帯広市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第38号・2022年9月発行)
女性相談の体制の充実を子どもの権利条例を子どもたちに贈ろう
議会だよりの要旨によると、2022年9月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「女性相談の体制の充実を子どもの権利条例を子どもたちに贈ろう」)ました。
- 質問者
- 杉野智美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国の調査では男女の平均給与には240万円の差があり、市の調査でも初任給などに差がある。困難を抱える女性への包括的法律も成立したが、市の女性相談支援員の体制を充実させるべきでは。
答弁(要旨) 答弁
専門職員の配置は不可欠だが、高度な専門性と経験が求められる職種で、人材の確保・育成は全国的な課題となっている。持続可能な体制の確保を図りたい。