みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第36号・2022年3月発行)

だれもが性別にかかわらず自分らしく生きられるまちに

議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「だれもが性別にかかわらず自分らしく生きられるまちに」)ました。

質問者
杉野智美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

女性が育児や介護、家事労働を担う存在とみなされ、自立して力を発揮することができない状況の大本にあるのが「ジェンダー差別」。市のあらゆる事業にジェンダー平等の強化が必要では。

答弁(要旨) 答弁

だれもが個性や能力を発揮し活躍できる社会の実現を目指してすすめていく。

出典:帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる