帯広市議会 議会だより(第28号・2020年3月発行)
個人の尊厳を守り、誰一人取り残さないまちづくりを
議会だよりの要旨によると、2020年3月、帯広市議会の一般質問で、杉野智美議員が質問し(見出しは「個人の尊厳を守り、誰一人取り残さないまちづくりを」)ました。
- 質問者
- 杉野智美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口減少に歯止めをかける重要な施策は、働き方と子育て支援。市の嘱託・臨時的任用職員の約8割、保育所や図書館などでは9割前後が女性だが、産休・育休取得など子育て保障の充実には程遠い。会計年度任用職員制度が導入されるが、希望者の無期雇用化への見…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
育児休業の取得が可能な場合も想定しており、更新は4回を上限とする考え。