みんなの議会

中標津町議会 元職

平山光生 議員

中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
16件
委員会代表質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
3件
質問に立った議会
18回
いちばん新しい質問
2026年4月

年ごとの回数

この議員の一般質問など(新しい順)

令和8年第1回定例会保護者が将来設計できる学校配置の見通しを答弁者 教育長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

学校別児童生徒数の見通しを伺います。

答弁(要旨) 教育長

児童生徒数は確実に減少傾向にあり、6年後の令和13年度には小学校786人、中学校442人、義務教育学校82人まで減少していくことが予想されます。

質問(要旨)

学校配置の基本的な考え方を伺います。

答弁(要旨) 教育長

市街地の小学校は将来的には統合もありうるものの、当面は3校維持を基本方針とし、教育効果や安全性、通学環境などから総合的に判断します。

質問(要旨)

学校配置の将来像をいつどのように公表するのか伺います。

答弁(要旨) 教育長

ここ数年内には行わない予定で、必要となる場合は学校配置の選択肢が見込まれる段階から素案を示し、ホームページや広報紙・説明会等で分かりやすく周知します。

質問(要旨)

判断基準を明確にするため、どの段階を示すのか伺います。

答弁(要旨) 教育長

どれか1つの学校が単式維持が難しくなった時点と考え、参考までに隣接2学年が17名以上いる場合は、単式学級が維持できます。最短で丸山小学校が15年から20年後にそ…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(149・第149号・2026年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる

令和7年第4回定例会(委員会代表質問)町民の避難行動と広域避難を見据えた災害対応力の強化を答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

防災DXとマイ・タイムラインを活用した教育訓練、防災情報の一元化や、情報共有体制の構築をどのように進めていくのか伺います。

答弁(要旨) 町長

クラウド型被災者支援システム等防災DXの推進、防災教育の研究をはじめ、わかりやすい情報発信、個人や有志団体と協定が結べる新たな仕組みを研究していきます。

質問(要旨)

自主防災組織を立ち上げやすいよう推進・支援を強化する考えを伺います。

答弁(要旨) 町長

町内会の実情を踏まえ、どのような支援が可能か検討し、町内会先行例、企業や団体等にも設立が可能であることを、広報等を通じてPRします。

質問(要旨)

不足するトイレの整備と冬季運用はどのように進めるか伺います。

答弁(要旨) 町長

自助の充実を図りながら、協定による確保やマンホールトイレの研究を進め、災害時の避難環境の向上を目指します。

質問(要旨)

広域避難者への後方支援を見据えた事前復興計画を策定する考えを伺います。

答弁(要旨) 町長

今すぐ策定計画に着手することは難しい状況です。

質問(要旨)

近隣町と合同協議開催へ働きかける考えはありますか。

答弁(要旨) 町長

根室振興局を中心に、今後進めるようにします。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(148・第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第3回定例会町独自の宿泊税導入を答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

令和6年度の決算では、自主財源比率が31%にとどまり、依存財源に大きく頼らざるを得ない構造が続いています。北海道は来年4月から宿泊税を導入予定ですが、地域の課題…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町は豊かな自然に囲まれ、空港を有することから観光客が訪れやすい町です。宿泊者の多くはビジネス利用であり、導入するためには、宿泊事業者を含めた中で宿泊税徴収の是…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

北海道の動向を見極めてからでは導入の機会を逃してしまうため、すぐにでも公平性を担保できる使用目的の調査検討に着手すべきだと考えます。町長の見解を求めます。

答弁(要旨) 町長答弁

北海道の使途についても、明確に伝わってきていません。町独自の部分、特に観光地ではありませんので、見極めたうえでなければ、なかなか難しい話になると今のところ考えて…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(147・第147号・2025年10月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる

令和7年第2回定例会(委員会代表質問)ふるさと納税事業の更なる展開と支援体制強化を答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

人気返礼品の拡大に伴い、保管場所の不足等、業者側のインフラ的課題が浮き彫りになっていますが、現行の補助金制度は成長戦略としての活用が難しい支援となっています。今…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

一時的な民間施設の保管場所の活用等可能性を検討、魅力発信の強化、事業者との信頼関係を高めるとともに、他の各種補助制度の活用を推進します。

質問(要旨)

先進地ではクラウドファンディング型(以後CF型)ふるさと納税を活用した施設整備等で寄附額増に成功しています。今後、この制度をどのように活かし、地域経済や事業の発…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

CF型ふるさと納税制度の活用は、事業者からの提案募集型による手法も考えられ、設備投資を目的とした活用も可能であることから、事業の実効性の担保等調査研究のうえ、制…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

原料を活かした町外展開や、原料トレーサビリティの強化、ブランド化戦略など、返礼品開発における体制強化について、今後どのような取り組みや支援方針を持っているのか伺…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

現地決済型ふるさと納税の導入を現在検討中であり、中間事業者と連携した情報収集、事業者会議等を通じて協力関係の構築に努め取り組んでいきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(146・第146号・2025年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和7年第2回定例会終活支援体制の強化を答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

包括的なエンディングノートの作成、配布および出前講座等での終活支援の導入について、町長のお考えを伺います。

答弁(要旨) 町長

今後の相談支援や出前講座で、既存のエンディングノートの周知、利用について啓発を行っていきます。また、本町独自のエンディングノート作成の必要性等について、次期高齢…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

福祉サービスの相談窓口や町内の制度等、情報をまとめた資料を作成し、参考資料として配布できないでしょうか。

答弁(要旨) 町長

国に遅れを取らないように、研究を重ねます。

質問(要旨)

身寄りのない高齢者の緊急連絡先等を登録し、行政と協力事業者が死後事務などを支援する、終活登録制度導入について今後の方針を伺います。

答弁(要旨) 町長

今後の法改正により社会福祉事業と位置付け、制度化する方針が示されたところです。法改正をもとに、関係機関と連携を図り、本町の実情に合わせた終活登録制度の導入につい…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

法改正前に、小規模に試行的導入を検討するお考えはないでしょうか。

答弁(要旨) 町長

アンケートをとり、必要性について検討を進めていきます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(146・第146号・2025年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和7年第1回定例会子育て世帯の負担軽減に向けたリユーススペースの設置を答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

赤ちゃんに必要な衣類や育児用品は、期間限定となってしまうものも多く、安い時期に購入しても季節が合わず、使用できないこともあります。子どもが成長するにつれて、使わ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

近年の物価高騰等により、新たな衣類などを購入しづらい家庭もあり、不要となった家庭からの譲渡は、リユースの観点からも有効な手法と考え、実施に向けて早急に体制の整備…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

妊娠時からリユーススペースに足を運ぶことができれば、不安の解消や切れ目のない支援につながります。産婦人科などの待合室や役場にポスター等の掲示や妊娠時に必ず渡す書…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

よりスムーズな体制づくりに努めてまいります。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(145・第145号・2025年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

令和6年第4回定例会交流人口の活性化を答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

本町には様々な文化スポーツ大会が開催できる施設がありますが、大きな大会開催時には宿泊施設が不足しています。また、子ども達の遠征・合宿に適した和室を保有する宿泊施…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

以前より許可基準が緩和されていますが、宿泊施設として最低限備えなければならない設備や備品・管理体制・緊急時の対応等課題は多い状況です。既存の宿泊事業者との兼ね合…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

既存の宿泊事業者とのすみ分けや業務内容の委託も検討可能だと思いますし、U・Jターンの動機となり得る貴重な経験が、町内会の課題解決にもつながると考えます。事前共有…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

必ず中標津に宿泊するのではなく、共存共栄する中で、地域の圏域連携も非常に重要で、連携をうまくアピールしながら進めていきたいと考えています。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(144・第144号・2025年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和6年第3回定例会実質的なパブリックコメント活用を答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

中標津町町民意見募集制度実施要綱には、町民等が当該政策等の案を理解するために必要な関連資料を公表し、意見提出までの期間を30日程度設けることとなっています。また…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

この制度の目的に沿い、町民の町政への参画機会を拡充するため、意見募集の際は事前に町広報紙に記事を掲載し、町のHP等への掲載、SNSへの投稿、また、総合文化会館等…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

パブリックコメントが多く寄せられている自治体は、図書館や町内会などにも配架し、必要な方には配布も行っています。どの程度まで改善していただける意向なのか、また、配…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

わかりやすさを重要視すると同時に、場所の選定や希望により配布もできるように努めます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(143・第143号・2024年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる

令和6年第2回定例会賞味期限による飲料水の更新廃止を答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

防災備蓄品にある飲料水は、大きなペットボトルで6800本あり、更新後に置場がない場合には古いものから廃棄ということでした。お水に限った賞味期限は品質ではなく、表…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

まずは必要とされている正しい保管を行うことに課題があると考えています。本町は備蓄食料の保管に適した温度・湿度管理ができる保管場所はなく、長期間の保管に求められる…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(142・第142号・2024年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和6年第1回定例会(委員会代表質問)子育て応援制度の確立を答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

子育て世代の雇用拡大の対策に、子育てしながらでも就労できる仕事コンビニ事業(官民連携で行う業務委託型短時間ワークシェアリング事業)の取組が必要ではないでしょうか…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

子育てと両立し、安心して働ける社会づくりに向けて、情報収集を進めていきます。

質問(要旨)

保育士不足の緩和対策と、2号3号保育枠の確保のためにも、プラチナ保育事業(祖父母等が保育所入所要件を満たす3歳児未満児の保育を継続的に行っている場合、児童1人に…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

プラチナ保育事業については調査研究を進めていきます。

質問(要旨)

医療費については、1市4町で独自事業を行っていないのは当町のみです。できないからゼロではなく、医療費や給食費の個人負担の内2割補助など、少しでも応援する町の真摯…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

働く女性の就労環境の充実に注力し、児童館の指導員のフルタイム化と処遇改善を来年度から実施する予定です。給食費の無償化は、本年4月〜9月までに限って、臨時交付金を…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

少しでも負担軽減につながる取組を行うことについて、どのようにお考えでしょうか。

答弁(要旨) 町長

負担することが町の財政・住民にとって、どういう意味合い、政策につながっていくのか考えていかなければなりません。世帯の収入が増えるような施策につながる努力をしたい…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(141・第141号・2024年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和5年第4回定例会町民と環境を守るための散骨条例を答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

最近では少子高齢化や核家族化が進み、墓じまいをしてご遺骨を自然に還す自然葬の需要が拡大し、本町でも自然葬を希望する声が聞こえています。しかし、需要の拡大とともに…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

現在、墓地埋葬に関する規制権限は地方自治法上、自治事務とされています。散骨など、様々な埋葬方法が、一定程度実施されている一方で、無制限であってはならず、自然と環…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

調査研究を行い、町民需要が増加してから制定を検討されるのでしょうか。それとも、事前に制定し、町民を守ることが大切だと考えているのでしょうか。

答弁(要旨) 町長答弁

今は見解がないので、調査研究はしますが、はっきりとしたことは言えない現状です。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(140・第140号・2024年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

令和5年第3回定例会地域おこし協力隊員の定住促進を答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

北海道の地域おこし協力隊員定住率は72.1%、中でも地域で就業・起業する隊員が各4割と、定住・定着を図る取組が促進されています。しかし、本町の定住率は15%で北…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

まずは本町として隊員に求めるイメージを整理したうえで、隊員のスキルやライフプランと本町のニーズをしっかり組合せた使命を具体化し、隊員自身が本町での定住に向けた展…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

活動のやりがいや精神的安心感など具体的にどの面を優先に検討するのでしょうか。

答弁(要旨) 町長答弁

給与面か待遇か、隊員達と情報交換しながら努力を重ねます。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(139・第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

令和5年第2回定例会防災について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

大規模災害となったときに最も有効な手段は、町民自ら備える防災備蓄と防災組織となってくると思います。しかし、避難生活や復興に関する情報が少ないため、災害に危機感を…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

大規模災害が発生したときには、町などの行政機関も被災するので、全ての被災者を迅速に支援することが難しくなります。今後は町が発信する防災情報も、より具体的で活用し…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

実際に段ボールベッドなどの体験をしてみることや、行政が安否確認をどのように実施するのかも、展示することが町民の意識を高めることだと考えます。特に、安否確認は最も…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ITを活用した先駆的な取り組みもしっかり研究しながら、今後に備えたいと考えています。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(138・第138号・2023年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和5年第1回定例会女性の総合窓口設置について答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

令和4年6月定例会一般質問で、町長は本年度中に女性の意識や意向を把握し、今後の施策に繋げていくための調査を行うこと、女性の総合窓口の設置に向け、積極的に検討しま…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本年度は20代の男女へのアンケートを実施し、仕事内容、労働環境の満足度などについて調査を行っています。女性の悩みは複雑化・多様化し、ワンストップ型の総合窓口の設…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

設置課題となっている専門知識の研修や女性職員の育成について、早急な対応が必要と考えますが、課題の対策についてはどのようにお考えでしょうか。

答弁(要旨) 町長答弁

PRしながら相談体制の強化を進め、更に展開を図れるように努力したいと思います。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(137・第137号・2023年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる

令和4年第4回定例会耐震シェルター等の補助制度導入について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

令和3年度決算時に令和2年度に要望した耐震シェルターの検討はされたのかという質問をしました。それに対し、情報収集・検討を行ったが、比較的安価などのメリットよりも…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

千島海溝沿い巨大地震の発生が懸念される当地域は、家屋の倒壊から命を守るためにシェルター等による部分的な対策も選択肢の1つとして検証する必要があるとは考えています…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

国や道が補助していないからこそ町が単独補助を導入して、少しでも多くの町民の生命を守ることができる体制を整えることが重要だと考えます。国や道が動かない限り、単独導…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

単独導入は厳しいです。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(136・第136号・2023年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和4年第3回定例会開陽台再整備の方針について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

開陽台はおよそ30年近く大きな整備はされていないため、観光客のニーズに対応されていない多くの問題点を抱える状況となっています。年数的にも改修が必要となる設備が多…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

地域経済の影響を考えますと、観光需要の回復は喫緊の課題といえます。駐車場トイレの老朽化や歩行階段、バリアフリー化への取り組みなど再整備が必要な時期に来ていると認…(続きは中標津町議会だよりで)

質問(要旨)

整備については多くの声を聞く必要があると思います。グループごとに発表し合えて誰でも参加できる公開討論会の開催が有効であると考えます。

答弁(要旨) 町長

多くの方からのご意見を頂戴して調査を進めてまいります。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(135・第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和3年第4回定例会パートナーシップ制度・ファミリーシップ制度の導入について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

婚姻関係が公的に認められていないパートナーは、病状を聞けないこと、入院や手術の同意書にサインができないこと、公営住宅に入れないこと、保険の受取人になれないなど、…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

学校の教育においてもジェンダーの学習は進んでおり、また報道の影響もあり多様性な「性」について知ること、理解することは昔と違って、若い方ほど受け入れやすい状況にあ…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(132・第132号・2022年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和3年第3回定例会介護者がコロナ感染した場合の介護認定者の受け入れ先について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

在宅介護を行っている介護認定者の介護者の方が感染し、他に介護できる方がいない状況で、介護を受ける側の方が濃厚接触者となってしまった場合の受け入れ先について、他の…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

在宅生活を維持することができる場合には、極力短時間での介護を工夫するとともに、ゴーグル・使い捨てエプロン・ガウンなどを着用するなど、感染防止対策を徹底した上で訪…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(131・第131号・2021年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和3年第1回定例会人口減少における定住に向けた取組について答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

中標津町においても人口減少が進む中、施策の1つとして、子育て支援の充実がありますが、トワイライトやショートステイなどの子育て短期支援事業は整備されていません。子…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

子育て短期支援事業を実施する市町村は、地域に実施施設が備わっているところに限られており、本町では整備されていないのが現状です。相談事案に関しましては、釧路児童相…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(129・第129号・2021年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。