中標津町議会 令和4年第4回定例会 中標津町議会だより(第136号・2023年1月発行)
耐震シェルター等の補助制度導入について
議会だよりの要旨によると、2023年1月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「耐震シェルター等の補助制度導入について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
令和3年度決算時に令和2年度に要望した耐震シェルターの検討はされたのかという質問をしました。それに対し、情報収集・検討を行ったが、比較的安価などのメリットよりもデメリットにあわせ、国や道、道内の市町村でも補助制度がないとのこと。また、耐震シ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
千島海溝沿い巨大地震の発生が懸念される当地域は、家屋の倒壊から命を守るためにシェルター等による部分的な対策も選択肢の1つとして検証する必要があるとは考えています。引き続き情報収集に努め、国や道の動きに注視をしながら、制度の研究をしていきたい…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第136号・2023年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる