中標津町議会 令和5年第1回定例会 中標津町議会だより(第137号・2023年4月発行)
女性の総合窓口設置について
議会だよりの要旨によると、2023年4月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「女性の総合窓口設置について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
令和4年6月定例会一般質問で、町長は本年度中に女性の意識や意向を把握し、今後の施策に繋げていくための調査を行うこと、女性の総合窓口の設置に向け、積極的に検討しますと答弁していました。既に令和4年度が終わろうとしていますが、現在の調査の進捗状…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本年度は20代の男女へのアンケートを実施し、仕事内容、労働環境の満足度などについて調査を行っています。女性の悩みは複雑化・多様化し、ワンストップ型の総合窓口の設置には、様々な問題に対応できる専門知識の必要性や女性職員の育成など、クリアしてい…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第137号・2023年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる