みんなの議会

帯広市議会 議席の記載なし

杉野智美 議員

委員会:総務委員会 委員、議会運営委員会 委員

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だよりに載ったもの)
28件
質問に立った議会
28回
いちばん新しい質問
2026年9月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和8年6月定例会(代表質問)安心して暮らし希望が持てるまちづくりを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

第3期帯広市まち・ひと・しごと創生総合戦略では、人口減少は道内主要都市の中では比較的緩やかとの評価と記されたが、出生率の低下により、年少人口の減少が進行。親にな…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

人口減少や少子・高齢化に伴う人口構成の変化により、地域経済の縮小や担い手の不足、税収の減少や社会保障費の増大による自治体財政の圧迫など、多岐にわたる影響が懸念さ…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

人口減少の克服には、出生率が引き上がることが鍵となる。そのためには、人口減少社会でも、市民が安心して暮らし、希望が持てるまちづくりをすすめていくことが重要。住民…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

原油輸送の要であるホルムズ海峡の事実上の封鎖が続く中、プラスチックや塗料、農業資材、医療資材や薬品の原料となる石油製品、ナフサの供給混乱が深刻化し、様々な影響が…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

事業者へのヒアリング内容から、エネルギー価格や原材料価格の上昇のほか、一部の業種における資材不足などにより、企業活動に影響が及んでいるものと認識している。

質問(要旨)

中小企業は、地域産業の重要な担い手であり、その振興が地域経済の好循環を生み出すことにつながると考えるが、市長の考えは。

答弁(要旨) 答弁

地域経済が持続的に発展していくためには、中小企業の振興を図り、新たな価値の創造や、働く場の確保、市民所得の向上につなげていくことが重要。今後も、様々な施策を通じ…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

厳しい状況が目の前に広がっている。市としても適切な対策を。

質問(要旨)

女性がこのまちで暮らし続けていきたいと思うまちづくりをすすめなければ、出生数は増えていかない。まちづくりに女性の視点は不可欠。市の管理職に占める女性比率は14.…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

職員の育成と的確な登用をすすめ、能力を最大限に発揮できる環境づくりをすすめていく。

質問(要旨)

市長が掲げる十勝・帯広の持続的な発展を実現するのは、平和な社会であってこそ。市長の平和への思いは。

答弁(要旨) 答弁

核兵器や戦争のない世界の実現は、人類共通の願い。戦争の悲惨さや平和の尊さを次の世代に引き継ぎ、平和への思いの共有を図っていく必要があると認識している。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(54・第54号・2026年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2026年6月発行平和・くらし・人権が一番の帯広に答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市民とともに作った核兵器廃絶平和都市宣言の制定から35年。世界の平和の状況は厳しさを増し、日本も戦争できる国への準備がすすめられようとしているが、宣言の意義につ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

宣言の理念を周知し、平和の大切さを継承するため、市民が中心となって啓発事業を継続的に実施したところであり、広島・長崎の惨禍や戦争の悲惨さについて理解を深める機会…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

広島・長崎への子どもの派遣について検討を。

質問(要旨)

憲法25条に基づく生活保護の捕捉率は2割程度といわれ、必要な人が利用できていない。捕捉率の引き上げが重要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

生活困窮者を把握し、必要に応じて生活保護制度の利用につなげるため、引き続き、庁内や関係機関との連携に努めたい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(53・第53号・2026年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第5回定例会賃上げで市民の暮らしと地域経済の底上げを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

物価高騰で市民の暮らしは深刻な状態。賃上げが暮らしを底上げし、消費を高め、地域経済を回すエンジンになると考えるが、認識は。

答弁(要旨) 答弁

賃上げは家計の経済的負担軽減の一助になるなど、市民生活の安心につながるほか、企業の人材確保や売上増などが期待される。

質問(要旨)

市が契約する工事の下請建設労働者の賃金支払いの状況は。

答弁(要旨) 答弁

設計労務単価の9割に満たない場合がある下請事業者が41.8%。

質問(要旨)

小規模修繕契約希望者登録制度の修繕金額上限引上げの時期は。

答弁(要旨) 答弁

令和8年度当初の適用に向け、検討をすすめているところ。

質問(要旨)

下請け、孫請けなどの重層的構造が実際の労働者に賃金が行き渡らない仕組みに。市の発注工事の質の確保、労働環境確保のために公契約条例の制定を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(52・第52号・2026年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2026年1月発行少子化に立ち向かう子育て支援を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

子どもを産む、産まない、いつ産むかを自分で決めることは大事な基本的人権。子どもを産み、育てることが困難な社会の現状の中、少子化による人口減少は市政にどう影響をも…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

少子化による人口減少は地域経済の縮小や労働力不足、財政の不安定化などまちづくりに様々な影響を与えることが懸念される。

質問(要旨)

学校給食無償化の実施に向けた考えは。

答弁(要旨) 答弁

国においては財源を含めて検討していく必要があると考えており、国の令和8年度の予算編成過程における検討などの動向を注視していく。

質問(要旨)

令和8年度の実施に向けたこども誰でも通園制度の課題は。

答弁(要旨) 答弁

基準以上の保育士の配置が必要となることなどが懸念。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(51・第51号・2026年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2025年9月発行物価高騰からくらしを守り、平和で安心できるまちへ答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

物価高騰に不安を寄せる市民の声とともに、マイナ保険証への不安の声も広がっているが、一斉に有効期限を迎える保険証への対応は。

答弁(要旨) 答弁

令和7年8月の一斉更新では、マイナ保険証を保有していない方には資格確認書を申請によらず送付し、所有者には資格情報が確認できるお知らせを送付する予定。

質問(要旨)

安心して医療を受けられるよう、マイナ保険証の保有の有無にかかわらず、国民健康保険の被保険者全員に資格確認書を交付すべき。

質問(要旨)

自衛隊での職場体験で戦車などへの乗車体験が行われているが、子どもの権利条約第38条に反するのではないか。

答弁(要旨) 答弁

あくまで自衛隊の果たす社会的役割の理解を深めることを目的としており、子どもの権利条約第38条に抵触するものではないと認識。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(50・第50号・2025年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第1回定例会(代表質問)今こそ市民のくらしの困難に向きあい安心できるまちづくりを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

「買い物に行くたびにあらゆるものが値上がりしている。どうやって暮らせばいいのか」と多くの市民から暮らしの厳しさを訴える声が寄せられている。実質賃金は減少、高齢者…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

特に子育て世帯や所得の少ない世帯では家計への負担が大きいと認識している。市はこれまで子育て世帯への給付金や低所得者を対象とした暖房代の支給などを独自に行っており…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

建築資材価格の高止まりや「職人不足」と人件費の高騰により、中小建設業の経営は厳しさを増している。また、高齢化による技術継承問題など、人手不足の解消が急がれる。市…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

効果や実効性などを考慮すると、賃金の設定や労働時間の規制などの労働法制の枠組みについては、国において定めるべきものと考える。

質問(要旨)

公共施設の管理・運営を民間事業者に包括的に任せる指定管理者制度は、住民サービス向上やコスト削減を目的に、市内では281施設に上る公共事業に導入されてきた。ここで…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

モニタリングや実態調査、利用者アンケートなどを通じ、各施設の管理運営の実態や課題を把握することは重要と考えている。

質問(要旨)

人事院は会計年度任用職員の再任用について、「公募なしで採用できる回数の制限を撤廃する」旨の通知を出したが、任用の考えは。

答弁(要旨) 答弁

地域住民に対して働く機会を広く提供するなどの考えのもと、任用の上限回数は当面変更しない考え。

質問(要旨)

非常勤から見直し、図書館司書や保育士、学芸員など専門資格が必要な職場については人事院の勧告にもとづき公募なしで採用更新できるよう、回数の制限を撤廃すべき。また、…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(49・第49号・2025年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和6年第4回定例会市民のくらしの困難に向き合い地方自治が生きるまちづくりを答弁の記録なし

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質問(要旨)

ケースワーカーの配置数が法定数を大幅に下回る状況が長期化しているが、影響は。また、今後の配置の考えは。

答弁(要旨) 答弁

ケースワーカー一人当たりの担当世帯数が多くなり、必要な支援などが不十分になり、最低生活の保障や自立の助長の機会を逸してしまう懸念がある。できるだけ今の体制ではな…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

