みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第46号・2024年9月発行)

生活保護ケースワーカー配置計画の策定を

議会だよりの要旨によると、2024年9月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「生活保護ケースワーカー配置計画の策定を」)ました。

質問者
杉野智美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国の世論調査では、1年前に比べて暮らしが悪くなったと回答した人が36%と戦後最悪に。憲法25条の実現のための生活保護制度。昨年の北海道の監査で市のケースワーカーの配置が標準数に対し12名、査察指導員が2名不足していると指摘されたが、体制の不…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

ケースワーカーの被保護者1人ひとりに対するかかわりが希薄となり、支援が不十分となることが懸念される。

出典:帯広市議会 議会だより(第46号・2024年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる