中標津町議会 令和5年第3回定例会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行)
地域おこし協力隊員の定住促進を
議会だよりの要旨によると、2023年10月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊員の定住促進を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
北海道の地域おこし協力隊員定住率は72.1%、中でも地域で就業・起業する隊員が各4割と、定住・定着を図る取組が促進されています。しかし、本町の定住率は15%で北海道の定住率を大幅に下回っています。ミスマッチを防ぐための任期前のお試しやインタ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
まずは本町として隊員に求めるイメージを整理したうえで、隊員のスキルやライフプランと本町のニーズをしっかり組合せた使命を具体化し、隊員自身が本町での定住に向けた展望が描ける環境整備に努めてまいります。引き続き、募集する際の条件整備をはじめ、採…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる