帯広市議会 議会だより(第34号・2021年9月発行)
コロナ禍でこそSDGs=だれひとり取り残さない社会の実現を
議会だよりの要旨によると、2021年9月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「コロナ禍でこそSDGs=だれひとり取り残さない社会の実現を」)ました。
- 質問者
- 杉野智美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
SDGsでは、2030年までに貧困状態半減の目標が示された。市のケースワーカー配置状況と生活支援の認識は。
答弁(要旨) 答弁
配置状況は、標準数48人に対し33人。平均担当人数は144人で、平均経験年数は1年4カ月。生活保護制度で公費を支給するだけでは自立につながりにくい。