中標津町議会 令和3年第3回定例会 中標津町議会だより(第131号・2021年10月発行)
介護者がコロナ感染した場合の介護認定者の受け入れ先について
議会だよりの要旨によると、2021年10月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「介護者がコロナ感染した場合の介護認定者の受け入れ先について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
在宅介護を行っている介護認定者の介護者の方が感染し、他に介護できる方がいない状況で、介護を受ける側の方が濃厚接触者となってしまった場合の受け入れ先について、他の組織と協議や取り決めが必要だと思いますがいかがでしょうか。
答弁(要旨) 町長
在宅生活を維持することができる場合には、極力短時間での介護を工夫するとともに、ゴーグル・使い捨てエプロン・ガウンなどを着用するなど、感染防止対策を徹底した上で訪問介護サービス等の提供を継続することとしています。訪問介護サービス等の利用だけで…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第131号・2021年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる