中標津町議会 令和8年第1回定例会 中標津町議会だより(第149号・2026年4月発行)
保護者が将来設計できる学校配置の見通しを
議会だよりの要旨によると、2026年4月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「保護者が将来設計できる学校配置の見通しを」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
学校別児童生徒数の見通しを伺います。
答弁(要旨) 教育長
児童生徒数は確実に減少傾向にあり、6年後の令和13年度には小学校786人、中学校442人、義務教育学校82人まで減少していくことが予想されます。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第149号・2026年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる