雄武町議会 元職
石井友藏 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 雄武町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 13件
- 質問に立った議会
- 7回
- いちばん新しい質問
- 2018年3月14日
年ごとの回数
- 2018年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2017年質問に立った議会 2回一般質問 4件
- 2016年質問に立った議会 2回一般質問 5件
- 2015年質問に立った議会 2回一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2018年3月14日雄武高校の生徒確保対策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
2番、石井です。通告に基づき質問させて頂きます。まず初めに雄武高校の生徒確保対策について、1番目としまして町として雄武高校の位置付けについてどう考えているかを質…(続きは議事録で)
今、町長申したようにですね、大変高校はこれから必要なものと思います。また将来、雄武高校が再編基準の10人を下回り、再編の対象となった場合、一番困るのは私は町民で…(続きは議事録で)
確かに雄武高校は道立高校ではありますが、非常に高校であってもバックアップという部分では当然必要なものですから、実際どのようなですね、そのバックアップ体制でですね…(続きは議事録で)
今、町長言われましたように高校が主体となるというの分かるんですけども、当然のことなんですけども、やはり高校から何もなかったらですね、町は何も動かないのかというこ…(続きは議事録で)
それではですね、例えば高校からですね、先ほども言ったように何もなければ町としては何もしないという、そういうことでですね、将来の高校に進学する人が非常に少なくなっ…(続きは議事録で)
それではですね、今、協議ということがありましたけども、今まで過去にですね、そういう協議をなされたことがあるんでしょうか。
それでは今までのとおりのことでですね、これから新しい何かを考えてですね、町として考えて支援していくと。やはり町の学校としてですね、考えていくということで、今年は…(続きは議事録で)
それではあくまでも高校が主体ということであるんであればですね、今後その色んな支援についてもですね、なかなか高校から言われたら、そしたらそれに応ずるということなん…(続きは議事録で)
この話をしても押し問答になりますので、次の2番目のですね、大学、短大、専門学校に対する給付型の奨学金制度の導入についてなんですけども。雄武高校ではですね、近年、…(続きは議事録で)
一つの例なんですけども、近隣町村の美深高校はですね、4年制大学に入学する時には月3万円、それを4年間支給する、それから短大、専門学校については月2万円、2年間で…(続きは議事録で)
是非、なるべく早くですね、そういうものを参考にしながらですね、雄武高校に対する、そういう色んな支援をですね、行ってですね、少しでも雄武高校を魅力あるような学校に…(続きは議事録で)
それはいつ頃の予定になるかお分かりになりませんか、高校がやることでしょうけども、それについても知ってる範囲で教えて頂きたいと思います。
是非ですね、そこの協議会に参加してですね、雄武高校の作る、魅力ある高校づくりをですね、是非、教育委員会としても積極的に取り組んで頂きたいと思います。それと6期総…(続きは議事録で)
私は今教育長が言われたような中身でですね、やはり原因をですね、ある程度解消できるような、施策を取るべきじゃないかと思うんですね。やっぱり雄武高校に入学するメリッ…(続きは議事録で)
先ほどもう一点ですね、アンケートの方はどうでしょうか。
塾の話なんですけども、私はですね、色々と関連してる塾長さんとも会って色々と話を聞いたんですけども、やはり塾は最初はですね、高度な勉強をしてるんでなくてですね、自…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
町における雄武高校の位置付けにつきましては、第6期町総合計画におきましても学校教育の充実、魅力ある高校づくりに向けた支援強化として明確化しております。雄武高校は…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
雄武高校は北海道立であります。いわゆる町立の小中学校とは位置付けも違います。従いまして、雄武高校の自主性を重んじ町としては雄武高校のバックアップの体制を位置付け…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
あくまでも主体は高校であります。従って雄武高校が町にどのような援助、あるいはバックアップをしてほしいのか、その辺を協議しながら進めていきたいというふうに思ってお…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
それは中身によっては、それは検討の余地は当然あります。何回も言いますけども、高校が主体で町としては何が出来るのか、何をやっていくのか、町の立場で何が必要なのかと…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ですから日常的な協議の中、あるいは話し合いの中でそれは町は高校に対して言うべきことは言っていくということでありますんで、別に問題はないと思いますけど。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
雄武高校の存続に対する色んな施策については、ご存知のとおり高校生の交通援助とかね、資格取得の町の補助とか色んな事の施策をしております。これについては町独自ではな…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ですから先ほど言ってるとおりですね、例えば進学率の問題についても雄武高校ではどういうような考えを持っているのか、まず聞いて、それで高校が町にしてほしいこと、バッ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
先ほどから言ってるとおり普段からのコミュニケーションを大事にして、その中で町が出来ることを取っていくということでありますので、ご理解を頂きたいと思います。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
給付型奨学金制度につきましては国において大学等における教育に関わる負担の軽減を図って、教育の機会等に寄与するため、特に優れた学生等であって、経済的理由により極め…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
他にというのはちょっと意味分からないんですけども、先ほど美深高校の例を出しましたけども、給付型奨学金制度導入に当たってはこういったものを参考にしていきたいという…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
それ私の答弁だと思うんですけども、私の意図としては新たなものを作るんでなくて、今現在ある、何でしたっけ、存続対策協議会、存続対策協議会というよりも名前を変えて魅…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
今、事務方の方に入ってる情報によりますと今月の22日に一度、その会議を行うということですんで、それに出席していきたいと思います。
答弁 教育長 豊田通敏
正直、今年の雄武高校への進学率については私も残念ではならないんですけども、私個人の考えとしては、今の立場の考え方としては、やはり雄武高校だけでなく、色んな理由で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
公設の塾につきましては、今全道的に広がりを見せております。今、平取町の話もありました。今後、白糠、寿都、夕張等どんどんどんどん広がっていくのかなというのが実態だ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
アンケートの方は色んな意見を集約というか聞き取るために必要だと思いますんで、その辺はちょっと色々関係者と話しながら内容等を吟味しながらやる方向で今考えていきたい…(続きは議事録で)
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2017年9月12日公共施設の施設維持管理計画について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
2番、石井です。通告に基づき2点ほど質問させて頂きます。1点目は公共施設の施設維持管理計画についてですが、雄武町にはですね、昭和40年後半からですね、50年後半…(続きは議事録で)
これから6次の総合計画の中でやられるということなんですけど、今回ですね、図書館も建設されるということで実質公債比率の中でですね、非常にでこぼこが出て来ては困ると…(続きは議事録で)
今の維持管理の計画なんですけども、6次の総合計画の中でやられると思うんですけども、その中でですね、例えば昭和49年のスポーツセンターですね、あと老人福祉センター…(続きは議事録で)
今、施設の維持管理計画でですね、やはり国の指示もあると思うんですけれども、町としてのですね、そういう危険性があるというか、対応していかないとならんというものにつ…(続きは議事録で)
今、町長が言われたように、今のところはそういうはないということで判断はして良いと思うんですけども、なぜ私がこういう質問するかというとですね、やはり年次的に計画を…(続きは議事録で)
総合計画の中でやられるということなんですけども、それは6次化の中で計画を立てるということで、ある程度理解してよろしいんでしょうか。
今のですね、お答えの中で、総合計画の中で考えていくということは、今、6次計画を、総合計画を立てるわけなんですけども、その中である程度取り入れていくという考えでよ…(続きは議事録で)
次にですね、中学校のトイレ等の給排水施設改修時期についてということでですね、ご質問したいと思います。実はですね、先般、中学校のですねある保護者から、子供がですね…(続きは議事録で)
今、教育長さんが言われたようにですね、やはりトイレが特にいま皆さんの家庭、多分ほとんど洋式になってると思うんですよね。みんな和式な部分ですから、そういう逆にスト…(続きは議事録で)
それはいつ頃の時期になるようでしょうか。
これは要望なんですけれども、やはり今そういう事態になってる関係からですね、早急に、そういう大した費用も掛からないものならね、予算をというよりもやはりそういう部分…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
基本的には個別の施設に関わる計画については国や北海道からの計画策定指示や要請、あるいは町において特に必要とするものがあれば個別に策定致しますが、その他につきまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ですから基本的には個別の施策に関わる計画については国や北海道からの計画策定指示や要請及び町において特に必要とするものがあれば個別に策定致しますけれども、その他に…(続きは議事録で)
答弁 町有施設整備室長 宇野安久
老人福祉センター及びファミリースポーツセンターの耐震に関しましては平成19年度に耐震診断を行いまして、耐震的には大丈夫ということで評定を頂いております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
何回も言いますけども、特に必要とするものがあれば個別に策定しているということです。それ以外については総合計画によるということであります。全ての施設に計画を立てる…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
質問の主旨ちょっと分からないんですけども、必要なものは計画を立てると。それ以外の立ててないものについては総合計画の中で個別の計画が出て来るという意味なんですよ。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
その通りです。
答弁 教育長 豊田通敏
まず中学校の建物なんですけども、議員おしゃるとおり昭和53年11月に竣工しておりまして、間もなく築後39年を経過するということになっております。それで文部科学省…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
申し訳ございません。言い忘れておりました。当面の解決策としては浄水設備の設置をいま考えているところでございます。
答弁 教育長 豊田通敏
今の見積もりを徴してるところでございますので、そんな高額なものではないというふうに思っておりますので、今年度中の予算の中で買えれば買いますし、そうでなければ来年…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
私の判断としては子供達の意見を聞いた中では、さほど影響がないというふうに聞いておりますんで、そんなに、そんなにと言いますか、ある程度数カ月掛かっても良いんではな…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
今の浄水器の設置の関係ですけれども、ちょっと今いくら掛かるか全然頭の中にないものですから、すぐ付けますよということ言えませんので、町長部局とちゃんと町長と話をし…(続きは議事録で)
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2017年9月12日町の水防対策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
給排水の改修の関係もそうなんですけども、やはりそういうことをですね、逆に早急にやってなるべく子供達のストレスにならない教育環境を作って頂きたいなというふうに思い…(続きは議事録で)
そういうことで町自体としての組織はどのようになってるか、例えば部署内ですね、庁内でどういうふうな取り扱いになってるか、ちょっとお聞きしたいと思います。どういうよ…(続きは議事録で)
ちょっとすいません。町の方でそういう部分にどうのように組織づくりをしているのかちょっと伺いたいと思います。
管内で色々関係機関とか減災の関係で取り組んで協議会も出来てると思うんですけど、町としてですね、の組織にそういう防災という部分で各管理職との関係で組織があると思う…(続きは議事録で)
それでは水防災に対する、その減災の関係のまだ町の具体的な取り組みという、次の項目に入るんですけども、それのものについての組織とか取り組みはこれからということなん…(続きは議事録で)
今、新谷住民課長さんから説明あったんですけども、これからということなんですけども、やはり私はですね、協議会が出来たことによってですね、やはり早急に町としてですね…(続きは議事録で)
いま町長も言われたようにやはり早期にそういう普段のですね、対応が非常に求められているんでないかと思います。これからですね、災害のない雄武町を願いたいんですけども…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
質問の内容は通告されている町の減災に対する組織はどうなのかということでよろしいんですか。町の独自のですね、防災組織という、減災組織というものはありませんけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
減災組織の組織づくりということなんですか、聞いてるのは。減災組織の組織づくり、何を聞きたいのか、ちょっと分からないですよね。
答弁 住民生活課長 新谷朋人(住民生活課長は2018年3月まで)
まずですね、ちょっと整理をしたい部分がございます。一般的に水防の組織というものに、先ほど町長の答弁にもありました、水防計画等につきましては洪水、高潮など気象状況…(続きは議事録で)
答弁 住民生活課長 新谷朋人(住民生活課長は2018年3月まで)
減災に対する取り組みという部分でいきますとですね、何もしていない訳ではなくて、例えばですね、減災対策と致しましては避難勧告の発令判断の支援のための河川状況、それ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
いわゆるオホーツク西部減災対策協議会と何かごっちゃにしてるからね、私は分からないんですよね。町の減災対策の取り組みと致しましては具体的には例えば排水管の閉塞に伴…(続きは議事録で)
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2017年6月8日町内児童・生徒の学力について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
今、教育長さんが言われたようにですね、今後でさっぱり、やっとキャンパス校にして残るという一つのステップに立ったわけですから、これからですね、やっぱりそれをずっと…(続きは議事録で)
だいたい分かりました。それでですね、5月の25日のNHKのテレビだったと思うんですけども、東川町でですね、フィンランドの子供達を呼んで一週間程度ですね、同じテー…(続きは議事録で)
また東川町の話なんですけども、実際はですね、何かやはり今小規模校のようにですね、学力に関してはやっぱりクラスの人数が少ないというか、そういう指導が行き届くという…(続きは議事録で)
今の教育長の言ったのはですね、これは言葉ではそういうふうに言っても実際、私ちょっと伺いたいのは、であれば実際どういう形でですね、教育委員会、また学校と連携しなが…(続きは議事録で)
今、教育長がちょっと言われたから私話すんですけども、私達、雄武夢プロジェクトはですね、そういうことを一環として色々なことをやってきて、色々そういう部分で感じるも…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
今の質問でございますけれども、毎年、文部科学省が全国の小学校6年生、中学校3学年を対象に悉皆調査として実施している全国学力学習状況調査の結果における本町児童生徒…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
ちょっとフィンランドとかそういうのは全く想定はしてなかったんですけれども、本町のようにですね、小規模校、中心校であってももう100人を切るぐらいですから、切りそ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
道徳の話をされましたんで、今回、改訂により教科化されるということで益々力を入れていかなきゃならないんですけども、この件に関しましてはまさに仰せのとおりで心の教育…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
ちょっと長々と先ほど申し上げましたので、ちょっと理解が出来なかったかも知れませんけれども、私言いたいのは、例えばいま中雄武にそういうようなプロジェクトがあります…(続きは議事録で)
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2017年6月8日雄武高校への取組みについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
2番、石井と申します。通告に基づき質問させて頂きます。質問はですね、2点でございまして、一つ目にはですね、雄武高校への取り組みについてと、二つ目には町内児童生徒…(続きは議事録で)
1番やっぱりそういう部分では残念なのはですね、やはり地元の高校があって、家庭の事情とか色々分かるんですけども、そういうとこに行かれるということはやはり町に対して…(続きは議事録で)
今、教育長の話だとですね、どうもその高校が何かがあればということで、ちょっと後ろ向きかなというふうに思っております。町として高校から話されなくてもですね、高校に…(続きは議事録で)
私は道立高校ですから確かに口出しというのは、あまり率先的に出来ないというのよく分かるんですけども、ただ学校の校長先生もですね、4年なり転勤して歩きますよね。です…(続きは議事録で)
今、豊田教育長の話だとですね、そういう部分では一定の理解は出来るんですけども、ただですね、今のままで終わってしまってですね、先が続かないと、今の協議会もそうです…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
進学、高校の進学につきましては、それぞれの考え方、生徒の考え方と親の考え方、様々あると思います。それで将来何になりたいか。そういうそれらも含めて進学先を決定する…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
中学校卒業者における高校進学率がほぼ100%というなってる状態です。状態なんですけれども、義務教育から後期中等教育までの教育活動をこの雄武町の中で全て施すことが…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
町独自で色々やるというのもちろん有りだと思うんですけれども、それが高校さんにとってですね、色々迷惑をかける結果になり兼ねないという実態も、事例も多分あると思うん…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
私ですね、存続については今回キャンパス校になったということで、まず存続が叶えられたということで先ほどの答弁だったんですけども、だからあの協議会については存続とい…(続きは議事録で)
答弁 教育長 豊田通敏
言い方が下手で申し訳ございません。私がいま申し上げたかったのは、今、議員がおっしゃったとおりの話でございまして、これから良い高校を作っていくための考えと言います…(続きは議事録で)
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2016年12月14日若草保育所の体制について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
2番、石井が通告に基づき質問を致します。それではですね、三点ほどご質問致したいと思います。初めにですね、若草保育所の体制についてを質問したいと思います。現在、保…(続きは議事録で)
今現在、町で定められてる130名を超えて、1名超えてるわけですけども、保育所の保育士は適正に配置されてると考えておりますでしょうか。
続きまして保育時間についてですが、月曜日から土曜日までの保育時間はどのようになってるでしょうか。
平日はよろしいですんけども、土曜日の関係についてある一部の保護者から産前産後8週間という中での産後の関係である保育士から産後20日も経たないまでにですね、土曜日…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
職員の勤務体制でありますけれども、現在、若草保育所の保育士は子育て支援センター職員を含めまして正職員13名、臨時職員4名の計17名であります。その他に代替職員は…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
有資格者の配置ということなんですか。適正に配置されてるというふうに認識しております。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今のご質問については一番最初にご答弁しております。まず、一番早い朝7時30分からの登所の受け入れから最終午後6時30分までの11時間保育となっております。普通保…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
保育所の入所要件につきましては設置条例の第5条に規定しております。基本的には家庭で保育が出来ない場合のみ入所可能な施設でありますので、特に仕事が休み等保護者が保…(続きは議事録で)
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2016年12月14日ホテル日の出岬の運営について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
続きまして日の出岬ホテルの運営についてご質問したいと思います。それで最初にですね、今年ですか、駐車場を拡幅するということで測量かけて地権者とお話しをしていると思…(続きは議事録で)
それではですね、いつ頃の予定になるのか、教えて頂きたいんですけども。
続きましてホテルの運営に関してなんですけども、今回のですね、計算書を見ますとですね、町が今まで入浴に関しての補助金ということで1,470万ほど今年度から負担をし…(続きは議事録で)
いま町長言われたように確かに福祉政策の一環でやってるというのはよく分かるんですけども、ただですね、それで実際の中味を、要するに私は赤字が出たからという部分じゃな…(続きは議事録で)
いま町長言われたようにですね、報告してどこがおかしいという端的なことなんですけども、実際ですね、例えば委託の問題とか衛生の問題にしても、前は町長、地元の業者だか…(続きは議事録で)
今言われたように確かに町内の業者をですね、使ってやるというのは町の施設ありますから当然なことだと思うんですけども、ただですね、そういう関係は毎年どのようにやられ…(続きは議事録で)
例えば特養で引き合いに出すのはですね、ある程度ホテルはですね、独立採算制でっていうことがあると思うんですけども、その中で私が言ってるのは、そういうものも含めた中…(続きは議事録で)
私は別に言い掛かりを付けてるわけでもありません。ただ、ホテルはですね、町民のためなので、みんなが良くなってということが願いだと思うんです。そのためには将来的にも…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
これも議員協議会の中で町としては考え方をご説明しております。もう一度ご説明致しますけども、駐車場が狭隘のため、あそこを広くするために山側の農地の部分を所有者から…(続きは議事録で)
答弁 税財管理課長 中村文隆(税財管理課長は2018年9月まで)
いつ頃というご質問でございますが、当該地につきましては農地という現状がございまして、色々農地法の制約とかもございますので、その辺の整理もいま現在調査の上進めてい…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
いま課長が言ったとおりですね、農地の関係で補助が入ってるところが一部あるんでね、それが全部購入が出来ないというような今状況であります。従いまして、それの購入可能…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ホテルの運営につきましては私、議員の皆さんに説明しております。この財政計画につきましては雄武町観光開発株式会社から毎年度、株式総会終了後、町に対して決算報告、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
どうもお金の出しっぱなしということはちょっと納得はしませんけども、以前からホテルは経費節減でやってきました。色んな関係で議会の皆様に報告したら、経費節減が過ぎて…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
委託の方の業者に言いなりでは委託料は支払ってないんですよ。それは当たり前のことですよね。それはやってますよ。町内の業者を使わなくてもいいということは本当に言って…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
町内の委託業者、努力してないと言ってますけども、私は努力してると思うんですけどね。ホテルだけがどうしてそうなるかというのは何と比較して言ってるのかちょっと分から…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
検討した結果どうしようもないので町にお願いしてるということなんですよ。検討しないでね、町に色んなことお願いしてるなんて、そんなことは絶対あり得ませんよ。ちゃんと…(続きは議事録で)
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2016年12月14日地方創生の取組について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
続きまして地方創生の取り組みについてご質問したいと思います。最初にですね、人口減少対策についてですが、雄武町の人口ビジョンにおいてですね、昭和60年から平成26…(続きは議事録で)
総合戦略の中でそういう話は伺っておりますけれども、具体的と言いますか、総合計画の中でという話なんですけども、例えば具体的に基本的にどういうことをですね、これから…(続きは議事録で)
所信表明はよく分かるんですけども、ただ実際、例えば交流人口を増やすということとかですね、その雇用を増やすということは具体的にどういうふうにやって人口増加に繋げて…(続きは議事録で)
続きまして事業計画の推進状況なんですけども、先般総合戦略ということで会議がなされたわけなんですけども、そんな中での今の事業の進捗状況はどうなってるかお知らせ頂き…(続きは議事録で)
来年の3月までという総合戦略の話はどうなったんでしょうか。総合戦略の中で、地方創生の総合戦略の中でですね、事業一応来年の3月までということで決めているはずなんで…(続きは議事録で)
それで我が町としてですね、どういうふうな取り組みを行っていくかという部分はまだ決まっていない訳でしょうか。
それでこれからということなんですけども、是非ともですね、町が当然発展していく、活性化なる事業だと思うんですけども、その辺も是非雄武町もですね、活性化できるように…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
まず地方創生の中でのいわゆる総合戦略につきましては、再三議員には内容を説明しております。その説明で足りると思うんですけども、今一度ご答弁をしたいと思います。人口…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
かみ砕いてと言うんであれば、私の所信表明を見て頂ければ分かると思います。まず、雄武町の強みを活かした産業と雇用の場を作る、これは私の所信表明では地域産業の成長に…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今現在取り組んでいるものと致しましては、農業法人化への支援、それから給食費の無料化、勤労者住宅の整備、航空運賃補助、ふるさと納税の導入、それから子供医療費の無料…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
事業計画の進捗状況でありますが、総合戦略は人口減少問題の対応に関する基本的方向や指針でありまして、具体的な戦略の推進は総合計画における実施計画事業であります。事…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
市町村連携地域モデル事業ですね。これにつきましては北海道の市町村連携地域モデル推進要綱に基づきまして、国の定住自立圏構想の活用が困難な地域において効率的な広域連…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ですから、事業のいわゆる名前は決まっておりますけども、じゃあどういうふうにして、どういうものに取り組んでいくかということはまだ事務局の方から示されておりませんの…(続きは議事録で)
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2016年3月14日職員の職場環境等の取り組みについて
件名は会議録の目次の表記です。
質問
2番、石井です。通告に基づき質問をさせて頂きます。まず最初に職員の職場環境等の取り組みついてご質問したいと思います。初めに職場環境についてご質問したいと思います…(続きは議事録で)
その前のそのメンタルについてなんですけども、町としてですね、どのような指導というんですか、環境づくりをしていたのか、ちょっとお聞きしたいです。
それで昨年3月にですね、今回と同じようなことが起こった関係ですね、3月の関係で町として何か検証を行った経緯があるのかどうかを聞きたいと思います。
私はですね、いま町長が答えた仕事には滞りなかったというお話しんですけども、3月の時点でですね、もう少し深く検証していればですね、今回の事は起こらなかったのかなと…(続きは議事録で)
多分その因果関係については非常に難しいと思いますが、ただ勤務実態とかですね、3月のそういう部分ももう少し詳しく調べて、メンタルの部分もですね、含めてもう少し管理…(続きは議事録で)
それでですね、因果関係非常に難しいと思いますけども、その役場の対応としてね、3月の時にただ課長からだけ話を聞いたのか、どういう、ある程度の人で対応していったのか…(続きは議事録で)
それではですね、12月の件に関しても全然異常は感じられなかったということで、新聞にも出てましたけども、この仕事との因果関係はないという言い回しでしたけども、その…(続きは議事録で)
それで先ほど嶋村議員から質問しました、ありました2%、時間外の枠で時間外の出す関係で時間をある程度調査してるという話なんですけども、その2%という枠はどういう形…(続きは議事録で)
2%というのはですね、地方公務員法の関係に違反はないんでしょうか。
条例のどこを見てもですね、町の。2%という文言は一言もないんですけども、それでもよろしいですか。
問題はないと、私はなぜ2%に質問するかと言いますと、時間外を出す出さないじゃなくて、この2%がですね、一応職員の部分にプレッシャーとして掛かってですね、先ほども…(続きは議事録で)
それではですね、タイムカードの代わりになるものという部分ではいいかと思うんですけども、その管理は多分総務課でやられると思うんですけども、実際そのですね、サービス…(続きは議事録で)
その経緯については分かりましたけども、実際にですね、そうすると先ほど町長がおっしゃられました、過度の時間外はないという話を12月の部分ですね、されましたけども、…(続きは議事録で)
時間外の関係についてはですね、後で嶋村議員も話したようにですね、書類が出て来るということなんですけども、縷々分かると思いますけども。今ですね、特に中間層の係長職…(続きは議事録で)
ちょっと、ある役所においてはですね、例えば月曜日の日にですね、朝一に課内において一週間のスケジュール等を話し合い、問題点等を情報を共有し、コミュニケーションを図…(続きは議事録で)
すいません。それでですね、こういうことがいつも起きてですね、非常に町の、庁外の人もですね、不安げに思ってるわけなんですけども、そういうことも含めてですね、今後こ…(続きは議事録で)
それでは続きまして人材育成に関してご質問を致したいと思います。町づくりにはまず職員の人材育成が重要であると考えますが、現在、人材育成にどのような取り組みを行って…(続きは議事録で)
色々研修に取り組まれているようですが、企業は人なり、組織は人なりと言われてるように役所でも儀礼的な研修で終わっているような部分、多々あろうかと思いますけども、自…(続きは議事録で)
それで自発的研修というものを受け入れてないでしょうか、その辺をお聞きしたいんですよね。
例えばですね、自分が町のためにやりたいという、自分から進んで研修を受けたいという、そういう人はいないんでしょうかという質問です。
最近ちょっと思うわけですけども、職員の中でですね、非常に地元出身者が少ないというふうに私は思っておるわけなんですけども、色々採用する公務員試験の関係もあろうかと…(続きは議事録で)
いま地元出身者が少ないと言われてる場合、将来ですね、職場においてもですね、町長が言われてる郷土愛が薄れていくんじゃないかという、そういうの非常に危惧するところな…(続きは議事録で)
それでですね、コミュニケーションの取り方とかですね、色々上級官庁のですね、接し方とかあるんですけども、私がいるところはですね、昭和63年ぐらいなんですけども、ま…(続きは議事録で)
次にですね、私がですね、色々職員がですね、最近地元出身でないということがですね、やっぱり地元の住民とふれあうためにもですね、町に町職員の中でですね、親睦会の中で…(続きは議事録で)
人財育成の最後になりますけども、人材を育成することは人事交流が私は必要不可欠でないかと思います。確か去年、一昨年のですね、一般質問でも橋詰議員さんが質問したと思…(続きは議事録で)
やはり今町長が言われたようにですね、色んな問題点もあろうかと思いますけども、時代にあったですね、職員の意識改革も当然必要だと思いますんで、是非ですね、そういうふ…(続きは議事録で)
すいません、ちょっと今聞き漏らしたんですけど、衛生管理者はどなたが担当になってるんでしょうか。
保健師2名ということは少なくともですね、一年に一回以上はその衛生管理委員会を開いていることになってると思うんですけども、その辺とですね、例えば衛生管理者は安全衛…(続きは議事録で)
多分にですね、委員さんはですね、きちっと決まってても、いま総務課長が言われたようにですね、実際は機能してなかった部分が多いのかなというふうに感じますけども、やは…(続きは議事録で)
そういうふうに実際取り組んで頂けてます。労働安全衛生法ではですね、今まで体に関する健康診断等ですね、体に関する健康つくりが主だったんですけども、27年からですね…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今お尋ねのやつはメンタルヘルスの問題ですか。メンタルヘルス、心の病についてはですね、当該本人が病院に受診して、そして診断書を持ってきて病気休暇に入る、また長引く…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
まず管理職がですね、職員のそういった心の病等について平日から十分注意して観察するようにというふうに指示をしていまして、異常が見つかれば何らかの職員に対して何らか…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
3月の件についても12月の件についてもですね、その最近のですね、本人の動向については異常は見られないというふうに、見られなかったというふうに職場の所管の課長の方…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
どういう面でね、亡くなったのかというの本当に分からないんですよね。その仕事とそれが因果関係がどういうふうにあるのかと分からないんです。ただ先程も言いました通り、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
確かに勤務中なんですよね。2人でダムの方に行きまして、1人は当時は臨時職員ということでありまして、その臨時職員からの聞き取りについても別に異常は感じなかったとい…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ですから課長をはじめ、課長補佐、それから係の者からも課長から、課長が係の者に色んな事情を聞いて、それを私が報告を受けたということであります。その辺についても異常…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
新聞では因果関係ないというふうに私はコメントしてますか。因果関係は分からないというふうにコメントしてるんですよね。因果関係分からないで業務が過密化だったのか、そ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
それはさっき言いました20年位前から2%になりまして、職員の時間外勤務手当をならすと総じて3%ぐらいにはなる。財政状況が逼迫している状況の中では、これは2%まで…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
違反はないと思ってますよ。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
別に問題はありません。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
嶋村議員さんの時にもね、私回答してるんですけども、全体的に2%予算でありますけども、課によっては忙しいとこと忙しくないところもあるかもしれません。そういうところ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
それはどんな場合でもそういうことはね、時間外、実行の時に書くね、本人の嘘でも書けることですよ。それを確認するのが警備員ですからね。それを信用するしかない。時間外…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
嶋村議員さんのところにも言ったと思うんですけども、12月に亡くなった方については12月の時間外勤務はなっておりません。それから時間外庁舎出入り記録簿によると12…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐竹邦夫(総務課長は2016年6月まで)
12月につきましてはさっきも言いましたけど1日と6日に記録に残っております。ちょっと12月がですね、1日が火曜日ですね。火曜日の日に9時15分まで。それから12…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
言ってることは管理職が職員を管理できる体制にあるのかと、それは当然ですよね。管理職は管理職手当貰ってるんですから。それは職員を指揮監督しなければならない立場なん…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
職員とのコミュニケーション等とか職員とのディスカッションとかっていうのは、それは各町によって、それ違って当然だと思います。それは町の中でも各課によってね、管理職…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今後の取り組みと致しましては各管理職に職員とのコミュニケーションはもちろんでありますけれども、職員の色んな言動、動向を毎日欠かさず、いわゆる観察するようにという…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
地方分権や多様化する行政ニーズに的確に対応できる職員を養成するために年齢、職種、職員等を考慮致しまして、雄武町人財育成基本方針に基づき、各種研修に職員を派遣して…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
儀礼的に終わってるというふうには私は思っていませんのでね、その取り組みは私は何も別なこと考えておりません。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
自発的ってどういう意味なんですか。初めてその言葉聞いたんですけど。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
それはですね、職員の中でもいわゆる公務扱いでなくて、個人的にそういう色んな研修に参加して自己能力を高めてる者がおります。また、それがいわゆる公務に変わるものだと…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
地元出身は少ないということはご指摘の通りで私も残念に思っております。ということは雄武高校の高校生の町村会の採用試験に受かってない方が多いということであります。地…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
郷土愛が薄れていくというのはちょっと私はそこら辺分かりません。例えば18歳で雄武町に採用された者が20年経つと生まれたとこよりも長く雄武町に住んでいるということ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
ご指摘の通り、昔は食料費で接待をしてた経緯がありますけども、今はですね、皆は個人負担でやってますよ。やってないんでなくて。そういう道、あるいは開発から来たら。向…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
地元との、地元の方とのいわゆる接点ということは毎年4月1日の職員に対する訓示、それと合わせて新採用者に対する訓示の中でですね、住んでいるところの自治会には必ず入…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
人事交流、北海道、あるいは国との人事交流の関係なんですけども、人事交流でも二通りあってね、いわゆる北海道との人事交流をする場合、北海道から来て、町から北海道でな…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
衛生委員会のメンバーのこと言ってるんですか。安全衛生委員会、衛生委員会ですね、衛生委員会の委員9名の構成では安全衛生管理者、これは総務課長、衛生管理者については…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
保健師2名ということです。
答弁 総務課長 佐竹邦夫(総務課長は2016年6月まで)
衛生委員会につきましては雄武町職員安全衛生管理規定というもので指定しておりまして、これは平成21年度に執行されているものであります。現在ですね、心の病等により心…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐竹邦夫(総務課長は2016年6月まで)
ストレスチェックにつきましては議員の言われる通り昨年の12月からやっておりまして、執行になりまして、雄武町と致しましては今現在ストレスチェックをやるべく3月まで…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 佐竹邦夫(総務課長は2016年6月まで)
取り組みなんですけども、ストレスチェックについては今言った通りですね、毎年必ず実施していくという形でやっていきたい。衛生委員会につきましても今まで機能してなかっ…(続きは議事録で)
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2016年3月14日まち・ひと・しごと総合戦略について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
よろしくお願いします。それではですね、二つ目のちょっと質問なんですけども、町、人、仕事、総合戦略についてご質問したいと思います。私ですはですね、町、人、仕事とい…(続きは議事録で)
7日のですね、教育行政報告の中で教育長が言われたように今後も雄武高校は存続する、今のとこですね、存続するということでありましたが、私はですね、今はよくても将来子…(続きは議事録で)
連携をしているというのはよく分かるんですけども、ただ高校とかですね、そういう学校を魅力ある学校にしようという取り組みというのはなされてるんでしょうか。
