みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第26号・2019年9月発行)

男女平等のまちづくり~誰もが自分らしく生きられるまちに

議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「男女平等のまちづくり~誰もが自分らしく生きられるまちに」)ました。

質問者
杉野智美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

世界経済フォーラムの男女平等に関するランキングで日本は149カ国中110位。市長の認識を伺う。人権を尊重し、多様性を認め合うことで、誰もが個性や能力を最大限に発揮できる地域の実現に向け取り組む。市民アンケートではDV被害に遭った相談しなかっ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

民間シェルターはDV被害者支援に大きな役割を果たしており、事業者と情報を共有し、必要な対応を考えたい。提言 次期男女共同参画プランに当事者の声を積極的に反映させるべき。

出典:帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる