みんなの議会

帯広市議会 第4回定例会 議会だより(第30号・2020年9月発行)

多様な考え方、ジェンダーの視点を政策に

議会だよりの要旨によると、2020年9月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「多様な考え方、ジェンダーの視点を政策に」)ました。

質問者
杉野智美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国連女性機関は、コロナ対策が女性を取り残していないかと問いかけ、ジェンダーの視点に立った対策は社会にとってよい結果をもたらすと言っているが、市長の認識を伺う。

答弁(要旨) 答弁

幅広い分野、あらゆる世代に甚大な影響を及ぼしているが、とりわけ女性に与える影響を十分配慮した対策が必要。

出典:帯広市議会 議会だより(第30号・2020年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる