帯広市議会 平成31年第1回(3月)定例会 議会だより(第25号・2019年6月発行)
市民のSOSを見逃さず、困難の解決に丸ごとあたる
議会だよりの要旨によると、2019年6月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「市民のSOSを見逃さず、困難の解決に丸ごとあたる」)ました。
- 質問者
- 杉野智美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「行革」「構造改革」など社会保障の切捨てが行われ、さらに年金削減や生活保護費削減などによって市民の生活は厳しさを増している。市民の貧困解決について市の認識を伺う。
答弁(要旨) 答弁
住民の最も身近な自治体として、生活困窮者が抱える複合的な課題を把握し、様々な支援をすすめていくことが重要。