中標津町議会 令和3年第4回定例会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行)
パートナーシップ制度・ファミリーシップ制度の導入について
議会だよりの要旨によると、2022年1月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「パートナーシップ制度・ファミリーシップ制度の導入について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
婚姻関係が公的に認められていないパートナーは、病状を聞けないこと、入院や手術の同意書にサインができないこと、公営住宅に入れないこと、保険の受取人になれないなど、様々な制約が課されてしまいます。パートナーシップ制度・ファミリーシップ制度は、多…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
学校の教育においてもジェンダーの学習は進んでおり、また報道の影響もあり多様性な「性」について知ること、理解することは昔と違って、若い方ほど受け入れやすい状況にあるかと感じております。制度導入に当たっては、若い方に限らず家族や学校、企業におい…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる