような特…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
個人旅行客のターゲットでございますが、これに関しましては国内の観光旅行客の方も 、さらにはインバウンド訪日外国人の方も、比較的個人旅行客の方の割合がふえてきてい…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
商工会女性部さんの情報に関しましては、昨年も 商工会女性部さんの関係者の行政視察があってその中でいろいろとその情報いただきまして、またきのうたまたま女性部長も同…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
後段にありました町内会のほうのターゲットを絞った取り組みでございますけども、老人クラブを 対象とした虎杖浜竹浦地区の温泉宿泊施設との連携で、すき焼きプランだとか…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
大変申し訳ございません。答弁漏れがございました。繰り返しになりますけども、スポット的に鍋プランとか、すき焼きプランといった中で、そういった食を通じた中での宿泊に…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
産業と福祉のバランスなのですけど、アクセルとブレーキの話はよくするのですけど、アクセルとブレーキで、産業と福祉で、アクセルとブレーキという意味ではなく、ブレーキ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「新幹線」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:平成27年定例会9月会議 2015年9月9日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(31ページ) 間違いを知らせる
2015年3月11日教育の推進
質問
11 番、会派かがやき、山田和子でございます。通告に従いまして、白老町の教育について、3項目6点質問いたします。教育委員会制度は戦後間もない昭和 23 年に政治…(続きは議事録で)
11 番、山田です。大綱が第5次総合計画を踏まえて策定していく考えなのは理解できました。白老町には白老町社会教育中期計画ですとか、まだ素案ではありますが子ども・…(続きは議事録で)
大綱につきましては大体目標ということで大まかな感じだということが理解できました。白老町の特色ある取り組みとして、地域と一緒になって進めている事業であるふれあい地…(続きは議事録で)
11 番、山田です。きのうの答弁の中にも就学援助の家庭が 25%、ひとり親家庭が 25.3%ですとか、あと加えて今まで年間所得が 300 万円以下の世帯が 90…(続きは議事録で)
11 番、山田和子です。ふれあい地域塾のほうは 20 名から 30 名、あるいは冬には 50 名からのボランティアの方が来てくださっていて、きのうの答弁にもあり…(続きは議事録で)
11 番、山田です。教育長自ら人材確保に駆け回っていただいていることに敬意を表したいと思います。ステップアップ地域塾は本当に民間の塾へ通えない子供たちへの学習支…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
教育の推進についての質問であります。1項目め、教育大綱についての1点目、「策定時期・主な内容」についてであります。教育に関する「大綱」は教育施策の推進において、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)
次に2項目めの子ども憲章の具現化についてであります。1点目の「子ども憲章推進委員の具体的な活動内容」についてでありますが、各小中学校に2名程度の委嘱された委員が…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 大黒克己(総務課長は2017年1月まで)
今回の大綱につきましては町長部局のほうで策定するということになっておりますので私のほうからお答えいたします。大綱の内容なのですが、まず大綱には盛り込む内容としま…(続きは議事録で)
答弁 教育課長 高尾利弘
特色のあります事業の成果ということで私のほうからお答えします。まずふれあい地域塾につきましては、平成 24 年から実施している事業でございますけれども、夏、冬そ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)
ただいま高尾教育課長のほうからありましたように、この中学生のステップアップ地域塾につきましては夏冬休みの補充授業というふうな形の中で教員が主体的に子供たちにかか…(続きは議事録で)
答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)
このボランティアは、特に中学生向けのボランティアというのは今山田議員からちょっとお話がありましたように非常に学力、数学なんかも正直言って難しいのでなかなか一般の…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
子育て支援と定住のご質問だと思います。まず子育て支援は1問目にも答弁したとおり、白老町の特色を生かしたまず教育をするということと、ちょっと何回かお話はさせていた…(続きは議事録で)
再質問
11 番、山田です。2項目めの再質問です。現在は 20 歳以上の選挙権年齢を 18 歳以上に引き下げる公職選挙法改正案が今国会で成立しそうです。これを期に社会参…(続きは議事録で)
11 番、山田です。子供たちの要求する予算に対して実現可能なものは当年度中に実現してあげるべきと考えております。例えばトイレの改修工事などは当然財源確保がかなり…(続きは議事録で)
11 番、山田です。要求したものが全て叶うことがよいこととは私も考えておりません。どうして自分の学校の夢が叶わなかったのか、このことにより自分の学校のことだけで…(続きは議事録で)
ぜひ子供たちが自分たちの学校をつくるということを考える力を養うためにもこの子ども夢予算というのはとてもおもしろい事業であると思いますので続けていってあげてほしい…(続きは議事録で)
理解しました。では3項目めの再質問にいきます。文部科学省が進める情報モラル教育はメディアを使うことが前提で心の発達段階や知識の習得、理解の度合いに応じた適切な指…(続きは議事録で)
アウトメディアによって豊かな時間、心、つながりを目指す決議を表明した議会も多数あると聞いております。議会として素晴らしい取り組みだと敬意を表します。しかし広くこ…(続きは議事録で)
11 番、山田です。白老町と姉妹都市の仙台市教育委員会では、平成 22年から学校現場での経験や実例、生活学習状況調査のデータなどをもとに脳科学や認知心理学の観点…(続きは議事録で)
11 番、山田です。最後の質問になりますが、テレビとかビデオ、コンピューターゲーム、テレビゲームといった映像メディアが子供の行動に影響を与えるということが数々の…(続きは議事録で)
古俣教育長。
答弁 子ども課長 坂東雄志(子ども課長は2015年3月まで)
山田議員のほうからお話がありました子供予算のどのようなものが子供たちからあったということなのですが、どのような形でこの子供予算つくられてきたかといいますと、子供…(続きは議事録で)
答弁 子ども課長 坂東雄志(子ども課長は2015年3月まで)
今お話のありました、子供の予算の中で実現可能なもの、当初予算化されなくても 27 年度でというお話でしたけれども、実現に向けてさまざまな手法で検討していきたいと…(続きは議事録で)
答弁 子ども課長 坂東雄志(子ども課長は2015年3月まで)
実際この子供予算の叶わなかった部分ですけれども、一応この前古俣教育長のほうからお話もありましたけれども、434 万 6,443 円という金額が予算化されました。…(続きは議事録で)
答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)
坂東子ども課長のほうからそういうこの予算づくりに子供とともにかかわった事務職員の先生方にはお話ししたというふうなことなのですけれども、これはそこで終わっているわ…(続きは議事録で)
答弁 教育課長 高尾利弘
アウトメディアの実践化ということですけれども、執行方針の中でもうたっておりますけれども、どさんこアウトメディアプロジェクトというものがございまして、それと連動し…(続きは議事録で)
答弁 教育課長 高尾利弘
ルールづくりの手法等も含めてのお話ですけれども、急速にネット環境ということで広がって、先ほども言いましたように白老町でも特に小学校の部分で非常に2時間以上インタ…(続きは議事録で)
答弁 教育課長 高尾利弘
今おっしゃいましたように、乳幼児の脳や発育や、いわゆる子供の成長に影響はあるということで話を伺っているというのは承知していますけれども、白老町でも子育て講座とい…(続きは議事録で)
答弁 教育課長 高尾利弘
申し訳ございませんでした。先生方も先ほどネットパトロールのお話もありましたけれども、そういったネットパトロールの研修会だとか、そういうものも実施しておりまして、…(続きは議事録で)
答弁 子ども課長 坂東雄志(子ども課長は2015年3月まで)
補足説明いたします。うちの子ども課は青少年センターの事務局でございます。青少年センターを持っております。このセンター便りでもアウトメディア、メディアの部分の子供…(続きは議事録で)
答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)
これまでも教育行政に身をおく一人として、白老の教育がどうあらねばならないのか、事あるたびに申し上げてきていたかと思いますけれども、やはり私自身は教育はやはり未来…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、白老町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。