確かに支援も必要なんですけども、やっぱり一緒に取り組んでく、例えばですね、そういうお金とか、そういう部分じゃなくてですね、もう少し中に踏み込んだですね、将来、雄…(続きは議事録で)
大変、生徒を確保するという意味では分かるんですけども、その確保の仕方にもですね、今までとは違った、もっと魅力あるですね、やっぱり学校を私は作るべきだと思います。…(続きは議事録で)
それではですね、次にですね、観光の発掘等における地域連携ということでご質問したいと思います。昨年のですね、6月にも質問しましたが、ホテルに、日の出岬に宿泊した人…(続きは議事録で)
私は昨年6月にですね、質問してた件ですね。ホテルに観光客を飛行機のお金を出してですね、補助して呼んでるですけども、その関係でですね、ホテルへ泊まることは泊まると…(続きは議事録で)
町長、私はね、確かに観光協会の主張なんですけども、今その観光協会の話が出たからちょっと私観光協会の話をしても良いのかどうか分かりませんけども、実際ですね、観光協…(続きは議事録で)
それはですね、後日ですね、それではちょっと時間がなったみたいなんですね、もう一つですね、ちょっと聞きたいんですけども、現在の武雄市とですね、地域間交流、益子町と…(続きは議事録で)
以上で私の質問終わらせて頂きます。ありがとうございました。
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
この総合戦略につきましては第5期総合計画に基づく重点戦略計画として位置付けておりまして、人口減少問題への対応に関する分野別計画の指針となるものでありまして、人口…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
雄武町の小中高校でありますけれども、まず雄武町の校長会があります。校長会、教頭会がありますけれども、これには小中学校の他、高校の校長先生、そして高校の教頭先生も…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
雄武高校が魅力ある学校にということでですね。雄武高等学校に対して部活動の助成金とか、それから数々の支援を行っておりますけれども、例えば生徒の資格取得に関する部分…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
その道教委だからということでですね、別にへりくだってるとか、そういう思いはないんですよね。雄武町として雄武高校の存続をということで、例えばこれまで以上にですね、…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今定例会の行政報告、雄武高校の存続については、まず第一に生徒数を確保しなきゃならないということが第一目標なんですよね。そのために先ほど教育長が言った、色んな町で…(続きは議事録で)
答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)
雄武町に雄武高校存続対策協議会という名目の会議があります。あまりこれまで活動は行ってきておりませんけれども、そういう協議会も活用してですね、もっともっと魅力のあ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
その辺のところはうちの航空運賃助成所管の財務企画課と、それから法人化した観光協会、これは協議しております。ただ厳密にどうなのかはちょっと分かりませんけれども、た…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
如何もどうかも、それは観光協会内部で議論することであって、いわゆる職員の派遣につきましてもね、これは法人を立ち上げする時に色んな事務が発生するということで町は職…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
地位間交流につきましては行政執行方針の4ページの下段にあります。地域間交流につきましては相互に異なった文化を地域にもたらし、新しい活力を生み出すことも期待できる…(続きは議事録で)
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2015年9月1日空き家等の対策について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
2番、石井です。通告により質問いたします。まず最初にですね、空き家対策策定計画について質問いたします。空き家、廃屋の問題については全国的に大きな問題であり、各地…(続きは議事録で)
空き家対策の関係なんですけども、ちょっと聞くところによるとですね、空き家になったものを取り壊さないということがあるようですね、それは何故かというと税制によりです…(続きは議事録で)
それでですね、空き家をですね、今後、管理者不在のものをですね、町としてはどういうような形でですね、取り進めていくのかですね、例えば何か条例を作ってですね、進めて…(続きは議事録で)
それでは今、町長が言われたようにですね、空き家については個人の所有物であって、そういう廃屋とかですね、相手に被害を加えるような、危害を加えるような例えば強風とか…(続きは議事録で)
それでは今、町長の答えのとおりですね、ある程度、昨年特別措置法がですね、できたばっかり、11月ですか、できたばっかりなので当面は国の特別措置法に基づいて行ってい…(続きは議事録で)
分かりました。質問は以上です。どうもありがとうございました。
答弁 町有施設整備室長 宇野安久
はい、空き家の軒数でございますが、建築係では年に1回、幌内から沢木まで町内を調査いたしまして、軒数につきましては210軒ということで把握しております。その中で管…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
空き家の対策につきましては、平成27年の2月25日に施行されました空き家等対策の推進に関する特別措置法、これによって雄武町では空き家対策を講じていく考えでありま…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
税制上の関係は把握しておりますけれども、いわゆる適切な管理が行われていない空き家に対しての町の対応といたしましては、先ほど言いました空き家等対策の推進に関する特…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
先ほどから言ってるとおり空き家等対策の推進に関する特別措置法に基づいて町は対応していくということであります。それから御指摘されております、この空き家対策計画であ…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
先ほども言ったとおりですね、この法律は施行されてから間もないため現段階で計画を策定しなければ実務上どのような支障が生じるのか想定することが難しい段階であります。…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
おっしゃるとおりであります。したがって何回も言いますけども、その個々の事例が法律で対応できない場合は必要に応じて条例を制定していくということであります。
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2015年6月10日地方創生総合戦略について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
2番、石井が通告に基づき質問いたします。質問内容は2点ほどですので、よろしくお願いしたいと思います。それではまず最初に地方創生総合戦略についてお尋ねしたいと思い…(続きは議事録で)
それでですね、雄武町として人口推計と目標人口を示す人口ビジョンなるものはもうできてるんでしょうか。
続きましてですね、現在の取り組み状況についてですね、どこら辺まで行ってるのかちょっとお伺いしたいと思います。
今いろいろな産業界のメンバーということだったんですけども、具体的にですね、例えば職業とかですね、そういう部分は教えていただけるでしょうか。
いま策定委員さんがですね、メンバーがお聞きしたんですけども、今朝の道新の方見ますとですね、この市ではですね、例えば地域懇談会を開いたりですね、そういうことも考え…(続きは議事録で)
それで取り組みの関係でですね、議会との関係はどのように考えてるのかですね、その辺もちょっとお聞きしたいんですよ。
協議をするということはその時に議会の方の意見も聞いていただけるということで了解して良いでしょうか。
その辺はよく分かりました。次にですね、具体的な事業内容がということが、まだ策定前だということでですね、先ほどの町長の立起表明にもありましたように種々ありましたが…(続きは議事録で)
それではですね、総合戦略のですね、策定がまだかということで実際ですね、その概要というのは、提出される時期ですか、これはいつ頃予定していますか。
多分にですね、この短い期間の中でですね、いろいろやるということは非常に大変かなと思うんですけども、ただこの5年間ですね、将来に渡ってのこの戦略なんですしね、十分…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
地方版総合戦略の策定に当たりまして基本的な実施方針について説明申し上げます。地方版総合戦略の策定に当たりましては、人口動向や将来人口の推計分析を行う人口ビジョン…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
今回、総合戦略の作成に当りまして、前段、人口ビジョンの関係につきましては作業を進めておりまして、4月の上旬にですね、基礎的な基礎調査ということで外部の業者にです…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
総合戦略の作業状況でございますけれども、人口ビジョンにつきましては、このような進捗でございます。それから策定に当って外部の一般の町民の方、産業団体、いまいろんな…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
今回、審議のメンバー、産学官金労言ですか、幅広く本町の場合ですね、なかなか労と言の部分がなかなかちょっと適当な団体がいないということで、産業団体につきましては農…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
現状ではまだ審議会の方1回も立ち上げておりませんので、その中でですね、必要であればですね、そういう部分も可能であれば対応していきたいなというふうに思ってますけど…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
今回の総合戦略の策定に当っては行政と議会が両輪になって進めてほしいというふうな国からの通達もございます。ただ、今の段階ではですね、まだ議会の方にお示しできるほど…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
当然、行政と議会とがですね、一緒に作っていくというような、そういうイメージで進めて行ければ良いのかなというふうに思っておりますので、言うことを聞くとか聞かないと…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
今の課長の方からも答弁ありました通りですね、これからいわゆる審議委員さんとの意見を聞いて出すんでね、今ここで私が言うというのは如何なものかと思いますんで、その辺…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
最終的な提出の時期につきましては、国の方では平成27年度中ということになっておりますけれども、当然5か年の計画でもございますので28年度の事業展開を考えればです…(続きは議事録で)
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2015年6月10日雄武町オホーツク紋別空港利用促進事業について
件名は会議録の目次の表記です。
質問
それで次にですね、二つ目にはですね、雄武町のオホーツク紋別空港利用促進事業についてちょっとお尋ねしたいと思います。町長はですね、就任以来、24年からですね、急激…(続きは議事録で)
その中でですね、今、佐々木課長の方から報告があったわけですけども、いまいろいろちょっと調べてみますとですね、何か雄武が断トツでですね、この助成をしてる、最初から…(続きは議事録で)
それでですね、観光の施策でやったというんですけども、実際、雄武町がですね、先行してやったというのは何か理由があるんでしょうか。先に皆さんと足並みを揃えなかった理…(続きは議事録で)
一応、当初の理由は分かりました。それで続きましてですね、その促進事業の負担のですね、内訳についてちょっとご説明いただきたいんですけども、特に町の一般財源の関係に…(続きは議事録で)
いま負担内訳を聞いたわけですけれども、次における実際の事業効果ですか、ホテルを利用して負担をするということは考え方を変えるとホテルに補助金を出してる、利用すると…(続きは議事録で)
それでは実際にですね、費用対効果の検証等というのはやっているんでしょうか。
次にですね、今ちょっと今後のことなんですけども、いま紋別を中心としたですね、紋別空港、オホーツク紋別空港活性化プロジェクト実施概要というのは、実施プロジェクト推…(続きは議事録で)
3月の議会だよりの町長の今後もこういうふうに取り組んでいくという考えがあったようですけども、一応要望なんですけども、やはりお金を使ってここに利用するということは…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
平成24年からの遠紋の各市町村の取り組み状況でございますけれども、まず24年でございますけれども、当町は7月1日から運賃補助をスタートしております。その他の町村…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
この紋別空港の助成事業の出来た経緯でございますけれども、まず1点目は紋別空港の存続維持に貢献できないかというのと、あとは首都圏からの観光客、交流人口の増を図ると…(続きは議事録で)
答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)
この補助制度を雄武町が遠紋市町村に先駆けてやった、まず大きな理由については医師の確保については近くに空港が無いと当然来てくれないというような、これが最大の理由だ…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
この事業の事業費でありますけれども、平成24年度が交付決定額でいきますと5794万5千円、内訳としましては過疎債で4700万円、一般財源で1094万5千円でござ…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
ツアーの部分につきましては約98%の方がですね、ホテルを利用されております。おっしゃるとおりホテルの大半のお客様がホテルに泊まるので、片道1万円の補助になります…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
実際の細かなですね、そういう地域経済に対する費用対効果等々の算出は行ってはおりませんけれども、ツアーの部分につきましてはですね、観光振興ということで過疎債のソフ…(続きは議事録で)
答弁 財務企画課長 佐々木幸博(財務企画課長は2020年3月まで)
雄武町もその構成員の中に入ってございますけれども、このプロジェクトの主な内容と言いますか、なんですが、全国向けのPR、あるいは流氷を活かした取り組み、それから花…(続きは議事録で)
現職かどうかは、雄武町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。