帯広市議会 議会だより(第53号・2026年6月発行)
平和・くらし・人権が一番の帯広に
議会だよりの要旨によると、2026年6月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「平和・くらし・人権が一番の帯広に」)ました。
- 質問者
- 杉野智美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市民とともに作った核兵器廃絶平和都市宣言の制定から35年。世界の平和の状況は厳しさを増し、日本も戦争できる国への準備がすすめられようとしているが、宣言の意義について伺う。
答弁(要旨) 答弁
宣言の理念を周知し、平和の大切さを継承するため、市民が中心となって啓発事業を継続的に実施したところであり、広島・長崎の惨禍や戦争の悲惨さについて理解を深める機会となっている。