必要な訪問が行われてこなかった実態があると考えるが、対策は。

答弁(要旨) 答弁

生活課題の多い世帯は、年3・4回の訪問を、6回から12回に見直した。

質問(要旨)

相談できる信頼関係構築のため、人員体制の確保を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(48・第48号・2025年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2025年1月発行平和で安心できるまちに答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

地方自治の中央集権化を強める懸念がある地方自治法改正への市の認識は。

答弁(要旨) 答弁

国と地方は上下・主従ではなく、対等・協力の関係。地方公共団体の自主性、自立性に配慮される必要があると認識。

質問(要旨)

地方分権の逆行を避けるため、対等・協力という関係の注視を。

質問(要旨)

中学生の職場体験について、自衛隊における実施の現状は。

答弁(要旨) 答弁

生徒からの希望により中学校・義務教育学校10校で69名に実施。一部では見学をするために戦車内のハッチに座るなどの体験を実施。

質問(要旨)

武器に触れる体験は教育の目的にふさわしくないため、体験内容の変更を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(47・第47号・2025年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2024年9月発行生活保護ケースワーカー配置計画の策定を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

国の世論調査では、1年前に比べて暮らしが悪くなったと回答した人が36%と戦後最悪に。憲法25条の実現のための生活保護制度。昨年の北海道の監査で市のケースワーカー…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

ケースワーカーの被保護者1人ひとりに対するかかわりが希薄となり、支援が不十分となることが懸念される。

質問(要旨)

何年で標準数を確保するのか、計画を策定すべきと考えるが市の見解は。

答弁(要旨) 答弁

計画は難しいが、体制確保に努める。

質問(要旨)

市民が目的や希望をもって生きることをどんな時でも応援する自治体に。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(46・第46号・2024年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和5年12月定例会号市民のしあわせを実現する予算編成を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

医療や介護に安心感が持てれば雇用や地域経済などに好循環を生む。市民のしあわせを実現する予算編成への見解は。

答弁(要旨) 答弁

地域の声を聞きながら一人ひとりの安心につながるように編成に取り組む。

質問(要旨)

土地利用規制法施行後のスケジュールと対象となる世帯数は。

答弁(要旨) 答弁

12月11日告示、令和6年1月15日から施行。市は広報などで周知。対象土地数は把握できる範囲で18600筆ほど。自衛隊への名簿提供に対する見解は。名簿提供を望ま…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

子ども本人の意思を聞かず自衛隊への名簿提供は行うべきではない。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(44・第44号・2024年3月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和5年第4回定例会土地利用規制法による市民生活への影響は答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

生活が厳しさ増す中、賃金引上げの本格的実施が重要で、鍵はジェンダー平等等。市の男女の賃金格差の現状は。

答弁(要旨) 答弁

令和4年度の帯広市事業所雇用実態調査では、男女の初任給はほぼ変わらないが、平均賃金で男性が約4万円高い。

質問(要旨)

帯広駐屯地が土地利用規制法の特別注視区域の指定候補に。市民への影響は。

答弁(要旨) 答弁

特別注視区域内は200㎡以上の土地・建物の売買にあたり、あらかじめ国への届け出が必要となるが、国からは一般的な市民生活や事業活動には影響がないと示されている。

質問(要旨)

情報が不十分。市民や建築業者などへの情報提供を求める。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(43・第43号・2024年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会自衛隊への名簿提供に係る情報提供 除外申請の周知徹底を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

核兵器廃絶平和都市宣言を行っている市として、戦争や争いのない世界の実現に向けた考えは。

答弁(要旨) 答弁

核廃絶と戦争の根絶に向け、たゆまずに取り組んでいく必要がある。

質問(要旨)

重要土地等調査法が全面施行されたが、帯広駐屯地が特別注視区域などに指定された場合の市民への影響は。

答弁(要旨) 答弁

特別注視区域に指定された場合、区域内の土地の所有権移転などの契約の際に届出が必要となるなどの定めがある。

質問(要旨)

自衛隊への名簿提供の対象となる市民への周知は重要。今後の対応は。

答弁(要旨) 答弁

制度のさらなる浸透に向け、手法などの検討が必要と捉えている。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(42・第42号・2023年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和5年第1回定例会市民の参加で暮らしやすいまちづくりを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コロナ禍と物価高騰で市民の暮らしは厳しさを増す中で、生活困窮者への食料支援の意義をどのように考えるか。

答弁(要旨) 答弁

経済的な支援だけではなく、孤立や孤独を防ぐ機会になると捉えている。

質問(要旨)

市ができることを市民とともに考える取組みを庁内横断的に行うべき。

質問(要旨)

18歳から3歳までの2万3179人分の名簿がデータで自衛隊に提供されていたが、どのように活用されるのか。

答弁(要旨) 答弁

自衛官募集に関する事務に使用。チラシのポスティングを基本に、一部訪問による説明を行っていると聞いている。

質問(要旨)

除外申請について、データ提供される一人ひとりに通知することを求める。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(41・第41号・2023年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2023年3月発行「私たちのことを私たち抜きで決めないで」―市民の声を施策に生かして答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

子どもと家族を支え、子どもの可能性を最大限に伸ばすために障害の早期発見、早期療育の体制は重要。乳幼児健診などで発達のつまずきに気づく事例が増加し、市や専門機関へ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

発達検査の実施まで一定期間を要し、療育につながるまで時間がかかると認識。

質問(要旨)

本市の会計年度任用職員は全体の約4割。希望者を無期雇用に転換することは法令上制限されているのか。

答弁(要旨) 答弁

任期は1会計年度内とされ、無期雇用は法令上できないと考えているが、再度の任用、選考による採用は除外されておらず、長期に及ぶ任用もあり得る。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(40・第40号・2023年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2023年1月発行自衛隊への名簿提供「提供したくない市民の権利保障を」答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

子どもの医療費助成は安心して子どもを産み育てられる環境づくりに欠かせない。国は乳幼児等に係る調査を実施しているが、15歳までが対象となっている自治体が5割以上。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

子育て施策全体の中で優先順位を見極めながら判断していきたい。

質問(要旨)

今年度、18歳から32歳までの2万3千人以上のデータが自衛隊に提供された。提供されたくないという市民の権利を保障するしくみも必要。考えを伺う。

答弁(要旨) 答弁

自衛隊への情報提供を希望されない方については資料から削除が可能かを含めて総務省、防衛省に確認したい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(39・第39号・2023年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和4年第4回定例会女性相談の体制の充実を子どもの権利条例を子どもたちに贈ろう答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

国の調査では男女の平均給与には240万円の差があり、市の調査でも初任給などに差がある。困難を抱える女性への包括的法律も成立したが、市の女性相談支援員の体制を充実…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

専門職員の配置は不可欠だが、高度な専門性と経験が求められる職種で、人材の確保・育成は全国的な課題となっている。持続可能な体制の確保を図りたい。

質問(要旨)

帯広市の子どもの権利を推進するため、子どもの権利条例制定を検討しては。

答弁(要旨) 答弁

関係機関と連携しながら、子どもの権利を守る取組みをすすめていきたい。

質問(要旨)

子どもの権利条約批准から28年。子どもの権利条例を子どもたちに贈ろう。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(38・第38号・2022年9月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2022年6月発行女性の健康を守り安心して妊娠・出産できる体制を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

保育所や学童の待機児童の存在は女性の力を発揮する機会を奪い、社会資源の損失につながる。解消の考えは。

答弁(要旨) 答弁

待機児童の解消は課題と認識。

質問(要旨)

子どもの権利を保障するためにも待機児童対策を求める。

質問(要旨)

市職員の生理休暇取得状況は。

答弁(要旨) 答弁

令和2年で延べ33日。

質問(要旨)

来年度の学校トイレへの生理用品設置の予算は。

答弁(要旨) 答弁

小・中学校、南商業高校のトイレに生理用品を用意するための予算を計上。

質問(要旨)

女性が健康に生涯を送るための支援、性差を考慮した職場環境整備が重要。また、生理休暇の制度周知が必要。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(37・第37号・2022年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2022年3月発行だれもが性別にかかわらず自分らしく生きられるまちに答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

女性が育児や介護、家事労働を担う存在とみなされ、自立して力を発揮することができない状況の大本にあるのが「ジェンダー差別」。市のあらゆる事業にジェンダー平等の強化…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

だれもが個性や能力を発揮し活躍できる社会の実現を目指してすすめていく。

質問(要旨)

防災に女性の声を反映させ住民のくらしを守る防災体制を。現在12%の防災会議の女性委員の割合を高める考えは。

答弁(要旨) 答弁

女性の視点を組み込むことは重要。他の自治体の事例も研究しながら、女性委員の参加拡大に向け検討したい。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(36・第36号・2022年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2022年1月発行コロナ禍で深刻化する子どもの貧困をなくすために本気の取組みを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

学校健診の尿検査で精密検査が必要な児童・生徒のうち未受診の割合は、小学校で54・1%、中学校で96・6%。心電図検査では小学校で38・2%、中学校で48・1%と…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答

学校保健委員会で未受診を減らすため、情報提供の呼びかけなどを始めた。

質問(要旨)

児童憲章では「すべての子どもは疾病と災害から守られる」と記しているが、子どもの医療費助成の対象年齢引き上げと所得制限撤廃の考えは。

答弁(要旨) 答

継続的な財源確保などの課題がある。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(35・第35号・2022年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2021年9月発行コロナ禍でこそSDGs=だれひとり取り残さない社会の実現を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

SDGsでは、2030年までに貧困状態半減の目標が示された。市のケースワーカー配置状況と生活支援の認識は。

答弁(要旨) 答弁

配置状況は、標準数48人に対し33人。平均担当人数は144人で、平均経験年数は1年4カ月。生活保護制度で公費を支給するだけでは自立につながりにくい。

質問(要旨)

ケースワーカーには、専門的知識をもった社会福祉士を配置すべき。

質問(要旨)

ごみ減量はすすまず、リサイクル率も低下。新中間処理施設で廃プラスチック焼却の検討がされているが、燃やさない方法にかじを切ることが最重要では。

答弁(要旨) 答弁

基本構想では可能な限り資源化し、地球温暖化防止に努めるとされている。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(34・第34号・2021年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和3年第2回定例会ジェンダー平等へ。理想を掲げるだけでなく施策を実行すること答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

五輪組織委員会の森前会長の発言は、男尊女卑思想を表し、民主主義の根幹にかかわる。その発言とジェンダー平等のめざすべき社会についての市長の見解は。

答弁(要旨) 答弁

固定的な性別役割分担意識や思い込み、男性優位の社会環境が根強く存在。解消に向け継続的に取り組む必要がある。

質問(要旨)

意思決定の場に女性がいることが重要。女性管理職比率の抜本的引上げを。

質問(要旨)

コロナ危機の女性への影響は。

答弁(要旨) 答弁

昨年の女性の自殺者は、一昨年の8名から6名増加し、14名。

質問(要旨)

困難な女性ほど相談の壁は高い。「女性による女性の相談室」の開催や、相談窓口での生理用品の無償提供を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(33・第33号・2021年6月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

2021年3月発行いのちとくらしを守る市政に答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

医療機関や高齢者施設などで働く人の社会的活動を継続させるため、症状がなくても定期的な検査が必要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

医療機関の負担や財源などが課題。

質問(要旨)

市としてできることはないのか。医師会とも相談して緊急の体制強化を。

質問(要旨)

緊張感が求められる保育所など児童保育施設職員への慰労金支給の考えは。

答弁(要旨) 答弁

全道17市17町で実施。国の動向注視。

質問(要旨)

次期介護保険計画で、特養の施設整備は既存の高齢者向け住宅を活用した介護付有料老人ホームなどへの用途変更に。低所得者が排除されない対策が必要では。

答弁(要旨) 答弁

低所得者が入居できるよう引き続き事業者に要望していく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(32・第32号・2021年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

定例会(9月8日~10月2日)地域の貧困や孤立を発見し解決する仕組みを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市の調査では近所付き合いが減少し、自殺者数も全国平均の割合より1・1人多い。住民のつながりの弱体化、社会的孤立が広がっているのではないか。

答弁(要旨) 答

人間関係が希薄化し誰にも相談できない世帯の存在などの課題が生じている。

質問(要旨)

車を手離した高齢者からプールにも通えないという声がある。住み続けられる地域をつくるために対策が必要では。

答弁(要旨) 答

高齢者の外出を支える公共交通の利便性向上は重要。改善の余地はある。

質問(要旨)

地域での貧困と孤立を発見して解決していく仕組みの構築を。

答弁(要旨) 答

深刻になる前に支援につなぐ仕組みづくりに取り組んでいく必要がある。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(31・第31号・2021年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

第4回定例会多様な考え方、ジェンダーの視点を政策に答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

国連女性機関は、コロナ対策が女性を取り残していないかと問いかけ、ジェンダーの視点に立った対策は社会にとってよい結果をもたらすと言っているが、市長の認識を伺う。

答弁(要旨) 答弁

幅広い分野、あらゆる世代に甚大な影響を及ぼしているが、とりわけ女性に与える影響を十分配慮した対策が必要。

質問(要旨)

女性の非正規の解雇が増加。雇い止めをさせないための対策が必要では。

答弁(要旨) 答弁

地元企業への雇用維持を支援している。

質問(要旨)

妊婦と新生児、医療機関を守るために妊婦へのPCR検査を。

答弁(要旨) 答弁

妊婦が検査を受けられることで安心して出産できる体制は必要。協議する。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(30・第30号・2020年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2020年3月発行個人の尊厳を守り、誰一人取り残さないまちづくりを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

人口減少に歯止めをかける重要な施策は、働き方と子育て支援。市の嘱託・臨時的任用職員の約8割、保育所や図書館などでは9割前後が女性だが、産休・育休取得など子育て保…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

育児休業の取得が可能な場合も想定しており、更新は4回を上限とする考え。

質問(要旨)

甚大な台風被害などが相次いでいるが、障害者の視点で、誰も取り残さない支援が必要ではないか。

答弁(要旨) 答弁

障害の特性に応じた支援など課題も多い。次期障害者計画で防災体制整備を重点的な推進項目としてすすめていく。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(28・第28号・2020年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2020年1月発行農業を地域の誇りに答弁の記録なし

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質問(要旨)

十勝農業の経済波及効果は約2兆9千億円とも試算され、帯広のまちづくりに大きな力を発揮している。一方で国の政策に依存するだけでなく、自立した農業施策を展開すること…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

報道されている情報からは、畜産分野への影響が大きいものと懸念している。

質問(要旨)

栄養教諭の食育の取り組みと成果は。

答弁(要旨) 答弁

地域の産業や食文化に関する児童・生徒の理解が深まっている。国や北海道に栄養教諭の配置増を要望していく。

質問(要旨)

安心・安全な生産物の提供を。グリホサートなどの農薬の情報収集、農業利用に向けたエネルギーの地産地消を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(27・第27号・2020年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2019年9月発行男女平等のまちづくり~誰もが自分らしく生きられるまちに答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

世界経済フォーラムの男女平等に関するランキングで日本は149カ国中110位。市長の認識を伺う。人権を尊重し、多様性を認め合うことで、誰もが個性や能力を最大限に発…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

民間シェルターはDV被害者支援に大きな役割を果たしており、事業者と情報を共有し、必要な対応を考えたい。提言 次期男女共同参画プランに当事者の声を積極的に反映させ…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(26・第26号・2019年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

平成31年第1回(3月)定例会市民のSOSを見逃さず、困難の解決に丸ごとあたる答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

「行革」「構造改革」など社会保障の切捨てが行われ、さらに年金削減や生活保護費削減などによって市民の生活は厳しさを増している。市民の貧困解決について市の認識を伺う…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

住民の最も身近な自治体として、生活困窮者が抱える複合的な課題を把握し、様々な支援をすすめていくことが重要。

質問(要旨)

生活困窮者自立支援事業の課題は。生活再建に家計改善支援事業導入を。

答弁(要旨) 答弁

自立相談支援事業で支援につながった件数は微増。このほかにも生活困窮の人はいると考えられ、適切な支援につなげることが必要。家計改善支援事業は自立に向けた支援であり…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(25・第25号・2019年6月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。