帯広市議会 令和7年第5回定例会 議会だより(第52号・2026年3月発行)
賃上げで市民の暮らしと地域経済の底上げを
議会だよりの要旨によると、2026年3月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「賃上げで市民の暮らしと地域経済の底上げを」)ました。
- 質問者
- 杉野智美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
物価高騰で市民の暮らしは深刻な状態。賃上げが暮らしを底上げし、消費を高め、地域経済を回すエンジンになると考えるが、認識は。
答弁(要旨) 答弁
賃上げは家計の経済的負担軽減の一助になるなど、市民生活の安心につながるほか、企業の人材確保や売上増などが期待される。