みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第40号・2023年3月発行)

「私たちのことを私たち抜きで決めないで」―市民の声を施策に生かして

議会だよりの要旨によると、2023年3月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問しました。

質問者
杉野智美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

子どもと家族を支え、子どもの可能性を最大限に伸ばすために障害の早期発見、早期療育の体制は重要。乳幼児健診などで発達のつまずきに気づく事例が増加し、市や専門機関への相談に数カ月かかると聞く。現状と課題は。

答弁(要旨) 答弁

発達検査の実施まで一定期間を要し、療育につながるまで時間がかかると認識。

出典:帯広市議会 議会だより(第40号・2023年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる