中標津町議会 令和6年第2回定例会 中標津町議会だより(第142号・2024年7月発行)
賞味期限による飲料水の更新廃止を
議会だよりの要旨によると、2024年7月、中標津町議会の一般質問で、平山光生議員が質問し(見出しは「賞味期限による飲料水の更新廃止を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 平山光生 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
防災備蓄品にある飲料水は、大きなペットボトルで6800本あり、更新後に置場がない場合には古いものから廃棄ということでした。お水に限った賞味期限は品質ではなく、表記の容量を維持できるかどうかによります。賞味期限が切れたら飲めなくなるものではな…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
まずは必要とされている正しい保管を行うことに課題があると考えています。本町は備蓄食料の保管に適した温度・湿度管理ができる保管場所はなく、長期間の保管に求められる状況にないと考えられます。賞味期限が切れた飲料水の品質は、メーカーからは保証され…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第142号・2024年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる