中標津町議会 令和7年第4回定例会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行)
(委員会代表質問)町民の避難行動と広域避難を見据えた災害対応力の強化を
議会だよりの要旨によると、2026年1月、中標津町議会の委員会代表質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「町民の避難行動と広域避難を見据えた災害対応力の強化を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
防災DXとマイ・タイムラインを活用した教育訓練、防災情報の一元化や、情報共有体制の構築をどのように進めていくのか伺います。
答弁(要旨) 町長
クラウド型被災者支援システム等防災DXの推進、防災教育の研究をはじめ、わかりやすい情報発信、個人や有志団体と協定が結べる新たな仕組みを研究していきます。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる