中標津町議会 令和6年第3回定例会 中標津町議会だより(第143号・2024年10月発行)
実質的なパブリックコメント活用を
議会だよりの要旨によると、2024年10月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「実質的なパブリックコメント活用を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
中標津町町民意見募集制度実施要綱には、町民等が当該政策等の案を理解するために必要な関連資料を公表し、意見提出までの期間を30日程度設けることとなっています。また、計画の概要版も理解しやすい資料とはいえず、募集期間も徐々に短くなっています。成…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
この制度の目的に沿い、町民の町政への参画機会を拡充するため、意見募集の際は事前に町広報紙に記事を掲載し、町のHP等への掲載、SNSへの投稿、また、総合文化会館等4か所に資料を配架し、広く意見などを募集しています。今後は、案件公表の日から原則…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第143号・2024年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる