みんなの議会

中標津町議会 令和5年第2回定例会 中標津町議会だより(第138号・2023年7月発行)

防災について

議会だよりの要旨によると、2023年7月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「防災について」)、町長が答弁しました。

質問者
平山光生 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

大規模災害となったときに最も有効な手段は、町民自ら備える防災備蓄と防災組織となってくると思います。しかし、避難生活や復興に関する情報が少ないため、災害に危機感を持たないがらも行政頼りとなってしまっています。もっと身近に避難所体験できるような…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

大規模災害が発生したときには、町などの行政機関も被災するので、全ての被災者を迅速に支援することが難しくなります。今後は町が発信する防災情報も、より具体的で活用しやすいものとなるよう努めるとともに、出前講座や防災訓練等の場においては、可能な限…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第138号・2023年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる